名古屋発、御社の立ち位置をデザインする、ブランド・デザイナー ◎商標・ブランド・デザインマネジメント -6ページ目

Facebookであなたの事業やこだわりを宣伝しませんか?

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日本に笑顔が溢れる日を願って...。
自分なりにできることを行いたいと思います。


【FBであなたの事業やこだわりを宣伝しませんか?】

B to Bや B to Cを
B to F(FAN)に変える、
御社のデザイン経営室。

デザイナー秘書の
上田です。

年が明けてからあっという間に

桜の咲く季節になりました。

今日が入社式の企業さまも多いでしょうね。

さてさて、

今日は、弊社の宣伝といいますか


あなたの宣伝をお手伝いするお話しです。


ソーシャルメディアやソーシャルシフトという

ことばも、既に聞き慣れたことばになってきていますが、

あなたの事業やサービスの宣伝に営業、

どうされていますか?

今は広告がなかなか機能しないといわれています。

なぜ?

必ずしも全てがあてはまるわけではありませんが、

今、私たち消費者は

価格や評判を調べる術が身近にあるため、

口コミや他人の評価を参考に、選択判断をすることが

多くなりました。

インターネットで言いますと、

例えばAmazon

価格.com

価格の安さだけでなく、

ユーザや読者の評価を参考に

購入を検討しています。

企業やお店が自分で宣伝することばより、

第三者の客観的な評価や口コミの方が

信頼性があるという考えでしょう。

そのような状況の中で

現在、企業やお店が

顧客や一般の人と、絆を結ぶことを望んで

Facebookを利用するケースが増えています。

でも、なかなか

自身の広告や宣伝はしにくいもの。

そこで、

弊社では、お仕事でご縁をいただく企業様に限りがあるため

予算のあるなしに限らず、

何かお金をいただかなくてできることがないかと

考えた結果、「ブラン道」という

ページを立ち上げました。


ただ、

私自身が普段の仕事に追われがちで、

なかなか認知活動ができていなかったのですが、

4月1日からのFacebookの仕様変更に伴い、

利用しやすくページを見直しました。

あなたの事業のこだわりや想いを

あなたのウォール(書き込みスペース)ではなく、

ブラン道のウォールに投稿いただく事で、

ブラン道があなたの想いをシェアします。

想いと共に、ホームページのリンクや

写真を添えて、是非PRしてください。

想いに共感しましたら、

ブラン道があなたの代わりに宣伝しますよ!

尚、

ブラン道では、あなたへのささやかなお手伝いとしまして

あなたの事業価値を整理できるきっかけを

シートとして無料でプレゼントしています。

私のクライアントさま先では、このシートを活用して

自社のウリをことばにするワークやミーティングを

行っていただいています。

よければ、ご利用下さいね。


ブラン道は、仕組み上

Facebookを受け皿にして提供しています。


こちらのリフォームブランディングのサイトを通じて、

メニュー、Brandoに進んでいただき

【魔法のシートを入手する】を、クリックくださいね。


因みに、私はこのサービスで、

直接利益を生むことを考えていません。


ブラン道の想いに、いいね!してくれた人が増える程、

投稿したあなたの情報が届く人が、増えていきます。


宜しければ、お友達やお知り合いの方にも

教えていただき、自分の会社の強みや特徴に

向き合うシートをご活用いただけたら嬉しいです。

ではでは、

あなたの想いに少しでもお役立てできますように!


+d&c 上田


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ありがとうございます!

デザインが得意なこと?

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デザイナー秘書の
上田です。

始めに...

ちょっと弊社のサイトに手を入れました。

最近の事例は中々紹介できないのが残念ですが

宜しければ遊びにいらして下さいね。

+d&cのサイトはこちら!


あらためまして、こんにちは!

今日は私のお仕事、デザインについて

少しお話をしたいと思います。

突然ですが、

誰かに、

「デザインとは何か?」

と、聞かれた場合、

あなたならどんなものを想像しますか?

