2002~2003年に「精神障害=複雑性PTSDのみ」のラポール・向精神薬キュアに最速で到達
「1人で行動できる人ほど、うまくいく」
2001年9・11同時多発テロで
人類の「集合的無意識」は
遺伝子病・脳病=内因性精神病(うつ病・躁鬱病・統合失調症)
の「遺伝子」に干渉・抑圧し世界中で発病停止
「無意識=心」の病の「PTSD =複雑性PTSD」の
爆発的増加が始まった
世界精神医学は「精神障害=複雑性PTSDのみ」に
全く無力である
2024年 アメリカ合衆国は
「心=脳」(仮説)
「PTSD =脳病=うつ病」(仮説)
遺伝子病・脳病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症・
人格障害(仮説)
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した
なぜ世界の精神科医で私1人だけが
2002~2003年に「複雑性PTSD診断」
「ラポール・新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤キュア(治療)」
→「中核トラウマ薬物強化受容療法」に最速で到達
できたのか?
アメリカのAl による研究プラットホーム
「Semantic Scholar 」
「1人で行動できる人ほど、うまくいく」という
動画が興味深い
1人だと行動する意思決定の速度が圧倒的に早いため
行動(複雑性PTSDの診断と治療の試み)が経験値の量の圧倒的な違いを生み
現実を変える(中核トラウマ薬物強化受容療法の発見)
複雑性PTSDの中核トラウマ薬物強化受容療法等
「38症例報告」(2004~2025年)
沖縄特攻慰霊祭、2015年・日本精神科医学会学術大会(沖縄)発表、太平洋戦争トラウマ
2026年5月3日 知覧特攻隊慰霊祭
B29爆撃機(うつ病・発達障害・詐欺妄想)の迎撃
周防大島からは周南市にある回天特攻隊基地跡より
近い平生(ひらお)町の回天特攻隊基地記念館
幼児期呉大空襲被災者の強い希死念慮と割腹による自殺企図の背後に思春期レイプトラウマを認めた晩発性複雑性PTSDの1例
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN 」
統合失調症と診断されてきた広島原爆被爆者の抗精神病薬無効症状に被爆体験傾聴後のパロキセチン単剤が有効だった複雑性PTSD症例
沖縄に本物の太平洋戦争トラウマ複雑性PTSD研究の
痕跡を残すために、決死の覚悟で行った。
共産党プロパガンダとしての「晩発性」
沖縄戦PTSD
(私の晩発性広島原爆複雑性PTSD研究のパクり)
フリーライター大泉実成さんのブログ記事で
原発関係者の沖縄不審死(自殺として処理された)
を知ったから
2012年 講談社 「核という呪い」
大泉実成さんのインタビュー
長崎広島原爆複雑性PTSD専門家の私が
福島原発事故放射能恐怖トラウマ
複雑性PTSD自殺裁判を解説
トランプ大統領令「PTSD を幻覚剤でキュア(治療)」、複雑性PTSDを否認したまま
結局、イラク戦争帰還兵のPTSD(自殺) も解離性幻覚視を認めたり
複雑性PTSD(解離性・転換性スペクトラム連続体)なのだが
ハーマンの超拡大・複雑性PTSDのトラウマが
フラッシュバックしない「無意識=心」の
「病原性秘密」としてのトラウマなのに、
「精神科医に作られたトラウマ・偽記憶」として
複雑性PTSD否定となった。
全米でまきおこった
「悪魔崇拝のカルトの生け贄にされかけた」
という非現実的な「トラウマ」が実は
複雑性PTSDの亜型としてのフロイト型PTSD (神経症)
のファンタジー(幻想)であることに気がつかなかった
フロイトの「フリースへの手紙」に同じファンタジーを
フロイトも診てるのに
ハーマン(ユダヤ人)がフロイト(ユダヤ人)を嫌い過ぎたのが問題だったか
リフトン(ユダヤ人)のPTSD とのつながりも説明不足か
オランダ人精神科医ヴァン・デア・コーク
(父親が反権力でナチス強制収容所送りになったが
生還したら加害者型複雑性PTSD:DV加害者になった)
のでっち上げた
発達障害「遺伝子」=DESNOS =発達性トラウマ障害
=発達障害遺伝子保持者だけがトラウマで精神障害になる
に寄り道してしまった世界精神医学
複雑性PTSDを認めたのは正しい政治(WHO、ICD-11)であり
間違ったアメリカ精神医学(DSM-5)では
なかった
基本的に(無意識=心の)複雑性PTSDを認識していない
トランプやアメリカ精神医学が何をやっても無駄である
2024年 アメリカ合衆国は
「心=脳」(仮説)
「PTSD =脳病=うつ病」(仮説)
遺伝子病・脳病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症・
人格障害(仮説)
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した
雑誌「臨床精神薬理」2026年5月号「薬物療法」に「PTSD(SSRI) 」無し
パニック症、広場恐怖症、強迫症、全般性不安症
全般性不安症に「治療薬」はないけど。
フロイトの「不安」フロイト型PTSD (神経症)
→不安発作(パニック症)+慢性不安症状(全般性不安症)
2013年 日本で初めてのPTSD キュア(治療)は
「SSRI (パキシル・Jゾロフト)(薬物療法)」のみ
アメリカはSSRI (パキシル)でトラウマ(フラッシュバック)
を消すキュア(治療)が2006年までに失敗
2010年 原著出版 「PTSD ハンドブック」1万3200円
「PTSD のSSRI 治療」文献は2006年まで
JSTSS (日本トラウマ・ストレス学会)の女会長は
「トラウマを『半年』傾聴する(ラポール形成)までは
SSRI を処方するな」と講演して、私の「中核トラウマ
薬物強化受容療法」を無断でパクろうとしたが、
追試できた精神科医は2万人で1人もいなかった。
(試みた者がゼロ?)
