どうも。ストライプ採用コンサルタント虹 齋藤 有です。


先週は、土曜日にゴルフ(朝4:30起床)

日曜日に野球2試合(5:00起床)という健康的な( ̄▽+ ̄*)v
週末を過ごしました。

いや~気持ちよかったですヽ(゚◇゚ )ノ

やはりスポーツっていいですね~。

「秋晴れのもとゴルフに興じる」なんて最高ですよ。


さて【1年目観察手記】です。

テーマは、変化とチャンス。


10月より弊社も組織変えをしました。

我々の課もメンバー一新。新しい顔ぶれです。

ここで恒例の!?メンバー紹介。


Yくん(1年目)・・・前の課も一緒だった唯一のメンバー。
あだ名はもこみち(僕が命名)。お菓子大好き、やってきたことテニス、野菜は嫌い、と非常にシンプル。ハンカチ王子の先輩で頭はきれるが、在学6年γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ。
夕方にあるにつれ元気に。普段は気配を消しているという噂アリ!?。


Sくん(1年目)・・・新しくメンバー入り。見かけとは裏腹の行動力有。名刺獲得キャンペーンでは2位に入るなどダッシュ力完備。しかし、いつも冷静。情熱を見せる場面があってもよいのではと我思う。

自分の興味ある業界にめっぽう強い。もっとたくさんのことに興味をもったら大物に!?


Nさん(1年目)・・・新しくメンバー入りの紅一点。
東北出身、大工のお父さんと二人暮しのいぶし銀。昭和の臭いを残す女性です。話し方に落ち着きがあり、
ロールプレイング大会でも上位入賞。渋い例え話が、年配者に好かれる予感?!


そして、
Jくん(3年目・リーダー)・・・12月にパパです。ハイ。以前同じチームだったことアリ。
入社以来着実に成長してきた。最近ではメンバーの模範になる姿勢や分からないことを貪欲に聞いていくこと。
さらには日本語の習得など成長目まぐるしい。何かが伸びれば何かが縮むのがたまに傷。


という4名+僕で戦います。


テーマは「伝説を作る」課。


僕自身変化に戸惑うことはあってもネガティブにはとらえません。

変化はチャンスですから。メンバーにも是非チャンスを活かしてもらいたいと思います。

これから新たなメンバーの観察手記を書いていきますのでご期待ください!


我思う故に我あり

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齋藤有 (サイトウタモツ) 隊長!

こんにちは合格火曜日担当の加藤です。


今週のためになるビジネス本は、かなり実践型の本をご紹介します。


『スピードハックス ~仕事のスピードをいきなり3倍にする技術~』
著:大橋悦夫 佐々木正悟


世の中に仕事を効率UPさせるためのノウハウ本はたくさんでていますよね。



私も社会人2年目以降ぐらいから、
仕事の効率UPについては常に考え続けていて、
この手のノウハウ本も、読みかけては途中で投げ出し・・・
ということを続けていました。汗



しかしそんな私もこの本は一気に全部読みきりました本
というのも、かなり実践的な話が多く、
すぐに明日からできそう!と思えるノウハウが多かったからです。

ここでは私がすぐにできるぞ!!
と思ったノウハウを1つだけご紹介します。



それは、
仕事はできるだけ細分化して考えること。


例えば企画書を作るとき・・・
やることリストに「A社の企画書作成」と書いていませんか?


ですが、よく考えると、企画書作成にはいくつもの過程があります。


例えば、私が企画書を作るときは・・・


①今までのお客様から聞いている情報をまとめる
 ↓
②過去に同じような課題で企画書を書いたことがあるか、過去の資料を探す。
 ↓
③①と②を元に今回の課題と解決策のアウトラインを考える。
 ↓
④今回の企画書に盛り込むべき新たなデータを作成する。
 ↓
⑤過去の企画書を今回のお客様に合わせて加筆修正する。
 ↓
⑥出来上がった企画書のチェック



と、今ざっと思い浮かべただけでも、
企画書1つ作るにも、6つの工程がありました。



このように、

仕事をできるだけ細分化して考える癖をつけることで、
やることがより明確になり、
「なにしよう?どうすればいいのかな?」
という時間が短縮できます。



初めはこのリスト作り自体も難しいかもしれませんが、
仕事の効率UPのためには「急がば回れ」走る人です。

みなさんもぜひ、実践してみてください!


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加藤 沙絵子 (カトウサエコ)

みなさんこんにちは。尾茂田です。

さて、まずは恒例の草野球の話からです。野球


現在、年間を通じたリーグ戦に参加しています。
チーム毎の実力をみてブロック分けの調整をしてくれたり、
試合会場、審判まで手配してくれます。
参加チームは、試合をやりたいときに
運営側にFAXで申請するだけ。
参加費は少々高めですが、至れり尽くせりですよ!

