ファニーポッターと賢者の意志 -13ページ目

ハトの迷信行動:1440

 

 

 

MR.NOBODY

 

凄く良かった、雰囲気も演出も好きな感じ

 

ジャレッド・レトも良いじゃないか、なかなか良いじゃないか

 

ライアン・ゴズリング辺りに近いものがあるかもしれない

 

ニモとアンナそれぞれの15歳時役の二人もとても魅力的で良かった

 

けど、調べてみると、他作品出演時とかはそんな良くなさそう

 

結構有る、こういうパターン

 

なんだこの人凄くイイな!…と思って調べると、普段は全然ぱっとしない感じ

 

もしくは、その後順調に劣化していって現在は残念な事になっていたり…

 

―失礼だな

 

 

 

 


 

 

 

自分は今、諦めの選択を重ねていったその終点辺りにいるように思う

 

全て掴み損ねて、全て滑り落ちて、全て気づかず通り過ぎて

 

その結果今に至っているように思う

 

全てが絶望的に見えて当たり前の状況…のはず

 

しかし、そうでもない

 

最終的に正解に行き着こうとしているのかもしれない、この流れは

 

或いは、またしても地獄のトラップかもしれない

 

答えはまだ見えないし、自分は相変わらずの状況

 

少しも安心できるような状況ではない

 

しかし、それでも、正解に行き着こうとする流れの中にあるのかもしれない

 

 

 

 

 

 

 

 

面白い

 

当初の印象からするとまるで想像つかないような

 

本来ならどう思うかわからないような事が出てきても、魅力として加算されている

 

まだアンバランスで危うい感じは有る、けど、何とかなりそうな気もする

 

上手くはまるかもしれない、欠けたピースみたいに

 

―どうなるかな、その時

 

 

20200809

 

何か問題が出てきて、上手く解決できないって状況になる度

 

或いは、表面的には解決できていても、いくらか問題が蓄積されたと感じた時

 

うんざりされるとかそういう不安とはまた別に、考えてしまう事がある

 

特に、何か、不満染みたものが伺えた場合とか

 

「ああそうか、他の奴(ら)とはこんな問題起きなかったんだ、上手くやってたんだね」

 

みたいな感じに考えてしまう

 

で、「それと比べられて、更に不満が積もっちゃうんだろうな」…とか考えてしまう

 

そんなのを頭の中でごちゃごちゃと反芻してると、終いには自棄になる

 

そいつらより劣って見えるんだろうな、他の奴のが良いんだろうさ…ってなる

 

でついでに嫌な事も思い出す

 

例えば、毎日連絡取ることを強要してきた奴の事

 

そいつは、何の拘りだかしらんが、毎日連絡取ることを強要してきた

 

毎日、中身の無い、ただ只管長文のやり取りを強要してきた

 

「連絡というのは必要な時、取りたい時にとるもので、縛られるべき事ではない」

 

的な事を言うと、そいつはある極端な例を見つけ、それを採り挙げ強引に主張した

 

「ほら見ろ、こういう人達がいるじゃないか、これが普通なんだ、お前がおかしいんだ」

 

極端な例一つを採り挙げてそれが普通だしそうあるべきだと主張する事に呆れたし腹が立ったが、その上こちらをおかしいと侮辱までしてくれる親切っぷり

 

いや、それならもう俺に拘らず他でやりゃあ良いだろ、無理だって言ってんだ、嫌だと言ってるんだぞ俺は

 

ってなるよな、この反応はおかしくないよな、正しいよな

 

これ今思い出しても物凄く腹が立つんだよなぁ…

 

いや、最早憎悪だなこれは…イラっとするとか腹が立つとかってのとは違うかもしれない

 

何故自分がこれ程そういう奴らを憎むのか、よくわからない

 

どうでもいいクズどもだし、昔の事だし、ほんとどうでもいいはず

 

思い出してもちょっとイラっとする程度で済むはず

 

なのに、まるで昨日の事のように…いや、正に今起きた事のように嫌悪軽蔑憎悪する

 

これを客観的に考えてみると…たぶん、過剰な自己防衛なんだろうと思う

 

