愛のセラピスト「しえり」のブログ

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QHHT(クォンタム・ヒーリング・ヒプノシス・テクニック)プラクティショナー しえりのブログ

  こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

  バイDenの就任式も終わって、相変わらず色んな事が言われております。出席者はまるで葬式のような顔をしていて、全く歓びが感じられなかったとか、当日のDCは曇っていたのに、出席者には強い日差しがさしていたとか、就任式は12時だったのに出席者の影が長く伸びて、これは正午よりはかなり前か後であるのですでに収録されていたものであるとか、スペインでは何時間も前にすでに放送されていたとかです。

 

  リハーサルがキャンセルになっていたのに、式が何も問題がなくてスムーズに行ってハリウッド映画のようだとリンウッド弁護士が言っておりました。これはサイモン・パークさんと言う方も、就任式はCGIか録画だろうと前から言っておりました。そして式にはオBマもヒラ・栗キントンも、出席していて、これはキューバから来たのかと言ってるユーチューバの人もいました。州兵が造った議事堂の周りのフェンスが逆向きで、外から入るのを防ぐと言うよりも、中から出れないようになっていたそうです。これは何を意味しているでしょうか。

 

  ほかにもバイDen爺のサインした紙は白紙だったとか、バイDen爺は悪〇崇拝だから聖書に手を載せてなかったとか、色々な人が色々言ってて、なるほどと思います。ただ信ぴょう性は分かりませんが。ちなみに一般の参加者は数千人とかだったそうですが、これが8000万票を獲得した人とは思えないです。トラさんの一声で150万人が集まった事を考えれば、お通夜のような式でした。ライブの動画も高評価の数の9倍の数の低評価がついていたのと、数時間後にはその数が少なくなって、ここにもIT大手のやる事のえぐさと言ったら、凄いですねえ。これがそのうちに笑いごとではなくなってしまわない事を祈ります。

 

  そして大統領選がらみでユーチューブを、ここ一カ月間にメッチャ見てたのですが、その中でも日本語がかなりなまっているメイカさんの動画も毎晩聞いていました。その中で彼女がC国は兵士をDNA操作が何かでスーパーソルジャーを作っていると言った事がありました。「驚愕!中国軍が遺伝子操作の“スーパー人間部隊“を創設準備!!共産党幹部の外国資産を凍結 #人民解放軍#改造人間部隊」 です。痛みを感じなくするような操作を加える事で、超人のように強いみたいな事を言ってました。

 

  そして、先日何気にノストラダムスの1999年の予言はカバールの事を言っていると言うのを思い出して読んでみたら、どうもこの超人兵士の事を言っているのではないかと思ったので、今回はこれについて載せます。

 

  ノストラダムスと言うと、1973年に出版された五島勉さんの「ノストラダムスの大予言」が当時大ブレイクして、このソネット(4行詩)が物凄く有名になりました。私はまだ本を買って読むような年齢ではなかったのですが、テレビとかで話は聞いて1999年に地球が滅びるのでは見たいな事を言っていた記憶があります。詩は以下です。

 

1999の年、7の月、
空から恐怖の大王が降ってくる。
アンゴルモアの大王を復活させるために、
その前後の期間、マルスは幸福の名のもとに支配に乗り出すだろう。
(CENTURY X-72)


  なぜヒプノセラピストのドロレスがノストラダムスに関わっていたのかと言うと、ここでは簡単に言うと、ドロレスとの退行催眠セッションで、クライアントの女性が前世でノストラダムスの弟子だった所に行きました。でもその催眠中の彼女がノストラダムスがドロレスと話したいと言っていると言うのです。私が以前に書いたブログ「ドロレス・キャノンのノストラダムスとの対話(2)」を読んでいただければ、この辺のいきさつがより分かると思います。

 

  この予言はカバールの事を言っているという事が別の章で書かれていましたが、ノストラダムスは1503年生まれのシャルル9世の時代です。この時代に既にお金を持っててヨーロッパを牛耳る人達がいたのか、あるいは未来を見ていたのか分かりませんが、このソネットはカバールについての予言の一つです。でこの章ではノストラダムスとのつなぎ役はブレンダで、彼女とのセッションです。

 

( )は私の補足・説明です。

=====ここからです=====
B:彼はこの日付(1999年7月)が正しいと言います。
この時代には戦争には多くの実験が行われ、平和の時期には通常は恐ろしくて掘り下げることができないものについて研究されます。
彼は、実験は優性学(人種改良とも言えます)と関係があると言います。
これは私には未知の言葉でした。
遺伝学を扱っているものだと思いました。
私は彼にそれが何を意味するのか尋ねました。

B:彼は、あなたが特別な特徴を持つように動物を繁殖させるのと同じように、それは人間の繁殖であると言います。
D:それは彼の言葉ですか、それともあなたの言葉ですか?
B:それは彼が使った言葉です。
彼は、それが数十年または今世紀(20世紀)の大部分の間に密かに行われている長期のプログラムであると言います。
この戦争の間、彼らは何が起こるかを見るために、これの製品のいくつかを試してみることにしました。
彼らが行った実験の1つは、以前の、文明化されていない、より獰猛なタイプの人間を、賢くて非常に狡猾で強いものに育てようとすることでした。
これは戦争の時に持ち出され、これらの不幸な人々は彼らが普通の兵士よりどれだけ優れているかを見るために戦うことに使われていると彼は言います。
彼らはこれらすべてについて集計を続けています。
現時点では、世界各地で戦争が起こっており、大きな不安の時代となるでしょう。
彼は、この20世紀は、最も戦争で荒廃した世紀の1つであると言います。

D:そうだと思います。この実験を行っているのはだれですか?
B:彼ははっきりとはそれが見えてません。どうやらそれは、特に大国間のある種の共同の研究です。
大国はこのようなプロジェクトに投入するお金を持っているでしょう。
実際、彼は、誰がこのようなプロジェクトに投入するための金(きん)を持っているだろうかと言いました。

D:彼はアメリカがこれに関与していると思っていますか?
B:はい。彼はそれがアメリカ、ロシア、日本、そしていくつかのヨーロッパの国々だと思っています。

D:このような事は聞いたことがありません。
B:彼はそれが極秘のプロジェクトだと言います。それは知る必要性に基づいて行われます。
D:彼は恐怖の王とはどういう意味ですか?
B:彼は、このプロジェクトの全体的な責任者は非常に強力であり、さまざまな国で行われる政策決定に影響を与え、影響を与えることができると述べています。
彼は王位(現代では大統領とか国家主席の意味でしょう)背後にある大きな力(カバール)のようなものであり、誰もが彼を恐れています。
ですから、彼はリーダーというよりは本当の王です。
彼は、あなたが彼の名前を別の関係で聞いたことがあるかもしれないが、まあ、それはありそうもないかなと言ってます。
この人は非常に秘密主義であり、彼が行使する力に誰も気づいていません。

<ドロレス>優生学によって、ノストラダムスは遺伝子操作やクローニングの可能性を見ているのではないかと思います。
これは動物ではうまく行われています。
科学者たちは一貫して、それが人間で行われている事を否定しています。
秘密裏に起こっている可能性はあるでしょうか?
戦争のために特定のタイプになるように新種改良されるであろう人間の繁殖。
ノストラダムスは、これらの人々が世界の若者の代わりに戦闘に使用される可能性があることをほのめかしているようです。
遺伝子操作によってそのような人間をつくり、クローンによって殺すことだけが目的の軍隊を生み出する事が出来るのでしょうか。
そのような生き物は人間と見なされますか?

戦時中だけ行われるそのような実験について、彼が何を意味するのか理解できます。
実験室でそのような存在を作ることを考えることさえ、平常時には恐ろしく不道徳であると考えられるでしょう。
これは、ヒトラーが第二次世界大戦中に品種改良によって超人種を作ろうとしていた時に何をしていたかという事を(ノストラダムスが予言で)示している可能性もあります。
たぶん、これは2つの異なるけれども類似した状況を示唆する1つの詩のケースです。
ブレンダが私の説明を読んだとき、彼女はノストラダムスがクローンをつくる事を言っている事には同意しませんでした。
彼女は彼(ノストラダムス)が彼女に見せていたシーンのいくつかを思い出しました、そして彼女はそれが人間の品種改良を扱っている事に彼は常に明確で肯定的であると思います。
彼女は、何世代にもわたる(長期の)プロジェクトが1935に最初に開始され、それ以来極秘に続けられ、短い世代(10代で子供を作るなどの短い期間で次世代を作る事)での品種改良を通じて、70年以上のスパンで多くの前進がなされた事をノストラダムスが言及していると思いました。
彼女は正しいかもしれない。結局のところ、彼女だけがそのシーンを見た人だから。
血統書付きの動物のような品種改良はそれ自体かなり恐ろしいですが、それでも遺伝子操作の進歩があり、それもこの一部ではないかと思います。

(これはデザイナー・ベイビーと呼ばれる子供にも関係があるかもしれません。遺伝子操作で望む外見や知力、体力などを備えた赤ちゃんの事です。)
これは理解するのが非常に複雑だったので、ノストラダムスはブレンダに伝えるためのより近い映像を見せることができませんでした。

 

=====ここまでです=====

 

  私の周りには、この結果にがっかりした人達であふれています。そしてやはりC国は尖閣島で武器を使ってもいいと言う規則を作ったそうですね。つまり日本人は撃たれちゃうから誰も近づけないと言う事です。日本の法律があるので、どうもこちらから撃つこともできないとか聞きました。つまりは尖閣が取られるのは時間の問題ですね。トラさんに本当に帰ってきてもらいたいです。こちらのアメリカではまだまだ諦めてない人が多いです。トラさん自身が「最良な事はこれからだ」とか「違う形で帰ってくる」とか言っているのと、あの葬式のような雰囲気の就任式と、逆向きのフェンスが取っ払われたとは聞いてないのと、就任式後にも軍兵がまたまたDCに到着した意味する事とは何か?そしてまだバイDen爺へはペンタゴンにアクセスができてないとか聞きます。謎です。

 

  DNA操作は怖いですね。私はネズミとへびを掛け合わせた、ネズミの顔に手がないへびのような胴体の生物を見て、涙がこみ上げた事があります。遺伝子操作はアトランティスにはいっぱいいたそうですが。このスーパーソルジャーと言い、本当に考えさせられてしまいますね。

 

  一緒に祈ってください。祈りと瞑想で地球をよくしていきましょう。その力はものすごいものがあります。光が照らしても暗いという事は絶対にありません。光は必ず闇には勝つのです。

 

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最後までお付き合いありがとうございました。愛と感謝を送ります。

 

  こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

    大統領選関連の情報は、一週間で目まぐるしく状況が変わってきてます。反乱法はもう出たのですが、戒厳令が出たのかどうかは不明です。一週間分の食料を備蓄しておきなさいと言う事なので、ご飯を今炊いたので、冷凍する予定です。これが終わったらどんな世界になるのでしょうか。トランプさんが何と戦っているのかに関しては、ジェイさんと言う方がブログで書いていますので、こちらをどうぞ

 

  トラさん側のリン弁護士の話では、もう税金が無くなるとパーラーで言っておりました。貨幣制度は詐欺だと。そうなったら、いたわりあう世界に変わるでしょうねえ。今現在でも、人間の意識がここ数年でものすごく上がっているのも肌で感じます。私の瞑想会に参加してくださっている人達に、リーディングの場を設けて練習したら、かなりの的中率でした。

 

  今回は前回の続きで、エドガー・ケイシーのリーディングの、音、音楽、人間の声、母音が人間にどのような効果をもたらせるかについて書かれた本「ミュージック・アズ・ザ・ブリッジ」についての続きで、今回は聖音についてです。

 

青い字はケイシーのリーディングです。

 

=====ここからです=====

★聖音について

 

 聖音とは何ぞやと言いますと、分かりやすい例は、「オーム」ですが、オーム以外もあるようです。

ある意味マントラとも言えますが、この本の著者は、「聖音はエネルギーを覚醒させる事が出来るけど、その前に理想を決めておきなさい」とケイシーの言葉をレフレイズしていました。

 

 オーム以外の聖音もケイシーはリーディングで教えてくれていますが、母音が多いです。

「ン」も多いです。「ン」は子音であるとは言われてますが、正確には鼻母音だと思います。「カー」と言うと、最初は「カ」ですが、すぐに「アー」の母音の音になるりますが、「ンー」は最初も最後も「ンー」です。

 

  ケイシーの言葉を著者がまとめたものが、以下です。

「聖音は歌とは違って外の世界に向けるものではなく自分の内部で保ちその音と共に気持ちを体験するもので、オームなどの聖音を唱えて意識を聖なるものに同調させると、最下位の中枢から始まって最高位の中枢へと届く各腺中枢の中に脈動する動きを生み出します。」

 

