支出管理(5/9-16)
キャッシュフロー改善の一環として支出のレポートアウトを行う事としています。
ソフトはI-PhoneのiXpenseltを使っています。

この支出管理の目的は下記4点です。
(1)給料に対する支出とのバランス改善
(2)経費立替に対する入金額の確認(年収の把握)
(3)車にかかる費用の削減方法の模索
(4)給与所得以外の支出の拡大(雑収入・配当収入・受取利息の金額把握)
目的を踏まえて当面整理の仕方をどうするかという事になりますがカテゴリーやタイプは少なくしたいので下記のように整理する事とします。
タイプは以下の3つ
-パーソナル →個人的な支出
-ビジネス →ビジネスでの支出
-ビジネス(経費清算) →ビジネスでの支出のうち立替支出
カテゴリーは以下の6つ
-オート →ガソリン代、駐車場代、高速代、駐車場代
-食費 →食事代
-交通 →高速道路代、電車代、飛行機代、バス代
-ユーティリティ →電話代、税金、自動車保険、医療保険(生保・個人年金は含まず)
-生活 →上記4項目に当たらないもの全て
-配当・雑収入 →配当や利息、その他の収入
-経費入金 →立替経費に対する入金及び手当
ソフトはI-PhoneのiXpenseltを使っています。

この支出管理の目的は下記4点です。
(1)給料に対する支出とのバランス改善
(2)経費立替に対する入金額の確認(年収の把握)
(3)車にかかる費用の削減方法の模索
(4)給与所得以外の支出の拡大(雑収入・配当収入・受取利息の金額把握)
目的を踏まえて当面整理の仕方をどうするかという事になりますがカテゴリーやタイプは少なくしたいので下記のように整理する事とします。
タイプは以下の3つ
-パーソナル →個人的な支出
-ビジネス →ビジネスでの支出
-ビジネス(経費清算) →ビジネスでの支出のうち立替支出
カテゴリーは以下の6つ
-オート →ガソリン代、駐車場代、高速代、駐車場代
-食費 →食事代
-交通 →高速道路代、電車代、飛行機代、バス代
-ユーティリティ →電話代、税金、自動車保険、医療保険(生保・個人年金は含まず)
-生活 →上記4項目に当たらないもの全て
-配当・雑収入 →配当や利息、その他の収入
-経費入金 →立替経費に対する入金及び手当
株価変動リスク管理
株価変動に対するリスク管理で信用取引をどのように活用するかを考えた結果です。
一番簡単な方法はポジションを減らせばいいのですが、現金が足りないとか、売りにくい買い方で買っている株があったり、税金の関係とか色々あってそうもいかないので手数料はかかりますが信用でリスクヘッジをする事にしています。
基本的には長期投資のスタンスを取っておりキャピタルゲインはあまり期待していないのですが、できれば信用取引でキャピタルゲインを得られるような投資をしていきたいと意気込んでおります。
◎オレ的株式取引規則、信用取引活用方針3か条
a)資産の中で株式の割合(信用・現物合計)が3割を越えるようにする。
b)現物株の評価額の50%を上限に信用取引を活用する。
c)信用取引は経済情勢によって全て6ヶ月の一般信用で買うか、売買を半々程度にするか、全部売る。
図にすると以下のような3パターンのどれかで運用する事になります。

株式の資産を300万円とし現在の日経平均株価を1万円とすると、
①では日経平均株価が100円減少すると3万円程度資産が目減りする
②では日経平均株価が100円減少すると2万円程度資産が目減りする
③では日経平均株価が100円減少すると1万円程度資産が目減りする
という事になりますので③で運用すれば最大2/3はリスクヘッジできるという事になります。今は②で運用しています。
一番簡単な方法はポジションを減らせばいいのですが、現金が足りないとか、売りにくい買い方で買っている株があったり、税金の関係とか色々あってそうもいかないので手数料はかかりますが信用でリスクヘッジをする事にしています。
基本的には長期投資のスタンスを取っておりキャピタルゲインはあまり期待していないのですが、できれば信用取引でキャピタルゲインを得られるような投資をしていきたいと意気込んでおります。
◎オレ的株式取引規則、信用取引活用方針3か条
a)資産の中で株式の割合(信用・現物合計)が3割を越えるようにする。
b)現物株の評価額の50%を上限に信用取引を活用する。