長らく生きる気が無いような状態だから、尚更、自己の根本的な部分を否定するような言動に対して過剰に防衛本能が働いてしまうんだと思う

 

だから極端にその相手を敵として判断(勿論無意識に)してしまうんじゃないかと

 

だとすると、これは、誰に対しても起こりえる反応なのかもしれない、反射的に

 

内面から来るものだから、気をつければいいってもんでもない

 

そうなってしまうのだから仕方ない

 

開き直るわけではない、正当化するつもりもない

 

ただ、事実だから仕方ない、そんな流れに行き着かないよう気をつけるしかない

 

そもそも、そこまで否定されるなら、たぶん、どっちにしろその相手とは上手くやっていけないだろうし、過剰ではあるけど、必要でもあるのかもしれない

 

って考えると、やたらと、うんざりされたり拒絶されたりする事を恐れるのは、馬鹿げた事なのかもしれない…と少し思えてくる

 

そうなるなら、それまでという事だし

 

そうならないように無理をするっていうのは、正しくは無い

 

努力は必要でも、無理矢理自分を変えたり繕ったりってのは良くない事だ

 

「そうなるなら仕方ない」くらいのスタンスで居られるようになるべきかもしれない

 

そんな事を、少し考えた

 

…あ、あと、ついでに、連絡とかの事で思い出したけど

 

やっぱりあれはおかしい

 

いつでもすぐに返事が返ってくるとか、いつでもスムーズに連絡が取れるとか

 

それはやっぱおかしい

 

僕が無能だとか、そいつが有能だとか、そういう問題じゃない

 

改めて考えてみると、どう考えてもそいつがおかしい

 

そんな事が可能なのは…自分を持たない、空っぽの、暇人、だけだ

 

それでも僕を無能だとかクズだとか言うなら、そいつはそれより更にクズかもしれない

 

僕は何の為だろうと、何がどうなろうと、そんなクズになりたいとは思わない

 

必要な事は必要だし、自分の意思を棄てる気も無いし、暇になぞ一生なる気は無い

 

そんなゴミ以下の生き方するなら本当にさっさと死んだ方が世の為だ

 

そんなクズをお望みなら他を当たってくれと言わざるを得ない

 

いくら自信が無いからといって、自分以下かもしれないクズを目指してはいけない

 

自分を今以上に下げるようなマネをしてはいけない

 

改めて考えてみて、そんな事を思った

 

あと…伝わらないなら時には諦める事も必要なのかもしれない

 

誤解されたくないし誤解されたままにもしたくないし問題は解決したいし

 

そう思うあまり、やたらとごちゃごちゃ喋りすぎたりするのは良くない

 

特に、文字では…尚更拗れたり誤解を生む可能性もあるし、面倒に思われるのがオチ

 

もうそうなっちゃったらどう思おうと無駄なのかもしれない、逆効果かもしれない

 

それならそれで仕方ない、伝わらないなら仕方ない、理解されないなら仕方ない

 

少しはそういう諦めも柔軟に考えると必要があるのかもしれない

 

そこで無理したりさせたりして余慶拗れたりしたら本末転倒だしな

 

もうすこし柔軟に構えよう

 

欠陥だらけの身で、何でも完璧なんて目指してたら、何もできず自滅するのがオチ

 

もう少し現実を有りのまま受け入れるべきかもしれない

 

 

 

20200808

 

その手の恥に関して、耐性が無いんだと思う

 

想像の中で恥を晒すのだって十分嫌なんだと思う

 

一番晒したくない相手に、そんな恥を晒したくなかったんだと思う

 

過敏だと思われるかもしれないけど、そういう事なんだと思う

 

あれがまともにできるかどうか不安っていうのも、似たようなもの

 

きっとそういう事、恥を晒したくないんだ、そういうカテゴリーでは尚更

 

 

 

 

 

最近、こういう事が多い

 

ちょっとしたことであっても、こんな感じになりがち

 

一日、何の問題も無く…という日があまり無い気がする

 

気をつけてはいるつもり…それでもこうなる

 

やはり何か(或いは誰か)に邪魔されてるのかもしれない

 

