天気の良い休日となりました。

新緑を楽しみたいと思い、新宿御苑へ。


Leica M EV1 + Summilux-M f1.4/50mm ASPH.



今日は初夏を感じるとても天気が良い。

外を歩くと小汗が出てくるレベルです。

最初は大温室へ。

と言っても、冷房は入ってなく、寧ろ蒸し暑い。

選択を誤りました。



Summiluxのボケは、ご覧のように絵画のような美しさ。

この美しいボケを取り入れた表現を心掛けました。



新宿御苑の名物の一つ、プラタナス並木は既に新緑に覆われていました。



ここのプラタナス並木はお気に入りスポットなので、数枚撮ります。



丁度、薔薇が満開で、皆さん楽しんでおられました。



完全に満開ですね。



魚が跳ねた直後の波紋を。



やはり全員外国人観光客。



藤棚は季節は終わっていますが、庭園の景観を楽しむカップル。



晴れた日は、この浮島にスポットライトが照らされます。



今日は約9,000歩のウォーキングでした。


本当に天気が良くて、この時期の紫外線は、1年で最も強いはずですから、早めに切り上げました。

帰りに、町中華でビールと定食を。












本日はLeica Q3 43で上野SNAPです。

母の日のプレゼント購入も目的にしています。


Leica Q3 43



このカメラのレンズは43mmですが、SNAPに向いた使い易い画角だと改めて感じながらのSNAPです。



まだ開店準備中のお店が多い時間帯。

人気店も行列ができ始めています。



こちらもお客さんがごった返すお店ですが、準備中です。



裏路地を。



ご家族で散策中の外国人旅行者。





マニュアルで撮ってますが、歩きながらピンが合っていないこともしばしば。



御徒町駅前の交差点。



居酒屋は流石に開店前。



見ての通り外国人だらけ。





人気の居酒屋は開店前に長〜い行列。



ちらっとお店の中が見えます。

ここもいつもお客さんが多いです。







本日はLeica Q3 43なので、AFで撮っても良かったのですが、自分でコントロールして撮っている感があるマニュアルで撮りました。

多少ピンを外してボケたとしても、Leicaのボケは絵になるのです。

ですから、例え主役をピンボケにしてしまったとしても、意外にイケてる写真になったりします。

ボケが美しくLeicaの良さだと感じます。


掲載上限になりましたので、続きは後程。












薔薇の季節です。

GW中に大船フラワーセンター、山下公園、与野公園と薔薇を堪能したところではあります。

最後に都電荒川線の薔薇を楽しんで参りました。


Leica M EV1 + Summilux-M F1.4/50mm ASPH.



