日本に戻ったら、すばらしいプレゼントが!
数日間のニューヨーク滞在を終え、既に帰国しているのですが、
帰国直後に、すばらしい
贈り物をいただきました。
こんな大きな箱
で。
私のブログをよく見て下さっている方には、
ちょっと見覚えがある・・かも。

しかも、何だか今回は、・・
音がする

開けてみると・・

こんなすばらしい、鳥取で水揚げされた、
高級食材の代表選手、
活きた松葉ガニでした
もちろん、送って下さったのは、
NONNON cooking salon鳥取支部と言ってもいいほどの、
私の本のお菓子をもう、ほとんどといってくらい作って下さった、
美和さんです。
アメリカ在住でいらっしゃるのですが、今はご実家鳥取にいらして、
こんな素晴らしいものを!
本当にありがとうございます。
しかも、直接市場に行って下さり、
いつもお世話になっている、かわはぎや鯛の漁で、すばらしいお魚を送って下さる、
栄進丸の船長さん広岩船長のお見立てで、
選んで下さったとのこと。

のせちゃいました。美和さんです。
そしてこちらは・・・

広岩船長。
本当に心のこもった贈り物をちょうだいしました。
ありがとうございます。
これをどうやっていただくか・・・焼きガニと、ゆでガニに決定。
まずはゆでガニ。
まだ活きているかには、そのままゆでてはいけないそうで、
(暴れて足が取れてしまうそうです)
少し真水に浸けてから、25分程度ぐらぐらとゆでていただきました。

こんなタグが着いて、出身も明確。名前もついていたりして。
大きな鍋でゆでました。

きれいな赤色になり、ゆでているそばから、カニのいい香りがぷんぷん漂っていました。
カニ味噌もたっぷり。
これがまた、何の味付けもしないでこのままで、本当に旨味たっぷりでおいしいのです。

身もたっぷり入っています。
東京では、まずなかなかいただくことの出来ない日本海の松葉ガニ。本当にお高いのです。
きれいにきれいに身を取り出して、
一筋の繊維も無駄にしないように、いただきました。
甘く
、
身はトロリ
とする感じで、
濃厚な旨味で・・・最高でした。
美和さん、本当にありがとうございました。
日本海の冬の宝物を、家族そろってちょうだいしました。
高橋 典子
帰国直後に、すばらしい
贈り物をいただきました。こんな大きな箱
で。私のブログをよく見て下さっている方には、
ちょっと見覚えがある・・かも。

しかも、何だか今回は、・・
音がする


開けてみると・・

こんなすばらしい、鳥取で水揚げされた、
高級食材の代表選手、
活きた松葉ガニでした

もちろん、送って下さったのは、
NONNON cooking salon鳥取支部と言ってもいいほどの、
私の本のお菓子をもう、ほとんどといってくらい作って下さった、
美和さんです。
アメリカ在住でいらっしゃるのですが、今はご実家鳥取にいらして、
こんな素晴らしいものを!
本当にありがとうございます。
しかも、直接市場に行って下さり、
いつもお世話になっている、かわはぎや鯛の漁で、すばらしいお魚を送って下さる、
栄進丸の船長さん広岩船長のお見立てで、
選んで下さったとのこと。

のせちゃいました。美和さんです。
そしてこちらは・・・

広岩船長。
本当に心のこもった贈り物をちょうだいしました。
ありがとうございます。
これをどうやっていただくか・・・焼きガニと、ゆでガニに決定。
まずはゆでガニ。
まだ活きているかには、そのままゆでてはいけないそうで、
(暴れて足が取れてしまうそうです)
少し真水に浸けてから、25分程度ぐらぐらとゆでていただきました。

こんなタグが着いて、出身も明確。名前もついていたりして。
大きな鍋でゆでました。

きれいな赤色になり、ゆでているそばから、カニのいい香りがぷんぷん漂っていました。
カニ味噌もたっぷり。
これがまた、何の味付けもしないでこのままで、本当に旨味たっぷりでおいしいのです。