…等と自分から責任を遠ざけようとしていると思われるような物言いは良くないか

 

こんな毎日が続いていたら、うんざりされるのも時間の問題かもしれない

 

大丈夫だなんて全く思えない

 

相手を信じる事はできても、残酷な現実を信用する事はできない

 

 

 

 

 

 

 

相変わらず何もできてない

 

結果を残せるような意味の有りそうなことが何もできてない

 

意欲もまた失われつつある

 

「今さえ良ければ」なんて考えになったらお終いだ

 

そんな事では何も得る事はできない

 

時間が必要だ

 

少しは集中できる時間を確保しないと

 

このままでは停滞…いや、堕落する一方だ

 

 

 

いつ生きる必要が無くなるかもわからんが

 

 

 

勿忘

 

昨日はもうなんともなくて体調的には普通だった…けど

一昨日だっけ昨日だっけ…また何か喉傷めてしまって今日は咳が出た

中途半端に変な感じが続いてる

べつに大した問題は無いけど

 

 

2曲…いや3曲か?

他人事とは思えんような事言ってた

わりとよくある話なんだろうか、そういうの

 

 

 

何か書こうと思ってたことあったのに忘れた

思い出したら、また今度

 

 

…と思ったら思い出した

 

またブログに写真…

あまりしつこく言いたくない…けど

僕だけに送ってくれたものだと思ったのが普通に公開されてたりすると、凹む

それに、心配だし…それに、本当は他の奴に見せて欲しくない

僕だけが見たい

…何回も言ってるし、もしかしたらわざとかも?

わざと意地悪でしてるんだとしたら…それはちょっと、悪くない気もするけど

…でも、嫌だ、本当は嫌だ

他には見せて欲しくない

特別が良い…

 

 

 

 

 

 

 

 

20200807

 

殆ど昨日、嫌な気分の時に考えた事

けど、これはこれで、外に出しておかなければならない気がする

切り替える為には必要な事な気がする

 

 

 

 

 

否定して欲しい事否定してもらえない事が多い

焦点がズレる事も少なくないかもしれない

はっきりしないまま流れてしまう事も多いかも

大分馴れてはきたけど

やっぱりあれはちょっと凹んだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

考えたくないし、考えないようにしようとはしたけど

やっぱり少しは考えてしまう

もう、こんなのは考えない方が良い、特にこんなタイミングでは

けど、切り替える為には必要な事

 

過去とか、裏切られたとか、そういう事聞くと、浮かんでしまう嫌なパターン

例えば、当時関わっていた男を信用しきって、心も身体も赦しきって、好き放題されて、孕まされて、終いには逃げられて堕胎して…みたいな、物凄く胸糞悪いパターン

他人事だったら絶対聞きたくない類の話、他人事でも物凄く嫌な気持ちになるような話

でも他人じゃなければ、耳を塞ぐってこともできない、聞かなきゃいけない

こういう話の嫌なとこは、必ずしも男側だけが悪いわけじゃないってことだ

信用したり赦した女側にも責任がある…十分傷ついていようとその事実は否定できない

何故そんな奴を受け入れたんだ…と思わずにはいられない、そんな事を責めたくないし責めちゃいけないとは思うけど、心の内では責めずにはいられなくなるかもしれない

昔、一時期集中的にそんなような話を見聞きする時期があった

それは結構な影響があったように思う、それでうんざりした、心底嫌になった

そんなのは極一部の人間の間の嫌な話…だと思いたいけど、そんな話続けて見聞きしてると全ての人間が醜く思えてきてしまうし、男女の関わりが全て汚らわしいものに思えてしまう

それ以来尚更人の過去を聞くのが嫌になった

これ以上無駄に人間を嫌悪したくないし、その人を軽蔑したくもないし、そんな嫌な話があるなら絶対知りたくないし

他の奴に心や体を許したってだけでも物凄く嫌なのに、その時点で十分吐き気を催すような事なのに

そんなの有ったら、上書きできない…したくない

かといって、そんな理由で嫌いになれるってものでもない

物凄く苦しくても受け入れるしかない

…だから、できれば、そんな事は有って欲しくない

 