意外に、私を含めてそれを職業としている人が

ドキドキしちゃうかもしれません。

随分前にもブログで書いたことがあるのですが、

ちょっとしたきっかけが個人的にあって

あらためてここでも記しておこうと

思いました。

因みにここで記すものは

あくまでも私の見解です。

どこからどこまでをデザインとするかも含め

デザインの定義は人それぞれだと思いますので。


ただ、最近

「デザインとは何か?」

この質問をされることが増えたような気がしています。

クライアントさまはもちろんですが、

先日は、子どもにも聞かれました。

自分の子ども(7歳・4歳)にも聞かれたことがありますし、

それ以外のお子さん(小学生や中学生)にも聞かれたことがあります。

私は、子どもに聞かれたときは


 相手の立場に立って困っている人を

 助ける方法だったり、その人にぴったりなものを

 考えてあげることだよ。



って答えるようにしています。

また、

大人に対しては、

 芸術や美術と違い、まず相手が必ずいるということ。

そして、


 相手の立場に立って問題を解決するための思考・概念

 を具現化したもの、或いはプロセスそのもの。



と答えるようにしています。

で、今日の本題は

なぜ、デザインが人に必要なのかということ。

それは、

前提として


 ものや価値、情報が溢れかえっている今の社会で

 人は、自分に最適なものを選ぶ判断基準が

 「好き・嫌い」を除くと、とても曖昧であるということ。

 良くわからないことが、多いのです。



そこで、


 難しいモノや見えない価値、

 わかりにくいモノや、得体の知れない何か

 そんな、何かと人を結びつける事を得意としているのが

 デザインなのです。



ひとつ解りやすい例を出しますと、

商標マーク。

グッドデザインのマークは多くの方が知っていると思いますが

あれも、消費者にとっては一つの選択基準と言えますね。

私自身、今、見えない技術やこだわり、

特許などを見えるようにしてあげる

デザインの仕組みを仕事で、行っています。


次に、会社案内。

これは、企業の見えない価値や社風を正しく示すことができれば

それに共感した人を集める事ができるので

離職率を下げることができます。


そして、社章や名刺。

身近なモノですが、

外に対しては、自社の特徴や強みを

正しく明示することができますし、

社内では、帰属意識やモチベーションを生み出す

パワフルな仕組みとなります。

先日もお仕事で、とても重要な機能を

クライアントさまに提供することができました。


そうそう、社歌なんてのもありますね。

社歌そのものはデザインとは言えないけれど、

社歌という仕組みを創ることはデザインです。

過去に、社歌を創るプロセスをデザインすることで、

社員のよりどころとなって機能した事例もあります。

いかがでしたか?

今日のお話しは、ここまでにしますね。


ちょっと、今日の文体がいつもと違うのは

ある人に向けて書いているからです。あしからず。

でも、

読んでいただいた

あなたの仕事や経営に、

少しでもお役立てできたら

すごく嬉しいです。

ではまた!

