
https://hpmm-db.jp/list/?cate=magazine&search_type=list&keyword=%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80
広島原爆資料館データーベース
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&from=0&size=20&q-author=%22%E6%9C%AB%E7%94%B0+%E8%80%95%E4%B8%80%22
国立国会図書館データベース
https://jglobal.jst.go.jp/search/anythings#%7B%22category%22%3A%220%22%2C%22keyword%22%3A%22%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80%22%7D
国営学術情報データベース「J-GLOBAL」
https://endai.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/glance.cgi?parm=shouroku&history=0&data7=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data11=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data15=%e6%97%a5%e6%9c%ac%e7%b2%be%e7%a5%9e%e7%a7%91%e5%8c%bb%e5%ad%a6%e4%bc%9a&data1=%e6%9c%ab%e7%94%b0%e8%80%95%e4%b8%80&
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN」
https://oa.mg/author/A5007620328
スイスのAIが管理するデータベース「OA.mg」
https://www.semanticscholar.org/author/%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80/1693696096
アメリカのAIが管理する論文検索システム「SEMANTIC SCHOLAR」
https://researchmap.jp/muratazouroku/%E8%A4%87%E9%9B%91%E6%80%A7PTSD%E8%96%AC%E7%89%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%EF%BC%88%E6%B2%BB%E7%99%82%EF%BC%89%E3%80%807%E8%AB%96%E6%96%87%EF%BC%8B%CE%B1%E3%80%80PDF%E5%85%AC%E9%96%8B
複雑性PTSD症例報告論文公開
国営学術情報システム「リサーチマップ」
「PTSD」以外の病名の文字のあるブログの読者登録は基本拒否しています。タイトルも含めて全て「精神障害」に書き換えてください.
一年以上継続して記事を書いている人だけ、読者登録を受け付けています。
遠隔地の生保の患者は診ません。その治療はその地域の精神科医の義務です。生保の移動は私が保証人になることを意味しますので責任を負いかねます。
「自分を治らない遺伝病としてではなく、PTSDとして診断治療せよ!」と要求することは患者の権利です。権利は患者自身が主張・行使してこそ権利として認められます。
自分で行動しなければ助けはどこからもきません。
精神科臨床一筋の精神科医。山口県岩国市出身。広島学院中学高校卒。平成2年に国立山口大学を卒業。岡山大学病院・広島大学病院で研修後、町立西城病院(現広島県庄原市)、国立呉病院、児玉病院(広島市安佐北区可部)、下永病院・松永駅前クリニック(広島県福山市)、日良居(ひらい)病院(山口県周防大島町:周防大橋により半島化)で精神科臨床にたずさわる。
精神科病院・総合病院精神科・精神科クリニックでの30年以上の臨床経験で、日本の精神科臨床の表も裏も知り尽くす。
平成14年(2002年)ごろより精神科臨床の激変を直感した。遺伝脳病(仮説)内因性精神病(うつ病・躁うつ病・統合失調症・非定型精神病)の新規発病の消滅と心因性(無意識の)精神障害のPTSD・神経症(フロイト型PTSD)の爆発的発病であることを理解する。
平成16~19年(2004~2007年)に広島市可部(かべ)の児玉病院で多数の「フラッシュバックを認めない複雑性広島原爆PTSD」患者を発見し、診断・治療を行う。
