PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~ -277ページ目

Twitter離婚

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-Facebook離婚


【伝説のPR職人】のハスカです。


GIZMO DO JAPAN によると、FacebookやTwitterが原因の離婚急増中という


証拠を残す、「Twitter離婚」。


昔は携帯電話、今はソーシャルメディアに様変わりか。


この言葉、これからの時代のキーワードになっていきますね。


以下、全文を転載します。


----------------------------------------------------------------

もっとも危険なのは元カレ・元カノとの恋愛! 

              FacebookやTwitterが原因の離婚急増中.

----------------------------------------------------------------


日本だとミクシィとかが挙がってくるのかな...


苦しい失恋や激しい嫉妬の火種にもなってきたソーシャルネットワーク(SNS)ですけど、少し前にアメリカ婚姻関連弁護士学会(AAML)が明らかにした全米での最新調査結果によれば、離婚調停でソーシャルメディア上の一連のやり取りを証拠に突きつけられるケースを担当したと回答する弁護士の数が実に8割を超えてしまったそうですよ。


その中でもっとも多く挙げられたのはFacebook。離婚カップルの5分の1が、名指しでFacebookを一因に批判してるんだとか。


MySpaceやTwitterを含めた3大ソーシャルメディアが離婚要因として急増中とのことですね。


とりわけ昔の恋人と、こうしたSNSで出会ってしまったことがきっかけで再び恋が燃え上がり、よりを戻しては現在のパートナーと破局に至るという事例が目立っているそうですよ~


別にFacebookなどの特定のメディアが悪いのではない。少し前まではメールが責められ、一昔前は携帯電話が槍玉にあげられた。でも、本当の原因は結婚関係において夫婦の愛が冷めてしまったことにあるのを忘れないでほしい。


きっとこう語っている結婚カウンセラーのテリーさんの言う通りなんでしょうけど、もしパートナーがあなたよりもネットに夢中の時は、ちょっと心配したほうがいいのかも!

私のブログに異変⇒10位にランクイン

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-広報ランキング10位20110201


【伝説のPR職人】のハスカです。


奇跡が起きています。


昨夜の私のアメブロの「広報ランキング」が急上昇したのです。


前日66位だったのに、とつぜん56位飛び越えて10位になっています=上図。


10位といえば「奥義修得」で「黒帯」です。


黒帯は過去にも二度ほどランクインしたことがありますが、ついに3回目に。


理由がわかりません。


ちなみに、全体のPVでも4721PVになっています(ちなみに前日は1054PV)


2/1 時系列のアクセス数をみてみると、


18:00⇒532
19:00⇒593
20:00⇒577
21:00⇒566
22:00⇒600
23:00⇒568


になっており、18時から23時までが平均して500を稼ぎ出しています


きょう2月2日の10時30分現在、「ついたベタ」は26件。


実は昨夜は18-23時まで新宿で知人と飲んでいましたのでPCの前にはいませんでした。


ただ、以下の2本のブログ記事をアップ(予定草稿)していました。


アイディアが枯渇した時の発想法----------17:00
リンカーンが肌身離さずもっていたもの----- 1
8:20


この2つの記事にアクセスが集まったということでしょうか。


どうしてこんな現象が起きたかのか、誰か、教えて。

幸福の黄色い郵便ポスト

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-幸福の黄色い郵便ポスト1.jpg
PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-幸福の黄色い郵便ポスト2.jpg PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-幸福の黄色い郵便ポスト3.jpg