ラポールは長期形成することもあるが、一瞬で形成されることもある。
アメリカのAl による研究プラットホーム
「Open Alex 」(Microsoft)
日中戦争に従軍した元陸軍兵士の
「戦場で殺人を犯していない」
という「二重思考(トラウマの否定)」
主武装である38式歩兵銃の弾道の「低伸性
(重力による落下が少なく遠距離まで直進
して殺傷能力を維持する)」を知っていた
私は
「流れ弾がはるか遠くで誰かを傷つけても
あなたに罪はない」と患者の「罪悪感」を
とりあえず軽減して「ラポール」を形成した
国営学術研究プラットホーム「リサーチマップ」公開
アメリカのPTSD の向精神薬キュア(治療)
の現況
2004年 新潟中越地震被災(当時7歳)のトラウマと
「毎年、遺書を書き直し続けた」ことによる
セルフ「ラポール形成」で「SSRI 」が
有効だった渡邊渚さん
福生(ふっさ)市ハンマー襲撃事件、キュア(治療)とは正しい「名前を与える」(診断)こと
「記憶あいまい」(解離性健忘)で逃走→解離性「遁走(とんそう)」
解離性・転換性スペクトラム連続体→複雑性PTSD
「治療薬がない」として日本人精神科医が「口にすることもタブー(恐怖)」の
「解離」「転換」という「言葉(診断)」
「解離」も「転換」も「トラウマの影」
「専門家」として正しい「診断」(複雑性PTSD)をすることの
重要性(ラポール形成)を
ハーマンも「心的外傷と回復」で述べている。
そこから新規向精神薬(SSRI・SDA等)の「本当の薬理作用」が
発現する→中核トラウマ薬物強化受容療法
「一回だけの性暴力被害」トラウマ複雑性PTSDの
解離性・転換性症状としての皮膚発赤の渡邊渚さん
性暴力被害トラウマが身体症状に「転換」している
皮膚・筋肉・神経組織は正常に存在・機能しているが
「解離(本来とは異なる機能)」している
四肢脱力の解離性・転換性症状の渡邊渚さんが
使用した補助具
アベトモによる「一回だけの性暴力被害」トラウマ複雑性PTSDで
「予兆無き=解離性同一性障害」自殺未遂の
伊藤詩織さん
複雑性PTSDの中核トラウマ薬物強化受容療法等
「38症例報告」(2004~2025年)
スイス、アメリカのAl による研究プラットホーム
「OA. mg」
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」(Microsoft)
PTSD ・うつ病治療はニューロン(神経細胞)でなくアストロサイト(星状膠細胞)が「標的」
「これから」新しい治療方法が開発されていくそうです。
精神医学の前途は悠々
合衆国は2024年に
5000億円の予算
10年間の研究期間
300人のロボトミー(精神医学脳外科手術)被験体
Al を用いて
「心=脳」(仮説)
「PTSD =脳病=うつ病」(仮説)
遺伝子病・脳病の精神障害(仮説)
→発達障害・うつ病・躁鬱病・統合失調症・
人格障害(仮説)
「仮説」の「証明は不可能」と「証明」した
「無意識=心」の病の「PTSD =複雑性PTSD」の
世界最後の新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤キュア(治療)
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
「38症例報告」(2004~2025年)
「無意識=心」を学ぶ(ラポール形成)精神科医のみが
新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤キュア(治療)を可能にする
スイス、アメリカのAl による研究プラットホーム
「OA. mg」
「Semantic Scholar 」
「Open Alex 」(Microsoft)
【複製】「逃げろ!」、敗戦前日・山口県光市海軍工廠空襲「生存者」罪悪感、最晩年性複雑性PTSD
オレキシン受容体拮抗剤系・睡眠薬(ベルソムラ、デエビゴ)
ロナセンテープ
ラツーダ
など新規向精神薬単剤による
「無意識=心」の病の
「精神障害=PTSD =複雑性PTSDのみ」の
「中核トラウマ薬物強化受容療法」
症例も発表の順番をどうするか頭の中で
何度でも組み直している
発表が臨床知見発見に追いつかない
「38症例報告」(2004~2025年)
