【ランチコンサル】牧田さんは「聞き上手の人」
【伝説のPR職人】のハスカです。
人気アメブロ「読んだら、今すぐやる!牧田と一緒に毎日行動する事で、自分を磨こう!」のブロガー、牧田直雅さんが 、1月28日金曜、所用で 静岡県浜松市から上京され、翌日1月29日土曜、わざわざ私にお逢いしてくださった。感謝。
牧田さんは私が運営するメルマガのコラム執筆を今年から月に2回、無償でお引き受けいただいた心やさしい方です。⇒ そのメルマガ「スーパー広報術」はこちら。
ブログの写真で見る印象とは大違い。
まず身長が高い。バレーボールをやっていただけあって、ガタイが大きいのにびっくり。1メートル81とかいっておられたかな。いろいろな話で盛り上がりましたが、やはりスポーツの話をするときの目はキラキラ輝いていましたよ。スポーツ万能みたい。今でもかかさず朝ランをやっているそうだ。実行している人には頭が下がります。
次に、人の話を聞くのがすごい上手だった。私が多弁で軽薄なイメージがあるのに対し、牧田さんのそれは反対。低音で人を包み込むオーラがありました。そのポイントは人の話をじっくり聞くこと。具体的には「相槌といっしょに、相手の言葉を噛み締めるように繰り返しリフレイン」されていたこと。これには参った。会話のテンポよりも、重厚で落ち着いた人柄の方がオッサンの私には魅力的でした。
やっぱり牧田さんの武器はその豊富なIT知識。アンドロイド搭載の端末の話を聞かせてもらいましたが、いゃあ、実に詳しいこと、そしてわかりやすいこと。にもかかわらず、ちんぷんかんで理解力のない私は本当は質問も的を得ず大変恥ずかしかったです。
牧田さん、つたないランチコンサルでしたが、少しはお役に立てましたでしょうか。まったく自分の事情をしらない赤の他人が精一杯考えたPRアイディアというものは意外と参考になるものですが。新幹線の車内で何回も読み返されたのでしょうね。
そうそう、お土産にいただいた浜松名物「うなぎパイ」はおいしすぎて夜も寝られませんでした? 甘党の私はこういうものは大好き。しかし、今度お逢いするときは辛口で「イッパイ」いきましょうか。
お逢いさせていただき、ありがとうございます。