気になる方はこちらをご覧下さい!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
http://www.kusayakyu.com/



さて今日は、
日常で感じたことをお話したいと思います。

テーマ:「ある飲食店同士の“戦い”」


私の地元の駅前には
前々から屋台がお店を開いています。

「たこ焼き」とか「お好み焼き」とか、です。

私自身、屋台の雰囲気は好きですし、味も悪くない。

しかも、こういう商品を扱っているお店が他にはなく、地元マーケットをほぼ独占している状態でした(笑)。

(こんな理由で私もちょくちょく買っています。(*^.^*))


そこにきて最近、
屋台から数十メートル離れた場所に
たこ焼き・お好み焼き・焼きそば、など粉モノを中心に扱うファーストフード店(テイクアウトのみ)が開店したんです。


いままで平穏だった
半径100メートルほどのエリアで
“粉モノ”マーケットΣ(・ω・ノ)ノ!における戦いが始まったのです。


現状、
ファーストフード店(以下、FF店)は、
オープニング期間ということで
話題性や販促チラシなどの効果で
お客さんが集まっているように見えます。

私も早速、購入しましたが
値段、味とも屋台と遜色ないと感じました。


2つのお店の相違点を挙げるとすれば
・メニューの種類
 (屋台は1種類のみ。FF店は5種類ほど)

・接客サービスの質
 (屋台は1名でほぼ無言。スピード重視。
 FF店は常時5~6名体制。コミュニケーション重視)

・販促活動の有無
 (FF店はクーポン付チラシなどを配布しています。)

こんな感じでしょうか?


いま“戦い”が始まって約1ヶ月ほど経とうとしています。


今後も両者の動向を追いかけて
どちらがお客さんを多く獲得できているのか、
トピックスを交えながらレポートしていきたいと思います。


楽しみにしていて下さいね!
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尾茂田誠 (オモダマコト)

おはようございます。ジャックダニエルソン 潤 でございます。
金曜日からの使者でございます。


さて今日は、“平凡な事を徹底して行なう非凡な社長得意げについてです。


約2年半前から、可愛がって頂いている社長です。

コンサル会社を経営しています。


何が凄いのか?


1日だけ見れば、とても平凡な事を徹底して毎日続ける事ができる。

尊敬する社長は、手紙を毎日20枚書き続けているそうですえっ

例えばイチローも同じ、

彼は、素振りを休んだ日は小学生の時から一度もないそうです、
1日、1週間、1か月なら誰だって出来ると思う
でも、これを
1年、5年、10年 続ける事は非凡です。


この社長にはとても、勇気づけられます。

『何か特別凄い事ができる!』 とかがなくても、スゴイ人間になれるんだ。

と思うのと同時に
 

「続けられる事」が

最大の才能なのかな?


とも感じます。


この才能を開花させるもさせないも自分次第。


「がんばる社長、コツコツ社長」
「がんばれ自分、巻き込め自分」


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長妻 潤 (ナガツマジュン)

こんにちは。今仲です。昨日は思わず嬉しいことがありました。

恥ずかしくもありましたが、、(^▽^;) 

下期もがんばるぞー!


さてさて、本日は、ハンバーガーエンジニアの食生活ラーメン
エンジニア風に言うと
「食生活@エンジニア」のお話です。

リクルートTech総研が30代のエンジニア300人に
行ったアンケートによると、

「『メタボリックシンドローム』についてどう感じているか?」
という問いかけにたいして、
「自分が今、メタボリックシンドロームかもしれない」

と答えたエンジニアは28.7%。
約3割は今現在、既に自分自身の身体にメタボリックシンドロームへの不安を感じているようです。


また「将来メタボリックシンドロームになりそうだ」

と感じるエンジニアは50.7%。

両者合わせると79.4%となり、

約8割のエンジニアは

メタボリックシンドロームを気にしている!(((( ;°Д°))))。


では、何故、そのように感じるのかというと、
仕事が忙しかったり残業が多いためか、「早食いでよくかまない」「夕食が遅い」には約6割が該当(゚_゚i)。

食事で満腹感を得るためには満腹中枢が働くまでのある程度の時間が必要です。
そのため本来はゆっくり食事の時間をとることが望ましいんですが・・・

ほとんどのエンジニアにとってはむずかしいみたいです。
食事の満足感を手っ取り早く得るための
「満腹にならないと気がすまない」
「脂っこいものが好きだ」

予想どうりの結果というべきか、

①動いていなくて

②遅い時間に

③脂っこいものを満腹になるまで食べる。

これじゃあ、太りますよね・・・・

以上、食欲の秋ですが、メタボにはお気をつけを・・・


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今仲昭喜 (イマナカアキヨシ)

みなさん、こんにちは。

松沼ですにひひ


突然ですが

最近、自分へのご褒美クラッカー楽しんでますか?