「広島原爆PTSD」患者は「晩発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後60年以上無症候で高齢期に発病)」と「遅発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後10年ぐらい経って発病し人生の大部分を難治性統合失調症として精神科病院で過ごす)」の2種類が存在する。
アメリカは「トラウマ(フラッシュバック)を消すPTSD治療」に失敗した。
新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤・少量を用いた独自の薬物療法「中核トラウマ薬物強化受容療法」「化学的フラッシュバック誘発療法」「ラポール・新規向精神薬療法」を広島原爆PTSD治療を通して確立した。
平成16年(2004年)より広島県医師会雑誌「広島医学」に「成人発病遅発性複雑性(フラッシュバックのない)児童虐待トラウマPTSD」症例報告掲載を手始めにPTSD論文7編を発表。
論文掲載を妨害されたために、平成19年(2007年)より学会発表を開始する。
2007~2017年(平成19~29年)までに「広島医学」論文を含めて「日本(世界)最多(唯一)の複雑性PTSD・33症例発表」を行う。
2017年113回日本精神神経学会学術総会:名古屋では発表申し込みをした3演題が全て「理由なき不採択(憲法21条違反の検閲)」で妨害される。
2017年11月、世界で唯一の「複雑性PTSDの薬物治療本」である「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」(文芸社:1512円)を自費出版する。
「PTSD(とくに複雑性PTSD)の研究史の中にご自身の臨床経験を位置づけ、深い苦悩を背負い続けてこられた患者の立場に立って、実証的に論理的に書かれている著者の医師・精神医学者としての人間性・生きる姿勢に、深い共感と敬意の念を覚えずにはいられません。」
「日本帝国陸軍と精神障害兵士」「ハンセン病児問題史研究」著者
清水寛 埼玉大学名誉教授の帯書
232ページ「中井久夫先生からの手紙」
「各種文献を熟読され、ことに最近では世界的に忘れられている、(ハリー・スタック)サリバンやリフトンの著作を読みこなされて、PTSDを中心とする外傷性障害の診断と治療に深い思索をなさっているように感じました」
2006年(平成18)年の「PTSDをうつ病と誤診し薬物治療と称してアクチべーション・シンドロームで自殺を促進する基本法」制定以来の日本社会全体の歴史的な「PTSD否認」(福島原発事故・東日本大震災・コロナパンデミックを経験してなお続く)の風潮から、私の精神医学の革命的な研究は全面的に「否認」され、否認した19000人の日本人精神科医と日本精神医療はとめどもない荒廃と崩壊を続けている。
世界の精神科医でただ一人、「長崎・広島原爆~東海村JCO臨界事故~福島原発事故放射能恐怖~北朝鮮核恐怖~ロシア核恐怖トラウマPTSD」という「現実」を直視し、日本人と世界の生き残りをかけた真の精神医学研究を続けている。
精神保健指定医
日本精神神経学会専門医
日本精神神経学会指導医 日本精神神経学会は2019年に退会
「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」は国営学術情報システム「リサーチマップ」 公開の「広島医学」論文とリンクしてます
https://researchmap.jp/muratazouroku
2018年 国連(WHO)の新診断基準(ICD-11)に「複雑性PTSD(何でもかんでも全てがPTSD)」
が登場。
「PTSD=全てが複雑性PTSD」に取り組んできたのは19000人の日本人精神科医で私ただ一人です。
世界中の精神科医が「精神科医により作られたトラウマ(複雑性PTSD)」騒動で複雑性PTSDを
否認していた。
正しい政治(WHO・ICD)が「複雑性PTSD」を採用するまで間違った医学(DSM)は「複雑性PTSD」
を否認し、私以外の世界中の精神科医が「DESNOS(その他に特定しようのない極端なストレス障害)=発達性トラウマ障害」「欠陥劣等発達障害遺伝子保持者だけが心的外傷による精神障害
になる」を肯定していた。
この「DESNOS」をでっち上げたのはオランダ人精神科医のヴァン・デア・コークです。
アンネ・フランクに象徴されるユダヤ系オランダ人に対するホロコーストにオランダ人が協力
した罪を免れるためです。
2020年にオランダ政府(国営鉄道が積極的にユダヤ人を移送した)は公式にナチスに対する協力を認め謝罪しました。
ヴァン・デア・コークはナチス・オランダ政府による心的外傷加害行為より、被害者である
ユダヤ人の遺伝負因に問題があるという「優生思想診断(DESNOS)」を広めたのです。
