こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

中学生の定期テストが近くなってきました。今回は中3が前倒しで行われて、そのあと中1・中2が行われます。

中3は後期中間までの成績を出して、学年の成績を確定して高校受験に使うために前倒しされているものと思われます。

パスエイドでは塾生の方に無料で学校別の定期試験対策を行います。以下の日時になりますのでご参加ください。

 

【船橋市立二宮中学校】

中1 11月16日(土)15:30~18:20 理科 社会

中2 11月16日(土)18:30~21:20 理科 社会

中3 11月 2日(土)15:30~18:20 理科 社会

 

【船橋市市立前原中学校】

中1 11月30日(土)15:30~18:20 理科 社会

中2 11月30日(土)18:30~21:20 理科 社会

中3 11月 2日(土)18:30~21:20 理科 社会

 

その他の中学校は個別にお伝えしています。

中3にとっては中学生最後の定期テストです!全力で頑張りましょう!

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

9月30日(月)~10月3日(木)は授業の回数調整のため休校日とさせていただきます。

なにかございましたら10月4日(金)以降にお問い合わせください。

もし、急ぎのご用件の方はメールにて受け付けております。

 

職員もこの期間リフレッシュ休暇として、10月から受験期までの追い込みのためにエネルギーチャージをします。

どうか、ご理解いただきますようお願いいたします。

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

現高校2年生以下の方に朗報です!大学入試共通テストがオンライン出願、オンライン決済が可能になるようです!

今までは現役生の場合、高校側がすべての受験生の願書を取りまとめ郵送していました。これは学校の先生にとっては大きな負担でした。また、受験生にとっても本当にちゃんと出願できているかどうかちょっと心配になりました。

これが受験生・保護者が直接オンライン上で行うことで、手間がなくなります。

詳細は2025年2月に公表されるようです。注目してみましょう。

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

「今は勉強に専念して模擬試験は受けない!」という子いますよね。

この子の言い分は、まだ今は十分に勉強しきれていないから、ちゃんと勉強してから受けたい。

もしくは、どうせ受けても同じ結果だから受けても受けなくても一緒。

 

だいたいこの2つの理由に集約されます。

 

この2つの受けない理由には以下のように話をします。

①今はまだ十分勉強しきれていないから、ちゃんと勉強してから受けたい。

ちゃんと勉強している、していないに関わらず今の成績がわかることが大切。そもそも模試の日程はずっと前から分かっていたことなのだから、そこに合わせて勉強していることも計画性が重要。入試も勉強していないからと言って日程を後ろにはできません。

 

②どうせ受けても同じ結果だから受けても受けなくても一緒。

変わらなくても良い。変わらないということがわかることが大切なのです。3か月連続で同じ成績を出すことができるならば、入試でも同じ成績を出すことができます。ただ、1回しか受けていないと、入試でも同じ成績を見込めるかが怪しいです。

 

10月以降は3か月連続でどんな成績が出てくるかが入試を占ううえでとても重要な資料です。3か月連続でよい結果が出れば、入試の合格も期待できそうです。反対に、望む結果でなければ志望校や受験校を見直すきっけかになります。

 

12月・1月になれば迷うことはたくさん出てきます。迷ったときに、成績資料をたくさん持っていれば根拠のある受験校選びをすることができます。その資料作りを10月以降は多く用意しておきましょう。

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

中3生にとっては秋以降毎月Vもぎがあります。10月は県立そっくりVもぎと、私立Vもぎの2種類ありますので希望する方を受験してください。

また、毎年会場について相談を受けることがあります。どこで受けたらよいか迷ったらこんな基準で会場を選ぶように伝えています。

 

①自宅から通いやすい・近い

やはり朝も早いので家から近い会場を選ぶ方が多いです。通いやすは大事です。

 

②行きたい高校・受験する予定の高校

近いだけではなく、自分が第一志望としている高校があればなるべくそこを選択するようにしましょう。

1月・2月の入試に備えて会場慣れをすることも大切です。第一志望でなくても受験する予定の学校や、受験を検討している学校もおすすめします。

学校見学を兼ねて、実際の通学時間を確かめてみるのも役に立つはずです。

 

ところで、千葉県公立高校を目指していく生徒にとっては10月からの県立そっくりVもぎはとても重要な成績資料となります。

パスエイドでは10月・11月・12月の3か月連続の成績を毎年追いかけています。

そうするとある程度共通点が見つかります。それは3回連続で「C判定」以上を出しているとほぼ合格できるということです!

「C判定」は合格率40~60%くらいという判定ですが、パスエイドに通っている生徒であれば95%以上の生徒は合格していきます。

これは入試に向けて効率的な対策を行っているからです。英語であれば入試で習われやすい英単語があります。

数学であれば共通して毎年問われている問題があります。国語は時間内に終わらせるのが難しい科目なので、スピードを意識させます。

こういった事前準備をすることで、十分に逆転合格が可能になります。

勉強は独学でやらずに塾(=コーチ)を活用して効率的な学習をしていきましょう!

