佐久間さん大好きにっぴーです(((uдu*)

テレビはもはやニュースくらいしか観ないけど、ノブロックTVだけは毎週欠かさず観ております。

ノブロックフェスも配信チケット初めて買って、号泣しました😿w

で、ドローミーも大好きですが、観てて思うのは、やっぱりパンって太るんだなーということ。。(立野さんを観てて書きたくなった記事(/ω\))

それはそれで良い!という観方も出来ますが、浮腫みや肥満化というのは防げるのであれば防ぎたいところ。

パンに限らず、小麦を食ってもできるだけ太りたくない!浮腫みたくない!

という人は多いはず。

 

どうしても小麦を食べたい!食べちゃった!というときは、それ相応のケアをしないとなりません。

何度も書いてきた内容なのでリンク先参照してほしいところですが、

 

 

 
端的にケア内容を書くならば、
・ダメージの大半はグルテン
とするならば、
グルテン=たんぱく質→たんぱく質分解酵素で分解し排出する
ことで腸内が綺麗になり浮腫みを抑えることができます。
 
パイナップル、キウイ、キャベツ、ショウガ、舞茸etc...
といったたんぱく質分解酵素豊富な食材を一緒に食べるか、翌日食べるか。
個人的には一度パンやラーメンなどを食べると、約1週間はダメージを感じます(;´・ω・)
腸の浮腫みや顔の浮腫み、全身の浮腫みを感じる。
 
ちなみに浮腫みとは、血液がドロドロ(赤血球同士が酸化によって電子を奪われる結果、磁力的に結合し流れづらい状態)になってしまうことで、毛細血管へ血液が送られづらくなり、酸素不足での細胞死を防ぐために毛細血管を拡張し、血管が太くなる結果現れる状態と言えます。
腸内環境、血行が改善されればむくみは収まるとも言えます。
もしサプリ等でケアしようと思うならば
・マグネシウムサプリ(赤血球への電子還元作用による血液ドロドロ解消、腸壁の帯電除去)
・Lアルギニンサプリ(一酸化窒素による血管拡張作用)
・サプリではないけどクエン酸摂取(体内のナトリウムとの反応による血液サラサラ作用:クエン酸ナトリウム合成)

クエン酸ナトリウムに関しては、重曹クエン酸水を自作で作ることも可能です。

クエン酸単体で飲み物に入れて体内合成しても可。

最近は紅茶にクエン酸を入れ、レモンティー的に飲むのがマイブームです。

 

 

あ、市販で売っているクエン酸飲料は、やばい糖質が入ったものしかないので摂取厳禁です。。。

探せばまともなものもあるかも?ですが、未だ見たことがありません。。

この商品では甘味料のスクラロース、アセスルファムKがやばいですね。

「成長の遅れ」
「赤血球の減少」
「甲状腺の働きの衰え」
「マグネシウムとリンの欠乏」
「肝臓・脳の肥大」
「肝臓細胞異常」
「卵巣収縮」
「脳腫瘍の増加」
「リンパ腫を起こす」
「白血病を起こす」
「白内障を起こす」

 
で、話は反れましたが、小麦のダメージについては、グルテン以外にも農薬問題もあります。
もはやどちらが悪さをしているのかわからないほどに双方のダメージがでかい。
農薬に含まれる詳細成分は省きますが、農薬排出ケアも大事になります。
カンジダという単語が出てしまうと、パンやビールなどのイースト菌やビール酵母、それによるイーストコネクションや腸内カンジダについて書きたくなりますが、、割愛(;´・ω・)
過去記事検索してみてください。
 
あとは四股!
で、腸腰筋を鍛え、無敵の腸を作り上げて血行を良好に保つことで排出促進、蓄積を防ぐ。というのもあります。
 

さらに言うなれば、ダイオフ反応という小麦抜き初期症状について、、

カンジダ菌死滅により抱えていた水銀やアセトアルデヒドが血中に解き放たれ、とても具合の悪い瞬間が1~3日ほど出ると思われます。小麦や糖質を摂ればカンジダが復活し具合の悪さは無くなるのですが、、それは覚醒剤をやめられないのと同じとも言えます。元に戻ってしまうだけ。

 

イタリア人は毎日?パスタを食べても大丈夫(のように見えるだけ?)なのは、大量のニンニクを使っていたり、小麦の種類が違ったり、農薬の使用量が違ったりするためかなと思います。

日本でも国産の小麦のみの食事であればそこまでダメージを感じなかったりします。

 

===

さらっと書こうと思ったけど、情報量が増えすぎてしまう💦

広く浅い記事になってしまったけど、過去記事はもう少し詳しく書いてあるので参照してみてください。

おやすみ。

 

