コースは猪名川河川敷の平坦なコースで、普段よく走っている所です。
距離標示は1km毎にあります。
1周5kmのコースですが、3km過ぎで折り返します。
給水所は2箇所/周 設置されてます。
5km過ぎてもゴール地点は見えず、結局6.15km走ってフィニッシュしました。
5kmは+1kmほどの誤差で済みましたが、30kmは6周するので、+6kmとなると参加してるランナーも怒ってるのでは?
甥っ子姪っ子達(月・星・虹)も5kmに参加し、無事フィニッシュしました。
コースは猪名川河川敷の平坦なコースで、普段よく走っている所です。
距離標示は1km毎にあります。
1周5kmのコースですが、3km過ぎで折り返します。
給水所は2箇所/周 設置されてます。
5km過ぎてもゴール地点は見えず、結局6.15km走ってフィニッシュしました。
5kmは+1kmほどの誤差で済みましたが、30kmは6周するので、+6kmとなると参加してるランナーも怒ってるのでは?
甥っ子姪っ子達(月・星・虹)も5kmに参加し、無事フィニッシュしました。
ゼッケンや参加賞(伊万里焼マグネット)等は事前に送付されるので、大会当日の受付はありません。
ゼッケンナンバーで更衣室が分かれており、指定された更衣室で着替えます。
種目はハーフマラソンのみで、参加者は全体で3,000人ほど。
ゼッケンナンバーに記載されているブロックに入り、10時にスタート。
Dブロックからのスタートで、スタートロスは1分ほど。
天気は曇り時々晴れで、風も強くなく、走りやすい天気。
コースは伊万里市街地と伊万里湾周辺を走り、概ね平坦なコース。
序盤は団子状態で、なかなかペースを上げることができません。
市街地をグルっと周って、スタート・ゴール地点を通ります。
距離標示は1㌔毎にあります。
給水所は5ヶ所設置されております。
途中関門は3ヶ所あり、フィニッシュ地点の制限時間は2時間40分。
10km過ぎから伊万里湾大橋の手前までは登り坂が続きます。
伊万里湾大橋からは伊万里市の壮大な景色を眺めることができます。
伊万里湾大橋を下り、伊万里湾を眺めながら進んでいきます。
伊万里湾大橋を過ぎてからも周りにランナーが多いですが、ペースを上げていきます。
20kmを過ぎて伊万里駅前を通ります。
地元の方もたくさん応援に駆けつけており、声援をたくさんいただいて無事フィニッシュしました。
結果は↓のとおりです。
1時間45分切りを目標でレースに挑みましたが、全然ダメでした。
フィニッシュすると完走タオルがいただけます。
会場ではランナーに無料の振る舞いがあり、
ぜんざい、バナナ、クロワッサン、
JALコンソメスープ、伊万里牛の元気鍋がいただけます。
参加賞でいただいた200円の金券を利用し、出店でパンを購入して、お腹いっぱい。
参加者の半分以上がリピーターで、RUNNETの大会100選にも選ばれており、素晴らしい大会でした。
レース当日は成人式にも関わらず、町全体で大会を盛り上げて下さり、とても楽しめました。
大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、ありがとうございました。
神社の中に入り、受付を済ませます。
レース前に参加者全員でお祓いを受けます。
種目は3.7kmのみで、参加者は1,200名ほど。
今回が最後の大会となるので、たくさんの人が集まってます。
雪・雨の予報でしたが、予報を反して晴れ間が広がるなか10時にスタート。
コースは、神通川の河川敷を走ります。
中間付近で折り返し、未舗装の上を通ります。
給水所・距離標示はありません。
元旦マラソンなので、のんびりと走り、無事フィニッシュしました。
大会で計測は行っていませんが、手元の時計で21分ほど。
無料で参加できますが、有料(ゼッケン+カップそば付き:1,000円)で参加。
参加賞は持ち寄りで、大会Tシャツを提出し、バスタオルをゲット。
参加者は300人ほどで、小雨が降り続くなか9時にスタート。
この大会は、各自のタイミングでスタートし、好きな距離を走ります。
自分はスタートを見送ってから準備を行い、準備できてからスタート。
総合運動公園内のクロスカントリーコース(2.1km)を周回します。
ペースメーカーも走っており、好きなペースで走れます。
コースは多少のアップダウンはありますが、ほぼ平坦。
給水所は自分で飲み物を用意します。
大会時間は9時~14時までなので、1周だけ・10km・ハーフ・30km・フル・5時間走など、好きな距離を走れますが、2025年なので、25km(12周)走って走り納め。
