フォトジェニックなOlay'sさん
今やチャイナタウンとは名ばかりで、チャイニーズより
べトナムやタイ色が色濃い街となったこの一角。
いっそアジアンタウンと名称変更した方がいいのでは
と、マジで思う今日この頃です
そんな中でも抜きん出てオシャレな雰囲気と映えを誇る
Olay'sさんはタイとラオス料理のお店。


大体が小汚い(失敬;)店が多いこの界隈で、店をお洒落にしよう
とするOlay'sさんの企業努力は賞賛に値すると思います



って訳で、久々におランチしに来ました

BYOBで(安
)スパークリング
まずは前菜メニューの一番左下。

Appetizer Platterを注文。

これ一皿で4種類の前菜が出てくるのでグ〜です

もう一品はパッタイ、久々に食べるわ、コレ。

パッタイを初体験した数十年前、「ペヤングソース焼きそばの味だ」
っと思ったものですが、今や、ペヤングもパッタイも味に進化を
遂げているんでしょうが

たまにはいいけど、いつも食べたいかというと〜
ソレほどでもありません
微妙な甘さに、食べているうちに飽きがくるというか
お醤油が欲しくなるというか。。。
ま、久しぶりだったからソレなりにエンジョイしましたが
かくして、お勘定。

1人約$25ってところでしたね。
べトナムやタイ色が色濃い街となったこの一角。
いっそアジアンタウンと名称変更した方がいいのでは
と、マジで思う今日この頃です
そんな中でも抜きん出てオシャレな雰囲気と映えを誇る
Olay'sさんはタイとラオス料理のお店。


大体が小汚い(失敬;)店が多いこの界隈で、店をお洒落にしよう
とするOlay'sさんの企業努力は賞賛に値すると思います



って訳で、久々におランチしに来ました

BYOBで(安
まずは前菜メニューの一番左下。

Appetizer Platterを注文。

これ一皿で4種類の前菜が出てくるのでグ〜です

もう一品はパッタイ、久々に食べるわ、コレ。

パッタイを初体験した数十年前、「ペヤングソース焼きそばの味だ」
っと思ったものですが、今や、ペヤングもパッタイも味に進化を
遂げているんでしょうが

たまにはいいけど、いつも食べたいかというと〜
ソレほどでもありません
微妙な甘さに、食べているうちに飽きがくるというか
お醤油が欲しくなるというか。。。
ま、久しぶりだったからソレなりにエンジョイしましたが
かくして、お勘定。

1人約$25ってところでしたね。
老干媽排骨
いつもの湖南小館Hunan Cuisineさんでおランチ。
月に2回くらいは来ています

チャイナタウンで野菜の買い物のついでってのもあるけど、
ここって、なんか落ち着くんですよね
大将もチャイニーズにしてはとっても愛想がいいし、
お客さんが殆どいなくていつも貸切状態なのよ

この日はそこそこお客様が入っていて、驚いたくらい
よくこの状態でビジネスが続行出来てるよね〜と不思議です
多分大将の家は相当の資産家なのではないかと推測
で、この日はいつもと違う一品を注文してみようと
メニューをいつにも増して隅々までチェック。

左上にViviさんちの新しいワン子クロエちゃんが映ってます
キングチャールズ・スパニエルの女の子まだ8ヶ月。
で、注文したのがモンゴリアン・ラム。

なんか地味な見てくれ
味はまあまあかな。
水餃子(これはいつも注文するヤツ)

そして〜〜、これが本日のハイライト!
老干媽排骨


メニューの英語はSparerib with Chili Sauceってなってます。

これがまたとっても美味しかったんですよ〜〜


マンネリ化していたHunanさんのいつもの味に
風穴を開ける新鮮な美味しさの喜び〜〜
前回のインド料理ローガン・ジョッシュ的感動パート2
また、ローガン・ジョッシュと同じくらい意味不明な
老干媽排骨という名称

