「通信制高校って、家で一人で勉強するところ?」

「高校生活らしい思い出は作れるの?」

通信制高校を検討している中学生・高校生、そして保護者の方から、このような不安を聞くことがあります。

パスエイド高等学院が大切にしているのは、高校卒業資格を取得することだけではありません。

勉強はもちろん、人と関わること、初めての場所へ行くこと、新しいことに挑戦すること。

そんな経験も高校生活の大切な一部分だと考えています。

スカイツリーからピーナッツ狩りまで!

昨年度も、さまざまなイベントを実施しました。

9月にはみんなで東京スカイツリーへ。展望室から東京の景色を眺め、その後はプラネタリウムも体験しました。

実はここにも一つの「成長」があります。

現地集合・現地解散だったため、生徒たちは自分で電車を調べて都内へ向かいました。最初は不安だった生徒も、少しずつ一人で行動できるようになっています。

別の日には山武市まで出かけてピーナッツ狩りにも挑戦!

農家の方からピーナッツの育て方について教えていただき、実際に自分たちで収穫しました。

教科書だけでは学べないことを、実際に見て、聞いて、体験する。

パスエイド高等学院では、そんな機会を大切にしています。

プロから学ぶ美術、劇団四季も!

冬には芸術のプロをお招きし、全3回の美術授業を実施しました。

輪郭の描き方などを教えてもらい、回数を重ねるごとに生徒たちの絵も上達していきました。

さらに大学生ボランティアの方々と一緒に、**劇団四季「ライオンキング」**も鑑賞。

日常を忘れて劇の世界に入り込むほど感動した生徒もいました。2月には近くの御嶽神社へみんなで初詣。ちょっとした外出でも、生徒同士が話をしたり、一緒に歩いたりすることが大切な交流の時間になります。

 

大学生と話すことも「進路学習」

パスエイド高等学院には大学生ボランティアも参加しています。

勉強を教えてもらうだけでなく、大学生活や進路、普段の生活について相談したり、一緒にゲームをしたり。

先生や保護者とは違う、年齢の近い大学生だからこそ話せることもあります。

こうした一つひとつの経験が、「大学ってどんなところだろう?」「将来どんな仕事をしたいだろう?」と考えるきっかけになります。

最初から何でもできなくて大丈夫

入学した生徒たちも、最初から不安がなかったわけではありません。

「ちゃんと登校できるかな」

「勉強についていけるかな」

そんな不安を抱えてスタートした生徒もいました。

それでも少しずつ学校生活に慣れ、登校を続け、勉強にも取り組むようになりました。昨年度の通信でも、9月の定期試験で全員が全科目で合格点に達したことが報告されています。

そして年度末には、課題・定期試験・スクーリングを終え、全員が無事に進級することができました。

私たちが大切にしているのは、大きな変化だけではありません。

朝起きる。教室に来る。勉強する。人と話す。初めてのことに挑戦する。

その小さな「できた!」を積み重ねることが、次の自信につながっていきます。

パスエイド高等学院は、「高校を卒業するためだけの場所」ではなく、高校3年間を通してさまざまな経験をし、その先の進路へ進むための場所でありたいと考えています。

「今の学校生活が少し苦しい」

「大人数の高校に通えるか不安」

「通信制高校でも楽しい高校生活を送りたい」

そんな方は、ぜひ一度パスエイド高等学院を見に来てください。

自分のペースで学び、自分のペースで人と関わり、少しずつできることを増やしていく。

そんな高校生活を、パスエイド高等学院で一緒に始めてみませんか?

