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当時はフルタイムで6時迎え
1歳の娘には過酷でした。
先生のお話を聞くと
娘は延長保育が始まると
落ち着かなくなり、
おんぶや抱っこをしていないと
泣き叫ぶのだそう。
昼食の時も、
先生の膝の上でしか食べられず
「おうちで椅子に座って
食べる練習をしてください」
と追い討ちをかけるように言われ、
そういえば、
よく立ってしまうなぁ。
子供椅子は嫌がるなぁ。
でもどうしたらいいの??
涙でボロボロになった
我が子を前に
いろんなことが
ぐるぐる周り
車に乗り込もうとすると
とどめをさすように
「抱っこー!!」
と泣き叫び大暴れ
チャイルドシートに座れない。
「泣きたいのはこっちだよ。」
「どうしたらいいの?」
「どうすれば、なれるの?」
気が付くと
娘と一緒に泣いている
自分がいました。
その後、
2歳になっても同じ状況が続き
次女を妊娠。
つわりが
きつくなったことを
きっかけに時短社員になるも
送り迎えの大変さは変わらず。
仕事帰りにふと、
「私、何やってんだろう。
なんで働いてるの?
何のために
子供にこんな試練を与えているの?」
と暗くて出口の見えない
トンネルの中に
迷い込んでしまったような
気持ちだったのです。
長くなったので
続きは明日・・・
そのトンネルから抜け出せた
理由をお伝えします!
私と同じように
登園拒否で悩む
お母さん
子育ての答えを探して
さまよっている
お母さん
仕事をしていて
子供が可愛そうだと
負い目を感じてしまう
お母さん
お母さんは
よく頑張ってる!!
まずは
自分で褒めて欲しいのです!
子供が生まれて、
初めてお母さんになったのです。
はじめての経験の中で
上手くできないなんて
当たり前のこと
だけど、
今のままでも
出来てることだって
いっぱいある
そのことにも
気づいて欲しいなぁと
思います。
お母さんの
心が軽くなるメソッドを
知りたい方は

親勉チビーズとは
親勉チビーズとは、4歳以下のお子さんに向けたコンテンツです。 従来のモンテッソーリ教育である微細運動や感覚教育に遊びながら学ぶ親勉の5教科を加えることにより、乳幼児のうちから遊ぶように学ぶことがより可能となった今までにない画期的な内容です。