【伝説のPR職人】のハスカです。


社会との接点をもつコミュニケーション手法「ソーシャル広報」を唱えている私ですが、社会は公共と置き換えてもいいですね。


郵便ポストという公共物をPRツールに活用したおもしろい街が宮城県大崎市四季彩通り商店街にある。


JR新幹線・古川駅から徒歩15分に位置する「四季彩通り商店街」(約35店舗)は閑散とした文字通り「シャッター通り」。


「シャッターが降りた商店街は暗い。明るくなるよう幸せなイメージを発信で きないか」。


商店街の振興組合理事長を務める木村信一朗さんが商店街活性化のために考えたアイディアが、「幸福の黄色い郵便ポスト」。


ヒントはもちろん高倉健さん主演の映画「幸せの黄色いハンカチ」だった。


郵便物なら何でも投函できるほか、切手やシールだけでなく「幸福の黄色い郵ポスト貯金箱」など各種グッズも販売している。


ポストを黄色に塗り替える件について、当時の日本郵政公社(現日本郵政株式会社)に問い合わせたところ、ポストの色を定めた規定はないことが判明。ならば黄色がダメな道理はない。町おこしのためにと公社の担当者を説得した。


この黄色い郵便ポストはどうせなら、今の角型より温かみがある「丸型」の方がいいと考えたまではよかったが、現在製造していないためなかなか調達できなかったが、ツテを頼り、やっと丸型ポストをゲット。


こうして「幸福の黄色い郵便ポスト」は誕生した。


今では「幸せ」を求める人が、全国から次々とやってくる。


おかげで低迷していた商店街は明るくなり、店主らも元気を取り戻したという。


大事なことは「社会とかかわること」。商店街でなくても企業でも同じだ。これからは「社会連携」、これが広報のキーワードだ。メディア報道はあとでついてくる。


▽四季彩通り商店街ブログ
http://blog.livedoor.jp/shikisaidouri/
▽大崎市古川観光物産協会
http://www.kankobussan-furukawa.com/

リンカーンが肌身離さずもっていたもの

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-リンカーン大統領1.jpg PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-リンカーン大統領2.jpg


【伝説のPR職人】のハスカです。


「人民の人民による人民のための政治」。第16代米国大統領リンカーン。


民主主義の言葉を一言で言い表したものとしてあまりにも有名です。


そのリンカーンが「肌身離さず持ち歩いていたものは何?」。


それは「新聞記事の切り抜き」だった。


時代が古いとはいえ大統領ともなればマスコミから悪く言われることは覚悟しなければならない。


そんな中、自分をよく書いてくれた新聞記事を暗殺に倒れるその瞬間まで肌身離さず持ち歩いていたという。


持っていた記事は8点。


政治家としてというよりも人間として「いかに人に褒められることを最上の喜びとしていた」というリンカーンの人間性。


あまりに素敵過ぎる話で、私自身、あふれる涙がとまらない。


「人は人に褒められるために生きている」。私は心底そう思った。


この「褒められる術」を研究している仕事が、私のやっているPR広報。人に勇気を与える誇れる仕事と思う。


PS. 