身もたっぷり入っています。
東京では、まずなかなかいただくことの出来ない日本海の松葉ガニ。本当にお高いのです。
きれいにきれいに身を取り出して、
一筋の繊維も無駄にしないように、いただきました。
甘く
、身はトロリ
とする感じで、濃厚な旨味で・・・最高でした。
美和さん、本当にありがとうございました。
日本海の冬の宝物を、家族そろってちょうだいしました。
高橋 典子
ニューヨークのスイーツいろいろ。
ニューヨークで見た、ちょっとかわいいスイーツです。
まずはカップケーキのあれこれ。

スパイダーマン。アメリカっぽい!


カラフルでかわいい!!
これは実際に買って食べてみましたが、
案外・・おいしいです。

ちょっとおしゃれなカップケーキ。
これは、スカースデールという郊外の高級住宅地にあるカフェ
「ザルツブルグ」(しろうさぎさんとお茶をしたところ)で見つけた物です。
感謝祭前で、こんなクッキーもたくさん売っていました。


もちろん、こんな美しいフレンチケーキもあります。
これもスカースデールのカフェ「ザルツブルグ」で。
私がニューヨークでいちばん好きなのは、
レッド・ベルベットケーキという、信じられないくらい真っ赤なケーキです。
それを作る材料を仕入れて来たので、作ったらアップしたいと思います。
高橋 典子
まずはカップケーキのあれこれ。

スパイダーマン。アメリカっぽい!


カラフルでかわいい!!
これは実際に買って食べてみましたが、
案外・・おいしいです。

ちょっとおしゃれなカップケーキ。
これは、スカースデールという郊外の高級住宅地にあるカフェ
「ザルツブルグ」(しろうさぎさんとお茶をしたところ)で見つけた物です。
感謝祭前で、こんなクッキーもたくさん売っていました。


もちろん、こんな美しいフレンチケーキもあります。
これもスカースデールのカフェ「ザルツブルグ」で。
私がニューヨークでいちばん好きなのは、
レッド・ベルベットケーキという、信じられないくらい真っ赤なケーキです。
それを作る材料を仕入れて来たので、作ったらアップしたいと思います。
高橋 典子
本当においしいハンバーガー@BCBD inNY.
昨年、ニューヨーク在住の友だちのゆきえさんに連れて行っていただき、
すっかりファンになってしまったこのお店に、
再度、行ってきました。
もちろん名物、ハンバーガー
を食べるためです。

今回は、オリジナルバーガーではなく、
ちょっと凝った、別のバーガーに。
170gの牛肉の上に、スモークローストして、ほぐしたポークものっていて、
上には、ちょっと辛いハラペーニョが。
この厚さ、食べるのに困ってしまうのですが、始めはナイフとフォークで、
そしてだんだんと持ってがぶりと食べるようになります。
フレンチフライもからりと揚がっておいしいし,
ワイワイと地元の人たちが、ブランチやランチを楽しんでいる中で、
のんびり食事ができたのは、本当に贅沢な時間でした。
昔は、この店のあるあたり(ノリータ地区)は、決して歩いては行けない地区でした。
今では、治安も良くなり、すっかりきれいになり、
(昔は、注射針が、ぼろぼろと落ちていました)
すてきなお店が、軒を連ねるようになっています。
安全で夜歩くこともできるようになりました。
デザートは、これも名物の、サンデー。
いくつかの中から、アップルシナモン・パンプキンサンデーを頼みました。

