オレンジの園に -83ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

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ブンブンとビュンディーの

“因縁”と“和解”の回。

 

もっと敵対するような因縁のある2人かと思ってたけど

単にブンブンが逃げ出してきただけってことらしい。

で、今回の戦闘で

あっという間に和解成立ってなもんで。

 

このシリーズは

とにかくすべてがあっさりしてるって言うのか。

きっと今どきはそんなもんなんだろうね。

長々引っ張らないことが“正解”なんだろう。

 

ただ、段取りはちゃんとしてて

ブンブンジャーの戦力増強の必要性は

ちゃんと敵のパワーアップで成立している。

 

段取りと言えば

苦魔獣の巨大化プロセスを

ヤルカー改造で端折ってきた。

もう不要っちゃ不要だしね。

 

そこで気になるのが

ブンブンカーシリーズの売れ行き。

劇中で活躍シーンが減っていくってことは

あまり売れてないんじゃないかと心配になる。

コレクション性を持たせて

シリーズ全体の売り上げに貢献しなきゃいけないのにね。

 

ま、戦隊の年間の売上予算を見る限り

もはや大きな期待を持たれていないのは事実。

その予測を裏切るようなヒット商品って

もう出ないのかもしれないね。

そもそも昔と違って子供の数がね。

 

今回は宇宙人同士のお話だったが

次回は地球人の衝突とその後ってことかな。

このへんもサクッと1回で決着なんだろうね。

 

さて、夏は何でも盛り上げるんだろうか。

それこそ“爆上”な展開に期待しましょ。

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だそうです。

 

歴代最長の11年に及ぶアシスタント歴。

長いよねぇ。

確かに後輩に席を譲るべきタイミングかもしれない。

なんてたってもう30歳だし、

“本業”にも精を出さなきゃいけないし。

 

しかし、飯窪さん30歳かぁ。

時が経つのは本当に早い。

そりゃ、こっちはあっという間に老人の仲間入りだわな。

 

で、後任はらいりーなのね。

もう18歳だし、

ここから師匠に鍛えていただけば

“バラエティ班”として

充分戦力になりそう。

って言うか、

それが狙いの人選だよね。

 

今日は15期がバスツアーだし、

若手がいよいよグループの真ん中に躍り出るって感じかね。

 

こうでなきゃいかんのよね。

下からガンガンに突き上げて

先輩の居心地を悪くしないと。

 

もう21世紀生まれのメンバーだけで

立派にやれるはずなのよ。

9人もいて、牧野・羽賀なんて

もうすぐ10年選手なんだし。

 

さっさと世代交代を果たして

9期10期が加入した当時のような

ムーブメントを起こさなきゃね。

 

個人的には

牧野・羽賀体制っていいと思うんだけどなぁ。

見栄えも悪くないし

パフォーマンスだっていけるし。

 

で、起爆剤になる新人を迎え入れれば

もう立派に戦える。

 

らいりーには

さらに大きくなってもらって、

グループを盛り立てて欲しいけどね。

 

その意味でも、

今回のヤンタン新レギュラーは

大きなきっかけになると思うんだけど…。

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モーニング娘。'24の17期メンバー井上春華のファースト写真集「はるかぜ」が8月6日、「はる」の日に発売決定。自然と生き物が大好きな井上春華こと「はるさん」が「しおかぜ」吹く沖縄で撮影。初めての沖縄ロケでは透きとおる青い海に感動、天空に向かって高く伸びるヤシの木やたくさんの動物、昆虫と触れ合い、大好物のチョコミントアイスモグモグと得意なテニスも華麗に披露。天真爛漫な愛嬌と飾らない姿、18歳の等身大を収録した、心の「はるかぜ」をそよがせる1冊です。購入特典としてメイキング映像を収録したDVD付き。

 

加入1年が経過して

18歳にもなった

モーニング娘。’24井上春華なんだけど。

いよいよ写真集の発売が決定した。

タイトルは『はるかぜ』。

 

あらら。

見たことのあるタイトル。

工藤遥写真集『ハルカゼ』ね。

 

まあ、名前が一緒だと

それにかけたタイトルも一緒になって当然か。

モーニング娘。は

苗字被りは一切ないんだけど、

名前被りは多いからね。

 

一応“写真集”といってるけど

最近は水着なしがあったりするからなぁ。

ただ、撮影が沖縄ってことだからさすがにね。

 

 

購入特典が↑だからね。

ギリギリまで見せませんよってことだろうか。

 

ちなみに

もう一人のはるちゃんは

ファースト写真集から結構攻めてたような。

(ま、ちょっと時代が違うけど)