 腺とは内分泌腺の事で、ケイシーによれば霊的センターです。チャクラでもあると思います。こうした波動は唱える側の持つ感情と想念に左右されるそうです。なので、ケイシー研究科の光田さんによると、怒りの腺を情熱が出るように変える事が出来るそうです。

聖音を唱える時は、どれか特定の腺中枢に意識を集中する必要はありません。

静かに楽しく聖音を唱えていくにつれて、私達は気持ちをそらしたりするような色々な(邪魔な)思いから自由になっていくと言っています。

 

オームを唱えるための正しい方法を教えてください と言う質問に、

※あなた自身の声を使って自分を同調させるということである(1761ー18)

と言ってます。ユーチューブで聞くよりも自分で言う事が大事で、実際に「オーム」は実際には「ム」と言うよりも「ン」で発音する方が良いのですが、喉の奥が振動します。この振動が大事であると、どこかで(バラ十字だったような)聞いたことがあります。

 

★ケイシーが言う聖音の例

※アラールーイーオーム(ン)

あぐらですわってアラールーイーオームを唱え、霊的力と精神の活動を腺の力にむけ、自分が解けたいと思っている理想に向けること。これを自分の内部で上げる事

 

※イーエーオーウーイーオーウムフ 

この聖音に従って自分の内部で調律せよ。

 

※エーイーウーム(ン)

そのような関係は松果体から内奥の光の源に「エーイーウーム」の聖音の形に従う音の一つ一つが(275-43)

 

※オーアーアーウム(ン)

無限なものに自分を同調させる際にはあなた自身の声を使いなさい。オーアーアーウムを自分の声で唱えよ。

 

※オーアーウム―オー

口ずさんで、心を同調させる。一本調子ではなく体の力を通じて感じ取るようにするとクンダリーニが上がてくる。

 

※アルーアルーオウ―ウルー  

濃密な肉体から自由にしてくれる

 

※オーアーム―ウールーンー
エジプトの美しの宮での呼びかけに使われた響きです。さらなる調和を作りだせる。

 

治癒を起こすのに必要な音は何ですかの質問に、
※ルーオーム(ン)ー

が体に振動する組み合わせです

 

※オーム(ン)

著者がケイシーに聞いた時には「オーム」だと言われましたが、その発音が、「アールーム(ン)」または「アウム(ン)」に聞こえた(ARM)そうです。

アウム音は治癒力を持つでしょう。

これは実際に聞かないと分かりませんが、自分で唱えて練習してください。発音が多少違っても、これらの音を唱えるならば、効果は変わらないと思います。


  西洋音楽は全音と半音でできているけれども、インドの1/4音は意識を霊的に高い状態にすると言われ、エジプトでは、1/3音が使われていた。アトランティスから逃げてきた人によってもたらされたのかもしれないと著者が言ってました。

  音楽に関係する人はスピリチュアルな人が多いですが、バッハ、ブラームス、ベートーベン、ハイドン、へーデル、モーツアルトなど多数の人が神とコネクションした体験を語っていて、それが音楽となると語っています。

 

  大野博士と言うアメリカ在住の人が人間の生命の基本物質である DNA が実に見事な曲を演奏しているということを発見しました。 博士は DNA の遺伝情報が、太古からの原始的情報の繰り返しからできていることに着目し、これが繰り返しの美しさを基本とする作曲と同じ原理に基づいているのではないかと考え、DNAを構成する4元素アデニン、グアニン、シトシン、チミンにそれぞれレとミとファとソとラとシを当てはめた結果、聞く人を力づけるような曲が現れててきたそうです。

 

  著者は最後に、ヒーリングに音楽を始めとして色彩、神聖幾何学、生数学、シンボロジーなどが使われるだろうと言っています。

「今まで物質科学で無視されてきた波動科学、光や鉱石(クリスタル)などの人間の生命の本質まではいっていくだろう。」

今、まさにこれが起きています。

 

  後、この本の中で言ってた印象的なケイシーの言葉をいかにまとめました。

「瞑想とは何であろうか。
それは黙想でも夢想でもない。
自分の体が肉と心と霊で成り立っていることをあなたも知ってるように、瞑想とは肉体、精神体をその霊的本源に同調させることなのである。」

 

「神を恐れる事が知恵の始まり」

この言葉から、アダムとイブが食べた知恵の実とは、脳、それも左脳の始まりと言う事でしょうか。

 

「神はあなた方が何を願っているか知っているけれどあなたが抱く目的に従ってのみ供給します。」

願望は目的に向かっている時にのみ叶えられると言う意味ですね。つまり目的に向かって行動せよと言ってます。愚痴るだけじゃダメで、その行動が間違っているのではないかとか考えないで、何でもいいので、行動を起こしなさいと言う事ですね。行動とは何をすればいいのと思うならば、外に出る事だけを言うのではなくて、家事をやるとかもありと思います。そのうちにやる事が分かってきます。

 

「あなた方の体でもなく心でもなく、魂が創造主の似姿なのである。

瞑想とは創造主との関係を知ろうという願いに自分の肉体と心の属性を登場させることであるこれが真の瞑想である。

あなた方は歩くのを学び話すのを学ぶように瞑想を学ばなくてはいけない。

人体には解剖学書も知らない誰も知らない接点がある。

一方で体内に軽絡があり、動脈・線があり、生き、動き、思考する存在の中にあって誰一人その何かを知ることのできない活動が繰り広げられていることが分かっている。

多くの人の中ではそれは不活発になっている。

その多くは萎縮してしまっている。

それを使ってないからである。」

 

「貴方の体の中に魂と心との肉体的接点がある。
神に近づく為の方法が貴方の体の中にあるのだ。」

 

「瞑想する時にはまず心を清めよ。

どのようにして清めるのか。

それは清めというものがあなた方にとって何を意味しているのかによる。

自我を消し去ることであろうか、あるいは水による清め火の清めと純化を意味するのだろうか。

何を思い描いているにせよ、自分の真我に忠実たれ。」

 

清めよと言っている事が、仏陀のお弟子さんの事を思い出します。

頭が悪くて何一つ覚えられなくて、みんなから馬鹿にされていた仏陀のお弟子さんに、仏陀がお掃除しなさいと言った話です。この話はいっぱいバージョンがあるのですが、私が好きなバージョンは、この出来の悪いお弟子さんは、辛抱強く何年も掃除してたのですが、ある日気が付くのです。いくら掃除しても汚くなるのだ。綺麗でいる事ではなくて、綺麗にすることが大事なのだって。そして人間の心もまた然りと。それでこの人は悟りを開けたのです。)

 

ケイシーのこの素晴らしい詩的な言葉で最後の言葉にします。

「全ての自然のもの、宇宙にも音楽があり、朝が奏でる音楽、夜が奏でる音楽、月が奏でる音楽など、細胞が奏であってる音楽と言うものがあるのです。それを感じるように瞑想を行いなさい。」

 

 今日は素敵な歌の紹介をさせていただきます。

友人のアーサー真理子さんが、私がアセンションをテーマにして書いた詩を元に、歌を作ってくれました。

アセンションとは実はこんな事なのよと言う気もちを即興で詩に書いたら、まり子さんが、素敵な曲と、曲に会うように歌詞も書いてくれて、素敵な歌声と見事なアレンジで作ってくれました。彼女の声が何とも癒されます。ぜひ、ぜひ、聞いてください。聞いていると波動が上がります。

 

 

  イエスから歌で波動を上げてくださいと頼まれて発起した、ワンドロップ聖歌隊に興味のある人はぜひ連絡下さい。

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最後までお付き合いありがとうございました。愛と感謝を送ります。

 

  こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

  大統領選の報告です。6日に開票がありました。副大統領のペンスさんが不正があった州の票を受け取らないと言われていたのですが、彼は受け取り、裏切ったと言われておりますが、まだどっちか分かりません。演技か本当なのか。私もライブで開票を見ておりましたが、何かいきなり議会の映像が止まってしまい、何がどうなったのか全く分かりませんでした。ニュースみたら、暴徒が国会議事堂内部に入ってきて発砲騒ぎもあって、議会は中断したとの事だったので、じゃあ、もう明日なのかと思いきや、なんと数時間後に再開しました。

 

  そんな事ってあるの???人が一人殺されて、再開したというのも驚きでしたが、数時間後には暴動を起こしたのはテロ組織のアンティーファという事が顔認証で何人かが出てきました。そして彼らを入れて誘導したのが警察という事もはっきり動画が取られています。でもメジャーの報道はトランプ支持者が暴動を起こしたと報道しております。でも、民主党はあらかじめ分かっていたかのように避難したとツイートしてる人がいました。だからもう騒ぎは起こらないのを確信してたので、会議が続行したみたいです。 

 

  その後の議会の続きが、アリゾナ州の投票に反対する人のスピーチの続きからでしたが、上院議員のテッド・クルーズの提案である、10日間の再調査すると言う案は、この騒動でうやむやになってしまいました。そんなこんなでバイバイデンが勝ってしまいました。

 

  そしてトラさんサポーターは何をするか分からないから、トラさんを弾劾すると言う動きもあり、トラさんの最後のカードを恐れているようです。ラトクリフ・レポートが発表されて、イタリアの米国大使館の職員の指示でトラさんの票の書き換えが行われたとの宣誓供述書も公表されました。

 

  ユーチューブの検閲が凄く厳しくなっていますが、ツイッターもFBもトラさんのアカウントを永久停止、言論統制のないSNS「パーラー」にトラさん陣営がバンバン真実を投稿し始めて、ついにアップルがパーラーに言論統制ポリシーを敷かないとアップル・ストアーから排除すると通達とのニュースが今入って来ました。これってまるでC国じゃないですか。言論の自由なんてないですね。

 

  ーーーここまでが選挙のお知らせでしたーーー

  
  私の友人のマキさんと言う人が、オカルト界の超有名人の山口敏太郎さんのアトラス・ラジオに出演して、私の過去のブログ「ここは嘘か幻想の地球なのか?本当の地球に行った話 - 清水浦安さん」の事と、私が入っている聖歌隊と、聖歌隊の発起人の清水さんの紹介してくれました。もしよかったら以下をクリックしてみてください。

 

 

 マキさんは不思議なパワーがあると言うか、斎藤一人さんと会ったりとか、著名人を知ってたりとか、このようにアトラス・ラジオに出たという事も、何か彼女の元気パワーですねえ。

友人マキさんのブログは以下です。

https://ameblo.jp/makimed/entry-12647363406.html

 

  今日のお話はマキさんの話にも出た、この聖歌隊にも少し関連があります。音、音楽、声、母音、聖音が人間に与える影響が物凄いとエドガーケイシーのリーディングに書かれていた事についての話をします。

 

  エドガー・ケイシーのリーディングには、音や音楽に関して語られたものが数多くあって、シャ―リー・ラブ・ウィンストンさんと言う、大学の助教授であり、クラシックの歌手の人が、「ミュージック・アズ・ザ・ブリッジ」と言う本にまとめて書いてくれました。とても興味深いです。

青字のものがリーディングの言葉です。長いので、2回に分けます。

 

=====ここからです=====

 

★音楽について

 

音楽とは一人一人の魂の発展の一部である。

 

音楽は不変の言語であり、普遍的な表現方法である。音楽からから大いなる希望が生まれるというのはこのためなのである

 

  音楽は人の気持ちを変える強力なツールです。音楽を聞いて気が晴れた、勇気が出る、気分が軽やかになるとかよくあります。もし、映画で音楽が全くなかったならば、悲しい映画、楽しい映画、怖い映画も効果は半分以下だと思います。音楽が悲しい、楽しい、怖いと言う気持ちにさせるのです。つまり人間の気持ちを変える効果があるのです。悲しい時には楽しい音楽を聴けば、その効果は凄いと思います。

 

※患者さんの身体の障害を見つけようとする時には極低音の曲をかけなさい。

  このようにケイシーから言われた医者がいました。

 

※憂鬱な時や気分が落ち込んだ時にはいつでも音楽を流しなさい。この場合弦楽器なら何でもいい。これらはあなたが悲観と楽観の間の溝を埋める手助けをしてくれる。

 

  悲しい時には弦楽器が良いのですね。でもバイオリンの音はもっと悲しくなる気がしないでもないですが(笑)。

 

※仕事の時でも、その人が何をしている時でもよく歌うようにしなさい。自分に向かって歌を歌を口ずさみなさい。人に聞かれるためではなく自分自身が聞く為にである。

 

  ケイシーは歌を歌うことは魂の注ぎ出し呼んで、これが奉仕という理想とどのようにすれば一つになれるかも語っています。

 

※生活の中で何か決断すべきことが起こった時には音楽の力を借りてそれを決めなさい(1042-2)

  集中したいからと言って静かにしないで、好きな曲をかけながら大事な事を決めた方が良いのですね。

 

アトランティスとペルシャでは音楽と電気が治癒の為につかわれていた。

 

