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4月15日は朝鮮半島有事の要注意日

外務省は、4月11日、韓国の在留邦人、韓国への渡航者に対して、朝鮮半島有事に備えて、注意を促す、『スポット』情報を発表した。

 

注意喚起ではなく、ほんとは、韓国への渡航禁止命令、韓国滞在の邦人に対して、帰国命令を出すべき。

 

ワイドショーでは、やっと、朝鮮半島有事の話題を取り上げているが、現実の危機よりも、もっと、柔らかく報道をしている。

 

現実の危機は、はるかに深刻である。

 

韓国では、大規模な米韓合同軍事演習をしている。

 

そこに、米海軍の、カール・ビンソン空母打撃軍が韓国沖に向かっている。

 

さらには、日本の横須賀を母港としている第7艦隊の空母も日本海に向かっている。

 

日本と、合同訓練する予定になっている。

 

これは、戦争の準備である。誰の目にも分かるはずだ。

 

この第二次朝鮮戦争が、全面戦争になれば、韓国の市民が100万人死亡する。

 

北朝鮮からミサイルが飛来した場合は、通常兵器でも、日本でも、数千人の非戦闘が死亡する。

 

朝鮮半島危機が起これば、日本が戦場になる。

 

平和憲法などなんの役にも立たなしい、平和運動家も何もできない。

 

その現実に日本は直面する。

 

4月15日は要注意。

 

 

 

 

ポスト浅田真央

いつかは、アスリートには終わりの時が来る。

 

浅田真央がアスリートとしての生命を終える決断をした。

 

浅田真央は、日本の女子フィギュアスケートの人気を一身に背負っていた。

 

ほんとは、ソチオリンピクの後、浅田真央は引退したかったはず。

 

しかし、彼女の周りの女子フィギュアスケート業界の関係者が、彼女の引退を許さなかったのではないか。

 

浅田真央に代わるスターがいなかった。

 

浅田真央が引退すれば、日本の女子フィギュアスケートの人気は凋落する。

 

宮原知子では、カリスマ性がなく、国民的人気は、浅田真央には遠く及ばない。

 

浅田真央は引退を宣言せず、一年休養という口実で、スターが現れるのを待ち続けた。

 

そして、スターが現れわれた。

 

本田真凜である。

 

彼女が本物のポスト浅田真央になれるかは分からないが、その片鱗は見られた。

 

本物の浅田真央の後継者になるために、本田真凜に欠けているものがあるとすれば、トリプルアクセルである。

 

日本女子では浅田真央以外に、公式の試合でトリプルアクセルをコンスタントに跳べる選手はいない。

 

ロシア勢に勝つためには、フリープログラムで、トリプルアクセルを2回跳ぶ必要がある。

 

本田真凜が本物の浅田真央の後継者になることを期待する。

 

浅田真央が平昌オリンピックを諦めたのは、オリンピックの日本の出場枠が2枠になったも、原因の一つだと思う。

 

3枠だったら、浅田真央は平昌オリンピックを諦めなかったと思う。

 

もしかしたら、宮原知子が怪我で世界選手権を欠場したことが、浅田真央の選手生命を終わらせたのかもしれない。

 

 

 

米国は本気である

ティラーソン長官は米国のABCの番組で、シリア攻撃は北朝鮮に対するメッセージかとの質問に対し、「国際的な規範や合意に違反したり、約束を守らなかったり、他者を脅かしたりすれば、いずれ対抗措置がとられる可能性が高い」という、全ての国に対するメッセージだと答えた。

 

CBSのインタビューでは「状況が深刻化し、行動が必要な段階に達したことを、中国の習近平国家主席は明確に理解しており、同意していると思う」と語った。

 

米国は、北朝鮮に対してメディアを通じて宣戦布告をしている。

 

中国も北朝鮮への空爆は了解している。

 

北朝鮮への空爆の時期は、早ければ、5月の上旬になるのではないか。

 

北朝鮮が核実験をすれば、これは、北朝鮮自ら、空爆のゴーサインを出すことになる。

 

