こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

~定期テストの点数が変わらなかったけど大丈夫!?~

~受験が近付いてきたけど今のままの勉強で大丈夫かしら!?~

 

と不安に思われいる中学生・高校生の保護者の皆様へ、

パスエイドにお任せください。弱点や苦手科目の克服のきっかけをこの秋期講習会で作って見せます!今回の秋期講習会では、5日間みっちり勉強することで知識だけではなく、勉強のやり方や習慣まで身に付けていきます!

10月・11月の受講枠が少なくなり始めています。この秋冬でご通塾を検討されている方はぜひ、今回の秋期講習会にご参加ください!

 

対象:中学生・高校生

科目:英語・数学・国語・理科・社会のいずれか

費用:500円 申込方法:パスエイドにお電話にてご連絡ください。

 

 

お申し込みや電話またはHPからどうぞ!

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

先週のきになる記事を紹介します。

 

 

「勉強しなさい‼」と命令するよりずっと効果的…現役東大生に聞いた「頭のいい子が育つ家庭」の常識

https://president.jp/articles/-/86771

 

 

「なぜ?」「どうして?」と普段から聞いてみること。

「●●について説明してごらん」と言って説明能力、言語化を高める。

安易に遠回しに勧めていく。

 

よく塾でも使う手段です。特に中学生や高校生は自分の言葉に置き換えて説明する力が不足しています。

高校受験や大学受験では面接試験もありますから、普段から言語化していく能力を高めていくことは大切です。

 

言葉を巧みに使えることで、勉強の幅も広がっていきます。

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

当塾では通信制サポート校を併設しております。先日、船橋市のニュースを発信するまいふなネットでも記事が取り上げられました。

https://myfuna.net/archives/townnews/240912

 

パスエイド高等学院は個別指導で授業を行います。中学校時代不登校などを経験して、学校に通えていない期間があっても問題ありません。

今の成績状況に応じて授業内容を変えることができます。

例えば小学校・中学校の勉強内容から「学び直し」から始めて勉強していく生徒もいます。

反対に大学受験に向けてコツコツ勉強している生徒います。

 

最初は毎日通うことができなくても、少しずつ通う日数を増やしながら、最終的に毎日通えるようになった生徒います。

地域の中で少しでも役に立てればという想いで開校しました。

 

もしご興味のある方がいらっしゃればご紹介ください。

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

昨日は小学生向けのロボット教室が行われました。

今回のミドルコースはロボットで野球をします!おもしろそうですよね!

 

勢いよく球を投げて、バットを振って打ち返します!

チームを作ってどっちが上手に打ち返せたか、打たれなかったか競い合いました。

 

気になる方はこちら

 

 

無料体験会のお申し込みはこちらから

 

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

先週、中学校では通支署が出たので10月までの模試の結果を踏まえて3者面談を行っています。

現段階で、スムーズに志望校に向けて勉強が進んでいれば問題ありません。

 

一方で、「私立高校の推薦基準までもう少し内申点が足りなかった」というケースもあります。

学校によって呼び方は変わりますが、いわゆる推薦入試、12月に事前相談があってそれをパスすれば1月の入試でも合格が得られるシステムが千葉県の私立高校にはあります。(といってもここ1~2年で激減してしまいましたが。。。)

この入試を受験するためには学校の成績、つまり内申点が重要になります。学校によって基準は異なりますが、「9科39」や「5科20」「5科17」などのような基準があります。

本来であればこの基準をクリアして受験に臨むことがベストです。したがって今回の通知書は極めて重要な資料となるのです。

 

ところが、この内申点がわずかに足りないこともあります。その場合には、11月の定期テストを全力で頑張って、

学年の成績を上げるという方法が残されています。

ですので、今あと1、あと2伸ばす必要がある生徒は定期試験の向けて死に物狂いで勉強をしているはずです。

もちろん、次のテストの結果が良くて希望する成績がとれればハッピーエンドになりますが、現実的には最後まで力が及ばないことも想定しておかなければなりません。

学年の成績を知らされてから、中学校に私立高校をどこ受験するのかの決定を伝えるまで1週間程度しか考える時間はありません。

あまり考えたくはないですが、今のままの内申点だった場合の受験校も検討しておくことをお勧めします。

学校の見学や入試説明会も今ならまだ参加できるところも多いからです。

 

成績によってどう動くのか、2パターン・3パターン今のうちに想定して準備をしておきましょう。

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

ちょうどこの週末に中3の個別面談がありました。学校でもらった通知書や10月までの模擬試験の結果をもとに、志望校や受験校を一緒に考える重要な機会です。

さすがに10月まで来ているので今回は夢を見る面談ではありません。現実的にどうやって戦っていくかがポイントです。

 

