創作ラボ2 -170ページ目

レジ―ムチェンジは戦争によってしか起こり得ない

北朝鮮は核実験の準備をしている。

 

ほぼ間違いなく、4月25日、あるい、26日に核実験をする。

 

米国は、レッドラインが核実験だと言っているのだから米国は北朝鮮が核実験をすれば、北朝鮮を攻撃する。

 

米韓合同軍事演習が4月の末には終わる。

 

せっかく、大規模な訓練をしているのだから、このまま、北朝鮮と戦争をするには都合がいい。

 

日本政府は、情報を小出しにしているが、自衛隊は北朝鮮から拉致被害者を救出する訓練をしている。

 

政府は韓国から在留邦人の引き揚げのシミレーションもしている。

 

政府は各都道府県に、ミサイルからの避難訓練をするように指示している。

 

戦争は外交の延長にある。

 

レジ―ムチェンジは戦争によってしか起こり得ない。

 

朝鮮半島有事は、日本にとっては危機であると同時に、憲法改正、核武装のチャンスでもある。

日本は移民大国で、移民犯罪大国

第二次安倍政権が誕生した時、保守勢力は、日本を取り戻すと言った安倍総理の言葉を信じした。

 

しかし、現実は、日本を取り戻すどころか、安倍総理は日本を亡き者にしようとしている。

 

安倍総理は、保守ではなく、その実体は、グローバリストで、リベラルだった。

 

安倍総理の政策は、保守のふりをして、実は、リベラルが喜ぶような政策ばかりしている。

 

世界は、移民の受け入れを制限しようとしているのに、日本は、諸外国とは周回遅れで、外国人の移民を受け入れようとしている。

 

その結果、外国人が日本で犯罪を起こす割合が高くなる。

 

福岡で4億円近い現金が強奪された。

 

空港から7億円を国外に運び出そうとしていた外国人が逮捕された。

 

これら外国人は4億円強奪とは関係ないと言っているが、外国人が日常的に巨額の大金を国外に持ち出していることが分かった。

 

外国人の観光客、移民が増えると、外国人の犯罪が増える。

 

殺人などの凶悪犯は母国に強制送還されるはずだが、特別永住者は強制送還されない。

 

日本ほど、移民にやさしい国はない。

 

日本は移民大国で、移民犯罪大国でもある。

終戦直後に、朝鮮人が日本人を虐殺した事件が、再び起こる

日本では、連日、情報番組では、北朝鮮からミサイルが飛んで着た場合はどうするべきか、報道されている。

地震の場合は津波を想定して、高い場所に逃げるが、ミサイルの場合は、地上より低い場所、つまり、地下に逃げる。


建物の中は安全だと思いがちだが、木造建築、地下のないコンクリート製の建物は、建物が崩れ落ちる危険があるから、地階がない建物は、その内部にいるのはかえって危険である。


朝鮮半島有事では、日本は当事者である。


日本よりも、当事者である韓国が、日本より危機意識がない。


韓国のソウルは、火の海になることが想定されているが、韓国の国民は、同じ民族の北朝鮮が、同じ民族の韓国を長距離砲で攻撃するはずかないと思っているらしい。


あまりにも危機感がなさすぎる。


それどころか、日本が危機意識を煽りすぎていると言っている。


韓国は安全だから安心して観光客に韓国に来てほしいのだろう。


韓国の在韓邦人は、引き揚げが間に合わなかった場合は、地下鉄や、ビルの地下に逃げ込むしかしない。


ビルの地下と、地下鉄に、どれほどの人が避難できるというのか。


ソウルの人口が1000万人として、地下鉄と地下街、ビルの地下に人口の10%も避難できないのではないか。


その時、外国人である在韓邦人は地下鉄、地下街、ビルの地下からはじき出されると覚悟しておくべき。


それどころか、韓国人に邦人が虐殺されるかもしれない。


終戦直後に、朝鮮人が日本人を虐殺した事件が、再び起こる。


政治家は核武装の話さえすることができない

平和団体の運動家の人々は今こそ出番なのにどこで何をしているのだろう。

 

戦争反対のデモを、朝鮮総連の前でするべきなのに、彼はどこにいるのだろうか。

 

諸国民はいい人ばかりで、日本だけが悪い国だと、平和運動家は思っている。

 

まさに、中国と北朝鮮は平和を愛する諸国民であって、ことに、北朝鮮は地上の楽園だと、彼らは信じている。

 

戦争を起こすのは極悪非道な日本人の方だと思っている。

 

現実を見よ。戦争を起こそうとしているのは、地上の楽園である北朝鮮である。

 

北朝鮮に核兵器を撃ち込むと脅されているのに、国会では日本も核武装をするべきだという議論は全くされない。

 

日本が核武装をするべきだと、かつて、発言した政治家は、病死に見せかけて殺害された。

 

米国の工作員に殺害されたのだと思う。

 

日本では、核武装の話さえすることができない。

 

日本は独立国ではない。

 

米国の属国として生きるしかない。

 

日本の戦後レジームを変えるには、第三次世界大戦で日本が戦勝国になるしかない。

 

 

日本の残置国家としての北朝鮮

北朝鮮は、日本の残置国家だと言われる。

日本は先の大戦で対米戦争に敗れて、米軍に占領され、武装解除され、洗脳されてきた。


日本は憲法によって、戦争を放棄してしまったが、朝鮮半島は、日本から独立し、日本のようには、米軍に洗脳されることもなく、軍隊は解体されなかった。


日本は、二度と再び、米国に向かって立ち上がれないようにされたが、米国に対しての報復を忘れていたわけではなかった。


日本は米国に報復することはできないから、その代わりに、かつては日本の統治下にあった北朝鮮に米国に報復させようと考えた。


北朝鮮と日本は国交はないが、技術的、経済的に支援はしてきた。


つまり、日本に代わって、米国に軍事的に攻撃をできるようにした。


米国まで届く大陸間弾道ミサイルに核弾頭を乗せて米国に撃ち込んでほしいと望んでいる日本人は、実は、数多くいるはず。


米国に二個の原爆を落とされた日本は、米国に二個の原爆を落とす権利を持っている。


日本が対米戦争に負けずに占領されなければ、今の、北朝鮮のようになっていたかもしれない。


戦前戦中の日本はまさに、現在の北朝鮮だった。


国力は米国には劣っても、気持ちだけは負けてはいなかった。


北朝鮮は、対米戦争後の、第二の日本でもある。