今、自分がはまっているのがヘッドスパ。
それも自宅でできる類のものです。
使用しているのは、資生堂から出ているスーパーマイルドシリーズの“チカラ”。
髪を乾かした感じが、まったく違うのでお薦めですよ( ̄▽+ ̄*)


さて、今回のlife hackは「早寝・早起きは本当に仕事の効率を上げるのか?」ということについて試してみたいと思います。


Franc Francマガジンによると、
「早起きにはいろんなメリットがあるんです」とのこと。


詳しく見てみると、それは体温の上昇に深く関係しており、上昇する時は体の機能も活発になるそうです。
(一般的にヒトの体温は午後2時ごろ最も高く、午前2時ごろ最低になる。)
“早起きがいい”のは、朝2時からの時間を使えるから、なんですね。


べーっだ!この2週間試してみて、ご報告します!



【9月末までの生活 → 10月からの生活】
・起床      6:00 → 5:00
・出社      7:40 → 6:40
・勤務開始    8:30 → 8:30
・会社を出る   22:00 → 21:00
・家につく    23:30 → 22:30
・就寝      25:00 → 24:00


【早起きの為の工夫】
生活改善応援サイトの「早起き生活」を利用し、
日々の進捗を記録することで、早起きのモチベーションを保つ。


早起き


なかなか好調です♪

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松沼郎 (マツヌマ ヒデオ)ハロウィン


こんにちはメラメラメラメラの採用コンサルタント齋藤 有です。

いや~連休が続きましたね合格

僕らの仕事は週間でサイクルなので実は連休はきつかったりします。 営業日が少なくなるという訳ですから 単純には喜べませんε=(。・д・。) がんばるぞっと走る人

さて毎回お送りしている 一年目観察手記ですが、今回のテーマは「大人への一歩」です。

いませんか?いくつになっても幼い人。

この場合の「幼さ」とはいい意味ではありません。「幼稚」という意味です。

僕は電車の中のマナーや様々なニュースを通して、ほんと幼稚な人が多いな~と感じています。悲しい! 社会であれ、企業であれコミュニティーに属する場合大切ですよねマナーは(>_<)

僕は業務ではロクな育成ができないのでせめてメンバーが立派な大人になれるように指導(小言かも?!)をしてあげたいと思っています。 仕事を通して人間的にも成長できる環境をつくりたいからです。


一年目Mさんは明るく前向きで彼女がいると周りの雰囲気が和みますラブラブ 入社当初はまさに学生ノリでしたわんわん 心配していたのですが、最近は社会の波にもまれ立派なビジネスパーソンに近づいてきたと感心しています。 しかし、先日思わぬポカが!?

夜仕事をしていてゴミを捨てようと背後のゴミ箱見たら、なんと中に変な物体が入っているではありませんか~(  ゚ ▽ ゚ ;)それは食べかけのパンでしたガーン


「なぬーーーロケット\(*`∧´)/」


すばやく憤怒した僕は「誰だ~」と雄叫びをあげたのは言うまでもありません。

危険を察知した一年目のK君とH君は素早く原因究明に動いてくれました。 そして結局は犯人であったMさんに注意をしてくれたのです。 二人の素早いパンの処理と変わりの謝罪に感心しつつも、僕は自分の力不足を反省しました。 部下ができないことは上司の指導が悪いのです。


その後Mさんから謝罪のメールをいただいたのですが、別に僕が被害を被った訳ではないので逆に恐縮なのですが、ただオフィスの普通のゴミ箱に食べかけのパンを捨てると後々どうなるかということ つまり物事の一瞬ではなくて背景にあるものをみる習慣をつけて欲しいという一心からでした。


Mさん、また一歩「大人」に近づいたね。

更なる成長が楽しみです。

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齋藤 有 (サイトウタモツ)

こんにちは。火曜日担当の加藤です。王冠1


最近はめっきり涼しくなって、
夜も寝やすくなりましたね。ぐぅぐぅ
なんとなく夏バテを引きずっている感じショック!ではありますが、
今日もためになるビジネス本の紹介をしたいと思います。


本日は、
『ビジネス力の磨き方』
著:大前研一


内容は、仕事をする上で大切な
「先見力」「突破力」「影響力」「仕事力」「人間力」
の5つの力の磨き方が述べられています。
それぞれの力をどう身に付けるべきか、
簡単に紹介します。


