東工大を卒業した私がヒーラー、チャネラーになった訳

第20話 過去を癒すには...?① トラウマを扱い自分を愛する。

 

自分を責める_トラウマ解放

 

地球をダンスするヒーラー

阿川智昭(とも)です。

 

 

前回の第19話をご覧になった方で

 

あれ?

ちょっと何か可笑しくない?

 

と思われた方も

おられたのではないでしょうか。

 

見逃された方は、こちらからご覧ください。

(第19話 『 トラウマ。そこに大切なことを見逃していました。そして、、、。』)

 

 

ピンと来られた方や

直観的に変だなぁ...と思われた方は

素晴らしいですね。

 

何か違和感を感じられた方も

凄いですよ。

 

いや、最後まで読んで

何も気にならなかったという方は

それは、それでOKです...♪

 

トラウマという忌まわしき記憶を

傷として捉えないていない方

かもしれませんね。

 

 

第19話のタイトル名にもあります

『…を見逃していました。』が

 

そもそも時系列的に

違和感を抱かせます。

 

 

『…を見逃していました。』と感じたのは

ブログを更新している“今に生きる”

私自身が感じたことです。

 

あの当時の智昭少年には

クラスのみんなを見渡す余裕なんて

全くありませんでしたから。

 

ただ、ひたすらに

泣きじゃくりそうになる

自分を抑えて

 

教室に響き渡る自分の泣き声が

嫌で嫌でたまらなかったのですから

 

クラスのみんなの反応を

正確に冷静に受け止めるなんてことは

全くできませんでした。

 

 

では、なぜ?

 

あの忌まわしいトラウマの中の

取り乱していた智昭少年を

 

“今に生きる”私が

 

『…を見逃していました。』と

言い切れたのでしょうか。

 

自分を責める_懐かしの教室

 

あの場面を自分の思考の中で

都合の良いように解釈したり

美化した訳でもありませし

 

あれはあれで本当は

素晴らしい音読(朗読)だったんだよ!

 

と無理矢理自分に言い聞かせるように

自分に優しくした訳でもありません。

 

 

実は...

自分でも初めて自覚したのですが

 

ブログを書きながら

記憶を呼び戻そうとしていたのに

 

無意識の内に自然と

アカシックレコード(※)を通じて

 

あの当時の国語の授業で

泣きまくって取り乱している場面に

チャネリングしていたことに

 

書きながら気づきました...笑

 

※アカシックレコード

宇宙誕生からの全ての情報が記録され

その情報(宇宙の大いなる叡智)を読み解くことで

さまざまなヒントを得られる。

 

 

ブログを書きながらなのに

気持ち良かったですし

 

その場面に繋がり続けながらも

忌まわしいあの傷が

ジンワリと緩やかに癒されたのです。

 

 

そして、

あの忌まわしいトラウマの場面では

シクシク泣いていた女の子がいたこと

 

智昭少年の音読(朗読)は

実際は自分で自分を責めるほど

酷いものではなかっただけでなく

 

クラスメイトの心に響いていた

素晴らしい音読(朗読)だったことを

知らせてくれたのです。

 

 

つまり...

 

自分を苦しめてきたトラウマだったと

決めつけてきた記憶と傷について

 

ブログを書きながら

アカシックレコードから得られる

情報(宇宙の大いなる叡智)を元に

 

傷は癒しながら

記憶は塗り替えたのです。

 

自分を責めずに優しく寄り添う

 

そして、さらに...

今、この時点の私

もう一度、国語の授業の

智昭少年を眺めると

 

 

「どうして、急に胸が詰まって

 声が出なくなったかは

 おじさん(=今の私です...笑)にも

 分からないんだけど

 よく泣きながら読んだよね」

 

 

と優しく智昭少年に

声をかけてあげられるのです。

 

これが、まさしく

自分に優しくする方法の一つです。

 

 

過去を振り返って

ああすれば良かったぁ...

こうすれば良かったぁ...

 

と反省したり後悔するのではなく

ソバに寄り添うようにして

その時の自分を眺めて受け入れては

 

その光景に溶け込むように

その時の自分を許しながら

優しく愛してゆく感覚なのです。

 

自分を責めるを解決する

 

トラウマや過去(過去生)の傷を癒して変容させたい方は、

4つの個人セッションメニュー『2.過去を手放し自己信頼を深め幸せを感じるためのヒーリングセッション』をクリックしてから、注意事項をご確認の上、お申し込みください。

 

 

 

(『第21話 突然、箸がつかめなくなりました。』につづく...)

