こんにちは、長妻 タミフル じゅんです。

風邪ひいてます。
喉がいたいっす。
睡眠時間の大切さを感じ、かみしめながら寝ております。

勿論、風邪の震源地は娘のゆめです。
運命共同体でございます。


私のだめなところTOP3。

ヒゲを毎日そらない

細かい事だめ

自分っていってしまう


他にも、あんだろ!
ってお思いの方、間違いございません。
あくまでも
TOP3ですので、御容赦ください!


ちょっとこの3つを直そうかと思います!

来月末くらいまでに直ったら、チャーハン二杯おごってください。


ありがとうございます!


あっ自分で自分におごりますんで。

皆様 お久しぶりです。約1ヵ月ぶりの登場です。


すっかり秋らしくなってきましたね。

スーツも秋冬ものをだしました。



さて、今回は、めずらしく本の紹介です。


当社でのお付き合いのある某大手メディア企業リクルートの媒体の

ログ解析をおこなっている、小川卓さんのはじめての著作です。


「ウェブ分析論」

まだ途中までしか読んでいませんが、ログというだけでなく、

データの分析を扱うすべての人に読んでもらいたいです。



以下、アマゾンの内容紹介

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内容紹介

”知らない”あなたは毎日損をしている。
数多のサイトを分析し、改善してきた著者が、
すべての知見・ノウハウを伝授する全11章。
本気でサイト改善に取り組めば、必ず成果につながる。
現状を打破したいサイト運営者、必読・必携の書。

真剣に学び、サイトと向き合う。それが唯一の道


Introduction ウェブ分析とは?

Part 01 ウェブ分析をはじめる前に
Chapter 01 サイトの目標の可視化
Chapter 02 ウェブ分析の基礎
Chapter 03 統計の基礎知識とグラフの理解

Part 02 サイトの課題発見から改善まで
Chapter 04 モニタリングレポートの作成とトレンドの発見方法
Chapter 05 セグメンテーションによるウェブ分析
Chapter 06 サイトの課題を発見する10のSTEP
Chapter 07 課題のリストアップと改善策の実施

Part 03 集客と導線の最適化
Chapter 08 集客最適化
Chapter 09 導線最適化

Part 04 一歩先のウェブ分析手法
Chapter 10 アクセス解析ツール以外のウェブ分析ツール
Chapter 11 12のアドバンスドウェブ分析手法

内容(「BOOK」データベースより)

数多のサイトを分析し、改善してきた著者が、
すべての知見・ノウハウを伝授する全11章。本気でサイト改善に取り組めば、
必ず成果につながる。現状を打破したいサイト運営者、必読・必携の書。

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アマゾンのリンクです。




溜池ではたらく採用コンサルタントのblog-ウェブ分析論


では、また次回

高田です。


先日、ある企業の人事の方とお話をする機会がありました。
その方は、仕事のレベルを高めるために、キャリアカウンセリングの資格を

ご自身で取得されるなど、熱心に仕事に取り組んでおられます。
社内では、新卒採用の実務も担当しておられ、学生獲得に向けて、

学校周りなど、多くの学生と会うべく日々尽力しておられるそうです。

その一方で、学生全体の就職意識の希薄さに強い問題意識を感じておられ、

個人的に学生のキャリア形成支援もしたいと感じたそうです。
そこで、自社の新卒採用活動と学生支援の両方を実現するべく、
ある活動を今年から実施されるそうです。


それは、自社に応募してきた学生を対象に、無償で

就職やキャリアについて考える相談会を少人数制で定期開催するというもの。
月に一回程度、参加希望者を募り開催し、希望すれば同じ学生が何度でも
参加できるようにするそうです。


