終戦直後に、朝鮮人が日本人を虐殺した事件が、再び起こる
日本では、連日、情報番組では、北朝鮮からミサイルが飛んで着た場合はどうするべきか、報道されている。
地震の場合は津波を想定して、高い場所に逃げるが、ミサイルの場合は、地上より低い場所、つまり、地下に逃げる。
建物の中は安全だと思いがちだが、木造建築、地下のないコンクリート製の建物は、建物が崩れ落ちる危険があるから、地階がない建物は、その内部にいるのはかえって危険である。
朝鮮半島有事では、日本は当事者である。
日本よりも、当事者である韓国が、日本より危機意識がない。
韓国のソウルは、火の海になることが想定されているが、韓国の国民は、同じ民族の北朝鮮が、同じ民族の韓国を長距離砲で攻撃するはずかないと思っているらしい。
あまりにも危機感がなさすぎる。
それどころか、日本が危機意識を煽りすぎていると言っている。
韓国は安全だから安心して観光客に韓国に来てほしいのだろう。
韓国の在韓邦人は、引き揚げが間に合わなかった場合は、地下鉄や、ビルの地下に逃げ込むしかしない。
ビルの地下と、地下鉄に、どれほどの人が避難できるというのか。
ソウルの人口が1000万人として、地下鉄と地下街、ビルの地下に人口の10%も避難できないのではないか。
その時、外国人である在韓邦人は地下鉄、地下街、ビルの地下からはじき出されると覚悟しておくべき。
それどころか、韓国人に邦人が虐殺されるかもしれない。
終戦直後に、朝鮮人が日本人を虐殺した事件が、再び起こる。