ユダヤ人精神科医ジュディス・ハーマンは著書「心的外傷と回復」で遺伝子病「人格障害」など
心的外傷被害者の遺伝負因を一切認めない「複雑性PTSD」を提唱したのです。
「発達障害(アスペルガー症候群)」も提唱したハンス・アスペルガー医師がナチスの
「T4作戦(優生思想による障害者虐殺)」に協力した児童大量殺害の戦争犯罪行為が
明らかになり、精神医学から永久に抹殺されました。
「心(無意識)」を持った全ての「人間」が発病する「PTSD=複雑性PTSD」に現在の未熟で幼稚な
「脳科学」精神医学は全く歯がたちません。
独裁者プーチンによるウクライナ侵略戦争は民間人の拷問・虐殺、集団レイプ、略奪という戦争の
トラウマを21世紀に再演しました。
広島長崎原爆のトラウマに学んだプーチンは核戦争・原発テロの恐怖トラウマを利用し民主主義
国家群のウクライナへの軍事援助を遅延させることに成功しました。
「PTSDの原点」はユダヤ人精神科医リフトンによる広島原爆被爆者研究の著書「ヒロシマを生き抜く」です。この研究で明らかになった外傷被害者(被爆者)の「(生存者)罪悪感」は、コロナパンデミックの感染者の「(伝染させたかもしれない)罪悪感(自殺)」でも認められ、「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」の「罪悪感」にも採用されました。
「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」にはハーマンが主張した複雑性PTSDの「原理」の
「無縁(孤立)」も採用されています。
私が診断・薬物キュア(治療)・回復・学術発表した広島長崎原爆複雑性PTSD患者群は
2016年オバマ大統領ヒロシマ訪問でも2023年ヒロシマG7サミットでも否認されました。
人類が核による滅亡を回避するためにはアメリカなどの核保有国が広島長崎原爆複雑性PTSD患者群
に対して謝罪し道義的資格を回復することが第一歩です。
それができない弱みを最も熟知しているのが独裁者プーチンです。
広島原爆資料館データーベース
https://ndlsearch.ndl.go.jp/search?cs=bib&from=0&size=20&q-author=%22%E6%9C%AB%E7%94%B0+%E8%80%95%E4%B8%80%22
国立国会図書館データベース
https://jglobal.jst.go.jp/search/anythings#%7B%22category%22%3A%220%22%2C%22keyword%22%3A%22%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80%22%7D
国営学術情報データベース「J-GLOBAL」
https://endai.umin.ac.jp/cgi-open-bin/hanyou/lookup/glance.cgi?parm=shouroku&history=0&data7=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data11=%e8%a5%bf%e6%9a%a6&data15=%e6%97%a5%e6%9c%ac%e7%b2%be%e7%a5%9e%e7%a7%91%e5%8c%bb%e5%ad%a6%e4%bc%9a&data1=%e6%9c%ab%e7%94%b0%e8%80%95%e4%b8%80&
大学病院医療情報ネットワーク「UMIN」
https://oa.mg/author/A5007620328
スイスのAIが管理するデータベース「OA.mg」
https://www.semanticscholar.org/author/%E6%9C%AB%E7%94%B0%E8%80%95%E4%B8%80/1693696096
アメリカのAIが管理する論文検索システム「SEMANTIC SCHOLAR」
https://researchmap.jp/muratazouroku/%E8%A4%87%E9%9B%91%E6%80%A7PTSD%E8%96%AC%E7%89%A9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%EF%BC%88%E6%B2%BB%E7%99%82%EF%BC%89%E3%80%807%E8%AB%96%E6%96%87%EF%BC%8B%CE%B1%E3%80%80PDF%E5%85%AC%E9%96%8B
複雑性PTSD症例報告論文公開
国営学術情報システム「リサーチマップ」
「PTSD」以外の病名の文字のあるブログの読者登録は基本拒否しています。タイトルも含めて全て「精神障害」に書き換えてください.
