昨日から一泊で出かけてたんでちょっとお休みしてました。

せっかくなのでビデオを持参で撮影してきました!


しかしなれていてもなかなか難しいもんですね(^-^;

内容はテーマパークだったのであんまり内容は見せずに

行った場所の中身はほとんど無視。


中身は一箇所だけに絞って後は

イメージだけでPV風なものを作ることにしました。


撮り始めの時は、もうちょっと別のものを考えていたんですが

やっぱりイメージはだんだんと変ってきますね。


まぁ、電池が怪しいかなというのもあっての内容変更ですけどね(^-^;

うーん。初めて編集を断念しました。

医療用の発表映像だったんですけど

パワーポイントの内容をそのまま使いたいと・・・

そういうのは使える素材にもあげてないので残念でした。


Windows環境ならある程度調整しながら使えるのかもしれませんけど

やはり画像としてもらえないとキツイです。


もうちょっと使用できる範囲を明確にわかるように

それようなページを用意した方が良さそうですね。

見てもらえれば効果あり・・・


最近はちょっと野望が出てきてスポーツな映像にも力を入れてみようかと思いました。

普通にスポーツのダイジェストとしても使えますけど

新郎、新婦がスポーツつながりでそういった映像を流す場合もあるので

いくつか使えそうな部品を作っておくといいかも!と思ったんです(^-^


テレビを意識した部品を作ってみたいです!

実はヒジョーに重要なコトです。

ビデオ撮影をした後で、あら?と思うのは音声です。


外で撮影した時は

風の音や車の音が思った以上に入っていたり

室内でとってもちょっとしたBGMやテレビの消し忘れなんかも

ともて目立ってしまいます。


聞えない部分は音量をあげてカバーできますが全体的に上がってしまうので

どうしても雑音が目立ってしまうのです。


ガンマイクなんかがあればある程度はいけますけど

一番確実なのは静かなところで撮る!これが基本です(^-^;


あとはズームを使わないで撮った方がいいですね。

ズームしたままだと近いような気がしてコレも失敗する時があります。

そんなわけで音声には注意です!



実はコレ前から気になっていました。

撮影中にカメラボタンを押すと「カシャ」っと音がして

静止画になるやつです。


これは編集では正直不要です。

編集ではフリーズフレームと言って静止画状態を作ることが出来ます。

で、シャッター音をつけちゃえば・・・ということです。


実際に撮影中にこの機能を使うと

撮影を一時中断になっちゃいますからね。

編集する場合はなるべく使わないように!

今日はあずかりの映像制作をやるかたわら

先日作ったビデオの修正をしました。


普通はすぐ編集データは消しちゃうみたいですけど

一応、一週間は取っておく事にしてあります。


だってエンドロールとか後で変更になったら困っちゃいますよね?

長期はこまっちゃいますけど保存期間があると

お互いに安心できるのでいいですね。


今回は映像に過不足があったのでその辺を微調整。

修正はスグに完了でした♪

写真の大きさにはいろいろあると思います。

普通写真のL、LL、B5サイズなどなどかなりバラつきがありますよね。

これはよくある質問ですが、写真の大きさの制限はどうなんでしょう?というものです。


他店はどうかわかりませんが

とりあえず「A4サイズ」までなら大丈夫です!


「A4サイズ」までならOK。

つまりチェキやプリクラなんかでも一応つかえます。

ちょっと画質は荒くなっちゃいますけどね。


なかなか二人での写真が少ない場合があるので

こういうのがあるとかなり便利です。


やっぱり撮っておくものですねぇ・・・

画面で見てもけっこういけますよ~

いやぁ、いろんな方がきますね。

宝塚の方とかテレビ局の方、テレビに出たことある方など

普段はちょっと遠いなと思うような方と会うことができるのは映像ならではですね。


というわけで本日来店でした♪


余興映像で10分程度、撮影もそちら方面の方だったので

やはり撮りなれてますね。

先日の「のりしろ」部分もばっちりでした!

とてもやりやすい・・・


誰?というのは来店された方のみで(^-^;

今日は休みだったので編集作業はお休み。

ということでビデオの編集を意識した撮影方法なんかを少しだけ。


ビデオは撮りなれないとかなり難しいです。

ましてや編集を意識していないものは

どうやってごまかすのかを非常に苦労します。

中にはどうしようもない場合も・・・


今回はその中で一番基本的なことをお話します。

それは「のりしろ」といわれるものです。

かなり編集では重要ですが撮影するのは簡単です。


テレビや映画等の撮影は「スタート!」から「カット!」までがワンカットです。

しかし実際の撮影は「スタート!」のもう少し前から始まっています。

もちろん終わりの「カット!」後も撮影は行われています。


このことはNG大賞みたいな番組の時にわかりますね。

撮影前や撮影後の様子がよく撮影されています。


そして、この余計な部分が「のりしろ」になります。

で、どうして必要なのか?ということですが


単純にビデオの録画ボタンを押してからすぐにテープに記録されるわけではないのです。

録画を早めに始めないと最初の一言が入っていない場合があります。

なので録画ボタンを押してから数秒後に必要な映像が始まるように撮らなければなりません。


同様に後ろも撮り終わったからといってすぐに録画を終了するのもよくありません。

話し終わった瞬間などで切られると次のシーンも突然始まらなければならなくなります。

内容によっては不自然になる場合があるので余計に録画するのが普通です。


こういったことから必要な部分の前後には余計な録画時間が必要になります。

12345 XXXXXXXXXXXXXXXXXX 12345

こんな感じで最低でも5秒は撮りましょう!

今日は趣味の映画製作をお手伝い。
これは学園祭とは違うのでウチには残らない映像ですけど
やっぱりこういうのは楽しいなぁと実感。


ホントはオリジナルで何か作ってみたいとは思いますが
土日が仕事入りやすいんでちょっと無理ですね。


もちろん一人で撮って一人で演じればいいんですけど
ちょっとでも仲間がいた方が絶対にやりやすいですもんね。
単純に一人だとハズカシイとか思ったりして(笑)


もし撮る機会があったら
「24」みたいに時間に忠実なものか
ほんの一瞬の出来事を思いっきり細かく描いてみたいです。
短ければWebで後悔できるんでトライしてみたい!と思ってますがなかなか…


さて、今日はお電話いただきました。
仕上がりのテープが届いて確認していただいて
とても満足していただけたようでした。

楽しんで作業して仕上がりも喜んでもらえたら最高ですね(^-^

今日も仕上げがありましたが

あんまりそんな話ばっかりじゃつまらいので

ビデオに使う写真選びのコツなんかをちょっとだけ。


通常は写真の枚数に制限があるようですけど

うちで作っているのは制限無しで何枚でも使用できます。

何枚も・・・と言われるとあれもこれもと選んで悩む事はやっぱりありますよね。


その中で単純に選択の基準になるのは

縦の写真と横の写真です。

同じような写真なら迷わず横を選択!というのがベストです。


理由はとても簡単な事なのですが

映像はテレビ、プロジェクター、様々な機器を使って再生しますが

どれも縦に長いものはありません。

つまり横の方が自然なのです。


もちろん縦の写真でもOKですが

縦の写真を使う場合は拡大して上下をカットしたり

そのまま使う場合は両脇を余らせて全体を表示する方法をとります。


どちらがいいのか?

それはこちらで決める事ではありませんが

よほどでない限りは横の選択がおすすめです(^-^