c)信用取引は経済情勢によって全て6ヶ月の一般信用で買うか、売買を半々程度にするか、全部売る。
図にすると以下のような3パターンのどれかで運用する事になります。

株式の資産を300万円とし現在の日経平均株価を1万円とすると、
①では日経平均株価が100円減少すると3万円程度資産が目減りする
②では日経平均株価が100円減少すると2万円程度資産が目減りする
③では日経平均株価が100円減少すると1万円程度資産が目減りする
という事になりますので③で運用すれば最大2/3はリスクヘッジできるという事になります。今は②で運用しています。
1171万円
ここ数ヶ月の間は非常に好調で本日時点で1171万円です。含み損が2割ぐらい値を戻しただけですが運用の方も好調です。精神衛生上の問題で調子が悪い時はブログの更新もおろそかになりますが、資産が増えている時は更新が頻繁になります。

上がりつづける相場はなく、昨年のように例えばGMショックで大損とか同じようなことを繰り返さないよう下がった時の対応を考えて売りなどの手段も対応だけは何をするか考えていかなければいけません。かなり分散した投資をしていますが、ポートフォリオの割合が比較的高いものを列挙すると、
債券
日本国債: 10%程度
外貨
中国元:8%程度
米ドル:8%程度
日本株式
8031:6%程度
他は個別銘柄などへ分散
外国株式
米国株:5%程度
中国株:7%程度
となりますのでリスクヘッジの方法として、株価下落局面では日経平均+8031などの株を売る。外貨は中国元は売りにくいのでヘッジせず、円安局面からの反転時に米ドルを売る。外国株式は信用売りができないため中国株、米国株についてはポジションを縮小するというのが対応方法になります。

上がりつづける相場はなく、昨年のように例えばGMショックで大損とか同じようなことを繰り返さないよう下がった時の対応を考えて売りなどの手段も対応だけは何をするか考えていかなければいけません。かなり分散した投資をしていますが、ポートフォリオの割合が比較的高いものを列挙すると、
債券
日本国債: 10%程度
外貨
中国元:8%程度
米ドル:8%程度
日本株式
8031:6%程度
他は個別銘柄などへ分散
外国株式
米国株:5%程度
中国株:7%程度
となりますのでリスクヘッジの方法として、株価下落局面では日経平均+8031などの株を売る。外貨は中国元は売りにくいのでヘッジせず、円安局面からの反転時に米ドルを売る。外国株式は信用売りができないため中国株、米国株についてはポジションを縮小するというのが対応方法になります。
通信バッテリー強化
車の駐車場、ガソリン、車検、高速代、税金などで年間70万円程度かかっている事が分かりました。これをどこまで削減できるかというのは節約という観点では今年のテーマの一つではあります。
一方で車をもっと効率的に活用するという視点でも考えています。具体的には宿泊施設として年間30泊程度はホテルの変わりに車中泊を活用するというものです。
既に寝袋、寝巻、洗面用具、歯ブラシ、テレビ、メガネ、耳栓、アイマスク、毛布など必要な備品はほぼ全て揃っており、食料や水はスーパーで購入し風呂は温泉を利用する事でほぼ問題ありませんが、ノートパソコンやi-Phoneのバッテリーがすぐに切れるという通信の問題だけが残っています。
この問題を解決する手段として2つの製品を購入しました。
①SANYO強力バッテリー→3回I-phoneを充電できる。
三洋電機 リチウムイオンバッテリーeneloop mobile booster KBC-L3S

¥3,432
ValuMore!(バリューモア)
②カーアダプター充電→緊急時の充電用
PL-UC03-CC 「充電万能 for Car」シガーソケットチャージャー:PLANEX

¥1,200
ゲットプラス ヤフー店
一方で車をもっと効率的に活用するという視点でも考えています。具体的には宿泊施設として年間30泊程度はホテルの変わりに車中泊を活用するというものです。
既に寝袋、寝巻、洗面用具、歯ブラシ、テレビ、メガネ、耳栓、アイマスク、毛布など必要な備品はほぼ全て揃っており、食料や水はスーパーで購入し風呂は温泉を利用する事でほぼ問題ありませんが、ノートパソコンやi-Phoneのバッテリーがすぐに切れるという通信の問題だけが残っています。
