愛のセラピスト「しえり」のブログ

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QHHT(クォンタム・ヒーリング・ヒプノシス・テクニック)プラクティショナー しえりのブログ

 

こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

最初に、今週出て来た情報で、私が興味深いと思ったものを載せます。

 

二酸化塩素水が色々に効果があるとは聞いてましたが、動画を見つけたので、良かったら参考までに。MMSと言う名前で販売しているようです。私は飲んだことが無いので何とも言えませんが。天然痘が次かとうわさされていますが、それにも効果があると聞いたことがあります。購入前には十分調べてください。

 

ワク〇〇の死者数の改ざんは言われていましたが、ほとんどの病院に一体いくらの税金を使ってばらまいたのだろうと。これはアメリカの話ですが、日本はどうなのでしょう。

 

ワク〇〇に含まれているナノ・アルミニウムが脳に入るか誰も研究してない、、、と言う動画です。

 

韓国の産婦人科医、ワク〇〇が胎児に及ぼす影響について語る.

 

Rumble版(日本語字幕)👇 痛快!! オランダの国会議員_首相にシュワブとの関係を問う

 

政治家は国民の税金から収入を得ていますが、国民の事なんてこれっぽっちも考えていないと言ってます。自分で自分を守らないといけないですね。

 

「ワク〇〇に含まれる〇化グラ〇〇、寄生〇に関する」
リンクを開けたら動画がありますが、それは翻訳が無いのですが、その下に話の内容が記載されていて日本語で見れます。人々は急性放射線で、、、と言う所がびっくりでした。

 

これもかなり詳しく書いてありますので、読んでみてください。

 

遺伝子組み換えは本当に気を付けないといけないですね。すっごい昔はパイの実、コアラはよく食べてました。

 

仏政府やWHOのワクチン指揮官 ペロン博士 「今のワクチンは科学的根拠ゼロ!」 

 

5GとCOVID-19の “因果関係メカニズム” :米医学界重鎮の論文

 

 

 

 

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

 

ここから本題です。今回は「ボランティアの3つの波」からです。この本は以前にも何回か取り上げましたが、地球を救うために生まれて来た宇宙人の魂の人達です。今回は光の存在であった人なので、かなりの高次元の人ですね。彼女の言っている事がとても意味不明で、ドロレス自身も意味が分からなさそうでしたので、ご周知ください。

知らない人の為に説明しますと「ボランティア」と言うのは、地球を救うために志願して人間として生まれた人達、「3つの波」と言うのは、そのボランティアの人達は、生まれた年によって3つのタイプに分類できると言うものです。

これが起きたのが、原爆によって起きた衝撃は全宇宙にまで及んだそうです。そして、これを二度と起こしてはいけないという事で、降りて来た魂です。

 

ここからクリックして読んだ方が分かるかも知れません。

 

今回も長いので、3,4回になるかも知れません。

 

翻訳の際の補足()私のコメント(), ドロレスのコメント()を色分けしております。

 

=====ここからです=====

 

UFOやETを「3つのボランティアの波」や「ニューアースへの次元シフト」の到来と結びつけるのは、少し奇妙なことのように思えるかもしれません。しかし、実際にはかなり上手くフィットします。


というのも、宇宙人や地球外生命体というテーマは、最初から恐いとか信じられないと言う感覚で塗り固められているからです。


調査する人達のほとんどは、悪や恐怖と思われるものを探し、そしてそれを発見します。これはすべて彼らの信念に基づいたもので、彼らが自分が恐れていることそのものを作り出しているのです。


私が発見した「私たちは彼らであり、彼らは私たちである」という概念を、調査する人達は考えたことがありません。
これらの存在達が私たちを創ってくれたのですから、自分達の子を傷つけようとは思いません。自由意志と不干渉の法則により、彼らは子供たちの愚かで幼い行動を見て、首をかしげることしかできないのです。


他の調査団がクライアントに催眠術を使う場合、通常は私が使うような深い催眠状態にするのではなく、軽い状態にしておきます。軽いトランス状態では、感情にとらわれ、恐怖心が支配してしまいます。


ETは、自分たちの姿や行動が人間に与える影響をよく知っており、その人が出会いの記憶を持たないことを望んでいます。彼らは明確な目的を持ってここにいるのだけれども、それは肉体に生まれ変わることで記憶を消された人間には理解できないものです。


多くの人間は、自分の使命が理解できる適切な段階に達するまで、時が来るまで自分のつながりを思い出さないようにしています。あまりにも早く記憶を呼び覚ましてしまうと、実験に支障をきたす恐れがあります。"彼ら"は、何が起こっているのか、そして、遭遇していることを本人が知らないのが理想の状態だと言っています。その人の生活を乱したくないのです。

 

しかし、食品中の添加物、大気中の汚染物質、薬物(娯楽用、薬用)やアルコールを使用している人は、脳の化学反応を変えてしまいます。


これにより、実際の出来事であれ、夢であれ、どんな出会いも歪んで覚えてしまうのです。それは感情的になって、意識的に理解できる範囲を超えているため、自分に何かひどいことが起こったと認識してしまうのです。だからこそ、ETに記憶を消された方がいいのです。

(どんなにET好きな人でも、UFOに連れていかれて体を検査されたら、やっぱり恐怖が出てしまうでしょうねえ)


恐怖心は人間が持つ最も強い感情です。理解できないことがあると、恐怖心が生まれ、自然と記憶が歪んでしまう。私の方法では、すべての知識を持っているSCとのコミュニケーションを可能にするために、意識を排除しています。

(SCとは潜在意識という意味ですが、意味的にはむしろ超意識に近いです。ハイヤーセルフと思ってもいいです)

そうすれば、真実のストーリーを見つけることができるし、SCが適切と考える範囲内でのストーリーを見つけることができます。

 

その人が旅のどの段階にいるのか、どのような任務に就いているのかを知り、どのくらいの量を処理できるのかをSCは知っています。SC達は自分の能力以上のものを与えることはありませんし、私もそれを尊重してセッションをしなければなりません。もしSCが「これ以上の情報は出せない」、「今はまだ公開する時期ではない」と言うのであれば、それを尊重しなければなりません。


常に細心の注意を払ってSCを扱わなければならず、私はクライアントの心のその部分に関しては、快適な関係を作っています。だからこそ、他の調査団が見つけようとしないような情報を得ることができるのです。地球外生命体というテーマが「3つの波」に合致するのは、ボランティアが他の次元や惑星、宇宙船から地球人として生まれて来ていることが多いからです。


前にも言いましたが、ボランティアは、ニューアースへの移行を助けるために、この時期に地球にやってくる純粋で汚れのない魂です。彼らの大半は人間の体で生きたことがなく、カルマの輪に捕まっていません。私の著書の「入り組んだ宇宙」のシリーズでは、彼らの多くが神や源から直接来ていて、肉体を持ったことがないことがわかりました。


彼らは常にソース(源あるいは神)と一体化しており、ソースの知識を広げるための実験やレッスンの長い旅に送り出されたのではないのです。彼らは、その完全な愛の環境に留まることに満足しており、その完全な愛の環境を助けるためだけに、そして地球を助けるためだけに出て行くことに同意したのです。


(ドロレスの著書の)「入り組んだ宇宙」シリーズでは、霊界側やその他の様々な場所で会合が行われていることが多く語られています。そこでは、「地球が大変なことになっているから、外から助けてほしい」と言われたのです。ボランティアを募ったところ、多くの人が挑戦してくれました。

 

ある人は、「私は愚かにも手を挙げて、行きますと言ってしまった」と言いました。愚かにもというのは、自分が申し込んだことの難しさを十分に理解していなかったという意味です。このような優しい人たちは、愛をもって助けようとしているだけなのです。彼らはここ地球に到着すると、宇宙で最も困難な惑星と呼ばれる理由を実感します。

(地球が困難な星と言うのはとてもわかります。)


また、この本の中で、彼らの中には、旅や探索をしていて、肉体を持ちたいというような衝動を感じたことのないスピリットやエネルギー体がいることがわかりました。魂がこのような敵対的で奇妙な環境に適応するための問題を経験したのは明らかです。彼らは、この困難な仕事を引き受けたことで、勇気ある人とみなされ、大いに賞賛されます。


ここからは、私が見つけた、宇宙船や他の惑星や次元に住んでいて、実は地球を探検したいと思っていなかったというケースを探っていきます。


私の著書『人類の保護者』では、25年間に渡って通常のUFOやアブダクションのケースを調査してきたことを書きました。私はこの本の中で、この現象について誰もが知りたいと思うすべてのことの答えを見つけたと思ってました。


でも私は間違っていました。実はもっと多くの発見があったのです。その本を書いた時、私はまだボランティアとのつながりや、地球上での難しい役割について知らされていませんでした。このように考えると、ETは侵略者ではなく、保護者であることがわかります。彼らは自分たちを守り、見守っているだけなのだ。


このようなタイプのボランティアは意識していませんが、決して一人ではありません。残された人たちは、彼らが安全で、この異質な地球の環境にうまく適応しているかどうかを見守っています。(ドロレスの著書の)「入り組んだ宇宙」シリーズで報告された事例はすでにいくつか見つけていましたが、当時はまだ全体像を把握していませんでした。


本書では、これらを参照しながら物語を進めていきます。

ミッシングタイム (失われた時間)

私の仕事はすべて紆余曲折を経て、別の方向に進んでいきました。
それなのに、私のUFOやETに関する研究が別の方向に進んだ時、なぜ私は驚くべきだったのでしょうか?


私は過去の仕事で、空白の時間のエピソードや時間の凝縮事件(『人類の保護者』で報告してます)を調査したことがありますが、いつも宇宙船に乗った体を持った存在と結びつけることができました。
私にとって、この事は意識的な心が扱うことができる境界内に保っていたら、理解するのが少しは楽でした。 
しかし、私の仕事は、多くの出来事を肉体を持たない存在や物質ではない乗り物と結びつける方向に進んでいました。
本人の意識ではそんな不思議な概念は考えられないのに、その人の潜在意識はそれを当たり前のこととして認識していました。


私達の心は確かに開かれていて、私の仕事のすべてに影響を与えていました。私は、自分の物の見方を全く変えなければならなかったのです。


ジャッキーは、2001年9月11日のテロの直後、ネバダ州のローフリンで行った12のセッションのうちの被験者の一人でした。


当然、UFO会議ですから、そのような経験をした事があるかどうかを確認したいという人たちが多く参加していました。
ジャッキーもその一人でした。私は会議期間中、バーバラ・ラムの協力を得て、毎朝、体験者ミーティングを行っていました。


ジャッキーは、自分を悩ませていた失われた時間という出来事を探りたいと思っていました。彼女は友人のエレインと一緒に、朝早く(3時)からアリゾナ州のセドナを目指して車で旅をしていました。通常であれば4時間ほどで、午前7時頃には到着していたはずです。でも、それどころか、数時間後に到着した(約2時間の記憶が消えた)彼らは、セドナに入ると見知らぬハイウェイに出たのです。


私は、彼らが早朝に高速道路を降りて眠ってしまったのではないかと思いましたが、彼女はそうではないと確信していました。その時間帯は交通量が少なく、それが彼らが早く移動した最大の理由でした。遅れたことについて、論理的な説明は無いように思いました。だから、これが遅延の説明の主眼になるでしょう。


これが今回のセッションのメインとなるわけです。事件の正確な日にちと時間を知っていたことも功を奏しました。彼女はその様子を日記に残していました。


もう一つ、彼女が探りたかったのは、自分が鼻腔にインプラントを入れられたと思っていた事です。彼女が見せてくれたのは、体調不良で検診に行ったときに医師が撮影したレントゲン写真のセットでした。そのうちの1枚には、上鼻腔に小さな白い点が写っていました。数ヵ月後に撮影した別のX線写真には、そのような物体は写っていませんでした。


そうこうしているうちに、彼女は鼻から何かが出てきたといいます。その物体が何であるかわからないので、彼女はそれを捨ててしまいました。鼻の中に何か他にも入っていないか、体に他のインプラントが入っていないかどうかを調べたいとのことでした。


私はまず、失われた時間のエピソードを探りました。彼女がトランス状態になった後、私は1993年7月1日の早朝に彼女の家に行ってもらいました。


D:旅行に出かける準備をしています。とても早い時間帯ですね。
その日の朝、支度をしている時に家の中に行って見てみましょうね。
今、1993年7月1日の早朝です。
何をしていますか?
何が見えますか?
J:ライトが切れました。私はちょうどドアから出て行くところでした。


D:持っていくものはすべてパッキングされているのですか?
J:はい。

 

D:誰の車で行くんですか?
J:私のフォードです。


D:あなたが運転するのですか、それともエレインが?
J:私が運転しています。
早いもので、3時5分過ぎになってしまいました。
外はまだ暗く、私とエレインは車の中にいます。
私は自分の音楽が好きです。
私の音楽は、時間の経過を助けてくれます。


D:セドナまでの所要時間はどれくらいですか?
J:4時間くらいかな。何度も行った事あります。
17線を登って、リンズ・パークからセドナに向かって直進するという、新しい方法を考えています。
山道を越えて。距離が少なく済みます。
私たちはその道路を行ったことはありません。


<ドロレス>彼女が意識していなかったものがすでに見つかっていたのです。
彼女は、記憶していたものとは別の高速道路を走っていました。


D:その道はもっと短くなるんでしたよね?
J:いや、もっと長いです。


D:なぜ新しい道を歩もうと思ったのですか?
J:約束があったので。私はそこに行くことを承諾したんです。
その人たちに会うために


D:その高速道路に出るんですか?
J:はい。こうすることで、彼らをより見やすくなります。
無意識のうちに、彼らがそこにいることを知っていました。
意識上にはなかったです。


D:約束というのはどういう意味ですか?
これは手はずされていたものですか?
J:私の仲間です。
(悲しそうに)恋しいです。


<ドロレス>彼女は感情的になっていて、泣き出してしまった。
彼女に自信をつけてもらうために、話をしました。
彼女は泣きながら続けた。


J:彼らは完全に…光。光でできてるんです。
(鼻をすする) とても会いたかったんです! (感情的に) ここは不思議な場所なんです。


D:どこかで知り合った人たちですか?
J:(大きなため息)はい!


D:会う約束はいつしたのですか?
J:私が寝ている間に、どこに行けばいいか教えてくれました。
(すすり泣き)あの道のどこかにあるはずなんです。
具体的な場所はわからないけど、とにかく急がなければならないのです。
決まった時間にそこにいなければいけない。


D:だからこそ、朝のあの時間に出ようと思ったのですね?
J:うん。

 

D:でも、あなたが知っている人たちだと言いましたよね。どこで知ったのですか?
J:光です。(まだすすり泣いて、感情的に) 彼らは光の中にいる。彼らは光です。そのエネルギーなのです。


D:どのようにして知り合ったのですか?
J:(感情的に)私は彼らなんです!(笑)


<ドロレス>私は、彼女が何を言っているのか、誘導しないで探ってみました。
 

D:では、あなたが地球に滞在している間、彼らはあなたとコミュニケーションをとっていたのでしょうか?
J:いつもです。でも、いつも理解できているわけではありません。
私は時々、彼らが誰であるかを忘れてしまいます。
(感情的に)濃縮された光の形。
マックスブルーの濃度の光です(これはどんな色か不明です)。
私は彼らなんです!
D:あなたは彼らなのですね。
さて、時間を進めて、あなたが約束の場所に来るところまで行きましょう。

 

=====今回ここまでです=====

 

他人に違和感があってなじめない、何の話をしていいのかわからない、人が面白いと感じている事に全く興味が持てない、などのような、私は地球の人とは上手く行かないと思っている人は多いのではないでしょうか。

このブログを読んでいる人達はほとんどがそのような気持ちを抱いていると思います。

人と意見が合わないと言うよりも、思考回路が全く違って、物事の広くて深い情報もキャッチしてしまう為に、人との会話を上っ面に感じたり、会話が成り立たないという事はないでしょうか。

 

地球に生まれて来たからには、理由が何であっても、使命が何であっても、良い世の中になるように、小さな事を積み重ねたいと思っています。笑顔で返す、気にかける、人の幸せを祈る事で、エネルギーを上げていきたいです。

 

最後までお付き合いありがとうございました。

 

マカバを活性化するドランヴァロ・メルキゼデクのATIHワークショップを希望の方、  

ドロレス・キャノン式退行催眠QHHTに興味のある方、
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愛と感謝を送ります。

 

 

こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

最初に、今週出て来た情報で、私が興味深いと思ったものを載せます。

 

マローン博士のグレートリセットについて

 

2015年の時にすでに、イタリアのテレビ局RAI 3で武漢の研究所で行われている人口コロナウイルスでマウスに急性肺炎を起こさせる実験をスク-プ、映像と共に、人類に危険を伝えてました!!!
このニュースは2015年11月16日のものです。このことから、武漢ですでに危険な人口ウィルスが作られていたことが分かります。

 

多分これはファイザの最初に公開された500ページについての事だと思います。


前にも投稿したかもしれませんが、もしよかったら見てください。infowars★ゼレンコ博士『この危機を引き起こした犯罪者とモンスターの背後にある動機』

 

ウィルスの機能獲得の実験についてやり取りしたメールを、プロジェクト・ベリタスが暴露。嘘ついていたのがばれましたが、当の本人は否定してます。ここまでの証拠だされても否定するとは、いやはや、、。

 

東洋医学などを非科学的と潰したのロックフェラーでしたが、彼の家族は医療はホメオパシーしか使わないと何かで読んだことはありますが(笑)。

 

「PCRスキャンダル 作り出した張本人を提訴!」人道に対する罪をあばくドイツ国際弁護士 ライナー・フュルミッヒ氏 独占インタビュー Vol.3


ファウチのメールが暴露されてわかった事は、ヒドロキシクロロキンとイベルメクチンが治療に有効であることを分かっていて隠蔽していた事です。

 

 

100年前のスペイン風邪の様子です。お時間があったら見てください。

 

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

ここから本題です。

ドロレス・キャノンは類まれなヒプノ・セラピストでしたが、彼女自身の前世の続きです。

今回も、そのまますんなり読めます。

 

翻訳の際の補足()私のコメント()ドロレスのコメント()を色分けしております。

======ここからです======

 

ドラゴは、私と娘のナンシーを連れて、撮影とインタビューが行われるホテルに向かいました。
部屋に入ると、技術者たちは私に使わせたいベッドの周りに照明や機材を忙しそうにセットして、そして、ロシア人女性がセクシーなブラウスとショートパンツに身を包んだ若いブロンドの美少女を連れてきて、この子が番組で私が退行する相手だと告げました。
私は「英語を話せる人じゃないとダメです」と言うと、その女の子は甲高い声で「ミー・スピーク・イングリッシュ!」と答えて、かわいい笑顔を見せました。
しかし、ベッドに横たわる若いセクシーな女性を映せば、いいテレビになると考えている事はみえみえです。
なので私は、「ドラゴは、私と気が合い、英語が話せるので、彼を使うことにしたんです」と発表しました。
ドラゴは、黒髪でひげを生やしたイケメンだが、決してセクシーではないです。
彼女は仕方なく、私たちの決断を受け入れることにしました。