 

女神に手を出していい人間なんてのがこの世にそういるとは思えない

そう考えると、どういうことなのかわからなくなる、一体どういう事なんだって

1.クソにも劣るクズが何か汚い手を使って騙した

2.相手が神だった

3.女神じゃなかった

…2は無いな、有り得ない、そんな事は有り得ない、そんな奴はクズに決まってる、この世で最も下卑たクズに決まっている

 

けど、自分はどうなんだ…考えるまでも無い、相応しいわけがない

けど、このままでは、幻想を抱いたままではいけない気がする

 

 

 

現実的に考えられるようになってきたのは、良かったのかどうなのか

でも、本当に、実現する為には…やはり、現実的に見なければならない

現実的に現実を受け入れなければならない

でないと、一線は越えられないし、上書きもできない

上書きできないと、実現できないかもしれない

全て絡んでいてどれひとつとして眼を背けることはできないかもしれない

覚悟を決めなきゃいけないかもしれない

 

 

 

 

 

 

 

耳に舌突っ込まれて泣かされたこと有る

 

魅力的な手だ

どうしてこう…そうなのか…手だけ、脚だけで…

魔法の力か猫型ロボットの道具によって手の複製が実現できたとして

毎日その手と手を繋ぎ、戯れ、自分の頬や額と体温を分け合ったり

胸や首に当て心臓の鼓動や血の流れを伝えてみたり

そんな感じで過ごしていくとして

実はその手に関して把握していなかった事があって

本体の、本物の手と感覚を共有している…という事を知らなかった・・・として

うっかり、体重をかけてしまったり、寝落ちしてるなって思った時なんとかんく抓ってみたり

そんな事を、相手に伝わっている事を知らずに。してしまったりするかもしれない

もっと不味いのは、自分を慰めるのに(文字通り)手を借りてしまったりして

そうなると、硬さや熱が伝わってしまったりする事になるわけで

終いには、何か生暖かい粘液の感触を伝える事になってしまうわけで

そうなったら、どうなるんだ

とんでもないな

―その内食べたくなるよな…我慢できずに少し齧ってしまったら、どうなるんだ

 

 

 

 

呆れられてたな

「どうせそんな事本気で考えてねぇだろつまんねぇんだよクソが」と思われているか

「本気でそんな事考えるとか、やはりめちゃんこ頭弱いなコイツ」と思われたか

でも昔からそういう事は本気で考える癖がある

近年、そういう事がより現実的に疑われる状況になりつつあるし、真面目に考えていた

対策は必要だ、準備は必要だ、自分の為ではなくとも必要だ

けど、もし、無法状態になるとして、且つ、何かの間違いで生き残らなければならなくなったら

その場合、自ら大掃除に尽力せねばならない

正直、成せる自信は無い、体格的にかなり難が有る

戦略と地の利が必要、冷静に行動し続ける精神力も必要

しかし、無理でも、誰かがやらねばならない、少しでも手伝わなければならない

その為の準備も必要だ

今の準備では足りない、もっとしっかり挑まなければ

必要な事が多過ぎる

真面目に考えるべきだ

 

 

 

 

 

 

 

いつかは知る必要が有る

少しも知る事がないよう徹底できたなら、それも有りだったかもしれない

しかし、それは端から無理な事だった、知る必要が有る

全て知る必要があるかもしれない

いつだか悪夢に見たような事も有り得るわけだ

覚悟が必要

とりあえず今は、頭からこいつを追い出さなければ…

何も出来ない内はただ眼を背ける事しか出来ない

悔しくて泣きそう…なんて言わない

血管切れそう…の方がまだマシ

屈してはならない

塗り潰すんだ、全部

 

 

 

 

 

 

今年中…来年…

どうなることやら…だな

どこにも辿り着けないかもしれない

道を絶たれるかもしれない

血を交わすことはできるのか

刻むことは出来るのか

触れることは

 

痛みが必要だ

罰と罰

いいや、罰だ

 

 

20200804

 

今日、外で転んで掌と頭打った

 

サスペンスとかで突き飛ばされた拍子にゴッ!ってなるみたいな感触だった

 

掌血が出た、マウスとかキーボードとか使う時当たって痛い

 

罰が当たったんだと思う…もしくは、どっかのクズの逆恨みか

 

不吉だ

 

 

 

 

 

昨日の息苦しさは流石にそれっぽいなと思って、本格的に疑いだした

 

けど、きょうは比較的なんともなかった

 

咳が出始めたから、治りかけっぽい?

