心許せる存在 | 「R」の季節

心許せる存在

今日のお弁当はお休み。

「それじゃ~行ってくるね~(^-^)/」小さくなる彼に手を振ってお見送り。

今日も彼が元気に過ごせますように*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


『終わったよ~(^O^)/ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブなんだ~今日の夕食は**付きか~(>-<)って嘘ピョーンにひひ**大歓迎(^O^)/・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・でも早く帰ってもらおうね(>3<)』


ピョーンって・・・( ´艸`)ププ

「早く帰ってもらおう」ももちろん彼なりの冗談(^皿^)

まだ家に着いていなかったので彼に電話をして炊飯器のスイッチをお願いする。

「友達連れて帰るから部屋片付けておいてね~」と言うと「Rのパンツ全部出しておくよ~(^皿^)」と彼。

・・・ちょっと・・まじでやめて下さいΣ(~Д~||;)


帰宅して3人で夕食。

友達と、彼に囲まれる心地のいい空間。

大切な存在が居るという幸せ≧(´▽`)≦


友達が帰宅した後、王子とシャワー。

お疲れの彼の頭と体を洗っていると「R~凄く幸せ~癒される~(*´σー`)」と嬉しそうな彼。

彼は頑張っているからね~何もしなくていいからね~。

テレビを見て、パソコンをして、本を読んで、好きなようにまったりしたらいいんだよ(^з^)-☆Chu!!


いつの間にかすっかり眠ってしまっていると彼がキスをして隣に潜り込む。

お疲れ様。

私はあなたの、心許せる存在でいられていますか?