都電荒川線1日乗り放題400円を購入して、終着駅の三ノ輪橋停留場で下車。

ご覧の通り、満開の薔薇。

天気は最高で、日差しも強かったです。



都電荒川線沿いの両側が薔薇が延々と続く光景です。




三ノ輪橋停留場から王子方面へ歩いてSNAPを楽しみます。

結構な距離を歩けるので十分な運動量だと思います。



途中で見つけたお洒落なパティシエ。



このSummiluxは寄れますので、意味もなく寄った写真を撮ってみたくなります。



ご覧のように都電荒川線沿いは薔薇が続きます。

線路沿いに散歩をしたくなる気持ち、伝わりますでしょうか。



頻繁に都電が行き交います。



様々な種類の薔薇でフッサフサです。



お散歩中はずっと薔薇の香りに包まれて良い気分。



やはり赤い薔薇が美しいですし、存在感あります。



紫薔薇も品があり、香りも良かったです。



天気の良い日の赤い薔薇を撮ると、赤が飽和して輪郭がなくなりがちですので、露出を下げるとしっかり輪郭が現れます。





実は、三ノ輪橋停留場下車後、ランチとビールをいただいており、ほろ酔いの上機嫌SNAPでした。

天気も良かったので、更に焼けたと思います。

この時期、紫外線も強いので、GW中にかなり顔が焼けて、職場でも冷やかされました。












最近は、投資に関する調査に時間を費やしており、SNAPは欠かさず出掛けているのですが、ブログの更新が随分遅れ、未掲載の写真が溜まっています。


先日、与野公園の薔薇を楽しんで参りました。

今日、明日は、与野公園ばらまつりのはずです。

きっと満開のタイミングだと思います。


Leica MEV1+ Heliar classic f1.5/50mm + Trioplan f2.8/100mm



JR与野公園を下車すると、歩道の薔薇が出迎えてくれます。



小学校の横にも綺麗な薔薇。



与野公園入り口近くの畳屋さんも美しい薔薇を振る舞っていただいており、与野公園への道中だけでも楽しい。



与野公園に到着して、満開間近の状態です。



真っ赤な薔薇はやはり最高ですし、主役感が凄い。



大変たくさんの種類があり、広い園内を隅々まで散策するのが良いと思います。



この薔薇が今日は一番お気に入りでした。



薔薇は満開であっても、適当に撮ってはなりませぬ。

1番の美人さんを探すつもりで、これは!と思った個体をじっくり撮るのが宜しいかと。



ついつい花を撮っていると、時間を忘れてしまいます。


駅前でランチとビールをいただきに、移動します。



公園内の新緑が綺麗です。



公園を出たところで。


本日使用した2本のレンズは、レンズ枚数が少ない構成のエモい系の絵になり易いレンズをピックアップしました。

絞れば、シャキンと写りますが、開放では面白い描写になり、それを楽しんだSNAPです。


5/9〜10は、与野公園のバラ祭りで、薔薇は丁度満開で、イベントや出店も多く出ていると思います。

お時間ある方は如何でしょうか?





日比谷公園のSNAPの途中からの続編となります。


Leica M EV1 + Super-Elmar-M f3.4/21mm ASPH.



松本楼が新緑の緑の光に包まれているシーンです。



紫の花が綺麗だなと目をやると、花の影もくっきりで面白い。



強い日差しでしたので、日陰のベンチが気持ち良さそうです。



日比谷公会堂の美しいデザインを全てお伝えできる画角21mmです。

ここで日比谷公園を離れて、銀座へ移動します。



ショールームのリフレクションを利用して和光堂を。

一瞬??と思わせるお遊びです。



思い切って、グッと標識に寄ります。



外国人観光客だらけの銀座です。



多くの外国人は、地べたに座ります。

日本人は、家の中で靴を脱ぎますが、この感覚の違いに起因するのではと思います。



銀座のシンボル和光堂を。

21mmで撮っても面白味の無い絵になりがちですので、赤づくめの男性と赤信号の赤を差し色に。

Leicaは赤が綺麗ですからね。



SNAPでは、カメラを構えても周囲に威圧感を与えない状況なのか、周囲の視線が集まり易い状況なのかで撮り方は変わります。

前者の場合、絞りは開放でじっくり撮ることができます。

後者の場合、絞りはf11程度に絞ってパンフォーカスに近い状態にしておき、被写体までの距離を大まかな感覚で距離計を合わせて、一瞬で撮ります。

後者の場合、ノールックで一瞬で撮れば、周囲はカメラを全く意識することはありません。

ストリートスナップはこのようなコツを身に付けておけば楽しめると思います。


撮らせていただくという感謝の気持ちを忘れることなく行動することが非常に重要です。

この気持ち無くして写真表現の自由を語る資格はないでしょう。


長年生きていると、時代の流れは早いものだと感じますし、綺麗な花も一瞬の命であり、季節も一瞬でぐるぐる回ります。

ストリートスナップのこうした写真は、今のご時世の一瞬を切り抜いたもので、この時代の建物、ファッション、空気感等を表現でき、後世の人が見ても面白いなと感じていただけると思います。


AIで雰囲気の近い写真を作り出すことも可能でしょうが、真実の世界の記録であるということの貴重性がストリートスナップにはあります。












Super-Elmar 21mmを装着して、本日は昼間にカラーでSNAPしていきます。

丸の内、日比谷公園と銀座のお散歩です。


Leica M EV1 + Super-Elmar-M f3.4/21mm ASPH.