新聞の切り抜き記事について。

元NHKワシントン支局長の日高義樹氏は「CIAの仕事の多くは新聞記事の切り抜き、分類に時間が割かれている」。 専門用語としてはモニター・クリッピングという。

アイディアが枯渇した時の発想法

【伝説のPR職人】のハスカです。 


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-カラスの巣.jpg


四国電力徳島支店は、電柱のカラスの巣が停電の原因となるのを防ぐため、電気


を通さない合成樹脂製の網状カゴの巣作り台を設けるアイディアを公開した。


電柱の上におかれた「トリコイ」に作られたカラスの巣は、周囲の高圧線は合成樹脂


で覆い、カラスが感電しないようにしてある。


巣作り用の針金が電線などに接触する停電が後を絶たず、撤去してもきりがなかった。


カラスが年々増える一方で、巣が原因となった停電の発生件数は抑えられている。


同支店は「まずまずの成果。いたちごっこより、共存が効率的です」。


カラスの巣を除去・破壊するのではなくて、カラスのために創ってさしあげる、という発想だ。ここがポイント。


アイディアが枯渇したら、堂々と「認容」「共存」という戦略に転換しよう。そのいい例だ。


▽四国電力徳島支店 http://www.yonden.co.jp/b_esta/tokushima/index.html


ネットなしでツイートできるサービス

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-speak2tweet画面


【伝説のPR職人】のハスカです。


米Googleは、ネット接続が遮断されているエジプトでも、音声回線を使ってTwitterに投稿できる「speak2tweet」を立ち上げたと発表。


現在、エジプトではインターネット接続がほぼ全面的に停止されているが、音声通話は可能だ。これにより、ネットなしでツイートできることになった。これはすごい。


speak2tweetでは、

こちらの電話番号(+16504194196、+390662207294、+97316199855)に電話をかけてボイスメールを送ることで、#egyptのハッシュタグ付きでメッセージを投稿可能。


投稿されたメッセージは、上記の電話番号に電話をかけるか、speak2tweetで聞くことができるという。


このサービスはGoogle、Twitter、先にGoogleが買収した音声プラットフォームSayNowの協力で開発されたもの。

社会善でブーメラン広報

【伝説のPR職人】のハスカです。


■タイガーマスク運動(1/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
昨年末の群馬県の児童相談所から始まった「伊達直人」を名乗る人物によるランドセル寄付行為は全国的な広がりになり、「タイガーマスク運動」という言葉も生まれたのは記憶に新しいところです。
 
一連の寄付行為はいずれも匿名で、寄付先の多くは児童福祉関連施設となっており、目頭が熱くなる美談でした。寄付者の中には、70歳代の年長者と見られる人物や小中学生と見られる人物もおり、寄贈品の届け先も老人保健施設や警察、大手スーパーなどに及んでいました。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-タイガーマスク運動 PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-タイガーマスク運動2

この運動について、原作者である梶原一騎の実弟の真樹日佐夫氏は「閉塞した時代に風穴をあける連鎖行動」と指摘する一方、児童虐待などで家庭から保護された子どもの増加が背景にあったのでは」と分析。

イラストレーターの山藤章二氏も「タイガーマスクの名を借りるのはちょっとした、しゃれっ気だし、もらった側に負担を感じさせない。私もそうだが、年とともに世の中に恩返しをしたい気持ちが芽生える。ランドセルというのも大げさでないし、直接的かつ謙虚で、まねしたくなる行為だ」と話しています。

さらに明治大学講師の関修氏も、新聞記者の取材に対し、「少年期にタイガーやジョーを見ていた50代の男性が中心だろう。欧米人と違って、日本人は慈善活動で名前を売りたがらない。だけど何か善いことをしたいと思っている。そこで誰かが行動すると、自分もやりたいと思ってこっそり動く。いい意味での便乗。善意のタイガーさんたちは社会に喜ばれることで満足し、生きる励みにする人たち。目立とう精神はないのでは」と答えています。

年末年始というタイミングとマスコミ報道によるフレームアップも相まって二重の意味で「祭り」化していったようにもみえる、今回の「タイガーマスク運動」、いろいろな評価はあっても、社会的にいいことをしてくれたことは間違いない事実だし、単純にさわやかな話だったことは誰しも認めるところです。

■無償の愛でブーメラン広報を(2/2)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
「タイガーマスク運動」は規模が小さく、実際に贈り先に届いたことが目に見えていいのですが、私は海外の国と地域や人への寄付行為をあまり評価していないのです。


自分によこしまな心が宿っているせいなのかもしれませんが、本当に届いたのかどうかの検証報告されていないから疑わしい。心からの善意がどのようになっていったのかの報告を、寄付を呼びかける団体はもっと積極的にすべきと考えています。

Webにテキスト等で表示してあるから十分。それを信じろというのか。私はにわかには信じませんね。Webで掲載報告するのだったらせめて動画で経緯と使用状況の事実関係を明らかにすべきと思います。