水戸駅からバスで45分ほどで、大会会場の日本自動車研究所城里テストセンターに到着。
ゼッケン等は事前に送付されるので当日の受付はありません。
種目はフルマラソンのみで、参加者は800名ほど。
2時間35分から4時間までの5分刻みでペーサーが配置されており、目標タイムの所で並びます。
先に2時間30分以内で走られるエリートランナーがスタートしていき、一般ランナーは10時35分にスタート。
エントリー時は3時間30分で申し込んでいましたが、今シーズンはサブ4も達成していないため、無理はせず 3時間45分のペースメーカーについて行きます。
世界一自己ベスト更新率の高い大会で、コースの高低差は0m。
1周5.5kmのテストコース7周+調整を走り、天気は晴れで風も弱いので、自己ベスト更新に最適なレース。
距離標示は5km毎にあります。
給水所は2箇所/周あります。
コーナー部の外側は壁のようで、競輪場のような道路。
直線部は長く、先端が見えないぐらい長い道路。
3時間45分のペースメーカーと集団になって進みます。
レース模様は、youtubeで生配信。
先頭ランナーには何回も抜かれたので、どっかで映ってるかもしれません。
中間地点を1時間52分17秒で通過し、さすがペースメーカー。
30km以降から脚が疲れはじめ、35km以降はペースメーカーから徐々に離れましたが、なんとか踏ん張って、シーズンベストでフィニッシュしました。
結果は↓のとおりです。
完走するとフィニッシャータオルがいただけます。
エントリー時の目標タイム(3時間29分59秒)で走っていたら、早くから離脱して、制限時間(4時間30分)をオーバーしてたかもしれません。
3時間45分の集団がチームとなって、励ましあいながら進んでいき、最後まで諦めず頑張れたと思います。
高速道路を降りて、26.7km付近で折り返します。
28km付近からは河川敷を進んでいきます。
ヤングマン(YMCA)の曲が流れており、歌ってる方は西城秀樹さんではなく原曲の方でしたが、台湾でも有名な曲のようです。
30km地点を2時間59分で通過。
ペースメーカーもたくさん走っており、4時間15分のペースメーカーを抜きます。
河川敷区間は追い風で走りやすく、ペースも上がります。
40km地点を3時間58分で通過。
途中関門は6箇所あり、フィニッシュ地点の制限時間は5時間30分。
台北の市街地に戻ってきて応援も増えます。
中国語での声援は何言ってるか分からなかったですが、日本同様応援は熱いです。
台北陸上競技場に入ります。
河川敷からペースを上げましたが、前半ゆっくりペースで進んだのもあって、ペースは落ちず、無事フィニッシュしました。
結果は↓のとおりです。
↑30km以降のタイムがおかしいです。
フィニッシュすると完走メダルとフィニッシャータオルがいただけます。
TAIPEIと書かれた水飲み場で給水します。
完走Tシャツや飲食物をたくさんいただきます。
ホテルのロビーに集合し、ツアー参加者と初対面。
スタート会場までは、歩いて向かいます。
ホテルから15分ほど歩いて、スタート地点の台北市市民広場に到着。
種目はフルマラソンの他にハーフマラソンがあって、参加者は全体で24,000人ほど。
スタートはブロック毎に整列し、Cブロックに入ります。
空もだんだんと明るくなっていくなか、6時30分にスタート。
天気は曇り時々雨で、気温は18℃前後。
風がやや強いですが、雨の影響で蒸し蒸ししています。
コースは概ね平坦で走りやすいコースですが、道路の車線上は誘導標が埋め込まれていて凸凹しており、注意が必要です。
自分は2回ほど躓き、そのうち1回はドテッと転け、擦り傷を負いました。
パイナップルを頭の上にのせて、落とさないように走っているランナーがいました。
世界に行けば、いろんなランナーがいるもんです。
台湾の城門の前を通ります。
大会前々日に無差別殺傷事件があった台北駅前を通ります。
台北の市街地を走り抜けます。
総統府広場を通ります。
給水所は5kmから2.5km毎に設置されており、給食が用意されているエイドもあります。
10km付近からハーフマラソンの選手と合流。
距離標示は1km毎にあります。
台湾へ行くのは初めてで、飛行機で出国するのも初めてなので、ChatGPT等で、しっかり予習。
チェックイン手続きは、搭乗48時間前からオンラインで行い、48時間前から空いてる席は無料で指定可能となります。
