写真でサイズ感を伝える需要性と方法

 

image

 

「思ったより小さかった」

「長財布が入らなかった」

 

購入者からの低評価に泣かされていた

鞄屋ECショップさんからの質問。

 

「店舗で人気の商品が、ネットだとサイズがうまく伝わらない。

でも、横にタバコの箱やメジャーを置くのはダサくてやりたくないんです」

 

 

 

 

そうです、そうです!

タバコとか置かないでー!!!

 

 

ネットで「タバコと比較」と画像検索して出てきた写真です。

 

お客さんが口コミでアップした写真みたいですが

ぶっちゃけ、これ、最悪です。

 

なぜだかわかります?

この答えば最後に。

 

 

 

 

 

先に言っちゃいますが、

その解決策は3つあります。

 

ーーー

①モデルが持って、体と比較する

②みんなの知っているものと比較する

③利用シーンをイメージできる写真③利用シーンをイメージできる写真

ーーー

 

 

 

 

 

 

サイズ感が伝わらないと起こること

 

 

大事なことを言います。

商品の単体写真からはサイズを予測できません。

 

写真は、楽天の「I need more shaes」さん。

 

 

 

 

思っていたのとサイズが違うと

満足度の低下(低評価、もしくは返品)になります。

 

「欲しいけどサイズ感が心配だから買わない」は、

購入率の低下に繋がります。

 

 

つまり、「サイズがぱっと見て伝わらない」は、

お客様にとって不親切なだけでなく、

ビジネスとしても不利です。

 

 

 

そして、人は、cmなど数字のサイズ情報だけでは

判断できないんですよね。

 

 

よく見かけるのは、こういう表示。

 

 

でも、

「高さ15cm、よこ23cm」とか書いてあっても、

正確にメジャーで測って確認してからネットショップで購入しませんよね。

 

「こんくらいかなー」って勘で購入して

「思ったのと違う」になります。涙

 

 

 

 

なので、写真できっちり補足することが大切。

 

解決策は3つ。

ーーー

①モデルが持って、体と比較する

②みんなの知っているものと比較する

③利用シーンをイメージできる写真

ーーー

 

1つ1つ説明しますね。

 

 

 

で、今回、例に出させていただいているこちらの鞄は

楽天の「I need more shaes」さん。

 

 

このショルダーバック、私がすごい愛用しているものです。

しかも、同シリーズ2個目のヘビーユーザー。

 

 

買った時の決め手が、このサイズ感。

大きすぎず、小さすぎず、シンプルなものを探して、これに行きつきました。

 

 

この私のニーズにぴったりな絶妙なサイズのものを探すとき

本当に写真が役に立ちました。

 

ですから、

ショップ側は、「こういう写真をアップするといいですよ」ということが

よーーーーくわかったので整理して書きますね。

 

 

 

 

 

 

①モデルが持って、体と比較する

 

今回は鞄屋さんの質問だったので、

実際にモデルさんが手に持った写真が一枚あればイメージしやすいです。

 

「モデルの身長は161cm」も書いてあると、より親切。

 


 

 

 

 

②みんなの知っているものと比較する

 

鞄なら、鞄になにが入るかを写真で伝えます。

 

例えば、「スマホ」「長財布」「折り畳み傘」

「500mlのペットボトル」「A4サイズの書類」「16インチのパソコン」

これが入るよ、という写真があれば、かなりわかりやすくなります。

 

 

 

ここで載せるアイテムは、その商品に関連があるもの。

そして、誰でもサイズがわかるものです。

 

お皿を売っているなら、りんごを置くとか

スーツケースを売っているなら、人を横に立たせるとか

パンを売ってるなら、手に持ってみるとか

 

直感的にサイス感がわかるようにしましょう!

 

 

 

タバコの箱とか、十円玉とか置かないでくださいね。

 

冒頭で伝えてこれ、何がダメかと言うと

カニとタバコ関係ない!

 

むしろ、食品の横にタバコは置いちゃいかん!!

 

 

 

 

あと、実際に写真にサイズが書いてあると、

文字だけの情報より、かなりわかりやすいです。

 

 

 

 

 

 

 

③利用シーンをイメージできる写真

 

「休日のお出かけには、スマホとお財布だけ入れて身軽に」

という言葉と共に、モデルが手ぶらでおでかけしている写真があれば、

サイズと用途がイメージできます。

 

「パソコンもスマートに運べて移動が楽々」

という言葉と共に、ジャケットを着たモデルが職場に向かう写真で伝わりますよね。

 

 

 

物語を作りながら、サイズを伝えていきます。

 

こういう写真を撮るのが苦手な人が多いですが、

きちんとお客様の声を聞いていたら、

それを映像化するだけなので難しくありません。

 

 

 