セッションがどうなるかわからないから、少しでも有利になるようにと考えたのです。
セッションの後で、彼らは私たちがすべてをでっちあげて、事前に計画していたと考えていたかもしれないと思いました。
でも、何が出てくるか、まったく予想がつかないのです。
確かに、リハーサルをしたり、何かを考案したりする時間はありませんでした。
ドラゴがベッドに座り、カメラやマイクや機材が私達の周りに集められました。
緊張していてもそんなそぶりも見せず、リラックスした表情で私はセッションを始めたんです。
娘のナンシーは、私の後ろに座っていて、カメラには映りません。


そして、思いがけないことが起こり、私はただただ驚きながら話を聞き、セッションを行うことができました。
彼は、占星術と数秘術を中心とした学者であり教師であった時代に戻ったのです。
彼は常に勉強していて、アレキサンドリアの図書館で多くの時間を過ごしていました。
私はそれが信じられず、彼に図書館について多くの質問をし、(私がみたのと)同じ場所なのかどうかを確認したんです。
彼は、私が見たのと同じ光景を描写したんです。


私は、それを確かめるための質問をしている間、ちらっと後ろのナンシーを見ました。
彼女は私の話を聞いていたので、その表情から、何が起こっているのか、その重要性を理解していることが分かりました。
先生として彼は黒いローブを着て、いつも最も重要な巻物を見せてもらい、テーブルに座ってそれを研究していました。

 

そして、図書館が攻撃され、燃やされるという大事な日に行きました。
大群が押し寄せてきて、巻物を火で破壊し始めたとき、彼も図書館の中にいました。
彼は後で、感動のあまり泣きたくなったが、部屋の中に他の人がいて、カメラも見ていることを知っていたので、こらえたと言います。
そうでなければ、泣き出してしまうところだったと。


彼は必死になって、できるだけ多くの巻物をつかんで、建物の外に運び出し、救出しようとしました。
しかし、図書館は火の海、入り口に向かって走っていると、屋根の一部が崩れ始め、落ちてきた垂木が彼の肩を直撃したのです。
こうして彼は貴重な巻物を握りしめたまま死んでしまったのです。


終わった時に私は何も言いませんでした、ホテルへ帰るまでは。
そして彼に、「さあ、話をしましょうよ。いいたい事があるのよ」と言ったんです。

翌朝、ホテルに来た彼は、「確信が持てるまで何も言いたくなかったんだ」と打ち明けました。
「でも、生まれてからずっと肩が痛かったんだ。
何が原因かはわからなくて。
それが、セッションの後すぐに消えたんだ。」

それから私の図書館での体験について話しました。
彼は学者で、私は巻物の管理人にすぎなかったので、私たちは同じ時期にそこにいたのだろうと思ったけれど、おそらくお互いのことは知らなかったのでしょう。
私たちはただ、その共通点をただただ不思議に思うだけでした。

ブルガリアでの残りの滞在期間も、同様にいろいろなことがありましたが、ここでは触れないことにします。
ただ、出発前にテレビ番組で、私を連れてきた組織(Association of Phenomena)からオルフェウス賞が贈られたことを除けばですが。
心霊現象の研究において最高の進歩を遂げた者に贈られるものです。
それまでブルガリア人にしか与えられなかった賞です。
外国人としては初めて、アメリカ人としても初めて、大きな、炎のような形をした重い金属製の像を贈られたのです。
空港まで送ってくれたドラゴに、「1500年ぶりに地球を半周して再会したなんて、すごいじゃない」と言ったら、彼は、「僕たちは、失われた知識を取り戻そうとしているんだね」と微笑みました。


私は退行催眠と執筆で、彼は人々を講演に招き、彼らの本を彼の国で出版することで、失われた知識を取り戻そうとしているのです。
このドキュメンタリーが放映された後、ドラゴは電話をかけてきて、前世療法や生まれ変わりについてもっと知りたいという電話が局に殺到するほどのセンセーションを巻き起こした、と言いました。
それから数年後、前世療法がブルガリアで使われ、教えられていると教えてくれました。
映画で紹介された手法を使っているのだと思います。
時空を超えてふたつの魂が再会するという、不思議な物語です。
そして、地球の裏側にある国に、まったく新しい考え方を持ち込んだのは、私のせいなのかと思います。
そんな不思議な縁があるのです。


* (私の)もう一つの過去世も、それほど劇的な形ではありませんが、検証されました。
それは、アテネのパルテノン神殿での出来事です。
退行の時、私はそれがどこなのかよくわかりませんでしたが、ギリシャっぽい雰囲気があったということだけは確かでした。
私は女性で、中央にパティオのある大きな家に住み、夫と子供がいて、使用人を雇える程度のお金を持っていたようです。
ギリシャの古代の居住区の写真を見ましたが、まさに私の記憶の通りでした。
写真を見ていると、とても親しみを感じました。


しかし、そのことが大事なポイントではありません。
夜の街を自分が走っているシーンに行ったのですが、絶対的な恐怖を圧倒的な何かに感じたのです。
誰かに追われているような気がして、後ろを振り返りながら走って、丘を駆け上がり、大きな寺院にたどり着きました。
そこで一息つくと、目の前にパノラマの光景が広がってました。
眼下には湾が広がり、帆を張った船が見え、とても暗くて、その暗い水面に月が映っています。


そして、私は神殿のほうに振り返り、階段を駆け上がると、扉はなく、巨大な柱があるだけでした。
その中を走ってみると、まるで空間が広がっているような開放感がありましたが。
壇上には、巨大な女性の座像があって、片方の腕を広げ、大きなランタンを持っていました。
私は、その像の前の階段に身を投じ、うつぶせになり、その像の前の階段に身を投げ出し、顔を伏せました。
私は大声で泣きながら、彼女に守ってくれるよう懇願したんです。
その時、物音がして振り返ると、一人の兵士が私の上に立っていました。
剣を突き刺すと、(私は)すぐに死んだのです。


セッションの後、少しずつ情報が入ってきました。
私は、その時代の夫がプライドの高い支配的な人で、私を所有物のように思っていたことは分かってました。
私は自分の意見を言い過ぎたので、彼は私の暗殺を命じたのです。
今世の私は、宗教には不満みたいな気持ちがあります。
それは、(私が)その寺の女神の信者だったらしいから、そのときの人生からきているのでしょう。
しかし、私が最も必要としている時に、その女神は私を助けてはくれませんでした。
私は彼女に見捨てられたと思ったんです。
このことは、この残酷な死に方よりも私を動揺させたんです。
ただこれは興味深い退行催眠であり、私は古代のギリシャに住んでいたことを知ってたと時折言ってたのです。

ところが、1990年代に、世界中を旅していた私は、ギリシャのアテネに招待された時までは、それ以上の意味はありませんでした。
私の本は多くの言語に翻訳されており、私の本をおいてくれてる所なら、ぜひ行かなきゃと思ってました。
ギリシャは以前から見てみたいと思っていたので、講演とサイン会を引き受けたのです。
すべてを手配してくれた素晴らしい女性の所に滞在しました。

 

エレニは愛犬のドルーピーとアテネの郊外にある3階建ての古いマンションに暮らしている女性です。
彼女は私にアテネとその周辺の田園風景を見せたかったのです。
ある日、私たちは列車でアテネの中心部に行き、アクロポリスとパルテノン神殿を見に行きました。
これは、私がずっと見たかったもので、今回の旅行のハイライトだったのです。


私たちは、遺跡に続く未舗装の道を登っていったのですが、修理や再建をしていたので、建物の周りには足場があり、石のブロックが積まれていたのです。
しかし、内部へと続く階段を上ると、すべてが見慣れたものに感じられました。
デジャヴ(既視感)とは、ある場所に行ったことがあるような感覚と聞きますが、私自身はそれを経験したことがありませんでした。
しかし、私はそれ(デジャヴ)を経験したのです。


壇上はあるけど、像はないのです。
パルテノン神殿の地下にある博物館では、建物や像の多くは長い年月の間に破壊されてしまったと説明されていました。
ここはアテネの守護女神アテナの神殿であり、その像はその昔、神殿の中にあったそうです。
でも、絵はなく、口頭と文字による説明しか残っていません。
その像は、建物の屋根に届きそうなほど巨大なものだったらしいです。
その像は立っていて、片方の手に小さな女神を持ち、もう片方の手に楯を持っていたと言います。
でも、それは矛盾でも間違いでもないとは思います。
だって、像がどのような姿をしていたか、誰も正確には知らないからです。
私は、座った状態で腕を伸ばし、大きな提灯を持った手を見ました。

 

神殿の前に出たとき、私は高いところから周囲を見渡しました。
私はエレニに尋ねました。「もしここが正しいなら、ここから湾のようなものが見えるはずなんだけど」。

彼女はうなずき、指さしました。
「下は、ここから湾のようなものが見えるはずです。」
眼下には多くの住宅や道路があり、視界を遮るものもありましたが、地中海の一部が見え、水上には船が見えました。
私はとても興奮したんです。


私は、その像の前で、自分がどのように駆け上がり、どのように身を投げたかを話しました。
その場所で暴力的に殺された事など、どうでもよかったのです。
私は、自分の記憶が本物であること、そしてそれが確認されたことに、とても興奮していたのです。


* 私の仕事の最初のころは、トランス状態の最も深いレベルである夢遊病のレベル(脳波がシータ波になる状態の事を言っています)を使って発見した情報によって、歴史を研究することが主な事でした。
1980年代から1990年代前半にかけて、私は何冊かの本を書きましたが、そのころ思いがけないことが起こり始めました。
最初は予想外だったのですが、それはとても大きな力と知識を持っているように思えたので、私はその力を認めました。
初期の本を読み返すと、それが分からなかったけれども、ずっとそこにあったことがわかります。
私はそれを「潜在意識」と呼ぶようになったのです。
しかし、それは精神科医が言うような潜在意識ではありません。
私は、潜在意識は心の幼稚な部分であり、トランス状態の軽いレベルでは、習慣を改善するために使うことができる部分であることを発見しました。


私は、この部分がはるかに強力であることを知りました。
私はそれを潜在意識と呼び、「彼ら」は、それがとにかく名前を持っていなかったので、私がそれを呼び出すことは気にしないと言いました。
この本の目的のために、私はそれを単にSC(英語の潜在意識・サブコンシャスの頭文字です)と呼ぶことにします。
私は今、それがこの世に存在する偉大な力であることを知っています。
それは、これまでにあったすべてのもの、そしてこれから起こるすべてのものについてのすべての知識を含んでいるのです。
だから、クライアントの質問にすべて答えることができるし、すばらしいアドバイスもできるのです。
私では決して思いつかないような事をアドバイスをしてくれて、すべての人のことを知り尽くしているということです。
SCは全体像を見ているために、自然と助けとなるのです。


そして畏敬の念を起こさせるような瞬時に起きる素晴らしい、治癒能力を見るようになったのです。
このことは、今では私の仕事と、世界中で私が教えていることの最も重要で強調するところとなっています。
SCは、「これは未来の治療法だ」と言っていました。
今、彼らはこれを「今」の治療法だと言っているのです。
私は、SCがすべてに対する答えを持っていることを発見しましました。
それはとても巨大で、とても大きく、そして完全な愛です。
私はSCと一緒に働かないわけがないのです。


セラピストである私の負担をすべて取り除いてくれます。
私はただ的確な質問をして、あとは座って魔法を見るだけでいいんです。
そして、私のオフィスでは、毎日奇跡が起こっています。
世界中の私の生徒たちも、同じような奇跡を報告しています。
ですから、私たちは非常に重要なことを発見したと感じています。
私がこれらの本で書いている情報の源もここにあるのです。


私は、あくまでも「失われた」知識の記者であり、調査者であり、研究者であることを忘れてはいけません。
すべてのピースを組み合わせて、全体像を見ないといけないのです。
それは簡単なことではないですが、私はこれが大好きなのです。
だから、未知への旅を続けましょう。

そして、どんな新しい驚きをSCが与えてくれるのか、発見しましょう。

 

=====ここまでです=====

 

ドロレスは確かに末期がんの人を直したりしたことが何度もあります。ドロレスは本当に選ばれた人だったのだと思います。

 

何かしらの目的がある場合、例えば自分の前世を是が非でも見たいとか、いつ結婚するのかとか、とても困っている問題の解決をしたいとか、切実な問題がある時は、かえって自我と言うか、顕在意識の方が前面に出て来ることが多いです。多分、オーラを見る練習と同じで、見ようと思うと絶対に見えなくて、何気ない時に見えたりすると言うのと同じ感覚だと思います。その方がSCに繋がりやすいです。

 

最後までお付き合いありがとうございました。

 

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ドロレス・キャノン式退行催眠QHHTに興味のある方、
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愛と感謝を送ります。

 

 

 

こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

最初にここ一週間で入ってきた興味深い情報をシェアいたします。興味がない人はスルーしてください。

致死量のテスト???

 

そもそもウィルスとは何なのかについて、とても興味深い内容です。

 

日にちは古いのですが(October 16, 2021)、数日前に投稿されていたので、リンクを張ります。

 

携帯の電磁波を受け続けると赤血球が連銭形成を起こし、赤血球どうしが連なり、俗にいう血液ドロドロ状態になる。癌患者に見られる血液状態である。

 

ワク〇はパイロットに打っても大丈夫なのか?

 

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

ここから本題です。

 

今回はドロレス・キャノン本人の前世についてです。

彼女はアレキサンドリアの図書館で働いていたようです。当時の図書館はどんなだったのでしょうか。歴史的に貴重なものが破壊されるのは、本当に残念ですね。

 

翻訳の際の補足()私のコメント()ドロレスのコメント()を色分けしております。

 

=====ここからです=====

 

自分の過去世について 講演をするときに必ず聞かれるのが、「自分の過去世をご存知ですか」という質問です。

40年以上この分野で仕事をしてきて、自分のことを知ろうとしないのは無理な話だと思います。

初期のころは、いろいろな催眠術師に前世退行をしてもらいました。
私も人一倍好奇心が強かったのです。
自分のクライアントには体験させたくないことを、そうやって発見していったのです。
彼らの様々なテクニックには、私に不快感、不安、動揺、妨害を与えるものがたくさんありました。
それは、必ずしも楽しい経験ではありませんでした。
私は情報を得ましたが、そのセッションは必ずしもプロフェッショナルな方法で行われたわけではありません。
彼らは教えられたことをやっているだけで、なぜそのようなやり方をするのか、疑問を持ったことがなかったのです。
しかし、私はそれを疑問視しました。


セッション中やセッション後に不快な思いをしたときは、その理由を理解しようとしました。
そして、何年もかけて自分のテクニックを開発しながら、自分のクライアントが同じような不快な思いをしないように、安全装置を組み込んでいったのです。
これも、私が生徒さんに前世退行を体験してもらうことで、クライアントへの対処の仕方を知ってもらうためなのです。
経験したことのないことをどうやって実践するのでしょうか?
私は、過去世を8つも経験しました。
それは、家族との関係や、なぜ私たちが再び一緒に暮らさなければならないのかを発見したという点で、重要なことでした。
そして、なぜ自分がこのような仕事をしているのかがわかりました。
それ自体、とても重要なことでした。


今はもう前世を探さなくても、知りたいことはすべてわかったと思っています。
それは貴重なツールですが、あくまでもツールです。
自分が進化し、自分自身を知るようになれば、過去に戻り続ける必要はなくなります。
人によっては、セラピーというより娯楽として行っている人もいます。
そうなると、あまり良い目的ではありません。
「前世ジャンキー」のようになり、好奇心で次の「お楽しみ」を探してしまうこともあります。
それでは、現世で快適に過ごせるようになるという前世療法の意味がなくなってしまいます。


過去の記憶は良いものであり、貴重な情報ですが、それを現在の身体、特に家族関係に生かさなければなりません。
自分の子供時代の記憶などを織り込んできたのと同じように、すべてを織り込んでいかなければならないのです。
良くも悪くも、それらは私たちの人生の物語であり、対処し、調和させなければならないのです。
他の人生は記憶の延長に過ぎず、現在の人生にも取り込まなければならない。
これにより、個人は均整のとれた、まともな人格を形成することができるのです。

話を戻すと、私は現世での目的(普遍の質問)を発見しました。

その時点では、私の人生の残りが、過去を探求して人々を助けることに捧げられるとは思ってもみなかったのです。
その時は、この仕事が楽しくて、最初の本(『イエスとエッセネ派』)を書き始めたところでしたが、この仕事がどれほど大きなものになるか、予想できるわけがありません。
友人の家で退行催眠をしたとき、何が出てくるか見当もつきませんでした。
エジプトのアレキサンドリアの巨大図書館の時代まで逆行しました。


私はこれまでずっと本に魅せられてきました。
学校に入る前から字は読めたし、文法も楽々で、第二の天性でした。
私が子供の頃は大恐慌の時代で、お金がとても乏しかったです。
私も姉も贅沢はできませんでした。
お下がりや古着屋さんで買った洋服がたくさんありました。
当時は、あるものでやりくりするしかなかったのです。
お金がかかるものは、とんでもない、買ってもらえません(クリスマスにおもちゃが少しあったのは例外です)
だから、小学1年生のとき、誰かが私たちのクラスにやってきて、セントルイスの学校からそう遠くないところにある巨大な図書館について話したとき、私はとても興奮したのです。

そして、図書館カードを作るようと、持ち帰るようの申込用紙をくれたのです。
私はすでにクラスで配られた本をすべて読みつくし、何百冊もの本がある図書館に行けると聞いて、私の欲求は頂点に達しました。しかも無料。私は耳を疑いました。え~!!ただなの~!!。

(なんかかわいいですね。共感してしまいます)


母に見せようと、新聞を手に走って家に帰りました。
私の興奮は伝染したのでしょう、母にその新聞を見せながら、どんな本でも読めるカードがもらえる、しかも無料だと、延々と話し続けました。
手短に言うと、母はそのカードを手に入れ、数日おきに私を連れて、本を借りることのできる巨大な図書館まで数ブロック歩いて行ったのです。
本棚の間の通路を歩きながら、読むものに制限がないことを実感し、天国にいるような気分だったのを覚えています。
その後、一人で行けるようになると、何時間もそこで過ごし、いつも腕一杯の本を抱えて帰りました。


