空・月・星・虹

空・月・星・虹

「空・月・星・虹」は、甥っ子姪っ子達の名前です。
けど、内容は ほとんどマラソン。

 
3/8(日)は、岡山県備前市で開催されました 備前♡日生大橋マラソン2026(10km)に参加しました。
 
岡山県の大会に参加するのは4ヶ月ぶり14回目、10kmに参加するのは2週連続70回目です。
 
大会当日は7時ごろ家(川西)を出発し、車で西へ進んで、9時ごろ大会駐車場の日生運動公園に到着。

 

 
会場まではシャトルバスで移動し、受付会場の日生地域公民館に到着。

 

 

ゼッケンは事前に送付されますが、プログラム及び参加賞(タオル)は会場で受け取ります。

 

種目は10kmの他に3kmがあり、参加者は全体で1,200名ほど。

 

スタートは目標タイム毎に整列し、55~60分の所で並びます。

 

 

天気はくもりで、少し肌寒く、走るには絶好の天気のなか10時30分にスタート。

 

 

日本で唯一 橋名に♡が入っている橋で、大会名にもなっている 備前♡日生大橋を渡ります。

 

コースはアップダウンが多く、最後尾からスタートしたゲストランナーの重友梨佐さん(紫ウェア)にあっさり抜かれます。

 

 

給水所は3箇所あります。

 

 

頭島大橋の上で先頭ランナーのピンクタイツ選手とすれ違います。

 

 

頭島大橋を渡ったところのエイドでは、日生名物のカキオコをいただきます。

 

 

先行ランナーとスライドしていき、中間地点で折り返します。

 

 

日生は牡蠣が特産で、販売所付近では貝殻がたくさん捨てられています。

 

 

距離標示は折り返し地点までは発見できなかったですが、後半は1㌔毎に設置されています。

 

 

鹿久居島と頭島を往復し、瀬戸内海や日生大橋を眺めながら、会場のある本土に戻ります。

 

 

ゴール前は一気に坂を下っていき、潮風を感じながら無事フィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

アップダウンばかりで走り応えのあるコースでしたが、1時間切りでフィニッシュできてよかったです。

 

最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。
 
 
 
3/1(日)は、大阪府熊取町で開催されました第36回くまとりロードレース(10km)に参加しました。
 
大阪府の大会に参加するのは先月に続いて33回目、10kmの大会に参加するのは3ヶ月ぶり69回目です。
 
大会当日は7時30分ごろ家(川西)を出発し、車で南下して、8時30分ごろ大会会場の大阪体育大学に到着。

 

 

ゼッケン等は事前に送付されるので、大会当日の受付はありません。

 

種目は10kmの他に、3km、5km、ファミリーがあって参加者は全体で1,000名ほど。

 

スタート前は、ゲストランナーの森脇健児さんが選手にエールを送って、大いに盛り上げます。

 

 

天気は晴れで、風も強くなく、マラソン日和のなか9時55分にスタート。

 

 

陸上競技場を2周し、大学の外に出ます。

 

コースはアップダウンが多く、走り応えがあります。

 

 

距離標示は1㌔毎にあります。

 

 

給水所は2箇所あります。

 

 

永楽ダムの周りを走ります。

 

 

レースの方ですが、アップダウンのコースをマイペースで進んでいき、無事フィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

ゴール後は無料で豚汁がいただけます。

 

 

この大会は6年前にエントリーしてましたが、新型コロナで中止となり、今回やっと参加できました。
 
大会スタッフの皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。
 
 
 
 
2/22(日)は、徳島県阿波市で開催されました第21回阿波シティマラソン(ハーフ)に参加しました。
 
徳島県の大会に参加するのは1年3ヶ月ぶり7回目、ハーフマラソンに参加するのは先月に続いて111回目です。
 
大会当日は5時に起床し、6時前に家(川西)を出発。
 
明石海峡大橋と鳴門大橋を渡って、8時過ぎに大会駐車場の土成工業団地に到着。
 
そこから無料シャトルバスに乗車して、大会会場の阿波市役所に到着して受付を済ませます。

 

