こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

中1生は学校では1月頃から過去形について学びます。規則動詞であれば動詞に ed をつけるだけなので、それほど難しくはありません。

ただ、不規則動詞は名前の通り不規則に変化する動詞なのでそのまま覚えることです。例えば以下のような動詞です。

 

go   → went

make → made

speak → spoke

eat  → ate

get  → got

 

もちろん書いて覚えることも必要ですが、発音しながら音で覚えていくことも意識しましょう。不規則動詞はリズムに合わせて発音できるようになるととても覚えやすくなります。

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

12月1日に東洋大学の推薦入試が行われました。入試の内容は基礎学力試験ということで英語と国語又は数学の筆記試験です。

あくまでも基礎学力検査なので一般受験とは違うという解釈もできますが、一方で筆記試験であることにかわりはないので一般入試の前倒しというとらえ方もできます。

この場で白黒をつけることは難しいですが、記事になっていたので紹介いたします。

 

文科省、学力入試の年内実施指導 東洋大と大東文化大、期日逸脱で(共同通信) - Yahoo!ニュース

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

塾と併設するパスエイド高等学院では3年間で高校卒業資格を取ることができます。ちょうど今日も入学試験が行われ、1名の男の子が受験してくれました。(ちなみに今後は1月・2月・3月にも入試はあります。)

 

昨日よりパスエイド高等学院のHPをリニューアルしました。ぜひ1度ご覧ください。

 

 

 

 

 

もし、入学や見学をご希望される方がいればHPまたはお電話でお問い合わせください。

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

今日は併設するパスエイド高等学院を紹介します!

 

パスエイド高等学院のブログをご覧いただきありがとうございます。

パスエイド高等学院はもともと学習塾として10年以上、多くの小学生・中学生・高校生を指導してきました。これまで多くの卒塾生を輩出してきました。

そんな中、毎年少しずつ学校に通えていない子が増えてきて、志望の高校に入学したけれども馴染むことができなくて通えなくなってしまった子もいました。そんな中、私たちとしては何か応援する手立てがなく、状況を聞くことしかできませんでした。「もしここで高校卒業資格が取れればいいのに。」というお声もいただくようになり、我々も何かできることはないかと熟考してサポート校(通信制高校)を開校することになりました。

 

千葉県内の大手の通信制高校は主要駅近くにビルを構えて、多くの生徒は電車やバスに乗って登校しています。やんちゃな子から、不登校の子まで同じ教室で、同じ授業を受けて高校卒業を目指していく場所です。遠方から時間をかけて、場合によっては満員電車に乗って通うとなると、なかなか大変です。

もし、落ち着いた雰囲気で、少人数で、自宅から自転車で通えるくらいの距離だったり、電車でも10分以内の場所で通えるところに、サポート校があれば生徒も安心して通うことができるのではないかと考えています。学校にはあまり通えなかった子でも、塾のような小さい施設内であれば通える子も多くいるのです。そして、何よりも今の学校の雰囲気が変わり、周囲の友達環境が変わると生徒たちは変わっていくのを目の当たりにしています。自分たちでやりたいことを見つけて、それを自分たちで実現して達成することで、生徒たちの目の色はどんどん変わっていきます。

 

パスエイド高等学院の授業は個別指導です。生徒の習熟度に合わせて授業が行われますので、同じ学年の子が一律で同じ授業を受けることはありません。小学校や中学校の内容に時間をかけた方が良ければ、復習を優先します。大学進学の勉強をしたい生徒には受験勉強を優先します。少し休んでしまっても、間が抜けてしまうことはありませんから、どのタイミングからでも頑張ることができます。そして高校卒業時には生徒が行きたい進路が決まっている状態で卒業を迎えることができるようにします。

 

ご不安な気持ち、ご心配な思いもたくさんあることはお察しします。もし、パスエイド高等学院にご興味ございましたら一度ご連絡いただきますようお願いします。

 

詳しくは下記HPをご覧ください。

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

中学校1年生の定期テストも終わり、成績表もすべてそろっている頃です。中1生にとっては今までで最も平均点が低いテスト結果となっています。

したがって、点数だけを見て今までよりも低かったと判断してはいけません。平均点と比べてどうなのか、相対的に見て(順位など)はどうなのかをよく見てみましょう。

例えばこんな例があります。

 