今回の面談を通じでいつも以上に思ったことがあります。面談にお越しいただくにあたってご家庭の中で検討に上がった学校をリスト化したり、難易度順にしてお子様の学力とはめたりと熱心に考えられていることが伝わりました。

こういったお父さんやお母さんがいる子供は幸せだと思います。

大人だって自分の好きなことや、自分の仕事に関わることには詳しくなれますが、そうでない分野について詳しくなることは大変です。

その中でも一生懸命調べられている方がたくさんいます。この気持ちはきっと子供にも伝わると思います。

直接勉強を教えることはくても、一緒に入試を考えることで子供のモチベーションがあがるきっかけとなります。

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

10月18日(金)に近隣中学校では通知書をもらいました。塾生のみなさんにも持ってきてもらって、もう少しで全員分が集計できそうです。

中3生は私立高校の入試に直結する数値になるので、19日(土)・20日(日)を中心に個別面談を行い、受験校・志望校の戦略について保護者の方と一緒に考えていきました。

中3生は11月の定期テストの結果で下旬には学年の成績が出ます。その学年の成績が公立高校や私立高校にも使えます。

最後のチャンスとして死に物狂いで勉強するよう伝えています。

 

一方で中1・中2生は英数国理社の成績も重要ですが、どのように評価されているのかを一緒に考えます。

「主体的に取り組んでいるか」という観点が低ければ授業を受ける姿勢や提出物などを見直していく必要があります。

また、行動の記録に3つ以上〇がついているか、遅刻・欠席・早退がないか、あったとしても体調不良等の理由があるのかなども確認していきます。

欠席日数などが多い場合には、千葉県公立高校では「審議の対象」となる場合があるからです。

成績も大事ですが、そのほかの観点も生徒・保護者の方が気づきにくい点も次に活かすために変えていく必要があります。

1度通知書をゆっくり見てみてください。

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

ちょうど今週から来週にかけて多くの高校で定期テストが行われていますが、勉強の進捗状況はどうですか?

もし推薦や総合型選抜を考えているのであればしっかり定期テストに力を入れていきましょう。

一方で一般受験のみを考えている場合には、受験勉強を力入れていくタイミングでもあります。

 

高校3年生であればもう受験勉強に毎日専念していると思われます。

一方で、高校2年生はどうでしょうか。もう受験勉強にエンジンがかかって多くの時間を勉強に費やしている生徒もいますが、まだまだの生徒もいます。よく言われていることですが、受験勉強のスタートは「高2の秋冬から」です。

大学入試共通テストが1月にありますから、1年では受験勉強は間に合わない。できれば1年半はほしいところです。

 

そして高校1年生。まだ受験勉強をしている生徒は多くないかもしれませんが、上位の学校を目指している子は少しずつ受験江bン強に入り始めています。特に国公立を目指す場合には、6教科8科目になりますから少しでも早く勉強を始めた方がいいです。

 

では、なぜこの時期がいいのか。もし部活動などをやっていれば夏は忙しい時期ですが、秋冬になればオフシーズンになりやすいからです。

下校時間も早くなりますから勉強に充てる時間を確保しやすくなります。

こういった季節性なども考慮してこの時期から受験勉強を始める生徒が多いのです。

 

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

中学校では11月に三者面談がありますので、塾でも面談を実施しています。

中1・中2生であれば普段の学校の様子や進路の簡単な相談などで終わりますが、中3はしっかり進路の話をしなければなりません。

実際に今の成績で、どの受験校を考えるのか。合格の可能性や受験戦略、ご家庭の方針などを伺います。

三者面談の前に1度親子でじっくり話す時間を設けて、面談に臨んでもらえると助かります。

 

一方で親子で考えが違うこともあります。お母さんはA高校に行ってほしい、本人はB高校に行きたいなどあれば三者面談をやる意味がより増します。

もちろん必ずしもお母さんの見方をするわけでもないですし、本人の見方をするわけでもありません。

お互いにどんなことを考えているのかをしっかり聞いたうえで落としどころを考えていきます。

 

三者面談は決して怒られる場ではありません!(笑)

じっくり自分の将来について考えるきっかけにしてみてください。

 

こんにちは。

個別指導パスエイドです。

 

当塾では日本航空高等学校と提携して通信制サポート校を行っています。高校に進学したけどなかなか通えなかったり、中学校時代になんらかの事情で学校に通えなかった子などの受け皿として開校しています。

 

 

 

 

実は、昨日も地域情報誌を編集している方が取材に来られました。船橋市の中でも少しずつ認知されてきたのかもしれません。

本業は塾ではありますが、勉強や進路に困っている生徒を救うために塾を開いた経緯があります。

通信制サポート校も同じです。勉強や進路に困っている方などいらっしゃれば1度お問い合わせください。