 

大会種目はハーフマラソンの他に2kmがあって参加者は全体で600名ほど。

 

 

スタート前にトマトスープといちごをいただきます。

 

 

天気は晴れで、風も弱く、絶好のマラソン日和のなか10時にスタート。

 

 

ペースランナーが、2時間、2時間30分、3時間と走っています。

 

 

ゲストランナーの渋井陽子さんもハーフを走られています。

 

 

距離標示は1km毎にあります。

 

 

コース上では桜が咲いております。

 

 

給水所は5箇所あります。

 

 

アップダウンの多いコースで長閑な風景を眺めながら進んでいきます。

 

 

コース近くには四国八十八ヶ所霊場があり、お遍路さんから声援をいただきます。

 

 

徳島自動車道の土成IC付近にある天然温泉御所の郷で折り返します。

 

 

参加者は無料で↑の温泉に入れましたが、駐車場満車のため、諦めて帰りました。

 

 

徳島自動車道4車線化工事の工事関係者の方々からも声援をいただきます。

 

 

レースの方ですが、アップダウンの多いコースなので、マイペースで進んでいき、無事フィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

レース後は阿波市名物の たらいうどんがいただけます。

 

 

この大会は、今回で最後となるようですが、地元の方々からのおもてなしが素晴らしく、来年以降も続けてほしい大会でありました。

 

最後に大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。

 

 

 

 
 
 
2/15(日)は、和歌山県みなべ町で開催されました 梅の里トレイルラン2026(ミドル:27km)に参加しました。
 
和歌山県の大会に参加するのは11ヶ月ぶり32回目、トレイルに参加するのは半年ぶり79回目です。
 
大会当日は4時ごろに起床し、5時前に家(川西)を出発。
 
車で南下して、7時30分ごろ大会会場の旧高城中学校に到着して受付を済ませます。

 

 

参加賞で梅干し、梅ジュースなどがいただけます。

 

種目はミドルの他に、ショート(11km)があって、参加者は全体で300名ほど。

 

 

天気は曇りで、気温も高く、走るには絶好の天気のなか8時30分にスタート。

 

梅の花を眺めながらゆっくり進んでいきます。

 

 

トレイルの入り口では渋滞につかまります。

 

 

登山道をゆっくり登っていき、高幡山の頂上に到着。

 

 

エイドは4ヶ所あり、約5km毎に設置されています。

 

 

大穂手街道を進んで、ショートの部ゴール地点の清川球場を通り、第2エイドで水分補給します。

 

 

ミドルの部はここからが本番。

 

 

トレイルに入る前に世界農業遺産の梅源郷で梅の花を眺めます。

 

 

水畝神社(山の神)までは急な登りが続きます。

 

 

険しい道を1時間30分ほど登って、第3エイドの水畝神社に到着。

 

 

給食が用意されていて、猪鍋をいただきます。

 

 

魚や鹿肉が焼けており、

 

 

おにぎり、お寿司、漬物なども用意されています。

 

 

缶ビールもありました。

 

 

三里ヶ峰を横断しながら険しい古道を進んでいきます。

 

 

第4エイドのこもり岩に到着。

 

 

途中関門は2箇所あって、フィニッシュ地点の制限時間は7時間30分。

 

参加者が少ないので後半になると疎らになりますが、コース上にはたくさんテープが巻かれてるので道に迷うことは無かったです。

 

 

ロープを使って断崖絶壁を下ります。

 

 

みなべ町の自然を眺めながら下っていきます。

 

 

26km地点付近で一般道に出ます。

 

 

高城トンネルを通ります。

 

 

終始ゆっくり進んでいき、怪我することなく旧高城中学校に戻って、無事フィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

フィニッシュ後は無料で、おにぎりと豚汁をいただきます。

 

 

会場を後にして、参加賞でいただいた割引券を利用し、鶴の湯温泉で汗を流しました。

 

 