私は昨年自分の運営するブレスリリース専門サイト「リリースステーション」
http://s-pr.com/rs/ で、「社会貢献リリースならば無償」という方針を打ち出しました。おかげさまでたくさんの掲載依頼が後をたたないのですが、よくよく拝見してみると、そのほとんどが「寄付金を募集する」というものです。

「これは間違いなく社会貢献リリースです。無償といたしますので、はい、どうぞ」とはいきません。それがどんなに公共性の高い団体だったとしても、それぐらいの情報では私は絶対に信用しません。その団体の設立趣旨から代表者のプロフィール、現在までの活動状況などすべてを丹念にチェックします。

どうして「募金」に対する「結果報告リリース」はないのだろうか。いつも不思議に思います。リリースにふさわしくないと思っているのでしょうか。そんなことはありませんよ。

たとえ、記事にならなくても募金をしてくれた人たちへはもちろんのこと、そうでない広く一般社会に対しても使途報告は知らせる義務があります。「寄付金の使途報告について」というタイトルのリリースでしたら、喜んで無償扱いで配信させていただきます。

さて、今回、書きたかったのは寄付金のことではありませんでした。「無償の愛」という言葉がありますが、社会に対し「無償の愛」的精神で「いいこと」をしていると、必ず自分に返ってくると思っています。


あたかもブーメランのように。


PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-ブーメラン2 写真素材 PIXTA

      (c) favor-reef写真素材 PIXTA



ただし、見返りを期待してはいけません。よくその案件のメリットは、デメリットとは?などといいますが、仮にメリットはなく、デメリットだけだったとしてもそれでいいのです。「タイガーマスク運動」のように「社会に対しいいこと」をしてあげればそれで十分だと思います。

その行為が報道されようがされまいが、そんなことはお構いなし。いてもたってもいられないから行動を起こす。それでいいではありませんか。

私は自社を取り巻く環境のみならず、広く社会問題と向き合う精神こそ大切という意味で「ソーシャル発想」と名づけて、その研究を続けています。

----------------------------------------------------
[ハスカ式ソーシャル発想とは]
企業は自社を取り巻く問題のみならず、広く社会の課題に気づき、

自発的にその課題に取り組み、もてるノウハウ・資産を結集して、

問題解決を認識し、発想し、計画し、実行に移さなければならない。
----------------------------------------------------

ソーシャル発想は売らんかな主義のマーケティングとは対極に位置します。売って利益をあげること以上に、地域や社会とのかかわり方を重要視する「ソーシャルマーケティング」がその歴史的背景にあります。ソーシャルメディアのソーシャルではありません。ソーシャルメディアはたかだか5年前後のもの、ソーシャルマーケティングは30年の歴史があり、いまや世界の潮流です。

長引く不況でわれわれ中小企業は大変苦しい経営を強いられていますが、そんな中でも「自社が位置する地域の公的道路の掃除」ぐらいはその気になれば誰でもできるというもの。

私の言う「社会にいいこと」とはモノやお金を寄付するだけではなく、公的スペースを積極的に「掃除」するような、体を使って汗を流す行為をさします。草むしりや水やりでもよく、昔からある通学児童の横断歩道の信号指導もありますね。要するにモノやお金ではなく「汗」を公共の場に提供する精神です。

「社会にいいこと」を「ソーシャル発想」で実行していきますと、誰かがその行為や行動をみています。いつしかその話題はマスコミに届き、取材され報道され、それをみた読者の反響の輪が大きくなっていき、その結果、思いもかけぬところから「いいこと」がもたらされるでしょう。

「いいこと」は何であるかわかりません。あるときは信用増幅だったり、名誉獲得だったり、もちろんビジネス拡大もあるかもしれません。どんな「いいこと」が待ち受けているかはわかりませんが、かいた「汗」は必ずブーメランのように自分・自社のところに戻ってきます。それが社会というものなのです。