就職相談会という名称で、

会社セミナーを開催している企業は珍しくありません。
しかし、目的が自社の採用活動を有利に進めるために、

面接の仕方や自己分析のコツといった

ノウハウ的なものを短時間で伝えるものが多いです。
この方のように、キャリアカウンセリング資格を活かして、

ボランティアに近い形で実施するケースは

初めてお聞きしたのでとても驚きました。

自分が持っている能力や資格を活かし、

公私ともに充実した活動をしておられる姿に

とても感銘しました。

しかしこの相談会に参加した学生は、

結果的に人事の方を通して、その企業のファンになり、

採用に結びつくのではないか、と思いました。

こんにちは。
月曜日担当の堤です。


本日は、とても理想的な組織作りをされている病院のご紹介をします。


名古屋市にある「南生協病院」です。
http://www.minami-hp.jp/

この病院は今年3月に新生オープンしました。


どこが理想的かというと・・・

組織の創り方です。


7年前に病院の移転が決まったときから
生協の組合員さん、地域の住民の方、職員の方など
関わる人が一体となって


「こんな病院があったらいいな」


という要望や希望を対話を繰り返しながら一つずつ形にしてこられました。

「千人会議」という名の対話、述べ5000名以上の方が参加したそうです。


自分が病院作りに参加したという当事者意識があるため
オープン後も、千人会議を実施したり、

地域の方がボランティアとして病院案内などに関わったりされています。


企業経営においても非常に参考になりますね。


通常は、経営者のビジョンは反映されていても、
お客様、株主、従業員も一緒になって
どんな組織にしたいのかをぶつけ合う対話の場は少ないと感じます。


弊社も、様々なステークホルダーの方との対話を増やして
「関わった人全てがハッピーになれる企業」
を目指していきたいと思います。


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堤 由紀子

みなさんこんにちは!金曜担当の斉藤です音譜

朝晩は大分涼しくなってきましたね音譜


すでに先月となってしまうのですが、

佐藤雅彦さんの

"これも自分と認めざるをえない"展という展示会にいってきました。

http://www.2121designsight.jp/program/id/index.html


参加型というか体験型の展示会になっていて、

感想としては面白い!でもなにかよくわからない!

もやもやするという感じです。


いろんなことに気付いたり考えたりするうちに

頭の中はぐっちゃぐちゃ。でもおもしろかった!!という、

よくわからない印象です。


「自分」ってなんなんだろう。

社会から見たとき、他人から見たときの自分を

私自身は知らないし、考えたこともないなぁって思ったり、

属性(身長や体重・ペンの持ち方)で勝手に分類されて

変な感じを受けたり・・・とよくわからない感想です。


心に残っているのは」「金魚が先か、自分が先か」という作品。

ネタバレしないために詳細はお伝えしませんが、

自分という存在を常に意識しているのが人間なのに、

存在しているということが当たり前すぎて

つい見過ごしてしまっている自分にはっとして・・・。



とにかく私にはこの展示会を言葉で説明するスキルがないので、

お時間がある方にはぜひ行っていただきたいなと思いますドキドキ




佐藤雅彦ディレクション
『これも自分と認めざるをえない展』

2010年7月16日(金)~11月3日(水)
会場:21_21 DESIGN SIGHT(東京・六本木)
時間:11:00~20:00
料金:一般1,000円 大学生800円 中高生500円 小学生以下無料
休館日:火曜(11月2日は開館)

こんにちは。木曜担当の杉本ですクローバー


10月1日に「2012年度卒新卒向け」
就職サイトがオープンし、
今の大学3年生が本格的に就職活動を開始しました。


それに関連するような「新卒就職活動」に関する報道が、
最近非常に多いですね。


今回は、そんな「新卒就職活動」に関する
気になる数字についてです。


先日、日本経団連が定めている「倫理憲章」においても、
2013年の新卒採用以降は「4年生夏以降」の選考を推奨する
改定をまとめて、就職活動の早期化自粛を呼びかけました。


これを実現することによって、
倫理憲章に賛同していない企業においても、
賛同企業の動きを見ながら内定出しの時期が
これまでから大幅に見直しをかける必要が出てきそうです。


文部科学省によると、
今春の大学卒業生約54万人のうち
就職している学生は全体の60.8%で、
5人に3人しか就職していなことになります。


大学院進学などを除いた就職希望者に限定しても、
5人に1人は就職できていないという現状です。


また、そういった就職活動の早期化が影響して、
大学在学中に留学をする学生が半減する学校も出てきており、
留学の心配事として、
「費用負担」が52.6%でトップなのに続き、
「就職活動」が44.1%と、半数に上る勢いで多くなっています。


企業が「グローバル人材」を求める基調が高まる中、
その企業自身が早期から採用活動をスタートすることが
まわり回って、

欲しい人材の育成の場を少なくしているという影響も出ているようです。


早期化の問題は数年前から加速していましたが、
2013年新卒採用活動からは、
本格的な変化が生まれてくるかもしれませんね。


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杉本恵美

こんにちは。

齋藤 有です。


私事ですが、最近はまっている言葉として

「難が無い人生は【無難な人生】、難がある人生は【有り難い人生】」

というものがあります。


おかげさまで難しい事ウェルカムになりました。


さて今回は東大、慶應大の医学部生の実態について。

超エリートと言われている若者の

せきららなデータがありましたのでご紹介します。


日経メディカルさんのメルマガからです。

タイトルはずばり「イマドキ東大・慶大医学生の生態」


このタイトルだけでもぐっと気を引かれてしまいました。


コピーは、


「今週は、雑誌Cadetto秋号から特集「今どき東大生・慶大生の生態」を5回連載
で毎日お届けします。医学生のなかでも別格と言えるのが東大と慶應の医学生。
双方の4~6年生、計90人が答えたアンケートの結果を「現役医学生90人に聞いた
悩み、恋、夢」と題して報告します。」


さらに気になるではありませんか!