私は本がない時はなく、本が与えてくれる素晴らしい想像の世界に何時間も没頭していました。
高校時代には、授業がなければ図書館で百科事典に目を通して、ちょっと不思議な衝動に駆られていたのです。
自習室の空き時間には、辞書に載っている単語を全部写して退屈しのぎをしていたりとか、その都度、前回の続きからノートに書き写し、翌日も書き写し......などです。
本が好きだったからということもありますが、前世は修道院の僧侶で、原稿や文章を手書きで写すのが仕事だったと、前世退行で知ったのです。


しかし、それは良い強迫観念でした。なぜなら、それは私の精神に言葉と言語の使用を埋め込んだからです。
私は手に入るものは何でも読みましたし、この本への愛着と学習意欲は一生続きました。
今日でも、私が本を書くとき、学びたいという欲求はずっと続いています。
今でも本を書くときは、「死ぬほど」調べます。
セッションが終わり、本を書く本番が始まると、私は図書館で何時間も(時には一日中)事実を収集します。
何時間も探し続けて、ようやく一つの事実を見つけるという宝物を手に入れることができるなんて、私にとっては天国です。
ノストラダムスに関する3冊の本「ノストラダムスとの対話」を書いたとき、私はこの偉大な巨匠について書かれた本をすべて読みました。
中には絶版になっているものもあり、国会図書館からしか入手できないものもありましたが、それはアーカンソー大学の図書館から借りたものであります。
私がイエスについての本、 「イエスとエッセネ派」、「彼らはイエスと歩んだ」を書いたとき、死海写本について書かれた本はすべて読みました。

(私も本は好きですが、この情熱には負けますねえ。凄いですねえ。)


アメリカン・インディアンの起源を描いた『スタークラッシュの伝説』を書いたときは、3年間かけて古いインディアンの伝説や歴史をすべて調べました。この研究が実を結んだのは、講演をするときにこれらの情報をすべて頭に入れ、自分が話していることに自信を持てるようになったことです。
私が一番最初に読んだ雑誌の出版社が、「リサーチはとても重要だ」と言ったことがあります。

今、若い人たちが本当の意味でのリサーチの仕方を知らないのは残念なことだと思います。
図書館で埃をかぶった本の山を調べ、忘れ去られた、あるいは失われたテキストを見つけることの素晴らしさを知らずに、インターネットで短時間にいくつかの事実をまとめてしまうのです。
だから私は自らを 「レポーター、 研究者、失われた知識の探求者」と呼んでいます。

 

なので、5世紀に破壊される前の偉大なアレキサンドリア図書館に過去に戻ったとしても、さほど驚くことはないでしょう。
その時の私は、図書館で働く人間でした。
書棚にある貴重な巻物を読むことはできなかったけれど、どれが最も古く、最も重要な巻物であるかは知っていました。
多くの学者が図書館にやってくるので、私は彼らが見たい巻物を探す仕事でしたが、私は、彼らがテーブルで巻物を開いて読んでいるのを羨ましく感じていたのです。
最も重要な巻物は、一番上の棚に保管されていることは知っていました。
特に、黒い衣をまとった男がよく来ていて、私は、その人がどの巻物を欲しがっているのか、いつも事前に知っていましたのです。
私は字が読めないのに、この仕事を楽しんでいて、本の管理人のようなものでした。

 

そして、大図書館が破壊される運命の日がやってきました。
大軍が図書館に突入し、破壊の限りを尽くしたとき、私は書物に囲まれていて、恐ろしくて、彼らが書棚から巻物を掴み、部屋の真ん中に積み上げるのを見たのです。
彼らが一番上の棚にある巻物に手を伸ばすのを見て、私は恐怖で悲鳴を上げました。
彼らが巻物を引き裂き、その中に含まれている知識を尊重することなく、増え続ける山の中に投げ入れるのを見て、私の顔を涙が流れ落ちたのです。
私は彼らを止めることができないと知っていたので、できる限りの巻物を掴んで、彼らが書庫に火をつけるのと同時に、建物から逃げ出しました。
私の腕は巻物でいっぱいになり、目は涙でいっぱいになり、どこへ行くのかわからなくなりながら、街へ飛び出しましたのです。


ちょうど、通りかかった戦車に轢かれるところでした。
起き上がったとき、振り返ってみると、私の腕に積んでいた巻物と一緒に路上に崩れ落ちているのが見えたのです。
図書館の火は燃え広がり、建物を焼き尽くしていました。
このことが、私の本に対する愛情、本が乱暴に扱われるのを見るに忍びない理由、失われた知識を取り戻したいという願望を説明するものであると思います。
ある学会のパネルディスカッションで、私の前世について質問されたとき、この話をしたところ、他の参加者の一人が、
「そうですね、でも、図書館全体を書き換える必要があったんですね!?」と尋ねました。
このとき会場がどよめいたのは、彼女が私の本のことを指しているのがわかったからです。

(この意味がちょっと不明です)


そうなんだ、そういうことだったのかと安心しました。
しかし、この話はこれで終わりではなかったのです。
1990年代には、さらに多くのことが明るみに出たのです。
ノストラダムスに関する私の本が、ソフィアの出版社ザール社から翻訳を依頼され、ブルガリアに行くことになったのでした。
ドラゴと言う人が私の本を発見して、出版社に翻訳を依頼したのです。
私は世界中を旅していましたが、当時はブルガリアもソ連の諸国にも行ったことがありませんでした。
ちょうどユーゴスラビアで戦争が始まったばかりで、息子は「お母さん、あそこはだめだよ」と心配していたのです。
「地図を見てよ。ソフィアはユーゴスラビアの国境を越えたところにあるんだよ」と。

私はこれまで、どこに行っても危険を感じたことはありません。
講演を依頼されるのは光栄なことだといつも思っています。
きっと大丈夫だろうと思っていました。


そして、その通り、私の人生で最も素晴らしいな体験となりました。
飛行機を降りた瞬間から、私はある種のロックスターかセレブのように扱われたのです。
ターミナルに入ると、ゲートには大勢の報道陣が待ち構えていて、私は完全にショックを受けました。
世界のどこへ行っても、こんな歓迎を受けたことはなかったのです。
ある記者が私の顔にマイクを押し付け、カタコトの英語で「ブルガリアをどう思うか」と聞いてきたのを覚えています。
ノストラダムスに関する私の本が、全く予期せぬ事態を引き起こしていたのです。
ホテルに記者がやってきて、行く先々でインタビューやテレビ出演の段取りをしました。
大統領に匹敵するような記者会見もあったのです。


通訳のドラゴを通して、1時間も質問攻めにあったり、ある会合に出席し、医師や科学者から2時間にわたって質問されたりとか。
催眠術が前世退行やセラピーに使われていることを知りたがっていました。
彼らには今まで聞いたこともない話だったのです。
ロシアの支配下にあったころは、大学で教えるものでないものを教えることは許されなかったといいます。
法律違反だったのです。
私は、「このようなことを話すと問題になるのではないのですか」と尋ねましたが、「いいえ、あなたは外国人だから大丈夫です」と言われました。
しかし、彼らの関心は真摯で、私はパンドラの箱を開けてしまったような気がしたんです。


1週間の滞在中、私は多くの出演、インタビュー、講演で忙しかったです。
講演をすると、客席は満席で、壁に押しつぶされそうなほどの人だかりで、あまりの熱狂ぶりに、私は怖いとすら思いました。
ドラゴは私をエレベーターに乗せ、別の階へ連れて行ってくれ、観客が落ち着くまで待っていました。
彼は、「警告するのを忘れていたよ。ブルガリア人はとても情熱的な人たちなんだ」と言うのです。

 

そして、安全が確認されたので、私たちは講演会場に行きました。
その後、私が帰ろうとすると、泣きながら近くの人を指差して近づいてくる人たちがいて、その時、車いすの男性と、明らかに癌のキモセラピーを受けている女性が目に入りました。
彼らは涙を流しながら、尊敬の念を込めて私に近寄ってきたのです。
私はドラゴに「どうしたんですか?」と尋ねると、この人たちは、私と会う為に病院から連れ出してきたのだといいます。
治療や癒しを求めてそうしたのです。
なぜ、そう思ったのでしょうか、知りたいと思いました。
新聞で報道された取材を見たからでしょうか。
彼らは、私がやったことを完全に誤解していたのでしょうか?


そんなことはどうでもよくて、彼らは必死に助けを求めていて、私をある種のヒーラーだと考えていたのだ、と彼は言った。
私にできることは、彼らを慈しむ目で見て、助けられないことを説明することだけでした。
(その5年後、私は自分の治療法を発見したのです。) 

私の滞在中は、このような出来事ばかりだったのです。
滞在が終わりに近づいた頃、ドラゴがホテルにやってきて、ロシアの映画監督が私と私の仕事についてのドキュメンタリーを撮りたがっていると言いました。
私が前世療法をするところを撮影したいのだといいます。


英語が分からなくても、後で吹き替えをすればいいということでした。
私は、「やってみますが、その実演に使う被験者は誰にしますか?
と聞くと、「自分がやる」とドラゴは言います。
彼は英語が分かるし、お互いに知っているからうまくいくだろうと思っていた。
どうなることかと思いつつも、承諾しました。
うまくいかなかったらどうしよう、前世に行けなかったらどうしよう、と。
確かにこれは通常ではない状況であり、何が起こるか保証はありません。
仮に成功したとしても、退行の9割は退屈でつまらない、ありふれた単純な人生です。
だから、彼らの役に立つようなものが得られるかどうかはわかりません。
でも、やってみるしかないと思いました。

 

=====今回ここまでです=====

 

この次でも面白い事がありましたが、それは次回の楽しみにしてください。

それでは今年も素晴らしい一年となりますように、一緒にエネルギーを上げていきましょう!

 

マカバを活性化するドランヴァロ・メルキゼデクのATIHワークショップを希望の方、  

ドロレス・キャノン式退行催眠QHHTに興味のある方、
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最後までお付き合いありがとうございました。

愛と感謝を送ります。

 

 

あけましておめでとうございます。ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

まだアメリカはまだ大晦日ではありますが、日本の方は多分もう年が明けていると思います。

 

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最初に1週間の間に入ってきた情報を以下に載せました。興味がない人はスルーしてくださいね。

 

PCRはアメリカでは年明けからもう使わないそうですが、次の検査に使うのは、BゲイツとGソロスが共同出資している物だそうです。良いと出るか悪いと出るか、情報が入りましたらお知らせします。PCRは97種類のウィルスを拾うので、意味がないと言われていました。

 

 

 

SUCHARIT BHAKDI博士_ワクチンを接種した死者の90%の臓器で、殺人リンパ球による組織への自己免疫細胞の攻撃の明確な証拠を発見

 

元WHO職員で内部告発者のスイス人科学者Stuckelberger氏:"嘘のパンデミック"
ノルウェーのメディアとのインタビューで、Stuckelberger氏は、注射はワクチンではなく、"バイオテクノロジーと合成実験 "であるため、非常に懸念していると述べた。 Webの上側に文字変換があり、日本語選べます👇

 

R.F.ケネディさんが最近出版したファウチについての本の内容について、重要な部分の説明している動画ですが、納得の話でした。

 

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

 

ここから本題です。前回は人間がどのように進化したかでしたが、今回はアトランティスの崩壊についてです。

アトランティスの崩壊の話は今世界で起こっている事と非常に似ていると思ってしまいます。

私の補足()私のコメントは()ドロレス関連の話は緑に色分けしております。

======ここからです======

 

アトランティスの崩壊

 

第一の悲劇

  アミリウスの次の統治者、エサイの時に第一回目の地殻変動が起きました。

紀元前5万700年前の頃に、怪物(恐竜の事ではないのかなと思っております)による被害のため、爆発を使ったり化学薬品を使ったりしたために崩壊が起きました。

 

  でも本当の原因は人間の精神が低いところに転落したためなのです。表面的には火山の爆発で地球の地軸でさえ変えました。その結果、南北極を現在の位置に変え、最後の氷河期が起きました。アトランティスはそれにより3つの島(ポセイディア、アーリア、オグ)になりました。ちなみにマヤの人身供養はイスラエル人がもたらせたそうです。

 

  これによりレムリアが最初に影響を受けて沈み始め、レムリア人は当時オグと呼ばれていたペルーに逃げました。このレムリア人の文明はインカに引き継がれました。南米のインカの遺跡はギザのピラミッドと違って、自然のままの形をそのまま用いられています。つまり石を真四角にしてないという事ですが、そのような石を積み上げるのは、より困難だと思いますが、カミソリ一枚も入らないように積み上げられています。これがレムリア文化の凄い所でしょうか。

 

  ここで、このアトランティスの崩壊を導いた争いについてもう少し詳しく言いますね。
どうしてかと言うと、善と悪の戦いが今の時代にまさに起きているからです。

 

  世界大戦中、大戦後、アトランティス人はいっぱい生まれてきました。大戦後に生まれた政治家やリーダーはほとんどアトランティスでの転生があったとケイシーは言っています。そうでないと、アトランティスの時のカルマを返済できないからだそうです。科学の乱用などは科学が発展しないと返済を出来ないからです。

 

  アトランティスで二つのグループの間で対立がありましたケイシーは、一つのグループを「1つの法の子」と呼び、もう一つを「ベリアルの子」と呼んでいます。一つの法(つまり神の法とでも言いましょうか)を守る者たちと、ベリアルと言う人物を支持する者達です。

 

  「1つの法の子」には基準がありました。人間が精神性を取り戻し、創造者を認識するのを助けようとした人達です。この一つの法とは、統治者だったアミリウスが死ぬ前に山中にこもって高次の存在とコンタクトして受け取った法の事です。ラー文書 「一なるものの法則」を思い起こします。

(どんな法だったのでしょうか。アミリウス自体が高次の存在なのに、それでも地上に降りてまだ今の肉体じゃない頃にでも、何かの制限があったのかと推測してしまいます。なんか凄そうな気がするのですが。)

 

  もう一つのグループのトップ、ベリアルと言う人は悪人だけど、カリスマ性のある実在の人物がいたようです。ベリアルの母は善の側にいた人でしたが、彼は「物たち」(前のブログで書いてます)が霊性が開花するように犠牲の神殿で外科手術するとかの提案をことごとく否定していました。なぜかと言うと人手が足りなくなるからです。

 

    ベリアルの子たちは、他の人の困難について考えたり考慮したりすることなく、自己のためにもっと満足のいく、物質的なものを求めた道徳の基準のない人々のグループでした。つまりサイコパス集団で、今の政治家の多くにこのような人はいるのではないでしょうか。

(ベリアルと言う名前は、「死海文書の一つである『光の子達と闇の子達の戦い英語版)』(1QM)において、ベリアルは闇の子達の指導者である」と出てきます。この名前はウルトラマンにも出てきた事があるそうです。新約聖書にも一か所出てきます。)

 

   ベリアルの子が他に何をやっていたかと言うと、愛の無い形で「物」たちを労働力として使いました。そして、ベリアルの崇拝者は、物質主義者で、快楽至上主義でますます狂気じみたことになって行って、そして悪の側は善の側に味方の振りをして入り込んで、善の側と思っていたのにいつの間にか悪の側に引きずり込まれていたという事です。

 

   この当時、怪獣(多分恐竜の事かと思うのですが)で悩まされていた時に統治者のエサイに、神官たちは神の力を使うと言っていたけれども、ベリアルがことごとくに反対しました。当時は第3の目が発達していたので、願いが叶うのはかなり高い確率であったようです。

 

    ベリアルは、怪物には死の光線を使えばいいと提案しました。アサル・シンと言う賢者がレーザー光線を管理していましたが、この人は最初は抵抗していたけれども、ベリアルのカリスマ性に惹かれて地下にいる怪物に向けて死の光線を当てました。そして地下にいた獣たちを殺せたけれど、その影響で火山が噴火してアトランティスは一回目の崩壊が起きました。

 

   でもその後、時間をかけてアトランティスは復興して、ベリアルの子供達はもっともっと悪い事をしていったのです。

 

2回目の異変


   この時の異変はノアの箱舟で書かれている時代だそうです。紀元前2万8千年前のこと。

 

    一回目の崩壊からこの間に劇的なテクノロジーの発展がありました。電気は太陽からツーオイと呼ばれた巨大な反射結晶物質、つまりクリスタルでどこにでも無線で電気を送れました。フリーエネルギーです。たくさんのプリズムを通るうちに驚くほどのエネルギーに凝縮する事が出来ました。自動車は水中にももぐることが出来て、水中と空中を移動できました。このクリスタルの光線を控えめに使えば若返りも出来ました。でもこれを使って地球の内部にエネルギーを送って火山を爆発させてしまいました。この後に島として残ったのはポセイディアとオグになりました。


  ルイス・モンゴメリーさんは、自動書記で色んな事を質問して出た答えを本に書いた人ですが、著書でアトランティス時代に地球の裏側から内部をとおって反対側に送った破壊光線でゴビ砂漠が出来たと言っています。この時代の事ではないのかなと思ってしまいます。彼女はウォークインと言う言葉を最初に言った人です。


  崩壊の背後には、ベリアルの子らと1つの法の子らがまたもや対立した事です。これも善と悪の戦いでした。1つの法の子達が、「物たち」をちゃんとした人間に生まれ変わらせた事がきっかけでベリアルの子達は「一つの法」を廃止しようという反乱を起こそうとたくらみました。物たちが減ったために労働力が減って、深刻な労働力不足になり、生産力は落ちてしまったので、ベリアルは両性具有の子に労働力のある生物をつくれと圧をかけてきたし、誘惑さえしたそうです。ハニートラップですね。そして近隣の国に行って武力制覇して奴隷をいっぱい連れて戻ってきたりもしました。

(今のどこかのお隣の国と似たような事をしてたんですね。)

 

  逆らう奴隷達を生贄として、祭壇も人身供養の場となって血の犠牲をだして好き放題な事をしました。本当に今起きてる事と同じですねえ。

 

  ある人は過去生リーディングで、このアトランティスの時代で「正義のために戦わなくて、平和を選んだために敗北した。」と言われたように、アトランティス人は何もしなかった。声を上げなかった。

(悪い事を見ても何もしない事は敗北であると言うニュアンスを感じます。)

  

 アトランティス人の特徴は極端な性格だったそうです。そういう人は誰か察しがつきますね。

 

アダムの出現
 この辺りに今の人間の原型となった5人のアダムが5つの場所にあらわれました。エデンはイスラエルとコーカサス地方にありました。

(ドロレスのクライアントで前世がイエスの教師だった人によると、エデンと言う名前は聞いたことが無いと言い、アダムがいたのはパラダイスと言う所だと言ったそうです。)

 

  ケイシーによると、宇宙霊(これは宇宙人の事を言っているように思います)が新しい協調関係を作るのを助けたそうです。穀物の創り方を教え料理して食べることも宇宙霊は教えたそうで、それまでは生で食べていたそうです。