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

今回は併設するパスエイド高等学院の紹介をします。

 

 

 

「中学校になかなか通えていない。高校進学はどうしよう」

「大人数の学校生活に不安がある」

「今の高校が合わず、転校を考えている」

そんな生徒・保護者の方に知っていただきたいのが、パスエイド高等学院です。

パスエイド高等学院が大切にしているのは、単に高校卒業資格を取得することだけではありません。

①高校卒業資格を得る
②充実した3年間を過ごす
③希望した進路に進めるようにする

この3つを大きな目標としています。

一人ひとりに合わせた「個別指導」

「通信制高校だと、一人でレポートをやるだけなのでは?」

そんなイメージを持っている方もいるかもしれません。

パスエイド高等学院の授業は個別指導です。

レポート課題や定期テスト対策はもちろん、中学校内容まで戻った「学び直し」や、大学進学に向けた基礎固めなど、一人ひとりに合わせたカリキュラムで進めていきます。

「中学校の英語からやり直したい」という生徒と、「大学進学を目指して受験勉強をしたい」という生徒では、必要な勉強は違います。

だからこそ、学校に生徒を合わせるのではなく、生徒に学習を合わせる。

これがパスエイド高等学院の特徴です。

毎日通えなくても大丈夫。週1日からスタートできます

普通コースは週1~4回。まずは通学に慣れるところから始め、基礎学力を身につけながら将来について考えていきます。一方、大学の一般選抜を目指して勉強を重視する「特進コース」も用意しています。

「最初から週4日は不安」という生徒が、少ない日数から新しい学校生活を始めることもできます。

勉強だけではない高校生活を

高校生活は勉強だけではありません。

パスエイド高等学院では、毎月1回、楽しい行事や将来を考えるきっかけとなるイベントを計画しています。

日帰り遠足や校外学習、スポーツ・文化体験、キャンパス交流会のほか、職場体験や講演会なども実施します。

資料にも実際の校外活動や教室で学ぶ生徒たちの様子を掲載しています。

学校生活に少しずつ慣れ、人と関わり、新しい経験をする。

そうした時間も高校3年間の大切な学びだと考えています。

「卒業したあと」まで一緒に考えます

高校卒業はゴールではありません。

大学・専門学校への進学相談会やオープンキャンパスツアー、大学生との座談会、仕事について考える機会、資格・検定への挑戦などを通じて、2年生終了時までに進学か就職かを考え、進路決定率100%を目指します。

「まだ将来やりたいことが分からない」という生徒も大丈夫です。

高校生活を送りながら、一緒に探していきましょう。

まずは説明会・見学へお越しください

パスエイド高等学院には、船橋前原キャンパスと佐倉志津キャンパスがあります。船橋前原キャンパスは前原駅徒歩4分、佐倉志津キャンパスは志津駅徒歩2分です。

中学校に通えていない方、集団生活に不安がある方、通信制高校を検討している方、現在の高校からの転校を考えている方。

「通信制高校にする」と決めていなくても構いません。

まずは実際の教室を見て、どんな高校生活が送れるのかを知るところから始めてみませんか?