 

 

また更新がしばらく空いてしまいました(;´・ω・)

過去記事の再アップをいくつかしましたが、新規は久々。

 

減量についてはそこそこ絞れたかなと思います。

体感的には10キロ目標で5・6キロくらいはきっと。

今はより細分化したイメージを作り上げているところ。

理想はこの方くらいの若さを保っていきたい。

10年前にも見てたこの方ももう60歳とはΣ( ºωº )

そりゃ自分も歳取りますわ。。

 

見た目30代は最低ラインでキープしていきたいなと思います。

 

あれこれと始めたことをいくつか書いていきます。

今までやってこなかったこと。新たに始めた日課的なこと。

 

・四股

・舌ストレッチ

・眼球ストレッチ

・親指の付け根ストレッチ

・煙草を変えたこと

・缶コーヒーの香料入りをやめた

etc...

 

四股について

は、股関節の左右可動域差を無くしたり、骨盤の傾きを治したり、全身の左右バランス、片足立ちのバランス感覚が格段によくなります。胸椎12番(腰椎1番)の可動を捉えやすくなり、仙骨の可動や骨盤を立てやすくもなり、身体機能を最大に引き出すためには必須のトレーニングの一つだなと感じています。

舌&眼球ストレッチ

最近疲れ目や舌の浮腫みを感じていたところ。

舌回しなどは依然記事書いたり、たまーにやっていましたが、今回は本気のストレッチ。

上下左右、ベーっと伸ばしたり舌禍の根元から隅々まで、舌を自由自在に操れるところまで柔らかくするのが目標。

 

 

眼球ストレッチは、これもまた上下左右360度方向へのストレッチ。

そして瞼周りの帯電を取るための加圧ストレッチ。

・手のひらや指で瞼&眼球を軽く押す。(加圧する。強く押しすぎると放電電圧が高くなって痛かったり場合によっては電圧で炎症が起きるので注意)

・押し続けると帯電(スマホやテレビ、PCの画面を見すぎると瞼や眼球に電磁波が帯電します)している電気が放電するので、瞼裏に青や白といった放電の光が映り見えるはずです。(帯電している場合)

帯電状態によりますが、数十秒から数分、加圧しつつマッサージ的な動きを入れてもOK。

※コラーゲンは圧電体という性質があります。(ライターの石などと同じで、加圧すると電子が飛び出し、帯電している電気に着火し放電を起こすことができます。良くも悪くも)

 
親指のストレッチ

スマホ操作のし過ぎであったり、他にも原因はあるかもですが、

肩甲骨の可動域や巻き肩の原因となり、その解消には親指ストレッチ。

やり方は色々ありますが、参考までに。

 

 

 

煙草を変えました。

セブンスターからアメスピになりました。

アメスピにしつつ、最初は12mgでしたがそれも8mg→6mgと徐々に落としております。

タバコは本来、血管収縮などを起こすため、身体にとってはストレスになりますが、そのストレスを緩和するためにβエンドルフィンというストレス緩和ホルモンを分泌します。

それが依存の原因のひとつでもあります。βエンドルフィンに依存すると、ドーパミンの分泌量が少なくなってしまう。

と、体感的に感じており、その分泌量を減らすことで、ドーパミン値を高く保てるようになったらいいなーという思いで変更。

 

βエンドルフィン依存方人間から、ドーパミン自己放出型人間に変化させる。

 

缶コーヒーについて

缶コーヒーのブラックを、毎日出社して自販機で購入していたのですが、それはBOSSの缶コーヒーでした。

んで、缶コーヒー(ブラック)を飲むと、調子が悪くなるのを感じる時があり、その原因を探った結果、

ブラックコーヒーでも人工的に香りを演出するためにジメチルピラジンやバニリンなどの合成香料が使われており、それらが体調不良を引き起こす原因である可能性が高い。

 

という過程の元、缶コーヒーを飲む際は、UCCの缶コーヒーしか飲まないようになりました。

それにより体調不良を感じることはなくなったので、やはりそういうことなのかなとは思います。

んでついさっき、コンビニで発見したのがこちら。TOTONOU(UCC)

 

 

味的には缶コーヒーの方が好きかも。と思いましたが、香料が入ってないのは魅力。

ただペットボトルなので、ビスフェノールAという環境ホルモンは懸念材料。

 

 

というところでしょうか。

なりたいもの、やりたいことに対して、気が付けていなかったマイナス要素を削り、プラス要素となりえそうなことを取り入れる作業。その繰り返し。現状維持では何も変わらない。今までやってなかったことの中に答えはある。