  超古代の人達は音楽の効用を知っていたのですね。ケイシーのリーディングではないですが、音楽を使ったら麻酔が必要が無くなるので、麻酔を使わない歯医者がいると本に書いてありました。

 

あらゆる病気は波動を持っている。

  これは白鳥監督の『ストーンエイジ』の映画で正に同じ事が取り上げられていました。私は、サウンドヒーリングを受けた日は、意識上には癒された感がそんなに感じてなかったとしても、夜は爆睡します。身体は正直です。

 

★呼吸法について

 

※人の体内には人の持つ側面の一つ一つを活性化させる力があるが、この事は呼吸法を通じて精神を働かせることによって自覚できる。呼吸法を通じて、精神を働かせることによって人の持つ側面の一つ一つを活性化できる。というのも体内には魂がその性質を表し創造するところの中枢ライディッヒ細胞群がある。

呼吸法によってこの腺中枢は拡大し始め人が最初に受胎した時に辿った道に沿ってそこからの力は進み組織に働きかける力を放射する体内の七大腺中枢を開くのである。

 

  ちょっと難しい事を言っていますが、つまり呼吸法を実施すると、線中枢が開きます。この内分泌腺は私達の思いに反応します。ケイシーによると、内分泌腺が霊的センターなのです。

この線中枢とはカルマと関係があります。線中枢はカルマの記憶に反応するため、病気が起きるみたいなことも映画「リーディング」で言っていたと記憶しています。それを呼吸で改善できるのではと私は思います。

 

声について

※声の神経センターは神経系全体の中でも最高の波動を持つ(341ー4)

  最高の波動を持つので、人の声は変革的な力をもたらすみたいな事を言ってます。自分に聞かせるために歌えと何度も言っています。在宅で仕事してる人は仕事中に歌いましょう~♪

 

  ヨハネの福音書の最初に「最初に言葉があった」と書かれているのですが、この言葉はどういう意味ですかの質問に、使い方を教えると誤用してしまうからと言って教えてくれませんでした。どんな力があるのでしょうか。気になります。

 

※大ピラミッドのような建造物を作る際に呪文が使われていた。

ピラミッド群、記録の間、石造りの記録が置かれた部屋の建造について言うとこれらは歌によって建設されたのである。この人はナイル川の上で呪文を担当した人だからだ。

  これは音声の中に秘められた驚異的な力を物語るものです。

口から出る言葉は波動のいい言葉にしないといけないですねえ。

呪文のみで作られたのか分かりませんが、ピラミッドはどのように作られたかの質問に、リーディングではこの技術はXX年(年数は思い出せません)に発見されると言ったのですが、その年に統一場理論が発見されたので、統一場ではないかと別の本の著者が言っておりました。

 

★母音について

  英語の母音はAIUEOYの6文字で、日本語はあいうえおの5文字です。

 

  先ほどもヨハネの福音書の初めに出てくる言葉が出てきましたが、著者はカバラを引用してこのように言っています。

「『はじめに言葉がありました言葉は神でした』 

この言葉は葦の間で口笛を鳴らし、木々の間で歌い、風の隙間で渦を巻きました。

この音を真似て人は母音を作り出しましたが、カバラによるとその中(母音の中)には神の名が発見できます。」

 

  ちなみにこのようなリーディングもあります。

 神はズーと呼ばれた。後の時代ではオームと呼ばれた。ラタの時代(ケイシーの前世で紀元前10500年頃)ではグーオールードゥと呼ばれた (436-2)

 

 子音がめちゃ入ってますね(笑)。

 

  ケイシーによると、母音の中にはそれぞれに対応する人体内の霊的センターを目覚めさせる力が存在すると述べています。

 

※今母音と呼ばれているものは、霊的力と繋がっている中枢との結びつきを呼びさますような仕方で、発音することが出来る(949-12)

 

  ここで清水浦安さんの話になります。彼にイエスが降りてきたのは聖歌隊を作って、歌で人々が共振共鳴する事で地軸を戻してくれという事でした。今の地球はかなりヤバいそうです。

 

  で、なぜ日本人の清水さんに頼んだかと聞いたら、「聖歌隊の歌は日本語でなくてはいけない。そして、日本語は全ての音には母音があって波動が高い」とイエスが言ったそうです。

 

  エドガーケイシー研究科の光田さんによると、ケイシーが残したレムリアのムー人の名前は母音が多くて、日本語のような感じの音だそうです。そして、アトランティスは子音が多いとの事です。ケイシーのリーディングの数でムー人だった人が30数人しかいなくて、アトランティス人は1000人ぐらいです。これは、光田さんはアトランティス人は西洋に生まれる傾向があるのではないかと言っていました。ムー人はアジアという事ですね。分かる気がします。音に必ず母音がある言語を話す日本人は過去にムー人だった人が多いのではないかと思います。

 

  ムーでは精神性を高めたのに反し、アトランティスは科学技術を発展させたのです。一回ムーの世界に誘導されて退行した事があるのですが、私が見たものは、ムー人は精神性が高くて、移動も超能力で次元移動して行けたけど、アトランティス人は精神性がなかったので、科学技術を発達させて、空中、水中移動できる乗り物を使って移動したのが見えた事があります。

 

  つまりはムーでの高い霊性はその言葉が母音が多いために培われていたのではないかと思います。

  

中学の時に合唱部の発生練習で「あえいおう」と合唱部の人は歌っていましたが、考えてみればこの練習で、どのぐらいの霊的センターを目覚めさせる力を養っていたのかと思います。私も合唱部に入っていればよかったです。


=====今日はここまでです=====

 

次回は続きで、聖音についてですので、お楽しみに。

 

イエスが直々に結成してくださいと頼んだ、ワンドロップ聖歌隊に興味のある人はぜひ連絡下さい。歌で人と繋がるとまたこれが楽しいのです。

 

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最後までお付き合いありがとうございました。

愛と感謝を送ります。

 

 

  あけましておめでとうございます。ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。今年もドロレス・キャノンの著書の紹介を中心にブログを書いていきますのでよろしくお願いいたします。

 

  大統領選関連を少し書きますが、私の情報は、もうすでに知ってる人には特に真新しい情報でもないのですが、なぜ書くのかと言うと、選挙の翌日に、日本の友人数人から、あんないやなやつが再選されなくてよかったねと言うラインがきて、びっくりしたからです。日本のニュースは特に見てなかったのですが、選挙に興味もない友人数人から、このようなラインが来たと言う事は、メディアの洗脳が日本もすごいという事が分かったので、少しでも状況を知ってもらいたいからです。

 

  ウクライナの政府がバイデン一家のウクライナでの汚職情報を公開しました。石炭とガスの供給に関連する巨大な腐敗を発見し、Bイデン息子にお金が送られ、これによりウクライナの国民につけが回って、30%の負担がかかっていたようです。この件を9月に既にFのBのIに言っていたそうですが、反トラのFのBのIですので、そのまま何もしなかったのですが、誰か外国の影響がはいったのかは不明ですが、ウクライナが公開に踏み切りました。J・Bイデンとポロシェンコとの通話内容も日本語訳のものがユーチューブで上がっています。

 

  また、ジョージア州の公聴会で、紙とバーコードの専門家の方が来て、郵便投票の紙をナノ・レベルの検査をすると、本物か偽物かが即座に分かるそうです。折り畳みの跡がない用紙はいっぱいあったそうですが、それは間違いなく偽物との事です。そんな事を話してる間に、公聴会にいたハットンさんが、D社の投票機にリアルタイムでハッキングしたと言う報告がありました。D社の投票機の社長によると、ネット接続できるようなそんな機能はないと言う話だったのですが、嘘がばれました。公聴会の後の夜に投票用紙が運び去れて軍用のシュレッダーにかけられたそうです。投票用紙は選挙後保存しなければいけないはずなのですが。

 

  後、オBマさんがアフガンのテロリスト関連会社に資金提供していた事が上院の調査で分かったのと、C国がタリバン過激派に米兵を殺すための報奨金を密かに提供したことを示した情報が機密解除されました。この情報はかなり強烈ですね。

 

  このような不正に対して何もしない政治家、裁判官に対しての国民の怒りがどんどんすごくなってきています。そして、より多くが立ち上がれば、独裁は許さないと人々の意識が上がれば、状況を変えていけると信じたいですし、その結果チベットの人達、ウィグルの人達を助ける事に繋がればと祈ります。

 

  今日は、今回のシリーズ「無からの創造 」の最後になります。これを読むと、意識が変われば状況はいつでも変えれる確信が生れます。

 

[ ] はドロレスのコメントで、( )私のコメント・補足です。

 

=====ここからです=====

 

D:でも、(創造したものが)実現するまでにもっと時間がかかるなら、もっと簡単に変更できるのではないのでしょうか。
N:それは時々できますよ。場合によっては、(創造したものを)完全に追跡できないことがあります。とても濃密なのです(地球が濃密と言うのなら分かりますが、これは意味不明です)
常に制御できるとは限りません。他の人々のエネルギーが創造された物にとどいて動かしてしまいます。
 

D:それが変更を加えるのですね。私はそんな事を考えたこともなかったわ。
ピュアな状態ではないのですね。他の影響が入ると言うか。
N:はい。あなたはそれをピュアに保つために非常に高い振動でそれを作成しなければなりません。
ここで練習するのはとても簡単で、とても楽しいです。美しいものを作るのはとても簡単です。
 

D:そこで創造したものを地球に持っていくことができますか?
N :それはかなり破壊的ですねえ[笑]。虎を街に置くようなものです。


D:でもそれができたらもっと早くなりませんか?(あっちの世界で作って、作ったのもを直接に地球に持ってこれたら、地球に現実化されるのを待つよりも創造が早くなると質問しています。)
N:いいえ。地球面では創造する為のより効果的に機能する別のバイブレーションがあります(つまりそのバイブレーションを使うと容易に現実化が出系るのですね)


D:それは遅さを回避する方法かもしれないと思ってました。
N:遅さは法則の一部でもあります。


D:あなたは地球にいる人間を見ることができるのですね。という事は、あなたは実際に一度に2つの場所にいるのですか?
N:私は複数の場所に焦点を置けるとも言えますが、実際はもっと複雑です。私はいつも多くの場所にいます。私はどこにでも一度に最高度の感覚で存在します。時間も空間もありません。


D:一度にどこにでも存在する目的は何ですか?
N:その時点での、知る必要があるすべてを知ることです。あらゆる情報にアクセスするため。 

 

D:あなたはいつも存在していましたか?
それともどこかで始まりがありましたか? 

N:始まりがありました。
私はその情報を見つけようとしています。どのようにそれを説明したらいいか。
それは実際には共同の努力で、私のもう半分とです。
私は半分で、男性のエネルギーがもう一つの半分でした。 

 

D:男性と女性のエネルギーは両方とも一緒だったということですか?
N :[彼女は深呼吸をしました。]もっと高いレベルのエネルギーが必要です。
[彼女は何かに順応するように深く呼吸しました。]
私はいくつかのレベルを移動しています。より多くの情報にアクセスできるように。

D:言葉が見つからない場合、私に例えを言う人もいます。
N:はい、でも地球上で似たような事を見つけるのは難しいです。
なぜなら、地球上では、何もないところから何かを創造する事ができるという事実への理解がないからです。本当にそうなのです。
それが、”いわゆるスピリチュアル的”に、私が生まれた理由です。そして、この想念が創造した結果が私なのです。
想念を通じてです。あなたはどうやって想念を通
じて自分自身を創造することができると言うでしょうね。
その想念を持っているためには、あなたはすでに存在している必要があります! 

