こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

 

~定期テストの点数が変わらなかったけど大丈夫!?~

~受験が近付いてきたけど今のままの勉強で大丈夫かしら!?~

 

と不安に思われいる中学生・高校生の保護者の皆様へ、

パスエイドにお任せください。弱点や苦手科目の克服のきっかけをこの冬期講習会で作ってみせます!今回の冬期講習会では、5日間みっちり勉強することで知識だけではなく、勉強のやり方や習慣まで身に付けていきます!

「やればできるようになるんだ!」という感覚をこの5日間で実感してもらいます!

 

今回は5名程度の募集予定です。現在、座席数が少なくなっていますので、お早めにお申し込みいただきますようお願いします。

 

対象:中学生・高校生

科目:英語・数学・国語・理科・社会のいずれか

費用:500円 申込方法:パスエイドにお電話にてご連絡ください。

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

今日は中1・中2生の二宮中の定期テスト対策の授業を行いました。パスエイドでは中学校別に定期テスト対策の授業を行っています。

特に、理科・社会は普段の授業ではあまり扱っていないのでテスト前には理社の大切な単元を取り上げていきます。

 

今回の中1社会は地理と歴史の範囲があります。歴史は初めてです。古代文明と宗教の起こりで、四大文明などを扱いました。

四大文明は場所と川の名前、その特徴を結び付けておくことがポイントです。

 

高校受験につながる内申点にも直結します!中1から定期テストはがんばろう!

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

今日の小学校5年生の算数では分数の復習をしました。分数の足し算、引き算は分母を揃えて計算すること。

また、小数と分数を計算するときには小数を分数に直して計算する工夫などを再度確認しました。

 

分数や小数の計算はけっこう多くの生徒が苦手とする単元です。特に小5の算数で躓いていると、中学校1年生の最初の数学でも同じように躓きます。

反対に、分数の計算をササっとこなせる生徒は中1のスタートダッシュができる子です!

 

分数は学校ではだいぶ前に習っている単元ですが、ふとしたタイミングで復習すると思いだす良いきっかけとなったようです。

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

早稲田大学・慶応大学の合格者の4人に3人が東京・神奈川・埼玉・千葉の出身者であるという記事がでました。

付属校まで合わせるとさらに割合が大きくなるのではないかという指摘もあります。

 

やはり地方から無理して首都圏にでてくるというのは難しいご時世になってきているのかもしれませんね。

また教育環境や熱も地方と首都圏では違うように感じます。

 

もし、首都圏に住んでいるならばこの環境を最大限に活かして難関大学を目指してほしいですね!

 

 

早慶合格4人に3人が東京圏 分析 - Yahoo!ニュース

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

中学生・高校生を指導している中で些細なことではありますが、ここが成績の差を分けるポイントなのだろうと思う出来事があります。今日はその1例を紹介します。

 

ある日の英語の授業で英単語テストが合格点を達することができず翌日に再テストを行うことになった生徒がいます。

 

【事例1】

講師:明日は18時に再テストを受けに来なよ!

生徒A:明日は病院に行かなければならないので受けられません。

 

【事例2】

講師:明日は18時に再テストを受けに来なよ!

生徒B:明日は病院に行かないといけないので18時は間に合いませんが19時ころには来られます。それでもいいですか?

 

もう、おわかりですよね。次の日に病院に行かなければならないから、再テストはできないと捉えるのか、それとも再テストをなんとかして受けなければと捉えているのかの差です。

 

実はこの差が大きいと私は思っています。塾としても病院に行かなくていいとか、時間をずらしてほしいとか言うつもりは全くありません。

18時に来られないなら、来られないなりにどうするのかという視点をもって回答しているかなのです。

やる気と言えば、やる気でしょう。精神力と言えば精神力かもしれません。

ただ、こういった些細なところでも実は差がついているというは、理解してほしいと願っています。

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

11月に入り、あと2~3ヶ月で入試本番です。受験生は入試に向けて徐々に焦りが見え始めてきています。もちろん、不安もいっぱいでしょう。

ここからの2~3ヶ月はどれだけ志望校に合格したいのか、志望校に合格するためにはどれだけの努力ができるかが大切になってきます。かつて中3生で、この時期から偏差値を10以上伸ばした生徒は毎日16時頃には塾に来て22時近くまで授業・自習をしていました。その後も自宅であと2~3時間勉強していました。ほんの少しの時間も無駄にしない、学校・食事・睡眠以外の時間は受験勉強に充てるという信念を持っていました。「絶対に第一志望校に合格したい!」という気持ちが、その生徒を動かしたのでしょう。受験校も多かったため解いた過去問はおよそ100年分です。1校3~5科目の試験で1科目50分の試験時間に、見直しの時間を考えればその生徒がどれだけ志望校に合格したかったのか(=勉強していたのか)が伝わります。

今からでも始めればなにか結果はついてきます。模試で苦しい判定が出ていたとしても、「絶対に合格したい!」という強い信念を持って勉強すればきっと合格できます。受験生のみなさんはあきらめずに、最後の最後まで必死に努力をして、第一志望合格をつかみましょう!

