日本は、実のところ、敵基地攻撃能力を持っている
4月は、日本では年度替わりだが、それに合わせたように世界では、大きな出来事が起こっている。
第三次世界大戦はすでに始まってはいるが、今年度は、それがはっきりと目に見える形になる。
戦争などない、世界は平和だと言っているのは反日勢力くらいのものだろう。
朝鮮半島有事など日本には関係ないと、のんきなことなど言っていられない。
朝鮮半島有事だから、日本は戦場にはならないと思っていては大間違い。
日本は、第二次朝鮮戦争の当事者になる。
日本の米軍の基地はもちろんのこと、日本の人口密集地に北朝鮮からミサイルが飛んでくる。
核弾頭が首都東京に落ちたら、百万人以上が瞬時に死亡する。
ミサイル空襲に対して政府は何も対策はしていない。
国民は自主防衛するしかない。
ミサイルが飛んで来たら、とにかく、地下街に逃げ込む。
日本は現在、敵基地攻撃能力を持っていない。
これから、その能力を持とうとしても、すでに手遅れの状況である。
しかし、一つの望みがある。
それは、5月に発表されるという噂の、新兵器である。
これは、ミサイル兵器を無力化する兵器だと言われている。
すでに、実験は行われた。
宇宙から電力を送電するという実験だ。
この実験は電気を電波に乗せて、ピンポイントで宇宙空間から照射するという実験だった。
この実験はある程度成功した。
これをミサイル基地に宇宙からピンポイントで照射することができればミサイルは無力化できる。
電気の照射とは、表向きの実験で、実際のところは電磁波、あるいは、波動砲の実験に成功している。
まさに、日本は、実のところ、敵基地攻撃能力を持っている。