3月、4月でどこまで自分は変われるか、変えることができるか。

チャレンジ。

2023.5.23

人体は電池で動いています。

 

電池といっても乾電池とかをはめ込むわけではなく(当然ですが)、

電気を出す側、引っ張る側があり、電流を流すことで人体は動く。

 

基本的にはボルタ電池式で可動しているとも言えます。

 

ボルタ電池は亜鉛から電子を出し銅へ引っ張る電池。

この電池の場合触媒は硫酸水溶液であるが、体内のミネラル豊富な水分がその替わりを担う。(雑)

ボルタ電池の弱点は、電気が多く流れるほど、時間に比例し銅の周りに水素がたまる。

水素が銅の周りを覆ってしまうと引っ張る力がなくなり、電流が流れなくなってしまう。

 

人体においては、例えば激しい運動(走るなど)を急激にした場合、一気に水素がたまってしまい、

引っ張る力がなくなる(電子を)ので、動けなくなってしまう。

 

そこで人体は、呼吸を荒くし酸素を多く取り込み血流に乗せ銅の周りまで運ぶことで、水素と酸素を結合させて水に変え、

汗や尿として排出することで電極を復活させて動けるようにする仕組みとなっています。

 

【風邪を引いた場合】

風邪を引いた場合においては、特に肺の機能が低下するような呼吸不全的なケースにおいては、

酸素を摂取しづらい状態であるため、水素除去がしづらくなり、身動きが取れない、だるい状態が続いてしまいます。

 

その場合は、予備電源を利用することで解消できます。

予備電源として使うのはマンガン電池の仕組み。

 

マンガン電池というからにはマンガンという物質が必要になります。

マンガンは成人体内に約10㎎しか含まれていませんが、肝臓、膵臓、腎臓、毛髪などに存在しています。

食材でいうと

  • 第1位: <香辛料類>クローブ 粉   マンガン 93mg
  • 第2位: <茶類> (緑茶類) 玉露 茶 マンガン 71mg
  • 第3位: <茶類> (緑茶類) せん茶 茶 マンガン 55mg
  • 第4位: <香辛料類>シナモン 粉   マンガン 41mg
  • 第5位: <香辛料類>しょうが 粉   マンガン 28mg

 

などに含まれており、風邪をひいたらショウガを摂取したり、玉露が効くなどと言われているのはこのためと思われます。

酸素による水素除去が必要なく、十分な電力を生み出せるので、動かなかったからだや免疫機能を働かせることがしやすくなり、回復が早くなります。

 

【水中毒】

水中毒は有名ですが、多量(10リットルとか以上)の水を摂取した場合、体内の塩分濃度が下がってしまい、

電気を通せなくなってしまうことにより、心臓が停止してしまい、死に至ります。

 

 

【カドミウム(イタイイタイ病)】

魚などに含まれるカドミウムを多量に摂取してしまうことによって起こった公害『イタイイタイ病』というのを聞いたことがあると思いますが、なぜ痛いのか?

 

というと、これはニッカド電池(ニッケルカドミウム電池)のシステムが起動してしまうためといえます。

ニッカド電池は電圧が高いため、神経やその他細胞に通常よりも強力な電流が流れるために火傷や炎症が起こり、過度な電圧が神経を刺激するため痛みとして感じてしまいます。

流行りの(流行らせられの)コオロギはカドミウムを溜め込みやすく、コオロギの摂取は人体にカドミウムを多く摂取する機会を増やしてしまうと考えられます。ヒトに限らず牛や魚などのえさにすれば、家畜や魚もまた人体同様に痛みを感じるはずです。

さらにそれらの肉を摂取すれば直接コオロギを食べずとも間接的にカドミウムが溜まるので、イタイイタイ病同様の症状が多く現れてくることでしょう。

※画像は無印良品のコオロギチョコ

 

コオロギはすでに様々な食品にひそかに混ぜられ始めています。

ドライクリケット(乾燥コオロギ クリケットパウダー(粉末コオロギ グラリスパウダー(粉末コオロギ サーキュラーフード(粉末コオロギ シートリア(粉末コオロギ レオバイト(粉末コオロギ等等

 

進んで食べたい!と思う人は少ないと思いますが、健康を維持したい、あらゆる痛みを緩和したいと思うような人は摂取は控えていくことが賢明です。

 

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一次電池 記号なし※1 マンガン乾電池
B ふっ化黒鉛リチウム一次電池
C 二酸化マンガンリチウム一次電池
E 塩化チオニルリチウム一次電池
F 二硫化鉄リチウム一次電池
L アルカリマンガン電池
P 空気亜鉛電池
S 酸化銀電池
二次電池 H※2 ニッケル・水素電池
K※3 ニッケル・カドミウム電池(ニカド電池)
IC※4 リチウムイオン二次電池
PB 鉛蓄電池

 

他にも電池の種類は多々あり、人体においては状況に合わせ様々な電池の仕組みを近いわけ、動かしていると考えられます。

なぜ鉛が体に悪いのか?酸化銀は?様々な毒といわれる物質は人体にどんな電気的な影響を与えるのか?