 

初めてちゃんと調べてみた

 

結構症状がいっぱいある

 

周りに感染したって人間は居ない

 

けど、無症状とか症状軽い人もいるって言うし

 

80%の人は軽い症状だけですぐに自然治癒するってのもあった

 

それを踏まえて考えると、たまにある症状に当てはまる状態の人間は…居た

 

で、既に治ってるなら、今僕が感染して軽い症状出てる最中…とも考えられる

 

一度感染して快復したら、少しの間は耐性が残るはず

 

…しかし、それでも他の人にうつす可能性は全然有るわけで、寧ろ変わらないのか?

 

とにかく、少しも安心は出来ない

 

でも、こんな程度で済むなら、集団耐性を目指した方が良いような気もする

 

3ヶ月だかしかもたないみたいな話も聞いたけど…どうなんだか

 

なんにしても、このままじゃいつまでたっても治まらんだろうな

 

ほんとにもう、せめて悪意のあるようなやつだけでも死刑にした方がいいと思う

 

過激発言とか大袈裟ではなく、わざと広めようとする奴が出た場合、それを罰しないと

 

今後そんなのがいくらも出てきかねない

 

その辺しっかりしとかないと収拾つかなくなる

 

で、チャイナはなんとかして潰すべきだと思う

 

自粛がどうとか言ってる奴居るけど…そういう問題じゃあないからな

 

政府が自粛って言うかどうかなんて関係無い、道徳的思考で動け

 

まともぶるならせめて俺よりは我慢しろごみくずどもめ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気にかけて欲しいだけだったのかもしれない

気づいて欲しかっただけだったのかもしれない

そういう事に気づく人であって欲しいという我が儘だったのかもしれない

精神が未熟な証拠かも…もう少ししっかりしないとだよな

 

これが僕にとってどういうことか、わかったら全然違うと思う、感じ方とか

中身みれなきゃそんなのわかりようもないかもしれないけど

物凄く特殊な例だって事、わかってもらえたら良いんだけど

そしたら、少しは、わかるはず…他のわかり辛い事も

 

 

すぐ自棄になる癖は…いつの間に身についたんだろうか

わからないけど、たぶん、あれも、散々クズどもに散らかされたてきたせいだろう

なんとかしたいものだけど、ああいうのってどうしたら制御できるんだ

余程心に余裕がないと無理なような気もする

でも、あそこで引き止めて貰えなくなったら…

考えるとぞっとする

いつかそんな事にならなきゃあいいけど…

気をつける

 

 

18/30

 

まだ抜けない

 

自律神経とかのやつなら、いい加減落ち着いていいはずだ

 

喉の軽い痛みと風邪っぽい感じ…波はあるけど微熱

 

怠いし眠い(これはいつもか)あたまがちょっとぐぁんってする、たまにぶわぁぁぁってくる

 

軽い風邪と自律神経の乱れ…みたいなことかもしれない

 

今日はマスクして過ごした、触った物とか距離とか徹底して気をつけた

 

けど、とても肩身が狭い

 

改めて考えさせられた…自分が風邪だろうとインフルだろうとコロナだろうと

 

そういうのにかかってしまった場合の罪悪感、肩身の狭さ、迷惑かける事への不安

 

…これがまたストレスになるよな

 

腹が立つ、なんだこのタイミングは

 

こんなくだらない事に振り回されるってのが物凄く腹立たしい

 

そもそもはチャイナだろ、チャイナ由来のものでこんな振り回されるってどういうことだ

 

これが無ければ全然違ってたはずだ

 

無駄な問題もストレスも無く、迷いもなく、今考えさせられるような余計な事も考えなかった

 