OAZOの地下でランチを終え、SNAP開始。

21mmだと丸の内駅舎もこんなに小さくなります。

敢えて、少し離れたところからも駅舎を撮ってみます。

敢えてというのは、構図の練習になるからです。

本日は「NATURAL」を選択して、色味も確認してみたいと思います。

JPEG撮って出しです。



21mmですので、人間が見ている光景以上の画角です。

街の雰囲気をどう表現するかという画角です。

適当に撮ると、本当に適当な写真になってしまいますので、結構観察しながらのお散歩です。



5月に入りましたから、新緑が綺麗です。

暑い日でしたが、ビルと新緑と木漏れ日で雰囲気を伝える写真をイメージしました。



デート中の休憩シーンを。

木漏れ日の中でのんびりというのは、気持ち良さそうです。



この季節の丸の内仲通りもなかなか絵になります。



今日は仲通りで出店がずらりと並んでおり、人集りができていました。



キッチンカーも仲通りには増えてきました。

出店するのに、審査等必要なのでしょうね。

ここではハイセンスなキッチンカーしか見かけませんから。



日比谷公園に到着しました。

ベンチで休憩中の2人も、こんなに小さくなってしまいます。

2人は主役ではなく、景色の一部にしかなりませんし、主役は中心部となります。



日比谷公園でもバラが見頃になりました。

21mmでバラにグッと近付いて撮りますが、広過ぎて周囲の光景も入ってきます。



綺麗に咲き誇るバラを見つけ、近寄ってみました。

柵があり、近寄るにはここまでが限界です。

結構近寄っているんですが。



何でもかんでも全体像となってしまうので、望遠や標準画角のレンズの感覚とは違います。

難しいというより、このような特徴を理解して頭を切り替えないといけません。

だからこそ面白いのです。



フェリーチェガーデンの白い窓と木漏れ日が綺麗だなと感じて、撮ろうと思いましたが、21mmですから建物全体の写真となってしまいます。

ですから、フェリーチェガーデンを主役にしつつ、この日の天気や新緑の季節の雰囲気を表現する写真になります。

ここまで標準画角とは変わってくるレンズなのです。



これはトゥクトゥクでしょうか。

こんなデザインのトゥクトゥクが走っていたらさぞかし様になるだろうなと。

ある程度寄ってもこの程度。

そして、周囲の様子がかなり入ってきますから、周囲の雰囲気が伝わることを意識して構図を整えます。



色とりどりの花が咲き誇って、強い日差しを受けています。

とても綺麗なシーンです。

やはり周囲も大きく入ってきますので、周りの雰囲気が伝わるよう構図を整えます。



松本楼前の林越しに松本楼を。

と思いつつ、21mmでは林が主役となってしまいます。

であれば、透けた新緑を主役として周囲の木々を取り入れて、木の黒で締めたいと思います。

全体の黒の面積が大きくなり、新緑の緑が強調されることになりますね。

もし50mmや中望遠レンズであれば、スパッと透けた新緑と松本楼を撮れるんですがね。


ここで掲載枚数の上限に達しました。

続きは後程アップさせていただきます。