以下内容より。


●学生イメージ


東大医学部にいそうな学生像:ポイントは、

女子がメイク薄めで男子はシンプルでこざっぱりした服装


慶大医学部にいそうな学生像:

女性も男性も「ちょっとだけおしゃれで、ちょっとだけ体育会系」


→慶大に関しては確かにその通りだったような気がします。。。


●東大・慶大ならではの悩み


東大医学部に妙な偏見を抱く人がいると、対応に困る。

自分のアイデンティティが『東大医学部』にひっくるめられると、

どうにも複雑な気持ちになる」(東大6年男子)

→東大生も色々大変ですね。。。


。「慶應がすべてだと思っている人がチラホラ」(慶應4年女子)、

「学生は群れたがり、視野が狭く、排他的」(慶應4年男子)、

「一定の考えから外れることが嫌われる世界。均一すぎる」(慶應6年女子)


→慶大生は群れるのがお好きなのでしょうか。。。



ちなみに「恋人はいる?」の質問では、


東大生・・・67% 慶大生・・・59%


だそうです。


せっかく最高学府の医学部で学べるのですから、

その良さを活かし世界に名だたるドクターになっていただければと思いました。


学生としても色々楽しみながら・・・。



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齋藤 有 (さいとう たもつ) メディカル番長

私ごとですが、
先週アキレス腱切れちゃいました。

久しぶりに大好きなバレーボールをやって、張り切りすぎました。
楽しかったんですよ。ものすごく。
ご迷惑をおかけしてほんとにすみません。
しばらく会社お休みしていますが、早く復帰できるように頑張ります。

さて、いま松葉杖トレーニング中なわけですが。
これ、難しいですね。こんなに体力使うなんて知らなかったです。
全身筋肉痛です。

ちょっとしたこと、例えば本棚から本をとるとか、洗濯とか、
コーヒーをいれるとか、何気ないことが、何気なくできないもどかしさ。
普段5分でいける駅まで30分かかっちゃう。
坂道とか、階段とかはもちろんハードなんですが、
普通に生活することもこんなにたいへんなんだと、実感してます。

同時に、人のやさしさやあたたかさを、すごく感じてます。
みんなほんとに優しく配慮してくれて、日々感激です。

怪我をしてみると、一人でできないことが多いわけですが、
普段から決して一人ですべてをこなしているわけではないということにも
改めて気が付きました。支えられて、支えて、世の中ってあるんだなあと、
感動している今日この頃です。

もうひとつ気付いたこと。
「知っている」と「分かる」の間には大きな壁があるということ。

怪我をしてみてはじめて見えてきたことがたくさんあります。
でも、その一つ一つは全く知らなかったというと、
知識としては知っていたし、身近な人も経験していた。

体験してみないとみないとみえないこと、分からない事が、たくさんあります。
じゃあみんな体験してみよう、という事が言いたいのではなく、
分からない事を認めて、耳を傾けることが大事だなって思いました。

こんにちワイン。

長妻 ノースモーキン 潤です。

ありがとうございます。

おかげさまです。



さて、いよいよ明日からパリーグの

クライマックスシリーズが開幕ですね。


そうなんです、2010年もそろそろクライマックスなんです。

やり残し、食べ残しはございませんか?


はい、きっとありますね!


ダメダメダメです。ダメですよ!

食べ残しは絶対ダメ!


こっから追い込んでいきましょう!



突然ですが、

すっぴん好き な男が増えているという話。

すっぴん、ナチュラルメイク好きが90%

というデータが化粧品メーカーの調べであらしいです。


って、どこにいるどんな人達に聞いているんだ?

とつい思ってしまいます。

いいわけないでしょ!


ちなみに、長妻の回りに調査をすると95%スッピン・ナチュラル NG

になると思います。



どのアンケートもそうですが、

対象者の顔写真ありの方が何となくデータの納得感も高い気がします。


顔の見えるアンケート・データ収集サービス。


そういやギャルマーケティングってのもあったなぁ~


20代のビジネスマンでも

・もやし系

・ちょっと君あれっ?系

・はい、はい!やっちゃってるね系

・ここできたか!系

・そうだよね、系


と細分化が可能だと思う。

わけわけしちゃおう!



今日はアルゼンチン戦だ!



高田です。


先日、特別養護老人ホームを運営しておられる社会福祉法人に

訪問させていただく機会がありました。


公募での新卒採用を検討しておられ、資格の有無を問わず

意欲の高い学生を獲得を目指し、これから2011年度の新卒採用を

実施されます。


介護職という仕事は、長時間労働や休みが取りづらかったりと

待遇面で他業界と比較されることがよくあります。

しかし、この職場では年間120日の休日を取得しており、

残業もあまりない、理想的な勤務を実現しておらるとのことでした。


実現できている要因をお聞きすると、

職員同士が働きやすい環境を作り出すために、

入浴や食事などのサービスごとに若手を中心に委員会を設置し、

日々の仕事の現場で起きている問題点を持ち寄り、

改善方法を検討・実践し、検証しておられるそうです。

その成果が着実に実り、職員同士が配慮し、働きやすい職場を

自ら創り上げる意識が生まれ、自然と浸透しているそうです。


職員の待遇改善という目的もありますが、利用者が快適に

施設で生活していただくためのサービス改善にもつながっているそうです。


働きやすい職場かどうかは、就活学生にもすぐに伝わります。

この老人ホームの場合、職場見学などで、職員の方と接する機会を作ることで、

飾らない等身大の魅力が伝わり、採用成果につながるでしょう。