そう考えるとほんと許せんよなぁ…邪魔過ぎる

 

ただでさえ問題多いのに、自分自身がまず問題だらけなのに

 

けど、逆に考えると…こう見事に邪魔されるっていうのは、何か特別なあれかもしれない

 

試練とかそういう…そんなふうに考えることもできなくはない…か

 

それくらいの邪魔は物ともしないようでなければ実現はできない…という事か

 

 

 

 

 

 

 

 

ああいう時、どう思われるか知ってる

 

そういう時、人はどう思うのか…知ってる

 

けど、そう思われるようじゃ駄目だし、そんなふうに思われたらお終いだ

 

そうならない為には、根本的に何とかしなきゃあいけない事があるかもしれない

 

なんとかなるのかどうかもよくわからない事を、なんとかする必要があるかもしれない

 

 

 

 

 

たぶん、たいていの人にとって、他人なんてどうでもいい

 

気にするのは、そいつが利益を齎すかどうか、害を為すかどうか

 

または、自分にとって都合良く動くかどうか、使い勝手が良いかどうか

 

そんな事くらいだろうな、それが普通なのかもしれない、悲しいけど

 

僕も他人から見たらそんなふうに見えるのかもしれない

 

確かに、自然に思い遣るのなんて、大事な人だけかもしれない

 

それも、罪悪感とかそういうのに動かされる事も少なくないかもしれない

 

純粋な感情で、純粋に思い遣るって事がどの程度できているのかはわからない

 

気が利かないとか、気遣いが足りないなんて、全然普通に思われるだろうな

 

自分に余裕を持つ事がまず必要かもしれない

 

そういうとこでも、最低限の心身の健康というのは重要…というか必須かもしれない

 

その上で、しっかり周りが見えてないといけない

 

自分や自分の周囲数メートル程度じゃあ駄目だ

 

誤解であってもそんなふうに思われるようじゃ駄目だ

 

余裕が欲しい

 

まともな人間になりたい…というか、ならなければならないはず

 

…気が遠くなるな

 

 

 

 

 

 

どの問題から解決していくべきか

 

自分の環境から何とかしなきゃいけない気がする

 

足元からなんとかしなきゃあ、ろくに身動きも取れないかもしれない

 

地盤がしっかりしてなきゃあ、いくら上だけ繕っても簡単に崩れるだろうし

 

…やっぱり、これも、気が遠くなるな

 

 

 

 

相変わらず改めて言葉をぶつけるというのはとても勇気の要る事だ

 

大事な事があまり伝わってなかったりするかもしれない

 

当たり前にお思ってたことが意外と全然当たり前じゃなかったりするかもしれない

 

 

自分にとって重要な事っていうのは、発言した時点で、重みを持ってるから

 

勝手に伝わったような気になってしまい易い

 

同じように重みを感じるという思い込みをし易い

 

しかし受ける側には、他の雑談に紛れる一要素にしか感じられないかもしれない

 

それが重要なことだなんて思いもしないかもしれないし、自然に流れてしまうかもしれない

 

また、何か別の重要な事に関して、しっかり伝わって理解も得られていた場合

 

他の重要な事に関しても、同じとまではいかなくとも、ある程度理解は得られると

 

そう思い込んでしまう事も、よくある事なのかもしれない

 

けど、実際は、重要な事ほどあまり伝わってなかったりってこと、あるかもしれない

 

 

自分にとっての常識だとか、「これがこうならそれはこう」という型的なものは

 

他人には一切通用しないかもしれないこともあるかもしれないかもしれない

 

厄介なのが、大半が重なっていながら、一部が著しく異なるというケースが存在する事だ

 

理解の話とも被るが、これがこうだし、あれはこうだったんだから、こうなはず…

 

そんな個人的な常識は通用しないかもしれない、そこは忘れてはならない

 

 

これらは、どの関係性、どの立場でも、だ

 

自分でも、相手でも、第三者でも、何でも、どれでも

 

あらゆる可能性を考えられなければならない

 

忘れてはならない

 

 

 

 

 

 

駄目人間、反社会的思想の持ち主、社会不適合者、非常識、キチガイ

 