アメリカで、たくさんかわいい
ケーキも見ました!
次回はそれをアップしようと思います。
高橋 典子
すっかりファンになってしまったこのお店に、
再度、行ってきました。
もちろん名物、ハンバーガー
を食べるためです。
今回は、オリジナルバーガーではなく、
ちょっと凝った、別のバーガーに。
170gの牛肉の上に、スモークローストして、ほぐしたポークものっていて、
上には、ちょっと辛いハラペーニョが。
この厚さ、食べるのに困ってしまうのですが、始めはナイフとフォークで、
そしてだんだんと持ってがぶりと食べるようになります。
フレンチフライもからりと揚がっておいしいし,
ワイワイと地元の人たちが、ブランチやランチを楽しんでいる中で、
のんびり食事ができたのは、本当に贅沢な時間でした。
昔は、この店のあるあたり(ノリータ地区)は、決して歩いては行けない地区でした。
今では、治安も良くなり、すっかりきれいになり、
(昔は、注射針が、ぼろぼろと落ちていました)
すてきなお店が、軒を連ねるようになっています。
安全で夜歩くこともできるようになりました。
デザートは、これも名物の、サンデー。
いくつかの中から、アップルシナモン・パンプキンサンデーを頼みました。

アメリカで、たくさんかわいい
ケーキも見ました!次回はそれをアップしようと思います。
高橋 典子
美味しいものその2韓国料理@コリアンタウン「ハンボック」。
昔から、ニューヨークで美味しいものの1つが、
韓国料理でした。
今でこそ、韓流ブームの日本ですが、
20年前から、我が家では「ハンボック」ブームだったのです!
料理評論家の横川潤先生に
教えていただいたお店です。
始めに、いろいろな野菜のナムルやキムチ、さつま揚げの煮物などの
おかずが何種類も自動的に出されます。

韓国料理は、野菜がとても多く使われていて、いいですよね。
そして、
これは、
今、日本では食べられなくなってきてしまった・・・

ユッケです。
ものすごい量です。
2人で食べてお腹いっぱいになってしまうユッケ、見たことありますか??
卵黄と、梨を細く切った物と、甘辛いたれを合わせて、いただきます。

アツアツのプルコギ。
白いご飯にのせていただくと、いくらでも進んでしまいます。
本当においしかった!このためだけにニューヨークに行ってもいいくらいです。
しかも、お安いです。ユッケはあれで22ドル。
ああ…日本に帰ってきてしまったのがちょっと悲しいです。
まだまだ美味しいものは、たくさんありますので、お楽しみに。
高橋 典子
韓国料理でした。
今でこそ、韓流ブームの日本ですが、
20年前から、我が家では「ハンボック」ブームだったのです!
料理評論家の横川潤先生に
教えていただいたお店です。
始めに、いろいろな野菜のナムルやキムチ、さつま揚げの煮物などの
おかずが何種類も自動的に出されます。

韓国料理は、野菜がとても多く使われていて、いいですよね。
そして、
これは、
今、日本では食べられなくなってきてしまった・・・

ユッケです。
ものすごい量です。
2人で食べてお腹いっぱいになってしまうユッケ、見たことありますか??
卵黄と、梨を細く切った物と、甘辛いたれを合わせて、いただきます。

アツアツのプルコギ。
白いご飯にのせていただくと、いくらでも進んでしまいます。
本当においしかった!このためだけにニューヨークに行ってもいいくらいです。
しかも、お安いです。ユッケはあれで22ドル。
ああ…日本に帰ってきてしまったのがちょっと悲しいです。
まだまだ美味しいものは、たくさんありますので、お楽しみに。
高橋 典子
アメリカと言えば、やはりステーキかと@Capital House in NY.
ニューヨークならではの食材や、おいしい物を探して・・・
今日はステーキのお店に。
現地の方に教えてもらった、
マイケル・ジョーダン経営の、マンハッタンのステーキハウス
「Capital House」です。
とてもゴージャスな内装。鷲のオブジェや、鹿の剥製も飾ってあり、
壁面には、大きな肖像画がたくさん飾られています。
ちょっと暗い店内で、大人の雰囲気です。
ざっと見たところ、日本人はだれもいません…。
ちょっと気後れしそうなところでしたが、メニューを見たら、そんな心配も吹き飛び、
ワクワクしながらオーダーを。
アメリカでは、まず突出しに
パンが出されることが多いです。