 

  この辺りがドロレス・キャノンのイシスだった人の話と一致します。シリウスから宇宙人がアトランティスの2回目の崩壊後に助けに現れて、穀物の作り方などを教えたと言っています。ビラコチャなどの話はここから来たのではと思います。

 

第3回目の異変 - 一万700年に最後の破局が起きました。この頃ではツーオイを拷問の為に使用し、恐怖のクリスタルと呼ばれていました。紀元前9500年にはアトランティスは完璧に海に沈み、みんな四散しました。

 

  エネルギーの集約機だったツーオイは、神官がエリートグループとして管理していましたが、これがバミューダに沈んだと光田さんが言っておられました。6角形の水晶の塊で、いつも稼動しているわけではなくて先端がある特定の構成に位置すると、エネルギーが発生して、空間がゆがんでしまうのです。

 

=====ここまでです=====

 

これを読んだときに、「私は絶対に1つの法の子だわ」と思うかもしれません。でも、誘惑に私は負けてしまうような気がします。自信がありません。些細な一歩を踏み間違えたら、大きな間違いの道を歩くことになるのです。誰でも間違った一歩、あるいは数歩は歩いてしまうものです。しかもその一歩は、良い道の標識が立っている事が多いです。

その一歩を間違わないように、間違った道に気が付いたらすぐに引き返せるように、したいですね。

それが学びであり、生まれて来た理由でもあると思います。

 

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最後までお付き合いありがとうございました。

今年も人類が愛と幸福で満たされる年になるように、一緒にエネルギーを上げていきましょう。

愛と感謝を送ります。

 

メリー・クリスマス ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

最初に、1週間の間に入ってきた、情報を以下に載せました。興味がない人はスルーしてくださいね。

 

 

ファイザー社ワクチン承認臨床試験は不正が明らかに

 

WHOの内部告発者「政府は、今後何年にもわたってCOVIDの大流行を長引かせるために、人々の恐怖心を操作し続けるだろう」

 

42年前、癌の治療法が発見されたが  この時からFDAはケチ付けて潰そうとしたようです。

 

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

 

ここから本題です。

 

今日は私が以前読んだ、エドガーケイシーのリーディングを元に書かれた「魂の進化」、その他2、3冊のケイシー関連の本、ドロレス・キャノンの本、日本ケイシーセンターの会長の光田さんのセミナー、などを混ぜこんだ内容です。

 

以外と長いので、ひょっとしたら2,3回になるかも知れません。

 

宇宙はどのようにしてできたのでしょうか。なぜ人間が出現したのでしょうか。ケイシーは本当に興味深い事を教えてくれます。

ケイシーをご存じの方はもう知っている内容とは思いますが、お付き合いください。

 

私の補足()、私のコメントは()ドロレス関連の話は緑に色分けしております。

 

======ここからです======

 

まず宇宙の創造、あるいは神ご自身の事です。

 

第一原因として、ケイシーはこのように言っています。

神が動いた。(神の)スピリットは活動を始めました。神が動くことで光をもたらし、そして混乱(カオス)をもたらしました。

この光の中で、(神の)スピリットは物質となるもの中に自身を内在させて創造が起こりました。(3508-1)

(ちょっと意味が分かり難いですよね。)

 

別の本、ケイシーの伝記である「川がある」の後半の記述によると、神の説明に、

 

最初に霊の海があってすべての空間を満たしていた。霊の海が動いて、全空間を満たしていた霊は凝縮した。その中心から決してやむことなく沸き返る精神として輝きだした。これが神である。

 (もっと意味が分かり難いですよね。人間の言語ではこれが最大限の表現だと思います)

 

第2原因として、神は仲間が欲しいと思った。それゆえに神はご自身を魂(soul)と大宇宙系(cosmos)に投影した。

ユニヴァースではなく、コスモスと言うのの違いがちょっと私には分かりかねます。アメリカ人に聞いても分からないと言うので分かる人は教えてください。

(神から湧き出た)スピリットは自分と言う意識をもち、お互いに個々の実体として認識するものになりました。

(多分これが魂の事ではないかと思います。)

 

地球が出来てからの進化については、別のリーディングによると、

「物質界での進化が目に見える形でスタートを切ったのは、神のスピリットが動いた時に、神のスピリットが物質に押し込まれて、この3次元の世界、地球上の鉱物界、植物界、動物界と言う自然の姿に身を変えた時であった。」262-114

つまり神のスピリットが色んなものに3次元世界で身を変えたと言っているのだと思います。

 

この時の記憶を持った人がドロレス・キャノンとの退行催眠で出てきます。私は水だった、空気だった、岩だったと言う記憶がある人達です。いわゆる物には意識がないとは言えないという事です

 

余談ですが、物に意識があるのだから、ものに対しても感謝したなら、その感謝は必ず聞き届けられます。意外と物に頼んだ方が願いが効く場合もあります。私が子供のころに、気に入った靴は絶対に長持ちすると言う経験をしました。気にいらないとすぐに壊れます。車に名前を付けると長もちすると言われています。

 

ちなみに、「宇宙に存在する原子は全てほかのあらゆる原子と互いに関係を持っている」(900-70)そうです。

原子にも意識はある。肉体のヒーリングとは、内なる神聖に目覚めて、からだの原子の一つ一つをそれに調和させることです。(33884-2、137-81)

この事を理解すると、私達の体を作っている原子は宇宙の原子とお互いに関係を持っているという事ですね。


魂の創造 天上の思考形態


最初の魂、アミリウスが生れました。これが天上のアダムと言われている存在で、後にイエス・キリストとして生まれる存在です。最初に作られた魂です。アミリウスは創造主自身の姿に似せて創られました。

 

地球には当時(多分アトランティ時代)、一億3千3百万の魂がいたとケイシーはいっています。

創造主から3層の知性を携わったのは(地球では)人間のみです。つまり、潜在意識、顕在意識、超意識です。(5881-1、281-9)

動物には潜在意識はないと言う事ですね。

 

人間の進化のまとめ

人間は初めから今の体になったわけではありません。今の体は4番めです。

*第1根幹人(根源人)アストラルのみで、原始の人間 レムリア文明以前です。

*第2根幹人 濃密なエーテル体をまとった(レムリア人) -1000万年前

人間の体はいくつもの体でできている複合体です。

ヨガナンダの師であるユクテスワが死後ヨガナンダに会いに来た時にエーテルで体を作ったと言っていました。このエネルギーを集めると物質のように見えるようです。多分イエスの復活の際にもこのエーテルを使って体を作ったのではと思います。

 

*第3根幹人 アトランティス時代(20万年前、アトラス、ポセイドンの時代)古代レムリアが実験に失敗して絶滅の道をたどっていた頃、初めて両性具有の第3根源人が降下した。

(記述がないので神智学から見つけてきましたが、現代人より体が大きく知能の高い優れた人間と言ってます。) 

10万年前にアミリウスがアトランティスの統治者になった。

その後に電気の時代となり、科学の発展で太陽エネルギーばかりでなく、アクツルスのエネルギーまでを動力とした。目覚しいテクノロジーをつかって、未曾有の文明を創造した。

*第4根幹人はアダム型、つまり現在の人間

根幹人はインディゴ・チルドレン と呼ばれている子供達で、大きい子はもう2、30歳過ぎぐらいでしょうか。ADHDとか、自閉症と勘違いされてる事が多いようです。

(この区分は神智学でも同様なものがありますが、神智学では数がひとつ多くて、第5がアダム型の人間、つまり現代人となっています。)

 

レムリア文明

アトランティスが繁栄する前にレムリア文明がありました。場所は太平洋で、イースター島は神聖な場所であったらしいです。

レムリアはレムリア海にあって、意味は「平和」なのでパシフィック(静か、穏やか)太平洋はあっています。エドガーケイシーのリーディングでは、そのイースター島やチリは古代レムリアの名残であり、イースター島は神聖な場所であったらしいです。レムリア中期ぐらいに、濃密なエーテル体になって、だんだん物質化してきました。

 

ケイシーによると、人間をつくるのは、特に地球でなくてもよかったそうです。

 

ドロレスキャノンによると、地球は宇宙人のバケーション・スポットで、良い事したから褒美に地球に降りる許可をもらえたそうです。

シリウスから来た女神イシスだった前世を持つ人によると、宇宙評議会が生命の種を色んな惑星で創造したそうですが、同様に地球にも生命の種を植えたそうです。シリウスで生物をデザインして、物理的に地球に運んで、地球の波動の素材を使ってエネルギーを与える事で育って行ったそうです。

 

レムリアの前の、最初の第1根幹人の時には、人間は想念体でした。すけて見えるような半霊半物質。色んなものに憑依して間接的に感覚を味わっていました。ケイシーによると地上に降りてきた神の子は風を感じたりして楽しんだそうですが、中でも彼らが魅せられたのは動物のセックスでした。

 

それで動物の体に自身の魂を入れて、セックスを肉体で体験して、その後に体を出ると言う事をやっていたそうです。

そのうちに直に味わいたくなって、想念体なので、想念の力を使ってエネルギーを凝縮して肉体に近い物を作り始めた。

思考のパターンの振動をさまざまに変化させた。すると彼らの心の中のイメージが凝縮し、変容していったそうです。

 

このようなときには、自分の力に溺れるものが現れて陰陽のどちらかが強くなったり弱くなってバランスが壊れていった。つまり感じる事は陰で、表現するのは陽の力が必要だから。

 

そのうちに、馬に鳥の羽があったらいいなとか思って、そういう動物を創造していきました。神話に出てくる動物です。

そうしているうちにエネルギー体が硬くなっていきました。つまり波動が荒くなっていきました。

魂を体に入れると性行為による快楽は増すけど抜けにくくなって、そして予想外の事が起きてしまいました。

 

抜ける事が出来なくなりました。これをケイシーはもつれ込みと言いました。肉体に魂がもつれ込むという事です。

そして意識を失い始めて記憶喪失になった。身体に封じ込められていったのです。これが1000万年前です。

 

なぜ引き出せなかったのかと言うと、光田さんによると、その動物の脳が小さすぎて意識を上げる 事が出来なかった。崇高な存在という事を思い出せなくなってしまいました。1億数千万の魂が助けようとして大勢来たけど、魂を引き出す事はできませんでした。

一気に来たのではなくて、二波に分かれてきたけれども、助けに来た人達自身も肉体にもつれ込んでしまいました。よっぽど肉体と言うのは凄いんでしょうねえ。

 

なので、意識を回復できる魂の入れ物を動物から、しかも、脳が大きい動物を作ろうと思った。

それは、地球の進化に介入すると言うやり方で行いました。

もつれ込んだ彼らの体は、彼らの想念で作ってた体だったので、地球の進化ではないため死がなかったのです。

ずっと生き続けるのも、これも苦痛だったのでしょう。

 

そこで、霊長類を選んで、内分泌腺に想念を送ったそうです。

内分泌腺は想念に敏感に反応するので、(つまりはホルモンが変わっていったと言う事だと思うのですが、それで)直立させて、しっぽを落として、肋骨の一部を外したというか、ゆるめて直立するようにしたそうです。

内分泌腺に注意をして瞑想・祈りをすると良いとケイシーが言っています。

神は肋骨を一本取ったと言うのは、これがいわゆる、アダムの肋骨を取ってイブを作った話の元と言われています。

ものすごいスピードで進化を起こしたので、これがミッシングリンクがない理由です。

(進化論は間違っていると近年言われています。昆虫とか色んな生物の昔の地層から発見されたのを調べても、そのままであって、何も進化していない事が明らかになったと聞いています。)

 

そうしている間にも、濃密なエーテル体を持った第3根幹人はアトランティスに降りてきました。

当時は完全な男性女性に分かれてない状態、つまり両性具有でした。

体の見た目は男性です。

光田さんはこれを中性と言う言い方をしてました。どうしてかと言うと体の特徴は、見た目的には女性の要素がなかったからです。

天使も両性具有で、体の見た目は男性で表現されています。

 

魂は男性性優位の魂と女性性優位の魂を持つものに分かれ始めました。両性具有ではあるのに、女性性が強く出ていたり、男性性が強く出ていたりとかあったそうです。10万年前にだんだん男女に分かれて行きました。その中で、両性具有は特殊な存在だったそうです。

特殊な存在というのは、両性具有の人は物(生物も)を創造することが出来て、物体が出来るのに86年かかりました。でもこのころは1000歳まで生きていたので、そこまで長くはなかったかもしれません(2390-1)。単なる想念体だったときには創造はもっと早かったと思います。

 

男女が分かれ始める少し前にアトランティスを統治していたのが両性具有のアミリウス、天上のアダムでした。

アミリウスは、自分が創造した女性であるリリト(リリス)を妻にしたそうです。リリトの伝説は結構あります。ただし、アミリウスの妻は美しい人ではなくて、怪物的な感じです。つまり動物が合わさったような感じです。

 

無理やり進化させて直立で歩くようになった人間の原型が出来ました。

自分の意識を持てる肉体に入ったら、自らの霊に目覚めて向上するだろうと考えた。

 

人間が入るべき体が出来たときに、最初にアダム型人間に入るのは、霊的進化が出来る人になって手本となれるという事で、アミリウスが体に入りました。これがアダムです。天上のアダムがエデンのアダムになりました。

 

この時に肌の違いが出てきました。5人のアダムが生れたとケイシーは言っています。これが人種の始まりで、

白人は視覚黒人は味覚赤色は感情、黄色は聴覚褐色は嗅覚が発達しています。

 

アトランティスの土地が赤い土が多かったので、カメレオンとほとんど同じようなやり方で周囲と同じような色を帯びたそうです。アトランティス人は赤色人種でした。アメリカインディアンがその肉体的特徴をDNAに残していますが、なぜかアトランティス人は白人に生まれ変わるのが多いようです。

 

そして意識を持てる動物(アダム型人間)が完成したときに、記憶を失った怪物から外科的な手術で霊魂を肉体から別の肉体に霊を移し替えたそうです。(まるでアバターの映画のようですね。)

そうして、人間の形をしたものと、まだ動物のままの物の2種類の存在がいました。

人間の形をしたものは意識を持てるようになったので、意識を持ってない存在を「物」と読んで奴隷として使い始めました。

 

自分達の利益の為にモノ達を利用し始め、これが奴隷制度の始まりでした。

仕事は全部モノ達にさせてたそうです。今でも、ウィグル人とか似たような事を人間はしていますね。

 

ドロレスキャノンは前世でプレアデス星人とコンタクトを取っていた人がいて、プレアデス星人から聞いた話によると地球ではもうすでに人間がいたと言ってます。人種は一種類で褐色の肌で頭は剥げていたそうです。これはいつの時代かは不明です。この話はケイシーとリンクしない部分です。でもドロレスは他の宇宙人とかの話も出て来たり、話は驚くほどケイシーとリンクしています。

ドロレスは、交わった宇宙人の種族で肌の色が違ったとも言っています。

 

アダムの体に入ったアミリウスは失敗しました。何を失敗したのかについての質問のケイシーの答えは、「ほかのものと仲良くしたから」という意味不明の内容で、イブが誘惑に負けたなどのことはまったくありませんでした。彼がエデンに堕ちた時に、キリストとして人類の道になることを自覚したそうです。
 

アダムの時代は人間はオカルト的な力を誰でも持っていて、第3の目、松果体は高度に発達していました。遠くで起きたことや将来起きることも見ることが出来ました。アトランティスの崩壊も分かっていたそうです。

でも徐々にその力はなくなったわけではないけれど、心の底に眠ってしまいました。

 

そのころの人間は1000年ぐらい生きたそうです。

(旧約聖書にアダムとイブのアダムは900歳と言う記述があるので、本当にその年齢まで生きていたと思われます。)

 

=====今回はここまでです=====

 

私は最初にケイシーのこの情報を聞いたので、ザカリア・シッチンの話はいまいち受け入れがたかったです。金鉱を掘る為に人間を作ったと言うあたりがです。DNAと言う話は納得が出来ますが。聖書にも出てきますよネ。神の子は人間の女が美しいので、娶ったと言うのが。

 

内分泌腺に働きかけたというのが、ケイシーがそう言った事なのか、光田さんの解釈なのかは分かりませんが。

ドロレス・キャノンのクライアントで、宇宙人が地球を離れる時に、人間と交配をして子供を王族に付けて、統治させたと言う話が出てくるのですが、それは最もらしいとは思います。エジプトなどは王族の近親相姦で他の血を入れたくないのはこの為かとかも思います。宇宙人のDNAを薄めたくはなかったのかなあと思ってしまいます。

 

愛は真実。真実は愛。真実を知る事は愛を知る事。人間がいかに神から愛されているか、そして長男であるイエスから、いかに愛されているかを知る事で、クリスマスをお過ごしくださいね。

 

ドロレス・キャノン式退行催眠QHHTに興味のある人、
ドランバロ・メルキゼデクのATIHワークショップに興味のある人は、

 www.seaofspirits.com

から連絡下さい。

 

最後までお付き合いありがとうございました。

愛と感謝を送ります。

 

 

こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

上の写真は42丁目にあるブライアントパークで、冬はスケート場になっている所です。久々に複数で集まりました。もう集まってなんかするという事を久しくやってなかった気がしますが、人がいっぱいいるところだとエネルギーをもらえますね。

 

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最初に、一週間に入ってきた情報で私が興味深いと思ったものを載せます。

 

『コロナ・ワクチン関連情報まとめ』 この中に興味深い記事が複数ありましたので、もしよかったら見てください。
https://note.com/hiroshih/m/m47e695ece247

 

 
憲法改定の中に以下のようなものがあるそうです。もし通ったらオーストラリアのようになるかもですね。
 

 

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ここから本題です。今日は久々に私自身のセッションの内容を載せます。


今回の私のセッションはなつみさんと言う、スピリットとコミュニケイションが出来る方です。

何度もヒプノは受けた事があるという事で、しかもスピリットとのコミュニケイションをやってると言うと、どんな事になるのかなと興味しんしんでしたが、期待は裏切らなかったです。でも、びっくりするような事を言っておられました。

 

先になつみさんのプロフィールを紹介します。私も彼女のセッションを受けましたが、素晴らしかったですよ。お勧めです。

 

なつみ
カリフォルニア在住、スピリットコミュニケーター
御相談者のスピリットガイドとコミュニケーションを取りながら、ビジョンや メッセージを受け取りお伝えしています。表面的な事柄を拾って「当てる」占い ではなく、魂に響く深いリーディングをお届けすることをミッションにしていま す。

https://www.blissandmoments.com/

 

補足()私のコメント()を色分けしております。

======ここからどうぞ======


最初の場面:(セッション後にこれは1957年の事だと発言)
真っ暗。何も見えない。地上と言うよりも真っ暗な所に降りた。
S:目は見えているの?