累積標高が2,000m以上あり、トレイル率が多いコースでしたが、地元の皆さんや大会スタッフの皆さんから温かい声援をいただき、日本一の梅の里を楽しく走れました。
 
大会スタッフの皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。
 
 
 
 
 
2/7(土)は、宮城県名取市で開催されました 第32回東北ブロック新春マラソン大会(フル)に参加しました。
 
宮城県の大会に参加するのは1年3ヶ月ぶり4回目、フルマラソンの参加は2ヶ月ぶり118回目です。
 
大会前日に宮城県へ移動し、空港近くのホテルで宿泊。
 
大会当日は6時前に起床し、8時過ぎにホテルを出発。
 
名取駅から無料シャトルバスも出ていますが、仙台空港から なとりん号(有料250円)に乗車し、8時45分ごろ大会会場の名取市サイクルスポーツセンターで下車します。

 

 

ゼッケン等は事前に送付されるので、大会当日の受付はありません。

 

種目はフルマラソンの他にハーフと10kmがあって、参加者は全体で600名ほど。

 

 

天気は曇りで、気温は0℃。

 

冷たい風が強く、極寒のなか9時30分にスタート。

 

image

 

コースはサイクルスポーツセンターのサイクリングコース(4km/周)を周回し、平坦なコース。

 

image

 

フルマラソンは、10周+調整を走ります。

 

image

 

距離標示は、250m毎/周に路面標示されています。

 

 

給水所は1箇所/周あり、軽食も用意されています。

 

 

ペーサーは5時間のみが走っており、制限時間は6時間。

 

image

 

仙台空港が近くにあり、離発着する飛行機や、奥羽山脈を眺めながら進んでいきます。

 

 

サブ4ペースで進んでいきましたが、身体が全く温まりません。
 
後半はペースが落ちて、さらに寒さが増しましたが、寒さに耐えて最後まで走り切りました。

 

結果は↓のとおりです。

 

 

雪は降らなかったですが、冷たい風が強く、ゴール後も気温は0℃で、体感温度は-9℃

 

 

会場内にある 名取ゆりあげ温泉(650円)で汗を流し、生き返りました。
 
最後に大会スタッフの皆さん、極寒のなかありがとうございました。
 
 
 
2/1(日)は、第4回リバーサイドマラソン猪名川大会(5km)に参加しました。
 
大阪府の大会に参加するのは4ヶ月ぶり32回目、5kmの大会に参加するのは10年ぶり20回目です。
 
家(川西)から歩いて15分の所に会場があり、スタート30分前に会場へ着いて受付を済ませます。
 
種目は5kmの他に、10km ,20km,30kmがあって、参加者は全体で200名ほど。
 

 

先にスタートする20km・30kmのスタートを見送り、10時5分にスタート。

 

 

コースは猪名川河川敷の平坦なコースで、普段よく走っている所です。

 

距離標示は1km毎にあります。

 

 

1周5kmのコースですが、3km過ぎで折り返します。

 

 

給水所は2箇所/周 設置されてます。

 

5km過ぎてもゴール地点は見えず、結局6.15km走ってフィニッシュしました。

 

 

5kmは+1kmほどの誤差で済みましたが、30kmは6周するので、+6kmとなると参加してるランナーも怒ってるのでは?

 

甥っ子姪っ子達(月・星・虹)も5kmに参加し、無事フィニッシュしました。

 

 

 
 
 
1/12(月)は、佐賀県伊万里市で開催されました伊万里ハーフマラソン2026に参加しました。
 
佐賀県の大会に参加するのは2年半ぶり5回目、ハーフマラソンに参加するのは2ヶ月ぶり110回目です。
 
大会前日に佐賀県へ移動し、伊万里駅近くのホテルで宿泊。
 
大会当日は6時前に起床し、9時前にホテルを出発。
 
ホテルから歩いて10分ほどで大会会場の市民センターに到着。

 

 

ゼッケンや参加賞(伊万里焼マグネット)等は事前に送付されるので、大会当日の受付はありません。

 