(想念と訳してますが、原文は"thought"です。左脳的な想念・思考と言うよりは、右脳的なイメージの事と私は解釈しています。)

 

D:または何か他のものがあなたが存在する為に考えなければなりません。
N:たぶん。 
 

D:ちょっと複雑ですね…。
N:いいえ、複雑ではありません。情報が地球で利用できないというだけです。


D:それは私たちの人間の心には降りてこないと言うことですか。 

N:現時点ではありません。

 

D:我々が理解できないことがいくつかあることに気付くだけでも十分かもしれません。
N:はい。

 

D:私が今話しているのは、ニコルとして知られている実体ですよね?
N:はい、私たちは同じです。私は彼女の一部です。 


D:あなたは彼女の一部だけれども、別の存在でもあるのですか?
N:はい。

 

D:彼女が生きている間、あなたは彼女の人生に何らかの影響を与えますか? 
N:はい。思考の伝達によって。


D:彼女に何が起こるかに興味がありますか、それとも完全に別ですか?
N:私は自分に何が起こるかにもっと興味があります。


D:では、なぜあなたは地球上の実体としても存在しているのですか?
N:特定の経験は地球上で利用可能です。


<ドロレス>この時点で、予期しないことが起こりました。

エンティティは、ニコルがタスクを実行できるように私の質問を止めました。
ニコルの体は深く呼吸し、その後、実体は「ニコルを次のレベルに移動します。これは彼女自身のより知識のある部分です。」 とニコルを通じて言いました。

 

D:次のレベルって上ですか、それとも下ですか?
N:上です。他より少し軽いです。
これは、統合の次のステップになるため、彼女が自分の存在のさまざまなレベルの意識を認識するのに役立ちます。

成長とは、これらすべてを最高レベルに統合することです。
この時、彼女は周りの人間との関係を保つために、しばしば馬鹿な振りをします。
彼女の耐えられなさを、馬鹿な振る舞いで隠すために。
彼女が精神的なレベルで何が起こっているかについて物理的なレベルで何かを言うと、すぐに彼女は人から軽蔑されてしまいます。
その事は彼女をイライラさせます。 だから彼女が一人でいるほうがずっと楽しいのです。

[深呼吸]彼女はそれらの事をすべて秘めておいて、これらのエネルギーを使います。
彼女は彼らがどこから来ているのか知っています。
それはエネルギーの破壊とエネルギーの壁を引き起こします。それが彼女がこれらのことをしない理由です。
彼女は人を怖がらせるのが好きではありません。
彼女は壁に足を入れたくありません。

(足が壁をすり抜けるような事を見せたくないと言ってます)
彼女の手を壁に通してみればわかります。彼女の拳を開き、蝶を飛ばしてもらうとか。


D:彼女はそれをすることができますか?
N:彼女は有能です。彼女はそれを知っていますが、それを恐れています。
これらのことは、あなたが住んでいる場所の物理法則に反するものではありません。
彼女はこれらのことができることに意識上で、気づいてます。
でも、彼女は人を信頼していないのでしません。彼女は人の理解力を信用していないから。
彼女は子供の頃からずっとこれを行うことができました。彼女は子供にシェイプシフトしまし

(シェイプシフトしたと言ってますが、ニコルは実はレプティリアンなのかと思ってしまいます)。 


D:彼女は何にシェイプシフトするのですか? 
N:彼女がやりたかったことは何でも。


<ドロレス>木、水、リス、何でも。これは、この著書の他の章と同じ事を言ってますが、私達が不可能だと思うことが出来る人がいます。
この本を書いて以来、私は、しばしば意識的な知識がなくても、変身できる能力を持っている人々に出会いました。それらは、観察者には突然異なって見えるだけです。
ニコルが言ったように、これらのことはこの惑星とこの次元の自然法則に反していません。
私たちは子供の頃から、私たちが出来る事と出来ない事があるという条件を整えてきました。
私は何年もの間、自分の心の力を知らないという事実について講義してきました。
私たちの散乱している心の力が組織化され、集中されると[特にグループで]、私たちに出来ない事は何もありません。
その後、奇跡が可能になります。私たちは、内なる創造者を認識し、繋がる必要があります。

 

=====ここまでです=====

  「私たちに出来ない事は何もありません。」 この言葉は勇気づけられますね。是非多くの人が瞑想などを通じて、素晴らしい世界を一緒に想像で創造しましょう~。イエスも「人間は創造するものです」と言っているし、一緒に共同作業をしてみましょう。

 

  月一回のペースでスピリチュアル勉強会・瞑想会をやっていますので、一緒にドランバロ・メルキゼデクの「無からの創造」の瞑想に興味のある人、QHHTのヒプノ・セッションに興味のある人、ドランバロ・メルキゼデクのAITHに興味のある人は

www.seaofspirits.com

から連絡下さい。

 

 それでは平和で素晴らしい年になりますように、変革のエネルギーと愛と感謝を送ります。

 

 

 

  メリー・クリスマス! ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

  先週に私が主催のスピリチャル勉強会・瞑想会をやったのですが、一カ月後の大統領選後の未来に参加者の方を誘導して、その時間軸でのアメリカがどうなったか、また同時に、参加者の方に大統領選後の未来に、世界が平和でみんなが幸せな様子を創造してもらいました。参加者の方の多くは平和で落ち着いた未来が見えたそうなので、一安心でした。

 

  大統領選の話ですが、一週間でも目まぐるしく状況は変わっております。トラさんが再選しないと、日本や台湾は香港のようになってしまうと言う人がいます。昨年だけでC国から日本への移民が78万人だそうです。どんどん少子化も進んで、移民の数が増えたら、もう日本が何の国か分からなくなります。

 

  一週間前に出た動画で、元DSのバーンさんと言う人が、2016年の大統領選前に次の大統領は栗きんとんに決まっているから、オBマ勢が栗きんとんに賄賂を受け取る事を仕組むのを手伝ってくれと言われ、彼女が賄賂を受け取ったので、それで栗きんとんの弱みを握り、栗きんをオBマがコントロールしようとしていた事を暴露しました。でもアメリカ人の凄い所は栗きんとんじゃなくてトラさんを選んだ事です。もう現実が映画か分からない世界ですね。

 

  話は元に戻して、今回のブログの「無からの創造」のシリーズは私にとってはとても興味深いです。

創造すると言ってもなかなか状況が改善されない事もあります。そんな時は、イメージングが弱いか、無理だと言う思いがあるか、またははっきり決まってなく漠然としているとか、他の人の意識が介入しているのだと思います。本当にみんな自分の未来を日々創造していると思いますので、明るい未来を信じて、一緒に創造していきましょう。

 

 今回はニコルと言う人とドロレス・キャノンのセッションで、ニコルが創造について語った内容です。

 [ ] はドロレスのコメントで、( )私のコメント・補足です。

 

=====ここからです=====

 

 大企業のスーパーバイザーであるニコールとのセッションで、彼女も創造可能な能力を持つ存在に遭遇しました。

 彼女は催眠に入るとすぐに普通ではない場所に行きました。
彼女は洞窟の中にいることに気づきましたが、それは地球上の通常の場所のようには聞こえませんでした。
彼女が言うには、コミュニケーションをとっている霊がそこにいるそうです。
「私が質問をしたり、彼らが情報を持っているとき、私はこれらの霊を見ます。私はそれらを呼び出すことができます。時々彼らは他のことをしている。私が彼らを呼ぶならば、彼らは来てくれます。ほとんどの場合、ここで見つけることができます。」


彼女はこれらのスピリットを輝く白い光として説明しました。


N:彼らは私が彼らに対して、そのように見たいと思うような形に見えます。
彼らは普通の人間のように見えることもできます。私は彼らを”白いローブの人々”と呼んでいます。
多くの場合、私は彼らの顔をあまり詳しく見ていません。
私は彼らのエネルギーの振動によって彼らを認識しています。


<ドロレス>彼女が見つけたこの洞窟について質問してみました。


N:これは私が創造した場所です。そして、私はいつでも来ることができます。
私はその場所を私の心の中で創造しましたが、私はそれを物理的なものに創造しました。
それはいわゆるアストラル界に存在します。それは本当の場所です。
他の人はそれを認識するでしょう。

 

D:しかし、あなたが話しているスピリットは、アストラル界にいるのですか?
N:それらはアストラル界を超えた所にいます。
彼らは私の友達です。彼らはガイドや同僚です。
私は彼から情報もらったり、仲間であり、一緒に遊んだりします。
彼らは私がこの肉体からアクセスするのが難しい情報にアクセスすることができます。
洞窟に行く必要はありません。どこからでも連絡できます。
D:でも、このアストラル界は平和なので好きなのですね?
N:安らぎの所です。ニコルが過去生ではそこににいなかったことは明らかでした。


<ドロレス>彼女は、現在の人生でのこれらのスピリット・ガイドとのコンタクトについて説明しました。


N:私は前世でも彼らに連絡を取りました。
私たちはお互いのガイド以上で同僚でした。

<ドロレス>そしてさらに退行催眠を続けました。


N:とても先のとがった松の木の中を漂っています。
これは地球ではないと思います!松の木はとても、とても、とても背が高いです。
多分横に10フィート(3メートル)、そして非常に丸い。そして地面は変化しています。固体ではないです。 


D:立っているとどんな感じですか?
N:私は肉体ではありません。私には肉体がありません。
だから私は必ずしもそれに立つ必要はありません。地面が動くだけです。
雲の上に立つようなものですが、(雲のように)水の粒子ではなくエネルギーです。


D:木はどうですか、しっかりしていますか?
N:いいえ、しっかりしていません。地球上のような固体ではありません。
形はありますが、中に手を入れることができます。
木を構成する分子が地球上の分子ほど緊密に結びついていないことを想像できるなら、それらは3次元です。


D:だからあなたはそれに手を突っ込むことができるのですね。地面は個体でないから動いているのですね?

N:それはエネルギー体のようなものです。形を作ることができます。
いくつかの分子をがっしり引き寄せるだけです。
少し物質があります。でもとても緩いです。


D:誰かがあなたを見たとしたら、どんなように見えますか?
N :[笑って]それは人によります。たぶん何人かの人々は一種の灰色の汚れのように見えるし、他の人はすべての輝きのように見えるでしょう。すべての異なる色の。人が何に気づくかによるのです。
分子をもっとしっかりと引き込んで形を作らない限り。


D:有形のものを創る場合、何を創造しますか?
N:私が作りたい物は何でも創る事ができます。大きな猫を作る事もできました。
私は現在の自分自身を創造することができました。私は人間としての自分自身を創造することができました。
自分の好きな形に自分を形作ることができました。とても簡単です。


D:それなら、あなたが創造したものは個体のようなものでしょうか?
N:地球のように固くはありませんが、木のようには固くなります。
 

D:それなら、人々はそれに手を突っ込む事ができますか?
N:しようと思ったらできますよ。


D:それは興味深い。しかし、これはあなたの体がこの場所でいつも見える方法ですか?
N:ほとんどの場合、私はそれをきらめきとして残します。


D:それはすばらしいですね。あなたがいるその世界は形がありませんか?
N:いいえ、形がないわけではありません。
この世界にもルールがあります。
この世界には、地球とは異なるパラメータ(変数)があります。
(地球のような)物理的パラメータはより広いです。この世界のパラメータははるかに狭いです。
あなたが考えるなら、あなたは創造してるんですよ。


D:あなたが言う、その場所、その世界とは地球の事ではないと言いましたか?
N:それは地球と同時に起こる可能性があります。
この世界が占める空間に地球も占めている可能性があります。


D:両方が同じスペースを占める可能性はありますか? 
N:はい。幾多の次元があります。これは別の次元にあると言ってもいいです。
別の周波数レベルで。その一部は地球の一部と重なっています。


D:それで、彼らは異なる速度で振動しているので、同じ場所に存在できるのはこのためですか?
N:はい。それらは、同じ空間を占めているように地球の肉体から見えるかもしれません。
スペースは実際には無限です。異なる振動レベルを占めることにより、ほとんどにおいて、それは地球から見えなくなります。


D:そこにあなたのような人がいますか?
N:少数います。お互いに簡単に連絡することはありません。
私は一人でここに来ます。私はいつもここにいるわけではありません。
思考をコントロールする練習をする場所です。そして、過度の結果なしにそれを行います。


D:過度の結果とはどういう意味ですか?
N:多くの領域、次元、または振動レベルでは、思考は占有されているエンティティが制御するのがより困難です。そのため、そのような場合、思考はしばしば予期しない結果を生み出します。
これらの結果は、多くの場合、幅広いパターンで混乱を招く可能性があります。


D:人々が物を創造して、それが…。
N:それは間違いです。不完全です。


D:それはすぐに作成された場合はと言う事ですか?
N:いいえ。あなたが思うものはすべて即座に作成されます。
私が訪れているこの別の次元では、創造した者はすぐに現れます。
したがって、思考パターンをトレーニングするのに最適な場所です。
あなたが何かを考えるからです。
すぐに表示され、すぐに爆破して(創造のテクニックを)洗練させるのです。


D:そこでコントロールする方が簡単だということです。
N:はい。地球の次元はとても厚いです。
あなたは何かを創造します、そしてとても厚い干渉エネルギーがあります。
とても時間がかかります!とても遅いです!地球はとても遅いです。濃密です。
思考は何かを生み出し、それが消えて戻ってくるまでに時間がかかります。
それが戻ってくるまでに、あなたは他のものを作成しました。
このすべての時間が経過しました。この創造物がついにやって来て、あなたはこう言います。

「え~、それは私が望んでいたことではありません。それは私が必要としていたものではありません。」
だからあなたはそれを吹っ飛ばして最初からやり直す必要があります。

 

=====今回はここまでです=====

 

 今日はクリスマスなので、以前の私のブログの「イエスの貼り付けの本当の話」を読んでみましたが、イエスの貼り付けの時に、民衆に罪人の中から一人だけ恩赦をするからイエスとバラバスのどちらかを選ぶようにとピラトが言った時に、お金で買収された人はバラバスを選らんで、イエスは恩赦されませんでした。なぜかこの事が大統領選で不正をしている人とかぶってしまいます。

 

 お金をもらって国を売ってしまう政治家、ハニートラップで洗脳される政治家、脅迫されて声をあげれない人、色んなドラマがあるのでしょうが、誘惑の甘い幻想にエゴが揺れ動くのは、誰にでも起こり得る事ですね。人間の心は何て弱いのでしょうか。

 

 でもそれだから、手本となる人がいてくれたし、道を示してくれた存在はいっぱいいます。今日はイエスが誕生したのを祝って、どうしていいか分からない時には、イエスならどうするだろうかと考えて行動しようと思います。

 

勉強会・瞑想会に興味がある人、退行催眠に興味のある人、ドランヴァロのATIHに興味のある人はhttps://www.seaofspirits.com

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最後までありがとうございました。愛と感謝を送ります。

 

 
 

 

 こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

 アメリカはいよいよ戒厳令が出るのか、もしそうならばそれはいつなのかと言う状況になっています。もし戒厳令がでたならば、BLMやアンティーファなどがニューヨークで暴動に出るかもしれないので、心の準備が必要です。トランプ側のリンウッド弁護士が水、食料の備蓄、ラジオ、ろうそく、電池、銃と余分な弾を準備しろと言ってます。え~~~、銃ですか!!!!! それはちょっと無理!!