N:目は見えている。太陽はない。夜という感じはない。
真っ暗。足はある。裸足。
足の裏に感じるものは、固くて冷たくて砂っぽい。
S:居心地はどう?

N:居心地は良いいかどうかわからない。硬い。
砂と言うかコンクリートとか、石の上に砂があって、ざらっとしている。
 

S:服を着ていますか?

N:布を一枚かぶっている。肌寒い。

私は子供で10歳ぐらい。服は白だったけど汚れすぎてベージュになった感じ。

S:顔の色は?

N:褐色。白人でもない。中東の人の感じ。アラブ系。
髪はショートカットでぼさぼさでまっすぐ。男の子。
左足に鉄の輪っかのようなものがついていて、なんか囚人かもしれない。


S:周りに誰かいる?
N:誰もいないかもしれない。死んだ子供達の魂みたいな残像がある。
感じている。気配を。地下っぽい感じがする。建物の中の気もするけど、地上ではなくて、
トンネルのような感じ。

S:誰かが食べ物をくれるとか誰も訪れないの?
N:逃げてきている。どこかに居たら、大人が食べ物を持ってくるけど、そこにいたらいずれ死ぬだけってわかったので逃げた。出口を探している。今は食べ物もない。朦朧としてきている。

S:気持に余裕はある?
N:感情がない。そう言うのは全部通り過ぎた。恐怖は最初はあった。だんだん感情自体がなくなっていった。もうずっと真っ暗だった。足の裏と壁の感じをたどりながら前に進もうとしている、どっか出口はないか、それすらも考えてない、ただそこにいるっていう感じ。

この結末が分かるところまで時間を少し先に持っていくように誘導
N:死んだ。

別の転生に誘導してみる

N:ガイド・カウンシルが楕円形のテーブルについて、そこの真ん中に自分がいる。
S:ガイドとどんな話をしていますか?
N:特に何の話もしていない。
何かシエリさんのヒプノの腕を磨くのに協力する為に来たんでしょ?って(笑)。Wise Elders(賢者みたいな意味と思います)みたいな感じの人たちが言っている。

人数は10〜12人ぐらい。

(笑ったのは私です。ガイドの人から協力してもらえるなんて、嬉しすぎてうっそオ~って思って笑ってしまいました。)
シエリさんがヒプノセラピストとして次の段階に行く為に、私もEldersたちも、このセッション自体を協力をしている。


S:この次にどこに行きたいですか?なつみさんにどのような体験をしてもらいたいですか?ガイドに聞いてみてください。
N:もう少し深く入っていく為に導入をもう一回やってくださいと言っている。
(実は最初に声が聞こえなかったために、体を動かしてもらったために、催眠が浅くなってしまったのかも知れません。)
 

再導入
(エレベーターで下に降りるように誘導・導入しましたが、下にはいかずに上に行ったようです。)

S:何が見えますか?
N:宇宙がみえる。
S:気になる惑星はありますか?
N:緑ぽい、小さめの惑星。その横にブラックホールがある。

惑星は球体。ブラックホールには何もなさそうだから、緑っぽい方に行きます。
緑っぽく見えたけど、降りたら砂漠。茶色の砂。草木も一本もない。地下に住んでいる。
S:地下に行けますか?
N:地下に行けます。
階段降りて行ったら、すぐに白い布をきたおじいさんとおじさんの間みたいな人がいる。人間に近い。

S:人間との違いはある?
N:見た感じの違いはない。
髪は白。ロングヘアーでうねっている。待ってたから、どうぞどうぞと言って中に連れて行ってくれた。

S:その人の名まえは?
N:ミロさん、72歳。

S:地球は知ってる?
N:地球がいくつもに分かれて、そのうちの一つがこの惑星。

S:いくつに分かれたの?
N:3,4つと言う人もいるけど、7,8と言う人もいる
本当の事は分からない。(いくつに分かれたという話は)そういう噂で、何千年も前の話だから。

S:何千前年も前という事は、時がわかるような太陽があるの?
N:ないです。


S:では、惑星は自転していますか(一回転で一日として数えれるのかと思って聞く)
N:その惑星ごと移動が出来る。
何千年も前にいくつにも地球が分かれたっていう話があって、そういう定説がある。正確な事は誰も分からない。

S:ミロさんはお父さんお母さんから生まれたのですか。

(ミロさんがニューアースに住んでいるのかと思ったので、好奇心で聞いてみました)
N:そういう感覚はなくて、昔そういうシステムだったらしいです。

S:ミロさんはどこから生まれた?
N:この緑の地球から派生したところに住んでいる人は、みんなどっか(別の場所)から来た人で、そこ(緑の惑星)で生まれるとかではない。

ミロさんは、コミュニティの世話役をしている。

S:みんな同じ姿をしていますか?
N:姿は違う。スターウォーズのような感じで、色々な姿がある。

S:飲んだり食べたり寝たりとかはしますか?
N:それは好みとか趣味の1つで、それは生命維持の為ではないです。

(面白いですねえ)

S:通貨はある?
N:物を買ったりとかする必要がないので、ないです。
家具もない。地下の奥は普通の広がりがあって、地上が反転している感じ。
緑もあるし、水もある。人が普通に暮らしている。何かを欲しがる感じがない。
(これこそニューアースのような気がするのですが。)


S:素晴らしい世界ですか?
N:これは自分達にとって普通。幸せっていう感覚自体がない。これが普通。
事件が起こるとか、トラブルがあるとかがないです。
ここはどこかから情報を持ち帰ってくる場所です。


S:どこから(情報を)持ち帰るの?
N:それぞれ興味があることがあって、いろいろなところにリサーチに行く。

情報を持ち帰ってきて、ここでそれぞれに情報を研究したりとかする。
それぞれの研究のテーマがあって、自分はちょっとあそこに行ってくるみたいな感じで情報収集に行く。

「あの辺のどこどこはこういう事が起こっていたよ」とシェアーしたりとか。

S: 昔、地球が分裂した片割れに行った人の情報はある?
N: 色々分かれて行ったから、もちろんパターンがあって・・・でもミロさんはあんまりそんなに情報を知らない。興味もなさそう。

S:分裂した原因はミロさんは知ってますか?
N:あまり興味がないのか、そんなに重要じゃないのか、情報を持っていない。

S:あなたはこの惑星の住人ですか?
N:住民ではない。ゲストみたいな感じ。

S:名まえは?ミロさんはあなたをなんて呼んでる?
N:3文字の名前で呼んでるけど、(地球の言葉では)発音ができない。当てはまる言葉がない。

S:自分の惑星はどちら?
N:惑星と言うものは無くて、もともと光の中に居て、そこから用事があったりとかミッションがあったりとかしたら、訪れるっていう感じ。
もともとライトボディなので、光の中にしかいないので、行く場所に合わせて自分の形を変えている。
ミロさんは地球人みたいなヒューマノイドだけど、私は半透明で、ライトボディにだいぶ近い。外側はヒューマノイドだけど。
 

S: それではもともといた、光の世界に戻ってもらってもいいですか?

(瞬時に光の世界に行ったようです。)

そこはどんな感じ?あなたは幸せ?喜びに溢れている? 
N: そこは個人とかがないので、歓びにあふれてるとかじゃなくて、ニュートラルで平和であったかくて、幸せっていう気持ちっていうのはニュートラルではない。光の中にいる時はいい意味で、無。幸せというのは、こちら側(一方向)に振れている、不幸っていうのは反対側の方向に振れているっていう感じのイメージで、ここはそのどちらもない。すごく真ん中で平和。

S:感情が無いという事ですか?
N:無いです。
感情というのは、何かに対してのリアクションが感情だから、そういう何かが起こるということがないから、だから真ん中です。

S: 愛はありますか?
N: 愛は感じるものではなくて、あるもので、そこにある。

幸せっていうのは人間が感じるこっち側(一方向に)振れている状態。

愛っていうのはニュートラルで、愛は当たり前のように愛である状態である。

S: 物質的なものは見える?
N:ただの光の中に溶けている。オレンジっぽい光。

S: 単一の色ですか、いろんな色の光が混ざっている感じではないですか?
N: 単一ではないかもしれないけど、オレンジとか白が混ざっててグラデーションみたいな感じ。赤とかはないし、緑とか紫と言うものもない。

S: そこからどこかの星に行くって時はどんな感じ?閃光のような感じ?
N: イメージをしたらそこにいるって感じです。全体から分離して、一旦、私の場合は最初に(導入の最初の頃に)出て来た綺麗な景色の所に行って、そこで、エルダーズと話をしたりとか、図書館にいったりとか、図書館のなかにある叡智が詰まっている球体に行ったりとかして、ミッションが分かって来ます。

S:ミッションはどんなの?
N:ミッションはその時々でいろいろ。どっちかと言うと、最近は団体とか地域全体のガイドをする。見えない存在としてガイドする。それとか、学校で教えていたりとか。地球ではなさそう。

S:アストラル以上の次元ですか?
N:そうだと思います。

S:さっきの男の子の死後の体験したいですか?
N:どっちでもいいです。さっきの男の子は1950年頃の話です。誰かの意識が入ってきてただけで、自分の転生ではない。

SC (ドロレスはSC・潜在意識と呼んでいますが、実は超意識、オーバーソウル、あるいはハイヤーセルフの事です)に質問
S:なぜこの男の子の前世を見たのですか?
N:シエリがそういう世界があるっていうのが思いたかったからか、知りたかったから見た。

見る事で、そういう現実もあったらしいよっていうのを伝えたかった。
(これはちょっと意外でした。あまり私の意識の中になかったからです。でもそう言うからには意識の中に在ったのかも知れません。

クライアントさんで、私の事をこんなに言ってくれる人もいないので、今回は実は私がクライアントではと言う気持ちになりました。)

S:光の世界を見たのはなぜ?
N:光の世界は、彼女が普段から良くそこにいって癒されているから、馴染みがあるから行った。

もう少し細部に至るところまで、シエリさんに見せてあげたかった。

S: 何回か私のためにって言う言葉が出てくるのはなぜ?
N: しえりさんに教えたかった。しえりさんの意識をもっともっと広げたかった。宇宙は複雑でもっと広くてもっと可能性があって、物凄い地球の広がりがあるとして、しえりさんがみえてるのが狭いから、もっともっと広がりがあるという事を知ってほしい。
(ちょっとこれも私には意味深でした。なぜか、このセッションは私に何かを教える為と言う感じだったのです。)


S: 私のハイヤーセルフからも情報がきてるんでしょうか?
N: シエリさんのハイヤーセルフと彼女(なつみさん)のハイヤーセルフは、結局は全て全部同じで、大きな意志というか、大いなる意志は、使える人は全部使っていい方向へ持っていきたいと思っている。

質問1:目がかゆい事に関して

(個人の問題の事は通常は出さないのですが、この問題は、並行生の話だったので、そのまま載せました。時間は過去も未来もなく、全ては今あるもので、前世と言っているのは実はパラレルの平行生であるとドロレスが言ってましたし、バシャールも言っているのですが、平行生からの影響の事を言った被験者は私は初めてでした。)
S:原因はありますか?
N:原因はある。身体のここ(左首を指さして)からこれぐらい(左肩、肩甲骨、腕)までが何かに乗っ取られているというか、他の事に使われている。彼女の人生以外にも貸し出している(前世の者たちに使われている)。貸出していると言うか、なんか彼女の別のライフで起こっていることとリンクしている。この体には身に覚えがないけど、別次元で肩と首とかが酷使されている。
スピリットは同じだけど、色んなライフが同時進行していて、そのライフたちの影響がこの体にも出ている。

N:SCとの許可をもらってから、SCに入り込まれていて、めまいがすごい。どうしたらいいかわからない。私が体を乗っ取られるのを抵抗していて、そのせめぎ合いでめまいになっているのかも・・・

(少しのあいだ私からの質問はしないで休むように誘導)
N:体の感覚を私に戻してくれた。

S: 別次元の自分が使っている体っていう感覚をわかってもらう為にめまいが起きたのですか?
N:そういう解釈でもいいよ、とSCが言っている。

S:目のかゆみを起こさないようにすることはできるの?

別次元の自分と体は共有してないわけだから、それを切り離すというか・・・
N: 身体を共有してなかったとしても、スピリットとしての感度がすごく高くて、同時にいろんなライフが起きているという事をわかってしまうから、他のライフと切り離すという事が出来ない。

S: 解決方法はありますか?
N: 体への(影響の)出方を少なくするという事は出来る。
目と肩の問題は違う理由です。
目は、ものすごくハイテクな機械と体が一体化しているような所で、左目を失って、機械の目に変えたので、それがどうしてもなじまない違和感から来ている。
肩は、エジプトにいる私が重い物を乗せて歩いている感じ。

S:別次元の違うライフから、その感覚が体にきているのですか?
N:スピリットは一つだけど、そのスピリットが同時にいろんなことを経験していて、全部が影響し合っている。ライフはもっとたくさんあって、それがまじりあっていて、全てのライフが干渉しあって、シェアしあっている。
(ドロレスも色んなパラレル世界のカルマが影響しあっているけど、普通に考えたらこんがらがると言ってました。)

N:左目の痒みに関しては、影響を与えているライフの私の機械の目がなじんでない。苦労している。それが終わったら消えていく。

質問2:未来に起きる重要な事を見せてください
(数分の間色々見せてもらっているようでした。終わってから説明して下さいと誘導してあったので、その説明が以下です)

N:今回の人生のというのはなくて、色んな別のライフで起きていることとか、色々断片的に見せてくれた。

今回の人生だけにフォーカスしようとしているけど、そんな単純なことではない。

同時進行で色んな事が起きている。

別のライフで起きている重要な事も、この人生に影響があって、ランダムにポップアップみたいな感じで一瞬見せてくれた。

今回の人生の先っていうよりは、どこかのライフで赤ちゃんを抱いていると言うのだったりとか、ただ空気として地上を見守っている、というのだったりとか・・・
(前世で空気だったとか、水だったと言う人は大勢いるとドロレスも言ってました)

 

質問3は個人的な質問だったので、割愛します。


質問4:地球で起こっている事に関して私を通じて伝えたい事は何かありますか?
N:今、真ん中に溝があって、こっちの人はこれを信じてて、あっちの人はあれを信じてて、それぞれが別の世界に居て、すごく対立している。でも実はどっちの人たちも同じ地上に立っていて、同じ地球に行く。

そうじゃなくて、ちょっと上のところに意識がある人がいて、この人たちはは全然違う地球に行く人たち。
対立している人たちは、自分達は気づいていると思っている。

溝があるから、違うところにいると思っているけど、実は同じ。同じ地球にいる。
そうじゃなくて、もう少し上にいる人達が、違う地球で違う次元に行く。
意識の持ち方がすべて。どういう意識で生きているかというのを説明している。

どういう意識で生きるかというのが、自分が生きる地球を決めている。
それが分かってないと、同じ地表の上で違う事をそれぞれ信じているってだけ。

二極論から出ていない。特にこの人達(自分たちは正しいと信じている人たち)へ伝えたい。
少し上に意識がある人たちは全然違うところにいるから、これを信じてるとかあれを信じてるとかと違う次元にいて、全然心配ない。

世の中が悪いようになっていくらしいよ、止めないといけないらしいよ、っていうところからは抜けている。

そうじゃなくて自分の意識がリアリティを創っていくんだよとわかっている。
でも(自分が正義だと思っている人たちは)抵抗しないといけないと信じている。

自分を正義だと思っているが実は、反対のことを信じている人たちと同じ地表にいるってことに気づいてない。

S:それっていわゆる巷で言われているアセンションの時に行くところという事ですか?
N:そうではない。

S:スピ系を支配したい人達、例えていうならば創価学会などがスピ系に入って来て統一したいと言う動きをみせていますか?
N:そうかもしれないけど、成功はしない。そういうコントロールしたいと思ってる一派は地球上にいっぱいあって、でもその人達が協力しあう事がないので、成功した事がないし、協力しあう事はない。いろんなバージョンの地球があって、これもそういうバージョンの地球と言う話である。

S:何かなつみさんにメッセージはありますか?
N:58歳ぐらいの時に何か転機があるような感じで、それについてそんなにたくさんの情報はあげれないけど、そこから70の前半ぐらいまでが、先生として輝くような時代になる。
それまでの間、そんなにできてないんじゃないかとか感じる必要はない。
人生をもっと楽しく緩く、もっと不真面目でもっと適当でいい。
不安に思ったり心配したりすることがあって、別のライフからの影響も受けてて、別のライフから起こっている事からシェアしているので、関係ない所から痛みとか恐怖とか不安が来ている。
色んな影響が入ってきているから、体調が悪くなったり、説明がつかない事が多いので、
それに引っ張られて心配になったりすることがある、ということを説明をしてくれている。そういう仕組みで生きているんだよ、あなたは、と言われている。
 

=====ここまでです=====

 

何やら意味深な事いっぱいいってましたので、私は面白かったです。

 

光の世界に行くと無になるので、何の質問をしたらいいのかわからないし、「この世」的な質問しても通じないのは分かっているので、何を聞いていいのやらわからなくなってきます。

 

そもそも質問するという事自体が「個」という事を意味しているので、光の世界で「意識がみんなと繋がっているのはどんな感じですか」なんてナンセンスな質問になってしまって、我ながら苦笑でした。

 

光の世界に行った人は、過去に何人かいますが、必ず私にエネルギーくれたり、メッセージくれたりするんです。

 

ドロレス・キャノン式退行催眠QHHTに興味のある人、
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最後までお付き合いありがとうございました。

素敵なクリスマスをお過ごしください。

愛と感謝を送ります。

 

 

こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

最初に、一週間に入ってきた情報を先に載せます。


 

ワク〇〇・デス・レポートをMayo97さんが翻訳してくれました。

 

ファイザが裁判所命令により最近リリースしたドキュメントで、Mayo97さんが翻訳してくれました。死亡者が多いのに騒然となっています。

 

 

 

アリアナ・ラブ博士_生物兵器(ワク〇〇)に含まれるナノセンサー

 

ワク〇〇できる前に合意がされてからパン〇ミックが起きた!