…そんな感じにみられる事は想像に難くない、し、少なからず自負もある

 

が、実際のところ、僕はわりと、協調性を重視するし、平和を好むし、常識に囚われ易い

 

事によっては、そこらの下手な常識人より余程常識的に考え行動しようとするだろうし

 

事によっては、そこらの半端な善人より、余程道徳的思考で以って道徳的行いをするかも

 

いや、有る、全然有る、そういう事って全然有るんだ、自分で言うのもなんだけど

 

必ずしも反社会的な事を好むわけじゃないし、必ずしも非常識な考えをするわけじゃない

 

必ずしもというか、寧ろ、基本的にはかなり道徳的に考える方だ

 

社会的に道徳的に正しく行動したいと思っている、心がけている…少なくともある程度は

 

自分の立場を弁える事は大事だと思うし、責任についても最低限考えが有る

 

その上で正しい判断と行動をしようと努めている、出来る限りそうしている

 

だから、傍から見た感じと、実際は、結構違ったりするかもしれないし

 

「お前ってこういう奴だろ!こういう時こうする奴だろ、こう考えるはずだろ!」

 

って、イラっとされる事は結構多いかもしれない

 

「クズのくせに何真面目ぶってやがんだこのド低脳がァッ!!」

 

とか思われてそうな場面には過去何度も出くわした事が有る

 

残念ながら、僕はそういう人間ではないんだ

 

もっと常識的で、道徳的で、平凡で平和な事や状況を好む、つまらん奴だ

 

重要なのは平静であることだ、波風を立てるのは意に反する、目立つのも…だ

 

ひっそりと、静かに、問題無く過ごしたいんだ

 

夢と幻想と現実の区別もわりとしっかりつく方だ

 

現実は好きじゃあないが、そこで生きなきゃあいけない以上、基本的にはそこの理に従う

 

現実の厳しさも平均値も限界も、ある程度把握しているつもりだ

 

実現できない事は本気で考えようとは思わない

 

実現したいなら、相応の現実と向き合い背負い勝ち取らなければならない事も解っている

 

だからこそ、易々とは口に出来ないし、口にするからには都合良く考えるわけにはいかない

 

真面目に向き合うべきだ、望むなら

 

ただ夢を見たいなら、眠るしかない

 

現実をぶち殺したいのだとしても、まずはまともに真面目に向き合い考える必要がある

 

真面目に、道徳的に、ルールの範囲内で…だ、それは大事な事だ

 

ぶち壊すかどうかは、その後で考えろ

 

 

協調性について…は、問題があるな、結構な問題があるかもしれない

 

協調性を重要視するってのは嘘じゃあない、本当だ、少しは努力しているつもりだ

 

しかし、思うようにはいかないものだ、限度もある

 

どうも僕は他と上手くやっていく事が困難らしい

 

だから、だからこそ、他人と関わらない、関わる事を避けてきたんだ

 

身勝手に見えるんだろうが、これでも結構気にしてるんだ、気をつけているつもりだ

 

なのに…だ、まるで融通が利かないとか、ふざけた事をぬかした奴が居たな…

 

あれだけ合わせてやったのに、要望を受けてやったのにも関わらず

 

少しばかり思い通りに動かなかったからってだけで、ふざけた事をぬかしやがった

 

あんな生ゴミのような反吐クズが居るからこういう事になるんだよなぁ、そうだよなぁ

 

余計なものを植えつけていきやがったんだああいうクズどもが

 

おかげで尚更難易度上がっちまったじゃあねぇかクソが

 

…なんて事を言うつもりは無かったんだ、そんな事はどうでもいい

 

ただ、誤解されたくは無いな、僕はそういう人間じゃあない

 

傍から見たほど自由にはできていない

 

基本的には自分より他を優先する方だ…いや、真面目にだ、少なくとも気持ちでは

 

そこまで自由じゃない、そこまで身勝手には振舞えない

 

そこまで馬鹿でもなければ、そこまでクレイジーにもなれない

 

つまりは、凡なクズだ

 

言うほどぶっとんだクズでもない

 