関西国際空港内で台湾ドルの両替とeSIMを購入し、保安検査に進みます。
保安検査・出国審査もスムーズに進み、免税店等に寄って搭乗を待ちます。
チャイナエアラインに搭乗するのも初めて。
飛行機で海外へ移動するのも初めてで、一番安いエコノミークラスの席を購入。
機内食も用意されており、2種類の中から選びます。
2時間45分のフライトで、台湾桃園国際空港に到着。
緑のカードを渡されて、下記のものを持ち込んでいなければカードを返却します。
入国審査で5分ほど列に並び、無事入国完了。
SIMを先ほど購入したeSIMに変更し、ネットが使えることを確認。
日本と台湾は時差が1時間あり、台湾に到着するとスマホの時計も台湾時間に変更されます。
空港からMRTに乗車し、券売機で交通系ICを購入してお金をチャージ。
台北駅で乗り換えて別路線に乗車し、大会受付会場最寄り駅の圓山駅に到着。
左側のテントの方へ向かいましたが、別イベントが行われていて、少々パニック状態。
ネットで確認し、受付会場の花博争艶館に到着。
パスポートの提示とゼッケン番号を伝えて、受付完了。
簡単な英語しか話せないですが、通じて一安心。
EXPOも行われていて、たくさんの会社が出店されていましたが、中国語がさっぱり分からないので、ぐるっと周って会場を後にします。
MRTに乗ってホテル最寄り駅まで移動し、ホテルにチェックイン。
チェックインも簡単な英語が通じてトラブルなく終わり、ホテル近くの大衆食堂で牛丼っぽいのをいただきます。
ここもトラブルなく会計を済ませ、コンビニに寄ります。
台北のコンビニはファミリーマートとセブンイレブンがとても多かったです。
コンビニでアイス等を購入。
店員さんが中国語で話しかけて、何言ってるかわかりませんでしたが、お金を払って無事購入。
台湾もレジ袋は有料のようで、レジ袋いりますか?のようなことを話していたのかな?
島レモンブランをいただきます。
制限時間は16時間で、途中関門は6箇所あり、先ほどのエイドへは15時30分ごろ到着し、閉鎖時間は17時30分のため、2時間ほど余裕があります。
A11エイドを出て、後方ランナーの方々とスライドしてエール交換し、広島県呉市に戻ります。
大崎下島へ戻り、エイドの1km手前では看板が設置されております。
A12エイド(84km地点)に到着。
鶏皮みそ煮込み茶漬けをいただきます。
陽が傾いて薄暗くなってきたので、ライトを装着して進んでいきます。
豊浜大橋を渡って豊島に戻り、A13エイド(88km地点)に到着。
よっちゃん豆腐の湯豆腐とみかんをいただきます。
A13エイドを出発するころには陽も沈んで暗くなり、ライトを点けて進んでいきます。
90km地点を12時間33分で通過。
A14エイド(94km地点)に到着し、コーンスープをいただきます。
残り5km地点から1km毎に残距離が標示され、残り5km地点を13時間12分で通過。
豊島大橋までは登り坂で歩いて進みますが、上蒲刈島に入るとゴールまでほぼ下り坂。
累積標高1578mでハードなコースでしたが、登り坂以外は終盤も走れることができ、無事、大会会場の県民の浜へ戻ってフィニッシュしました。
結果は↓のとおりです。
100kmの大会は制限時間14時間の大会が多いので、14時間以内でフィニッシュできてよかったです。
各エイドでご当地グルメを完食し、たくさん栄養を摂取したので、終盤も歩かず完走できました。
会場近くの温泉も営業時間を延長してくれたおかげで、のんびり温泉も楽しめました。
A8エイドを出て、豊浜大橋方面に進みます。
豊浜大橋を渡って、大崎下島に入ります。
大崎下島からは、しまなみ海道が見渡せます。
60km地点を8時間2分で通過。
海岸沿いを進んでいき、A9エイド(62km地点)に到着。
柑橘ジャム&クラッカーをいただきます。
ここから先は急坂を登っていき、歩いて進みます。
山の中腹にある道路を進んでいき、アップダウンが続きます。
65km地点付近で海岸に戻り、しばらく海岸線沿いを進んでいきますが、足の疲労を一気に感じて途中で歩きも入ります。
御手洗(みたらい)地区に入ると歩行区間が設置されており、ちょうどよかったです。
御手洗地区は、古い町並みがたくさん残っており、重要伝統的建造物群保存地区として国から選定されています。
歩行区間が終わって1kmほど進み、A10エイド(70km地点)に到着。
広島風お好み焼きをいただきます。
A10エイドを出発し、次の島の岡村島と岡村大橋を眺めながら進んでいきます。