シグネチャーでハッピーアワー
実はホノフェスのことももっと描きたかったのですが、
呑み友姫&ご母堂来ハで、それに伴う活動も多く
今回は姫とご母堂到着日のアラモアナホテル最上階、
シグネチャー・ステーキの有名なハッピーアワーのお話。

思えばコチラのハッピーアワーに来たのは4年前
それも呑み友姫と一緒でしたね〜〜
(過去ブログで確認しました
)

その時も大変人気店でしたが、今回コロナ禍を経て、
久々に来たみたら、以前より更に大人気で〜〜

半額メニューと、ちょっと見にくいですが、横になっている
黒いメニューのシグネチャーステーキ、
12オンス、プライム・リブアイってのが大人気
なんたって$25、この値段は4年前に来た時と同じです
確かに、高級ステーキ屋さんで出すクオリティーのお肉を
12オンスで$25ってのは、今のハワイの物価からしたら。。
破格と言えると思います。

な、訳でハッピーアワー開始の夕方4時半には
アラモアナホテルのシグネチャー専用エレベーター前には
約30人位が並んでいましたよ〜〜
テーブルはもちろんすぐ満席となり、注文取りも超素早く、
まずは、おビーで乾杯!

ここまでの行程は。。。ちょっと特売会場的ガサガサ感で
落ち着かなかったですね

シーフード・トリオ$11

マグロ刺身クリーミーワサビソース。
シュリンプカクテル。
生牡蠣(芸術的なミニサイズ
)
クリスピーフライド・カラマリ $15.95。

この他にステーキに付いてくるサラダとお代わりした
ロゼのワインがあったのですが、画像が無い
ま、ソレくらい、わちゃわちゃ、落ち着かない・・・
ハッピーアワーだったんですよ〜〜

高級レストランなだけに、開店直後のあの混雑ぶりは
ちょっと、いただけませんでしたね〜〜
ま、しかし、コロナ後の復興期のハワイでは、
これだけの混雑は歓迎すべきことなのですよね
呑み友姫&ご母堂来ハで、それに伴う活動も多く
今回は姫とご母堂到着日のアラモアナホテル最上階、
シグネチャー・ステーキの有名なハッピーアワーのお話。

思えばコチラのハッピーアワーに来たのは4年前
それも呑み友姫と一緒でしたね〜〜
(過去ブログで確認しました

その時も大変人気店でしたが、今回コロナ禍を経て、
久々に来たみたら、以前より更に大人気で〜〜

半額メニューと、ちょっと見にくいですが、横になっている
黒いメニューのシグネチャーステーキ、
12オンス、プライム・リブアイってのが大人気
なんたって$25、この値段は4年前に来た時と同じです
確かに、高級ステーキ屋さんで出すクオリティーのお肉を
12オンスで$25ってのは、今のハワイの物価からしたら。。
破格と言えると思います。

な、訳でハッピーアワー開始の夕方4時半には
アラモアナホテルのシグネチャー専用エレベーター前には
約30人位が並んでいましたよ〜〜
テーブルはもちろんすぐ満席となり、注文取りも超素早く、
まずは、おビーで乾杯!

ここまでの行程は。。。ちょっと特売会場的ガサガサ感で
落ち着かなかったですね

シーフード・トリオ$11

マグロ刺身クリーミーワサビソース。
シュリンプカクテル。
生牡蠣(芸術的なミニサイズ
クリスピーフライド・カラマリ $15.95。

この他にステーキに付いてくるサラダとお代わりした
ロゼのワインがあったのですが、画像が無い
ま、ソレくらい、わちゃわちゃ、落ち着かない・・・
ハッピーアワーだったんですよ〜〜

高級レストランなだけに、開店直後のあの混雑ぶりは
ちょっと、いただけませんでしたね〜〜
ま、しかし、コロナ後の復興期のハワイでは、
これだけの混雑は歓迎すべきことなのですよね
ホノフェス4年目の開催
お久しぶりで〜〜す!
約2週間ぶりのブログになってしまいました
っと、申しますのも、3年間の開催中止を経て遂に
4年目にしてホノルルフェスティバルが開催されました


そして、Peterukoはホノフェスに深い縁がございまして、
今回は3日間、バッチリとボランティアをして来たのです。
なおかつ、呑み友姫も11月以来再度来ハワイを果たし、
なんだかんだでバッタバタしていた次第。
まづは順序は逆ですが、フェスの最終日、
日曜日の夜8時半からワイキキ沖で打ち上げられた
新潟長岡市の大花火の画像をば、ご覧ください

ハワイ住民も観光客もコレをとっても楽しみにしています。

というのも、
日本の花火はアメリカ花火とひと味も二味も違うからなんです。

何層にも重なって花開く様式は特に独特の技法だとか。


煙モクモクの大フィナーレ、圧巻でした

3年間のブランクをもろともせず
観客動員数もハンパじゃなく、ホノフェス強しの感あり
このようなフェスは今後もずっと継続してほしいですね
約2週間ぶりのブログになってしまいました
っと、申しますのも、3年間の開催中止を経て遂に
4年目にしてホノルルフェスティバルが開催されました