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

11月は近隣中学校で定期テストが行われます。個別指導パスエイドでは内申点アップのために定期テスト対策授業を行っています。塾生はもちろん一般生の方も無料で受講いただけます。

今回は理科・社会を中心に行います。ぜひご参加下さい。

 

【二宮中】

中1 11月16日(土)14:00~16:50 理科 社会

中2 11月16日(土)17:00~19:50 理科 社会

中3 11月 2日(土)14:00~16:50 理科 社会

 

【前原中】

中1 11月30日(土)17:00~19:50 理科 社会

中2 11月30日(土)18:30~21:20 理科 社会

中3 11月 2日(土)17:00~19:50 理科 社会

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

当塾に併設しているヒューマンアカデミーのロボット教室の体験会のお申し込みが大変多くなっています。

先日、予約枠を拡大しましたのでぜひご参加いただければと思います。

 

ヒューマンアカデミーロボット教室では月に2回ほど授業を行っています。

コースが5つありますから、お子様の年齢やロボット制作歴によってぴったりのコースから始めることができます。

 

最近では年中さんの子が体験会に来てくれました。とても元気な子で、ロボットに夢中になって作ってくれました。

なんとその子は、小学生でも40分以上かかるところを25分程度で作りました!すごい!

 

お子様たちには、まだまだ見えない能力があるかもしれません。1度体験会にご参加ください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

高校受験で難関私立高校や県立トップの学校を目指す場合には少し特殊な勉強が必要となります。なぜなら、中学校教科書範囲を超えた内容が出題されるからです。

また、私立高校の入試は1月に行われますので、それまでには中3単元を終えているのはもちろんのこと、入試対策も終えている必要があります。

ですから、英語であれば中学校3年生の夏前までに、数学も中学校3年生の夏明けくらいまでにはすべての単元を終えていきます。

逆算すれば中2の時に中2の勉強を1年間かけていてはこのカリキュラムに追いつくのは大変ですから、中2の冬くらいまでには中2単元を終えて、そこから中3単元がスタートできると理想的です。

 

ちょっとどこかの大手進学塾のような説明になってしまいました!(笑)

 

勉強内容としては、中学校で習うレベルよりもワンランク上の教材を使っていきます。

基本問題はできて当然として、どこまで難しい問題に対応できるかが勝負になります。いわゆる「学力」が必要です。

ここでいう「学力」とは、初めて見た問題に対してその場で解く力です。

定期試験は決められた範囲から出題されますから、学力とは少し違います。

いわゆる実力テスト、模擬試験のようなテストで高得点を取る力を身に付けていくことです。

 

この勉強はなかなか1人でやっていくのは難しいところもあります。また、大手進学塾に通っていたとしてもついていけないなどの相談も受けます。

お困りの場合には1度個別指導パスエイドにご相談ください。

 

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

かつては「夏を制すものは受験を制す」という言葉がありました。もちろん今でもありますが。。。

ただ、最近は

 

「スマホを制する者が受験を制す!」

 

の方が令和の受験生には合うような気がします。

なんでも得たい情報を得られる時代。それこそ、塾に行かなくても動画や、さまざまなサイトを見れば答えは得られるでしょう。

勉強方法や勉強時間だってどんなふうにやればいいのか、スマホさえあればそれなりの答えは出てきます。

わからない問題も入力すれば、まあ答えは出るでしょう。便利な時代です。

 

一方で、スマホに飲み込まれてしまって完全に手放せなくなってしまった生徒も複数人知っています。

勉強していても誰かからの連絡がって集中できない、常に気になって仕方がない、ずっとスマホゲームから離れられない。。。

などなどたくさんあります。

こうなってしまっては成績が上がりにくくなってしまいます。

 

この使い方がうまくこなせるようになるときっと成績が上がります!

自分でスマホとの向き合い方を考えてみましょう。