高校卒業だけではなく、その先へ。

パスエイド高等学院は、一人ひとりに合った高校生活と、その先の進路を一緒に考えていきます。

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

「中学受験で第一志望に合格できなかった……」

小学生にとっても、保護者の方にとっても、大きなショックだと思います。

今回ご紹介するのは、そんな悔しい経験を乗り越え、中学受験で不合格だった学校に、高校受験でもう一度挑戦して合格した生徒のお話です。

中学受験では悔しい不合格

この生徒は小学生のときに中学受験に挑戦しました。

しかし、結果は残念ながら不合格。

その後は地元の公立中学校へ進学することになりました。

中学受験に向けて勉強してきた経験があるため、「公立中学校に入ったら勉強では上位に入れるのではないか」と思っていました。

ところが、実際に中学校生活が始まってみると、思っていたほど簡単ではありませんでした。

特に苦戦したのが英語です。

数学や国語とは違い、中学校から学習量が一気に増える英語。単語、文法、長文と学習内容が増えていき、少しずつ苦手意識を持つようになりました。

「中学受験までしたのに、思ったほど上位に入れない……」

本人にとっては悔しかったと思います。

パスエイドで「学校の授業が分かる」に変わった

そこで個別指導パスエイドに通い始めました。

まず大切にしたのは、難しい問題をたくさん解くことではありません。

学校で勉強している内容を、きちんと理解できる状態にすること。

特に苦手だった英語は、分からなくなったところを確認しながら、一つひとつ学習していきました。

すると少しずつ変化が現れます。

以前は学校の授業を聞いても分からない部分があったのが、

「先生が説明していることが分かる!」

という状態になってきました。

授業が分かれば、問題も解けるようになります。

問題が解ければ、テストの点数にもつながります。

そして結果が出ることで、勉強への自信も戻ってきました。

「もう一度、あの学校を受けたい」

そして高校受験を考える時期になりました。

そこで再び目標になったのが、中学受験で不合格だったあの学校でした。

一度は届かなかった学校です。

しかし、中学校3年間で学力を伸ばしてきた今なら、もう一度挑戦できる。

高校受験に向けて必要な勉強を続け、再び同じ学校の入試に挑みました。

そして結果は――

見事、合格!

小学生のときには届かなかった学校に、3年後、自分の力で合格することができました。

12歳の不合格で、その先は決まりません

中学受験で不合格になると、「これまでの努力は何だったんだろう」と感じてしまうことがあるかもしれません。

でも、中学受験はゴールではありません。

高校受験もあります。そして、その先には大学受験もあります。

今回の生徒も、一度は悔しい思いをしました。

それでも公立中学校へ進み、自分の苦手と向き合い、勉強を続けたことで、3年後には同じ学校から「合格」をもらうことができました。

個別指導パスエイドが大切にしているのは、今の成績だけを見ることではありません。

「どこが分からないのか」

「何を勉強すれば伸びるのか」

「どんな学校を目指したいのか」

一人ひとり違う課題や目標に合わせて、一緒に考えていきます。

一度うまくいかなかったからといって、そこで終わりではありません。

中学校の3年間で、子どもたちは大きく成長できます。

「あの学校に、もう一度挑戦したい。」

その気持ちを、本当の合格へ。

個別指導パスエイドは、次の挑戦を全力で応援します。

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

今回は、個別指導パスエイドに転塾してきた中学1年生の成績アップ事例をご紹介します。

この生徒がパスエイドに来たのは中学1年生の10月でした。

それまでは、全国的にも知られている大手の個別指導塾に通っていました。

「個別指導だから、自分に合った勉強ができる」

最初はそう考えて通塾していたそうです。

しかし、実際に通い続けてみると、決められた進め方に沿って授業を受けることが中心になり、本人が本当に分かっていないところや、勉強方法そのものを十分に改善できないまま学習が進んでしまいました。

「授業は受けている。でも分からないことが増えていく」

塾にはきちんと通っています。

授業も受けています。

それなのに、学校の授業が進むにつれて分からないことが少しずつ増え、定期テストの成績も下がってしまいました。

そこで、ご家庭で今後の勉強について考え直し、個別指導パスエイドへの転塾を決めました。

パスエイドに来てから最初に変えたのは、難しい問題に挑戦することではありません。

「勉強のやり方」と「勉強する習慣」です。

決まった時間に塾へ来て、勉強する

成績を伸ばすためには、授業を受けるだけでは足りません。

授業で「分かった」ことを、自分の力で「解ける」状態にする時間が必要です。

そこで、決まった時間に塾へ来て机に向かう習慣を作り、授業以外の時間もしっかり勉強するようにしました。

さらに、本人の理解度を見ながら、必要なところまで戻って学習。

「何を勉強すればいいのか」

「どこまで覚えればいいのか」

「テストまでに何を終わらせるのか」

一つひとつ整理しながら勉強のやり方そのものを変えていきました。

その結果――5科で100点以上アップ!

勉強の仕方を変え、決まった時間に集中して勉強する習慣が身についてくると、少しずつ結果にも表れるようになりました。

そして2月の定期テストでは、9月と比べて

5科合計で100点以上アップ!

