ダイオフ反応は落ち着いてきて、頭の中も少し冴えてきました(`・ω・´)✨

※排毒作用で唇横が切れました。これもダイオフ反応なんだろうなと思います。

 

で、メモ

意識した筋肉

・ハムストリングス(股関節可動域回復)

・大腿四頭筋ストレッチ(太もも周りの硬直を解く)

・腰方形筋(腰回り、お腹周り)

・大殿筋、中殿筋(上前腸骨棘、上後腸骨棘周りをひたすら剥がす)

・多裂筋全体(背中のぜい肉を落とすため回転可動域調整)

・腸腰筋および横隔膜(下っ腹の浮腫みを無くす、酸素摂取量を増やし代謝量を上げる)

・肝臓周りの筋肉を弛める(その他肝臓経絡系の調整、マッサージ:右手薬指第二関節、親指周りのツボ、肝臓前後の筋肉等)

 

というのを先日書いてますが、追加。

捻じれと歪みの調整

重心の崩れや、関節の歪み、捻じれによって起こる無駄な筋収縮を無くす。

それにより無駄に太くなっている箇所の筋肉を落とす。

(わかりやすい箇所だと股関節の歪みによる太もも、殿筋の無駄な発達等や肩甲上腕関節可動域不足による二の腕の太さ等

・足首の柔軟性を上げる(中足骨の関節、踝周り、距骨周り、腓骨周りの4か所の足首全部)

・膝関節周りの柔軟性アップ

・骨盤の歪み調整(上前腸骨棘、上後腸骨棘を点で捉え、左右バランスを極力平衡に保つ)

・上記腸骨棘調整で、仙骨の捻じれを調整する&可動域アップ

・からの連動して頚椎、蝶形骨の捻じれ調整

・からの頬骨の左右差調整

・上記の調整後、肩甲骨の左右の高さ、柔軟性のバランスを調整

(肋椎関節、胸肋関節の柔軟性を上げ肋骨の左右可動域バランス、24(26)個の背骨の捻じれバランス調整

 

※画像元

調整参考例はこちら↓

この肩甲骨の左右差(片方が上がり、片方が下がる)がある状態は肋骨の歪み(側弯症等)を生む。

捻じれてる方向に首の痛みが出たりします。

正面を向いているようで、斜め45度くらいを観てる状態を作り上げる。

仙骨が捻じれ、頚椎上部、蝶形骨が捻じれ、45度くらいの捻じれが生じている場合、背骨に刺さっている頭蓋骨を、頚椎、蝶形骨をそのままの状態で頭蓋骨を正面に戻してしまう。(とても分かりづらいと思いますが・・・)

その結果、どちらかの頬骨、首に圧がかかってしまい、筋肉への痛みや虫歯(神経電圧の負荷)が生じてしまう。

肩甲骨の左右差調整を意識し、併せて肋骨、背骨(胸骨部分)の捻じれを解消すれば首や歯の痛みは解消される。

※今書ける精一杯の文章化(;´・ω・)

 

肋骨は本来これくらい動かせます。固まった肋間筋が肋骨を固める。呼吸の深さ改善、肋骨内臓器の血行改善、頭部への血流改善などにつながる。あ、楽して痩せる方法とも言えます。

とりあえず現状のメモは以上。

 

全身の歪み、捻じれが体重増加や痛み、虫歯を作り出している。

それらを治せば全部治せる。

 

 

 

順調に減量進んでますが、

減量の初期症状であるダイオフ反応絶賛味わい中(´ρ`)


頭が働かない、感覚が鈍るとか不調を感じてましたが、あ!ダイオフ反応か…と腑に落ちました。





ダイオフ(ヘルクスハイマー反応)の症状は、カンジダ菌などの悪玉菌を減らした際に、菌が死滅して毒素が放出されることで起こる一時的な体調悪化。

(放出されるのはアセトアルデヒドや水銀等)