この問題を解決する手段として2つの製品を購入しました。
①SANYO強力バッテリー→3回I-phoneを充電できる。
三洋電機 リチウムイオンバッテリーeneloop mobile booster KBC-L3S
¥3,432
ValuMore!(バリューモア)
②カーアダプター充電→緊急時の充電用
PL-UC03-CC 「充電万能 for Car」シガーソケットチャージャー:PLANEX
¥1,200
ゲットプラス ヤフー店
車にかかる費用
車にかかる維持費用は、現在最も大きな支出となっております。
(1)自動車税:年間54000円
(2)車検:2年に1回20万円
(3)駐車場:月21000円
(4)ガソリン代:年間16万円(燃費10キロ/㍑、年間走行距離10000キロ、ガソリン160円で計算)
(5)保険、JAF:年間3万5000円
(6)高速代:年間10万円
おしなべると年間681000円です。これが0円になるのかと思うとたまに車を手放したくなりますが、今は車を売る気はないので、いかに維持費用を下げるかというのを考えていきます。思いつく限りで並べてみると以下のような方法が考えられ全て実行して15万円程度のキャッシュフロー改善を目指したいです。
(1)税金
改造して税金が安い車種にするなどは現実的でなく、税金を少なくする方法はない。
税金は逃げられない。黙って払うべし。
(2)車検
自分で手入れするか安い業者を探すという方法しかない。H22年6月の直前になって慌てないよう事前に相見積をとって安い業者へ依頼するしかない。交換パーツなどはできるだけ自分で手配。
(3)駐車場
駐車場は使わない季節は安い場所に借り替えるという方法で節約を実践中。より安くて自宅から行きやすい駐車場を探しつづける努力を行う。
(4)ガソリン代
ガソリン代を節約するには燃費を向上する走り方やメンテナンスを追求するしかない。燃費を上げる走り方としてエコドライブを実践し、オイル交換やタイヤの空気補充などを定期的に行う。
また、ガソリン代を節約するにはスタンドの会員カードを作るようにしたり、支払いをカード払いにしたり、カード会社と提携したスタンドを選ぶという地道な作戦でいこうと思います。
(5)保険、JAF
大した支出ではないがやはり相見積を取って安くて高サービスを追求するしかない。
(6)高速代
高速を使わず下道を使うしかない。
(1)自動車税:年間54000円
(2)車検:2年に1回20万円
(3)駐車場:月21000円
(4)ガソリン代:年間16万円(燃費10キロ/㍑、年間走行距離10000キロ、ガソリン160円で計算)
(5)保険、JAF:年間3万5000円
(6)高速代:年間10万円
おしなべると年間681000円です。これが0円になるのかと思うとたまに車を手放したくなりますが、今は車を売る気はないので、いかに維持費用を下げるかというのを考えていきます。思いつく限りで並べてみると以下のような方法が考えられ全て実行して15万円程度のキャッシュフロー改善を目指したいです。
(1)税金
改造して税金が安い車種にするなどは現実的でなく、税金を少なくする方法はない。
税金は逃げられない。黙って払うべし。
(2)車検
自分で手入れするか安い業者を探すという方法しかない。H22年6月の直前になって慌てないよう事前に相見積をとって安い業者へ依頼するしかない。交換パーツなどはできるだけ自分で手配。
(3)駐車場
駐車場は使わない季節は安い場所に借り替えるという方法で節約を実践中。より安くて自宅から行きやすい駐車場を探しつづける努力を行う。
(4)ガソリン代
ガソリン代を節約するには燃費を向上する走り方やメンテナンスを追求するしかない。燃費を上げる走り方としてエコドライブを実践し、オイル交換やタイヤの空気補充などを定期的に行う。
また、ガソリン代を節約するにはスタンドの会員カードを作るようにしたり、支払いをカード払いにしたり、カード会社と提携したスタンドを選ぶという地道な作戦でいこうと思います。
(5)保険、JAF
大した支出ではないがやはり相見積を取って安くて高サービスを追求するしかない。
(6)高速代
高速を使わず下道を使うしかない。
最近の売買
今月は少し色々と売買もしましたしポートフォリオの組替も行いました。
◎キャッシュフロー改善対策