 

 トラさんは、暴力は見たくなくて穏便に済ませたいので、戒厳令は最後の最後らしいですが。

 

 噂では死んだはずのJFKジュニアがいよいよ出てくると言ってる人もいます。そうなると、もう下手な映画どころじゃない事になります。その人は、アメリカは金本位制に戻ると言っています。つまりFRBは解体という事ですか?そうなると日銀とかも同様になるのでは?そうだとするとすごい事になります。物価高騰が起こらなくなりますね。

 

 じゃあゼロ金利とかはどうなるのでしょうか???疎い私は頭が回らない! 銀行がヤバい投資をやっているのはゼロ金利(今、日本はマイナス金利ですよね?)が原因だからと聞きますが、それはどうなるのでしょうか。投資もどうなるのでしょうか?まあ、そうなってから考える事にして、とりあえずは外に出る時は気を付けた方がよさそうです。

 

 本題に戻って、今日は前回の続きで、ドロレス・キャノンのリチャードさんとのATIHセッションの内容で、彼は宇宙のどこかから、地球に数十万年間にわたって関わっていて、創造をする実験をしているそうです。その創造とはどんな風にするのか、私達人間も日々創造しているので、これを参考にして、平和な世界を創造していきましょう。

 

=====ここからです=====

 

D:実験(創造する実験の事)がうまくいかないと彼らが思ったらどうなるでしょうか?
R :[笑]その時は(エネルギーを)リサイクルします。それらを混ぜ合わせて、何か新しいものを作成するだけです。(だんご作るのと同じですねえ。)


D:では、蓄積されたすべての経験と情報はどうなるのでしょうか。
R:一部は失われる可能性がありますが、物事の壮大なサイクルでは、それは情報の蓄積の一部にすぎません。
実験はいつもしています。また、いくつかの実験は機能し、他のいくつかは機能しません。
しかし、それらはすべて、何が機能し、何が機能しないかが分かると言う意味で貢献してます。
常に貴重な情報なのです。したがって、条件を少し変更して微調整しますが、大幅に変更することはありません。経験から学び、それからいくつかの変更を加え、そして再試行します。


D:それは規則の1つですか?大幅に変更することはできませんか? 

R:ええ、同時に変更する変数が多すぎると、わからなくなります。何が機能し、何が機能しないかを正確に知ることは非常に困難になります。


D:それで、特定の規則や規制があるのですか?
R:はい。

D:地球は難しい惑星だと聞きました。
R:はい、ここは最も密度の高い場所の1つです。しかし、そのため、いくつかの機会といくつかの課題もあります。それは自由意志の惑星であるため、非常に多くの側面が予測できない場合があります。驚きがてんこ盛りです。

 

D:リチャードが体を離れるとき、つまり彼が死ぬとき、彼はこの場所に戻るのですか、それとも霊界に行くのですか?
R:あなたが霊界と呼んでいるものに戻る必要はないと思います。

今回は、前にも言ったように、もっと高い周波数に上げるだけかもしれないからです。

なので、もちろん私は故郷の惑星に戻ります。


D:多くの人はより低いレベルに行かなければなりません。
人間はあなたがいるこのレベルに突然ジャンプアップすることができますか?
R:いいえ。

D:それについて特定の規則はありますか?
R:規則と言うのは適切な言葉ではないかもしれませんが、多くの場合、すぐにジャンプアップできない特定の条件があります。

自由はあるけれど、それは非常に難しいでしょう。

D:多くの人が、霊界は美しい所であっても、そこを飛び越えて自分たちが創造できる場所に直接行きたいと思っています。
R:はい。しかし、そうするには、自分自身で多くの事をする必要があります。
また、与える、奉仕する、貢献する意欲がある事です。

D:その場所に戻ってそこにとどまることがあなたの目標ですか?
R:必ずしもそこにとどまる必要はありませんが、私は戻りたいと思っています。

D:あなたはそこにいる何人かの人々が一度も任務に就いたことがないと言いましたね。
R:はい、でも彼らには異なる役割もあります。
一部の人にとっては、それが彼らが引き受けた役割です。


D:たぶんそれらのいくつかは情報と記録の蓄積者のようなものですね。
R:はい。

D:私はコンピューターのような機械をイメージするのですが、情報を蓄積して記録するために、そのようなものが必要ですか?
R:彼らはコンピューターとさまざまな機器を持っていますが、一方で、何とでも呼んでもいいのですが、「エンティティの意識」が必要です。

創造について話してましたが、自由意志のために問題が発生する可能性があります。

あなたが自由エネルギーを持っているとしましょう。しかし、その結果として自由エネルギーを使用して間違った製品を作成した場合、それは自由エネルギーの誤用になります。

(リチャード)の魂は以前にこれをやったことがあります。

遠い昔でも、実は、過去について話すのはちょっとおかしいのです。
アトランティス、レムリアだと思います。彼はある程度知っていた。


D:彼はそのエネルギーを使ってそれらの前世で何をしましたか?
R:いろいろなことです。暖房のある家や、人を運んだり、建造したり、ヒーリングしたり、体を維持したり。
それは多くのことに使用することができます。 

D:それでどうなったの?彼は能力を悪用しましたか?
R:いいえ、彼はそれらを誤用しませんでしたが、彼はそれをコントロールできなくなりました。
悪い奴らの手に渡ったのです。
彼はそれに十分注意していませんでした。
誰もが同じ善意を持っていると信頼しすぎることもあれば、信じすぎることもあります。
ですから、私達はもう少し見識を深める必要があると思います。

D:彼は他の人生で持っていた知識をどのように活用できますか?
R:瞑想を通して、人々と話すことを通して、そしてただ、それだけです。
そして、手作業している時に突然何かが形になって、フラッシュバックが来て、「ああ、これは覚えがある」と言います。
信頼して実際にやっているだけだと思う​​こともあります。
彼は何度も完璧になりたいと思っていて、常に次のベストの策を考えたいと思っていますが、それをするだけです。

この場所を見ると、自分がどこから来たのかを思い出します。
そして、彼らが私をサポートしてくれて、私のことを考え、私を覆い隠していることを私に教えてください。


D:通常の意識状態の時に彼らと連絡を取り合ったりコミュニケーションをとったりする方法はありますか?
R:最初のステップは瞑想です。そうすると私のチャンネルがもっと開かれるのだと思います。
 

D:今日、私たちはリチャードの適切な過去生を調べるために探しています。
なぜ彼を故郷に連れて行くことを選んだのですか?
あなたは彼を過去世ではなく、直接そこに連れて行きました。
R:それは彼の本拠地であるため、どの過去世の情報よりもはるかに重要だと思います。
私たちが果たすさまざまな役割は、全体的な経験の一部にすぎないと思います。
はるかに重要なのは、個々人の起源の本質と私たちがどこから来たのかです。
過去に起こったことにこだわるのは役に立たない事もあると思います。
未来に焦点を合わせることが重要であり、現時点で必要なことを実行することで、必要な情報が得られます。

D:では、過去に起こったことにこだわることが私たちを阻んでいると思いますか?
R:ある程度はそうです。


D:過去は重要であり、無駄になってほしくありません。
そこから教訓を学ぶのですよね?
R:はい、そうです。しかし、時には手放すことも良いことです。そしてそれを手放してください。
悪いことが起こっても、手放すだけです。
それらはあるレベルでは人間の経験の一部ですが、一方ではそれだけではありません。
 

=====今回はここまでです=====

 

 創造するには瞑想をと言う箇所にもありますし、特に今、平和な世界の為に瞑想が大事な時です。月一回ドランバロ・メルキゼデクのユニティ・ブレスを含む勉強会をやっておりますので、参加に興味のある人は、

 から連絡下さい。金額はコロナ禍ですので、100~2000円のドネーションベースです。

 

 
 

 2週間ほど前に光田さんのセミナー「古代文明」を受けました。とっても面白くて、ケイシーの言ってる人間はどのようにして存在するようになったのか、そのうちに投稿する予定です。

 

 今はアメリカは混乱しておりますが、光に向かって行けば、怖くはありません。戦っている人たちには必ず祝福があります。家庭でも、友達にも、仕事にも、色々な事で人の為に戦っている人には、必ず祝福があります。応援しております。

 

最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。愛と感謝を送ります。

 

 

    こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

  大統領選も毎日毎日驚くような展開になっております。激戦州4州の郵便投票の規制を緩めたのは違憲だとテキサス州が連邦最高裁に告訴し21州がそれに参加、1夜明けたらそれに反対する州が22州と言う展開になってます。それと国防省と言うかペンタゴンはFBIと昨日決別したそうです。2極化がはっきり出てきました。2020年11月以前には、この2極化はそこまでは表には出ずに、今回の機会を逃せば、気が付いたらアメリカはC国の植民地となるかもしれないので、固唾を飲んで見守っております。SNSの世界では言論統制で真実を語ると削除されてC国のような状況です。

  

 

  先週にドランヴァロ・メルキゼデクのATIHワークショップをやったのですが、このワークショップはマカバを活性化して4日目には創造のプロセス瞑想を学びます。そして無からの創造する為のやり方を学ぶのです。そしてドロレス・キャノンの著書に、創造についての内容があったので、今回はこれについてです。今回も長いので、3回か4回に分けて掲載いたします。

 

  願望達成と言うと結構俗っぽい言い方になるのですが、結局は私達は目標があるから地球に生れて来てて、その目標を達成するためにいろんな事を創造していると思います。創造と言うけど、黄金が突然目の前に現れる事を言う訳ではなくて、状況を変えていく事も創造です。友達が変わる、引っ越し先が見つかる、仕事のご縁があった、人間関係がスムーズにいくなどのすべてが創造した結果だと思います。

 

  創造するという事について前にもブログで何度も紹介した清水浦安さんですが、彼から、イエスが表れて「聖歌隊を作って歌で共振共鳴して傾いた地軸を元に戻してください」と頼まれた話を聞いた時に、一番印象に残っているのが、「人間は創造された者か、創造する者か」とイエスは浦安さんにまず最初に尋ねた事です。浦安さんが創造する者ですと答えたら嬉しそうなエネルギーを感じたそうです。つまり、イエスは人間は創造する者だと言ってるという事で、人間が歌で共振共鳴すれば傾いた地軸も元に戻るから頼んだのです。創造こそが人間の本質であり、愛であるのです(エドガー・ケイシーが創造とは愛であると言ってます)。

   

 

  今回の内容は創造のコツと言うか、創造の参考になるかもしれません。まず次元は上に行かないといけないようです。この地球はあまりにも密度が濃いので、創造が出来ない。ドランバロのハートの瞑想で聖なる空間に入るとか、その他の瞑想で意識が次元的には高次に行くこと、あるいは周波数を高くして、その高次元でイメージすると即座に高次元では現実化していますが、現実化された物の次元を落として3次元に持ってくるみたいな感じの事を言っています。

 

 しかし、ドロレスのクライアントさんの故郷の星で、その創造するような事をやっていて、地球に調査の為に来たという事も興味ありますね。この人は宇宙人なのでしょうねえ。地球にそう言う目的で生まれて来るのも面白いです。

 

( )は私のコメント・補足で、[ ]はドロレスのコメントです。

 

=====ここからです=====

 

  学校の教師であるリチャードは、催眠に入ると人々が水面で彼に挨拶するのを見ました。彼はそれが地球ではない別の惑星だと思いました。

R:気分が違う。とても平和ですとても。人々はとても親切です。それは私の家族のようなものです。人々は流れるローブに身を包んだヒューマノイドに似ています。彼は紫色の服を着ており、彼らは言葉ではコミュニケーションをとっていませんでした。テレパシーで交信します。


D:あなたは自分が固く感じますか、それとも肉体的だと思いますか? 