「思ったのと違う」

とサイズのことで低評価をもらってしまったECショップさんは、

ぜひご活用くださいね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

《特に大事なカメラの基礎》

【ボカす】

ボカした写真を撮りたい!ボケの効果とボカし方(一眼/スマホ)

【構図】

構図の理論。DNAレベルで人間が美しいと感じる「三分割法」

【ピント】

スマホで綺麗に撮るなら超重要!ピントをきちんと合わせるためにすること

【明るさ】

「色が変になる」悩みの9割は「色」ではなく「明るさ」の問題。

【色】

見たままの色を写真で撮るには?ホワイトバランスについて

【縦か横か】

縦で撮るのか、横で撮るのか問題の考え方(完全版)

【バックアップ】

Googleフォトの使い方。バックアップから写真の共有までできる無料ツール。使わない選択肢はない

写真バックアップし放題!Amazon Photosの便利な使い方

 

▶︎写真の撮り方お役立ち記事【リンク集】

 

 

 

 

 

 

「伝えたいことを、より伝わる」にする写真を学びませんか?

 

写真の初心者さんや、独学で行き詰まっている方(最近こちらが多め)に

撮影前の考え方からテクニックまで。

 

 写真がグッとうまくなる やさしいフォトレッスン

 

11/1、11/4、11/29、12/9、1/17、1/20、2/10

 

 

 

 

 

 

「伝えたいことを、より伝わるへ」

 フォトスクール、レッスン、オンラインサロンなど  サービス一覧

 10日で「売れる」写真へ   無料動画&メール講座「『売れる』写真の撮り方」

 撮られるのが苦手!なら、この本を読んで!「シンデレラ・フォトレッスン」

◆渕上真由:プロフィール、写真への想い:「人生を豊かにする写真」


【法人向け】30000人教えてきた実績!成果の出る写真の撮り方、ファン化集客のための写真活用法、SNS活用など、講演、企業研修など企画からサポートします。

講演テーマと実績はこちら お問い合わせフォーム

継続的に売れ続けたいなら、商品撮影は盛ってはいけない。

 

 

 

継続的に売れ続けたいなら、商品撮影は盛ってはいけない。

 

これを痛感したお話しです。

 

 

 

 

 

最近、メルカリで買ったハンドメイド商品が

手元に届いた時に

 

「え!?なんかスカスカ?本当にこれ?」

 

ってショックだったんですよね。

 

 

 

 

 

私、ハンドメイド商品って好きなんですよね。

 

作り手の想いがこもっているものって

いいじゃないですか❤️

 

image

ちなみにこれは、母親の手作りの帽子。

 

 

工場で作られたものより

誰かがコツコツ作ってくれたもののほうがいいなーって思うので

 

アクセサリーはminneやcreema

小物はメルカリで買っています。

 

 

 

 

 

私、写真を見れば「どんくらいのものか」がわかるんです。

素人さんの写真をたくさん見てきましたからね。

 

「ああ、これは綺麗に見えるけれど、本当はボロいな」とか

「写真では灰色に写ってるけれど、薄汚れているわけじゃないな」

とか、わかります。

 

 

なので、いいものを安く買うことができます。

(写真をやる知られざるメリット。笑)

(たぶん転売とか得意だと思う。やらないけど)

 

 

 

しかし、今回は本当にやられました。

 

 

 

メルカリで、とあるビーズの商品を買ったのですが、

金色のビーズの反射でキラキラしてて見誤りました。

 

実際に見ると、スッカスカで。。

 

3秒くらい止まりましたよね。

 

 

 

 

 

 

太陽光で撮ったら、こうはならんやろ、と。

 

アプリで加工してるやろ、と。

 

他の角度から撮ったら、ビーズの見え方違うだろ、と。

 

写真と違いすぎるやろっ!!

 

 

 

 

 

写真が上手くて怒っているのではなく

テクニックを使って撮ったがために

実物と違うことに怒っているんです。

 

 

 

 

悪意があってやったわけじゃないと思うし、

私も大人だから、ここに晒したりしませんが、、、、

 

ううう、まじで悔しいです。

 

 

 

 

 

「わあ」と目を引くために1枚目の写真を

盛った写真にしてもいいです。

 

でも、全部の写真を盛った写真にするのはいけません。

 

絶対に「・・・思ったんと違う」となります。

 

 

 

 

 

 

「私の商品、すごく綺麗に写った!わーい!」で

その写真を使うのは気をつけてください。

 

 

ビジネス向けの写真は、

「自分」が満足するための写真ではありません。

 

写真の奥には「お客様」がいて、

お客様が知りたいことを写真で表現するのです。

 

 

 

 

私、メルカリで低評価とかしないですよ。

「もうこの人から買わない」って静かに去るだけです。

 

 

 

お客様って、静かに去るんです。

 

ビジネスをするなら、新規客も大事ですが、既存客も大事にすること。

 

だから、継続的に売れたいなら、写真は無駄に盛らない!!!!