大きく成績を伸ばすことができました。

もちろん、特別な「裏技」を使ったわけではありません。

本人に合った内容を勉強すること。

分からないところをそのままにしないこと。

そして、必要な勉強時間をきちんと確保すること。

その積み重ねです。

大切なのは「どこの塾か」より「そこで何をするか」

有名な塾に通えば必ず成績が上がるわけでも、個別指導を受ければ自動的に勉強ができるようになるわけでもありません。

大切なのは、その子の現在の学力や性格、目標に合った勉強ができているかです。

個別指導パスエイドでは、「授業をすること」だけを目的にしていません。

勉強方法を見直し、勉強時間を確保し、自分で問題を解けるところまで繰り返す。

「塾に通っている」から「塾で本当に勉強している」へ。

今回の100点以上アップは、生徒本人が勉強のやり方を変え、コツコツ努力した結果です。

「塾に通っているのに成績が伸びない」

「家ではなかなか勉強できない」

「今の塾が本当に子どもに合っているのか分からない」

そんなお悩みがありましたら、現在の塾に通ったままでも構いません。まずは一度、個別指導パスエイドにご相談ください。

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

このままの状態で10月・11月を過ごして定期テスト・高校/大学受験は大丈夫!?

 

個別指導パスエイド船橋前原校・船橋習志野校では「たった500円で秋期プレ講習会」を行います。今回の秋期プレ講習会では9月・10月・11月の連続する日程で5日間ご受講いただけます。授業を行うだけではなく、勉強のやり方からしっかり指導しますので今後の秋冬からの学習に備えることができます。詳しくは1度教室にお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

「今の偏差値では、GMARCHなんて無理だと思う」

高校2年生の冬、ある生徒の模試の偏差値は40前後でした。

英語は長文を読んでもほとんど内容が分からない。単語帳を買っても途中でやめてしまう。勉強時間も日によってバラバラ。

それでも本人には、

「できることならGMARCHに行きたい」

という目標がありました。

そこで最初に取り組んだのは、難しい問題集ではありません。

英単語・英文法など、徹底した基礎のやり直しでした。

最初の3か月は、偏差値がほとんど上がらなかった

毎日英単語を覚え、英文法を勉強し、基礎レベルの問題を繰り返す。

ところが、すぐには模試の結果に表れません。

春の模試でも偏差値は40台。

「こんなに勉強しているのに、本当に間に合うのかな……」

本人も不安になります。

大学受験で苦しいのは、この時期です。

勉強したからといって、翌月すぐに偏差値が上がるとは限りません。

それでも勉強を続けました。

夏休みから少しずつ変化が

基礎が固まってくると、それまで全く読めなかった英文が少しずつ読めるようになりました。

夏休みには勉強量を増やし、英語だけでなく他の受験科目も本格化。

「何時間勉強したか」だけではなく、

今日、何をできるようにするのか。

これを意識して学習するようになりました。

夏の終わりから秋にかけて模試の成績にも変化が現れ、偏差値50台へ。そして秋以降には60前後が見えるようになってきました。

高校2年生の冬には遠く感じていたGMARCHが、現実的な志望校になっていったのです。

そして迎えた大学入試

過去問では合格最低点に届かないこともありました。

模試で判定が悪いこともありました。

それでも最後まで、

「できない問題を、できる問題に変える」

ことを繰り返しました。

そして大学入試本番。

結果は――

GMARCH合格。

偏差値40前後からスタートした大学受験は、大きな結果につながりました。

「今の偏差値」だけで志望校を諦めないでほしい

もちろん、偏差値40から勉強を始めれば、誰でもGMARCHに合格できるという話ではありません。

スタートする時期、勉強時間、科目数、現在の学力によって必要な勉強は変わります。

ただ、一つ言えることがあります。

今の偏差値と、入試本番の学力は同じではありません。

個別指導パスエイドでは、現在の学力と志望校を確認し、「今、何を勉強する必要があるのか」を一人ひとり考えながら大学受験をサポートします。

「今の成績では無理かも」と志望校を下げる前に、まずは今の自分に足りないものを確認してみませんか?