ゼッケンナンバーで更衣室が分かれており、指定された更衣室で着替えます。

 

種目はハーフマラソンのみで、参加者は全体で3,000人ほど。

 

ゼッケンナンバーに記載されているブロックに入り、10時にスタート。

 

 

Dブロックからのスタートで、スタートロスは1分ほど。

 

天気は曇り時々晴れで、風も強くなく、走りやすい天気。

 

 

コースは伊万里市街地と伊万里湾周辺を走り、概ね平坦なコース。

 

 

序盤は団子状態で、なかなかペースを上げることができません。

 

市街地をグルっと周って、スタート・ゴール地点を通ります。

 

 

距離標示は1㌔毎にあります。

 

 

給水所は5ヶ所設置されております。

 

 

途中関門は3ヶ所あり、フィニッシュ地点の制限時間は2時間40分。

 

 

10km過ぎから伊万里湾大橋の手前までは登り坂が続きます。

 

 

伊万里湾大橋からは伊万里市の壮大な景色を眺めることができます。

 

 

伊万里湾大橋を下り、伊万里湾を眺めながら進んでいきます。

 

 

伊万里湾大橋を過ぎてからも周りにランナーが多いですが、ペースを上げていきます。

 

20kmを過ぎて伊万里駅前を通ります。

 

 

地元の方もたくさん応援に駆けつけており、声援をたくさんいただいて無事フィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

1時間45分切りを目標でレースに挑みましたが、全然ダメでした。

 

フィニッシュすると完走タオルがいただけます。

 

会場ではランナーに無料の振る舞いがあり、

 

 

ぜんざい、バナナ、クロワッサン、

 

 

JALコンソメスープ、伊万里牛の元気鍋がいただけます。

 

 

参加賞でいただいた200円の金券を利用し、出店でパンを購入して、お腹いっぱい。

 

 

参加者の半分以上がリピーターで、RUNNETの大会100選にも選ばれており、素晴らしい大会でした。

 

レース当日は成人式にも関わらず、町全体で大会を盛り上げて下さり、とても楽しめました。

 

大会スタッフの皆さん、沿道で声援を下さった皆さん、ありがとうございました。

 

 

 
 
1/1(木)は、第45回富山市元旦マラソン(3.7km)に参加しました。
 
富山県の大会に参加するのは2日連続7回目、元旦マラソンの参加は3年連続6回目です。
 
大会当日は7時に起床し、9時前にホテルを出発。
 
朝方、雪が降っていたようで、道路から水が散布されています。

 

 

ホテル出発時は雪は止んでいましたが、水溜まりを避けながら会場へ向かいます。
 
ホテルから2kmほど歩いて、大会会場の富山縣護國神社に到着し、お陽さんが出てきました。

 

 

神社の中に入り、受付を済ませます。

 

image

 

レース前に参加者全員でお祓いを受けます。

 

 

種目は3.7kmのみで、参加者は1,200名ほど。

 

 

今回が最後の大会となるので、たくさんの人が集まってます。

 

雪・雨の予報でしたが、予報を反して晴れ間が広がるなか10時にスタート。

 

 

コースは、神通川の河川敷を走ります。

 

 

中間付近で折り返し、未舗装の上を通ります。

 

 

給水所・距離標示はありません。

 

 

元旦マラソンなので、のんびりと走り、無事フィニッシュしました。

 

 

大会で計測は行っていませんが、手元の時計で21分ほど。

 

 

参加賞(お菓子など)と完走証を受け取って、会場を後にします。
 
ホテルに戻って荷物を受け取り、富山駅に着いた途端、雨が降り出したので、どうやら自分が強烈な晴れ男だったようです。
 
今年は晴れ男の年なのかな?
 