 

何にしても

待望の写真集だからね。

皆さん、ぜひともお買い求めを。

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「ANGERME CONCERT 2024 SECRET SECRET 佐々木莉佳子 FINAL『愛情の世界へ、君もおいでよ』」

6月19日(水)@横浜アリーナ セットリスト
01. 大器晩成
02. 出すぎた杭は打たれない
03. マナーモード
04. 美々たる一撃
05. 七転び八起き
06. うわさのナルシー
07. Uraha=Lover
08. 23時のペルソナ
09. 全然起き上がれないSUNDAY
10. 忘れてあげる
11. 魔法使いサリー
12. ショートカット~天真爛漫~パン屋さんのアルバイト~自転車チリリン~有頂天LOVE
13. 交差点
14. Forever Friend
15. 赤いイヤホン
16. アイノケダモノ
17. 愛されルート A or B?
18. 次々続々
19. 46億年LOVE
20. 夏将軍
<アンコール>
21. 君だけじゃないさ…friends
22. 旅立ちの春が来た
23. THANK YOU, HELLO GOOD BYE
24. 友よ

 

12000人満員のファンの前で

アンジュルム佐々木莉佳子が卒業していった。

 

これまで多くの卒業公演を見てきたけど、

“その後”の影響が最も大きいと感じたのが

この佐々木莉佳子の卒業だろうね。

 

とにかく、

アンジュルムのパフォーマンスにおける

佐々木の存在感は“別格”で、

目立つことこの上ない。

だが、それは決して悪目立ちではなく

ついつい目が行ってしまう類のものだ。

 

そういうグループの“核”と言ってメンバーが

そして最後のスマイレージが抜けることが

真・アンジュルムにどんな影響をもたらすのか。

正直かなりおっかない。

 

さらに、個人的に大いに気になるのが

モーニング娘。牧野への影響だ。

 

ここ2年くらいの間で

牧野周辺の

仲のいいメンバーとか

一緒に研修生として頑張ってきたメンバーが

次々と卒業していってしまったからね。

 

ハローにおける先輩が

もはやモーニング娘。の“三田”だけ。

共に研修活動したメンバーは

羽賀と段原くらいしか残っていない(新沼が卒業したし)。

一昨年暮れに加賀、去年が岸本、そして今年一岡が卒業して

ついに研修生17期は牧野一人に。

数少ない先輩だった仲良し植村、

そして今回の佐々木でしょ。

“クッキー”の片割れがいなくなって

相当寂しくなってもおかしくない状態だ。

 

佐々木の存在は大きい。

まだまだアンジュルムには必要なメンバーだった。

何で今なんだろうね。

もう少しだけ、

若手の成長に手を貸してからでもよかったようにも思うのだが。

 

ま、死んだこの年を数えても詮無いこと。

23歳だからこそ

目指せる“次”もあるのだろう。

 

佐々木の何がズルいって

持っている“背景”があまりにもね。

それだけでこっちは充分泣けてくるのに

何度も何度も泣かせる演出を仕掛けてくるんだから。

アンジュルムは“卒業”ソングの宝庫って感じで。

それを畳みかけられたら

そりゃ、涙腺崩壊必至だって。

 

うーん。

やっぱりもったいないなぁ。

まだまだアイドルとして大きくなれるものを。

こんなコンサート、

まだまだ何回だってできるものを。

でも、そんな佐々木の旅立ちを

しっかり祝わなきゃいかんね。

 

佐々木莉佳子様。

ご卒業おめでとうございます。

次の舞台でも輝くお姿、楽しみにしておりますので…。

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またまた2時間遅れでの追っかけ再生で

ついさっき全編観終わりました。

 

この春の卒業の中で

グループにとって最も影響が大きい、

もっと言えば簡単に埋まらないであろう大きな穴、

それが佐々木の卒業だろうね。

 

諸々は明日詳しく…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

卒業で人数が減った2グループの

集合版のアー写が切り替わった。

 

11人と10人。

やっぱり10人前後が

スッキリしていい気がする。

モーニング娘。は13人いるけど、

アンジュルムは佐々木卒業で10人に。

BEYOOOOONDSも山﨑卒業で10人。

OCHA NORMAも10人。

そしてロージークロニクルが9人。

 

この際、ハローの各グループは

12人あたりを上限にしてもいいんじゃないのかな。

グループが増えて

ハロー全体の人数も激増したんだし、

いくらDDでも追っかけるのは大変だ。

 