 

 

 

みなさんも、本当に気をつけて!

 

写真がちょっと上手になったらやりがちな間違いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

ビジネス向けの写真をスマホでマスターしたいなら

▶︎ ビジネスフォトマスターコース

 

今からモニター価格で受講できます。

 

 

 

 

《特に大事なカメラの基礎》

【ボカす】

ボカした写真を撮りたい!ボケの効果とボカし方(一眼/スマホ)

【構図】

構図の理論。DNAレベルで人間が美しいと感じる「三分割法」

【ピント】

スマホで綺麗に撮るなら超重要!ピントをきちんと合わせるためにすること

【明るさ】

「色が変になる」悩みの9割は「色」ではなく「明るさ」の問題。

【色】

見たままの色を写真で撮るには?ホワイトバランスについて

【縦か横か】

縦で撮るのか、横で撮るのか問題の考え方(完全版)

【バックアップ】

Googleフォトの使い方。バックアップから写真の共有までできる無料ツール。使わない選択肢はない

写真バックアップし放題!Amazon Photosの便利な使い方

 

▶︎写真の撮り方お役立ち記事【リンク集】

 

 

 

 

 

 

「伝えたいことを、より伝わるへ」

 フォトスクール、レッスン、オンラインサロンなど  サービス一覧

 10日で「売れる」写真へ   無料動画&メール講座「『売れる』写真の撮り方」

 撮られるのが苦手!なら、この本を読んで!「シンデレラ・フォトレッスン」

◆渕上真由:プロフィール、写真への想い:「人生を豊かにする写真」


【法人向け】30000人教えてきた実績!成果の出る写真の撮り方、ファン化集客のための写真活用法、SNS活用など、講演、企業研修など企画からサポートします。

講演テーマと実績はこちら お問い合わせフォーム

 

 

 

満席になりました。

次回の募集は6月くらいになると思います。

先行案内は、メールマガジンで行います。

 
商品写真のプロ技を手に入れ、スマホ一つで写真を極める!
 
プロの商品撮影スキルを身につけ、
スマホで「売れる」写真を3ヶ月で撮れるようになる

ビジネスフォトマスターコース

 

 

 

こんな方を対象としています

 

✔︎ 店舗やECサイトなどの売り上げをあげたい方

 

✔︎  飲食店のメニューやチラシを自分で制作したい方


✔︎ 観光やホテルなど、レジャーやエンターテインメントの雰囲気を写真で表現したい方

 

✔︎ SNSやブログで商品・サービスを紹介して認知を広げたい方

 

✔︎ 会社のSNS担当になって写真を撮ることになった方

 

✔︎ ブランド立ち上げの準備をしたい方

 

 

これらの感情と同時に、

現在、次のような悩みを抱えていませんか?

 

 

・うまく撮れない原因が具体的にわからない

・ネットで検索しても、スマホで使える方法が見つからない

・光や環境の違いによって写真の質が一定しない

・独学で学んだけれども、必要な技術が身につかない

・自分の写真が適切か不安に思っている

・売れる写真を撮るためには何が必要か理解が曖昧で、自分には難しいと感じる

・何が必要かが不透明で、自分の方法が正しいのかどうか疑問に感じる

 

 

これらの悩みは、

10年以上の経験を持つ講師が、

現場の経験と実践的な理論に基づいて構築した

 

「ビジネスフォトマスターコース」で

 

全て解決します!

 

 

 

 

このコースは

 

全10講座の動画受講と

4回の個人コンサルを通して

 

プロレベルの知識を得ることができ

実際に撮れるようになるまで添削、サポートがある

完全オンラインのビジネス写真のコースです。

 

 

 

こちらのコースでは、

 

○ 写真の専門学校と同レベルでの撮影の理論を修得

 

○ 写真でのマーケティング方法を習得

 

○ 具体的な撮影に必要な小道具に関するアドバイスを提供

 

○ 目標達成のための行動計画を策定し、実践に移すサポート

 

など手厚いサポートを行っています!

 

 

すでに商品・サービスがある方向けのコースです。

戦略的に写真を撮って活用することで集客、売り上げをあげることを目的としています。

スマホで上手に撮りたい方は「認定アイフォトグラファー・スマフォトグラファー養成講座」をお勧めします。

 

 

 

 

売れる商品撮影を撮るために必要な3つ

 

売上を上げるためには写真が重要です。

 

インスタの写真で集客できますし、

ECサイトは写真で売り上げが数倍変わります。

 

飲食店のメニュー表を見て、本来予定してなかった料理を注文したくなるポイントは

約71%の人が「食欲をそそる写真」だと答えている調査があります。

(日本政策金融公庫調べ)

 

 

新規客の集客も、客単価アップも写真にかかっています。

 