 

 

 

 

今回は『第20話 過去を癒すには...?① トラウマを扱い自分を愛する。について、お話しました。

 

 

 

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日時:2019年3月16日(土)11:11~11:55

※オンタイムでご参加できない方は、
  2019/3/18(月)の23:59までに、
  お受け取りください。

 

定員:11名
料金:5555円(税込)/44分

場所:どこでも(睡眠中でもOKです!)

 

メモ 申込み方法 メモ

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折返し、エネルギーの受け取り方と

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どくしゃになってね!

 

 

 

私がヒーラー・チャネラーになるまでの物語シリーズを最初から読まれる方は『東工大を卒業した私がヒーラー、チャネラーになった訳 第1話 憧れの眼差し』をクリックしてご覧ください。

 

 

2個目の訳をお知りになりたい方は

第3話 実は... ゼロだったんです。』からご覧ください。

 

 

3個目の訳をお知りになりたい方は

第13話 2つ目の訳は... 心の中にありました。 』からご覧ください。

 

 

4個目の訳をお知りになりたい方は

第16話 笑って欲しかったぁ...ただソレだけでした。 』からご覧ください。 

 

 

5個目の訳をお知りになりたい方は

第21話 突然、箸がつかめなくなりました。 』からご覧ください。 

 

 

6個目の訳をお知りになりたい方は

第27話 その時、私は震えていました。』からご覧ください。 

 

 

7個目の訳をお知りになりたい方は

第30話 アソコまでもが、チクチクと音を立てるように縮んでいたのです。』からご覧ください。 

 

 

8個目の訳をお知りになりたい方は

第32話 ソレはまるで自分のようで、本当は自分じゃなかったのかもしれません。』からご覧ください。 

 

 

9個目の訳をお知りになりたい方は

第34話 最初のレッスン』からご覧ください。 

 

 

10個目の訳をお知りになりたい方は

第36話 柔らかな腕の中で、あの時を引き寄せました。』からご覧ください。 

 

フォローしてね

 

『東工大を卒業した私がヒーラー、チャネラーになった訳』第1話   憧れの眼差し第2話   希望の光第3話   実は... ゼロだったんです。第4話   親友第5話  その正体は○○でした。第6話  転移第7話  転移のメカニズム第8話  それは、反省という名の... 第9話  ある決意第10話 大粒の涙第11話 情熱と夢第12話 情熱とは...第13話 2つ目の訳は... 心の中にありました。 第14話 それこそが、その時の神だったのです。第15話 神は何処へ?第16話 笑って欲しかったぁ...ただソレだけでした。第17話 穴派ですか?ジェル派ですか?第18話 なんの前触れもなく一気に持ってかれました。第19話 トラウマ。そこに大切なことを見逃していました。そして、、、。第20話 過去を癒すには...?① トラウマを扱い自分を愛する。
第21話 突然、箸がつかめなくなりました。

第22話 その病とは...①
第23話 その病とは...② ヒントは職場にありました。
第24話 その病とは...③ その苦しみの正体は...

第25話 その病とは...④ 診断結果 
第26話 サインが導いてくれました。
第27話 その時、私は震えていました。

第28話 懺悔(ざんげ)の奥にソレは潜んでしました。
第29話 意図が背中を押してくれたのです。
第30話 アソコまでもが、チクチクと音を立てるように縮んでいたのです。
第31話 心の襞(ひだ)を扱うということは...
第32話 ソレはまるで自分のようで、本当は自分じゃなかったのかもしれません。
第33話 そして、遂に、その時がやって来ました。
第34話 最初のレッスン
第35話 心療内科で出された薬と、もう一人の自分
第36話 柔らかな腕の中で、あの時を引き寄せました。
第37話 その熱情の理由を知りたかったのです。
第38話 布団の中でカタツムリのように丸くなりました。
第39話 触れてはならないもの...。
第40話 もっと!欲しかったのです。
第41話 やっぱり、したかったのです!
第42話 ヒトを愛する前に、愛しているもの。
第43話 そして、そこから始まったのです。

 

 

こんにちわ...♪

地球をダンスするヒーラー

阿川智昭(とも)です。

 

 

第20話を書いている途中ですが

Facebookをスクロールしていたら

 

久しぶりに文字だけ

泣けてきたブログが

飛び込んできたので紹介します。

 

 

魂が望む道を

探している人、歩んでいる人、、、

 

いろんなメッセージが

盛り込まれてますよ...♪

 

 

必要な方に!

必要なメッセージが

どんどん届きますように...!!!