などを電池という視点から考えていけば、そのなぜ?は解き明かされることでしょう。

 

また、体内で起きる電気的な反応(体内静電気仮説)をわかりやすく解説してくれている本がこちら。

 

 

 

 

読めば人体に対する考え方、衣服の記事の選び方、組み合わせ、寝るときの頭の向き、食事の摂取方法、種類、呼吸の仕方、病気に対する考え方など大きく変わることでしょう。

 

 

 

 

 

そして今の人類に最も必要なミネラルであるマグネシウム。

なぜ重要であるかは過去記事を参照していたければ幸いですが、

 

エプソムソルトは手軽に酸化した人体(電子を奪われた状態)へ電子還元出来る最も容易なアイテムであるといえます。

どろどろの血液はさらさらに、重かった生理痛は超軽く、便秘気味だった体質が嘘のように治る。

肌はいつでもすべすべに、頭痛も軽く、腰痛や足がつるなどの症状も緩和されます。

 

それらもすべて電気のお話。

 

====

ってなことをなんとなく書きたくなったので書いてみました(((uдu*)

何かの参考になれば幸いです。

 

 

砂糖の代替として広く使われる人工甘味料が、脳の健康に思わぬ影響を及ぼす可能性が浮上した。最新の研究によると、人工甘味料を多く摂取する人ほど思考力や記憶力といった認知機能の低下が早く進行するという。

 

砂糖の摂取を控えたい人々にとって、人工甘味料は長らく健康的な代替品とみなされてきた。ところが、一部の人工甘味料は長期的なの健康に予期せぬ影響を及ぼす可能性があることが、このほど最新の研究で明らかになった。人工甘味料を多く摂取した人は、摂取量の少ない人に比べて認知機能低下の進行が顕著に早いという。

「低カロリーやノンカロリーの甘味料は健康的だと思われがちですが、わたしたちのデータは特定の甘味料が脳の健康に悪影響を及ぼす可能性を示しています」と、サンパウロ大学のクラウディア・キミエ・スエモト医学博士は説明する。

スエモトらの研究チームは、ブラジル在住の12,772人の成人(平均年齢は52歳)を対象に、8年間にわたって追跡調査を実施した。定期的な食事調査と認知テストで思考力や記憶力の変化を測定した結果、人工甘味料を最も多く摂取した層では、最も少ない層に比べて認知機能の低下が62%も早く進行していることがわかった。この差を加齢に換算すると、およそ1.6年分に相当する。

 

調査対象となった人工甘味料は、アスパルテーム、サッカリン、アセスルファムK、エリスリトール、キシリトール、ソルビトール、タガトースの7種類である。これらはフレーバーウォーターや炭酸飲料、エナジードリンク、ヨーグルト、低カロリーのスイーツなど、工業的に製造された超加工食品に多く含まれている成分だ。なかでもソルビトールの消費量が最も多く、被験者による1日の平均摂取量は64mgだった。

 

==引用終了==

自分はもうかれこれいつからかわからないくらい人工甘味料は摂取しないようにしています。

成分表を見ないと食べ物、飲み物を摂取できない病です(;´・ω・)w

 

以前も人工甘味料について書いてるのですが、その時の例はスクラロース(今回の研究対象とはなっていないですが)。

(以下スクラロース摂取による弊害列挙)

「成長の遅れ」
「赤血球の減少」
「甲状腺の働きの衰え」
「マグネシウムとリンの欠乏」
「肝臓・脳の肥大」
「肝臓細胞異常」
「卵巣収縮」
「脳腫瘍の増加」
「リンパ腫を起こす」
「白血病を起こす」
「白内障を起こす」

など

今回のメイン研究対象はどうやらアスパルテームだったっぽいのですが、

脳の老化や劣化、記憶力、認知力を大きく低下させるという結果。(発がん性についは昨今ニュースでも取り上げられましたが)

 

 

ウマヅラさんでも言ってました。

 

アスパルテームを含む商品で思いつくのは

・ダイエットコーラ

・ミンティア(系すべて)