商品やサービスの内容を変えなくても

写真を変えるだけで、売り上げが変わります。

 

 

 

そう言うと、写真は100のものを200、300、500に見せる

魔法のツールみたいなものだと思っている人が多いです。

 

しかし、100のものを500に見せたら

もうそれは詐欺写です。

 

たとえ売れたとしても

「思っていたんと違う」とクレームがきます。

 

この口コミ時代、「よく見せよう」という商売は長続きしません。

 

 

それよりも、みなさんの写真の問題は

100のものを、50、30に見せている写真が多いんです。

 

本当に魅力が伝わってない。

 

もったいなさすぎます。

 

 

 

売上を上げるビジネス写真

とは、100のものを、きちんと100伝えること。

 

 

盛らなくていい、映えなくていい、スマホでいい。

 

だけれど、売上を上げる写真。

この写真を撮れるようにします。

 

 

 

では、具体的にどうするか。

 

私たちが行なっている企業向けの写真研修の内容をお話しします。

 

あまり外には出していないメソッドなのですが

企業研修でやっていることは3つ。

 

1、マーケティング思考

 

2、写真の知識

 

3、添削

 

です。

 

 

 

 

1、マーケティング思考

 

写真は、ただ綺麗なだけでは

意味がありません。

 

 

誰に、何を伝えたいか?

それを明確にして撮影します。

 

 

 

私は、以前インフルエンサーとして撮影していたとき

こんな写真を撮っていました。

 

 

 

 

 

いわゆる「オシャレ」な感じ。

 

写真を習いたい人は

こんな写真を撮りたがります。

 

 

趣味の写真なら、これでいいです。

 

趣味の写真のターゲットは「自分」

自分の満足のため、好きなように撮ったらいいです。

 

 

でも、

売上を上げるための写真ではNG。

 

 

なぜならば、

その写真の先に「お客様」がいるからです。

 

「お客様」の「欲しい」という感情を呼び起こさないと

写真で売り上げを上げることは無理です。

 

 

売り上げを上げる写真には

マーケティング思考が必要です。

 

 

 

 

「欲しい」という感情を呼び起こす写真とは?

 

「欲しい」って感情ってなんでしょう?

 

お客様が商品を買うまでの流れで

「AIDA(アイダ)」というのがあります。

 

Attention(注意)

Interest(興味)

Desire(欲求)

Action(行動)

 

これらの頭文字を組み合わせたマーケティング用語ですが

 

 

この「AIDA」の流れを作ることが

売り上げを上げる写真のための

大事な作業です。

 

 

 

 

 

例えば、この写真は、冷凍カレーのECショップ用の写真。

 

 

「お肉ゴロゴロですよ」が伝わりますよね。

 

またスプーンでもちあげることで

このまま口にいれたくなる「自分ごと化」ができています。

 

これが「欲しい」「食べたい」の感情になります。

 

 

売れる写真は

おしゃれに撮らなくていいんです。

 

すごいテクニックを使っているわけではないので

もちろんスマホでも撮れます。

 

 

 

他に、「こんなパッケージで届きますよ」と説明したり

 

 

 

 

シェフがこんな環境で作っていますよという説明の写真も撮りました。

 

 

 

売上を上げるために必要な写真と、

みなさんが撮りたい写真は違います。

 

本当に、ここの差にまず気づいてもらいたい。

 

 

そして、

売れる写真に、

オシャレさやセンスは必要ないです。

 

 

「AIDA」の流れを

写真で作ることが大事です。

 

 

売れる写真のためにはマーケティング思考が大切。

 

 

 

そして、商品・サービスごとの戦略があります。

 

 

ナチュラルでオーガニックな雰囲気を伝えたり、

 

 

石鹸の利用シーンを写真で表現したり

 

 

駅に貼るポスターなので

背景でインパクトを出したり

 

 

 

どういう表現があなたの商品・サービスに相応しいか

きちんと見定めていくことが大事です。

 

 

ですから、最初に売り上げを上げる写真のゴールを明確にし

それから、そこに辿り着くまでのロードマップを作ります。

 

なので、最短距離で成果を出ます。

 

 

 

 

 

2、ビジネス写真の「理論」を身につける

 

写真はセンスが必要とされるイメージがありますが、

実際はそうではありません。

 

プロのカメラマンとして活躍している人たちも、

最初からシャッターを押しただけで

上手く撮れていたわけではありません。

 

 

どんなプロでも修行期間があり、

その間にカメラの知識を深め、

撮影スキルを身につけるために

 

「学ぶ」ことが欠かせません。

 


image

 

ここで大切なのは

ビジネスで必要な商品撮影は

よくある写真教室で学ぶと遠回り

ということです。

 

 

 

先ほども言いましたが、

ビジネス写真には、マーケティング思考が大切です。

 

 

