披露宴の映像を短くとのことでしたが結局ほぼノーカットの仕上げになりました。
あまり本意な編集ではないのですが要望通りの仕上げです。
うーん。でもこれだけの長さと見れるのかどうか不安ですね。
結局、早送りする事になるので元テープがあるから削除した方が良いとは思うのですが・・・
まぁ、私の作品ではないのでこれは押し切るわけにはいきませんからね(^-^;
ダイジェスト版はよく作るのですが
こっちの方は長くても30分程度。
何で見てもOKな映像になりますよ(^-^
披露宴の映像を短くとのことでしたが結局ほぼノーカットの仕上げになりました。
あまり本意な編集ではないのですが要望通りの仕上げです。
うーん。でもこれだけの長さと見れるのかどうか不安ですね。
結局、早送りする事になるので元テープがあるから削除した方が良いとは思うのですが・・・
まぁ、私の作品ではないのでこれは押し切るわけにはいきませんからね(^-^;
ダイジェスト版はよく作るのですが
こっちの方は長くても30分程度。
何で見てもOKな映像になりますよ(^-^
なかなか今回はてこづりましたが
余興の最後を飾るものだと聞いたので
ちょっぴり気合が違ったかもですね(笑)
いろいろと相談した結果一曲で全てを収めると言う事になったので
この総時間になりました。
短いように感じますが中身はつまってます!
明日が本番らしいので頑張ってもらいたいですね(^-^
たまたま見る機会があったので夜に行ってきました!
すっごく良かったです(^-^
あーやって話しだけで雰囲気を伝えるのはやはり素晴らしいなと思いました。
映像を作る側としては見て聞いて伝える 事が多いので
話だけでと言うのはかなり感動的なことです。
プロジェクトXなんかがその分野に入りますね。
あれも写真とナレーションだけでほぼ作られてますからね。
やっぱり話しがウマイひとはすごいですね。
てかウラヤマしいです(^-^;
昨日は夜の作業になってしまったので
今日はお休み扱いにしてゆっくりと作業をしていました。
CDを買いに行ったりいろいろだったのですが
一番の収穫はコレです!
我ながらスゴイ・・・5点で1,100円の投資でした♪
増えつづける一方ですが・・・まぁよしとしましょう!(^-^
ナイトサポートでしたが3時間くらいで完成しました。
ちょっと写真枚数が少なかったので1枚あたりの表示時間は
10秒くらいで長めな感じになりました。
でも曲が緩やかだったので雰囲気にはバッチリはまってました!
やはり曲の雰囲気は大切ですね。
全体のイメージを強く印象づけます。
どういった曲を使っても最終的にはうまくいくのですが
趣味の世界なのでこだわっていただいた方がやりやすいですね(^-^
昨日はなんかブログの方が調子悪くて投稿できませんでしたね。
まー、たまにはこんなこともあるか・・・
昨日はプロフィールと結婚式の様子を一本に収める映像を作りました。
トータルで希望通りの10分で制作できました!
しかしいつも思うのですが海外の挙式はハワイだと当りが多いですね。
東南アジア付近のビデオとかだと思いっきりスタッフが映り込んだりして
あんまりよろしくない映像になっちゃってますからね。
それでもカットしていけばいいんですけど
大事なシーンだとやっぱり難しい!
なので写真で穴埋めしながらになっちゃいますね。
でもハワイだと結構安心。
楽にイメージもできます(^-^
でも難しい方がやりがいあったりして(笑)
今日は写真をひたすらスキャンしてました。
これが地味だけどかなーり作業的にはきます。
ちょっと眠くなったりして(^-^;
最近はまたビデオと合わせた形での作りが多くなってきました。
やはりビデオが入り込んでくるとかなり印象が違った映像になるので
作り手としても想像力をフル活用できるのでいいですね。
映像が入ってくると自分自身でもいろいろ作りたくなってきますね(^-^
capsuleというアーティストが気になってます。
随分前にお店でかかっているのを聞いて一目惚れならぬ一聞惚れです(笑)
聞いたことある方はわかるかもしれませんが
なんかピコピ コかわいい曲で楽しいイメージで
ちょっと普通とは違うのでなかなか面白いです。
この人たちの曲で作れるイメージも結構あるんじゃないかと思ってるんですが
実はまだ買っていません(笑)
気になった方は是非聞いてみてください!
ビデオを使うとだいたい使う機能ですよね。
でもあんまりオススメはできないです。
ズームにするとぶれやすくなるのはもちろんですけど
この機能をやたら使うと酔っちゃうような映像になります。
後からでも撮れるものなら
まとめてそのカットだけ撮るのがベストですね。
やたらズームイン、アウトを繰り返さないのがポイントです。
あとはズームの操作をしてからどのくらいのスピードで
最大になるのかを把握しておきましょう。
あと、それなりに近い距離な ら自分から近づいて行く
もしくは近くに来てもらうというのもいいですね。