米国は本気である | 創作ラボ2

米国は本気である

ティラーソン長官は米国のABCの番組で、シリア攻撃は北朝鮮に対するメッセージかとの質問に対し、「国際的な規範や合意に違反したり、約束を守らなかったり、他者を脅かしたりすれば、いずれ対抗措置がとられる可能性が高い」という、全ての国に対するメッセージだと答えた。

 

CBSのインタビューでは「状況が深刻化し、行動が必要な段階に達したことを、中国の習近平国家主席は明確に理解しており、同意していると思う」と語った。

 

米国は、北朝鮮に対してメディアを通じて宣戦布告をしている。

 

中国も北朝鮮への空爆は了解している。

 

北朝鮮への空爆の時期は、早ければ、5月の上旬になるのではないか。

 

北朝鮮が核実験をすれば、これは、北朝鮮自ら、空爆のゴーサインを出すことになる。

 

どんなに遅くても、年内に、北朝鮮は空爆され、金王朝は崩壊する。

 

日本は、北朝鮮空爆、朝鮮半島有事の当事者になる。

 

自衛隊は、米軍の後方支援の準備、韓国からの邦人の輸送、北朝鮮からの拉致被害者奪還のシミレーションの訓練はしているはず。

 

北朝鮮からのミサイル攻撃に対する避難は、政府が何もしないから、個々人で対応するしかない。

 

北朝鮮有事に際しては、朝鮮総連は接収し、在日北朝鮮人は隔離するべき。

 

朝鮮半島からの難民は、特定の場所に居住させるべき。