前期中間 75点 (平均点は70点)

後期中間 65点 (平均点は55点)

 

このケースだと点数は下がっていますが、前期中間では平均点より5点上回っていたのが、後期中間だと平均点よりも10点上回っているために相対的には良くなったと言えます。

 

前期中間 80点 (平均点は70点)

後期中間 60点 (平均点は58点)

 

このケースでは前期中間は平均点を10点上回っていたのに対して、後期中間は2点しか上回っていません。したがって相対的には下がってしまったという判断になります。

 

このように点数だけではなく、平均点との乖離を見ながらお子様の点数を評価していくことも大人の目線で見てみてください。

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

中学生・高校生の早朝の勉強に関する記事を紹介します。

中には定期試験の日などは朝早く起きて勉強している生徒もいるかもしれません。もしくは夜遅くまで勉強している子もいるでしょう。

どっちが効率がいいのかは個人差もあり、その子の生活サイクルや体調にもよるものだと思います。

一方で以下のような考えもあるようです。ぜひ、気になる方はクリックしてください。

 

 

中高生の早朝勉強は効率悪い 識者 - Yahoo!ニュース
https://approach.yahoo.co.jp/r/SwgTLr?src=https://news.yahoo.co.jp/pickup/6522720&preview=auto

 

 

 

冬期講習会受付中♪

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

11月後半の土曜日からパスエイドでは、中3生を対象に志望校の過去問を一斉に解く時間を設けています。

家では1人で50分、60分集中して解くことができないこともありますし、聞き取りテストやリスニングもやりにくいです。

また記述問題や作文などの採点も1人ではやりにくいので、講師が採点していきます。

 

現段階で志望校とどのくらいの乖離があるのかをしっかり把握して冬休みからの勉強につなげていきます。

5科目であれば-30~50点くらいに位置できれば十分追いつける見込みありです。

まだ理科や社会では学校でも最後の単元を習ってはいませんし、数学も入試形式の問題にも慣れていません。

これからしっかり受験戦略を練ることができればよいのです!

 

入試は情報と戦略が大切です。独学ではわからないこともたくさんあります。

気になる方は1度パスエイドにお問い合わせください。

 

 


こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

毎週水曜日・土曜日に行っているヒューマンアカデミーのロボット教室の体験会が年内残りあとわずかになりました。

1月・2月から始めたい方は12月中に体験会にご参加いただくことをお勧めします!

 

詳しくはこちらから!

 

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

高校入試・大学入試が近付いてきましたが、勉強は順調でしょうか。志望校の過去問をそろそろやり始める時期だと思います。

個別指導パスエイドでは、11月15日(土)から4週にわたって毎週土曜日に一斉に過去問を解く時間を設けています。

1人で自宅でやっていては集中できなかったり、リスニングなどを飛ばしてしまったり、採点基準が変わらなかったりするからです。

塾で過去問をやることで50分なら50分、60分なら60分をしっかり時間きっかりでやります。

英語のリスニングや国語の聞き取り問題も試験時間内に実施します。

そして、答案を先生が回収して数日後に返却するようにしているので、記述問題の採点も細かく見ていきます。

 

そして11月に過去問をやるとまだ入試まで2か月半ほどありますから、そう簡単に合格点は行きません!

これは普通のことです。今の段階としては、合格点までどのくらいの乖離があるのか、そして冬休みどう勉強していかなければならないのかをじっくり考えて行動に移すことです。

これから必死に勉強すれば現段階で5科で30~50点くらいはまだ伸びます!

(さすがに100点は難しいかもしれません。。。)

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

興味深い記事がありましたので紹介します。定員割れでも公立高校は不合格になることがあるのか!?

結論から言いますと、千葉県公立高校は不合格になることはあります。

よほど点数が低かったのか、それでも試験を受ける態度や面接での素行が悪かったのかはわかりませんが、現実的にいます。

 

都道府県によっては定員割れで受験すれば100%合格できるところもあるようです。

しかし、千葉県はちがいます!!定員割れでも不合格者がでることはあるので油断せずにしっかり勉強しましょう。