 


 


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東工大を卒業した私がヒーラー、チャネラーになった訳 

第19話 トラウマ。そこに大切なことを見逃していました。そして、、、。

 

 

地球をダンスするヒーラー

阿川智昭(とも)です。

 

智昭少年の

2つ目のトラウマの

続きからでした。

 

それでは、始めますね。

 

 

....♪....

 

 

長い長い沈黙の後

智昭少年の泣き声の向こう側からは

 

女の子たちがすすり泣く声も

あちこちから聴こえてきたり

 

男子は男子で

神妙な面持で潮らしく座っているよう

な気もしましたが

 

智昭少年は

先ずは取り乱してしまった自分を

取り戻そうと必死でした。

 

 

今、思えば、とても残念ですが

クラスのみんなをシッカリと見渡せば

良かったなぁ...と思います。

 

 

とんでもないことを

やってしまった...

という気持ちの方が先に出て

 

クラスメイトのハートに響いていた

という事実を見逃していたのです。

 

 

クラスの雰囲気を一変させて

授業が授業じゃなくなり

 

国語の授業が

どっかに行ってしまったことの方に

責任を感じていました。

 

 

そして、ジュルジュルと流れる

鼻水や涙を長袖のシャツで

拭いていると

 

 

「あがわ。もう、そこでいい...」

 

 

 

と上ずった声を悟られまいと

話し始めた担任の先生の声が

聴こえてきました。

 

泣きまくって、取り乱しても

智昭少年の音読は

担任の先生にも響いていたんです。

 

 

そして、先生はクラスを見渡し

しっかり読み切れそうな子を

探していました。

 

次に当られた女の子が

一変したクラスの雰囲気を

引きずることなく

 

気分を入れ替えてから

きちんと読み出した声を聴きながら

 

その子の邪魔にならないように

泣き止み冷静になるようにと

必死にコントロールしていました。

 

 

ちゃんと読めなかっこと

みんなに迷惑をかけたことに

意識を向けたまま

 

泣いてしまった自分の不甲斐なさが

悔しくて悔しくてしょうがなったことを

覚えています。

 

 

それからというもの

人前で話すのが怖くなりました。

 

 

また、いつ?!

 

あんな風に

自分の意思とは全く関係なく

 

心ごと持っていかれてしまうのか

とても不安でなりませんでした。

 

 

その後、小学校では...

 

感情移入する必要もない

社会科の教科書を音読しても

声が震えて泣きだしそうになったり

 

日直当番が行う一分間スピーチでは

頭が真っ白になっては

話したいことが話せずに

途中で終わったり

 

高校のクラスの皆で行った

カラオケでは頭が真っ白になり

歌えなくなったり

 

大学の卒論発表の予行演習の段階で

原稿があってもなくても声が出せずに

スピーチにならなかったり

 

とにかく人前で大勢の人から

注目されたり

意識を向けられるだけで

 

思うように自分を

コントロールできなくなるパターンが

不意に現れるようになっていたのです。

 

 

ですから

社会人になってからのプレゼンでは

 

猛特訓の末に原稿を丸暗記して

テープを再生するぐらいに

読み上げられるようにならならいと

 

不安で不安で

当日を迎えられない

 

そんな感じでした。

 

 

社会人として

必須とも言うべきスキルの一つである

プレゼン(=人前で話す)にも

 

苦手意識を持ちながら

どうにかこうにか、かわす様に

こなすしか方法がなかったのです。

 

 

そして、その長年のトラウマを

解決する糸口を見つける体験が

 

ヒーリングスクール通い始めてから

半年後の春にやって来るのです。

 

 

 

(『第20話 過去を癒すには...?① トラウマを扱い自分を愛する。』につづく...)

 

 

 

今回は『第19話 トラウマ。そこに大切なことを見逃していました。そして、、、。』について、お話しました。

 

 


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東工大を卒業した私がヒーラー、チャネラーになった訳 

第18話 なんの前触れもなく一気に持ってかれました。

 

 

地球をダンスするヒーラー

阿川智昭(とも)です。

 

さて....

智昭少年が話した落語「目黒のさんま」

実際に面白かったかどうかは別にして...笑

 

予想外のクラス全員からの

長く冷たい沈黙は

重い重いトラウマとなりました。

 

 

このトラウマが

いか程に深く重かったかを知るには

長い年月がかかりました。

 

なぜなら、私が

ヒーリングスクールに通い始めて

半年が経った44歳の春になるまで

30年以上もかかったからです。

 

 

その間.。

思い出せるだけでも

 

小学校だけで4、5回

中学校では1、2回

高校では2、3回

大学では5、6回

社会人になってからは10回以上

 

このトラウマに関わる

出来事が何度も起きていました。

 

 

特に強烈だったのは

あの忌まわしい最初のトラウマを

忘れかけた小学4年の国語の授業で

それは起きました。

 

担任の先生が4月に代り

数回目の国語の授業でした。

 

 

 

「次は...あがわ!

