
【複製】睡眠薬が効かなくなってきている患者に自律神経訓練法(自己催眠)を話していると催眠にかかる
精神障害(無意識・心の病の複雑性PTSDのみ)に対する
精神医学最後にして唯一の「根治」新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
それを可能にするのは「ラポール(無意識の交流、催眠もかけうる治療関係)」の形成
「ラポール」の発見者は
磁気術師のメスメル
睡眠薬が効かなくなってきている患者。
半年前に自律神経訓練法(自己催眠)について話したが、よく理解してなかったので実行できなかった。
もう一度念入りに「イメージ」について様々な実例を元にして話す。
「先生の言うイメージは視覚イメージの再現ですが、対象が立体的な物ではいけないですか?」
「彫刻・骨董などは視覚イメージだけでなく、触覚イメージで楽しむのも観賞法だからかまわないでしょう。」
本人の趣味である「立体的な物」をどう楽しみなおす訓練をして、そのイメージをどう再現するかということを話していると
「先生、今その対象をこの手に持っているような感覚をリアルに感じます。これは催眠にかかっている状態なんでしょうか?今まで経験したことがない感覚ですから、怖いです。」
「そのうち、自然に解けます。人間に本来備わっている機能であり、怖がることはありません。」
「あなたが睡眠のために持つべきイメージとは、その感覚を再現すればいいのです。」
「向精神薬」は世界中で「処方者」と「症状を持つ者」=「患者(複雑性PTSDのみ)」を隔てるための「壁」として用いられている(壁の向こうで症状を消す)から、誰も治らないで「不治」なのである。
患者の「無意識=心(症状を生み出す原因・中核トラウマ)」に踏み込もうとする処方者の決意(ラポール形成)が新規向精神薬単剤を「心・無意識の壁」を打ち砕く破城槌に変えるのである。
昨日までに細々とした仕事は済ませていて時間の余裕があったし、明日は楽しいイベントがあるから、気力が充実し笑顔で長い時間話していたら、かかってしまった。
【複製】ラポール(無意識の交流)形成で寝たきり・胃瘻栄養・緘黙の患者(複雑性PTSD)が「完治」
中年女性の遺伝病・統合失調症患者を引き継いだ。いつも夫と受診。
ほとんどしゃべらない患者。
別の総合病院で糖尿病の治療を受けているということで、食事制限をしていると。
しかし、気がついてみると摂食障害に移行していて、栄養不良に肺炎を併発していた。
すぐに総合病院の方で治療してもらいなさいと紹介したら入院になり、胃瘻栄養(腹壁に穴を開けて流動食を直接注入)になった。
栄養状態は改善し肺炎も治癒したが、緘黙により意思疎通不能で自発的体動も全くないので転医してほしいと依頼があり、転医入院となった。
統合失調症などと全く思っていない(複雑性PTSDのみ)私は、栄養状態改善・肺炎治癒ならこっちのものである。
ニコニコして「食べれますよね」と言うと、すぐに食事の経口摂取が可能になったことを確認して、胃瘻チューブも抜去。歩行も可能になったので退院。
糖尿病の方は元の総合病院に行ってくださいと指示。
最初の受診はどうでしたか?と聞くと。
「入院していた病棟がパニックになり、担当看護婦さんは泣き出しました」と夫の談(後で家族の前で爆笑した)。
数年後にうちの子供が中学の職場体験というのをやった(パーキングエリアの食堂で中学生くらいの女の子たちが皿洗いをしてるのを見て?)。
なんとその総合病院に行かされていた。
「私の姓を見て、看護婦長さんが『お父さんの職業は?』と聞くので、『精神科医です』と答えたら変な顔をしていたよ?」と言ったので、家族の前で大爆笑した。
「本物の精神医学」を学び実践する醍醐味とはこういうことである。
「発達障害」だ「うつ病」だと、たわけた妄想・詐欺を口にしてると地獄を見ることになる。
同じく、生きて帰ってくることはないと周囲に思われていたが「ラポール形成」で回復した高齢者の複雑性PTSD 症例
「ラポール」の発見者の磁気術師メスメル
メスメルの弟子の
ビュイゼギュール侯爵
「(ラポールの力はあると)信じよ、(善きことに)使え」
「ラポール」形成を前提にした世界最後の向精神薬キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
https://oa.mg/author/A5007620328
スイスのAI が管理するデータベース「OA.mg 」に収録された広島原爆複雑性PTSD の中核トラウマ薬物強化受容療法症例報告
アクチベーション・シンドローム(殺人自殺衝動)
症例報告(OA.mg収録)
