☆Kuhio Days☆ -35ページ目

フォトジェニックなOlay'sさん

今やチャイナタウンとは名ばかりで、チャイニーズより
べトナムやタイ色が色濃い街となったこの一角。
いっそアジアンタウンと名称変更した方がいいのでは
と、マジで思う今日この頃ですキョロキョロ

そんな中でも抜きん出てオシャレな雰囲気と映えを誇る
Olay'sさんはタイとラオス料理のお店。




大体が小汚い(失敬;)店が多いこの界隈で、店をお洒落にしよう
とするOlay'sさんの企業努力は賞賛に値すると思います真顔






って訳で、久々におランチしに来ましたイヒ

BYOBで(安にひひ)スパークリングチョキ

まずは前菜メニューの一番左下。

Appetizer Platterを注文。



これ一皿で4種類の前菜が出てくるのでグ〜ですニコニコ


もう一品はパッタイ、久々に食べるわ、コレ。


パッタイを初体験した数十年前、「ペヤングソース焼きそばの味だ」
っと思ったものですが、今や、ペヤングもパッタイも味に進化を
遂げているんでしょうがうーん

たまにはいいけど、いつも食べたいかというと〜キョロキョロ
ソレほどでもありませんうーん
微妙な甘さに、食べているうちに飽きがくるというかぼけー
お醤油が欲しくなるというか。。。にひひ
ま、久しぶりだったからソレなりにエンジョイしましたがてへぺろ

かくして、お勘定。

1人約$25ってところでしたね。

老干媽排骨

いつもの湖南小館Hunan Cuisineさんでおランチ。
月に2回くらいは来ていますにひひ

チャイナタウンで野菜の買い物のついでってのもあるけど、
ここって、なんか落ち着くんですよねニコニコ
大将もチャイニーズにしてはとっても愛想がいいし、
お客さんが殆どいなくていつも貸切状態なのよにひひ

この日はそこそこお客様が入っていて、驚いたくらい爆  笑
よくこの状態でビジネスが続行出来てるよね〜と不思議ですうーん
多分大将の家は相当の資産家なのではないかと推測真顔

で、この日はいつもと違う一品を注文してみようと
メニューをいつにも増して隅々までチェック。

左上にViviさんちの新しいワン子クロエちゃんが映ってますほっこり
キングチャールズ・スパニエルの女の子まだ8ヶ月。

で、注文したのがモンゴリアン・ラム。

なんか地味な見てくれえー?
味はまあまあかな。

水餃子(これはいつも注文するヤツ)


そして〜〜、これが本日のハイライト!
老干媽排骨ラブラブ!拍手


メニューの英語はSparerib with Chili Sauceってなってます。


これがまたとっても美味しかったんですよ〜〜ラブラブ!拍手

マンネリ化していたHunanさんのいつもの味に
風穴を開ける新鮮な美味しさの喜び〜〜クラッカー
前回のインド料理ローガン・ジョッシュ的感動パート2チョキ
また、ローガン・ジョッシュと同じくらい意味不明な
老干媽排骨という名称ガーン


早速ググってみたら、なんと〜〜ポーン
排骨はスペアリブの事らしいですが、
老干媽というのはチリソース会社のブランド名だったびっくり
ラオガンマーと呼ぶそうな。
初めて知りましたよ〜〜笑い泣き
中国では大メジャーなブランドらしいですねうーん
これは是非入手したいと思いましたが、アメリカで
売っているのかな〜〜キョロキョロ

しかし、大将、まがりなりにもシェフがそんな市販の
ブランド・ソースで調理するってのは反則じゃな〜〜いキョロキョロ

ってなことで、今回は1人$25也でしたイヒ

また次回、絶対、老干媽排骨を注文しますグッド!クラッカー

ローガン・ジョッシュ

久々にSpice Upでインド料理おランチしましたニコニコ

ホノルルにはインド料理店があまりないせいか、
こちらさん、キング通りの地味な場所にありながら、
かなり繁盛しています。
(この画像はランチ終了時間直前に撮ったので、お客様が
大分ハケた所にひひ

さて、この日はタンドリーチキンとカレー、ナンを注文。


タンドリーチキンは、ま、どのインド料理屋で食べても
スパイスの加減の違いはあれど、あのパサパサ感(失礼;)
は同じだろうな〜といつも思いますうーん

つまり、ソレほど大好物な一品ではないしょんぼり

が、ViViさんのリクエストで、妥協しました。

ナンは大好きですよ〜〜〜ラブ

Spice Upさんのナンは美味しい〜ラブラブ!