そして、Peterukoはホノフェスに深い縁がございまして、
今回は3日間、バッチリとボランティアをして来たのです。
なおかつ、呑み友姫も11月以来再度来ハワイを果たし、
なんだかんだでバッタバタしていた次第。
まづは順序は逆ですが、フェスの最終日、
日曜日の夜8時半からワイキキ沖で打ち上げられた
新潟長岡市の大花火の画像をば、ご覧ください

ハワイ住民も観光客もコレをとっても楽しみにしています。

というのも、
日本の花火はアメリカ花火とひと味も二味も違うからなんです。

何層にも重なって花開く様式は特に独特の技法だとか。


煙モクモクの大フィナーレ、圧巻でした
3年間のブランクをもろともせず
観客動員数もハンパじゃなく、ホノフェス強しの感あり
このようなフェスは今後もずっと継続してほしいですね
フォトジェニックなOlay'sさん
今やチャイナタウンとは名ばかりで、チャイニーズより
べトナムやタイ色が色濃い街となったこの一角。
いっそアジアンタウンと名称変更した方がいいのでは
と、マジで思う今日この頃です
そんな中でも抜きん出てオシャレな雰囲気と映えを誇る
Olay'sさんはタイとラオス料理のお店。


大体が小汚い(失敬;)店が多いこの界隈で、店をお洒落にしよう
とするOlay'sさんの企業努力は賞賛に値すると思います



って訳で、久々におランチしに来ました

BYOBで(安
)スパークリング
まずは前菜メニューの一番左下。

Appetizer Platterを注文。

これ一皿で4種類の前菜が出てくるのでグ〜です

もう一品はパッタイ、久々に食べるわ、コレ。

パッタイを初体験した数十年前、「ペヤングソース焼きそばの味だ」
っと思ったものですが、今や、ペヤングもパッタイも味に進化を
遂げているんでしょうが

たまにはいいけど、いつも食べたいかというと〜
ソレほどでもありません
微妙な甘さに、食べているうちに飽きがくるというか
お醤油が欲しくなるというか。。。
ま、久しぶりだったからソレなりにエンジョイしましたが
かくして、お勘定。

1人約$25ってところでしたね。
べトナムやタイ色が色濃い街となったこの一角。
いっそアジアンタウンと名称変更した方がいいのでは
と、マジで思う今日この頃です
そんな中でも抜きん出てオシャレな雰囲気と映えを誇る
Olay'sさんはタイとラオス料理のお店。


大体が小汚い(失敬;)店が多いこの界隈で、店をお洒落にしよう
とするOlay'sさんの企業努力は賞賛に値すると思います



って訳で、久々におランチしに来ました

BYOBで(安
まずは前菜メニューの一番左下。

Appetizer Platterを注文。

これ一皿で4種類の前菜が出てくるのでグ〜です

もう一品はパッタイ、久々に食べるわ、コレ。

パッタイを初体験した数十年前、「ペヤングソース焼きそばの味だ」
っと思ったものですが、今や、ペヤングもパッタイも味に進化を
遂げているんでしょうが

たまにはいいけど、いつも食べたいかというと〜
ソレほどでもありません
微妙な甘さに、食べているうちに飽きがくるというか
お醤油が欲しくなるというか。。。
ま、久しぶりだったからソレなりにエンジョイしましたが
かくして、お勘定。

1人約$25ってところでしたね。
老干媽排骨
いつもの湖南小館Hunan Cuisineさんでおランチ。
月に2回くらいは来ています

チャイナタウンで野菜の買い物のついでってのもあるけど、
ここって、なんか落ち着くんですよね
大将もチャイニーズにしてはとっても愛想がいいし、
お客さんが殆どいなくていつも貸切状態なのよ

この日はそこそこお客様が入っていて、驚いたくらい
よくこの状態でビジネスが続行出来てるよね〜と不思議です
多分大将の家は相当の資産家なのではないかと推測
で、この日はいつもと違う一品を注文してみようと
メニューをいつにも増して隅々までチェック。

左上にViviさんちの新しいワン子クロエちゃんが映ってます
キングチャールズ・スパニエルの女の子まだ8ヶ月。
で、注文したのがモンゴリアン・ラム。

なんか地味な見てくれ
味はまあまあかな。
水餃子(これはいつも注文するヤツ)

そして〜〜、これが本日のハイライト!
老干媽排骨


メニューの英語はSparerib with Chili Sauceってなってます。

これがまたとっても美味しかったんですよ〜〜


マンネリ化していたHunanさんのいつもの味に
風穴を開ける新鮮な美味しさの喜び〜〜
前回のインド料理ローガン・ジョッシュ的感動パート2
また、ローガン・ジョッシュと同じくらい意味不明な
老干媽排骨という名称

早速ググってみたら、なんと〜〜
排骨はスペアリブの事らしいですが、
老干媽というのはチリソース会社のブランド名だった
ラオガンマーと呼ぶそうな。
初めて知りましたよ〜〜
中国では大メジャーなブランドらしいですね
これは是非入手したいと思いましたが、アメリカで
売っているのかな〜〜

