音楽日記 & バンコク日記 -36ページ目

音楽日記 & バンコク日記

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『― 音楽日記 ― (台湾、香港、韓国、英語 等)』という名前で05年から開設したこのブログですが
生活の場も 東京→バンコク と変わり 名前を一新してみました

   $― 音楽日記 ― (台湾、香港、韓国、英語 等)-Scentio Avocado Brightening Scrub Shower Juice Scentio Avocado Brightening Scrub Shower Juice

 日本で優秀だと思ったBody用のScrubはHouse of RoseのOh Baby。正直、かかとなどを勧められたが、僕は首から下の全身これがおススメだと思った。37度で溶ける湯布院の温泉とシルクを混ぜたスクラブだ。

 タイでスクラブになると正直、ソルトスクラブが多かったり、日本同様でスクラブ名義でもスクラブが少なかったり…。その中で優秀と思ったのが、以前に紹介したBeauty BuffetのAvocado Brightening Scrub Shower Juice(アボカド ブライトニング スクラブ シャワー ジュース)。以前紹介したRaspberry Jam Scrubが売り切れていたので買ったのだが、正直 アタリっ! これ運命っ!

 アボカドの皮も入ってるのだが、細かいスクラブ アプリコットカーネルパウダーが多く入ってるのがポイント。古い角質をやさしく取り除き、お肌をツルツルにっ!香りは甘い香りがして、アボカドの香りではない。というかアボカドって香りある!?(笑)
色が度キツイ グリーン。上の写真どおりで、ちなみに容器は透明。アボカドから抽出してるし、皮も入ってるのが店頭で確認できる。

 タイに来た方にはぜひぜひおススメしたいアイテム!

以前紹介したRaspberry Jam Scrubはコチラ↓
$― 音楽日記 ― (台湾、香港、韓国、英語 等)-Beauty Buffet Raspberry Jam Scrub Beauty Buffet Raspberry Jam Scrub
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 タイの高速道路は日本ほどサービスエリアが無い。トイレは料金所超えてすぐにトイレだけあったり、Motorwayにはサービスエリアがあるくらいかな。あと、郊外に行くと日本と異なって、道路の中央にExpress車線があって、溝を挟んだ外側に通常の車線(これはExpressではなく何て言うの?Local?)があったりする。この通常の車線沿いのガソリンスタンドがコンビニ、コーヒーショップ、トイレを併設しサービスエリアの役割を持っている。その為、ガソリンを買わなくても立寄る人も多い。

 タイの石油公社PTTはやはりガソリンスタンドでも大手なのだが、PTTのCSR活動の一環として一部のガソリンスタンドにはRestroom20という有料トイレがある。
CSR活動の一環というのはこの収益20バーツはチャリティーに寄付されるからである。

 このトイレがとにかくキレイ。ホテルのトイレかと思うくらい。

 入り口で20バーツを払い、寄付のお礼を書かれたチケットをもらう。
ベンチがあってからトイレなのだが、ToiletではなくRestroomという名前だけあってくつろげる。もちろん車の同乗者を待たせてる事を考えるとくつろげないのだが

 正直、日本でもそうだが、有料トイレなので、人が少ない。
チョンブリ方面で見かけたのだが、調べたら、サラブリやバンナーの近くでも見かけたかな。
リストとか出てくると助かるんだけどね

 キレイなトイレだったので、今後も重宝しよっ
睡眠・入浴・ストレッチ―疲れはその日に取り除く!