いろいろな写真教室がありますが、

ほとんどは趣味や芸術のための写真教室です。

 

風景や子どもやペット、お花を素敵に撮りたい。

「自分が」満足するための写真です。

 

そこに「お客様」という視点はありません。

 

 

 

・・・って、かく言うフォトコミュニケーション協会だって

趣味のための写真がメインなんですよね。

 

 image

 

だから、写真で売上を上げたい人には

ウチのフォトスクールはおすすめしません。

(写真の楽しみがわかったら、参加してほしいですが)

 

 

 

写真へのアプローチが全く違うんです。

 

だから、新しいコースを作りました。

 

 

自分たちが商品撮影をするときの過程を洗い出し

今までのセミナーや研修の質問を分類しました。

 

 

しかも、スマホ限定!!

 

 

スマホで

プロ級の

ビジネスに活かせる写真を撮る

 

ここに振り切りました。

 

こんなコース、日本全国探したって、他にありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

3、添削でブラッシュアップ

 

 

多くの場合、写真に関する悩みは

「これで合っているかどうかわからない」というもの。

 

しかし、添削を受けることで、写真に対する迷いがなくなります。

 

個別コンサルのときに添削しますし、

Facebookグループに写真を投稿すると、私がフィードバックを行いきます。

 

 

 

 

 

 

あなたは、

 

自分でビジネス向けの写真が撮れるようになり

集客で苦労しなくなったり

高単価で販売できるようになりたくはないですか?

 

 

 

ビジネスマスターコースでは、

マーケティング理論を元に

最短距離の「売れる」写真までのロードマップを作り

 

写真の知識と技術を学ぶことで、

プロ並みの写真が撮れるようになります。

 

しかも、今持っているスマホで。

 

 

 

 

ビジネスフォトマスターコースでは、

写真の撮り方以外に、

マーケティング、デザイン、セールスの部門も大きいです。

 

売り上げを上げる写真のためには

これらの知識も必要です。

 

そして、実際に個別にアドバイス、添削をします。

 

 

 

 

私たちフォトコミュニケーション協会は、

企業研修や商工会議所でのセミナーを多く行っています。

 

90分のセミナーで25万円いただいています。

また、企業研修は、平均6ヶ月で120万円で行っています。

(内容により差があります)

 

 

▶︎ビジネスフォトのコンサルティングの枠組みはありますか?

 

この内容を個人向けにし、さらに添削や個別コンサルを行います。

 

 

 

 

 

講師の紹介

 

講師の私、渕上真由は、

プロフィール撮影や商品撮影での長年にわたる現場経験を積み重ね、

フォトスクールでの講師歴は10年以上。

その間、400名以上の卒業生を育成してきました。

 

image

 

 

今でこそプロとして活動できていますが、

カメラは独学です。

 

 

一眼レフのどこを動かすと、どういう写真になるのか

実際に手を動かしてマスターしていきました。

 

・ボカすためにはどうしたらいいのか

 

・なぜこのような光にするのか

 

・どうしてこの構図を使うのか

 

 

これらの疑問の答えを見つけるために

私は数えきれないほどの失敗を重ねました。

 

オタク気質なので、とことん研究しました。

 

 

そう、思えば、私はあのとき「理論」を身につけていたのです。

 

 

 

花の撮影、人物の撮影、料理の撮影など、

点の知識を集めるのではなく、

 

写真の背後にある

「理論」を理解することで、

 

どのような状況下でも自信を持って

頭で描いた通りの写真を撮影できるようになりました。

 

 

そして、それがプロとして活動の土台になり

現場でさらに磨きをかけました。

 

 

そして、企業研修や商工会議所でのセミナーを多く行い

たくさんの経営者の方とお会いしてきました。

 

そこで、ビジネス写真の悩みを多くアドバイスしてきました。

 

 

 

 

今回の「ビジネスフォトマスターコース」は、

商品撮影を撮るときに迷う点をすべて解決します。

 

そして、使うカメラはスマホ!

 

修行時間が長い写真の世界で、

本業と両立しながらでも

短期間で効果的に学べるように設計されています。

 

 

 

全10講座のカリキュラム

 

1つのレッスンが、だいたい60〜90分くらいになる予定。

 

レッスン1:写真の重要性

概要

伝えたいメッセージによって表現方法は変わる

撮影するまでに考えておくこと

 

 

レッスン2:写真の基礎

写真の心技体

基本の構図

明るさの調整とビジネスフォトの基準

 

 

レッスン3:スマホの基本操作

正確なピントのために

背景をボカす

レンズの特性(ズーム、広角とは)

 

 

レッスン4:ブランディング思考

商品を「観察」するポイント

媒体に合わせて撮るチェックリスト

ブランドの世界観を言語化するワーク

 

 

レッスン5:正しく撮る

クレームがくるベスト3

レンズの特性を活かした撮り方

歪みと対策

 