先見力・・・現在起こっている事柄をこまめに調べて、
       そこから変化の兆しを見つけ、その兆しが
       今後どのようなトレンドになるかをしつこく考える。
突破力・・・目の前を塞ぐ壁がどんなに手強そうにみえても、
       絶対に自分から弱音を吐かない。そして、そのとき
       壁に向かって一歩踏み出す勇気を自分の内部に養う。
影響力・・・もし自分が当事者だったらどうするかという
       具体的なケーススタディを、無限回繰り返す。
仕事力・・・仕事をスピーディーにすすめるためには、
       ダンドリを完璧に整える。
       「RSSリーダー」というソフトを使って、
       自分の興味のある分野の情報を自動的に収集する。
人間力・・・オフは自分の趣味のために、夜は家族と過ごすために
       時間を確保する。そのために朝型の生活を心がける。


こう書くと、これがすべてできる人なんているの?と思いますが、
大前さんはどの話をするときにも「まずやってみる」ということを
終始伝えています。
はじめから「できないんじゃないの?」というのではなく、
「やってみる」
それがビジネス力を磨くためのすべての基本になるのではないかな、
と改めて感じました。


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加藤 沙絵子 (カトウサエコ)

ひらめき電球みなさんお久しぶりです。
まだ夜でも冷房にお世話になっている尾茂田です。


さて、まずは恒例の草野球の話からです。

8月末に行われた
広告業健保組合主催の草野球大会は、
3回戦で敗退してしまいました・・ε=(。・д・。)。
チームで最速のリードオフマンが
いとも簡単に盗塁で刺されてしまうような
レベルの高い相手でした。
まだ修行が必要ですね!


さて今日も引き続き、
とあるコンサルタントさんのお話を
ご紹介します。

 【前回の内容はこちらをご覧下さい!】

面倒くさい方は、
そのまま下をご覧下さい。
前回のあらすじを簡単にまとめていますので。


彼は、飲食店舗向けのコンサルティングを
仕事にしているのですが、
ある店舗でコンサルを始めるにあたり
「【トイレ掃除】から着手したことがある」
という話を聞きました。

よくよくお聞きしてみると、
実は“トイレ掃除”をする本質は
以下のようなところにあったようです。

1つ目は、
【自ら実践する姿を見せる】

理由としては、
「コンサルといえど、現場スタッフの方と同じ立場だということを
 理解していただき、彼らとの距離を縮めるため」なんですね。

2つ目は、
【相手の立場を理解させる】

こちらは、
「自分たちが綺麗になったトイレを使用することで
 お客様の気分を実感していただくため」のようです。


そして最後の3つ目の理由です。

【当たり前のこと(平凡なこと)の重要性を説く】

以下は彼の話です。


「コンサルといえども、実行するのは“普通のこと”なんです。
 皆が驚くような奇想天外なことを提案し施すわけではありません。 大切なのは“その意味を理解すること”と“継続してやること”。
 『清掃』って、サービス業にしてみればごくごく日常の業務。 だから、良くも悪くも“やって当たり前”になっているんです。 

そこに目的意識がなければ、俗に言うルーティン作業になってしまいます。するといつの間にか、『やってもやらなくても一緒』と思うようになり、 最後にはやらなくなってしまう。
 
 案外、自分の家は汚くても平気なのに
 一歩外に出ると汚さが気になってしまう人って多いんです。
 だから、常に綺麗だろうと考えているお店が少し汚いだけで
 『マジで?!』って思っちゃうんですよね・・。

 また、こういった当たり前のことは、得てして面白くない業務です。
 だからこそ、その意味を理解することで、業務自体が少し楽しくなり
 ひいては継続性も出てきます。」


私はこの話を聞きながら
自分のやっているビジネスと照らし合わせ、
「やはり一緒なんだな」と痛感しました。

皆さんの中にも、そう思ってらっしゃる方が多いのではないですか?


「とあるコンサルタントさんのお話」シリーズは一旦、これで終了ですが、
次回以降も面白い話をご提供できるよう頑張ります!

楽しみにしていて下さい!

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尾茂田誠 (オモダマコト)

金曜日の長妻潤です得意げ


さて、わたくしのテーマ。がんばる社長。


最近、嬉しい言葉を頂きました。


「長妻君の営業を参考にさせて頂きます。」


そんな言葉をくださったのは、
「ひさびさの日本発の世界に通用する技術を持つ会社」
といわれている企業の社長です。


年齢は自分の三つ上、
非常に行動力があり、クレバーな方です。
まさに、自分とは正反対・・・

その社長が何故、自分にそんな言葉をくれたのか
というと、
クイックの中で、日々教育されている、
事業課題から、探してくスタイル
共感をしてくださったからだと思っております。
あと、一つは「手紙」
 いつもありがとうございます。沼澤さん。


「昨日も採用関係の営業マンがきたんだけど
全然違うね」


なんて言葉を頂きました。
やはり、基本を大事にしていく事は
重要だなと痛感しました。得意げ


やはり、一事が万事。


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長妻潤 (ナガツマジュン)