これが、どれもおいしくて・・・もちもちの食感。
このあとにさしさわるので、いけないとわかっていながら、
どうしてもいただいてしまうのでした。

たっぷりのソースが添えられた、カニ&海老のプレート。
黄色い物は、レモンの1/2個が包まれていて、このまましぼれば、種や繊維が外に出ないで、
果汁だけかけることが出来る優れもの。

たっぷりの、カラマリフライ。
これは、2人がそれぞれ取り分けたあとのお皿なので、
どれだけたくさん「いか」がのっていたか、想像できるか
と思います。
スパイシーな味がついていて、からりと揚がっていてとてもおいしいです。
が、メニューにご親切にも書かれていた、カロリー表示
を見て、
よく前菜にカラマリフライを頼んでいた私としては、
「超」ショッキングな事実が…。
この一品で、何と1200Kcal
でした。
でも、そんなことは、一瞬で忘れ、
心はメインの「ポーターハウス・ステーキ」に。

来ました!24オンスのポーターハウスステーキが。
フィレとサーロインが一緒にいただける、贅沢な巨大ステーキです。
Tの形の骨がついています。
この写真だとフィレの部分があまり写っていないのですが。
切ってみると、何と柔らかなことか。
そして、お肉の味がしっかりとするのです。日本の霜降りのような肉とは、対象的なお肉です。
ドライエイジングと言う方法で、肉を熟成させているのだと思います。
レアで頼んだので、断面は、こんな感じです。

こんな切り身が、一人6切れくらいずつ・・・もうそれは大変な量です。
24オンス、つまり・・・1オンス28グラムくらいなので、680グラムのステーキということ
付け合せが、これがまたおいしい、おそらくアメリカ人のソウルフードとも言える
クリーム・マッシュポテト。
翠も欲しかったので、ほうれん草のソテーも頼んだところ・・・

それぞれ10ドルもするので、高いな・・なんて思っていたら、
それぞれこんなに大きなプレートにたっぷりと出てきて、
もう大変なこと
になりました。
そのあとのデザートまでは当然到達できず、
たっぷりとアメリカンステーキを満喫してまいりました。
アメリカならではという食事や食材を、いろいろご紹介していこうと思います。
高橋 典子
今日はステーキのお店に。
現地の方に教えてもらった、
マイケル・ジョーダン経営の、マンハッタンのステーキハウス
「Capital House」です。
とてもゴージャスな内装。鷲のオブジェや、鹿の剥製も飾ってあり、
壁面には、大きな肖像画がたくさん飾られています。
ちょっと暗い店内で、大人の雰囲気です。
ざっと見たところ、日本人はだれもいません…。
ちょっと気後れしそうなところでしたが、メニューを見たら、そんな心配も吹き飛び、
ワクワクしながらオーダーを。
アメリカでは、まず突出しに
パンが出されることが多いです。

これが、どれもおいしくて・・・もちもちの食感。
このあとにさしさわるので、いけないとわかっていながら、
どうしてもいただいてしまうのでした。

たっぷりのソースが添えられた、カニ&海老のプレート。
黄色い物は、レモンの1/2個が包まれていて、このまましぼれば、種や繊維が外に出ないで、
果汁だけかけることが出来る優れもの。

たっぷりの、カラマリフライ。
これは、2人がそれぞれ取り分けたあとのお皿なので、
どれだけたくさん「いか」がのっていたか、想像できるか
と思います。スパイシーな味がついていて、からりと揚がっていてとてもおいしいです。
が、メニューにご親切にも書かれていた、カロリー表示
を見て、よく前菜にカラマリフライを頼んでいた私としては、
「超」ショッキングな事実が…。
この一品で、何と1200Kcal
でした。でも、そんなことは、一瞬で忘れ、
心はメインの「ポーターハウス・ステーキ」に。

来ました!24オンスのポーターハウスステーキが。
フィレとサーロインが一緒にいただける、贅沢な巨大ステーキです。
Tの形の骨がついています。
この写真だとフィレの部分があまり写っていないのですが。
切ってみると、何と柔らかなことか。
そして、お肉の味がしっかりとするのです。日本の霜降りのような肉とは、対象的なお肉です。
ドライエイジングと言う方法で、肉を熟成させているのだと思います。
レアで頼んだので、断面は、こんな感じです。