 

ワク〇〇後の血液を正常化する方法が載っています。

超重要★朗報!中村医師のコロワク解毒実験の結果、コロワクは解毒できる可能性大! | 心と体を健康にするダイエット法 (ameblo.jp)

 

上のブログから中村先生の実験のリンクがあったのが以下になります。

ワクチンのデトックス治験|中村 篤史/ナカムラクリニック|note

 

以前にも載せた記憶があるのですが、血液正常化に効果のあったサプリのまとめを以下に書きました。スペインのラキンタさんで、彼のグループは最初にグラフェンの事を言った人です。サプリの動画見たい方はここからどうぞ

NAC(N-アセチルシステイン N-Acetyl Cysteine)750mg
Zincも大事(50mgぐらい)
アスタキサンチン5mg (効果あるけど高価 視力改善にいい)
ケルセチン (567そのものにも効果があった。配合量の多いものを選んで下さい)
D3 強力ではないが効果はある。一日一錠

 

後、有料動画からなのでリンクは貼れませんが、以下がワク〇〇後の血液浄化に効果があったそうです。

1.イベルメクチン、2.ナットウキナーゼ、3.ヒドロキシクロロキン、Glutathione(グルタチオン)、4.HOCL(hypochilorous Acid)

その他 NAC (N-アセチルシステイン N-Acetyl Cysteine)、CBD、MSM、過酸化水素(Hydrogen Peroxide)、二酸化塩素(Chlorine Dioxide)

 

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

ここから本題です。今日でこのシリーズは最終回です。

このイエスの時代に、このようにエッセネのようなグループが他にもいると知らなかったのですが、当時から都会はダメだと言っているのがびっくりですね。私は田舎に生まれ育ちましたが、都会の方が断然好きで、大学以降は都会に住んでいます。干渉されずに自分の価値観で行動が出来るので。なので、このような牧歌的で、同じ価値観で常に一緒に活動するグループであるならば、都会は好きじゃなかったでしょうねえ。

 

翻訳の際の補足()私のコメント(), ドロレスのコメント()を色分けしております。

 

======ここからです======


D:彼ら(宇宙人)はあなたに何か観察するようには言わなかったですか。
ベツレヘムの星のことを考えて言っているのですが。
T:彼らは私たちが分かるだろうと言いました、それだけです。


D:どうやら、あなたのグループが都市から孤立したままでいることが重要だと思われます。
そして、これはこれらの友とのコミュニケーションにおいて重要です。
彼らは近くに住んでいる他のグループに現れませんか?
T:孤立している事が重要な理由はいくつかあります。
都会では、身体的活動だけでなく精神的活動もたくさんあります。
そして、思考は私たちの周りにいる人々に知覚される事を認識しています。
そして、自分の考えを閉じるには、自分自身をきれいな環境に置く必要があります。
ですから、荒野は隣人や都市に住む人々からの邪魔をされることなく、思考にこの静けさを与えてくれます。
都市には攻撃的な行為もあり、単に都市に足を踏み入れた訪問者が被害にあう事があります。
彼らは投石されるでしょう。


D:なぜですか?人々は理解しませんか?
T:人間は怖がっています。人間は理解しません。
人間はこのような経験を受け入れないので、典型的な人間のやり方で反応するでしょう。


D:あなたは彼らを初めて見た時に怖いと言っていました。
ですから、それは正常な反応でしょうね。
T:正常な反応です。
しかし、私たちは暴力的な性格ではなかったので、暴力的に反応しませんでした。


D:あなたが住んでいる場所の近くに大都市はありますか?
T:荒野と川だけです。


D:そもそもあなたは大都市から来たのですか?
T:私は過去のことを話さないので、この質問に答えないようにお願いしたいと思います。
私は現在と未来についてのみ話します。
行われることは行われ、それは地面のほこりのようなものです。
蹴られて呼吸するのを難しくしてはいけません。
行われたことは行われ、繰り返されるべきではなく、またそれについて語られるべきでもありません。
過去は終わりました、それがそうであるように、地面にほこりがあります。
これは私たちの信念の1つであり、私たちはこの信念を実践しています。
未来だけに目を向け、現在の神の律法を実践します。

(何かこの人、凄い信念を持ってますね。過去にこだわらないという事を、このように実践するのは決して容易ではないです。)


D:それを知る方法がなかったので、あなたを怒らせるつもりはありませんでした。
T:わかります。ただし、説明したいと思います。


D:私はただ質問をしていただけなのです。
T:それは理解できます。なぜなら、私たちの信念は、私たちを理解しないであろう私たちの周りの人々にとっては風変わりであると考えられているからです。


D:私は信念を尊重します。
私は誰もがその人が望む方法を信じるべきだと信じています。それであなたは私から恐れることは何もないのです。
T:それは大丈夫です。私たちはあなたを友達として受け入れ、私たちの信念を知ってほしいのです。

私たちはあなたに彼らを強制するつもりはないからです。
あなたはそれらを受け入れる必要はありません。
ご理解いただければ幸いです。


D:それが私がやろうとしていることです。
私はこのようなことにとても興味があります。
「ウォッチャー」という言葉を聞いたことがありますか?
これはあなたにとって何か意味がありますか?
T:そうですね、彼らはウォッチャーです。

彼らは、太陽が沈み、星が上にある夕方に見ているからです。
彼らはいつも見守っています。
そして、彼らが動くとき、彼らは光で動きます。
彼らはホバリングして滑空し、地面に触れることはありません。地面に触れると彼らに害を及ぼすからです。
それは彼らを壊してしまうでしょう。
彼らはウォッチャーです、それは正しいです。


D:これが、プレート上を滑る理由です。地面に触れることはないのですね。
T:私たちが理解できない反応があるので、彼らは地球に触れてはいけないのです。私たちはそのように認めています。
私たちは地面にいるので、決して彼らに触れようとはしません。
私たちは地球のものだけど、彼らは違うので地球に触れてはならないという事です。
誰がなぜそんな事を言うのか、誰がそんな質問をするのか?
でもこれは言われていることなので、私たちはこれを受け入れなければなりません。
彼らが私たちに言ったことを除いて、私たちは彼らの理由を知りません、そして私たちはそれを受け入れます。
彼らは善良なので、彼らは聖なるものだからです。彼らは光です。


D:しかし、彼らは昼間は決して来ないで、夜だけですか?
T:彼らは昼間は決して来ません、彼らは夜だけ、夜だけ来ます。


D:あなたが知っている特別な理由はありますか?
たとえば、昼間に地球を照らす光には何かありますか…。
T :(遮って)彼らは私たちのように日光に対処する準備ができていないので、彼らの体には強すぎるのです。
彼らはこの宇宙のものではありません、なぜなら彼らは全く異なる太陽を持っている別の宇宙から来ているからです。
そして、この太陽からの光は、彼らがそれを全力で受け取るならば、損害を与え、致命的な影響を与えるでしょう。


D:たぶんそれが彼らがこの輝く外観を持っている理由の1つですね。
T:輝きは彼らの太陽からではなく、彼らからしみ出ているのは彼らのエネルギーからです。
これは、彼らが経路としているエネルギーのために発生する自然現象です。


D:なるほど。旅行中にウォッチャーのことを聞いたことがありますが、彼らは同じ人なのだろうかと思いました。
T:同じ惑星から来ているので、これらは同じです。
他の場所では多くの名前で呼ばれることがありますが、同じです。


D:3つ数を数えますね。数え終わったら、再び友(ET)があなたのグループに戻ってきて、何が起こったのかについてもっと情報を提供してくれる時に行きます。
1、2、3、彼らがあなたの小さなコミュニティに再び来た時に行きました。
何が起こっているのか教えてもらえますか?
T :(長い中断)老人が滑って岩に頭をぶつけて、キャンプには多くの悲しみがあります。彼らはその老人を悼んでいます。
そして、友人(ET)たちがやって来て、老人は「光の中に」いるので泣かないようにと言います。

彼は彼を悼む人々よりもはるかに良い世界にいるからです。
そして彼らは理解しています。


D:彼らはグループにメシアについて他に何か話しましたか?
T:いいえ、彼らはグループを慰めるために来ました。なぜなら老人は彼らのリーダー、彼らのガイドだったからです。
そして今、彼の死と出発の後にグループが何をするかについて多くの混乱があります。
そして、このミーティングは、安心と愛と理解をもたらすことでした。


D:その老人とはハッサンでしたか?
T:はい。(彼本人だったのですね。)


D:だからあなたはこれを見ているのですね。
彼らは何をすることにしましたか?
T:リーダーの役割を引き受けることができるかどうかを考えている若い男性がいます。


D:グループはまだ同じですか、それとも何らかの形で成長または減少しましたか?
T:2人は、夫婦で街に住むために去りました。彼らは、彼らが男と妻として生きる時が来たと判断し、去ったからです。
残りは、この時点で、みんなが滞在するか行くかを決定しています。


D:友であるウォッチャーは、老人が亡くなったことをどうやって知ったのですか?
T:エネルギー、思考エネルギーはそこにありました。彼らは観察し、思考レベルで連絡を取り合っていたからです。
彼らは話してくれた。


D:メシアについてこれ以上のニュースを聞いたことがありますか?
T:彼は生まれ、送られた。

彼はベツレヘムで生まれていたので、大きな喜びがありました。
ベツレヘムに行くことは考慮されていませんでした。

なぜなら、それが彼に危害を加えたいと願う人々を彼に導くかもしれないからです。


D:なるほど。それはあなたが聞いた最後のニュースでしたか?
T:彼は生まれたという事だけです。


D:老人について、もしあなたが彼の(死後の)変遷を観察することができたなら、彼は今どこにいますか?
または彼のスピリットはどこにいますか?
T:彼は彼らの上からそして彼らの横へグループを見下ろしていて、(体の)外に出てうれしいようです。
体は動き回るのが難しくなっていたからです。
それらの骨を動かすのは難しい。なぜなら、それらはほこりのように感じ始めていたので、すぐにそうなるだろう。
彼らはほこりに戻ることを切望していました...そして彼らはそうしました。


D:体がどうなったのかわかりますか?

T:腕を組んだまま、台の上に置かれています。


D:これを見ていると、この老人とどのような関係がありますか?
T:私たちは同じです。


D:わかりました、話してくれてありがとう。
T:話をする時が来ました。今がその時です。何世紀にもわたってこの時を待っていました。
語り手と聞き手の2人の間にはやるべきことがたくさんあります。
聞き手は、今度は語り手になり、何度も何度も繰り返します(語り伝えられます)
そして、その言葉が広まります。これが法律、計画、準備です。
そして、太陽が昇り沈むのと同じくらい確実に、彼は(救世主の事か)再び来るでしょう。


D:ウォッチャー(ET)は、当時と同じように準備の一部を計画していますか?
T:はい、同じです。そして、彼らはまだ孤立している人々に来ています。
自分自身を孤立させ、学び、自分の内面を開く必要性をまだ感じているグループがあります。
それで、まだウォッチャー、友を見たり、話したり、会ったりする人たちがいます。
あなたはこの情報を与えられるために選ばれました、なぜならあなたはそれを最大限に活用することになっている人だからです。
彼らは、最も適している人を利用します。
そして、あなたはこの時点で、この情報を与えられている人の一人です。
言う時が来たのです。両方の観点から語られるべき話があります。
光の側からそして地球の側から。
これらはいとこであり、兄弟であり、光と地球は兄弟であり、これは現時点では理解されていません。
だからこそ、地球上の兄弟と一緒にいる光の兄弟が、彼らをそのように見て、彼らを恐れないように知らされなければならないのです。

彼らはそれを助けて援助する事だけを望んでいるからです。


D:このメッセージは私たちの惑星の他の場所で発信されていますか?
T:エゴはこれがこの地域に特有であると信じたいのですが、地球全体がこれと同じメッセージを受け取っています。
それが一点からのみ進化するのであれば、何世紀もかかるでしょう。

彼らが私たちの友であるというメッセージは、ここだけでなく、世界中に広まっています。


<ドロレス>テリーが目覚めたとき、私たちはこの奇妙なセッションについて話し合いました。
それが彼の宗教的教育(または、さらに言えば、他の誰かの教育と確かに一致していなかったので、彼はそれがどこから来たのか想像できませんでした。
私の著書にあるイエスの資料(ドロレスの著書の「イエスとエッセネ」の事です)に関する研究のおかげで、私は彼よりもそれをよく理解することができました。
その作業で私の心は広がり、私たちの通常の基準枠には存在しない多くの可能性に対して開かれていました。
なので、私はこの情報を拒否せずに、将来使う為にファイルしました。
1984年のこのセッション以来、パターンは私にますます明らかになり、同様の情報がいくつかの被験者から来たので、今では(この本に)多くのセッションが織り交ぜられています。


この本の情報をまとめるのは、パズルを組み立てるようなもので、ピースがぴったりの小さな隙間を埋めるのを私は見ました。
矛盾する事はなく、(別のソースからの情報であっても)話は続いているようで確証がありました。


このケースは、おそらく聖書で言及されている天使の訪問者の多くが実際には地球外生命体であるという示唆を開きました。
天使の定義の1つは「メッセンジャー」です。
聖書にある地域に住んでいた人々は、彼らが知っている唯一の言葉を使って、非常に珍しい訪問を説明していた可能性があります。
これらの出会いは非常に並外れたものであったため、彼らの心には消えない印象を残し、口頭および書面による説明を通じて私たちに伝えられました。


同様の事が世界中で伝説や民間伝承の形で記録されています。

=====ここまでです=====

 

このシリーズで、このグループの人達の信仰心と救世主イエスの誕生がいかに喜びであったのかが分かります。

エッセネの人達は何十年もかけて救世主を呼ぶための道を作ったとエドガー・ケイシーは言っていました。道を作るとはどんなに清い生活を送っていたのかと思っていましたが、このグループと同様な感じであったのではと思います。食べるもの、口から出る言葉、気持ち、瞑想、教育なども清い物だったのではと思います。しかしどの様な、何十年もかけて救世主に来てもらいたいような世の中だったのかですよね。私にとって、イエスの言葉で忘れられないのは、「私はこの世に勝っている」です。実はみんな勝っているんですね。誰も負けてない。負けてると思うのは、自分だけです。嫌な事がいっぱい起きていますが、私もハートの中に救世主をいつでも迎える祭壇を作って、私の心を捧げるように、思いを清めたいと思います。

 

ドロレス・キャノン式退行催眠QHHTに興味のある人、
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最後までお付き合いありがとうございました。

愛と感謝を送ります。

 

 

こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

最初に、一週間で入ってきた情報を先に載せます。

是非見てください。

 

オミクロン株は風邪よりも軽症。だけど日本は鎖国。

 

以下はびっくりです。怖いですねえ。

 

RCEPが通るかも知れません。もしそれは嫌だと思ったらならば、下に連絡をして意思表示をするのもいいかも知れません。

内閣府03-6257-2864  Fax03-3581-0716 

内閣官房03-5253-2111   首相官邸Fax03-3581-3883

経済産業省03-3501-1511 Fax03-3501-0541 

厚労省03-5253-1111  Fax 03-3595-2313 農水省03-3502-8111    

FAXない人は、以下のサイトから各省庁に転送してくれるようです。

➡️  https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

 

∞∞∞∞ここから本題です∞∞∞∞

 

前回にちょっと紛らわしい言い方をしたかも知れません。古代の人は宇宙人を天使と思ったのかもしれないと言うのは、大天使の事ではありません。人間以上の存在と言う意味での天使です。

このような時代には、宇宙と言う言葉があったのでしょうか。エンジェルの語源はギリシャ語のアンゲロスに由来し、その原義は「使いの者」です。日本語の天使もどこから来たのでしょうか。虚空を飛ぶ霊的存在「飛天」と言う概念があったようです。天女の羽衣みたいな話もありますね。色んな時代の話が分かって、いまさらながら、ヒプノは面白いと思ってしまいます。

 

翻訳の際の補足()私のコメント(), ドロレスのコメント()を色分けしております。

 

======ここからです======

 

D:私は3つ数を数えます。

そうすると、あなたのコミュニティに住んでいた時に、これらの宇宙船の1つが空からやって来た時に(時間を)移動します。
説明してほしいのです。
私は3つ数えます、そして、彼らがあなたの地域を何回か訪問した時の中の1つにいます。
1、2、3、私たちはその時の1つにいます。
何が起こっているのか教えてください。
T:彼らが来るために通例である火がつけられました。 
ある種の私たちの式典の一部です。
火が燃やされ、グループはこの火の周りに立っています。
私たちは、唱え、歌い、手をつないで天の神を賛美します。
私たちはこの山の頂上にいて、突然、谷の下に光が見えます。
そして、私たちはこの光がかすめて下の砂漠を横切っているのを見ることができます。


D:それは夜ですか?
T:はい。この地域の他のすべての人が眠っているのは夜です。
光は山のそばの小道を上って来て、円から(この式典をやってる人達が円形で座っている所だと思います)数百ヤードで止まります
下から開く扉がありますが、これはやや円形です。
そして ...3人の友が光の中から来ます。


D:どうやって下から来るのですか?階段か何かありますか?
T:ホバリングしたり浮いたりして、地面との接触はありません。
それらは白色であるか、外観が白色光を発します。
彼らは舌を使って話さないので、彼らの心で私たちに話しかけてきます。
私達は私達の心の中でそれらを聞きます。


D:彼らの特徴を見ることができますか、それとも光が明るすぎますか?
T:口が小さくて動かない、丸い目がとても大きい…眉毛はありません。
彼らは身長が非常に高いです。


D:あなたの仲間よりもっと背が高いですか?
T:はい。高さ6〜7フィート(180~215センチ)ぐらいです。


D:髪の毛はありますか?
T:いいえ、ハゲです。


D:彼らはどんな服を着ていますか?
T:長袖のローブのように見えて、下まであって足を覆っています。
彼らの足は見えません。
彼らはディスクまたはプレート上に立っており、移動するのはこれらのプレート上です。


D:なるほど。これが彼らがホバリングできる方法なのですね。
T:はい。彼らは私たちのところに来て、この惑星で生まれるメシアの大きな希望と励ましの言葉を私たちに与えてくれる非常に愛されている友です。
これらはメシアの到来の前兆であり、私たちはこれらの言葉を聞くと泣くのです。
多くの人が生涯待っていたけれど、(メシアが)来るのは見れませんでした。
そしてここで私達は、彼が私達の生涯の間に来ると言っています。
これらの生命体から多くの愛があります。
そして、私たちは彼らを信じ、信頼し、耳を傾けます。
彼らは明らかに天使に等しいからです。


D:彼らはどうやってこれらのことを知っているのですか?
T:彼らは霊界の存在であり、霊界からのものからの知識を持っています。


D:なぜ彼らはあなたにこれらのことを言うのですか?
T:彼らは私たちが光の中で勉んでいることを知っています。
我々は学びたいのです。
彼らは荒野にいるという私たちの目的を理解しているので、このニュースを共有し、啓発するために持ってきます。
彼らが初めて来たとき、私たちはおびえていました。
私たちは気がくるっていると思っていました。それは、毎回そうだったのと同じように起こったからです。
光はヨルダン川から砂漠を横切ってかすめて行きます。
メシアについて知っている人なら誰でも、これらの人々が私たちに話していることを理解するでしょう。
しかし、高潔な人だけが天国からこれらの訪問者を受け入れることが許されます。


