佐久間さん大好きにっぴーです(((uдu*)
テレビはもはやニュースくらいしか観ないけど、ノブロックTVだけは毎週欠かさず観ております。
ノブロックフェスも配信チケット初めて買って、号泣しました😿w
で、ドローミーも大好きですが、観てて思うのは、やっぱりパンって太るんだなーということ。。(立野さんを観てて書きたくなった記事(/ω\))
それはそれで良い!という観方も出来ますが、浮腫みや肥満化というのは防げるのであれば防ぎたいところ。
パンに限らず、小麦を食ってもできるだけ太りたくない!浮腫みたくない!
という人は多いはず。
どうしても小麦を食べたい!食べちゃった!というときは、それ相応のケアをしないとなりません。
何度も書いてきた内容なのでリンク先参照してほしいところですが、
クエン酸ナトリウムに関しては、重曹クエン酸水を自作で作ることも可能です。
クエン酸単体で飲み物に入れて体内合成しても可。
最近は紅茶にクエン酸を入れ、レモンティー的に飲むのがマイブームです。
あ、市販で売っているクエン酸飲料は、やばい糖質が入ったものしかないので摂取厳禁です。。。
探せばまともなものもあるかも?ですが、未だ見たことがありません。。
この商品では甘味料のスクラロース、アセスルファムKがやばいですね。
「成長の遅れ」
「赤血球の減少」
「甲状腺の働きの衰え」
「マグネシウムとリンの欠乏」
「肝臓・脳の肥大」
「肝臓細胞異常」
「卵巣収縮」
「脳腫瘍の増加」
「リンパ腫を起こす」
「白血病を起こす」
「白内障を起こす」
水銀、カドミウム、アセトアルデヒド、アルミ、ヒ素などといった食事から摂取してしまう微量の重金属の排出を促す食材の積極的な摂取で排出促進を。

さらに言うなれば、ダイオフ反応という小麦抜き初期症状について、、
カンジダ菌死滅により抱えていた水銀やアセトアルデヒドが血中に解き放たれ、とても具合の悪い瞬間が1~3日ほど出ると思われます。小麦や糖質を摂ればカンジダが復活し具合の悪さは無くなるのですが、、それは覚醒剤をやめられないのと同じとも言えます。元に戻ってしまうだけ。
イタリア人は毎日?パスタを食べても大丈夫(のように見えるだけ?)なのは、大量のニンニクを使っていたり、小麦の種類が違ったり、農薬の使用量が違ったりするためかなと思います。
日本でも国産の小麦のみの食事であればそこまでダメージを感じなかったりします。
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さらっと書こうと思ったけど、情報量が増えすぎてしまう💦
広く浅い記事になってしまったけど、過去記事はもう少し詳しく書いてあるので参照してみてください。
おやすみ。







