「損か得か」とか、「メリットやデメリットは何」という言葉を当たり前のように発するのはよそう。世の中は目に見えないものはたくさんあります。

PR広報活動の成果物は目に見えない「好意・評判・人気・信用・信頼」(好評人信信=こうひょうびとしんしん)の獲得といったもので、これは数値化はできません。強引に数値化している企業も見受けられますがナンセンスです。

広報メルマガ[2011/01/31配信]ブーメラン広報

【伝説のPR職人】のハスカです。


●スーパー広報術[2011/01/31配信]ブーメラン広報

 hthttp://tinyurl.com/64tax3s   


●登録はこちら 

 http://tinyurl.com/lhec6r


ペタしてね PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-メルマガ登録アイコン.jpg

【ランチコンサル】牧田さんは「聞き上手の人」

PRアイディア直売所 ~作って売るから安い~-牧田直雅さん


【伝説のPR職人】のハスカです。


人気アメブロ「読んだら、今すぐやる!牧田と一緒に毎日行動する事で、自分を磨こう!」のブロガー、牧田直雅さんが1月28日金曜、所用で 静岡県浜松市から上京され、翌日1月29日土曜、わざわざ私にお逢いしてくださった。感謝。


牧田さんは私が運営するメルマガのコラム執筆を今年から月に2回、無償でお引き受けいただいた心やさしい方です。⇒ そのメルマガ「スーパー広報術」はこちら。


ブログの写真で見る印象とは大違い。


まず身長が高い。バレーボールをやっていただけあって、ガタイが大きいのにびっくり。1メートル81とかいっておられたかな。いろいろな話で盛り上がりましたが、やはりスポーツの話をするときの目はキラキラ輝いていましたよ。スポーツ万能みたい。今でもかかさず朝ランをやっているそうだ。実行している人には頭が下がります。


次に、人の話を聞くのがすごい上手だった。私が多弁で軽薄なイメージがあるのに対し、牧田さんのそれは反対。低音で人を包み込むオーラがありました。そのポイントは人の話をじっくり聞くこと。具体的には「相槌といっしょに、相手の言葉を噛み締めるように繰り返しリフレイン」されていたこと。これには参った。会話のテンポよりも、重厚で落ち着いた人柄の方がオッサンの私には魅力的でした。


やっぱり牧田さんの武器はその豊富なIT知識。アンドロイド搭載の端末の話を聞かせてもらいましたが、いゃあ、実に詳しいこと、そしてわかりやすいこと。にもかかわらず、ちんぷんかんで理解力のない私は本当は質問も的を得ず大変恥ずかしかったです。


牧田さん、つたないランチコンサルでしたが、少しはお役に立てましたでしょうか。まったく自分の事情をしらない赤の他人が精一杯考えたPRアイディアというものは意外と参考になるものですが。新幹線の車内で何回も読み返されたのでしょうね。


そうそう、お土産にいただいた浜松名物「うなぎパイ」はおいしすぎて夜も寝られませんでした? 甘党の私はこういうものは大好き。しかし、今度お逢いするときは辛口で「イッパイ」いきましょうか。


お逢いさせていただき、ありがとうございます。

【ランチコンサル】ナレーション役を手伝って



【伝説のPR職人】のハスカです。

来る2月15日火曜か16日水曜かのいずれかの日に、ランチコンサル「女性顧客編」のビデオ撮影を敢行いたします。

どなたか、このビデオに登場するナレーター役を引き受けていただける人はいませんか。

登場といっても声だけの出演です。声に自信のある方、おられませんか。唄うのではありません。

ナレーションとはどんなものか、上記のビデオをご覧になってくださいませ。質問やリポートなどがあります。現場をみていただいたあと、即興で「声」だけを録ります。

謝礼は寸志ですが、勇気をだしてご協力していただる方、お待ちしています。人生、すべてはチャレンジですよ。

場所は新宿のレストラン。今の時点ではどこにするかはまだ決めていません。

「私でよかったら」という方、私ハスカあてに、メール( pridea@s-pr.com )をくださいませ。

読者登録ボタン