こんにちは。

齋藤 有です。


私事ですが、最近はまっている言葉として

「難が無い人生は【無難な人生】、難がある人生は【有り難い人生】」

というものがあります。


おかげさまで難しい事ウェルカムになりました。


さて今回は東大、慶應大の医学部生の実態について。

超エリートと言われている若者の

せきららなデータがありましたのでご紹介します。


日経メディカルさんのメルマガからです。

タイトルはずばり「イマドキ東大・慶大医学生の生態」


このタイトルだけでもぐっと気を引かれてしまいました。


コピーは、


「今週は、雑誌Cadetto秋号から特集「今どき東大生・慶大生の生態」を5回連載
で毎日お届けします。医学生のなかでも別格と言えるのが東大と慶應の医学生。
双方の4~6年生、計90人が答えたアンケートの結果を「現役医学生90人に聞いた
悩み、恋、夢」と題して報告します。」


さらに気になるではありませんか!


以下内容より。


●学生イメージ


東大医学部にいそうな学生像:ポイントは、

女子がメイク薄めで男子はシンプルでこざっぱりした服装


慶大医学部にいそうな学生像:

女性も男性も「ちょっとだけおしゃれで、ちょっとだけ体育会系」


→慶大に関しては確かにその通りだったような気がします。。。


●東大・慶大ならではの悩み


東大医学部に妙な偏見を抱く人がいると、対応に困る。

自分のアイデンティティが『東大医学部』にひっくるめられると、

どうにも複雑な気持ちになる」(東大6年男子)

→東大生も色々大変ですね。。。


。「慶應がすべてだと思っている人がチラホラ」(慶應4年女子)、

「学生は群れたがり、視野が狭く、排他的」(慶應4年男子)、

「一定の考えから外れることが嫌われる世界。均一すぎる」(慶應6年女子)


→慶大生は群れるのがお好きなのでしょうか。。。



ちなみに「恋人はいる?」の質問では、


東大生・・・67% 慶大生・・・59%


だそうです。


せっかく最高学府の医学部で学べるのですから、

その良さを活かし世界に名だたるドクターになっていただければと思いました。


学生としても色々楽しみながら・・・。



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齋藤 有 (さいとう たもつ) メディカル番長