欧米精神医学最後の切り札
「ロボトミー脳科学研究」
「サイケデリック(幻覚剤)治療」
失敗確実
物(脳、幻覚剤)に頼って「無意識=心」を診ない外道の精神医学(ナチスT4精神医学)
【複製】2018年、安倍晋三の周防大島(原爆・原発複雑性PTSD研究地)全国ニュース3連発隠蔽
ピエール・ジャネ記念周防大島複雑性PTSD 研究所は精神医学最後の科学(化学:向精神薬治療)の砦
ラポール(無意識の交流)を基礎にした向精神薬キュア(治療)研究
「中核トラウマ薬物強化受容療法」人類最後の精神障害薬物キュア(治療)
長崎広島原爆・福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 研究地
「核」と「性暴力」のトラウマに満ちた世界
2005年 朝日新聞
2006年 朝日新聞記事
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し(晩発性)複雑性PTSD を呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」
(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)
アメリカのAl による論文検索システム
「Semantic Scholar 」
原爆投下後に広島市天満川河口に流れ着いた女学生の遺体の話
「お母さんの元へおかえり」
2018年8月15日
スーパーボランティア尾畠春夫さん(山伏と同じ修行を積んで験力・げんりきを有する)が行方不明の二歳男児を発見
富田林署から脱走したレイプ犯樋田淳也が2018年9月に周防大島にも潜伏
https://www.chugoku-np.co.jp/articles/-/92484
2018年10月22日
周防大島大橋の水道管が通過船舶により破損。全島(人口1万4千人)が1ヶ月の断水
原爆・原発複雑PTSD の否認隠蔽を図る安倍晋三が、研究地の周防大島が連続して三度、全国ニュースで注目されるのを防ぐために動きだす。
(1)情報統制
この時点で広島から通院してきた患者がこのニュースを知らなかった。
2014年広島市土砂災害からスタートしたDPAT (災害時精神医療チーム)が次の御嶽山噴火で安倍晋三が潰しにかかり報道統制し、DPAT 報道は無し。続く白馬村地震は死者こそ出なかったが全家屋倒壊という惨事だったがDPAT を安倍晋三が出動させず、報道も極端に少なかった。テレビ大好きのうちの嫁さんが災害について知らず、私が集めた朝日新聞の切り抜きも極端に少なかった。
それと同じ具合に報道統制された。
(2)山口県知事の記者会見を私は知らない
最低、県知事が頻繁に出てくる事案だったが、周防大島町単独取り組み事案に矮小化された。
(3)自衛隊出動せず
病院は地下水汲み上げシステムを生かしていたから生活用水には困らなかったが、一般島民のかなりの部分は入浴できなかった。災害出動の定番の「自衛隊風呂」は設営しなかった。
給水にも自衛隊は出動しなかった。
呉海上自衛隊基地からの給水船が来ると小さく報道。それらしき船をちらりと見た。
2020年だったか、親類と呉市軍港見学ツアーに行ったら説明で、2018年6月の西日本豪雨だったか交通網が寸断されたので、海上自衛隊の「ホバークラフト艦」が島嶼部の住民を「お風呂に入れるために」出動したと。
(4)全く補償無し
水道管を破壊した船舶に100%非があった。高さ制限ギリギリなのに、普段使わない航路である橋の下を通り、案内人もつけず、「当て逃げ」した。
ダミー会社運営だったが、実際はドイツの会社の持ち船で補償金はふんだくれたはず。
商店なんかは1ヶ月被害を受けたし、病院職員なども個人的にいらぬ出費があった。
好き放題した独裁者の最期は
「自業自得」
「因果応報」
伊藤詩織さんとアベ友
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDで
「予兆無き=解離性同一性障害(複雑性PTSD)」
自殺未遂の伊藤詩織さん
松本人志の性暴力被害者の「罪悪感」による
「お礼LINE 」
「PTSD の原点」ユダヤ人(ホロコーストを常に念頭に置く)
精神科医リフトンによる広島原爆被爆者研究
心的外傷被害者「罪悪感」の発見
「複雑性PTSD(ICD-11)」(2018年)の「原理」
リフトンの「罪悪感」
ユダヤ人精神科医ハーマンの「無縁(孤立)」
「単回性」性暴力被害トラウマ複雑性PTSDで
自殺未遂の渡邊渚さんを誹謗中傷して
「孤立」させようとする
擁護派(セカンドレイパー)