受験までの残り時間をどう使うかで、1年後の景色は変わります。

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

「塾に通わせているのに、家では全然勉強しない」

「授業は分かっているようだけれど、テストになると点数が取れない」

「中学生になる前に、勉強する習慣を身につけてほしい」

小5・小6、中学生のお子さまを持つ保護者の方から、このようなお悩みをよく耳にします。

個別指導パスエイドが目指しているのは、「授業を受けて終わり」の塾ではありません。

成績を伸ばすために必要なのは「勉強する環境」

どんなに分かりやすい授業を受けても、その後に自分で問題を解き、覚え、繰り返さなければ、なかなか定着しません。

そこでパスエイドでは、授業だけでなく、集中して机に向かう時間を作ることを大切にしています。

何を勉強するのかを決め、覚えたかを確認する。スマホから離れ、集中して勉強する。

「家ではなかなか始められない」というお子さまにも、塾という場所を上手に活用してもらいます。

小5・小6から「中学生になる準備」を

特に小学校高学年は、中学校に向けた大切な準備期間です。

算数では分数・小数・割合など中学数学につながる基礎を固め、国語では漢字・語彙・読解力を身につける。そして英語では、「読む・書く・聞く・話す」を学びながら、中学校の英語に備えていきます。

中学校に入ってから困って塾を探すのではなく、困らないために小学生から準備する。

これもパスエイドが大切にしている考え方です。

中学生は「5科」と「高校受験」まで考える

中学生になると、目標は定期試験の点数アップ、そして高校受験へと変わっていきます。

パスエイドでは英語・数学だけでなく、国語・理科・社会にも対応。定期試験前には中学校別のテスト対策を行い、5科合計での成績アップを目指します。

さらに、得意な生徒は先取り、苦手な生徒は学校進度に合わせるなど、一人ひとりに合わせて指導します。

高校入試についても、説明会や個別面談を通じて情報を提供し、進路を一緒に考えていきます。

「何をすればいいか分からない」をなくしたい

今は、勉強方法を検索すればたくさんの情報が出てくる時代です。

それでも成績に差がつくのは、自分に必要な勉強を選び、それを実際に続けられるかどうかです。

パスエイドでは、勉強時間が足りなければ勉強する時間を作り、勉強方法が分からなければやり方から指導します。

「塾」を超えて、子どもたちにとっての「学習の居場所」へ。

勉強のやり方や習慣から変えていきたい。

そんなご家庭にこそ、個別指導パスエイドを一度知っていただきたいと思っています。

まずは「相談・体験」から始めてみませんか?

「うちの子に個別指導が合うか分からない」

「今の成績から、どんな勉強をすればいい?」

「中学校に入る前に何を準備すればいい?」

「今の成績で、どの高校を目指せる?」

このようなご相談でも大丈夫です。

入塾を決めてからお問い合わせいただく必要はありません。

まずは現在の学習状況やお悩みをお聞かせください。そのうえで、お子さまに必要な勉強や今後の学習方法をご提案します。

そして、実際の教室や個別指導の雰囲気もぜひ体験してみてください。

「ここなら勉強できそう」

お子さま自身がそう思えることも、塾選びではとても大切です。

個別指導パスエイド 船橋習志野校

無料体験授業・学習相談 受付中!

TEL:047-455-8550

小5・小6の中学準備から、中学生の定期試験対策・高校受験まで。

「今より少し勉強を頑張ってみたい」――その気持ちを、パスエイドが全力でサポートします。

まずはお気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

9月に行われた定期試験の結果が返ってきました!

今回も個別指導パスエイドの生徒たちが本当によく頑張ってくれました。

高得点を取ることはもちろん素晴らしいことですが、パスエイドが特に大切にしているのは、**「以前の自分からどれだけ成長できたか」**ということです。

今回の定期試験でも、大きく得点を伸ばした生徒がたくさんいました!