R:ある程度物質的ですが、非常に軽いです。

 

<ドロレス>彼は久しぶりに帰ってきたと感じて感情的になって泣き出しました。


R:彼らは私にどうだったか尋ねています。どんな経験をしましたかって。まるで仕事をしているようなものですね、任務があって。長い旅に出たようでした。
D:なぜ戻ることにしたのですか?
R:戻る時だからです。私のエネルギーをリフレッシュし、私がどこから来たのかを思い出すためです。


D:どこに行ってたの?
R:主に地球上です。それは少なくとも過去10万年の間私の任務でした。


D:それで、あなたは長い間地球にいたのですね。
R:はい、たくさんの転生で。いつも戻ってきます。


D:なぜあなたはいつも帰らなければならなかったのですか?
R:それは仕事の一部だからです。


D:そしてあなたは今、情報交換の為に戻ったと言いましたよね?
R:ええ、ちょっと思い出して、、、 (泣いています)


D:あなたがそこにいる間、肉体は存在しなくなりますか?
R:はい、無くなります。周波数を変更しただけです。


D:では、これはリチャードの肉体ですか?
R:ええ、でももっと高い周波数です。
 

D:周波数を変えるたびに、この場所に行くことができますか?
R:はい

 

D:これは通常いつ起こりますか?
R:たぶん夜ですね。私の睡眠中にです。


D:それで、リチャードはこれらのことに意識的に気づいていませんか?
R:気づいてないです。

 

D:この場所は物理的な場所ですか?
R:ええ、ある意味ではそうですが、別の次元でもあります。物理的に近いと感じる場合もありますが、いくつかの点で異なります。より軽く、より自由に流れ、動きやすくなります。視覚化すること(イメージ)で、より簡単に創造して現実化できます。
 

D:何を創造しますか?
R:形、エネルギー、音楽、色など。
 

D:あなたがいる次元のためにこれらのものを創造するのですか?
R:そう言う部分もありますが、他の部分は、より低いレベルでの経験を創造することです。周波数を下げると形になります。
 

D:それで、そこに創造できるものは残っているのですか、それとも消えてしまいますか?
R:残っています。それは形を取ります。どのように説明するか分かりませんが。


D:創造するとき、どのように創造しますか?
R:考えるだけです。そして、その考えを保持します。(これは左脳的な思考の事ではなくて、右脳的なイメージングの事と思います)

そしてそれをより高い次元からより低い次元に降ろします。
そうする時、あなたはそれを意図して、そして突然湧き出て、そうするとそれはそこにあるのです!

D:地球の肉体にいる人がこの能力を使える方法はあるのかな?
R:はい、それはいい質問ですね。人間はグループになって協力して、調和するとできます。

そのタスクに自分を捧げれば。いくつかのコミットをすれば。

注意をそらさないで、タスクに身を任せて。

グループでやった方が簡単になるだけでなく、両面的なことにもなります。

一方で、一人でやる人もいます。
グループのすべての複雑さを持っているわけではありませんが、グループとして、より大きな何かを実現できるより多くのエネルギーを持っています。
したがって、どちらにもプラスとマイナスの両方があります。


D:あなたがそれを思考で現実になるように創造したら、もう考えなくなった時にはエネルギーがそこから取り除かれて消えて無くなるのでしょうか?。

R:いいえ(消えません)、常にそれについて考える必要があるのです。
多くのことを同時に考える事は出来るでしょう。そうやってエネルギーを維持することができます。
あなたが考えることができる多数の星と全星系があります(これは惑星をも創造できる一例として言っているのでしょうか?不明です)。


D:個人でこれを行うことができますか、それともグループが必要ですか?
R:両方出来ると思います。実際は両方です。個別に実行できるいくつかの側面がありますが、より大きなプロジェクトにはグループが必要です(これもATIHと同じ事言ってます。ドランヴァロ凄い)


D:これらの他の存在はいつもそこにいるのですか?
R:何人かはいつもそこにいます、はい。
私が任務に行く時は、彼らは私のためにエネルギーをキープしてくれています。

<ドロレス>これらの存在はリチャードの意識的な知識なしで、あっち側(高次元)から彼をヘルプしていました。彼は時々身体の中にいる時には(あっちの世界を)忘れてしまうからです。密度のせいで、地球上に創造することははるかに困難です。
彼は今これらのことを知ることが許されていたので、忘れることはありませんでした。


D:この場所について説明するとしたら、この場所を何と呼びますか? 
R:宇宙船の本拠地です。座標がわかりませんが、ここから数光年かな。
しかし、ライトボディ(光の体、つまりマカバ)で移動する場合、移動には数分しかかかりません。


D:霊界とは違う所ですか、それとも類似点はありますか?
R:似てますね。 


D:私が聞いたのは、体が死んで霊が霊界に行く時の事を言ったのですが、それと似てますか? 
R:似てますが、違います。体を失ったら…少し…分離状態です。
それを次のフェーズとして詳しく説明するならば、すべての転生を単一のボディに統合し、周波数を上げて、それを自身に持ってくるのです。それはアセンションのプロセスなどのあなた達がそのように呼んでいるものに似ています。
周波数を上げて、もっともっと上げるのです。死はある意味で少し破壊的です。でもこれは継続的なものです。 

(この部分はもっと詳しく説明してほしいですね。アセンションのヒントにもなります。つまりは周波数を上げる事が最低条件だと言うのだけは分かりました。)


D:なぜ死は破壊的だと思いますか? 
R:ほんの少しです。それはある経験から別の経験へとあなたを導きます。そして時々人々は少し迷子になります。
しかしこっちは、意識を乱すことなく、非常に意識的で、継続的で、流れやすく、振動を高めるものです。 


D:彼らが霊界に行くとき、彼らはサイクルのように再び戻ってきますが(転生の事ですね)、これはサイクルではないのですね?
R:これは自分をそのサイクル(転生)から解放するようなものだと思います。いつ帰りたいのか、より多くの選択肢があります。 


D:地球のようなとても美しい所にいることができるのに、なぜ地球を実験することにしたのですか? 
R:難しい仕事をしたい時もあると思います。

D:地球は難しい任務ですか?
R:はい、そう思います。


D:あなたが持ち帰ったこの情報を彼らはどうしますか?
R:彼らはそれを研究し、編集します。一部の人が精通しているのは、別のレベルの経験だと思います。
彼らの多くは、肉体的な生活を体験することを決心したことがありません。


D:彼らが情報を蓄積するとき、彼らがその情報をどうするか知っていますか?
R:それはその実験が本当にうまくいくかどうかを調べる研究プロジェクトの一部だと思います。
または、スタートする必要のある他の実験がある場合です。


D:その研究実験をどのように説明しますか?
R :[彼は説明する言葉を探して、しばし沈黙していました。]
神はどのように自身を展開し、そして再び戻ってくるのでしょうか?拡大し、戻ってくる周期。
さまざまな方向性を打ち出します。さまざまな経験のすべての広大さです。

(ビッグバンで宇宙は膨張し、ある時点になると今度は逆に縮小に向かうと言われていますが、これの事を引き合いに彼らの研究の事を説明していますが、彼も人間の言葉では説明出来ないのでしょうね。)


D:これはいわゆる研究実験ですか?
そして、彼らは情報を蓄積し、それを持ち帰りますか? 

R:はい。

 

D:実験に関与しているのは地球だけですか?
R:いや、いや、いや。たくさんあると思います。 

 

D:それは長い間続いていますか?
R:いいえ、(地球の)人類は約10万、20万年だと思います。
他の実験はもっと長かった。他のすべての生命体が非常に古い時は、何にも時間制限はありませんでした。


D:どのぐらい時間がかかるかと言う質問は難しいですね。時間は意味をなさないので。
R:そうですね。

 

D:彼らは実験が上手く行っていると思いますか?
R:私たちは進歩していると思いますよ。それがうまくいくかもしれないというかすかな希望が見えます。

 

=====今回はここまでです=====

 

  最近気が付いたのですが、話が合う人と全く合わない人と、本当に二つに分かれています。以前は話が合ってたのに、全く食い違ってきてしまったとか、以前はことごとく私の事を否定してたのに、最近になってことごとく肯定するようになったとかです。私の周りも2極化が進んでいるという事でしょうか。

 

 自分がどこかに向かうと、自分と同じ方向に向かう人とそうでない人が出てきてしまいます。どこかに向かう事に一生懸命になっていないで、みんな行きつく先は愛と光で同じだから、ショートカットしようが回り道しようが、速度が早い人遅い人がいようが、みんなで進んでいる事をもっと理解しないからこのように感じてしまう自分に気が付きました。

 

  ドランバロ・メルキセデクのATIHに興味ある人、退行催眠に興味がある人は、

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からお問い合わせください。

 

  最後までお付き合いありがとうございます。

愛と感謝を送ります。

 

  


  こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 洗脳って知らず知らずにされています。友達からも洗脳と言うか大きく影響は受けます。そして、親、学校の先生、読む本からも、雑誌からもですね。そしてテレビ、ユーチューブ、SNS、もういたるところに洗脳の種があります。令和になったときに令和を紹介した菅首相が令和おじさんと呼ばれて、女性からかわいいと評判と言う記事を読んで、意外と好感を持ってしまいました。この可愛いと言う評価は記事を書いた人はどのような意図をもって書いたのか、と考えると複雑です。たったのこの一言が、私の当時の菅官房長官の印象が変わったのですから。

 

 気が付かないうちにされている洗脳に気が付いたのは今年になってからです。トラさんの事をめちゃくちゃこけにするメディアの影響で、よっぽどトラさんは馬鹿なんだと言う印象を持っていましたし、周りのニューヨーカーも同様に彼を好きではなかったです。もともとテレビは時間がもったいないので見てもいなかったのですが、567騒動からは、メディアは嘘と言うか、洗脳の道具になっていると実感しました。ヤバい事書くと記事が消されるし。だから消される記事があったら、それは本当だったんだと参考になったぐらいです(笑)。

 

 でも、ここまでトラさんをコケにすること自体があり得ないと違和感を感じたのは私だけではないと思います。聞くに堪えれない中傷を言うのです。今や彼と彼の弁護団チームが怪物のように大きな悪と戦っているので、心からの祈りをささげております。彼が負けたらアメリカだけではなくて、日本も世界も危ないです。日本は香港のようになってしまうと言う人もいます。自由の為に、アメリカの為に、世界の為に戦ってくれています。311、567がもう起きない為にも、彼に頑張ってほしいです。

 

 ユーチューブでは、投票機がドイツで押収された機器までにたどった中継点をIPアドレスで調べた人がいて、アマゾンのクラウドを通ってたと言うのを聞きました。IT大手ってGAFAだけではなくて、オラクルやらマイクロソフト、IBMとありますが、、、このクラウド使っている情報が、誰かに透け透けだったとしたら、、、全部見られてますね。見られて困るものはないので良いですが。よく携帯のカメラとかテレビからも見られてると言う人いますが、朝起きて真っ先に携帯を見るので、こんな顔を見られてたらと思うと複雑ですが(笑)。


 さて、今日はオリオン星人の後編です。前回はドロレス・キャノンがクラスで生徒の一人にQHHT退行催眠をデモで行ったときに、その生徒がみた過去生がオリオン星での話でした。とてもショボいというか、侘しく殺伐とした感じの描写の星でした。これ読むと、地球に生まれて良かったと思ってしまいます。

=====ここからです=====

潜在意識は、マーガレットに利益をもたらす理由があるのでこのような前世を思い出すようにしています。
私はその理由が何であるかを知る必要がありました。
ほとんどの人は奇妙な探知機のような機械から脱出することができました。
その後に私はマーガレットをその前世での別の重要な事が起きた日に行くように誘導しました。
もし彼女が奇妙な物語を空想して私たちを感動させたいのであったならば、彼女は恐ろしいこの機械の話を続けていただろうと思いますが、代わりに彼女は非常に普通のシーンに行きました。(マーガレットのこの前世は男性です)

M:息子は出発する準備をしています。彼は今、永久にここを去っています。

D:私はあなたがそこにいなければならないと思ってたわ。
M:彼はここにいるつもりはありません。彼は別の場所で奉仕するつもりです。彼はバッグを準備しています。
彼はとても誇りに思っています。時々男の子はどこかに行ってしまいます。彼らは連れて行かれ、他の場所で奉仕しに行きます。
さまざまな方法で。誰もがこの地下にいるわけではありません。

D:他の場所ってそれを見たことがありますか。
M:いいえ。

D:息子が去るのをどう思いますか?
M:大丈夫です。彼は強い男の子です。彼はとても頑丈です。彼はとても背が高い。彼はとても強いです。強いものは他の場所に行きます。悲しくはありません。辛いですが、私は彼を誇りに思っています。