しかし、大将、まがりなりにもシェフがそんな市販の
ブランド・ソースで調理するってのは反則じゃな〜〜い
ってなことで、今回は1人$25也でした

また次回、絶対、老干媽排骨を注文します

月に2回くらいは来ています

チャイナタウンで野菜の買い物のついでってのもあるけど、
ここって、なんか落ち着くんですよね
大将もチャイニーズにしてはとっても愛想がいいし、
お客さんが殆どいなくていつも貸切状態なのよ

この日はそこそこお客様が入っていて、驚いたくらい
よくこの状態でビジネスが続行出来てるよね〜と不思議です
多分大将の家は相当の資産家なのではないかと推測
で、この日はいつもと違う一品を注文してみようと
メニューをいつにも増して隅々までチェック。

左上にViviさんちの新しいワン子クロエちゃんが映ってます
キングチャールズ・スパニエルの女の子まだ8ヶ月。
で、注文したのがモンゴリアン・ラム。

なんか地味な見てくれ
味はまあまあかな。
水餃子(これはいつも注文するヤツ)

そして〜〜、これが本日のハイライト!
老干媽排骨

メニューの英語はSparerib with Chili Sauceってなってます。

これがまたとっても美味しかったんですよ〜〜

マンネリ化していたHunanさんのいつもの味に
風穴を開ける新鮮な美味しさの喜び〜〜
前回のインド料理ローガン・ジョッシュ的感動パート2
また、ローガン・ジョッシュと同じくらい意味不明な
老干媽排骨という名称

早速ググってみたら、なんと〜〜
排骨はスペアリブの事らしいですが、
老干媽というのはチリソース会社のブランド名だった
ラオガンマーと呼ぶそうな。
初めて知りましたよ〜〜
中国では大メジャーなブランドらしいですね
これは是非入手したいと思いましたが、アメリカで
売っているのかな〜〜

しかし、大将、まがりなりにもシェフがそんな市販の
ブランド・ソースで調理するってのは反則じゃな〜〜い
ってなことで、今回は1人$25也でした

また次回、絶対、老干媽排骨を注文します
ローガン・ジョッシュ
久々にSpice Upでインド料理おランチしました

ホノルルにはインド料理店があまりないせいか、
こちらさん、キング通りの地味な場所にありながら、
かなり繁盛しています。
(この画像はランチ終了時間直前に撮ったので、お客様が
大分ハケた所
)
さて、この日はタンドリーチキンとカレー、ナンを注文。

タンドリーチキンは、ま、どのインド料理屋で食べても
スパイスの加減の違いはあれど、あのパサパサ感(失礼;)
は同じだろうな〜といつも思います

つまり、ソレほど大好物な一品ではない

が、ViViさんのリクエストで、妥協しました。
ナンは大好きですよ〜〜〜

Spice Upさんのナンは美味しい〜
そして、この日の大ヒットの一品は〜〜


このカレーで〜〜す

ローガン・ジョッシュというカレーだそうです。
そんなカレーがあったのね?
何やら西洋人男性の名前みたい

カシミール地方の名物カレーだそうな
丸いコロコロしたものはラム肉です。
メニューにも店のシグネチャー料理だと書いてある位、
かなりの美味しさでしたが、何がどう美味しいかと
問われると
これが上手く表現できません
コクがあるというか、うまみがあるというか、
とにかく深みのある味、それほどスパイシーではないです。
リクエストすればスパイシーに作ってくれるでしょうが。
絶対また食べに行くぞ〜的美味しさとでも言いますか
(いや、マジ、近いうちに再訪しますよ
)

かくして、今回は1人約$24也でした〜〜

ホノルルにはインド料理店があまりないせいか、
こちらさん、キング通りの地味な場所にありながら、
かなり繁盛しています。
(この画像はランチ終了時間直前に撮ったので、お客様が
大分ハケた所
さて、この日はタンドリーチキンとカレー、ナンを注文。

タンドリーチキンは、ま、どのインド料理屋で食べても
スパイスの加減の違いはあれど、あのパサパサ感(失礼;)
は同じだろうな〜といつも思います

つまり、ソレほど大好物な一品ではない

が、ViViさんのリクエストで、妥協しました。
ナンは大好きですよ〜〜〜

Spice Upさんのナンは美味しい〜
そして、この日の大ヒットの一品は〜〜

このカレーで〜〜す

ローガン・ジョッシュというカレーだそうです。
そんなカレーがあったのね?
何やら西洋人男性の名前みたい

カシミール地方の名物カレーだそうな
丸いコロコロしたものはラム肉です。
メニューにも店のシグネチャー料理だと書いてある位、
かなりの美味しさでしたが、何がどう美味しいかと
問われると
これが上手く表現できません
コクがあるというか、うまみがあるというか、
とにかく深みのある味、それほどスパイシーではないです。
リクエストすればスパイシーに作ってくれるでしょうが。
絶対また食べに行くぞ〜的美味しさとでも言いますか
(いや、マジ、近いうちに再訪しますよ

かくして、今回は1人約$24也でした〜〜