顔面挙上得意な病院、正確に区別する方法3つ? - 医師公開 | プラネット整形外科

こんにちは。プラネット美容外科代表院長のシン·ドンウですウインク

私は美容外科専門医として、過去10年以上にわたって数千件の手術を執刀してきました。

幸いなことに、私の実力を高く評価していただき、「挙上界のエル*ス」、「アメリカ/ロシアからも訪れる病院」など、過分な別称を得ることができたようですびっくりマーク

 

 

 

 

 

 

 

私は今までブログで顔面挙上の得意な病院を探すいろいろな方法をご紹介してきました。

ただ、私のブログをご覧になった方ならご存知だと思いますが、実はこれまでユーチューブやネイバーで簡単に探せる内容はブログに特に言及していませんでした。

例えば、「美容外科専門医であることを確認せよ」、「SMAS層の剥離をしているか確認せよ」のように当然の内容ですね。

代わりにブログには

「どんな傷跡のノウハウを持っているのか」
「回復期間はどのくらいなのか」
「後管理は徹底的にしてくれるのか」 等々

簡単に探すのは難しい内容だけ申し上げました。 どこでも見つけられる内容は、患者さんにあまり役に立たないという考えのためでした。

しかし私が1年以上文を着実に書いてきたそういえば、私のブログだけ見て病院を選ぶ方が増えてきましたね。

それで、こういう当然な部分も一度詳しく説明しなければならないという気がして、今日一度整理してみようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

顔面挙上得意な病院
一番目、美容外科専門医なのか

 



まず、手術を執刀する院長が「美容外科専門医」であるかどうかを確認する必要があります。

美容外科専門医を訪ねなければならない理由は解剖学的理論のためです。 「美容外科」を選択すると、他の科に比べて特に顔側の解剖学について深く研究することになります。

特に顔面挙上は顔全体の神経を避けて手術をしなければならないだけに、解剖学的理解度が必須です。

理解が足りないと、感覚異常のような様々な副作用が発生する危険性が高くなることがあります。

 

 

 

<顔面挙上副作用、感覚異常の真実>

 

 

 

 

 

そのため、解剖学的理論を集中的に研究した美容外科専門医に手術を受けることが重要です。

 

 

 

 

 

2番目、顔面挙上の経歴が多いのか



ネイバーやユーチューブを見ると、「10年目の美容外科専門医」、「20年目の美容外科専門医」など、キャリアを強調する場合が多いですよね?

しかし、この時、経歴だけ高くて、いざ顔面挙上を執刀したばかりな場合があります。

例えば、20年目の美容外科専門医として訪ねて行ったのですが、実際に鼻だけ19年されて、顔面挙上はまだ1年も経っていない可能性があるという意味です。

なので単純に経歴を聞くよりは正確に「顔面挙上を執刀してどのくらいになるのか」を尋ねることがより望ましい質問だと言えます。

 

 

 

<具体的な私の履歴が気になる場合は、以下の文を参考にしてください。>

 

 

 

 

 

 

 

3番目、顔面挙上診療中心なのか



規模の大きい美容外科のホームページにアクセスすると

ある先生は


「目」分野にもいらっしゃって
「鼻」分野にもいらっしゃって
「顔面挙上」の分野にもいらっしゃるなど、



様々な分野の手術を同時にされる方が多いですよね?

もちろんいろんな手術ができれば問題ないですが··· さまざまな分野を完璧にマスターすることは不可能に近いです。

いくら美容外科の技術が発展したとしても、

「1つの分野の手術を手に完璧に身につけるためには約10年の時間が必要だ。」

という言葉があるほど美容外科手術の難易度は高いです。

それで、美容外科は手と足、耳鼻咽喉科は鼻と耳のように、他の科はこのように様々な分野を同時に診療する場合が多いですが、

特に美容外科だけは様々な分野に分かれ、一つの分野だけを集中的に研究する理由がまさにこのためです。

そのため、該当病院が「顔面挙上」を中心に手術する病院であれば、当然顔面巨像の結果が良い可能性が高くならざるを得ません。

 

 

 

 

 

 

 

 

4番目、代表院長が直接執刀するかどうか

 



実はあまりにも当然の話であるにもかかわらず、患者さんがよく知らない部分なんですが。

ニュース記事にこんな内容がよく出ますよね?

 

 

 

「有名なOO美容外科、歯科医が代理手術
 医師、懲役3年

 

 

 

知らない方のために短く説明しますと、

相談のときは、まるで代表院長が直接手術することに決めたのですが、いざ麻酔後の手術は他の医師が執刀した場合ですね。

これは私が美容外科に足を踏み入れた時から論難になった問題だが··· まだこんなことが発生して本当に残念に思ったりもします。

報道機関で報道を着実にしてこのような場合が多く減りましたが、まだ病院の規模や華麗な履歴を前面に出して広報をしたり、実際に手術を熟練度の低いペイドクターがする場合がしばしばあります。

しかし、より大きな問題は、今まで患者の方々には「本当に代表院長がするのか」を知る方法がなかったという点です。

単純に麻酔後に意識を失った状態で、医師だけが変わってしまうと、患者さんの立場から知る方法がないからです。

つまり、悪意を持ってその気になればいつでも変わることができる構造だったのです。

患者さんもこれを知っていて、疑いを持っている場合が多かったです。

私はこのような疑いをなくすために、ご希望の方に限り手術過程を動画でお見せしています。

遠くからCCTVではなく、すぐ隣で手術過程を一つ一つ見せています。
 

 

 

 

 

 

 

もちろん、このような方法が正解とは言えませんが、可能であればこのように「代表院長が手術するのが確実な病院」を訪れることをお勧めします。

 

 

 

 

 

 

今日は、顔面挙上の得意な病院をお調べの方のために、基本的に知っておくべき必須事項をお話ししました。

ただし、これは顔面挙上の得意な病院の「基本」であるだけで、決して「実力のある病院」の基準とは言えないという点を肝に銘じなければなりません。

皆さんは基本だけの病院で手術を受けたいですか、それとも「上手な病院」で手術を受けたいですか?

当然後者だと思います。

そのため、今日の内容を1次的に確認したら、これからは基本を超えて上手なところの基準を見ていく番です。

「上手なところの基準」については、私が下記の文に詳細に作成しておきましたので、参考にしてください。

 

 

 

<相談時に必ず聞いてみるべきTOP3>

 

 

 

 

さらに、下記のビフォーアフター写真/副作用/傷跡/回復期間など、顔面挙上が得意な病院をお探しの方が気になるような文章をいくつか共有いたします。

関心のある事案がありましたら、お読みになってもいいです。

長文を読んでいただきありがとうございます。 以上、シン·ドンウ院長でした飛び出すハート