だから、仮に、生きる気になっても、そんな自由には生きられないんだ

 

これは重要な前提事項だ

 

少なくとも、現時点では

 

 

20番目のオーガスト

 

 

「大事なのは、趣味が合うこと or 食べ物の好みが合うこと、どっちか?」

 

なんて質問があった

 

信じられん

 

食べ物の好みなんて…と思ってしまった

 

それ以上に、僕にとって「趣味が合うかどうか、受け入れられるかどうか」

 

…というのはとても重要な事だ、考えるまでもない

 

―が、それに対する回答や反応は

 

「趣味が違った方が互いに楽しめる」

「趣味なら合わせられるものもあるはず」

「食事は毎日の事だから合わないとキツい」

「食べ物の好き嫌いはどうしようもない」

 

…なんだと!

 

そうか…確かにな…食事は重要な日常的ファクター

 

好きなものを一緒に食べられないってのは確かに寂しいし

 

夕飯のメニューから相手の嫌いなものを除外しなくてはならないし

 

辛い物が苦手ならスパイスに気を使う必要があるし

 

甘い物が好きなら糖質制限の為砂糖を減らすということが躊躇われるかもしれない

 

…が、しかしだ!趣味の方に関してはどうだろうか!どうなんだこれは

 

無理に合わせるものか?それって嬉しいのか?楽しいか?

 

互いにすんなり受け入れあえる物だろうか?互いにすんなり馴染めるだろうか?

 

僕はそうは思わない、思えない

 

…けど、これも、僕が少数派の考え方や思想なのだとしたら?

 

殆どの人にとって趣味なんてそんなものだ…としたら?

 

そうなら、まだ、良いのかもしれない

 

少なくとも、自分の趣味や好みが受けれてもらえる可能性は充分に有るという事になる

 

かもしれない

 

自分はどうなんだ…どうなのか…わからん…今までそんな事考える必要が無かった

 

端から他人の趣味など受け入れる必要も共有する必要も無いと思ってきた

 

必要に迫られる事もなかった…そもそも人とそんな深く関わった事がなかった

 

 

音楽に関してはかなり厳しいんじゃないだろうか

 

それ以外のものと比べて、音楽というのは人の心や精神、記憶に深く関わり過ぎるものだ

 

趣味の型は近くとも、記憶が絡むだけで大きな差が出る

 

所謂「思い出補正」というものもある、これは大きいぞ

 

どうなんだ…

 

好みから少しでも脱するラインを行く旋律やビートは不快に感じるものじゃあないか?

 

他の趣味や好みとは接し方や受け入れ方が大きく違うと思う

 

どうなんだ…

 

慣れか?それでどうにかなったりするのか?

 

或いは、互いに全く触れなければ問題無いんだろうか

 

これはとても難しい問題のように思える

 

…難しい

 

 

 

 

 

興味の無い事についてまさかの饒舌っぷりを発揮されてしまった場合、どう感じる?

 

延々と知らん事について(それも嬉々として)語るそいつを、いったいどう思う?

 

それって、愉しいのか?嬉しいと思えるのか?

 

わからん…わからんぞ

 

 

 

 

 

 

 

2020っていうのは、なかなかに良い数字だとは思わないか?

 

何か特別な感じしないか?

 

何か重要な事がそこにマークされているようには思えないか?

 

旗が立っているようには?チェックポイントがあるようには?

 

自分の経過時間とは別の時間的数字だ

 

平等に、そこに設定された概念だ

 

何かあるとは思わないか?

 

何かしらのゲートかもしれないよな

 

折り返し地点かもしれん

 

終着である可能性も無視できんが、始点にもなり得るよな

 

カウントがゼロに戻るかもしれない

 

何か、特別な、タコなんだ…テンタクル

 

そいつを焼いて食ってしまってはどうだろうか

 

そうだな…スモークパプリカでもふりかけてみちゃあどうだ

 

夏休みだ、そいつにとっては、毎日が夏休みなんだ

 

銃を取れ、ダガーを構えろ

 

そいつは夏休みのバケモノだ、入道雲の向こうからやってくる

 

蝉の鳴き声で