ポートフォリオ
本日時点でのポートフォリオをまとめると下図のようになっております。

それぞれの内訳や状況を簡単に分析してみるとこのような感じです。
現金
預貯金・定期預金等210万円 ↑ 給料が入るので月々数十万円づつ増加する
株の信用取引のレバレッジ分(借金)が-70万円 ↑ 委託保証金率は238%程度
外貨FXのレバレッジ分(借金)が-10万円 ↑ レバレッジは1.1倍程度
国内株式
現物160万円 ↓ 膨大な含み損あり。若干回復傾向
従業員持株70万円 ↓ 月々2万円とボーナス月は20万円自動的に増加、やや含み損あり
信用取引50万円 ↑ 含み益10万円程度
国内債券
個人向け国債60万円 → 既に2年消化し元本割れリスクはなし
10年利付国債50万円 → 利率1.5%時のものなので若干含み損あり
外国株
米国株60万 ↓ 10万円の含み損あり。回復傾向
中国株60万 ↑ 3万円の含み益あり。増加傾向
韓国株20万 ↑ 3万円の含み益あり。増加傾向
ベトナム株20万 ↓ 含み損30万円。若干回復傾向か
タイ株20万 ↓ 含み損10万円。若干回復傾向か
投資信託10万 ↓ 含み損5万円。若干回復傾向か
外国債券
中国元建債券100万円 → 増減なし。
南アフリカランド債券30万円 ↓ 含み損10万円程度。若干回復傾向か
FX80万円 ↑ 含み益5万円程度。増加傾向か
その他
J-REIT110万円 ↑ 含み益10万円程度。
年金、生命保険等20万円 → 超長期積立。
会社の経費立替が多く、ある程度現金を持っていないと不安なのでFXや信用取引などレバレッジを活用しています。昔から買っている金融商品は含み損が膨大ですが最近回復傾向で、新たに買いましたものはプラスも多少は出ています。
今後の方針は悩ましい所ですが4月~6月の方針は以下のようにしようと思います。
①FXは足元が心配なく買い増す予定もないことから証拠金を30万円程度引き出し、レバレッジ率を増大。
②国内株式を50万円程度買い増し
③外国株式は30万円程度買い増し
課題としてユーロ圏をどのようにポートフォリオに取り込んでいくか。

それぞれの内訳や状況を簡単に分析してみるとこのような感じです。
現金
預貯金・定期預金等210万円 ↑ 給料が入るので月々数十万円づつ増加する
株の信用取引のレバレッジ分(借金)が-70万円 ↑ 委託保証金率は238%程度
外貨FXのレバレッジ分(借金)が-10万円 ↑ レバレッジは1.1倍程度
国内株式
現物160万円 ↓ 膨大な含み損あり。若干回復傾向
従業員持株70万円 ↓ 月々2万円とボーナス月は20万円自動的に増加、やや含み損あり
信用取引50万円 ↑ 含み益10万円程度
国内債券
個人向け国債60万円 → 既に2年消化し元本割れリスクはなし
10年利付国債50万円 → 利率1.5%時のものなので若干含み損あり
外国株
米国株60万 ↓ 10万円の含み損あり。回復傾向
中国株60万 ↑ 3万円の含み益あり。増加傾向
韓国株20万 ↑ 3万円の含み益あり。増加傾向
ベトナム株20万 ↓ 含み損30万円。若干回復傾向か
タイ株20万 ↓ 含み損10万円。若干回復傾向か
投資信託10万 ↓ 含み損5万円。若干回復傾向か
外国債券
中国元建債券100万円 → 増減なし。
南アフリカランド債券30万円 ↓ 含み損10万円程度。若干回復傾向か
FX80万円 ↑ 含み益5万円程度。増加傾向か
その他
J-REIT110万円 ↑ 含み益10万円程度。
年金、生命保険等20万円 → 超長期積立。
会社の経費立替が多く、ある程度現金を持っていないと不安なのでFXや信用取引などレバレッジを活用しています。昔から買っている金融商品は含み損が膨大ですが最近回復傾向で、新たに買いましたものはプラスも多少は出ています。
今後の方針は悩ましい所ですが4月~6月の方針は以下のようにしようと思います。
①FXは足元が心配なく買い増す予定もないことから証拠金を30万円程度引き出し、レバレッジ率を増大。
②国内株式を50万円程度買い増し
③外国株式は30万円程度買い増し
課題としてユーロ圏をどのようにポートフォリオに取り込んでいくか。