こんな切り身が、一人6切れくらいずつ・・・もうそれは大変な量です。
24オンス、つまり・・・1オンス28グラムくらいなので、680グラムのステーキということ

付け合せが、これがまたおいしい、おそらくアメリカ人のソウルフードとも言える
クリーム・マッシュポテト。
翠も欲しかったので、ほうれん草のソテーも頼んだところ・・・

それぞれ10ドルもするので、高いな・・なんて思っていたら、
それぞれこんなに大きなプレートにたっぷりと出てきて、
もう大変なこと
になりました。そのあとのデザートまでは当然到達できず、
たっぷりとアメリカンステーキを満喫してまいりました。
アメリカならではという食事や食材を、いろいろご紹介していこうと思います。
高橋 典子
シャラン鴨とステッックセニョールと、インカのめざめ。
タイトルを見て、
何だこりゃ??と思った方も、いらしたかも。
素材を活かしたシンプルな料理。
でも、それぞれ使っている「塩」が違います。
こんな我が家の夕食の一品です。

赤いのが、フランス産のシャラン鴨のロースト。
フランスの岩塩と黒こしょうを、まぶして、
火の通り方だけ気をつけてローストしました。
緑色が、いつもお願いしている千葉県の「渡辺さんちの野菜たち」の
スティックセニョール。
ブロッコリーの親戚です。茎がアスパラガスのような風味で、やわらかく、
とにかく甘くておいしい!
これは、沖縄の塩で。
黄色いのが、「インカのめざめ」という、
まるで栗のような風味のほくほく&ねっとりした、あまーいじゃがいもです。
芦別市の農場「星の島」のものです。
蒸して、皮をむいて、バターと塩、白こしょうで和えました。
これには、原産地であるアンデスのピンク色の岩塩を使って。
こんな風に、塩も、いろいろなものを使い分けてみると、
楽しいものですよね。
日本のしょうゆ、味噌、味醂、酢なども、本当にいろいろ種類があって
我が家のキッチンは、収納で大変です…。
高橋 典子
何だこりゃ??と思った方も、いらしたかも。
素材を活かしたシンプルな料理。
でも、それぞれ使っている「塩」が違います。
こんな我が家の夕食の一品です。

赤いのが、フランス産のシャラン鴨のロースト。
フランスの岩塩と黒こしょうを、まぶして、
火の通り方だけ気をつけてローストしました。
緑色が、いつもお願いしている千葉県の「渡辺さんちの野菜たち」の
スティックセニョール。
ブロッコリーの親戚です。茎がアスパラガスのような風味で、やわらかく、
とにかく甘くておいしい!
これは、沖縄の塩で。
黄色いのが、「インカのめざめ」という、
まるで栗のような風味のほくほく&ねっとりした、あまーいじゃがいもです。
芦別市の農場「星の島」のものです。
蒸して、皮をむいて、バターと塩、白こしょうで和えました。
これには、原産地であるアンデスのピンク色の岩塩を使って。
こんな風に、塩も、いろいろなものを使い分けてみると、
楽しいものですよね。
日本のしょうゆ、味噌、味醂、酢なども、本当にいろいろ種類があって
我が家のキッチンは、収納で大変です…。
高橋 典子
「よろこんで」@福島市「ら・さんたランド」。
寒々しい空模様ですが・・・。
気持ちがちょっと晴れるような、とてもおいしい
、そして、ちょっと変わったパンを
いただきました。
名前:「よろこんで」
出身地:福島市「ら・さんたランド」