D:メシアについて、あなた自身の教えや信念に何かありますか?
T:彼は色白で、顔は太陽のように輝いていると言われています。
彼はこれらの光の存在の遺産ですが、彼は人間として生まれます。
彼は神の子であり、地球上の神の愛であるということを私たちの世界に教えることであると彼らは言います。

(ケイシー研究科の光田さんはイエスはアクツルスから来たと言ってます。ちなみにケイシーも転生間惑星滞在ではアクツルスに居ました。)


D:彼らは彼がどこで生まれるのか言っていますか?
T:ベツレヘムです。彼は資源が乏しい両親から生まれます。
彼は子供の頃はごく普通の生活を送り、それから若い男としての使命を開始します。
現時点で私たちに与えられている情報は他にないので、これが私たちが言えることのすべてです。


D:あなたがいる場所との関係でベツレヘムはどこにありますか?
T:今いるところから北です。
D:とても遠いですか?
T:約、50マイル..(80キロ 東京から八王子が40キロです)

D:あなたは彼が神の律法を教えるために来ると言いましたよね。
あなたが教えられてきたように、神の律法とは何か教えていただけますか?
T:話されている法則は、仲間に対してどのように感じているかを解釈したものにすぎません。
言葉はすべて練習には及ばないからです。
法律の意図は、善意と愛と理解と忍耐と美徳と純潔を育むことです。


D:あなたのグループにはたくさんの人がいますか?
T:25人から30人、およそ30人います。


D:女性や子供もいますか?
T:幼い子供はいません。グループにいる人の兄弟姉妹だけです。
乳児はいません。この生活は乳児が耐えることが非常に難しいからです。
(彼の声は時々非常に不機嫌に聞こえました。)


D:しかし、いくつかの家族がいますか?
T:はい。私たちは自分たちを1つの家族と考えています。


D:なるほど。あなたは家に住んでいますか、それともどんなタイプの住居を持っていますか?
T:山の頂上には住むのに適した洞窟があります。
洞窟の入り口の周りにミツバチがいて、時々問題を引き起こします。
しかし、彼らはすぐに私たちが洞窟の入り口をさまよっていることに慣れてきました。
それらはもはや問題ではありません。洞窟は暗くて乾燥しています。


D:みんな一緒に洞窟に住んでいますか?
T:夜は外に出て洞窟を守っている人もいます。
野獣を監視したり、キャンプに出くわす可能性のある人に注意を払ったりするため。


D:なるほど。その時、あなたはほとんどその1つの洞窟にいるのですね。
大きな洞窟でしょうねえ。
T:ほとんどの場合、洞窟の内外で少し眠っています。
半分が洞窟の中で、半分が洞窟から出ています。
また、洞窟の入り口の周りにもテントがあり、テントに住む人々を収容することができます。


D:あなたの近くに住んでいる他の人々のグループはありますか?
T:南と東には、私たちと同じような山に住んでいる別のグループがいます。
私たちはキャラバンを通してこれらの人々を知っています。
しかし、私たちは彼らに会っていません。


D:どうやって水をそこに出すことができますか?
T:キャラバンと一緒に持ってきます。


D:そんなに孤立して生きたいと思うには、かなりの忍耐力が必要です。
あなたのグループがどのくらい一緒にいるのか教えていただけますか?
つまり、それは数年前ですか、それともあなたが生まれる前に集められたのですか?
T:このグループは多くの人が行き交うのを見てきました。
しかし、それはさまざまな分野で15年間、さまざまなメンバーのグループでした。
そのグループはいつも同じ場所に住んでいるわけではありませんが、この15年間、荒野を移動してきました。


D:それから動き回って、同じ場所にとどまらないのですね。
T:必要になった状況が発生したときに移動します。
しかし、単に別の場所を見つけるために移動したことはありませんでした。
別のグループがたまたま上陸を主張し、このグループに近すぎる所に家を建てた場合、私たちはより孤立した別の場所を見つけるために移動します。


D:でも、それでも宇宙船の中の友はあなたを見つけることができますか?
T:はい。


D:彼らはあなたに何も起こさせないだろうと思います。
T:彼らは私たちから恐れることも、私たちからも恐れることはありません。
彼らは自分自身を守ることができます。


D:必要があれば、おそらく彼らがあなたの面倒を見てくれるのではという意味です。
T:私たちは彼らの責任ではなく、彼らも私たちの責任下にありません。
私たちには自分たちの生活があります。
部族戦争などの場合、彼らは単に介入しないでしょう。
そして、私たちは彼らがそうすることを期待していません。


D:エッセネという言葉を聞いたことがありますか?
おなじみですか?
T:法律を勉強しているという点で私たちと似ているグループです。
ただし、これは私たちのグループには適用されません。私たちのグループは緩く結束されており、管轄権、委任、または憲章の対象ではないためです。
しかし単に学び、愛するために組織されたグループです。


D:それからあなたはかれらについて聞いたことがあるのですね。
彼らがどこに住んでいるのか見たことがありますか?
T:クムラン出身だそうです。(クムアランと発音していました。)

 

D:それはあなたがいる場所の近くですか?
T:いや、西と南なのでそう言われています。


D:空から来たあなたの友達がこれらの人々と接触しているかどうか知っていますか?
T:彼らは他のグループを訪問します、はい。
彼らは私たちにこれを言ったからです。
そして他にもあります。
この荒野には4つのグループがあり、彼らは訪れたと言ってます。
これは、現時点でやや人気のあるものです。
彼らは荒野でのこれらの(他の)グループについて話してくれました。


D:あなたの友は、メシアがベツレヘムに来るまでにどれくらいの時間がかかるかを言いましたか?
T:準備ができたので、すぐだと彼らは言いました。
すべての準備が整いました。
両親が選ばれ、すべてが父の手に渡りました。
なぜなら、地球だけでなく天国でも、やるべき準備がたくさんあったからです。
やるべきことは常にたくさんあるからです。


D:準備のいくつかを教えていただけますか?
あなたは両親が選ばれたと言いましたか?彼らはそれに関与しましたか?
T:私たちはこれを知りません。なぜならこれは単に私たちが言われたことだからです。
両親が選ばれ、準備が整いました。
参加しかるべき人は、そう言われ、同意し、現時点ではすべてが順調です。
ただ今、父なる神からの最後の言葉があります。


D:彼らは到来するイベントをみんなに知らせているだけですか。
T:その通りです。私たちは単なる傍観者であり、積極的に参加していないからです。
私たちはこの努力に多くの愛と希望を送ります。
これは何世代にもわたって待ち望まれていたからです。


D:あなたのグループの誰かがこれが起こる場所に行くのですか?
T:現時点では、誰が行くのか、旅があるのか​​はわかりません。
私たちは、過去15年間やって来た事と異なることをする計画は立てていません。やって来た事は、私たちの目的によく合っているからです。
頼まれたら行きます。
友達は私たちの助けが必要かどうか私たちがどこにいるかを知っていて、彼らは私たちに尋ねます。


D:彼らはすべての面倒を見ています。
T:彼らは肉体にいるすべての人を支援しています。


D:友はあなたのように肉体がありますか?
T:彼らは別の世界から来て、この誕生、この人類の誕生を助けています。


D:友は、メシアに起こる将来の出来事についてあなたに知らせますか?
T:彼らが望むことだけを教えてくれるのか分かりません。
私たちは彼らが私たちに与えてくれたものを喜んで受け入れ、これ以上求めません。


D:彼らがあなたを訪ねてくる予定のようなものはありますか?
T:私たちはそれを感じるので、それがいつであるかを知っています。
そして、彼らはやって来ます。


D:彼らは、メシアの誕生の時が来たときにあなたが知る方法はあると言いますか?
T:彼らは時が近づいたとだけ言いました。手元にあったこと。

それがいつだったかを私たちは知っているのでしょう。
彼らはどのようにとは言いません。単に私達は分かるだろうと言いました。
人間が天使に質問するという事は考えられないように、私たちは彼らに質問しません。

D:なるほど。

 

=====今回ここまでです=====

 

地上に触れないようにしていた宇宙人と言うのは、聞いたことがなかったのでびっくりでした。

メシアの到来を予告する宇宙人(天使)の話は、もうすぐクリスマスなので、ちょうどいいタイミングです。

メシアが来ると聞くと涙を流す人達、素晴らしい世界を少し垣間見れてよかったです。

 

 

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最後までお付き合いありがとうございました。

愛と感謝を送ります。

 

 

 

こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

最初に、一週間で入ってきた情報を先に載せます。

 

女性の生理周期に何が起きているのか? ちょっと古いですが、最近見たので載せます。

 

著名なジャーナリスト、翻訳家(「神々の指紋」など)である大地舜さんによる、複数の書籍を元にした非常に明瞭な動画です。

 

字幕入りステュさんとロバートヤング博士の告発

 

これはフランス語なので言ってる事は分かりませんが、何をやっているかは分かります。色んなペットボトルの中身に酸化グラフェンが入っているかのテストです。でも使ってる機器が一体何なのかの説明が欲しいですよネ。それと透明の水分がその機器を使うとすっごい色になるのがびっくりです。最後は右側が飲んじゃいけないもの、左側が大丈夫なものです。

 
銀行が凍結するかどうかは分かりませんが、タンス預金は多めにしておいた方が良いかもですね。現金は利子がつかない、盗まれる危険がある、燃えたら無くなると言う事なので全財産を現金で持っていたいとは私は思いませんが。金に換えて、貸金庫に入れるですかね。そうは言っても全財産っていくら?金で100グラムぐらいなら現金でも問題ないですね(笑)。

 

 

∞∞∞∞ここから本題です∞∞∞∞

 

 

今回はキリストの時代のイスラエルに宇宙人が来ていた話です。そしてエッセネ派のようなグループの人々は、彼らが宇宙から来た人であることを知っていました。今回の被験者が言うにはもっと古い時代の人は宇宙人は天使と定義してたようです。

 

ここで出て来るハッサンなる人物はエッセネ派の人達と同じぐらいに信心深くて、人里離れたところでグループでいる人のようですね。今の時代からするとどんな生活だったか検討もつかないですが、ところどころ垣間見れます。

 

今回も長いのでまとめようかなとも思ったのですが、まとめる作業は時間がかかるので、そのまま投稿しますので、お付き合いください。

 

翻訳の際の補足()私のコメント()ドロレスのコメント()を色分けしております。

 

=====ここからです=====

 

テリーは30代の若者で、その職業は電子機器に関係していました。
彼は地域のさまざまな工場を旅して機器を修理しました。
彼は厳格なローマ・カトリック教徒として育てられましたが、彼自身は特に宗教的であるとは考えていませんでした。
このタイプの人の退行催眠がある時、何らかの形で結果に影響を与える可能性があるかのように、私が最初に尋ねられるのは被験者の宗教的信念です。
その人が信心深いかどうかは問題ではないことがわかりました。
彼らがどのような信仰に属しているか、あるいは彼らがまったく宗教的信念を持っていなくても、それは何の違いもありません。
彼らが深いトランス状態にあるとき、そのようなすべての教義はスルーされます。
潜在意識と今生のすべて、そして前生のすべての記憶を扱っています。

情報と回答は常に型にはまっていて、宗教的な訓練やその欠如によって損なわれることはありません。
これは私の仕事に関係する珍しい現象の1つです。


私はテリーと数週間一緒に、退行催眠でのワークをやっていました。
出てきた過去の生活は平凡でしたが、彼にとって重要であるように見えました。
これはよくあることです。
私は過去生に関連するものを何も見ないかもしれませんが、それでも鍵となる、被験者にのみ意味をなす小さな情報が1つ含まれている可能性があります。

この理由で、私はすべてのセッションをテープに記録します。私は常に被験者にテープを渡して持ち帰ってもらっています。
彼らが語った話を自分自身の声で聞くことは重要です。
多くの場合、見ている場面を説明する際の特定の言い回し、または声の変化に答えがある可能性があります。
セラピストは注意は逃す可能性がありますが、被験者にとって重要な世界だったりする可能性はたくさんあります。
結局のところ、退行催眠のセッションは彼らにとって非常に個人的なものであり、多くの場合、彼らが本当に探しているものを知っているのは彼らだけです。


1984年のこのセッションでは、同じようなシンプルな生活がもっと出てくることを期待していましたが、結果はまったく予想外でした。
当時、私は自分の著書、「イエスとエッセネ派」の最初の草稿に取り組んでいました。
それが私の考え方に影響を与えたかどうかはわかりませんが、その本を扱うのに十分な資料がありました。
私はそっちの路線に関してはそれ以上は探していませんでした。特にエイリアンの関与と言う観点では。
その本には、ベツレヘムの星が自然現象以外のものであったかもしれないという指摘がありました。
説明は間違いなく宇宙船のように聞こえました(または複数が一緒に現れたり)
またUFOは、イエスが幼い頃に教えられたイスラエルのエッセネ派の故郷であるクムランに定期的に出現したことも示されました。
エッセネ派は、ウォッチャー(文明に過度に干渉しない観察者たち)はアトランティスの祖先から受け継がれてきた古代の知識の保存に満足していると述べました。
これらの兆候は十分に驚くべきものであり、私はイエスの物語に関してのこれ以上の情報を見つけることを期待していませんでした。
この話が誰かの宗教的信念を乱すならば、申し訳ないと思います。
私は信念を尊重し、誰の神学教育にも決して反対しないようにしています。
私は発見したことを話す単なるレポーターであるという事です。
1984年に私はまだUFOのケースに取り組み始めていなかったので、私はこのセッションでの異星人に関する暗示に驚いた。
録音テープは私の著書の中の1つに含まれるのを待ってファイルされました。
宗教的な意味合いにもかかわらず、私はそれがこれに属すると信じています。
テリーは深いトランス状態にあり、過去の人生に移りました。
私たちは1800年代の時代のをやっていたので、彼が砂漠の環境にいるのを見たと聞いて驚きました。
彼の潜在意識がある目的のためにこの過去の人生を見せたと私は推測したので、私は彼が自分を見つけたシーンを説明するのを聞きました。
彼は自分が山を背景に白い砂の上に立っているのを見ました。

また、旅のキャラバンのものであると彼が言った、縞模様の天蓋付きのテントを見ました。
彼が自分自身を見たとき、彼はワンピースのチュニックに身を包み、革のストラップ付きサンダルを履いている浅黒い肌の老人であることがわかりました。
私は彼が砂漠で何をしているのか尋ねてみました。

 

T:丘にあるキャンプにいる女性と子供たちのために水と物資を手に入れています。
私たちは丘からこの商人の隊商に降りてきて、丘にいる人々のために物資を買いました。


D:丘の人々は物資を使い果たしましたか?
T:物資は枯渇していませんが、補充が必要になるまで使っています。
これは、砂漠や荒野を旅して、これらの遠隔地に住む人々のグループに供給する商人の旅のキャラバンです。
砂漠と荒野に住む人々に供給することによって繁栄する貿易があります。
D:なるほど。名前は何?
T:ハッサン。

D :(私は名前を繰り返し発音しました)時々これらの名前に苦労します。
この国の名前を知っていますか?国に名前はありますか?

T:現在のイスラエルですね。
当時は何かと呼ばれていましたが、ただその言葉(イスラエル)ではありませんでした。翻訳がありました。


D:あなたは老人だと言いましたか?
T:はい、(不確かです)..。六十八 ...歳..。

D:丘から遠く離れた所に来たのですか?
T:数マイル、約3マイル..、3.5マイル。


D:あなたがあなたの年齢でそこまで歩くことができれば、それはとても良いことだと思います。
T:いつもやるべき仕事があったので、健康ですし、元気でやってます。
だから私はこの健康な体に恵まれています。
道は険しくはなく、ただ長かっただけでした。

D:あなた達の多くの人は物資を求めて来たのですか?
T:15人くらいでした。


D:どうやって人々に物資を持っていくつもりですか?
T:荷運び用のラバがいます。
物資はラバに詰められてカートに入れられます。


D:あなたは丘のどこに住んでいるのですか、それは町ですか、それとも都市ですか、それとも何かですか?
T:神の律法を守り、自分を清め、学ぶために、荒野に住むことを決めた人々のゆるい集団です。
都会にあるような気を散らす物事がなく、学ぶべきことがたくさんあるからです。


D:神の律法を学ぶって、あなたはどんな神を崇拝しているのですか?
T:ヤハウェです。(ユダヤ教ですね


D:そしてあなたは彼を崇拝するためにあなた自身を孤立させなければならないと思ったのですか?
T:神のことを知るためにです、都会の人々は神のことを学びません。学びたくないのです。
都会の喧騒から離れ、静寂に耳を傾ける必要があります。(神の)話す声に。
そしてこのようにして、主が話しかけることを学び、聞くことができます。


D:それは理にかなっていますねえ。
あなたの宗教には名前がありますか?
T:私たちは自分たちを「ささやく砂のグループ」と呼んでいます。なぜなら、私たちは、ヤハウェが砂のささやきの中で話すのを聞いていると信じているからです。
砂漠を吹き抜ける風の中に。


D:物資が不足している場所にいるのは危険ではありませんでしたか?
T:動物からの危険はありません。私たちは恐れていません。
単にこれらの移動キャラバンの1つに連絡し、グループがどこにいるかを説明することが問題です。
キャラバンは、ルートが確立されていることを確認します。


D:何で商品を購入しますか?
T:行われている物々交換があります。


D:物々交換するための交換手段として何を使用しますか?
T:お金を使います。
シェケル(イスラエルの通貨単位)は使われている1つです。


D:それはコインですか、それとも何ですか?
T:はい、それはコイン、ローマのコインです。


D:どこからどうやってお金を稼ぐのだろうと思っていました。
T:お金を持っている裕福な人がいます。
羊を飼育しているので、子羊や羊を売ったりします。


D:他の形のお金はありますか?お金のための他の名前は?
T:お金について話す人はお金以外には興味がないので、お金については話したくないのです。
ですから、あまりお金の事を話さないようにお願いします。

(これはなんかはっと思う発言ですね。このTさんの前世のハッサンはとても精神的に鍛えられていたと思います。)


D:わかりました。私はただいくつかの事実を得ようとしていました。
私自身はお金には興味がないので、あなたの言っている意味は分かります。
このグループでのあなたの職業は何ですか?あなたの仕事は何ですか?
T:ヤギ飼いです。私たちは山羊から多くを利用するので、山羊を育てて殺します。
彼らのミルクと皮と肉とか、私は山羊を育てます。


D:今年は何年か知っていますか?年に数字はありますか?
T:私たちは時間をマークすることに興味がないので、私たちのグループには時間の記録がありません。


D:それでは季節や年を記録して無いという事ね。
T:季節は変わるので、もちろん季節に注意します。
ただし、時間をマークする必要はありません。
(彼の声は年寄っぽく聞こえました。)