早速ググってみたら、なんと〜〜
排骨はスペアリブの事らしいですが、
老干媽というのはチリソース会社のブランド名だった
ラオガンマーと呼ぶそうな。
初めて知りましたよ〜〜
中国では大メジャーなブランドらしいですね
これは是非入手したいと思いましたが、アメリカで
売っているのかな〜〜

しかし、大将、まがりなりにもシェフがそんな市販の
ブランド・ソースで調理するってのは反則じゃな〜〜い
ってなことで、今回は1人$25也でした

また次回、絶対、老干媽排骨を注文します

月に2回くらいは来ています

チャイナタウンで野菜の買い物のついでってのもあるけど、
ここって、なんか落ち着くんですよね
大将もチャイニーズにしてはとっても愛想がいいし、
お客さんが殆どいなくていつも貸切状態なのよ

この日はそこそこお客様が入っていて、驚いたくらい
よくこの状態でビジネスが続行出来てるよね〜と不思議です
多分大将の家は相当の資産家なのではないかと推測
で、この日はいつもと違う一品を注文してみようと
メニューをいつにも増して隅々までチェック。

左上にViviさんちの新しいワン子クロエちゃんが映ってます
キングチャールズ・スパニエルの女の子まだ8ヶ月。
で、注文したのがモンゴリアン・ラム。

なんか地味な見てくれ
味はまあまあかな。
水餃子(これはいつも注文するヤツ)

そして〜〜、これが本日のハイライト!
老干媽排骨

メニューの英語はSparerib with Chili Sauceってなってます。

これがまたとっても美味しかったんですよ〜〜

マンネリ化していたHunanさんのいつもの味に
風穴を開ける新鮮な美味しさの喜び〜〜
前回のインド料理ローガン・ジョッシュ的感動パート2
また、ローガン・ジョッシュと同じくらい意味不明な
老干媽排骨という名称

早速ググってみたら、なんと〜〜
排骨はスペアリブの事らしいですが、
老干媽というのはチリソース会社のブランド名だった
ラオガンマーと呼ぶそうな。
初めて知りましたよ〜〜
中国では大メジャーなブランドらしいですね
これは是非入手したいと思いましたが、アメリカで
売っているのかな〜〜

しかし、大将、まがりなりにもシェフがそんな市販の
ブランド・ソースで調理するってのは反則じゃな〜〜い
ってなことで、今回は1人$25也でした

また次回、絶対、老干媽排骨を注文します
ローガン・ジョッシュ
久々にSpice Upでインド料理おランチしました

ホノルルにはインド料理店があまりないせいか、
こちらさん、キング通りの地味な場所にありながら、
かなり繁盛しています。
(この画像はランチ終了時間直前に撮ったので、お客様が
大分ハケた所
)
さて、この日はタンドリーチキンとカレー、ナンを注文。

タンドリーチキンは、ま、どのインド料理屋で食べても
スパイスの加減の違いはあれど、あのパサパサ感(失礼;)
は同じだろうな〜といつも思います

つまり、ソレほど大好物な一品ではない

が、ViViさんのリクエストで、妥協しました。
ナンは大好きですよ〜〜〜

Spice Upさんのナンは美味しい〜
そして、この日の大ヒットの一品は〜〜


このカレーで〜〜す

ローガン・ジョッシュというカレーだそうです。
そんなカレーがあったのね?
何やら西洋人男性の名前みたい

カシミール地方の名物カレーだそうな
丸いコロコロしたものはラム肉です。
メニューにも店のシグネチャー料理だと書いてある位、
かなりの美味しさでしたが、何がどう美味しいかと
問われると
これが上手く表現できません
コクがあるというか、うまみがあるというか、
とにかく深みのある味、それほどスパイシーではないです。
リクエストすればスパイシーに作ってくれるでしょうが。
絶対また食べに行くぞ〜的美味しさとでも言いますか
(いや、マジ、近いうちに再訪しますよ
)