本日は、21mmの面白さが伝わればと思いつつ、撮影中のプロセスや考えていることを綴ってみました。

どうしても広く写ってしまいますから、ごちゃごちゃして何だか分からない写真になりがちです。

だからこそ21mmが面白いレンズだと思います。


本日は、この21mmしか持ってきていません。

標準レンズ等があれば、安易にそっちを付けてしまうからです。

このように21mmから逃げられない状況のSNAPは、良い練習になります。

このような面白さを持つレンズだと思います。



新しいレンズをお迎えいたしました。

少し早い自分への誕生日プレゼントとしてのご褒美。

Leica SUPER-ELMAR-M f3.5/21mm ASPH.です。


かつて私は広角のSNAPが苦手でしたが、結果的には食わず嫌いでした。

Summilux-M f1.4/35mmで35mmが大好きになり、更に広角のCOLOR SKOPAR f4/21mmで21mmならではの面白さを理解しました。

よく使う焦点距離のレンズは、やはりLeicaのレンズを使いたくなります。

21mmは、SummiluxとSuper-Elmarの2本があります。

明るいレンズは夜で使いやすいと分かっていますが、あの大きさと重量がネックです。

私は歩き回ってのSNAPですから、軽量コンパクトは重要な要素であり多少暗いですがSUPER-ELMARに決めました。


本日夕方にSUPER-ELMARを手にしました。

早速試し撮りに、久々の赤羽へ。



21mmで街の雰囲気を捉えて参ります。



21mmはファインダを覗いても新鮮な光景にゾワゾワします。



f3.5なので、夜はちゃんと立ち止まってシャッターを落とさないとブレてしまいます。

歩きながらも、一瞬足を止めて撮れば夜でもしっかり撮れますね。



カラスコ21mmでこの画角には慣れているので、サクサクとSNAPを楽しめます。



夜のモノクロがまた楽しい。

未だに新しい楽しみ方を発見します。



凄くリズム良くSNAPを楽しめる感じです。



このSUPER-ELMARは、カラスコよりも一回りから二回りも大きく重くなります。

と言っても、SUPER-ELMARは十分に小型のレンズなのですけどね。

使ってみた感じですが、取り回しも楽ちんで、歩き回るスタイルでも全く苦にならない軽量コンパクトなレンズでした。

それだけ、カラスコが特別なレンズだと思います。



街の雰囲気を表現するのにとても適した画角だと思います。














まだたくさん撮ってます。

約1時間くらいのSNAPでしたが街の雰囲気をたくさん収めることができました。


SUPER-ELMARを早速使ってみましたが、期待通りの描写でした。

価格差も大きいので当然ですが、さすがLeicaです。







私は連休入りし、妻と休みが重なりまして、お散歩に繰り出すことに。

妻の提案で、旧安田楠雄邸庭園へ。

JR日暮里駅を下車して、谷中銀座商店街→旧安田楠雄邸庭園→根津神社→JR上野駅のルートでした。


Leica M EV1 + Summilux-M f1.4/35mm (スチールリム)