どんなに遅くても、年内に、北朝鮮は空爆され、金王朝は崩壊する。

 

日本は、北朝鮮空爆、朝鮮半島有事の当事者になる。

 

自衛隊は、米軍の後方支援の準備、韓国からの邦人の輸送、北朝鮮からの拉致被害者奪還のシミレーションの訓練はしているはず。

 

北朝鮮からのミサイル攻撃に対する避難は、政府が何もしないから、個々人で対応するしかない。

 

北朝鮮有事に際しては、朝鮮総連は接収し、在日北朝鮮人は隔離するべき。

 

朝鮮半島からの難民は、特定の場所に居住させるべき。

なぜ、日本の家電メーカーは凋落していくのか

日本の家電メーカーが凋落している。

 

シャープ、東芝、そして、三菱。

 

日本の大手家電メーカーの技術が海外のメーカーに買われていく。

 

海外といってもこの場合、中国。

 

中国に日本は技術協力をしてきた。

 

中国が日本から技術を習得し、日本企業を買いたたく。

 

なぜ、日本の家電メーカーは凋落していくのか。

 

デフレと、日本の家電メーカーの凋落は連動している。

 

デフレだから技術まで落ち込む。

 

デフレで、企業は基礎研究に資金を投入できないから、画期的な発明、新製品が作れない。

 

三菱のMRJは、2014年に世界の空を飛ぶはずだったのに、納期は、7年も遅れる予定になっっている。

 

ゼロ戦を作っていた日本の技術なら、旅客機など簡単に作れるはずなのに、なぜ、こんなに納期が遅れるのか。

 

日本の技術は世界の先端を走っているはずだったのに、なぜ、世界から遅れるのか。

 

かつて、ホンダのF1エンジンは、マクラーレンとタッグを組んで、16戦中、15勝もした。

 

今年は、ホンダエンジンがF1に再び戻ってきてから、3年目になる。

 

しかし、マクラーレンホンダは、本日の中国GPでは完走すらできない。

 

かつて、F1の王者だったホンダはどうなったのか。

 

日本人の誇りはどこにいったのか。

 

マクラーレンホンダが勝ち続けていたのは、日本ではバブルの時期だった。

 

そして、デフレの現在、ホンダエンジンは完走すらできない。

 

バブル期には世界を席巻した日本の家電メーカーは、デフレ期になって、奈落の底に落ち込んでいる。

 

 

日本は、実のところ、敵基地攻撃能力を持っている

4月は、日本では年度替わりだが、それに合わせたように世界では、大きな出来事が起こっている。

第三次世界大戦はすでに始まってはいるが、今年度は、それがはっきりと目に見える形になる。


戦争などない、世界は平和だと言っているのは反日勢力くらいのものだろう。


朝鮮半島有事など日本には関係ないと、のんきなことなど言っていられない。


朝鮮半島有事だから、日本は戦場にはならないと思っていては大間違い。


日本は、第二次朝鮮戦争の当事者になる。


日本の米軍の基地はもちろんのこと、日本の人口密集地に北朝鮮からミサイルが飛んでくる。


核弾頭が首都東京に落ちたら、百万人以上が瞬時に死亡する。


ミサイル空襲に対して政府は何も対策はしていない。


国民は自主防衛するしかない。


ミサイルが飛んで来たら、とにかく、地下街に逃げ込む。


日本は現在、敵基地攻撃能力を持っていない。


これから、その能力を持とうとしても、すでに手遅れの状況である。


しかし、一つの望みがある。


それは、5月に発表されるという噂の、新兵器である。


これは、ミサイル兵器を無力化する兵器だと言われている。


すでに、実験は行われた。


宇宙から電力を送電するという実験だ。


この実験は電気を電波に乗せて、ピンポイントで宇宙空間から照射するという実験だった。


この実験はある程度成功した。


これをミサイル基地に宇宙からピンポイントで照射することができればミサイルは無力化できる。


電気の照射とは、表向きの実験で、実際のところは電磁波、あるいは、波動砲の実験に成功している。


まさに、日本は、実のところ、敵基地攻撃能力を持っている。