 大きい声でハキハキと読むこと!!!」

 

と直前に読んでいた女の子の

か弱く小さいな声を受けて

そう名指しされたのを覚えていましたし

 

自分の机が前から3列目だったことも

ハッキリと思い出せます。

 

 

智昭少年は国語の教科書を手に持ち

席から立ち上がるために引いた椅子を

机の中に入れてから

 

同世代の少年少女が

いろんな体験を通して

 

クラスの仲間や町の大人たちと

関り合いながら学び

成長してゆくその物語の続きを

 

直前の女の子の後に続いて

5、6行ほど音読(朗読)した辺りで

 

突然!

それはやってきたのです。

 

 

国語の教科書の鍵カッコで記された

登場人物の一人である少年の言葉を

読み上げている時でした。

 

急に胸が詰まって

言葉を発することが

突然できなくなったのです?!

 

 

その少年のやるせない気持ちを表現した

鍵カッコの中の言葉を読みながら

 

込み上げてくる感情に

一気に持っていかれるように

涙が止まらなくなりました。

 

 

智昭少年は

嗚咽するのを必死に抑えて

教科書を読み上げようと

 

どうにもならない

感情のエネルギーと

格闘していました。

 

 

しかも、その時の感覚は今でも

ハッキリと覚えています。

 

前後の文脈やその物語のあらすじに

関係なく、一瞬にしてトリップしては

涙が急に溢れだして

 

読もうとする文字が目に入っても

どうにもこうにも声になりませんでした。

 

急に教科書を全く

読めなくなってしまったのです。

 

 

そして、教室中に...

嗚咽する智昭少年の泣き声が

響き渡りました。

 

またしても、忌まわしい

あの落語を話し終えた直後と似た

長い長い沈黙の時間が

教室中に冷やかに流れ続けたのです。

 

 

 

(『第19話 トラウマ。そこに大切なことを見逃していました。そして、、、。』につづく...)

 

 

今回は『第18話 なんの前触れもなく一気に持ってかれました。』について、お話しました。

 

  


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東工大を卒業した私がヒーラー、チャネラーになった訳 

第17話 穴派ですか?ジェル派ですか?

 

 

地球をダンスするヒーラー

阿川智昭(とも)です。

 

理系の大学を卒業した私が

ヒーラーになったことが

 

自分史の中では

最大の七不思議なのですが

 

 

間違いなくこの七不思議ランキングに

ランクインする出来事の一つに

 

小学校の3年生で

クラスのみんなに

落語「目黒のさんま」を披露し

 

爆笑ではなく

予想外の冷たく長い沈黙を体験し

重い重いトラウマとなったことがあります。

 

 

そもそも小学校の3年生が

落語を聴いて面白いと感じること自体

尋常じゃありませんよね...笑

 

 

図書館のカセットテープのコナーに

当時、何度か足を運び視聴しては

 

見つけ出したのが

落語「目黒のさんま」でした。

 

 

前回の投稿を終えた後

およそ30年ぶりに笑ってみようと

じっくり腰を据えて聴いてみました。

 

声色と語り口調から

全く同じ落語家さんなのは

間違いありません。

 

しかし、正直な感想ですが

小学校3年の時の方が

たくさん笑っていましたし

 

しかも、何回聴いても

あの当時は飽きなかったです...笑

 

 

今は、一回で充分です...笑

 

今から思えば、あの時に

あの世界で描かれていた笑いを

充分に堪能し満足したのでしょうか。

 

あるいは、求める笑いの質が

変わったのかもしれませんね。

 

出張や旅行の飛行機の中で

聴かせてもらえる全日空寄席の方が

たくさん笑ってます...笑

 

 

おっと...笑

見事に脱線しました...笑

 

さらに、ANA派だということまで

バラしてしまいました...笑

 

これも流れということで!!

 

 

次回からは、スピリチャルナな切り口で

この重い重いトラウマの核心について

迫ってゆきますね。

 

 

お楽しみに...♪.

 

 


(『第18話 なんの前触れもなく一気に持ってかれました。に』続く...)

 

 

今回は『第17話 穴派ですか?ジェル派ですか? 』について、お話しました。

 

 

  


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