まず入院すると1日5000円出る医療保険を解約し従業員持株会の積立金額を2万円増額しました。年間あたり44740円のキャッシュフロー改善となります。
◎タイ株式新規購入
割安水準と判断して初めてタイ株式も購入しました。タイ株についてですが外国人が購入できるのはF株またはNVDR株で、F株は配当無しでNVDRは議決権無しの株式です。議決権より配当の方が重要ですのでNVDR株になります。銘柄のサイアムセメントという会社を買いましたが銘柄の選択基準は特になくかなり適当に決めたもので、一応タイ人の友達に「どういう会社?」て聞いて「大手の優良企業でいい会社」という事を教えてもらったぐらいで他に根拠はありません。まあ株価なんて上がる時は上がるし下がる時は下がるから覚悟を決めて買えばいいじゃん、というぐらいの感覚で買いました。
SIAM CEMENT NVDR 900株 282,696円(1バーツ=2.82 株価109バーツ)
ホームページ
株価(EURO建)
◎信用取引の活用方針見直し
私の基本スタンスとして株式は長期投資という側面から購入一辺倒で売却を行っていませんでした。年金のように株式に占める資産の中の割合を決めて株を保有していますので、昨年や一昨年は給料が入ってくると株価が高い水準でも買い続けておりました。(こんなに下がる事を予想していなかった事もありますが。)また、現金比率を10%以下にする事が目標で、そうなると1000万円のうち900万円は投資する事になります。そうすると100万円しか現金がなくなってしまいます。これでは経費の立替や出費があるときに困るし現物の買い一辺倒では株価下落局面に対応できませんので信用取引でレバレッジをかけて現金はある程度持ちつつ、信用で株の売買をするという方法が便利かと思っています。
しかし無期限信用買のトレーディングコストが結構高いので今後、金額を少なくしていきます。etrade証券で200万円強ほど現物株式を持っていますが信用取引については今後その半分の100万円程度を上限に、6ヶ月の一般信用で売買を行います。この100万円の枠はリスクヘッジありで市況によっては売りもやります。今は信用枠100万円についても買い一本ですが。
◎キャッシュフロー改善対策
まず入院すると1日5000円出る医療保険を解約し従業員持株会の積立金額を2万円増額しました。年間あたり44740円のキャッシュフロー改善となります。
◎タイ株式新規購入
割安水準と判断して初めてタイ株式も購入しました。タイ株についてですが外国人が購入できるのはF株またはNVDR株で、F株は配当無しでNVDRは議決権無しの株式です。議決権より配当の方が重要ですのでNVDR株になります。銘柄のサイアムセメントという会社を買いましたが銘柄の選択基準は特になくかなり適当に決めたもので、一応タイ人の友達に「どういう会社?」て聞いて「大手の優良企業でいい会社」という事を教えてもらったぐらいで他に根拠はありません。まあ株価なんて上がる時は上がるし下がる時は下がるから覚悟を決めて買えばいいじゃん、というぐらいの感覚で買いました。
SIAM CEMENT NVDR 900株 282,696円(1バーツ=2.82 株価109バーツ)
ホームページ
株価(EURO建)
◎信用取引の活用方針見直し
私の基本スタンスとして株式は長期投資という側面から購入一辺倒で売却を行っていませんでした。年金のように株式に占める資産の中の割合を決めて株を保有していますので、昨年や一昨年は給料が入ってくると株価が高い水準でも買い続けておりました。(こんなに下がる事を予想していなかった事もありますが。)また、現金比率を10%以下にする事が目標で、そうなると1000万円のうち900万円は投資する事になります。そうすると100万円しか現金がなくなってしまいます。これでは経費の立替や出費があるときに困るし現物の買い一辺倒では株価下落局面に対応できませんので信用取引でレバレッジをかけて現金はある程度持ちつつ、信用で株の売買をするという方法が便利かと思っています。
しかし無期限信用買のトレーディングコストが結構高いので今後、金額を少なくしていきます。etrade証券で200万円強ほど現物株式を持っていますが信用取引については今後その半分の100万円程度を上限に、6ヶ月の一般信用で売買を行います。この100万円の枠はリスクヘッジありで市況によっては売りもやります。今は信用枠100万円についても買い一本ですが。