主な症状の例
  • 全身症状:倦怠感、疲労感、微熱、ほてり、関節痛、首こり、息苦しさ。
  • 消化器症状:腹部の張り(膨満感)、ガスの増加、便秘、下痢、食欲不振。
  • 精神・神経症状:頭痛、集中力低下(ブレインフォグ)、ふらつき、イライラ、不安感、不眠。
  • 皮膚・粘膜症状:湿疹、かゆみ、ニキビの悪化、口内炎(白い斑点)
  • その他:異常な甘いものへの欲求。

等等。


こればっかりは数日耐えるしかないやつ。。

餌を寄越せ!というカンジダ菌からの指令を無視し続けて乗り越えるしかない。(糖質を摂取すると症状は一気に無くなるが)


毒素の排出を促進(マグネシウムサプリ、たんぱく質分解酵素、キャベツ、ニンニク、入浴による発汗等)で期間を軽減。


減量するごとに毎回来る。
減量者は誰しもが通る道であり、第一ハードル。
ダイオフ反応という現象を知っていれば乗り越えやすくなる。










爆速で体重を落とすための下準備

・10キロ強を落とすにあたり、まずどの部位を何キロ落とすかを決める

・その箇所の硬くなっている筋肉をストレッチする(筋膜を剥がす、弛める)

・および骨を意識して筋肉を弛める(骨の形状を正確に意識すると周囲の筋肉は弛みます。逆に言えば筋肉を骨だと意識して使っていると筋肉(コラーゲン)が骨のように固くなってしまう(骨化))

 

本日追加した食材

・キャベツ(たんぱく質分解および食物繊維での腸内細菌活性目的)

・パイナップル(たんぱく質分解)

・バナナ(カリウムによる水分排出およびオリゴ糖目的)

・オリゴ糖(腸内細菌層活性による腸壁修復目的)

・グレープフルーツジュース(肝機能回復のため)

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意識した筋肉

・ハムストリングス(股関節可動域回復)

・大腿四頭筋ストレッチ(太もも周りの硬直を解く)

・腰方形筋(腰回り、お腹周り)

・大殿筋、中殿筋(上前腸骨棘、上後腸骨棘周りをひたすら剥がす)

・多裂筋全体(背中のぜい肉を落とすため回転可動域調整)

・腸腰筋および横隔膜(下っ腹の浮腫みを無くす、酸素摂取量を増やし代謝量を上げる)

・肝臓周りの筋肉を弛める(その他肝臓経絡系の調整、マッサージ:右手薬指第二関節、親指周りのツボ、肝臓前後の筋肉等)

※体内で最も代謝の大きい箇所は肝臓であるため。(基礎代謝順位)

•肝臓:27%
•脳:19%
•筋肉:18%
•腎臓:10%
•心臓:7%
•その他:19%
 

===

あと挙げるとしたら仙骨周りの筋肉(梨状筋等)改善で仙腸関節の可動域を拡張すること。

最終的にはこれが目標達成に最も重要なところになります。個人的に。

 

本日のメモは以上です。

 

あけましておめでとうございます。

今年は数年ぶりに目標設定(年間)をしました。

取り急ぎは減量から。

目的は

・五感の感度を高めること

・精神力を高めること

大きくは2点。

細部や根底にある大目標は内緒だけど。

その他目標年収や人生設計の見直し等も細部目標を立てた。

 

やはり目標を立てるとそれに向けてやるべきことが爆発的に増え、必然的に書くことも増える(;´・ω・)

目標を失っていた数年間であったとしみじみ感じます。

 

ただ今までのように細部まで文章化していくと長くなりすぎる傾向になりがちなので、

より簡素化してお伝えできるように書いていけたらと思います。

 