<ドロレス>私はマーガレットをもう一回、別の重要な日に前進させました、そして彼(マーガレット)は長年の忠実な奉仕のために名誉を与えられていました。彼はもう年をとっていたので、もう働かなくて済むでしょう。
彼は今が考える時であり、反省の時であると言いました。
あと1つしか残ってない場所とは、それは彼の死だと言いました。
この奇妙な退行催眠の内容のため、私は何かが起きると期待するべきか確信が持てませんでした。
しかし、それは奇妙な機械による暴力的な死ではありませんでした。
それは地下室の彼のベッドでの普通の普通の死でした。
彼は年を取っていて、彼の気持ちが問題となっていると言ってます。
マーガレットは体の痛みを示していたので、私はこれらを取り除くように暗示しなければなりませんでした。

M:私は隅にある多くの本を書きました。とても誇りに思います
D:何についての本ですか。
M:哲学です。スピリチュアリティ。多くの人が私の本を読んでいます。あちらに山がいっぱいあります。
D:それは素晴らしい。あなたは考えるのが好きなのですね。あなたは知識を伝えたのですね。

<ドロレス>その後に、彼の死後に霊界に入るように誘導しました。
霊界からでは、私たちが見た小さな部分だけでなく、生涯全体を見ることができるからです。
(マーガレット)は死後に体を焼くのが彼らの習慣だと述べました。
これは地下環境でも行われたため、トンネルの内部には多くの(お墓のような)場所があったはずです。
私は彼がこの奇妙な生涯から何を学んだと思ったのか尋ねました。

M:奉仕です。仕事での奉仕と本での奉仕。そして内省の重要性。
D:考える事と言う意味ですか?
M:そうですね。

<ドロレス>それから私は彼女を現在に連れて行きました。
マーガレットがなぜ、この奇妙なセッションを見る理由があったのかを知るために、潜在意識を引き出すことが出来るように誘導しました。
D:マーガレットになぜこの生涯を見るように選んだのですか?
M:謙虚さです。彼女は警備と奉仕の生活を送っていましたが、(前世での)彼女はそれほど謙虚ではありませんでした。
彼女は謙虚になる方法を学ぶ必要がありました。

D:彼女は誇りに思っていましたよね。
M:はい。
D:彼女はいい仕事をしていましたが、謙虚ではなかったのですね?
M:はい。
D:これは奇妙な人生でした。この人生は地球ですか?
M:いいえ。
D:どこにあったか教えていただけますか?
M:オリオンです。
D:なぜそんなに不毛の地だったのですか。
M:その惑星の表面には生命はありません。
D:それが彼らが地下に住んでいた理由ですか?
M:はい。

D:彼らはどこで食べ物を手に入れてたのですか?
M:それは彼らに与えられたものでした。近くにいる彼らの友達は定期的に食べ物を持って来ます。
それは惑星のある材料と交換されました。彼らは食べ物を持ってきて、たくさんの材料を持っていきました。

D:でも彼女は食べ物がどこから来ているのかを知らないようでしたが。
M:はい、そうですね。それは陸地から運ばれます。ほとんどの(この惑星の)人は惑星の中で働いていません。
彼らに提供されてました。

D:地下に住んでいた人々はあまり知的生命体と言う訳ではなかったようですね。彼らは技術をあまり持っていませんでしたよね。
M:はい、そうです。彼らはとても陽気で親切なグループでした。

D:それらの奇妙な機械は何でしたか。
M:彼らは中央の基地から来ました。

<ドロレス>どうやら男性が住んでいた場所は過疎地であり、彼らはそこから非常に遠くを旅する理由も能力もありませんでした。

D:彼女が見た小さな飛行機械は何でしたか。
M:パトロールです。パトロールしていました。何かを見つけることが出来るように。

D:脚が金属製のものは何ですか。
M:探知機です。彼らは穴を探して回り、エネルギーから見つけたものを取りました。

D:彼らが人々を見つけたとき、彼らはどうするでしょうか。
M:彼らは燃料としてそれらを使用します。
D:燃料。どういう意味ですか。
M:中央基地で燃料のためにそれらを燃やします(ぞっとしますね)

D:これは基地がどのように電力を供給されたかですか?
M:はい。彼らが地下で見つけることができた人々からです。上には何もありませんでした。彼らは燃料に使用する何かを持っていなければなりませんでした。

<ドロレス>それは確かに恐ろしい精神的なイメージでした。


D:彼女はまるで人々(オリオン星人)を吸い出すようなものだと彼女は言った。
M:はい。それらを実際に物理的に引き出す事とそれらのエネルギーを満たすことの間には組み合わせがありました。
彼らは吸い出されているかのようにそれはむしろ起こります。

D:そして彼ら(探知機)は彼ら(オリオン星人)を基地に連れ戻し、都市を動かすための燃料としてそれらを使うのですね?
M:街のような街はありません。機械ばかりです。都市と言えるものではありません。機械です。
D:マーガレットの現在の生活とどのような関係がありますか。
M:彼女は謙虚さのレッスンを学ぶ必要があります。彼女の大きな目標は、他の人に奉仕することです。
彼女は本当に外に出て他の人を助ける緊急性を感じています。それは時々強欲な感じです。
D:でも、それが彼女の目的ですよね。それは彼女が聞きたかった質問の1つだからですが。
M:そうですね。彼女は正しいことをしています。彼女は非常に多くの恐れと懸念を抱いていますが、それを手放してないです。

<ドロレス>これは、クライアントが認識している最後のものであっても、ほとんどの回帰を実行する一般的なスレッドです。
潜在意識は人間は何かするために[人を助けるために]ここに来たのに、日常にとらわれて何もしてない事を常に懲らしめているようなものです。日々の生活は、自分たちがなぜここに来たかと言う事を忘れさせてしまいます。
私は潜在意識が、この人はここ(地球)に住んで遊んで、家族と平凡な生活を送ってという事を言ったためしがありません。

潜在意識は常に人間は何かの目的のためにここにいると言い、その目的は他の人々の生活と世界に変化をもたらすことを想定してると言います。これが共通のテーマであることは驚くべきことですが、意識的な心にはまったく知られていません。


いったんここ地球に来て大人になると、この世の生活に巻き込まれているようです。
それらすべての非現実性が彼らの日常生活と言う現実になり、彼らがどれほど意気揚々としていても、彼らは転生する本当の理由を見失っています。

うまくいけば、人は人生の終わりに近くになる前に目的を発見すれば、それに取り組むことが出来、達成するには遅すぎなければ良いですが、遅すぎたならば、唯一の解決策は、この世にもう一回戻ってもう一度やり直すことです。


私はマーガレットから受け取った彼女の質問を続けました。その質問のほとんどは彼女の私生活を扱っていました。彼女の職業と彼女が住むべき都市など、彼女の恋愛関係やその他の懸念などです。


マーガレットが目覚めた後、セッションの彼女が覚えている部分について聞いて録音しようとテープレコーダーをオンに戻しました。


M:私たちが通路を下りていた時、内側の通路がはっきり見えました。地下に橋のようなものがありました。汚れた長い橋。それはとてもがらんとしてました。長い列の人々が降りてくるのを見ました。

<ドロレス>どうやらそれだけが、彼女が覚醒して覚えている事でした。最初のシーンだけです。
生徒たちは彼女が言ったこと、特に潜在意識から来た部分については彼女に話しました。
これの多くは個人的な質問であるので、ここには含めませんでした。彼女はそれらの部分の記憶を持っていませんでした。
マーガレットは自分自身についての啓示に非常に驚いていました。

ーーー別のケースーーーー
2004年後半の別のケースでは、ある女性がが人型の体型をしている別の惑星に行きましたが、彼らは間違いなく人間ではありませんでした。体全体を肌に密着した素材で完全に覆ったカバーを着用していたため、彼らは皆似ていました。
顔だけカバーで覆われていませんでした。ただし、呼吸装置として機能する透明なパネルによって覆われていました。


この惑星では、人は食べ物や睡眠を必要としませんでした。
小さな一人乗りのクラフトで他の惑星や小惑星に移動し、土壌サンプルを収集し、これらは故郷の惑星に持ち帰り、分析されました。
彼らの仕事は、彼が訪れていた惑星が生命を支えることができるかどうかを確かめることでした。

その後、残りの作業は他の誰かによって処理されました。彼は結局、呼吸装置が故障したときに死にました。


これらすべてのケースは、天に星があるのと同じくらい多くの他の惑星に生命の可能なシナリオがあることを示しています。
それらの事は私たちの想像力を遥かに超えています。

=====ここまでです=====

 

 この前の金曜日から月曜日までにドランヴァロ・メルキゼデクのATIHワークショップに参加された方の全員の、マカバが活性化しました。このワークショップは4日間なので、みんな二の足を踏むのですが、二日目のヒーリングの日が終わると何かが一皮むけて、本当に心が開いてすばらしい経験をされるようです。私が初めてATIHを受けた時には、私が私からこれを受けたかったと思ってしまいます(笑)。

 

  夜が明ける前は暗い。今暗いさなかでしょうか。でも、少なくとも1月には決着がつきます。善と悪の戦いとなった大統領選。ものすごい事実がどんどん出てきています。たぶん数年後には映画になると言われるぐらいびっくりの事です。

 

QHHTに興味がある人、ドランヴァロ・メルキゼデクのATIHワークショップに興味がある人は https://www.seaofspirits.com/

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最後までお付き合いありがとうございました。

愛と感謝を送ります。

 

  

 

 こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

 最近のメディアの嘘に本当にうんざりしていましたが、最近になってエポックタイムスを見つけて読んでいます、かなりの真実が書かれています。12月に入るとアメリカは暴動が起きると言われていますが、かなり物騒になりそうですね。こんな事にいつからなったのでしょうか。

 

  私が気に入って読んでるブログの管理者も、早い時期から流行り病の詳細を書いていたのですが、グーグルからの検索にブログが引っかからないようになったと言っておりました。大変な時代になったものです。でももう過ぐ光が見えそうな気配です。大統領選が決着つけば、言いたい事も言えるようになるのかなと期待しております。

 

 今回はオリオン座の生命体についてです。オリオン座と言うとどのような存在を想像するでしょうか?  美しくて知性があって、霊性も高い高次の存在と言うイメージが私にはありましたが、意外と悪い存在なのかもしれない情報もありますね。今日紹介する話は、かなり私のイメージとは違いました。オリオンは星雲もあって、その中のどれかは分かりませんが、過疎な所にいる存在のようです。

 

 今回の内容は1回で投稿するには長すぎるし、2回だとちょっと短いですが、2回に分ける事にしましたので、お付き合いください。

 

=====ここからです=====

これは2003年の催眠クラスの別のデモセッションの事でした。
私が生徒の中からデモ用の被験者として選んだのはマーガレットでした。
彼女にはトランス状態になったときに尋ねる質問のリストを書くように頼みました。
意外なことに、彼女はすぐに深いトランスに入りました。
セッションの後で彼女が目を覚ましたとき、彼女はセッション中の事は何も覚えていなませんでした。
セッションは奇妙でしたが、2002年の授業中のエステルほど奇妙ではありませんでした。(エステルが爬虫類人であることが分かったセッションで、ここからどうぞ
私はさらに深彫りしたかったのですが、このセッションは私のテクニックのデモンストレーションのためだったので、質問は短めにしました。
マーガレットは催眠に入ってみたのは、非常に不毛で荒涼とした風景でした。
草木はなく、ほんの少しの岩で汚れているだけです。
それは非常に荒れた環境でした。
彼女は、ベージュのローブとサンダルを着て、近くに立っている背の高い人が何人かいることに気づきました。
彼女は自分が同じような服を着ていて、ローブを腰の周りにコードで固定されている男性であるのを見ました。
彼女にその近くに住んでいるかどうか尋ねると、彼女は何の構造物も見ることができず、不毛の風景だけが見えました。
それから彼女は予期せず地面に何かを見たことに驚きました。
「地面に穴があります」と彼女は言った。
「それは地面に入ります。
降りるところです。
彼女はそこに行ったとき、はしごが穴の中に落ちているのに気づき、彼女が望むなら、彼女が中に降りることができることを知っていました。
彼女がはしごを降りると、地下に非常にシンプルな存在の人がたくさんいることに気づきました。
暖炉で料理をしている女性がいました。
M:それは大きな空間です。
それは通路と廊下への入り口です。
そして、これは人々が住んでいる場所です。
D:なぜ地下に住んでいるのですか。

M:上には何もないから。
D:上に家を建てることができないの?
M:必要なものがすべて下にあるので、何かを構築する必要はないです。
食べ物や物資の出所を尋ねたところ、彼は混乱し、私には言えませんでした。
どうやら彼はそれを疑問に思ってませんでした。
彼らは生きるために必要なものを供給されました。
みんな一緒に住んでいましたが、個別のスペースはありました。
彼は空間を妻とシェアしてました。とてもシンプルでした。
多くの人、そして子供たちもいました。
汚れがひどい。トンネルがあって。とても丸くなっている。どこでも火があって、明るいです。

D:火は地面にもありますか?
M:いいえ、火は側にいます。 壁の内側に。

D:あなたはいつも地下に住んでいましたか?
(はい)誰も地上に住んだことは無いのね。
M:(厳しく:)いいえ、いいえ!私たちは上に住んでいません。
いやいや!誰もそれを疑いません。

<ドロレス>彼らは地下に存在するために必要なすべてを備えていました。 私は彼の職業を尋ねました。
D:コミュニティのために何をしてますか?
M:見張り役です!私は地上に行って見張っています。 守ってます。 私が見張ります。 私は警備員です。
D:開口部の上に立ち上がる必要がありますか。
M:はい!