一年以上継続して記事を書いている人だけ、読者登録を受け付けています。
遠隔地の生保の患者は診ません。その治療はその地域の精神科医の義務です。生保の移動は私が保証人になることを意味しますので責任を負いかねます。
「自分を治らない遺伝病としてではなく、PTSDとして診断治療せよ!」と要求することは患者の権利です。権利は患者自身が主張・行使してこそ権利として認められます。
自分で行動しなければ助けはどこからもきません。
精神科臨床一筋の精神科医。山口県岩国市出身。広島学院中学高校卒。平成2年に国立山口大学を卒業。岡山大学病院・広島大学病院で研修後、町立西城病院(現広島県庄原市)、国立呉病院、児玉病院(広島市安佐北区可部)、下永病院・松永駅前クリニック(広島県福山市)、日良居(ひらい)病院(山口県周防大島町:周防大橋により半島化)で精神科臨床にたずさわる。
精神科病院・総合病院精神科・精神科クリニックでの30年以上の臨床経験で、日本の精神科臨床の表も裏も知り尽くす。
平成14年(2002年)ごろより精神科臨床の激変を直感した。遺伝脳病(仮説)内因性精神病(うつ病・躁うつ病・統合失調症・非定型精神病)の新規発病の消滅と心因性(無意識の)精神障害のPTSD・神経症(フロイト型PTSD)の爆発的発病であることを理解する。
平成16~19年(2004~2007年)に広島市可部(かべ)の児玉病院で多数の「フラッシュバックを認めない複雑性広島原爆PTSD」患者を発見し、診断・治療を行う。
「広島原爆PTSD」患者は「晩発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後60年以上無症候で高齢期に発病)」と「遅発性複雑性広島原爆PTSD(被爆後10年ぐらい経って発病し人生の大部分を難治性統合失調症として精神科病院で過ごす)」の2種類が存在する。
アメリカは「トラウマ(フラッシュバック)を消すPTSD治療」に失敗した。
新規向精神薬(SSRI・SDA)単剤・少量を用いた独自の薬物療法「中核トラウマ薬物強化受容療法」「化学的フラッシュバック誘発療法」「ラポール・新規向精神薬療法」を広島原爆PTSD治療を通して確立した。
平成16年(2004年)より広島県医師会雑誌「広島医学」に「成人発病遅発性複雑性(フラッシュバックのない)児童虐待トラウマPTSD」症例報告掲載を手始めにPTSD論文7編を発表。
論文掲載を妨害されたために、平成19年(2007年)より学会発表を開始する。
2007~2017年(平成19~29年)までに「広島医学」論文を含めて「日本(世界)最多(唯一)の複雑性PTSD・33症例発表」を行う。
2017年113回日本精神神経学会学術総会:名古屋では発表申し込みをした3演題が全て「理由なき不採択(憲法21条違反の検閲)」で妨害される。
2017年11月、世界で唯一の「複雑性PTSDの薬物治療本」である「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」(文芸社:1512円)を自費出版する。
「PTSD(とくに複雑性PTSD)の研究史の中にご自身の臨床経験を位置づけ、深い苦悩を背負い続けてこられた患者の立場に立って、実証的に論理的に書かれている著者の医師・精神医学者としての人間性・生きる姿勢に、深い共感と敬意の念を覚えずにはいられません。」
「日本帝国陸軍と精神障害兵士」「ハンセン病児問題史研究」著者
清水寛 埼玉大学名誉教授の帯書
232ページ「中井久夫先生からの手紙」
「各種文献を熟読され、ことに最近では世界的に忘れられている、(ハリー・スタック)サリバンやリフトンの著作を読みこなされて、PTSDを中心とする外傷性障害の診断と治療に深い思索をなさっているように感じました」