 

レッスン6:光

ビジネスフォトに適した光とは

表現別の光の使い方

レフ板の作り方/効果的な使い方

 

 

レッスン7:写真を撮る環境作り

撮影に必要なもの

基本の白背景のセッティング

おすすめライトと使い方


 

レッスン8:マーケティング思考

写真はコミュニケーション

フォトコーチング®︎

世界観マトリクス

 

 

レッスン9:デザイン思考

写真をデザインするとは

世界観マトリクスを反映した小物の選び方

しずる感の演出

 

 

レッスン10:加工

不自然な加工に気づけるようになる

オススメのアプリの使い方

基本の調整

具体的な要望別使い方

 背景の切り抜き

 余白を増やす

 効果的な切り抜き

 余分なものを消す

 SNS用の投稿にする

 

 

最初は16レッスンの予定だったのですが、あまりにボリューム多すぎるので減らしました。

必要があれば増やしていきます。


 

image

 

 

 

 

特典

 

動画教材

認定アイフォトグラファー・スマフォトグラファー養成講座のレッスン1

(11000円相当)

 

大事な撮影前のチェックリスト(PDF)

 

100均で手に入る写真映えアイテム(PDF)

 

商品撮影に撮るべきものがわかるワークシート(PDF)

 

 

 

0期スケジュール

 

基本のスケジュールです。

個別コンサルは講師と日程調整を行います。

 

■全10講座の動画受講

■全4回の個人コンサル

 

【個人コンサル1回目】

3月4日(月)までに60分

 

【動画配信】

3月4日(月)レッスン1配信

3月11日(月)レッスン2配信

3月18日(月)レッスン3配信

3月25日(月)レッスン4配信

 

【個人コンサル2回目】

4月1日(土)〜6日(土)の間に30分

 

【動画配信】

4月8日(月)レッスン5配信

4月15日(月)レッスン6配信

4月22日(月)レッスン7配信

4月29日(月)レッスン8配信

 

【個人コンサル3回目】

5月6日(月)〜11日(土)の間に30分

 

【動画配信】

5月13日(月)レッスン9配信

5月20日(月)レッスン10配信

 

【個人コンサル4回目】

5月27日(月)〜6月30日(日)の間に30分

 

 

※各動画は6ヶ月限定公開の配信です。

必ず6ヶ月以内にご覧いただくようお願いいたします。

 

 

 

 

商品撮影を教えてきた実績

 

法人>

飲食店、工務店、リフォーム業者、エステ、工房

パン屋、花屋、幼児教室、英語教室、農家、酒屋

観光協会、デザイン事務所、旅館、ホテル、輸入業など

 

個人>

ブロガー、ライター、HP制作

コーチ、講師、canva講師、アクセサリー作家

飲食店のコンサルタント(店舗の外観、店長のポートレート、メニュー撮影の指導)

SNSコンサルタント(Instagramの指導)

ITコンサルタントなど

 

講演会などの実績はコチラ

▶︎https://photo-communication.jp/lecture/講演実績/

 

 

 

 

感想

 

これまでにフォトスクールに参加していただいた方の感想です。

 

ビジネスフォトマスターコースの感想ではありませんが

フォトコミュニケーション協会が

どんなレッスンをしているのか参考になるはずです。

 

0期の方の感想をここに載せれるように、一緒に頑張りましょう!

 

 

 

こちらの講座を知るのと知らないのでは、写真に格段の差が生まれると思いました。

教えていただいたポイントで、すぐに写真を撮ってみたくなりました。

どんどん撮影して、ブラッシュアップして行きたいと思います。

 

▶︎感想の全文はこちら

 

 

 

かわいい作品を、さらにかわいく撮れるようなりました。

これからネットショップの写真を撮り直して

作品の良さを伝えたいです。

 

▶︎感想の全文はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

ビジネスフォトマスターコース0期

 

【受講日】30万円(税別)

 

ただし、審査あり

・商品がすでにある方

・ビジネスをすでにされている方

・全カリキュラムを受講できる方

・感想を顔出しでアップしても大丈夫な方

 

 

【受講方法】

個人コンサルはzoomを利用します

 

【定員】8人 満席になりました

 

【持ち物】

カメラ(iPhone、Android可)

パソコン

商品・サービス

 

【お申し込み】

info「@」photo-communication.jpにメールをお願いいたします。

(「」は除いてください)


 

 

Q & A

 

Q:月曜日に受講できないんですが、いいですか?