AFP更新
2011年末までAFP資格を更新する事になりました。
更新すると日本ファイナンシャルプランナーズ協会へ年10000円ぐらいの会費がかかり、15単位の継続テストの受講料(マークシートでハガキで送るだけ)が2年ごとに5000円ぐらいかかり、年会費が無駄なような気もしますが協会からのサービスみたいなものが全くないわけでもないので、とりあえず更新しときます。
払っている年会費分ぐらい何とか協会を活用して元を取る方法がないかと考えていますがタブンあまり意味ないですなあ。保険の外交員とか営業だったら名刺に書いたりしていいかもしれませんが、そういう職業にこれから就く事も恐らくないのでこのまま行くとそのうち更新するの辞める可能性アリ。
協会からのサービスというのは以下のようなものの事をいいます。
1)毎月1冊会員誌が送られてくる。たまにテストを葉書で返信しているだけでそれ以外はほとんど読んでないが。。。。。
2)スタディグループへの参加。
都内各地で開催される勉強会への出席。単位が貰えるので3回ぐらい勉強会・飲み会に参加したがそれ以来行ってないなあ。。。。。
3)CFPへのステップアップ
CFPへステップアップする際にはAFPの取得が必須です。CFPは国際資格だそうですが難解で必要な知識レベルを超えたマニアックな内容で勉強する気がしないのでやっていない。
4)無料相談員の募集
たまに協会からFPフォーラムなどで、タダで相談員をやってくれとメールがきます。たまに応募していますが倍率が高く当選しません。何でも相談員研修(有料)を受けると当選確率が増すとか。ボランティア精神なのか自分が売っている保険商品とかを薦めたい人なのか結構相談に乗りたい人というのはいるらしい。
5)FPフォーラム
世間的には全く認知されていないが11月1週の土曜をFPの日と定め全国各地でイベントを開催。参加した事ないけど。そのうち1回ぐらい行ってみるか。
更新すると日本ファイナンシャルプランナーズ協会へ年10000円ぐらいの会費がかかり、15単位の継続テストの受講料(マークシートでハガキで送るだけ)が2年ごとに5000円ぐらいかかり、年会費が無駄なような気もしますが協会からのサービスみたいなものが全くないわけでもないので、とりあえず更新しときます。
払っている年会費分ぐらい何とか協会を活用して元を取る方法がないかと考えていますがタブンあまり意味ないですなあ。保険の外交員とか営業だったら名刺に書いたりしていいかもしれませんが、そういう職業にこれから就く事も恐らくないのでこのまま行くとそのうち更新するの辞める可能性アリ。
協会からのサービスというのは以下のようなものの事をいいます。
1)毎月1冊会員誌が送られてくる。たまにテストを葉書で返信しているだけでそれ以外はほとんど読んでないが。。。。。
2)スタディグループへの参加。
都内各地で開催される勉強会への出席。単位が貰えるので3回ぐらい勉強会・飲み会に参加したがそれ以来行ってないなあ。。。。。
3)CFPへのステップアップ
CFPへステップアップする際にはAFPの取得が必須です。CFPは国際資格だそうですが難解で必要な知識レベルを超えたマニアックな内容で勉強する気がしないのでやっていない。
4)無料相談員の募集
たまに協会からFPフォーラムなどで、タダで相談員をやってくれとメールがきます。たまに応募していますが倍率が高く当選しません。何でも相談員研修(有料)を受けると当選確率が増すとか。ボランティア精神なのか自分が売っている保険商品とかを薦めたい人なのか結構相談に乗りたい人というのはいるらしい。
5)FPフォーラム
世間的には全く認知されていないが11月1週の土曜をFPの日と定め全国各地でイベントを開催。参加した事ないけど。そのうち1回ぐらい行ってみるか。
対策
下記2つの対策をすれば年間5万円程度のキャッシュフローが改善できる事に気づいた。
①インカムゲイン増加
持株会で2万円増額 → 年間24000円の収入増加
②支出削減
医療保険解約 → 年間28000円の支出削減
①インカムゲイン増加
持株会で2万円増額 → 年間24000円の収入増加
②支出削減
医療保険解約 → 年間28000円の支出削減