2012年 講談社 「核という呪い」
長崎広島原爆複雑性PTSD 専門家の私が福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 自殺裁判について解説
「核という呪い」を読んだフジテレビ・NHK 番組制作下請け会社から取材申し込みがあったが、どこからか圧力がかかって、すぐさま中止になった。
フジテレビなど潰れてしまえ
【複製】2024~2026年、アメリカ精神医学(FDA・NIH)の断末魔、「心=脳」(仮説)終了
「NIH (アメリカ国立衛生研究所、年間予算3兆円)」による
ロボトミー(精神医学脳外科手術)とAl による
アメリカ合衆国・脳科学研究プロジェクト「ブレイン・イニシアチブ」
予算5000億円
研究期間2013年から10年間
「心=脳」仮説
脳病・遺伝子病の精神障害(仮説)=うつ病・発達障害・躁鬱病・
統合失調症・人格障害
2024年に仮説証明に失敗する
2024年 FDA (アメリカ食品医薬品局、医薬品認可の最高機関)
エクスタシーMDMA のPTSD キュア(治療)を認めず
https://jp.investing.com/news/stock-market-news/article-93CH-1285609
FDA がコロラドリバーヒキガエルの幻覚成分によるうつ病治療新薬の治験第3相を
2026年に認める
「無意識=心」の病の複雑性PTSDにより滅亡する「心=脳」精神医学
アメリカ様がこんな調子でイエローモンキー日本の
精神医学ごっこ如きが
手も足も出るはずがなく
【複製】9月4日、「PTSD の原点」研究、ロバート・J・リフトン(99歳)医師が死去
「PTSD の父」ロバート・J・リフトン
検索しても朝日新聞は出てこない
「PTSD 」を確立したとも書いてない
心的外傷被害者「罪悪感」の発見とも書いてない
スピッツアーが死んだ時も
「DSM-Ⅳ」でフロイト型PTSD (神経症)を消したが
晩年はそのことを後悔していたとは書かない
オールド・メディア
ユダヤ人精神科医(ホロコーストを常に念頭に置く)
ロバート・J・リフトン
「PTSD の原点」広島原爆被爆者研究により
心的外傷被害者(広島原爆被爆生存者)「罪悪感」の発見
アメリカ精神医学会の反対を押しきり
アメリカ合衆国軍隊の協力を経て
「DSM-Ⅲ」(1980年)で
「PTSD 」概念を確立
ホロコースト加害者(医師)研究
ナチス「T4」医師
ハンス・アスペルガー
「発達障害」遺伝子という「詐偽」「妄想」で
児童大量殺害
ベトナム戦争帰還兵研究
「(アルコール・薬物)依存症」はPTSD の合併症
発達障害「遺伝子」という「詐偽」「妄想」
リフトンのPTSD は
ユダヤ人精神科医ハーマンにより
複雑性PTSDに「拡張」された
「複雑性PTSD(ICD-11)」(2018年)は
リフトンの「罪悪感」と
ハーマンが強調した「無縁(孤立)」の合体
リフトンとハーマンの研究を継承するのは
広島原爆・福島原発事故トラウマ複雑性PTSDの
薬物キュア(治療)の私が世界で1人だけだから
自民党により「ICD-11 」邦訳公布は凍結され
Wikipediaの「生存者罪悪感」にもリフトンの名前はない
「ICD-11 」凍結してるから、みんな大好き(笑)「ネトゲ依存症」
も言えない(笑)
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を経験し
(晩発性)複雑性PTSDを呈した一例(中核トラウマ薬物強化受容療法)」
(広島県医師会雑誌、広島医学2006年)
アメリカの「Al 」による研究システム
「Open Alex 」
「Semantic Scholar 」
松井玲奈 「コロナをうつしたかもしれない罪悪感」
(トラウマ複雑性PTSD自殺、東京・福岡)
松本人志の性暴力被害者の「罪悪感」による「お礼LINE 」
オールド・メディアと自民党が私の広島原爆・福島原発事故
トラウマ複雑性PTSDの薬物キュア(治療)研究を否認隠蔽しなければ
リフトンと顔を合わせることもできたかもしれないが
真の科学・医学研究が社会から迫害妨害されるのは
歴史的事実である
中井久夫先生は「誰もPTSD と診断しなくなった」と
手紙に書かれていたが
「元帝国陸軍兵士が(晩発性)複雑性PTSDを呈した一例
(中核トラウマ薬物強化受容療法)」
(広島県医師会雑誌、広島医学2007年)の
完成度を喜んでおられた。
リフトンは私の研究の存在を知らないままに亡くなったが
医学研究の流れは続いていますよ
合掌
2005年 朝日新聞
2025年 朝日新聞