2006年(平成18)年の「PTSDをうつ病と誤診し薬物治療と称してアクチべーション・シンドロームで自殺を促進する基本法」制定以来の日本社会全体の歴史的な「PTSD否認」(福島原発事故・東日本大震災・コロナパンデミックを経験してなお続く)の風潮から、私の精神医学の革命的な研究は全面的に「否認」され、否認した19000人の日本人精神科医と日本精神医療はとめどもない荒廃と崩壊を続けている。
世界の精神科医でただ一人、「長崎・広島原爆~東海村JCO臨界事故~福島原発事故放射能恐怖~北朝鮮核恐怖~ロシア核恐怖トラウマPTSD」という「現実」を直視し、日本人と世界の生き残りをかけた真の精神医学研究を続けている。
精神保健指定医
日本精神神経学会専門医
日本精神神経学会指導医 日本精神神経学会は2019年に退会
「うつという医学の言葉は存在しない~ヒロシマで見つけた無意識の病PTSDの薬物療法」は国営学術情報システム「リサーチマップ」 公開の「広島医学」論文とリンクしてます
https://researchmap.jp/muratazouroku
2018年 国連(WHO)の新診断基準(ICD-11)に「複雑性PTSD(何でもかんでも全てがPTSD)」
が登場。
「PTSD=全てが複雑性PTSD」に取り組んできたのは19000人の日本人精神科医で私ただ一人です。
世界中の精神科医が「精神科医により作られたトラウマ(複雑性PTSD)」騒動で複雑性PTSDを
否認していた。
正しい政治(WHO・ICD)が「複雑性PTSD」を採用するまで間違った医学(DSM)は「複雑性PTSD」
を否認し、私以外の世界中の精神科医が「DESNOS(その他に特定しようのない極端なストレス障害)=発達性トラウマ障害」「欠陥劣等発達障害遺伝子保持者だけが心的外傷による精神障害
になる」を肯定していた。
この「DESNOS」をでっち上げたのはオランダ人精神科医のヴァン・デア・コークです。
アンネ・フランクに象徴されるユダヤ系オランダ人に対するホロコーストにオランダ人が協力
した罪を免れるためです。
2020年にオランダ政府(国営鉄道が積極的にユダヤ人を移送した)は公式にナチスに対する協力を認め謝罪しました。
ヴァン・デア・コークはナチス・オランダ政府による心的外傷加害行為より、被害者である
ユダヤ人の遺伝負因に問題があるという「優生思想診断(DESNOS)」を広めたのです。
ユダヤ人精神科医ジュディス・ハーマンは著書「心的外傷と回復」で遺伝子病「人格障害」など
心的外傷被害者の遺伝負因を一切認めない「複雑性PTSD」を提唱したのです。
「発達障害(アスペルガー症候群)」も提唱したハンス・アスペルガー医師がナチスの
「T4作戦(優生思想による障害者虐殺)」に協力した児童大量殺害の戦争犯罪行為が
明らかになり、精神医学から永久に抹殺されました。
「心(無意識)」を持った全ての「人間」が発病する「PTSD=複雑性PTSD」に現在の未熟で幼稚な
「脳科学」精神医学は全く歯がたちません。
独裁者プーチンによるウクライナ侵略戦争は民間人の拷問・虐殺、集団レイプ、略奪という戦争の
トラウマを21世紀に再演しました。
広島長崎原爆のトラウマに学んだプーチンは核戦争・原発テロの恐怖トラウマを利用し民主主義
国家群のウクライナへの軍事援助を遅延させることに成功しました。
「PTSDの原点」はユダヤ人精神科医リフトンによる広島原爆被爆者研究の著書「ヒロシマを生き抜く」です。この研究で明らかになった外傷被害者(被爆者)の「(生存者)罪悪感」は、コロナパンデミックの感染者の「(伝染させたかもしれない)罪悪感(自殺)」でも認められ、「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」の「罪悪感」にも採用されました。