★ 9月定期試験 得点アップ例

二宮中1年 英語 +35点!

二宮中2年 数学 +25点!

二宮中3年 5科合計 +94点!

前原中1年 5科合計 +35点!

前原中3年 5科合計 +55点!

※前回の定期試験との比較例です。

特に5科合計で94点アップした生徒は、大きな成長を見せてくれました!

 

 

なぜ点数を伸ばすことができたのか?

点数アップに特別な裏技があるわけではありません。

大切なのは、一人ひとりの苦手を見つけ、その生徒に必要な勉強をすることです。

同じ中学2年生でも、数学の計算でつまずいている生徒もいれば、文章題や応用問題で点数を落としている生徒もいます。

英語でも、単語が不足しているのか、文法が理解できていないのかによって、必要な対策は変わります。

個別指導パスエイドでは、全員に同じ勉強をさせるのではなく、一人ひとりの学力や目標、苦手分野に合わせて学習を進めています。

「分からないところまで戻れる」「できるところは先へ進める」

これが個別指導の大きなメリットです。

「勉強が苦手だから塾に行きづらい」という必要はありません

今回ご紹介したような得点アップも、最初からすべてが順調だったわけではありません。

大切なのは、

「次はもう少し点数を上げたい」

「今度こそ頑張ってみたい」

という気持ちです。

今回の定期試験で思うような結果が出なかった生徒も、ここから勉強方法を変えることで次の結果は変えられます。

むしろ、テストが返却された今こそ、勉強を見直す絶好のタイミングです。

「勉強しているのに点数が上がらない」

「家ではなかなか勉強してくれない」

「何から復習すればいいのか分からない」

「高校受験に向けてそろそろ本格的に勉強してほしい」

そんなお悩みがありましたら、ぜひ一度、個別指導パスエイドの授業を体験してみてください。

一人ひとりに合わせた個別指導で、次の定期試験に向けて一緒に準備していきます。

次に大きく得点を伸ばすのは、あなたかもしれません!

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

小学6年生も、あと半年ほどで中学生です。

「中学校に入ってから塾を考えればいいかな」

そう考えているご家庭も多いと思います。しかし、私たちが小学校6年生の保護者の方に特におすすめしたいのが、中学校入学前から英語の準備を始めることです。

中学校の英語は、想像以上に速く進みます

小学校でも英語を学習していますが、中学校に入ると英語は「教科」として本格的に学びます。

英単語を覚えるだけではなく、be動詞・一般動詞・疑問文・否定文など、文法についても理解しなければなりません。

さらに、中学校では小学校で英語に触れてきたことを前提として授業が進んでいきます。

そのため、中学校に入ってから、

「単語が覚えられない」

「文法がよく分からない」

「授業がどんどん先に進んでしまう」

と困ってしまう生徒もいます。

一度分からなくなると、その後に習う内容まで分からなくなりやすいのが英語の難しいところです。

小6から始めれば「復習」から中学校生活をスタートできる

反対に、小学校6年生のうちに中1英語を少し先取りしておくと、中学校の授業が始まったときに大きな余裕が生まれます。

例えば、アルファベットや基本的な英単語をしっかり身につけ、be動詞や一般動詞などを一度学習しておけば、中学校で同じ内容が出てきたときには**「初めて習う」ではなく「もう一度確認する」**という感覚で授業を受けられます。