A:はい、大丈夫です。

 

スケジュールは、目安です。

動画なのでご自身の都合がいい時間に見てください。

 

正直に言いますと、、、スケジュール目安は、

私の動画制作のタイムリミットです。

 

本当は動画は全部できてからコース募集をしたかったのですが、

私自身、お尻に火がつかないと動けないタイプの人間なので、

先に募集することにしました。

(コースの骨組みや伝えるべきカリキュラムはできています)

 

その分、モニターという形でお安くしています。

ただし、結果を出さないといけないので、クオリティは保持します。

 

完成形のほうが安心するという方は、

次回以降申し込みしていただければ助かります。

 

 

 

Q:スマホが古いんですが、大丈夫ですか?

A:はい、大丈夫です。

 

スマホは新しい機種のほうが表現力が上ですが、

古くても結構撮れます。

 

ただ「らくらくフォン」のようなカメラ機能が調整できない機種は

難しいかもしれません。

自分の機種は対応できるかわからない場合は、相談してください。

 

  

iPhoneX撮影。

 

 

Q:iPhoneではなく、Androidでもいいですか?

A:はい、大丈夫です。

 

講師がiPhoneなので、基本はiPhoneで説明しますが、

基本は同じなので大丈夫です。

 

iPhone独自の機能の場合は、

「Androidの場合は」と補足します。

(ポートレートモード等)

 

しかし、Androidは機種ごとに操作が違うので

細かいところがわからなかったら相談してください。

必ずフォローします。

 

 

 

 

Q:まだ商品がないのですが、参加してもいいですか?

A:期間中に商品ができそうでしたら大丈夫です。

 

商品やサービスがない状態だと、実際にどんな世界観を表現していくか決めにくいです。

あなただけの世界観を表現できるようにマンツーマンのコンサルがあるので、もったいないです。

 

すでに商品・サービスがある方向けのコースです。

戦略的に写真を撮って活用することで集客、売り上げをあげることを目的としています。

スマホで上手に撮りたい方は「認定アイフォトグラファー・スマフォトグラファー養成講座」をお勧めします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「伝えたいことを、より伝わるへ」

 フォトスクール、レッスン、オンラインサロンなど  サービス一覧

 10日で「売れる」写真へ   無料動画&メール講座「『売れる』写真の撮り方」

 撮られるのが苦手!なら、この本を読んで!「シンデレラ・フォトレッスン」

◆渕上真由:プロフィール、写真への想い:「人生を豊かにする写真」


【法人向け】30000人教えてきた実績!成果の出る写真の撮り方、ファン化集客のための写真活用法、SNS活用など、講演、企業研修など企画からサポートします。

講演テーマと実績はこちら お問い合わせフォーム

3/30は代々木公園で桜を撮ろう!

 

 

 

あたたかくなってきて

春の気配がしてきました。

 

春といえば、桜です!

 

 

 


桜は、日本に住むわたしたちにとって、

特別な意味を持っていますよね。

 

春が嬉しいけれど、

ちょっと切ないような気持ちになります。

もちろん、日本人であるわたしにとっても
色々な思い出とつながっていますし、
フォトグラファーとしてのわたしから見ると、
桜は毎年撮っている美しい景色でもあります。

 

 

 

 

 

わたしから見て、桜の撮影は、かなり難しいです。

 

普通に撮っても

それなりにきれいな写真にはなるのですが、

 

・みんなが撮るから、似たような写真が多い。

・花びらが薄くて透けるので、変な影が出やすい。

・イメージしたピンク色が出ない。

・画面が暗くなりやすい。

・塊で咲くので、撮りにくい。

・枝が黒々としているので、枝の存在感が出てしまう。

・枝が多く、画面を横切ってしまう。

 

など、意識をし始めると

非常にチャレンジャブルな被写体です。

 

 

なので、きちんとコツをお伝えしますね。

 

 

 

 

お花見気分でワイワイと楽しみながら、

しっかり「桜」を撮ってみましょう!!

 

 

 

今回は、代々木公園です。

 

 

代々木公園の地図を見ながら計画を立ててました。

 

詳細は決まり次第アップしますが、

日時だけ早めに。

 

フォトカレッジ

3月30日(土)10時30分ー12時30分

 

協会員3000円

オンラインサロン会員3000円

非会員6000円

 

ぜひ一緒に桜を撮りましょうー!!

 

 

 

スマホでもいいですが、一眼レフの望遠レンズのほうが楽しめます。

 

 

 

 

 

《特に大事なカメラの基礎》

【ボカす】

ボカした写真を撮りたい!ボケの効果とボカし方(一眼/スマホ)

【構図】

構図の理論。DNAレベルで人間が美しいと感じる「三分割法」

【ピント】

スマホで綺麗に撮るなら超重要!ピントをきちんと合わせるためにすること

【明るさ】

「色が変になる」悩みの9割は「色」ではなく「明るさ」の問題。

【色】

見たままの色を写真で撮るには?ホワイトバランスについて

【縦か横か】

縦で撮るのか、横で撮るのか問題の考え方(完全版)