 昨年日本にいた際に、地元の本屋をふらっと立ち寄った際に気になって手に取った本。
「使える時間が10年増える!! 4時間半熟睡法」という文句に気になって、でも、4時間半睡眠を推奨してることに疑問を感じて、その日はそのまま。結局数日後に気になり再度本屋に寄って買ってしまった。


 寝貯めが生活習慣を乱すから駄目なのは理解できる。4時間睡眠でも睡眠の質でOKなのも理解できる。

 でも。やっぱり質の良い睡眠で長く寝たいのが本音かな

 5、6言語話せるマレーシア華僑の友人ってみんな7,8時間寝てるし。母国語だけで生活なら確かに4時間睡眠でも良いけどね

 タイに来て、睡眠時間は… 正直 増えてます。というか、今までの4時間睡眠ではなくなりました。平日に1日は8時間睡眠してるし。
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 我が家の近くに土曜日だけ出るカノムクロック屋さん。10時にはもういない。9時半でギリギリ。

 週末の恒例にしたいんだけどね。なぜか起きれず。

 結構数入れてくれるんです。写真は2つ食べちゃってから写真撮影したんだけど…
 
 なので、18個。種類もプレーン、ココナッツ、コーン、カボチャ、紫芋、ネギってあるし。
ネギは苦味が出るので除いてもらうけど・・・

 日本でも、たまに文化祭でタイ人留学生がやってたり、タイフェスティバルに出たりしてます。たぶんたこ焼き機で出来るはず。

 店として構えてるわけではないので、食べたいってリストに出していてもなかなか食べれなかったりする。日本ではお菓子でもタイ人にとっては朝食らしく朝の屋台に多いし、フードコートとかにもあるわけではないし。
旅行の際はちゃんとどこに出てるのか抑えておきたいですよね。

 とりあえず、僕の行った屋台は チットロムの駅から徒歩5分のStarbucks The 19th Chidlom店の前。BTSチットロム駅からだと、Central Chidlomの前を通るランスアン通りを北上、Central Chidlom、Vanessaビル(1階がMaxValu)を越え、The 19th Chidlomというビルの前、北を前にすると右側(Starbucks、Central側)の歩道で売っている。
土曜日、7時くらいから9時半くらいの材料が終わるまで。

追記
 このお店は平日はCentral Chidlom 向かい側のPloenchit Towerで販売してるとの事。
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 最近、通勤途中の車窓から桜のように鮮やかなピンクの花を持つ木を見かける。
先日、ちょっと時間が出来たので写真を撮ってみた。

 でも、花びらが大きくて皺くちゃなんだよね・・・

 で、写真を撮ってたら、近くのタイ人も僕の写真を撮る光景にビックリ…

 よく見ると

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 インゲンのようなサヤがある…

 マメ科なんだろうね…

 隣でAsahiを売ってても灼熱すぎて木の下で酒なんて考えられないのが現状かな
 正直、手旗信号で交通整理って聞くと、キタのイメージになるのは僕だけではないはず
でも、タイの多くで交通警察が信号をしてるのは事実なので、信号ではなく交通整理というのは外国では多くやられてるのかもしれません。
しょうじき、どの基準で切替えるのか、彼らがトランシーバーでどことどう連携を取ってるのかが分からないので、納得いかない人も多いと思うのですが…。まぁ、そこはいかに交通整理の交差点を減らした環境に住むかという問題な気がします
 
 さて、今朝は訳の分からないタイの交通事情が2つあり…

その1

 高速道路の料金所を通過できないバス
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お金は払えたようですが、その先のちょっとしたS字抜けられず、後続のバスは確認をせずに他の料金所のラインへ。入ってから後続車なので、前のバスのトラブルに気付き、前のバス待ち…。まぁ、交通警察の詰所のある料金所だったので、交通警察がすぐ来て、後続車は料金所の先で待機、S字抜けられなかったバスはその後交通警察のサポートで後ろの車をどかし、バックしてS字のないラインを通過し、問題回避。
というか、こういう経路を進もうとするドライバーさんがおかしいでしょ…

 で、職場の近くでは信号待ちしてる際に、すごいブレーキの音と思いきや、2本横の車線に黒い物体が滑ってく…。ドライバーがバイクと教えてくれて、歩道とかから人が駆けつけてると思いきや、バイクは関係なしにその車線を抜けてく。
 (こういう他人だから関係ないって気質も日本人とタイ人って似てるよね)
人が多く駆けつけてるので、救急車呼ぶ流血の惨事と思いきや、2、3分後に信号が変わったらそのバイクは跡形すら無いし…
逆に跡形すら無くて怖いって