Juice=Juiceの10人は

なかなか収まりがいい。

当分はこの数でいって欲しいね。

(川嶋のこともあるしね)

 

モーニング娘。も10人くらいまで

一旦減らしてみてもいいかもね。

野中以下10人。

いろんな意味でスッキリしそうな予感。

 

でも、あんまり横並びってのも個性がないか。

いっそ5人くらいのグループもあっていい。

BEYOOOOONDSや

OCHA NORMAから

卒業者が続出しても

5人くらいで踏み止まって“伝説”になるまで頑張るとかね。

 

まあ、もうしばらくは

卒業ラッシュが続くことになる(はず)。

20世紀生まれの皆さんが

卒業していけば

また一味違ったハローに生まれ変わることだろう。

 

で、より厳選されたメンバーで構成された

各グループが結構楽しみだよなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7月26日(金)のオリックス・バファローズ戦より開催する「鷹祭 SUMMER BOOST」に出演するゲストを発表いたします。「鷹祭 SUMMER BOOST」は野球イベントの枠を超え、エンターテインメントイベントへ進化!みずほPayPayドーム福岡での公式戦6試合では、全試合でDJが球場を盛り上げながら、音楽やお笑い、ダンスなど多彩なゲストが日替わりで登場し、ライブパフォーマンスの実施などイベントを一緒に盛り上げていただきます。

 

先日のエスコンにおけるミニライブに続いて

今度はみずほPayPayドームのイベントにご出演のモーニング娘。'24。

 

見ようによっては節操がないけど、

パ・リーグ全体を盛り上げるって考えると、

この先パ全球団制覇まで目指していいと思うなぁ。

 

今やリーグ間の人気の格差も大昔ほどひどいもんじゃない。

ひどいもんじゃないけど、

阪神や読売がいる分、どうしたってパが見劣りするのは事実。

特に今年は西武がひどいからなぁ。

そもそもスタジアムのキャパシティの差もあるからね。

楽天あたりはもう少しスタンドをでかくしないと頭打ちだろう。

 

牧野の野球好き、ファイターズ好きが野球ファンに浸透してて

プロ野球関係のイベントに違和感なく参加できるようになってる現在、

モーニング娘。が野球方面に打って出るのは悪くない。

で、ファイターズを足掛かりにパ全体に手を広げるのも

きっと許されることだろう。

 

こうなると、パのフランチャイズに合わせたメンバー構成も

必要になるかもしれないね。

北海道は山﨑(ま、出身に関係なくここは牧野なんだけど)

宮城は石田

千葉不在で

埼玉は横山。

大阪不在で

福岡に生田。

たぶん来年には宮城も福岡も不在になるから、

このへんは“強化”しないと。

これはコンサートの動員って意味でも必要だろうし。

 

ま、とりあえず“次”があるとすれば

楽天ってことになるのかな。

何と言っても石田の卒業があるんだし、

それに合わせてのイベントとなれば

球団もモーニング娘。もハッピーだろうしね。

 

今、ソフトバンク強いからなぁ。

動員力もすごいから

パンパンのドームでイベントができるはず。

大いに話題になってくれれば万々歳なんだけどねぇ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここにきて年内デビューを強調していたハロプロ研修生ユニット'24だけど。

本日の研修生発表会でグループ名と追加メンバーを発表した。

グループ名は“ロージークロニクル”。

新たに加わるのはハロプロ研修生から島川波菜、相馬優芽の2名。

7月13日から始まる夏のハロコンから活動開始となる。

 

なるほど。

全員研修生出身でデビューするわけね。

最近のデビューのBEYOOOOONDSやOCHA NORMAが

最後にオーディション組を加えていたからね。

 

松原が研修生になって6年半。

一方追加の相馬は4か月だからね。

たぶん当人たちはどうこうないんだろうけど

つい余計な想像をしちゃうよなぁ。

 

グループ名、随分おしゃれ方向に振ったのね。

ずっとトンチキな名前が続いたから

差別化の意味でもいいかもしれないね。

 

ロージーはRosy。

バラ色のって意味だけど、

女の子の名前でもある(この場合はRosieか)。

メンバーの名前が全員ボタニカル風味なんで、

グループ名にも植物が入ってるのかな。

 

ただなぁ。

正直な感想を言うと

いささか弱いって気が。

誰が見たって明確なエースがいないし、

飛び抜けて何かに優れてる子もいない(気がする)。

 

まあ、ここから始まる本格的な活動を通じて

今まで以上に磨き上げられていけば

驚くほどに垢抜けて、

劇的な成長を遂げるかもしれないからね。

 