【バックアップ】

Googleフォトの使い方。バックアップから写真の共有までできる無料ツール。使わない選択肢はない

写真バックアップし放題!Amazon Photosの便利な使い方

 

▶︎写真の撮り方お役立ち記事【リンク集】

 

 

 

 

 

「伝えたいことを、より伝わるへ」

 フォトスクール、レッスン、オンラインサロンなど  サービス一覧

 10日で「売れる」写真へ   無料動画&メール講座「『売れる』写真の撮り方」

 撮られるのが苦手!なら、この本を読んで!「シンデレラ・フォトレッスン」

◆渕上真由:プロフィール、写真への想い:「人生を豊かにする写真」


【法人向け】30000人教えてきた実績!成果の出る写真の撮り方、ファン化集客のための写真活用法、SNS活用など、講演、企業研修など企画からサポートします。

講演テーマと実績はこちら お問い合わせフォーム

写真が苦手、でも仕事で必要。ならやることは3ステップ。

 

 

 

 

誰でも苦手なものってあると思います。

 

 

私はファッションが苦手なんですよね。

 

ほっておくと、ひどくダサくなります。

ファッションセンスがない。

 

 

そもそもファッションに興味がないし、

服を買う行為も苦手。

 

試着しても、似合っているかもわからないし、

デパートに行っても「これユニクロにありそう」って感じて

結局何も買わないで帰ってきます・

 

 

 

ほんとファッションは苦手なんですよね。

しかし、仕事に必要だから、どうにか平均点以上は取らないといけない。

 

 

ということで、プロに頼んでいます。

 

 

パーソナルスタイリストさんのみなみ佳菜さん

 

 

 

 

だから、飛び抜けてオシャレさんには見えなくても、

それなりには見えているはず。

 

緊急にテレビに出ることになっても

「こんな番組で、こんなコーナーです」と説明すると

それに相応しい格好を提案してくれます。

 

 

 

 

 

センスがなくて

苦手で、

そもそも興味がない。

 

けれど、仕事で必要。

 

これで強引にやるのは苦行です。

苦痛です。

 

写真が、そんな感じになっている方っていますか?

 

 

 

 

 

 

私はファッションが苦手なので

着こなし等の理論を教えてもらって

シチュエーションごとの服の型を作ってもらったり

定期的に「これでいい?」と聞いて答え合わせをしています。

 

 

 

 

 

これ、服と写真、かなり同じだと思います。

 

着こなし等の理論を教えてもらう代わりに

カメラの使い方の理論とテクニックを学ぶ。

 

そうすると、自分が必要な写真が撮れるようになります。

 

 

シチュエーションごとの服の型を作ってもらう代わりに

コンセプトごとの写真のロードマップを作ります。

 

 

服も定期的に「これでいい?」と聞いて答え合わせをしていきますが

写真も同じ。添削をしていきます。

 

 

本当にやることは同じ。

 

苦手でも仕事で必要なら、

プロに頼ればいいじゃないですか。

 

 

 

そんな感じで、やっぱりこの3つ。

 

1、マーケティング思考

2、写真の知識

3、添削

 

ですね。

 

 

 

これをしっかりやっていくのが、

ビジネスフォトマスターコース。

 

もうまるっとプロに任せちゃいたい、

でも格安で、という方におすすめです。

 

▶︎【スマホ限定】ビジネスフォトマスターコース

 

 

 

 

 

 

 

 

《特に大事なカメラの基礎》

【ボカす】

ボカした写真を撮りたい!ボケの効果とボカし方(一眼/スマホ)

【構図】

構図の理論。DNAレベルで人間が美しいと感じる「三分割法」

【ピント】

スマホで綺麗に撮るなら超重要!ピントをきちんと合わせるためにすること

【明るさ】

「色が変になる」悩みの9割は「色」ではなく「明るさ」の問題。

【色】

見たままの色を写真で撮るには?ホワイトバランスについて

【縦か横か】

縦で撮るのか、横で撮るのか問題の考え方(完全版)

【バックアップ】

Googleフォトの使い方。バックアップから写真の共有までできる無料ツール。使わない選択肢はない

写真バックアップし放題!Amazon Photosの便利な使い方

 

▶︎写真の撮り方お役立ち記事【リンク集】

 

 

 

 

 

「伝えたいことを、より伝わるへ」

 フォトスクール、レッスン、オンラインサロンなど  サービス一覧

 10日で「売れる」写真へ   無料動画&メール講座「『売れる』写真の撮り方」

 撮られるのが苦手!なら、この本を読んで!「シンデレラ・フォトレッスン」

◆渕上真由:プロフィール、写真への想い:「人生を豊かにする写真」


【法人向け】30000人教えてきた実績!成果の出る写真の撮り方、ファン化集客のための写真活用法、SNS活用など、講演、企業研修など企画からサポートします。

講演テーマと実績はこちら お問い合わせフォーム