最後に大会スタッフの皆さん、正月早々大会を開催していただきありがとうございました。
 
最後の大会に参加できてよかったです。
 
お疲れさまでした。
 
 
 
 
 
12/31(水)は、富山市で開催されました大晦日マラソン2025に参加しました。
 
富山県の大会に参加するのは5ヶ月ぶり6回目です。
 
大会当日に東京駅から朝一の北陸新幹線で富山に向かい、富山駅へは8時25分に到着。
 
富山駅からタクシーで会場へ向かい、スタート5分前に大会会場の富山県総合運動公園に到着して受付を済ませます。

 

 

無料で参加できますが、有料(ゼッケン+カップそば付き:1,000円)で参加。

 

参加賞は持ち寄りで、大会Tシャツを提出し、バスタオルをゲット。

 

 

参加者は300人ほどで、小雨が降り続くなか9時にスタート。

 

 

この大会は、各自のタイミングでスタートし、好きな距離を走ります。

 

自分はスタートを見送ってから準備を行い、準備できてからスタート。

 

 

総合運動公園内のクロスカントリーコース(2.1km)を周回します。

 

 

ペースメーカーも走っており、好きなペースで走れます。

 

 

コースは多少のアップダウンはありますが、ほぼ平坦。

 

 

給水所は自分で飲み物を用意します。

 

 

大会時間は9時~14時までなので、1周だけ・10km・ハーフ・30km・フル・5時間走など、好きな距離を走れますが、2025年なので、25km(12周)走って走り納め。

 

 

レース終了後は、カップそばをいただき、身体を温めました。

 

image

 

大会スタッフの皆さん、冷たい雨が降るなか ありがとうございました。
 
 
 
12/29(月)は、茨城県城里町で開催されました Beyond2025(フル)に参加しました。
 
茨城県の大会に参加するのは11ヶ月ぶり7回目、フルマラソンに参加するのは2週連続117回目です。
 
大会前日に水戸駅へ移動し、水戸駅前のホテルで宿泊。
 
大会当日は7時前に起床し、8時30分ごろホテルを出発。
 
水戸駅前からシャトルバス(有料)に乗車します。

 

 

水戸駅からバスで45分ほどで、大会会場の日本自動車研究所城里テストセンターに到着。

 

 

ゼッケン等は事前に送付されるので当日の受付はありません。

 

種目はフルマラソンのみで、参加者は800名ほど。

 

2時間35分から4時間までの5分刻みでペーサーが配置されており、目標タイムの所で並びます。

 

 

先に2時間30分以内で走られるエリートランナーがスタートしていき、一般ランナーは10時35分にスタート。

 

 

エントリー時は3時間30分で申し込んでいましたが、今シーズンはサブ4も達成していないため、無理はせず 3時間45分のペースメーカーについて行きます。

 

 

世界一自己ベスト更新率の高い大会で、コースの高低差は0m。

 

1周5.5kmのテストコース7周+調整を走り、天気は晴れで風も弱いので、自己ベスト更新に最適なレース。

 

距離標示は5km毎にあります。

 

 

給水所は2箇所/周あります。

 

 

コーナー部の外側は壁のようで、競輪場のような道路。

 

 

直線部は長く、先端が見えないぐらい長い道路。

 

 

3時間45分のペースメーカーと集団になって進みます。

 

 

レース模様は、youtubeで生配信。

 

 

先頭ランナーには何回も抜かれたので、どっかで映ってるかもしれません。

 

中間地点を1時間52分17秒で通過し、さすがペースメーカー。

 

 

30km以降から脚が疲れはじめ、35km以降はペースメーカーから徐々に離れましたが、なんとか踏ん張って、シーズンベストでフィニッシュしました。

 

 

結果は↓のとおりです。

 

 

完走するとフィニッシャータオルがいただけます。

 

 

エントリー時の目標タイム(3時間29分59秒)で走っていたら、早くから離脱して、制限時間(4時間30分)をオーバーしてたかもしれません。

 

3時間45分の集団がチームとなって、励ましあいながら進んでいき、最後まで諦めず頑張れたと思います。

 
大会スタッフの皆さん、素晴らしい大会ありがとうございました。
 
 
 
新年あけましておめでとうございます。
 
本年もよろしくお願いいたします。