かくして、今回は1人約$24也でした〜〜

ホノルルにはインド料理店があまりないせいか、
こちらさん、キング通りの地味な場所にありながら、
かなり繁盛しています。
(この画像はランチ終了時間直前に撮ったので、お客様が
大分ハケた所
さて、この日はタンドリーチキンとカレー、ナンを注文。

タンドリーチキンは、ま、どのインド料理屋で食べても
スパイスの加減の違いはあれど、あのパサパサ感(失礼;)
は同じだろうな〜といつも思います

つまり、ソレほど大好物な一品ではない

が、ViViさんのリクエストで、妥協しました。
ナンは大好きですよ〜〜〜

Spice Upさんのナンは美味しい〜
そして、この日の大ヒットの一品は〜〜

このカレーで〜〜す

ローガン・ジョッシュというカレーだそうです。
そんなカレーがあったのね?
何やら西洋人男性の名前みたい

カシミール地方の名物カレーだそうな
丸いコロコロしたものはラム肉です。
メニューにも店のシグネチャー料理だと書いてある位、
かなりの美味しさでしたが、何がどう美味しいかと
問われると
これが上手く表現できません
コクがあるというか、うまみがあるというか、
とにかく深みのある味、それほどスパイシーではないです。
リクエストすればスパイシーに作ってくれるでしょうが。
絶対また食べに行くぞ〜的美味しさとでも言いますか
(いや、マジ、近いうちに再訪しますよ

かくして、今回は1人約$24也でした〜〜
STIX Asiaゆる〜く開店
元のワイキキ横丁がSTIX Asiaとして生まれ変わり、
とりあえず昼の11時から夜の11時まで、開いている店は
開いているようになりました
つまり、いくつかの店はまだ開店しておりません
(さっさと営業開始しなさいよ
)

フロアガイドにある店舗案内全17店のうち、
まだ7店が準備中、または午後5時から営業という状態

一番張り切って営業しているのが「うどんYama」さん。

丸亀製麺がハワイでも大ヒットしているので、Yamaさんも
自信満々のようです

お寿司系は「瀬戸の祭鮨」さん。

ランチ鮨セットは$30前後のようですね。

韓国代表は「K Street Food」さん。

こちらの右側はまだ開店していないお店ばかり

かろうじて「Shanghai Bar」とその前に蕎麦の「心玄」さん。


その先にはNoodle Streetと称して、ラーメンや台湾麺の
お店が並んでいます。

ちょっと驚いたのは、こちら梅光軒さん。

ワイキキ横丁からの生き残り店ですよ〜〜

テーブルの真ん中にある、デッカい梅の木も当時のまま
現在、「賀正軒」さんが入られた場所はワイキキ横丁時代、
ラーメンバリ男さんが入っていたと記憶しております。

けど、確かな記憶ではない。。。こういう時、
「知らんけど」って言っておけばいいんですよね
おむすびやさんも同じ場所で営業開始してますよ
やはり新しいビジネスが動き始めるのを見るのは嬉しいですね!
ルワース通りのこちらの一角も飲食エリアになりそうです。

特にジーニアス・ラウンジの下のこのお店。

Oyster Haleってことになっているのですが、
気になるBYOBの文字

今度、行ってみよ〜〜
とりあえず昼の11時から夜の11時まで、開いている店は
開いているようになりました
つまり、いくつかの店はまだ開店しておりません
(さっさと営業開始しなさいよ