日暮里駅から夕焼けだんだんへの途中、経王寺のツツジが目に入りました。

ツツジも終盤です。



向かいの初音小路も立ち寄ります。

妻はこのようなスポットには興味ないようでした。



谷中銀座商店街です。

横の路地の光景。



これも横の路地です。



うなぎ屋さんの配達用バイクが気になりました。



味のある店舗が多くてSNAPが楽しい。



印象的なお店の名前。



延命地蔵尊でお賽銭を。



旧安田楠雄邸庭園到着です。




この辺りは、高台となっていて、高級住宅街と言っても良い街並みでした。

庭の緑が見えますが、広い邸宅と庭がまた四季を楽しめる美しい庭なのです。



至るところから庭を楽しめる造りです。



部屋数も多く、台所やお風呂も大変立派なものでした。



2階の部屋数も多くて、庭を楽しめる造りになっていました。

紅葉や枝垂れ桜があり、季節感を楽しめたことだろうと思います。



このように2階もとても広いです。

この2部屋だけではなく、もっともっと部屋数は多いです。





有料ですが、日本建築や庭にご興味ある方や、このようなSNAPを楽しみたい方にはおすすめです。

財産のある有識者は、このような邸宅を所有したくなるのでしょう。

掲載数の制限で、根津神社等の写真を載せられなくなってしまいました。


しかし、谷根千は散歩が楽しいです。

特にSNAPでは、最強のスポットだと思えます。


GWに近場のレジャーとして如何でしょうか。









大学時代の飲み会の幹事となっているので、新橋で下見を兼ねたSNAP。

21mmの広角レンズだけで遊んでみました。


Leica M EV1 + Color-Skopar f4/21mm



一般的にSNAPの広角は28mmが使われることが多いと思います。

21mmとなると、その絵を見るだけでかなり広いと感じられるレベル。

逆に、その絵は新鮮にも思えたりもします。

街の様子が良く分かります。



この画角は標準レンズですよね。

21mmで広く撮って、トリミングを行なってます。

歩きながら、ノールックで広く撮っておいて、帰宅して切り取るわけです。



設定はf11で、パンフォーカスでコンデジの要領で操作します。



これはちゃんとファインダーを除いて撮ってます。



歩きながら、ノールックで。



本日の目的は、大学時代の愉快な仲間達の飲み会の下見です。

土曜の昼間は、予約なしで昼呑みを始めても大丈夫だと分かり、安心しました。

この後、折角なので、とある有名な居酒屋で一人呑み。

ビール瓶一本だけですけどね。



新橋は雰囲気ありますし、低価格で美味しいお店がたくさん。

この年で飲むなら、新橋がしっくり来ます。

高級店より居心地が良いのです。



中華やアジアンの他、イタリア、フランス、スペイン料理と何でも揃ってます。



新橋での目的を果たし、銀座方面へ。




こういうシーンを立ち止まって撮れません。

歩きながらノールックで。



ご覧の通り、外国人だらけ。



21mmならではの光景。



歩きながらバンバン撮ってます。








21mmだけのSNAPでしたが、実に楽しかったです。

ノールックで撮る率は結構高く、歩きながら完成系の写真をイメージしながら、パシャリと。


帰宅後の写真確認が大変に楽しみで、どうトリミングするかを考えるのも実に楽しい。

標準画角であれば、私は水平を取る僅かな調整しか行いませんが、それだけに21mmで撮る遊びは、とて新鮮で楽しいです。


このカラスコ21mmを購入する際、21mmは難しそうで、Leica Super-elmar21mmをいきなり購入することができず、カラスコを選んだという考えもありました。

このカラスコの特筆レベルで良い点があり、異次元に軽量コンパクトなのです。

写りは及第点で、完璧ではありませんが、価格を考えると満足できるレベルで、超お買い得だと思います。


ここまで21mmが楽しですので、Super-Elmer 21mmが欲しくなります。

但し、軽量コンパクトなのはカラスコなのです。


ちょっと考え所です。




あっという間に桜のシーズンも終わり、チューリップの見頃時期に入っています。

久し振りに国営昭和記念公園へ出向いて参りました。

そこは正に極楽浄土とも思えるメルヘンな世界にうっとりの1日でした。


Leica M EV1 + Summilux-M f1.4/50mm ASPH. + COLOR-SKOPAR f4/21mm



素晴らしい天気に恵まれ、チューリップも満開の状況でした。



こんなファンタジーな世界が実存するのかとうっとりです。



何度来ても、この光景を目にすると幸せに満ちた感覚になります。



ご覧のように正に満開です。



真っ赤なチューリップはやはり目を惹きます。



来園者は全員カメラマンと化してます。



嬉しくなりますよ、こんな光景を目にすると。



奥にネモフィラ畑が見えます。



話も弾むことでしょう。



天気が良すぎるくらいで、長時間は危険かもというレベル。



圧倒されます。



日差しが強過ぎて、途中で休憩を2回取りました。



一体、何万本のチューリップなのでしょうか。

国営公園の成せる業ですよね。



この色合い。

素晴らしいセンスです。





やはり昭和記念公園のチューリップは別格です。

時々来なくてはなりません。

世の中にこれほどの絶景があるのかと。


恐らく、来園された外国人観光客はさぞかし驚き感動されたのではないでしょうか。

もはやこの世のものとは思えないレベルの光景です。


先日の新宿御苑の桜といい、極楽浄土の世界です。