ハローの先輩たち、

そして全国のアイドルたちとのガチ勝負。

ロージークロニクルが

ハローのえびす柱になれるよう頑張って欲しいもんだ。

 

 

 

 

 

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追加戦士ブンバイオレット/焔先斗と

その相棒ビュン・ディーゼルの登場回。

 

追加戦士って

“本隊”のピンチに現れて、なんて思うんだけど、

追加戦士自らがピンチのもとを運んでくるわけね。

 

これまで全然作品の“前提条件”みたいなものが

明かされてこなかったんだけど、

それも追加戦士登場で語られることになりそうだね。

ハシリヤンとブンブンの関係とか

BBGの本来の目的とかね。

このへんがハッキリしないと

大也とブンブンが何故戦うのかも見えてこないし。

 

しかし、

ちょっと追加戦士強過ぎないか。

“伝説の剣”をたった一人で倒しちゃって。

ま、ある意味自分で蒔いた種だから

自分一人で刈るのは当然なのかもしれないけど。

 

この戦隊は

とにかくおもちゃの販促に忠実って言うのかな。

DXブンブンコントローラーとDXビュンビュンマッハーロボが

22日に発売だからね。

ちゃんと発売直前に大活躍させるし。

 

全体のストーリー展開としては

ここから盛り上がることに期待しつつ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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『Juice=Juice Concert Tour 2024 1=LINE 植村あかり卒業スペシャル』

6月14日(金)@日本武道館 セットリスト
01. 私が言う前に抱きしめなきゃね(MEMORIAL EDIT)
02. Borderline
03. トウキョウ・ブラー
04. ロマンスの途中
05. 好きって言ってよ
06. イジワルしないで 抱きしめてよ
07. おあいこ
08. ポツリと
09. 愛・愛・傘
10. 銀色のテレパシー
11. FUNKY FLUSHIN'
12. メドレー
 天まで登れ!
 五月雨美女がさ乱れる(MEMORIAL EDIT)
 伊達じゃないよ うちの人生は
 CHOICE & CHANCE
 大人の事情

   チクタク 私の旬
 アレコレしたい!
13. ナイモノラブ
14. プライド・ブライト
15. Fiesta! Fiesta!
16. 「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?
17. GIRLS BE AMBITIOUS
18. Magic of Love
<アンコール>
19. Brilliance of memories / 植村あかり
20. 続いていくSTORY
21. Wonderful World
22. Goal~明日はあっちだよ~

 

Juice=Juice結成から11年強。

最後のオリジナルメンバー植村あかりが卒業した。

 

公式発表によると

11,000人を飲み込んだ日本武道館は

まさにJuice=Juice色に染め上げられた。

 

なんだろうね。

あんまり卒業公演っぽくない感じで。

むしろ“周年”コンサートみたいな

あの頃と今を網羅する内容って言うのか。

 

だから、あまり湿っぽくならないで、

純粋なJuice=Juiceコンサートって趣きだったのかな。

 

Juice=Juiceは

メンバーの持つ資質なのか

あるいは努力の賜物なのか

はたまたメンバー相互の“作用”なのか、

どんどんレベルが上がっていくよね。

 

もはや若手も立派な戦力。

段原や井上だけが突出することなく

アベレージの高いグループに成長している。

 

これが植村の卒業公演だって

こっちが意識してないと

単にでかい小屋でガンガンにやってるなって

そんなライブだったよね。

 

ま、一つだけ残念だったのは

川嶋が全参加できなかったこと。

部分的とはいえ

充分先輩たちについて行けてたからね。

秋ツアーには

完全復活であって欲しいね。

 

最後のメンバーのあいさつで

特に次期リーダーの段原のそれは

もうただただ立派だった。

この人がリーダーの

まさに新生Juice=Juiceは

ますます本格化していくんだろうなと思える。

 

その“礎”となった

植村リーダーの功績は大きいよね。

若手がのびのび、それもまっすぐに育っていったのは

このリーダーの大手柄だろう。

そして、段原なら

それをきちんと継承できそうな気がする。

 

そういう

いわば“代替わり”の儀式としてのコンサートとして

実に結構なコンサートだったと思うんだよね。

 

これで

秋ツアーが楽しみだ。

若くして転身するなんてメンバーが出ない限り

今の10人でしばらくは続いていくことだろう。

さらに練度が上がれば

もはやアイドルの域を超えた存在になれるんじゃないのかな。

 

植村あかり様

長らくのアイドル活動お疲れさまでした。

この先の活躍も期待しております。