・R-1(ヨーグルトの低糖低カロリー系)

・カロリーゼロ系全般

・ノンアルコールビール、ノンアルコールドリンク(サワー、スパークリング等等)

・パルスイート(味の素商品)

超てんこもり商品です、、

また、ここ数年内では、大半の市販の梅干しもほぼ全滅です!😿(ソルビット、アセスルファムK.スクラロース等※果糖ブドウ糖液等も遺伝子組み換え糖で似たようなダメージ有ですよ)

 

他にも上げればきりはないくらい日本では出回っています。

そして最近では

アドバンテーム、ネオテームというさらに上をいく危険な人工甘味料が使われ始めています。

 

※ちなみに安息香酸NaはビタミンCと反応すると、発がん性物質であるベンゼンを体内で生成する可能性があります

 

 

何も考えずに摂取し、記憶力が低下したり不妊症気味になったり、頭痛や精神不安、腫瘍等になったとしても、

知らなかった自分のせいでしかないと言える時代になってきています。

 

逆に言えば調べればある程度は勉強できる時代でもあります。

 

もしなにかしらの体調不良を感じている人は、人工甘味料の摂取量などを見直してみましょう。

 

 

 

 

昨日再掲載を載せたついでにこちらも再掲載。

膝裏を伸ばす際に、つま先を上げて(かなり思いっきり)ふくらはぎ、そして膝裏を伸ばす。

そうすることで横隔膜の可動域が連動して拡張し、呼吸が深く据えるようになります。

ヒールばかり履いていてつま先立ち、つま先重心になりがちの人は呼吸が浅くなってしまうということです。

マメな足首ケアが大事。

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2019/10/29

足首の硬さや怪我などは、呼吸に大きな影響を与えます。

足首は横隔膜と連動しており、同時に手首や首(頸椎)とも連動しています。

 

つま先を上げれば横隔膜は下がり(吸う)、つま先を伸ばせば横隔膜は上がる(吐く)。

雷の呼吸壱の型のキモは、足首の角度にあり!(あるはず)

 

※過去記事 呼吸連動)足首、肩関節の内外旋、他

というのは2年前の記事にありますが(;´・ω・)
 
吸う
中心線上の単一の骨  水平軸の周りを外旋に動く
対を成す骨  屈曲に動く
対を成す臓器  外旋に動く
  外旋し、背屈する(伸展)
  外旋する
全身  左右に広がり 前後に狭まる
吐く
中心線上の単一の骨  水平軸の周りを内旋に動く
対を成す骨  伸展に動く
対を成す臓器  内旋に動く
  内旋し、底屈する(屈曲)
  内旋する
全身  左右に狭まり 前後に広がる
==引用終了~http://yoshitakaabe.blogspot.com/2015/03/blog-post_17.html====
 
ということで、
【足首と手首の柔軟性、膝下、肘の改造に着手】
しました(`・ω・´)
足首に対して全力で筋収縮させる。力を込める。
手首も同様に。すると硬直後、弛む。その繰り返しと共に、角度を360度方向で調整。
くるぶしの可動域が拡張していくと同時に、吐く力、吸う力にも変化が出る。
 
脛骨、腓骨、尺骨、橈骨が動きだし、膝、肘の可動域にも変化が生じる。
 
呼吸にしろ、可動域にしろ、足りないのは圧倒的な筋出力!
 
=============
色々細かいことは書ききれていないけど、
上下後鋸筋、腰方形筋がとても大事だと感じています。
ついで脊柱起立筋群、中でも多裂筋。
 
「呼吸 腰方形筋」の画像検索結果 「呼吸 下後鋸筋」の画像検索結果
より深く、強い呼吸を行うには、足首や手首、肘や膝などの調整も必須です。
腕や脚の捻じる方向(使う筋肉の意識)もまた重要。
 
とまー難しいことは考えずに、吸って胸を広げつつ弛ませ、吐いて背中を収縮させる。
慣れてきたらさらに深度を増し骨盤底筋群まで連動させて意識する。
ということをひたすらやりこめばよいのかなと。
吐く力を強め、吸う力も強める。
 
腹式呼吸にしろ、胸式呼吸にしろ、その他腹側呼吸、なんとか呼吸などの偏りは良くない。
臨機応変に状況に応じた呼吸法が出来ることが理想的なのかなと。
 
スタイル、精神、生き方等、どうなりたいか?によって変わるもの。
 
ただそれを語るにはまだまだ知識と経験が足りないので、まずは一つ一つの呼吸をやり込んでいきます(`・ω・´)!
 
まだまだ続く、呼吸編\( 'ω')/