 やっぱり訳の分からない交通事情である
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 僕は、個人的に圧力鍋は持っておくべきだと思う。
無水鍋、ホーロー鍋もあるが、海外でという事を考えるといくつも鍋はもって来れないので圧力鍋は買うことを決めてから購入までに2年かかっている。

 購入までの時間がかかったのは、長く愛用したいからだ。我が家(実家)の圧力鍋は僕が幼少時代からなので、30年もっている。残念ながら、そのメーカーは廃業しまったが、まだ別の会社が保守部品は売っている。もちろん圧力鍋は通常の鍋より価格的に高くはなるが、その分長く使えるのだ。保守部品がしっかりしてるという事を考えるとやはり圧力鍋って長期的に安い買い物だと思うのである。
(鍋自体が大きいので、家族が増えた時におでんなどにも活用できるしね)

 海外生活においても、圧力鍋はやっぱり必要に感じる。
たとえば、同じ野菜を煮ても野菜の堅さが日本のとは違うけど、圧力かけちゃうと理想に近づく。ご飯もおいしく炊ける。もちろん炊飯器もあるが、日本で多くの外国人が炊飯器を買って帰国するのからして炊飯器の機能は日本に劣るし

 さて
タイで圧力鍋というと… 正直、圧力鍋という概念がないので、圧力鍋ほとんど売っていない。我が家もツレを説得して買うのにデパートだけでなく、圧力鍋を持ってる外国人の友人に協力してもらって魅力を説明したりと、ツレを納得させるのに時間がかかった。まぁその分 僕もタイと日本で取り扱ってる圧力鍋の中から希望の品をゆっくり選ぶことが出来たのだが

 タイの大手百貨店では圧力鍋はほとんど扱いがない。1番充実してたのはやはりCentralのChidlom本店。正直、ここだけが圧力鍋をコーナー化(日本でも圧力鍋だけコーナー化って無いよね)していて、他はメーカー主導でほんの1品置いてある店感じ。タイで売っているのはWMF、T-Fal、あとは台湾のBuffalo、タイのZebraともう1社くらい。基本 圧力鍋は大きく重いので、メーカーのコーナーの隅というかディスプレイの角に…というか地べたに箱があるのも多く、全然 主力商品ではない。そんな扱いなので、日本ほど選べないし、日本の百貨店のようにちゃんと説明があっての購入にはならないので、タイに来られる方は駐在の方のBlogにもよく書かれているように日本で買ってくる方がおススメ。

 逆をいうと圧力鍋は長期間使える商品で、日本ではキッチンコーナーの鍋売場の主力商品としてちゃんと説明販売されているので、パッキンなどの保守部品もちゃんと販売されているし、蓋などを持ち込めばパッキンなども変えてくれる事もある。やはりそれなりの値段をするのなら長く愛用したいところ。

 タイで圧力鍋が売れるか。というと僕はその魅力をちゃんと実演販売すれば絶対売れると思う。もちろん暑い場所なので外食の人も多いし、自宅のシェフさんやメイドさんが料理という富裕層も多い。しかし、食に対するこだわりは雑誌の多さからして高い。だから時期にタイでも主力商品になるかも知れない
(ただ、タイで圧力鍋料理の基本の1つである煮豆って料理ではなくお菓子なんだよね…)

 僕は縁があって日本でSilitさんの圧力鍋を購入して重いながらもタイに持ってきている。母の圧力鍋のメーカーが廃業になってしまったので、今後を見据えて歴史あって多くのユーザーを抱えるメーカーで、取り扱う鍋全般を長期的に使えるアイテムとして取り扱っていて(使い捨てのアイテムとして販売してないメーカー)、消耗品となるゴムパッキンなどの部品が販売されてるという事、あとデザインでSilitになった。