フロアガイドにある店舗案内全17店のうち、
まだ7店が準備中、または午後5時から営業という状態

一番張り切って営業しているのが「うどんYama」さん。

丸亀製麺がハワイでも大ヒットしているので、Yamaさんも
自信満々のようです

お寿司系は「瀬戸の祭鮨」さん。

ランチ鮨セットは$30前後のようですね。

韓国代表は「K Street Food」さん。

こちらの右側はまだ開店していないお店ばかり

かろうじて「Shanghai Bar」とその前に蕎麦の「心玄」さん。


その先にはNoodle Streetと称して、ラーメンや台湾麺の
お店が並んでいます。

ちょっと驚いたのは、こちら梅光軒さん。

ワイキキ横丁からの生き残り店ですよ〜〜

テーブルの真ん中にある、デッカい梅の木も当時のまま
現在、「賀正軒」さんが入られた場所はワイキキ横丁時代、
ラーメンバリ男さんが入っていたと記憶しております。

けど、確かな記憶ではない。。。こういう時、
「知らんけど」って言っておけばいいんですよね
おむすびやさんも同じ場所で営業開始してますよ
やはり新しいビジネスが動き始めるのを見るのは嬉しいですね!
ルワース通りのこちらの一角も飲食エリアになりそうです。

特にジーニアス・ラウンジの下のこのお店。

Oyster Haleってことになっているのですが、
気になるBYOBの文字

今度、行ってみよ〜〜
ハワイで沖縄料理
ハワイにはウチナンチューのコミュニティーが
力強く根付いております
その団結パワーの強さは夏の終わりに開催される
オキナワン・フェスティバルでも感じられますね
食文化もアンダーギー、ゴーヤーチャンプルーなど、
ハワイの家庭の味の一部となっておりますが、
その割には沖縄料理専店って案外少ないんですよ。
数少ない沖縄家庭料理レストランの中でも有名なのが
カパフルにあるサンライズ・レストラン

知る人ぞ知る、お馴染みさんいっらっしゃ〜い
な雰囲気が、
入店と同時に感じられます。

あれ〜、ここレストランというよりハワイ在住の沖縄の
ご家族のお家かしらってな感じ

メニューもシンプルでお値段も良心的!
メニュー1のスープ&寿司のコンボ$17

今どきのハワイでこれは破格のお得なお値段です
その上、左下の黄色の枠の中、BYOB

ビール持参で参りましたぞ〜〜

もちろんメニュー1を注文しましたが、
おつまみに17番の沖縄ん天ぷら$13ってのも注文して
みました。

天ぷらのタレがウースターソースみたいなヤツで
コレは沖縄式なのかな〜〜

お寿司は9個セット。

ネタは新鮮&厚切り、文句なし!
お供のスープは豚足(好きなんすよ〜)

同行のNY女史はスペアリブスープ(画像左上)

これで1人約$25
夜は馴染客が集まり、ご主人の弾く三線で大盛り上がり
するという噂を聞いておりますわよ〜〜ん


力強く根付いております
その団結パワーの強さは夏の終わりに開催される
オキナワン・フェスティバルでも感じられますね
食文化もアンダーギー、ゴーヤーチャンプルーなど、
ハワイの家庭の味の一部となっておりますが、
その割には沖縄料理専店って案外少ないんですよ。
数少ない沖縄家庭料理レストランの中でも有名なのが
カパフルにあるサンライズ・レストラン

知る人ぞ知る、お馴染みさんいっらっしゃ〜い
入店と同時に感じられます。

あれ〜、ここレストランというよりハワイ在住の沖縄の
ご家族のお家かしらってな感じ

メニューもシンプルでお値段も良心的!
メニュー1のスープ&寿司のコンボ$17

今どきのハワイでこれは破格のお得なお値段です
その上、左下の黄色の枠の中、BYOB
ビール持参で参りましたぞ〜〜

もちろんメニュー1を注文しましたが、
おつまみに17番の沖縄ん天ぷら$13ってのも注文して
みました。

天ぷらのタレがウースターソースみたいなヤツで
コレは沖縄式なのかな〜〜

お寿司は9個セット。

ネタは新鮮&厚切り、文句なし!
お供のスープは豚足(好きなんすよ〜)

同行のNY女史はスペアリブスープ(画像左上)

これで1人約$25
夜は馴染客が集まり、ご主人の弾く三線で大盛り上がり
するという噂を聞いておりますわよ〜〜ん