トラウマも「性暴力被害」「フロイト型トラウマ」
「長崎広島原爆」「太平洋戦争」と尽きない
両者を混合しながら発表していく
北朝鮮「核」恐怖トラウマに誘発された
広島原爆関連トラウマ晩発性複雑性PTSD症例と
同時期の
敗戦前日(昭和20年8月14日)、山口県光市海軍工廠空襲
トラウマ複雑性PTSD
当時多数の少年少女が近隣から学徒動員され
空襲後には帰らない子供たちを親が探し回ったという
わたしの目の前で「逃げろ~!」と叫び続けた後で
力尽きて老衰死した男性
コロナ感染者、性暴力被害者、原爆被爆生存者と
同じ(心的外傷被害者)「罪悪感」に苦しんだ末の
「最晩年性」複雑性PTSD死だった
著書出版直前に広島学院中学高校
(カトリックのイエズス修道会が広島原爆投下を
追悼し創立した中高一貫の男子校)
・全学年合同同窓会で宣伝チラシを配ったら帰宅後に
学年の違う卒業生から電話があった
親族の女性が長年統合失調症診断で長期入院
していたが、老衰により向精神薬の嚥下も
困難になり老人施設に移動
原爆被爆時に避難する時に
他の被爆者の子供を「助けてあげれなかった」
と「罪悪感」を訴え続けていると
【複製】「罪悪感」整理、「精神障害=無意識・心の病のPTSD =超拡大・複雑性PTSDのみ」
「わたしだけ助かっていいの?」
「罪悪感」に苦しむウクライナ難民女性の
複雑性PTSD
「コロナをうつしたかもしれない罪悪感(複雑性PTSD自殺、東京・福岡)」
コロナ恐怖トラウマ(遺伝病脳病内因性精神病)「うつ病」
をでっち上げようとした関西ローカル番組に登場する
「うつしたかもしれない」「罪悪感」に苦しむ女児の例
「コロナうつ病」と言えた大学教授クラスは
私が知る限りは
慶応大学医学部精神科教授・三村将(まさる)のみ
日本精神神経学会の新理事長
うしろの本棚に「トラウマ」の文字が見える演出
コロナ第一波に遭遇したニューヨークの救急医療の女医さん
救急車が到着したら搬送されたコロナ患者は既に死亡している
という修羅場で奮闘し、自らも感染。
回復したら周囲が止めるのも聞かないで職場復帰し
生存者「罪悪感」で複雑性PTSD 自殺。
2018年のフロリダ州高校乱射事件の生存者の
元チアリーダー(アメリカ高校生活のリア充の象徴)の女性
親友を射殺され「生存者罪悪感」に苦しみ
ヨガ(マインドフルネス)でキュア(治療)を図ったが
翌年に複雑性PTSD 自殺
松本人志性加害の被害者「罪悪感」に基づく「お礼LINE 」
「生存者罪悪感(サバイバーズ・ギルド)」は
「PTSD の原点」
ユダヤ人(ホロコーストを常に念頭に置く)精神科医リフトン
による広島原爆被爆者研究で発見された
圧倒的なトラウマに対する認知機能の歪みである
Wikipediaの「生存者罪悪感」にリフトンの名は否認隠蔽されている
世界の精神科医で私が唯一の後継研究者だから
「東京大空襲被災と広島原子爆弾被爆の両方を
経験し(晩発性)複雑性PTSD を呈した一例
(中核トラウマ薬物強化受容療法)」(広島医学2006)
「複雑性PTSD (ICD-11)」(2018年)の
日本語版公布は
福島原発事故放射能恐怖トラウマ複雑性PTSD 否認隠蔽の
独裁腐敗の自民党(安倍晋三→岸田文雄)により
5年間凍結されているが
「定義」はリフトンの「罪悪感」と
ユダヤ人精神科医のハーマンの「無縁(孤立)」である
ハーマンの複雑性PTSD 患者の「外傷加害者への逆説的感謝」は
リフトンの「生存者罪悪感」と同じコインの裏表である。
私が広島で診た広島原爆複雑性PTSD 患者
(遺伝病脳病内因性精神病の統合失調症として一生を精神科病院で終える)
の中に「原爆を落としてくれたアメリカに感謝してます」と言ったのがおった。
2016年 オバマ大統領ヒロシマ訪問
「PTSD の原点」に学ぼうとしない
「PTSD =脳病=うつ病」の欧米精神医学は
「サイケデリック(幻覚剤)」キュア(治療)で
「終了」した。
精神医学が消滅した
「魔女(ハーマンは複雑性PTSDと診断)狩り」の300年間
発達障害という詐欺妄想が蔓延する現代は
その再演である



























































