こんなニコニコのパッケージ、
見ただけで、ちょっと顔がほころんで
しまいます。
そして、何より…おいしい
のです!
モッチリとした食感のパンです。
中に何も入っていないプレーンと、いろいろな味のクリームやあんこ入りのものがあります。
ゴマあんや、チーズクリーム、こしあん、どれもおいしいです。
恐ろしいほど・・あとをひいてしまいます。
それにしても、この食感、どうしてこんな風になるのか不思議・・・とおもって
原材料をみたら・・何と、私の愛する食材が使われているのです!
それが入っているとは、全くわからなかったです。
何かは……秘密です。ぜひぜひ,ご購入いただいて、ご覧ください!!
しかも、このパンは、比較的長期保存ができます。(10日間くらい?)
これを、遠くの友人へ
持って行くお土産にする事に決め、
お取り寄せ
をしました。
ホームページもあるのですが、この「よろこんで」は
完全な形で商品の紹介はされていないようです。
もしご興味をお持ちいただけたら、直接お電話してみて下さい。
ら・さんたランド 電話:0120-23-5782
美味しいものをいただけて、福島を応援できるとしたら、
すばらしいですよね!
高橋 典子
気持ちがちょっと晴れるような、とてもおいしい
、そして、ちょっと変わったパンをいただきました。
名前:「よろこんで」

出身地:福島市「ら・さんたランド」

こんなニコニコのパッケージ、
見ただけで、ちょっと顔がほころんで
しまいます。そして、何より…おいしい
のです!モッチリとした食感のパンです。
中に何も入っていないプレーンと、いろいろな味のクリームやあんこ入りのものがあります。
ゴマあんや、チーズクリーム、こしあん、どれもおいしいです。
恐ろしいほど・・あとをひいてしまいます。
それにしても、この食感、どうしてこんな風になるのか不思議・・・とおもって
原材料をみたら・・何と、私の愛する食材が使われているのです!
それが入っているとは、全くわからなかったです。
何かは……秘密です。ぜひぜひ,ご購入いただいて、ご覧ください!!
しかも、このパンは、比較的長期保存ができます。(10日間くらい?)
これを、遠くの友人へ
持って行くお土産にする事に決め、お取り寄せ
をしました。ホームページもあるのですが、この「よろこんで」は
完全な形で商品の紹介はされていないようです。
もしご興味をお持ちいただけたら、直接お電話してみて下さい。
ら・さんたランド 電話:0120-23-5782
美味しいものをいただけて、福島を応援できるとしたら、
すばらしいですよね!
高橋 典子
すてきな久田さんの作る水ようかん@広尾「割烹久田」。
前々から伺いたかった、広尾の「久田」さん。
裕子ちゃんが、連れて行ってくれました。
裕子ちゃんとは…前に書いたかと思いますが、
私の従姉であります。
バリバリに、ずっとお仕事を続けていて、
その顔の広さと言ったら、すごいのです。
お料理もすばらしくおいしかったのですが・・



特筆したいのは、この水ようかん。
お取り寄せもできるそうで、前に、「お取り寄せNO1』に選ばれたこともあるほどの
とろとろの上品な水ようかんです。

こんなすてきな包装で。
開けると・・・

大きめのスプーンですくうように、器に盛って、
口に運ぶとトロリと溶けるようなやわらかさ。
本当にさっぱりと、おいしくいただけます。
私も水ようかんを作るので、この久田さんのを目指したくなりました。
久田さんも、とてもすてきな料理人の方でいらっしゃるんです。
高橋 典子
裕子ちゃんが、連れて行ってくれました。
裕子ちゃんとは…前に書いたかと思いますが、
私の従姉であります。
バリバリに、ずっとお仕事を続けていて、
その顔の広さと言ったら、すごいのです。
お料理もすばらしくおいしかったのですが・・



特筆したいのは、この水ようかん。
お取り寄せもできるそうで、前に、「お取り寄せNO1』に選ばれたこともあるほどの
とろとろの上品な水ようかんです。

こんなすてきな包装で。
開けると・・・

大きめのスプーンですくうように、器に盛って、
口に運ぶとトロリと溶けるようなやわらかさ。
本当にさっぱりと、おいしくいただけます。
私も水ようかんを作るので、この久田さんのを目指したくなりました。
久田さんも、とてもすてきな料理人の方でいらっしゃるんです。
高橋 典子