そして、この日の大ヒットの一品は〜〜ラブ拍手


このカレーで〜〜すラブラブ!

ローガン・ジョッシュというカレーだそうです。
そんなカレーがあったのね?
何やら西洋人男性の名前みたいにひひ

カシミール地方の名物カレーだそうなほっこり
丸いコロコロしたものはラム肉です。
メニューにも店のシグネチャー料理だと書いてある位、
かなりの美味しさでしたが、何がどう美味しいかと
問われると笑い泣き
これが上手く表現できませんニヤニヤ
コクがあるというか、うまみがあるというか、
とにかく深みのある味、それほどスパイシーではないです。
リクエストすればスパイシーに作ってくれるでしょうが。
絶対また食べに行くぞ〜的美味しさとでも言いますか爆  笑

(いや、マジ、近いうちに再訪しますよチョキ

かくして、今回は1人約$24也でした〜〜ニコニコ

STIX Asiaゆる〜く開店

元のワイキキ横丁がSTIX Asiaとして生まれ変わり、
とりあえず昼の11時から夜の11時まで、開いている店は
開いているようになりましたにひひ
つまり、いくつかの店はまだ開店しておりませんうーん
(さっさと営業開始しなさいよプンプン


フロアガイドにある店舗案内全17店のうち、
まだ7店が準備中、または午後5時から営業という状態ガーン


一番張り切って営業しているのが「うどんYama」さん。

丸亀製麺がハワイでも大ヒットしているので、Yamaさんも
自信満々のようですラブラブ!



お寿司系は「瀬戸の祭鮨」さん。


ランチ鮨セットは$30前後のようですね。


韓国代表は「K Street Food」さん。


こちらの右側はまだ開店していないお店ばかりぼけー


かろうじて「Shanghai Bar」とその前に蕎麦の「心玄」さん。




その先にはNoodle Streetと称して、ラーメンや台湾麺の
お店が並んでいます。


ちょっと驚いたのは、こちら梅光軒さん。

ワイキキ横丁からの生き残り店ですよ〜〜ラブラブ!

テーブルの真ん中にある、デッカい梅の木も当時のままラブラブ

現在、「賀正軒」さんが入られた場所はワイキキ横丁時代、
ラーメンバリ男さんが入っていたと記憶しております。

けど、確かな記憶ではない。。。こういう時、
「知らんけど」って言っておけばいいんですよねてへぺろ

おむすびやさんも同じ場所で営業開始してますよチョキ

やはり新しいビジネスが動き始めるのを見るのは嬉しいですね!

ルワース通りのこちらの一角も飲食エリアになりそうです。


特にジーニアス・ラウンジの下のこのお店。

Oyster Haleってことになっているのですが、
気になるBYOBの文字ラブ

今度、行ってみよ〜〜ラブラブ!

ハワイで沖縄料理

ハワイにはウチナンチューのコミュニティーが
力強く根付いておりますニコニコ
その団結パワーの強さは夏の終わりに開催される
オキナワン・フェスティバルでも感じられますねチョキ

食文化もアンダーギー、ゴーヤーチャンプルーなど、
ハワイの家庭の味の一部となっておりますが、
その割には沖縄料理専店って案外少ないんですよ。

数少ない沖縄家庭料理レストランの中でも有名なのが
カパフルにあるサンライズ・レストランラブラブ!


知る人ぞ知る、お馴染みさんいっらっしゃ〜いにひひな雰囲気が、
入店と同時に感じられます。


あれ〜、ここレストランというよりハワイ在住の沖縄の
ご家族のお家かしらってな感じにひひ


メニューもシンプルでお値段も良心的!
メニュー1のスープ&寿司のコンボ$17ラブ

今どきのハワイでこれは破格のお得なお値段です笑い泣き
その上、左下の黄色の枠の中、BYOBラブラブ!お祝い

ビール持参で参りましたぞ〜〜ラブ


もちろんメニュー1を注文しましたが、
おつまみに17番の沖縄ん天ぷら$13ってのも注文して
みました。


天ぷらのタレがウースターソースみたいなヤツで
コレは沖縄式なのかな〜〜うーん


お寿司は9個セット。

ネタは新鮮&厚切り、文句なし!

お供のスープは豚足(好きなんすよ〜)


同行のNY女史はスペアリブスープ(画像左上)ウインク

これで1人約$25ラブラブ!

夜は馴染客が集まり、ご主人の弾く三線で大盛り上がり
するという噂を聞いておりますわよ〜〜んニコニコラブラブ!拍手