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

最近のネット記事で早稲田大学の期末試験に関するニュースがありました。それは「マークシートを勘で記入してはいけない。わからないければ空白のままにしておく。」ということです。

私たち塾の先生からすれば、「わからない問題があったとしても選択問題ならば必ず答案には何か書いて提出する」という指導をしています。

そして、おそらくこの指導はどの塾・予備校に行ったとしても異論を唱える先生は多くないと思います。

しかし、今回はその反対です。そして、不自然にマークされている場合には一律0点にされてしまうというもの。

たしかに、わからないものを勘で解答することは1点でも多くとるためには常識かもしれませんが、道徳的観点で考えると空白にすることも一理あるかもしれません。

ただ問題なのは「不自然にマークされていた」という表記です。何をもって不自然と考えるのか。

同じ解答番号が3つ以上続いたら不自然なのか、ありえない解答を選んだら不自然なのか、隣の生徒と同じ間違い方をしたら不自然なのか、この点がよくわかりません。

一生懸命考えた結果、同じ番号の解答が続くこともあるかもしれません。実際に今までの入試問題でも5問くらい連続で同じ記号が正解が続くこともありました。

同じ記号が続いたから出題の仕方がおかしいとは私は思いませんが、生徒からすると同じ記号が続いたから不安になったという言い分をよく聞きました。

みなさんはこの記事についてどう思いますか!?

 

試験に勘で記入は「0点」早大波紋 - Yahoo!ニュース

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

当塾ではブロードバンド予備校を導入しています。ブロードバンド予備校とは塾内で見られる予備校の授業です。

個別指導だけではなく、映像授業を用いて理解を深めたり、理科や社会などの科目を受講することもできます。

 

理科:化学 物理 生物 地学

社会:日本史 世界史 地理 政治経済 倫理 公共など

 

●3段階授業とは!?

「授業に部活にイベントに、高校生は忙しい!」というキミも大丈夫。ブロヨビの『3段階学習システム』なら、時間のかかる予習は一切不要! 受けたい時にいつでも受講することが可能です。自主演習と先生による完全解説もセットになっているので、確実に学力を身につけることが可能です。

 

 

 

 

そして、大学受験は高3の9月からはじまります。総合型選抜の出願はすでに始まっている学校も多くあります。実際に、パスエイドに通っている塾生もすでに出願をしている生徒もいます。高3になってからではなく、高校2年生のうちから大学受験の勉強を始めていきましょう!

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

タイトルにもある通り、「できたらほめる」を「ほめたらできる」は塾の先生をやっていると自然と使う手法の1つです。

記事にもある通り、大人は無意識に「子供ががんばったらほめよう」「できるようになったらほめよう」となんとなく思っています。

もちろんできるようになってほめることもあります。しかし、特に勉強が苦手な子の場合すぐにできるようになるとは限りません。

そうなるとずっとほめる機会がなくなってしまうのです。

そうならないために、先にほめて、そこからやる気を引き出して頑張らせる、そして結果的にできるようになるという手法を取ることがあるのです。

当塾は個別指導ですから、全員一律の対応はしていません。中には「できたらほめる」がうまくいく子もいます。

一方で、「ほめたらできるようになる」子もいます。それ以外のやり方がうまくいく子もいます。

どうすれば子供たちのやる気を引き出すことができるのか。永遠のテーマかもしれませんが、手法の1つとしてご家庭でも使ってみてどうでしょうか!?

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

一昔前は、独学で受験勉強をするという生徒も多かったですが、なかなか最近は減ってきました。もちろん昔と違ってインターネットを利用したり、YouTubeなどを利用すればできないこともないです。勉強のやり方は、いろんなところで紹介されていますから探せば自分なりのものが見つかります。

 

しかし、いい勉強法が見つかったとしてもそれをサポートしてくれる人がいなければ、長続きしない・途中で修正できないのが独学の欠点です。

スポーツに例えれば野球で140キロのボールをバットで打つ方法、練習方法や効率的な練習・トレーニングをYouTubeで教わっても、それを一緒に実践してくれるコーチがいないのです。

プロスポーツ選手は独学でスポーツを学ばず、コーチや監督と一緒にプレーを修正しながら上達していきます。

勉強も同じです。近くにスポーツで言うところのコーチ、先生がいて一緒に勉強方法を修正しながら進んでいくことで結果を出しやすくなるわけです。

一緒に勉強しているとこんなメリットがあります。

 

①ポイントをおさえて理解・暗記することができる

受験にとって重要なこと、それほど必要のないものははっきりあります。重要なことにポイントを絞って勉強できます。

 

②塾で予習をすると学校の授業がわかるようになる

独学で予習はかなり困難です。塾で勉強するよりも3倍以上の労力がかかるでしょう。わかりやすく説明されることで予習ができ、その予習をもって学校の授業を受けると理解度がより高まります。

 

③大きな勘違いが起こりにくい

先生と一緒に勉強していればおおよその学力がわかります。塾に行ってると模試もあるのでおおよその学力を測ることができます。

独学だと、自分の学力に大きな勘違いをしたり、模試もなにをうけたらいいか迷うこともあります。