あっという間に桜のシーズンも終わり、チューリップの見頃時期に入っています。
久し振りに国営昭和記念公園へ出向いて参りました。
そこは正に極楽浄土とも思えるメルヘンな世界にうっとりの1日でした。
Leica M EV1 + Summilux-M f1.4/50mm ASPH. + COLOR-SKOPAR f4/21mm
素晴らしい天気に恵まれ、チューリップも満開の状況でした。
こんなファンタジーな世界が実存するのかとうっとりです。
何度来ても、この光景を目にすると幸せに満ちた感覚になります。
ご覧のように正に満開です。
真っ赤なチューリップはやはり目を惹きます。
来園者は全員カメラマンと化してます。
嬉しくなりますよ、こんな光景を目にすると。
奥にネモフィラ畑が見えます。
話も弾むことでしょう。
天気が良すぎるくらいで、長時間は危険かもというレベル。
圧倒されます。
日差しが強過ぎて、途中で休憩を2回取りました。
一体、何万本のチューリップなのでしょうか。
国営公園の成せる業ですよね。
この色合い。
素晴らしいセンスです。
やはり昭和記念公園のチューリップは別格です。
時々来なくてはなりません。
世の中にこれほどの絶景があるのかと。
恐らく、来園された外国人観光客はさぞかし驚き感動されたのではないでしょうか。
もはやこの世のものとは思えないレベルの光景です。
先日の新宿御苑の桜といい、極楽浄土の世界です。







































































































































































































