+d&c 上田


お知らせ

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笑顔のバトン

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上田です。

今日は昨晩の出来事について

個人的なメモとして書き留めたいと思います。

昨日、

中部クリエイターズクラブのポスター展「LOVE」の

パーティーの2次会、

ひょんな事からうまいタイミングで、

グラフィックデザイナーの松永真さんと

お話しをさせていただく事ができました。

松永真さんは、私にとって20代の頃からずっとヒーローです。

お名刺の交換やお話しが松永真さんとできたのは、

私にとって偶発的な事件だったのですが、

実は昨年から、なんとかお会いできないかと考えていました。

と、いいますのは、

昨年、ライフネット生命の出口社長の講演会で、

これまたありがたいことに、名刺交換をした後

二次会で、私の向かいが出口社長。

躊躇なく私は、ライフネット生命のシンボルとロゴタイプは

松永真さんでは?と伺ったところ、

出口社長の顔色が急に代わり、

「わかるんですか?実はお金を積んでお願いしたのではなく、
縁があって、つくってもらったんですよ。
しかもとても気にいっている」

と、満面の笑顔で、とても嬉しそうにお話しされたので

こちらまでなんだか嬉しくなり、

このことば、何とか直接

松永真さんに伝えられないかなあと

思っていたのです。

昨晩の会では松永真さんとは席が遠くて、

会員でもない、オブザーバーの私がずかずか行くわけにもいかず

どうしたものかと思っていたら、うまくチャンスが訪れ、

笑顔のバトンを、松永真さんに無事お渡しできました。

こんなことがあるなんて。しかも名古屋で。

松永真さんは、丸い顔が一層、優しく丸くなり、

とっても嬉しそうに

出口社長は素晴らしい経営者だと仰られていました。

たわいのない、出来事かもしれませんが、

私はきっと、生涯忘れないでしょう。

私は、松永真さんのデザインに向き合う哲学が大好きで

会社員の時代は、たった一冊の本に

デザイナーとして支えられてきました。

一度デザイナーの筆を折った、

心がぽっきり折れた状態から、

無名な自分が、松永さんの様な

デザイン哲学を実践できるか考えた結果

私は、経営者に近づけるインハウスを選びました。

そして、今の私は独立し

デザイナーとしては異端かもしれませんが、

ほぼ全てのクライアントさまが、

経営者さま・決裁者さまと、お仕事をさせていただいています。

自分の中で、

デザインをしっかりとことばで定義できています。

デザインの使命を考えたとき、

文化的な側面ももちろんステキですが、

企業の経営にとっても、人と人との関係性においても

デザインで様々な問題に解答できます。

そんなデザインが、

私はやっぱり好きなのだと思います。

さてさて。

今日も自分なりにたのしんでいこうかな。


追記

中部クリエイターズクラブのポスター展

「LOVE」のオープニングパーティーがあり、

そこには間に合わなかったのですが、

二次会に誘われ、楽しい時間を過ごさせていただきました。

名古屋発、御社の立ち位置をデザインする、ブランド・デザイナー ◎商標・ブランド・デザインマネジメント-ccc

普段、同業の方との縁は少ないのですが、

様々な方をご紹介いただき嬉しいご縁をいただきました。

杉野さん、ありがとうございました。


上田


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ブランディング、という勘違い

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デザイナー秘書の
上田です。

最近、特許がらみや独自の製法、こだわりを

見える化する、技術ブランディングや

企業の気概とも言えるこころざしを見える化する、

という仕事が多く、秘匿性もあるため

あまり仕事のご報告ができません。

そこで、今日は私の個人的な想いを

あなたに共有したいと想います。

最近何かと、ブランドやブランディングという

ことば、キーワードが飛び交っています。

モノが溢れて、淘汰される今の社会には

ブランド力が必要だと。

このブランド、確かによく使われることばですが

わかりにくく抽象的なことばですよね。

なぜ?

一つの理由としては、和訳できることばが

存在しないのです。

最近溢れている、色んな書籍を見ても

デザインや、マーケティングという

ジャンルによっても

著者の解釈によって、書いてあることは

てんでばらばら。

そこで、

もちろん学術的な定義を押さえておくことは必要です。

私もブランドやデザインを生業としていますので

ことばとして定義している物があります。

(もしも、あなたが私の持つブランドの定義を知りたくなったら、
個人的にお声掛けくださいね。)

ただ、

何度も過去に書いているのですが、

私は、ブランディングというコトバがあまり好きではありません。

なぜ?

それは、儲ける事を目的とした手法という匂いがするからです。

よく、最近のビジネス本を見ると、

ブランディングを儲けるための手法として語っていたり、

デザインを切り離して語られているモノもありますが

経営とデザイン、これは一対です。

しかも、売れることを目的にしてはいけません。

(最終目的は別に定義すること)

売れることは、あくまでも通過点。

今日は本質的なことを書くので

小手先な話はしませんが、

企業のこころざしを示すのに

接客や顧客との関係性は大切ですが、

デザインも非常に、非常に重要なウエイトを占めてます。

特に、見えない価値を示すのに

戦略的なデザインと長期ロードマップ、

これは社会だけでなく

社内の士気にも大きく影響します。

ただ、売れるための安易な戦略や

キレイ・カワイイ・カッコイイ、だけを考えた

マスターベーションで装飾するぐらいでしたら、

この看板を見て欲しいです。

名古屋発、御社の立ち位置をデザインする、ブランド・デザイナー ◎商標・ブランド・デザインマネジメント-自転車
(東京都内駒込駅近隣にて)

これを、ブランディングというでしょうか?