D:あなたの宗教はユダヤ人の宗教に似ていますか?その名前を知っていますか?
T:「He-Who-Is-and-Protects(神は在りて在るもので神助するもの)」を信じる以外に宗教はないと感じています。これは宗教ではありません、これは信念です。
ここには組織的な宗教はありません。
それは、共通の信念を共有し、これらの信念に生きたいと願う人々のグループにすぎません。


D:グループの信念について少し教えてください。
T:私たちは、ヤハウェが天と地の創造主であると信じています。
究極の至高の存在は誰ですか。
これは、色白で、夜空を旅する人たちからわれわれに与えられたものです。
これは ...このキャンプの外で話されてはいけません。


<ドロレス>その声明は私の好奇心を刺激し、これは通常の退行ではないことを私に分からせてくれました。
彼はどんな種類の存在について話しているのでしょうか?
機密が関係している状況では、ヒプノティストは他の存在や情報の信頼を得る必要があります。

そうしないと、情報は共有されません。


D:私も探しているので、あなたは私を信頼することができます。
私はあなたに全く害がないことを望みます。
空からやってくる色白のものに興味があります。
それらについて詳しく教えていただけますか?
T:これらは私たちを頻繁に訪れ、この惑星でやるべきことの知らせを私たちにもたらす私たちの友です。
彼らは私たちに、他の惑星に生命が存在するという事実を教えてくれたからです。
これは、私たちがそれについて話すならば、石打ちの刑であろう知識です。


D:はい。これらのことを理解していない人はたくさんいます。
これが、自分を孤立させなければならないと感じた理由の1つである理由がわかります。
T:私たちが孤立していなければ、(宇宙からの)友は私たちのところに来ませんでした。
D:それは彼らにとって危険でしょうか?
T:彼らは来ないでしょう。彼らは自分たちを危険にさらすことはないでしょう。
D:とても興味があります。

 

=====今回ここまでです=====

 

なんかすごい情報ですね。イエスの時代と言うだけでも貴重なのに、その時に既に宇宙人が来ていたと言うのが凄い。でもこのハッサンと言う人は尊敬しますね。「お金について話す人はお金以外には興味がないので、お金については話したくない」と言うのが凄い。私は(最初からないので)お金がないとは口に出さないですが、あれが値上がりした、これが高くて手に入らないとか、最近のアメリカの物価上昇が凄くてよくそんな事が自分の口から出るようになりました。夢を語りあう会話の方が良いかもですね。

 

ドロレス・キャノン式退行催眠QHHTに興味のある人、
ドランバロ・メルキゼデクのATIHワークショップに興味のある人は、

 www.seaofspirits.com

から連絡下さい。

 

最後までお付き合いありがとうございました。

愛と感謝を送ります。

 

 

 

こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

上の写真は、先週末に友人宅に荷物を取りに行った時に取ったものです。そこはフォーリストヒルズ・ガーデンと呼ばれているところで、あまりにも綺麗で、下手に紅葉を見に遠くにドライブ行かなくてもここで充分ではと思いました。

 

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

最初に、一週間で入ってきた情報を先に載せます。もう次から次と色んな事が分かってきてますね。
 

葬儀屋さんの話はめちゃくちゃリアルでした。私も2020年の総死亡者以前に調べましたが、2019年よりもむしろ減っていました。ところがワクが始まってからは日本でもかなり増えているようです。

 

ツイッターに載ってたフィンランドの自然療法医、Dr. アリヤナ・ラブによる衝撃的な告発で、JJのワクにエボラやマールブルグが入っていたと言う内容です。ぜひ見てください。リンクは以下をクリックしてください。
ここからどうぞ

 

 

これやばそうな内容で、載せるの抵抗があったのですが載せました。

 

先週に載せたシノケンさんの最終回の動画です。

 

これも衝撃的でした。だからシェアしているのですが(笑)。

 

政府がワク接種を中止しない理由の謎がわかります。

 

 

情報としては目新しくはないですが、私のブログを最近見始めた人には良いかもです。

 

ゼレンコ博士「これは、人類史上最悪の犯罪です。

 

 

∞∞∞∞ここから本題です。∞∞∞∞

 

今回でバックドロップの話は最後になります。

前回まではドロレスの「入り組んだ宇宙4」に載ってた話ですが、今回の話は「入り組んだ宇宙5」に載っていた部分です。

 

今回のセッションで出てくるのはバックドロップはバックドロップなのですが、少し違うエネルギーの存在のような印象を受けましたが、多分人間以下のエネルギーの人の事だと思います。

 

今回の内容は、意味が分からないところが多々あって、日本語にはしましたが、私が意味が分かってないので、正しい表現ではないかも知れませんので、ご了承ください。彼らと言うのが、人間の事か背景の人か、それとも今回出て来た人のどっちを言っているのかわからない所が多々ありましたので、間違ったコメントを入れているかも知れませんのでご周知ください。

 

バックドロップは人間の姿だけれども、魂がない、ハイヤーセルフもない、ホログラフィックだ、エネルギーだと聞いて頭で分かっても、どこかで死者が出たとか聞くと、人間か背景かと思うより先に、心は痛みます。エネルギーが低いと思われる人がいたら、人間か背景かと思うより上げたいと思ってしまうのが人間です。でも、その気持ちを大事にする事も人間の学びなのでしょうね。

 

Realityと何度も出てくるのですが、通常は現実の世界という事になるのですが、「奇跡のコース」などでは、Realityとは真の世界の事で、この世は幻想の世界です。その意味で言ってるのか、一般的な意味での「現実(この世、つまり3次元世界)」と言っているのかわからなかった所が多々ありましたので、本当の意味での真の世界の方は、Realityのままにしました。この世の意味での現実は現実としました。

 

あなたは現実(幻想)では体がありますが、Realityの世界ではスピリットですと言うような理解をしてください。

私自身は「奇跡のコース」は何年も学びました。そして一番最後でこの被験者はまったく同じ事を言うのでびっくりです。

 

翻訳の際の補足()私のコメント()ドロレスのコメント()を色分けしております。

======ここからです======

 

<ドロレス>別のセッションで、私は次の情報を受け取りました。


C:人間はすべて同じではありません。
読んだり創造したりできる人もいれば、動物のような人もいます。

(このシリーズの最初に紹介したガイ・ニードラーさんも魂を持った人間の8パーセントはエネルギーが低いと言ってましたよね。)
したがって、ほとんどの人は、それらがリソース(どういう意味で言っているのかわかりません。分かる人は教えてください。)であるとは考えていません。
全員が魂を持っていると思いますが、そうではないのです。
興味深い人もいますが、そうでない人もいます。
その他はアーティファクト(加工品)です。


D:どういう意味ですか?
C:Reality言うものは、層になっていて、表面的なもの(層)があります。

これらの(バックドロップの)人々は上の層にのみ関与しています。つまり、最も浅い層だけに関与しています。

(もっとも浅い層とは多分3次元世界の事を言っているのではと思います。その上にはアストラル界、メンタル界等があるのですが、バックドロップの人はそちらに関与してない、三次元世界のみに関与していると言う意味ではないかと思います。でももしそうならば、人間には肉体、エーテル体、アストラル体、メンタル体などがありますが、バックドロップの人は肉体と多分エーテル体しか持ってないと言う事になりますね。そんな事はあるのでしょうか。)
彼らは下の(深い)層とは関係がありませんが、それでも神はこれらすべての層を構成しているので、人間が満たすべきレベルがあります。

浅い層にも存在があり、それが彼ら(バックドロップ)が存在する理由です。
これ以上はありません(これ以上の層にはバックドロップの人はいません)
(いきなり彼が出てきたのですが、この彼とは誰の事でしょうか?被験者のCさんの事でもないような気がします)は彼らがもっと多くなることを望んでいますが、そうすることはできません。


D:彼はそれを制御することはできませんね?
C:彼はそれを制御することはできません(内容から、彼とはバックドロップの事ですね)が、世界は創造できる人々(つまり魂を持った本当の人間)によってコントロールされていることを知っているので、彼は彼ら(創造できる人間)現実をコントロールさせることによって現実を制御することができます。


D:でも、魂のない人について話してましたよね。それらの人はただのエネルギーですか?
C:それらは物質です。それらは物質以上ではあります!彼らは不完全です。
私たちは自分の現実を創造し、彼らは現実を埋めるために創造されたものの中にあります。
彼らの仕事は、現実を埋めることであり、それを指示することではなく、何も変えないことです。
彼らはただ乗っているだけです! 


D:バックドロップ(背景)の人間に似ているということですか?
C:バックドロップのようなものです。
彼らはそれ(バックドロップ)以上ですが、彼らはその事を知りません!彼らはRealityのより深い層との接触を失っています。
彼らは上層に限定され、最終的にそのすぐ下にある層から切り離されます。
彼らは表層のReality中で自分自身を維持することはできません。


D:それでは、下の層で...あなたは彼らが魂を持っていないと言いました、しかし私達は彼らが人生を経験していると認識しています。
C:彼らには生命はありますが、生命はありません。
彼らには永続性がありません。生命は終わりのないものです。(今回限りの命はあるけれど、転生する永遠の命はないと言う意味だと思います。)


D:彼らは(生命を)持ってないのですね?
C:ないです。彼らが存在するためには、それらを再定義する必要があります。
彼らは定義が必要です。彼らは自分自身を定義しません。それをする力がありません。
彼らは環境によって定義される必要があります。
彼らは彼ら自身の認識によって定義される必要があります。
彼らが持っているのはそれだけです。
彼らには創造する力はありませんが、彼らの周りの創造を感知する力はあります。
(彼らの)一部はこの創造に準拠しています。
それらはうまくいくものであり、うまくいかないものはできないものです。


D:彼らには命がありますか?
彼らには子供がいて、私たちが考えていることについて....
C:そうです。彼らはリソースです。


D:どういう意味ですか?
C:彼らは種(「種の起源」の種です)でした。種は継続しなければなりません。
彼らは複製しなければなりません。彼らはあらゆる種類の生物を生産します。

(これの意味は不明ですが、創造ではなくて生産という言葉を使っているのがヒントですね。単なるエネルギーだから、人間でなくても背景の動物となる事もあって、子孫を残すのが役目と言う意味かも知れません。)
彼らの仕事は繁殖することです。
彼らの役目は未来の世代を生み出し、現実を継続的に提供することで、なるべきものになるのです。

彼ら自身は彼らがなるべきものになることはできません。

彼らはそれを他の人に任せなければなりません。


D:そうですね、このような人々、人間(魂を持った人間とバックドロップの両方の事を言っていると思います)は、彼らが死ぬとどうなりますか?
C:人間(魂を持った人間)は...より高い形態が彼らと自己結合するまでアイデンティティを拡張したり、活動から交替したりできるユニバーサル・ソウルがあるものがいます。

彼らは自身のアイデンティティを失い、彼らはそれ(アイデンティティ)を使わなくなります(つまり全てとユニティになると言う意味だと思います)

 

それ以外の他の人間(バックドロップ)(アイデンティティを)撤回する事はできません。

彼ら(バックドロップ)にはそれを行うための継続性がありません。
彼らはRealityの浅いレベルで再現されなければなりません。
彼らは同じ感覚では存在しません。
彼らはできるけれど、彼らはできることを知らないので、そうしないです。


D:それで、私たちが彼らが死にかけていると見る時、彼らはただ消えるということですか?
C:できないもの...連続性がないものは引っ込められません。
それらは消えてしまいます。


D:そうそう、前に一度...あなたは私があなたとしょっちゅうに話してたでしょ?
C:連絡が途絶えることはありませんねえ。


D:私が何度も質問をすることを知っているということですか(笑)
C:もちろんです。


D:ある時、あなたは「バックドロップの人々」と呼んだコンセプトを持ち出しました。これはあなたが話しているのと同じ事ですか?
C:それらはバックドロップ以上のものです。それらはそれらは普遍的な管理者を複製します。

(バックドロップ以上であると言っている感じですね。)
彼らは浅いレベルでのみそうします。それらは保存されています。


D:理解しようとしています。あなたは前に、彼らが背景に人を配置する映画のようだったと言いました。
そして、このタイプの人々は他の人間のようではないでしょうか?

C:人間は人間を必要としています。

人間は一人で生きることはできません。
人間は相互依存の網を必要としています。
人間はお互いをサポートしなければなりません。
人間はお互いを必要としています。
私たちは、1人だけでなく、多くの存在で現実を創造します。
存在の相互依存性を体験すること...しかし、この目的は浅いものです。
唯一のものがあります。他には何もありません。すべてがそれから創造されます。


D:だから私たちはこれらの背景の人々を創造するのですね。

これらの人々は、多かれ少なかれ、仲間を持つためだけのものですね。
私たちが一人ではないことを感じるのを助けるためにですか?

C:彼らは自分自身を創造しますが、自分でそれを行う方法がわからないため、それを行うことを超えて指示されます。
それは彼らが持っている以上のものを必要とします。
彼らはそこにそれを持っていません。
彼らは驚異的です。ただし、ある範囲まで進化する可能性があります。
彼らはアイデンティティを得ることができます。
進化によってアイデンティティを獲得することは可能です。


D:でも、彼らの多くはそうではありませんか?(この辺りが人間か背景かどっちの事を言っているか分かりません)
それで、私たちが言うように、彼らが死ぬとき、彼らは普遍的な魂に再吸収されますか。私は正しく理解してますか?
C:再吸収です。彼らは死ぬことはありませんが、減少します。
それらは念頭に置いて混合されています。
彼らは多くの魂です。彼らはグループとして戻ってくるかもしれません。
これらすべてについて最も良い説明を受けたと私が感じるもう1つの場所です。


D:私はそれについて書きました、そして誰もが質問をし続けます。
私はそれをよりよく理解できるようにもっと多くの情報が来ることを知っていると言いました。
コンセプトが何かを知っていますか?
S:はい。何を知りたいですか?


D:私はそれを人々に説明しなければなりません。(笑)
「背景」の人はエネルギーだと言われました。それらは本物ではないと。
S:はい、ホログラフィック画像です。


D:彼らは、あなたが映画を上映したとき、彼らはバックグラウンドで人間を演じているようなものだと言いました。
S:はい。ホログラフィック画像です。


D:前回のセッションで、周りに他の人がいるのが好きだと言われました。それが彼らが作られた理由ですか?
S:はい。

 

D:しかし、彼らは(ホログラフィック画像ではなく)個体の体を持ってますよね! 

S:はい。でもそうではありません。
みんなが彼らに注意を向けているので、ある意味で彼らを固体の体にします。

注目は彼らに現実を与えているので、彼らの何人かはある時点で本当のアイデンティティを持つようになります。
でも彼らの多くはそう言うチャンスを得ることはありません。


D:もしあなたがこれらの一人に近寄って話したとしたら...それは本当の人間なのか、それともこれらの人々の一人なのでしょうか?
S:違いがわからないでしょう。


D:背景かどうか、違いがわかりませんか?
S:分かりません。しかし、ある時点で彼らに与えられたエネルギーの量は、彼らが本物になる(人間のレベルになる)チャンスを与えます。
そして、多くの、多くの(バックドロップの)人は決してそのチャンスを持っていませんし、またそうする事もありません。


D:それで、彼らは本当に生きていませんか?
S:はい。彼らは、ホログラフィックの世界にいます。
それはイメージです。現実になる可能性のあるイメージです。
そして、その潜在的なイメージは、彼らの注意を通して、彼らの意識を通して他の人に与えられたイメージによって活性化されます。


D:それで、彼らは現実になることができますか?
S:はい。

D:そうじゃなければ映画のようなものですか?
S:はい。

D:そして彼らは生きたり死んだりしないのですか。ただのイメージですか?
S:はい。

D:しかし、(人間が)彼らに焦点を当てることによって、彼らは生命に変わることができるのですか?
S:はい...そのうちには。


D:そのうちですか?すぐに起こりませんか?
それは彼らが生れてこなければいけなかった事を意味しますか?
S:いえ、いえ、いえ。最初はそうではないですが、最後には情報の輪に入る必要があります。(カルマの輪ではなくて情報の輪とは何のことでしょうか?)


D:それなら彼らは輪に入らなければならないのですか?
(私はカルマの輪について考えていました。)
S:はい。最初はそうではありませんが、後でしなければなりません。


D:とにかく、これはすべて他の誰かによって決定されるのですね。
S:宇宙の法則と宇宙の力学によってです。


D:「これらは魂のない人々です」と言っている事が、私は分からないです。
S:はい、彼らには魂がありません。


D:それらは単なる画像だからですね。
S:はい、彼らにはハイヤーセルフはありません。


D:でも、彼らの一人と接触があったとして、実際に触れたとしても、違いはわからないのですね。
S:はい、分かりません。あなたは彼らに囲まれ、彼らの多くに囲まれています。


D:空港に入るたびに、「これら背景(バックドロップ)の人々を見てみて!」と言ったりします。
S:はい。


D:そう言うことですか。
S:はい。


D:私たちが定期的にやり取りする人達は本物ですか?
S:最終的に彼らは現実になります。


D:でも、「バックドロップ(背景)」の人々は、彼らは本物ではないのですよね?
S:はい。すべてがホログラフィックです...あなたがそれをそのように見るならば...すべてです! 


D:ええと、私はすべてが幻想だと言われました。
S:すべてが幻想です...椅子でさえ...すべてです。


D:はい、それは単なる幻想ですね。
S:はい。

 

D:たぶん私達だけが本物であり、周りに私達の世界を創造しているのですか?
S:はい、でも他の人と交流することはできます。


D:私は自分のセミナーで言った事ですが、セミナーの会場は、来場者が一同に来て創造するまでは存在しないのですね。
S:はい、それは可能性として存在しただけです。

私たち自身がが自分たちの現実を創造していると考えるなら、それは心に良い事です。

(これは「奇跡のコース」の教えとまったく同じです。私達が現実を創っています。それが分かると素晴らしいですね。)

 

======ここまでです======

 

私の友人が仲良くしているヒーラーがいるのですが、彼によるとディバイン・パーティクル(神の粒子)がある人とない人がいるそうです。

無い人とは、つまりそれがバックドロップなのかなあと友人は言っておりました。その神の粒子を持ってる人でもバランスを崩すと不調になるようです。

 

これ以上の情報はドロレスからは無いですが、また何か他からわかったら報告いたします。

今回のこのシリーズ、本当に一人のコメントをくれた読者の方に大感謝です。彼がそう言ってくれないと、ドロレスの本を読んだとしても、多分素通りしたかもしれません。私は色んな謎が解けたと言う思いです。常識、知識とは、このようにドッカーンと爆発された方がいいかもですね。意識が広がります。

 

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最後までお付き合いありがとうございました。

愛と感謝を送ります。