「ICD-11」の「複雑性PTSD」の「定義」にはハーマンが主張した複雑性PTSDの「原理」の
「無縁(孤立)」も採用されています。
私が診断・薬物キュア(治療)・回復・学術発表した広島長崎原爆複雑性PTSD患者群は
2016年オバマ大統領ヒロシマ訪問でも2023年ヒロシマG7サミットでも否認されました。
人類が核による滅亡を回避するためにはアメリカなどの核保有国が広島長崎原爆複雑性PTSD患者群
に対して謝罪し道義的資格を回復することが第一歩です。
それができない弱みを最も熟知しているのが独裁者プーチンです。
島原の乱とPTSD
島原の乱の最後の総攻撃では幕府軍は女も子供も殺したから
この絵巻の女子供の集団埋葬は幕府軍の犠牲者かと
思っていたが、一揆側が口減らしのために殺害していた
遺体だそうだ。
3万いた一揆は最後は2万だったらしいが、脱出投降した
1万人も殺害されたかと思っていた。
幕府側は殺してはいないが、島原に住んではいけない
として東北に移住した者の子孫の方がコメントしてる
のを見た。
広島市可部町の農民(裕福だったろう)で信仰心の篤い男が
人夫として動員され、惨状を目撃したトラウマ(攻撃側の
幕府軍にも1万人の死傷者が出た)で病んだ(PTSD)。
親族が治癒を願って建立した碑(見に行った)がある
北朝鮮軍兵士、ロシア軍兵士、イスラエル軍兵士、
ウクライナ軍兵士のPTSD
壇蜜の死別(愛猫・祖母)トラウマ複雑性PTSD=摂食障害が治らず
祖母との死別も「一回だけ」トラウマ
愛猫との死別も「一回だけ」トラウマ
複雑性PTSD(症状は何でもあり)
2009年 毎日新聞
PTSD で「摂食障害」「依存症」「自傷」
「抑うつ症状」「自殺企図」になる
「るいそう(摂食障害による極端な体重減少)、下肢麻痺など
多彩な症状を呈した複雑性PTSDに
精神療法と薬物療法(中核トラウマ薬物強化受容療法)が
著効した一例」
(広島県医師会雑誌、広島医学2005年)
「摂食障害」
「解離性同一性障害」
「トラウマ(膵臓癌術後)転換症状
(膝関節拘縮・筋肉萎縮)」
SDA (ジブレキサ)の最初の有効例
「解離性同一性障害」が「完治」
国営学術研究プラットホーム「リサーチマップ」
論文公開
児童虐待トラウマ複雑性PTSDによる摂食障害で
死亡した遠野なぎこ
最後の自称精神科医の主治医に
遺伝子病・脳病「うつ病」診断される
86歳の男が山口県岩国地検でガスボンベを爆発させる、晩発性(加害者型)複雑性PTSD
岩国市内の83歳の男も
1945年5月10日
岩国の陸軍燃料工厰爆撃
330人以上が殺される(学徒動員9人を含む)
こちらがのんきに寺参りしてる時にお騒がせ
「抗うつ薬」が「(飲ませるだけでは)無効」な
「こころの風邪(飲ませるだけですぐ治る)」
遺伝子病・脳病=内因性精神病「うつ病」
世界中で「抗認知症薬」が「無効」になった
「認知症」
画像診断では「老化」と鑑別不可能な「認知症」の
「脳細胞病理検査」(脳をホルマリン固定してスライスし染色し光学顕微鏡で診る)
を世界中でやっていない
「晩発性」複雑性PTSDの症例報告を普通にしてるのは
世界中の精神科医では私1人だけ
最初は「うつ病」→「認知症」と紹介されてきた
「原爆ブラブラ病」類似症状の
晩発性複雑性広島原爆PTSD症例
この患者を紹介してきた女医は「語学が堪能」が
自慢だったが、結局は精神科医としての人生に
何事も成しえずに終わった
目の前の広島原爆複雑性PTSD患者が
節穴で見えないのだからそうだろう
何のために生まれてきたのかねえ
アメリカのAl による研究プラットホーム
「Open Alex 」(Microsoft)















