少なくとも見た人の多くは、

意図的なモノを感じず、

このお店の想いを素直に受け取れると思います。

でも、私に言わせれば、

大きな自転車屋さんに飲み込まれることなく、

結果的にブランディングとして機能する

仕組みになるのではないかと考えてます。

そして、この自転車屋さんに対して

もしも、

デザインを戦略に組み込むのであれば、

この自転車屋さんと絆を結ぶ何か、

アイコンがあれば、

それが伝播のエンジンとして機能し、

街にこの自転車屋さんの

愛情が注がれた自転車が

溢れる、認知される仕組みができてしまうと

思います。

格好良くね...。


因みに余談ですが、

最近差別化するためのセルフ(個人)ブランディングの

手法として、変わった肩書きでアピールする名刺が

ありますが、その人らしさがにじみ出ていないのであれば、
(或いは、人に勧められて自分でしっくりきていないのであれば)

こういった看板のような、心に宿る想いを

ストレートに語った方が、

むしろ好感が持たれると思いますよ。

さて、今日はここまでです。

今日も最後までお読みいただき、

ありがとうございます。

あなたの組織に、

そしてあなた自身に、少しでも役立てたら

嬉しいです。


上田


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モチベーションの軸

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【モチベーションの軸】

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上田です。

あらためまして、こんにちは。

今日は、

モチベーションについてお話ししようと思います。

デザインやブランドを専門としている私(正確にはCIですが..)が

なぜモチベーション?と

思われる人もいるかもしれませんが

経営課題に向き合う際、

クライアントさま先からの相談で、

非常に多いのが、社内のモチベーションについて。

実は、デザインで大抵のことは解決できます。

そこで、

デザインを考える前に押さえておきたいこと。

これをあなたに共有しようと思います。


一つ前置きをしますが、

世の中にはモチベーションを上げるプログラムや

資格がたくさんありますが、

これらを否定するつもりではなく、

あくまでも私の経験則なので、参考までに。

さて、

自身のモチベーションが上がらない。

社内のモチベーションが低い。

少なからず、誰しも身近に感じることではないでしょうか。


こんな状況をどうにかしたい場合、

根本的な話、

人のモチベーションが上がるのはどんなときか。

これを押さえておくと、

視界がクリアになると思います。

因みにあなた自身は、

どんなときにモチベーションが上がるのか

そんな軸について、考えたことがあるでしょうか?


私は、独立するまで17年企業に属していました。

老舗のデザイン会社と、教育コンテンツ企業の社長室制作課。

ここでは多くを語りませんが、

この2つの社内環境は、まさに対極。

この両面での社会経験が、

デザインに対する、私の考え方の基盤となっています。


で、話を元に戻すと

私の企業経験について、

後者では、ベンチャー事業の立ち上げや営業現場に

寄り添う機会も多く、社員の定着やモチベーションを

課題としたミッションが多くありました。


それらにデザインで向き合ってきた経験から、

モチベーションが上がる軸として

私が共感をしたのが、下記3つ。


 1.自分を出すことができて、更に認められたとき

 2.誰かと何かを一緒につくるとき

   →予想外の結果に達成感が生まれる

 3.相手の喜ぶ姿を見たとき

   →嬉しいし、自分が認められた喜びに発展



経営において、

目標やゴールを決めることは大切ですが

重点を置くべきはプロセスだと、当時感じたものででした。

私のミッションは、デザインという手段で

このプロセスに光を当ててあげる。

労う仕組み、嬉しくなる仕組みを

考えるのです。


過程を重視することで、縁が生まれ絆も生まれる。


こんなコトバのかけらを、ある雑誌で見かけたとき、

モチベーションというコトバが、上から降ってきて

自身の経験をふと、思い出しました。

あなたの組織に、

そしてあなた自身に、少しでも役立てたら

嬉しいです。



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