この差は意外と大きなものです。

中学校に入学すると、勉強だけでなく、部活動や新しい友人関係など生活環境も大きく変化します。

だからこそ、今のうちに英語の準備を進めておくことをおすすめしています。

個別指導パスエイドなら、一人ひとりに合わせて中学準備ができます

個別指導パスエイドでは、全員が同じところから勉強する必要はありません。

英語が初めてのお子さまならアルファベットや単語から。

すでに英語が得意なお子さまなら、中学校の内容をどんどん先取りする。

一人ひとりの現在の学力に合わせて進められることが個別指導のメリットです。

そして、中学校入学後は学校の授業や定期試験に合わせた学習へとつなげていくことができます。

最初の定期試験で「英語は得意かも」と思えるように

中学校生活の最初の定期試験は、とても大切です。

最初のテストで良いスタートを切ることができれば、「英語はできる」「勉強すれば点数が取れる」という自信にもつながります。

中学校に入って困ってから塾を探すのではなく、困らないために今から準備する。

小学6年生の秋から中学校入学までは、そのための十分な時間があります。

「中学校の勉強についていけるか心配」「そろそろ塾を考えている」という保護者の方は、ぜひ一度、個別指導パスエイドで中学校に向けた準備を始めてみませんか?

小6の今から始める英語が、中学校での自信につながります。

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

9月の定期試験、大丈夫でしたか?今から始める「次につながる勉強」

9月の定期試験が終わり、結果が返ってきた中学校も多いのではないでしょうか。

「夏休みも勉強していたのに、思ったほど点数が取れなかった」

「前回より点数が下がってしまった」

「この成績で高校受験は大丈夫なのだろうか……」

結果を見て、心配になっている保護者の方もいらっしゃると思います。

しかし、今回の結果だけで必要以上に焦ることはありません。

大切なのは、テストが終わった「今」何をするかです。

点数だけでなく「なぜ間違えたのか」を確認しよう

例えば数学が50点だったとしても、その原因は生徒によって違います。

計算問題でミスが多かったのか、文章題が解けなかったのか、そもそも試験範囲の学習が終わっていなかったのか。

英語でも、単語不足なのか、文法が理解できていないのか、長文になると読めなくなるのかによって、これから取り組むべき勉強は変わります。

だからこそ、テストが返却されたら点数だけを見るのではなく、「できなかった原因」を見つけることが重要です。

個別指導だから、一人ひとり違う対策ができる

個別指導パスエイドが大切にしているのも、この部分です。

同じ中学2年生でも、学力や苦手分野、目標は一人ひとり違います。

「平均点を超えたい」という生徒と「80点以上を取りたい」という生徒では、当然必要な勉強も異なります。

パスエイドでは、一人ひとりの状況を確認しながら、その生徒に今必要な学習を考えて進めていきます。

分からないところまで戻って復習できること。

理解できているところは先へ進められること。

周りを気にせず質問できること。

そして、学校の授業や定期試験、さらに高校受験までを見据えて学習できること。

これらは個別指導ならではのメリットです。

中学1・2年生も「まだ受験生ではないから」ではありません

特に中学1・2年生の場合、「高校受験はまだ先」と考えてしまいがちです。

しかし、数学や英語はこれまで習った内容を土台として、次の単元へ進んでいきます。

分からない部分を残したままにすると、学年が上がるにつれて苦手が大きくなってしまうことがあります。

今回の定期試験で苦手が見つかったのであれば、むしろ今が立て直すチャンスです。

中学3年生にとっては、ここからの時期はさらに重要です。

定期試験対策だけでなく、これまでの総復習や入試問題への対応など、「学校の勉強」と「受験勉強」を両立させていく必要があります。

「次はもう少し頑張りたい」を大切に

テストの結果が悪かったときに、「もっと勉強しなさい」と言うだけでは、なかなか状況は変わりません。

何ができなかったのか。

どうすれば次はできるようになるのか。

そして、次のテストでは何点を目指すのか。

具体的に考えることで、勉強は変わっていきます。

個別指導パスエイドでは、単に問題の解き方を教えるだけではなく、生徒が「自分もやればできる」と思えるようになることを大切にしています。

9月の定期試験の結果に不安を感じているのであれば、それは勉強を見直す良いタイミングかもしれません。

「今の勉強方法で大丈夫?」

「どこから復習すればいい?」

「高校受験に向けて何を始めればいい?」

そんな疑問がありましたら、ぜひ一度個別指導パスエイドの授業を体験してみてください。

今回のテストの結果を、次の成績アップへのスタートに変えていきましょう。