本当は日本で未発売でネットで調べたこの↓下の青がタイプなんだけどね…
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ご飯も先日は日本のかぼちゃを買って煮物を作ったりと出来るし、新鮮な魚を買った際は蒸すことも出来る。マレーシアのバクテー(肉骨茶)のスパイスを買って圧力鍋にしたら煮込む時間も短縮できるし。
まだまだ活用してるとは言えないんだけど、大事に母のように30年この圧力鍋を重宝したいと思っている

 ↓先日、北海道のかぼちゃが売ってたからかぼちゃの煮つけを下手くそながら作った。
  やっぱり冷蔵庫に入れて冷えた翌日以降のかぼちゃはおいしい(笑)
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 正直、この項目を「温泉、銭湯」ってテーマに入れるのも心外。だからってお風呂のこだわりである「石鹸、洗剤 Soap」ってテーマもね…

 と言うわけで、この写真

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 ひさびざに文中に写真を入れますが、お風呂の湯船の栓。先日、お風呂入ろうとして栓をしようとしたら壊れてるっ!! 折にもその日はメイドさんの来た日。やられたっ!だからいつもよりキレイだったのかっ!

 文句を言うことも簡単なのです。でも、僕自身この栓の周りの汚れには気になってたし、歯ブラシで研いても落ちなかったので、時間のあるときに歯ブラシ+重曹だなっとは思ってたのです。
文句を言ってもメイドさんに支払い能力が無ければ解決にならないのです。

 で、いろいろ調べ始めた訳です。予算踏まえて。 お風呂の栓の 初めてのおつかい。

 日本のようにゴム栓で充分なんだけど…っと思っても売ってないし。粗悪品で外そうとしてチェーンだけ抜けちゃうゴム栓でも嫌だから変にゴム栓にこだわらない方が良いだろうし

 どこで売ってるの?ロフトはバンコクあるけど、ハンズはバンコクには無いし・・・っと。まぁ近くにHome Proと百貨店Centralがあるので下見してきましたら、百貨店売ってるんですね。本当に百貨です。便座も売ってるし。で、下見をしてきたら湯船の栓で400~600バーツ。先日購入した高い純正のiPhone5のLightningが600バーツだから同じお値段です。で、規格は?買って他者のメーカーので合うの?っとかいざ購入前提で探すと分からない事だらけ。やっぱり困った時の駆け込み寺で店員さんが素人相手にちゃんと説明して安心して購入させてくれる東急ハンズさんやDOIT ドイトさんはすごいなっと。
で、家に帰り、今の壊れた栓を外せるのか試すものの、動かない・・・。力任せにして風呂桶を壊したらとんでもない金額になるし・・・っと

 まぁ結果 ツレと相談して自分たちで買ってきてアパートのサービス部隊にお願いしようと思ってます。メイドさんに関してはこういった細かいところに気づいてくれたというだけでも良いと思うことにしました。

 というか、タイはお風呂文化ではないので、流れとして欧米のBath Time文化になるのでしょ。Home Pro売ってるとお風呂で溺死が納得してしまうサイズの風呂桶がたくさん並んでます。でもね、もうちょっと温泉ではなく、日本の自宅でのお風呂文化も評価をしてほしい!ゴム栓も踏まえて評価してほしいっと切に願ったここ数日です。


 タイに来て頻度は落ちたが、ジムは通っている。日本でもコナミがやってるLesMillsのプログラムを行ってるので楽しんで通ってる。

 さて、表題のそのLes MillsのBodyjam(ボディージャム)だが、日本で受けたこと無いので日本との比較が出来ないのだが、日本人がここまで盛り上がれるとは思え無い僕はカルチャーショックを受けている。

 動画は、2010年に撮影された香港系のフィットネスクラブ Californiaでの映像
勝手にターンを追加したり、SexyにするパートはインストラクターよりSexyだったり。
正直、見ていて面白いのだが…
みんなと一緒に身体を動かすだけで、みんなに食らいつく程でなくても良いかな(笑)
半年後に僕もこのビデオ並に踊ってたりして(笑)

(ちなみにタイのCaliforniaは後に倒産していて、裁判沙汰になっている。倒産理由は生涯会員制といわれている)