長崎広島原爆トラウマは性秘密の複雑性PTSD
ウクライナ、イスラエル、兵士の「PTSD =複雑性PTSD」(不治)
最前線から帰還したウクライナ兵士の「脱け殻」の表情
去年、ウクライナから兵士・国民のPTSD のキュア(治療)のヒントを得るために
訪日したウクライナ調査団
「ミスターPTSD 」金吉晴と
「うつ病の権威」張賢徳
この時期に私のAmebaブログ記事のGoogle検索1万件が
検索不能になり、私の検索情報自体が20件以下になった。
デーヴ・グロスマンと同じ結論になった
「元帝国陸軍兵士が(晩発性)複雑性PTSDを呈した一例
(中核トラウマ薬物強化受容療法)」
(広島県医師会雑誌、広島医学2007年)
「人間は正規軍兵士として戦場での戦闘において
敵軍兵士を殺害する(国家公認の殺人)とPTSD になる」
アメリカの「Al 」による研究システム
「Open Alex 」
アメリカ軍特殊部隊兵士が少年少女兵士を殺害しても
PTSD にならない技術が開発されたSF世界
「虐殺器官」
ヨーロッパ・心的外傷治療誌、合成麻薬ケタミン・EMDR併用治療
日本トラウマ・ストレス学会(JSTSS)初代会長の飛鳥井望が
2007年の日本精神神経学会学術総会(高知)で
「エビデンス(治る証拠)がない」とした「EMDR 」療法
「ミスターPTSD 」の金吉晴も同じくEMDR 否定
2025年の日本精神神経学会学術総会では
「PTSD のEMDR 治療の多施設実施評価」
として復活
(複雑性PTSDの治療は無し)
香港警察が押収した合成麻薬ケタミンは1.4トン
日本での「ケタミンによるうつ病治療」治験は
最終フェーズの第三相で失敗
「定型」催眠術もどきのEMDR
「偽薬(プラセボ)」程度の効果か
「びっくり(偽薬)療法」のショック療法
電気ショック療法よりインスリン・ショック療法の方が
少し治療効果が高かったらしい
インスリンによる低血糖昏睡から回復するかどうか
皆が見守ってくれたから(回復しないかもしれない)
「磁気療法(TMS)」と嘘をついてる
「磁気誘発マイクロ電気ショック療法」
「自費診療」で「びっくり」する位に高額
だった時の方が効果があった?
「水没」びっくり療法
催眠術はミルトン・エリクソンの「非定型」法に進化
米国で「PTSD =うつ病」の幻覚剤治療を求める動き、ケネディ厚生長官も後押し
ロバート・ケネディ・ジュニア厚生長官
(ケネディ大統領の甥)
2024年 FDA(アメリカ食品医薬品局)は
幻覚剤エクスタシーMDMA によるPTSD キュア(治療)
を認めず
松田聖子の使用で有名なセックス・ドラッグの
エクスタシーMDMA
幻覚毒キノコのマジックマッシュルーム(シロシビン)による
サイケデリック(幻覚剤)キュア(治療)
慶應義塾大学医学部精神科教授が進める
うつ病のマジックマッシュルーム(シロシビン)治療研究
幻覚毒ガエルのコロラドリバー・ヒキガエルによる
サイケデリック治療
マイク・タイソンもバイデン元大統領の息子も体験している
コロラドリバー・ヒキガエルによる
サイケデリック治療
2024年 アメリカ合衆国は
10年間の歳月
5000億円の費用
300症例のロボトミー(精神医学脳外科手術)の
被検体
脳科学研究「ブレイン・イニシアチブ」で
「PTSD =脳病=うつ病」(仮説)
「心=脳」(仮説)
脳病・遺伝子病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症
・人格障害(仮説)
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した
「魔女狩り(精神医学否定)」の時代の300年に匹敵する
出口のない迷路をさ迷う世界精神医学
世界で唯一の「精神障害=無意識・心の病の複雑性PTSDのみ」に
有効な向精神薬キュア(治療)
中核トラウマ薬物強化受容療法
2004~2025年
長崎・広島原爆、太平洋戦争、福島原発事故
性暴力被害、児童虐待、重大事故トラウマ
遅発性・晩発性
複雑性PTSDの中核トラウマ薬物強化受容療法等
「38症例」報告
スイス、アメリカの「Al 」による研究システム
「OA. mg」
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」











































































































