【今回の減量プラン】

目標は1月中に10キロくらいの減量。

今回は体重は見ないで感覚でやっていく。

2012年、14年前か・・・(;´・ω・)に行ったときは3か月で25キロ減。

当時も1月でしたが、初月で当時は18キロまで行ったので、楽勝な気もする。

ただ筋肉量も相当に落ちたので、今回は10キロくらいに留めます。

当時のメモ的な記事はこちら↓

さて、減量を始めるにあたり、まず行うべきことから箇条書きで。

1.腸内の血行を最大化させる

がまず先決。

・酸化マグネシウム、クエン酸マグネシウムを利用し、腸内を空にさせる。

・あらゆる方向へ腸をストレッチし、押して痛いところを無くす。

・糖質制限(特に小麦)※オリゴ糖はOKとし、腸内細菌活性化により炎症で傷ついた腸壁を再生する

 

 

 

2.食事内容

経験上、目標設定してるので達成するまでお腹がすくことはほぼないのですが。(やって当然のことをするだけなので頑張る、努力などという概念すらないので)

足りない栄養素を補うという点で、今回は卵をメイン食材として使っていきます。

お腹が空いたら卵を食う。調理法はこれから考える(ゆで卵、そのまま飲む、スープ等)。

塩分補給とタンパク質補給、少しの脂質補給をメインとする。

あとはキャベツ、たまの糖質はパイナップル、キウイ、舞茸などのたんぱく質分解酵素多めの食材で、

筋肉やセルライト分解を促進させる。

 

3.減量方法

今回もまた入浴をメインとする。筋トレは一切なし。

少しだけ書くと、落としたい箇所は内臓脂肪や無駄な筋肉であるということ。

脂肪は燃焼すると水と二酸化炭素と熱量に分解されるため、水として体内に残っている状態では体重は減らない。

ので、入浴で汗をかいて排出を促進。

脂肪 (例: トリパルミチン)+酸素⟶二酸化炭素+水+エネルギー (ATP)脂肪 (例: トリパルミチン) plus 酸素 ⟶ 二酸化炭素 plus 水 plus エネルギー (ATP)

 

・筋トレはしないけど、身体のバランス調整、体軸や脳内マッピングの修正を行う。

ズレた状態では無駄な筋肉や脂肪が定着してしまっているので、今回は特に身体の捻じれを修正していき、それらを落とします。

 

 

===

1月に減量を完了した先にはこれを再開。

肉体、精神を再び?サイコパス化させていく。(いい意味で)

・サイコパスについて。
サイコパス=犯罪者、精神異常者などのイメージがありますが、サイコパスにも種類があること、サイコパスの持つ能力などを考えると、『脳力の悪用』がサイコパス=犯罪者と位置付けてしまっており、その能力自体は使い方次第でリーダー、成功者となると考える。
サイコパスという呼び名は悪いイメージが付きまとってしまうので、ヒトの持つ脳力、能力としてサイコパスに変わる呼び名が必要なのではないかと思う。
<リーダーとサイコパス>
・リーダー的特質    ⇒     ・サイコパス的特質
カリスマ性                うわべの魅力
自信                   誇大妄想    
影響力                  他人を操る能力
説得力                  詐欺のテクニック
先を見越した考え方          込み入った作り話を考える
リスクを負うことができる        衝動性
行動本位                スリルを追い求める
難しい決断ができる          感情に乏しい
 
==
と、上記のような精神を得るためにはどうしたって減量が必要で、
自信、精神的な強さをアップさせる必要があるということ。
ってな感じで、今年は久々に減量から。
年末書いたメモはおいおい書いていきます。
本年度も宜しくお願い致します(__)

 

書こう書こうとおもいつつ、とうとう年末になってしまいました。


書く予定のものメモ。


1 神経を抜かずに歯の痛みを消す方法(虫歯仮説)

2 赤血球量と毛の伸びる速さの関係

3 腕と脚の伸展可動域の重要性

4 上前腸骨棘×背骨(仙骨)の捻れ×首の違和感

5 頬痩けの治し方


1だけは書こう書こうと思ってたのですが、、

虫歯予防にもなるし、身体の歪みセンサーとして虫歯(神経の痛み)を利用出来るお話。



来年はいっぱい更新するぞo((´ρ`))

良いお年をm(_ _)m