D:何を監視していますか。
M:機械です。[それは珍しい答えでした。]

D:危険はありますか?
M:今は危険ではないようです。予防と言うか。
D:どんな機械?それらはどんなように見えますか?

M:[彼女は不確かなようでした] 場合によります。 さまざまな種類があります。
それらのいくつかは小さいです、そして彼らは表面の上を飛ぶ。
彼らは非常に速く動きます。 彼らは小さくて丸いです。


<ドロレス> マーガレットが未来の世界に進んだのでもない限り、これは地球環境のように聞こえませんでした。
D:これらの種類のマシンの1つが見えた場合はどうしますか。
M:降りていきます。

D:しかし、それほど大きくはないのですか? あなたは彼らがただ表面を飛ぶと言いましたよね。
M:小さな機械は表面近くを飛んでいます。
D:他の機会はどうですか。 彼らはどんな見た目ですか?
M:それらのいくつかは非常に大きく、非常に、、、、いじわるです。
彼らがやって来る理由はわかりませんが、時々やって来るのです。
D:それらの1つがどのように見えるか説明できますか。
M:はい。 二本足です。 そして上の方で見ることができます。

D:それはあなたの仲間の一人のように見えますか? 人のようですか?
M:いいえ、いいえ!金属製の脚があります。腕はありません。
D:歩いてますか。
M:はい。 とても厄介です。 私たちはそれらを最も恐れています。
[長い休止]彼らは地面の穴をスキャンします。 彼らはやって来て、スキャンするのです。

D:穴が見つかったらどうしますか。
M:彼らは誰かを連れて行くでしょう。 他のマシンは誰も連れて行きませんが。
彼の仕事は、これらの奇妙な機械を監視し、来たときに人々に警告することでした。
他の人も順番に見張っていました。 彼は彼らが取った人々に何が起こったのか知りませんでした。彼らは二度とそれらを見たことはありません。


<ドロレス>私はマーガレットを重要な事があった日に誘導する事にしました。彼女はその場面に入るととても感情的になりました。
 

M:怖い。彼ら、、、、彼らは私たちを見つけました。そして、彼らは人々を連れ去っています。そして私は家族を守ろうとしています。
[感情的で、呼吸が速くなります。]みんなパニックになっています。
D:あなたは地下で安全だと思ったけど。 彼らは穴に降りることができるのですね。
M:いいえ、彼らは穴に降りてきませんが、私たちを連れて行きます。
物理的に降りる必要がないようです。彼らは私たちを吸い上げます。穴を通して。 [これは彼女を動揺させました。] 危険から逃れるための通路があります。 それはより深く行きます。 私たちは家族をつれてより深い所に行きます。惑星のもっと深くに。地面に。 より深く行く通路があります。
D:使える武器はありますか?
M:いいえ。彼らに対しては何もできません。
D:だから走るだけなのですね。それが回避できる唯一の方法なのですね。
M:はい。

M:吸い出された様ですか?それはあなたが見たことですか。
M:[再び感情的に]はい

D:彼らがそのようにそこに来たのはこれが初めてですか?
M:はい

 

<ドロレス>マーガレットは自分で多くの情報を提供していなかったので、何を質問しようか考えていました。
恐怖は私に話したいという彼女の願望をおおっていました。
これはデモンストレーションにとって奇妙な退行であり、生徒たちはすべての単語を聞いて動かずに座っていました。
私はこれらのタイプの奇妙なセッションに慣れていますが、彼らはそのような経験をしたことがありませんでした。
しかし、それこそがクラスを持つ動機であり、奇妙で異常なことが私のテクニックで取得できることを彼らに示しました。
このように、もしそれが生徒らに催眠セッション中に起こった場合、彼らはそれが制御可能であり、クライアントが危険にさらされていないことが理解するでしょう。

 

=====ここまでです=====

  先々週に納豆を作ったと言いましたが、あれは完璧な失敗におわりました。粘りなしのサラサラ納豆が出来ました。味は普通でしたが。再度挑戦してみます。なぜ納豆作る気になったかと言うと、ニューヨークの納豆は日本からの冷凍物がほとんどですが、日本の納豆はGMOの菌を使っていると聞いたのと、容器が発泡スチロールだからです。NYではさすがに禁止になりましたが、日本はまだ発泡スチロールを食品に使っていますね。あれに触れた食べ物には有害な成分がくっつくと聞きました。

 

  ボストンの近くに有機手作り納豆を作っている人がいらっしゃるのですが、この人は私の友人の親戚の人で、ニューヨークには配送してくれないのです。だからその友人を通じて買っていたのですが、ものすごく多い量じゃないと注文できなくて、いつも5,6人で分けていたのですが、さすがにこの時期に誰も5,6人が集まって物を渡すのは難しいので、自分で作ってみようと思ったのですが。

  

 ドロレス・キャノンの退行催眠、QHHTセッションに興味がある人は、

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最後までお付き合いありがとうございました。

愛と感謝を送ります。

 

  こんにちは、ヒプノティスト、QHHTプラクティショナー、ATIH公認ティーチャーのしえりです。

 

  コロナ禍で、NYのレストランは外で、お店の中は25%にせよとの事で、10席あるお店ならば2人しかいちどきに入れる事が出来ないので、外にこのように食べています。夏は暑いし、冬は寒いしだけれども、ニューヨーカーは自炊する人はあまりいません。なので、レストランが閉まってた時は一体どうしていたのでしょうか?アジア系の女性は作って食べる人が多いので、そんなには苦じゃなかったようです。

 

 外と言ってもこの写真の状態で、室内よりは片面が空いてますが、何がどのように違うのか、私にはさっぱり分かりません。規制を緩和すればいいのにと思っておりますが、州知事の決定なので仕方がないですが、規制を厳しくすればするほど感染者が増えた州があると聞いております。日本の満員電車での感染率があの奇跡的に低い事を考えると、いったいこのソーシャルディスタンスは何なのでしょうか。

 

 大統領選も色々な事が出てきてます。投票システムの不正が噂されていますが、投票システムのソフトの会社をたどって行けば、ベネズエラ、スペイン、ドイツと行きつき、最後にCのIのAの関与にたどり着いたと言う情報を聞きました。これが本当ならば下手な映画よりも凄い事になりそうです。


  さて、前回は宇宙評議会のメンバーで地球担当だった記憶を持つ女性が、地球が何度も破壊が起きたのを見てきて、大きな破壊の後の962年後にさらに大破壊が起きたのをみたところまででした。今日はその続きです。話の中ほどから、ニューアースの話になっていきますので、とても興味深いです。

 

=====ここからです=====

D:生存者はいましたか?
S:はい…数人はいます。
D:何が起きたのですか?
S:再グループ化と再構築。彼らは自分自身を再編成しています。
D:彼らはこの事から何かを学んだと思いますか?
S:そう願っています。ああ、私たちにできることは何もないようです。私達は再び評議会へ引き戻しています。
ああ、素晴らしい評議会へ(爆発のショックから評議会に戻るので、このような感情になったのでしょうねえ)

D:(評議会に戻る為の)ポータルを過ぎてしまったですか?
S:はい。実際にはスターゲートです。
D:行ったり来たりするために使用するのですか?
S:そうです。 14932-11。
D:それはどういう意味ですか?
S:それはスターゲートの名前です。
D:それは長い数字のように聞こえるけれど、つまりポータルは複数あるはずという事ですか?
S:はい。

D:その番号はどのように使用されますか?
S:識別のためです。
D:行ったり来たりできるのですか?

S:はい。

D:それで、人間がこのポータルを通過することは可能ですか?
S:はい。人間がライトボディ(光の体、つまりマカバと言う事ですね。)にいるならば、ポータルを通過出来ますよ。
D:彼らは肉体では行けないの?
S:現時点ではいけません。これらの場所を見つけるには、人間は体から出なければならないので、見つけるのは簡単ではありません。


D:偉大な評議会があるような場所はどういう所ですか?
S:きれいな所です。 [ため息]私たちは光の存在です。私は多くの光の体とエネルギーを見ます。そしてそれは美しいにおいがします。
D:匂うって何がですか?
S:光がです。地球は悪臭を放ちます。(地球は光が少ないという事ですね。太陽の光ではなくて、霊的光でしょうか)


D:偉大な評議会にいる間はあなたは何をするのですか?
S:必要な所へどこでもサポートする予定です。アドバイスとサポートを提供しています。
D:それで、あなたは主に地球に関心がありますか?
S:私はこの(地球担当の)セクターに配属されました。


D:それがあなたがほとんどの時間をかけてやっている事なのですか?
S:我々は教えています。人間はアストラル界で私たちを必要としています。
私たちは、彼らの人生に善をもたらすと知っておくべきことを人間に教えることができます。
D:それで、前のように肉体を持って降りる必要はありませんか?
S:介入が必要な状況だったらそうします。


D:それで、あなたは人々がアストラルにいるときに教えているのですね?彼らが夜に体外離脱している時とかですよね。
S:はい。人間の魂は複数の場所にいることができます。その時こそ、私達からの最大の支援を受けることができます。私たちはそこ(アストラル界)で支援しますが、自由意志を妨げることはありません。それが自然の法です。

D:彼らがあなたを探したとしても、彼らの自由意志を妨げることはないのですね?
S:その通りです。
D:(人間の)体はかなり制限されていますよね? 

S:はい。

D:人々が眠っている夜に、このような多くが起こると聞きました。
S:または、人がトランスにいる時に手伝います。
私たちはあなた(ドロレス)をアストラル界で非常に長い間あなたを見て、あなたを助けてきました。
あなたは素晴らしい、意欲的な学生です。
D:私は多くの助けを得ていることを知っています。自分一人ではできませんでした。
知ってもらいたい不思議な場所はたくさんありますか?
S:もちろんです。
D:でも、身体的な事というのは一番小さい事ですよね?
S:しかし、学ぶ為には必要です。彼らは、夜間寝ている時とか、変性意識の状態の時に人々と接触して、多くの情報を与えることができます。


<ドロレス>私はそろそろ(彼女とのセッションの時間を)前に進もうと決めたので、(ドロレスがセッションで話している宇宙評議会の存在が)スーザンと言う人間の肉体を通して話していることをわかっているかどうか彼らに尋ねました。彼らはわかっていると言った。


D:私が誘導すると、スーザンは過去の人生に行くと思いますよね?
S:それがあなたの癒しのレシピです。それが彼女の肉体の治癒を促進するためにチームメンバーと契約したものです。レシピのようなものだと考えています。この材料(スーザンの肉体の治療)は良いものです。


D:私たちが最初に(セッションを)始めたとき、あなたは彼女(スーザン)のように聞こえました。あなたは彼女の性格の一部ですか? [ジョークでの質問]

(ドロレスのセッションでは、被験者のハイヤーセルフや高次の存在をセッション中にコンタクトするのですが、今回出てきた宇宙評議会の存在は、まるで人間であるスーザン本人のように聞こえたと言う意味だと思います。ハイヤーセルフや高次の存在が催眠中に出てきた時には、クライアント本人が話してはいるのですが、クライアント自身の事は、彼女と呼びます。)


S:ええ!、分かってるでしょう! [笑い]

D:わかっていますが、私は今彼女を助けようとしています。これには、少し(治療の為に催眠を通じての体の)調整が必要です。
S:私たちはしばらくの間取り組んでいました。 彼女は準備ができていないと、これ(治癒)は起こらないのです。
D:あなたが彼女(スーザン)に私のオフィスに来るように仕向けたのですね?
S:もちろんです。
D:彼女は私のことを聞いたことがないのにと言って驚いてました。
S:我々はうまくやりました! [笑い]
D:私の娘はあなたを(スーザンをドロレスの所に行くようにしたので)私の広報担当者と呼んでいます。
S:役に立ててとてもうれしいです。
D:あなたはこのような事をかなり頻繁にやっているのですね。しかし、このセッションは、彼女の考え方において彼女が期待したものとは異なるでしょうか?
S:そうです。しかし、彼女はこの時点で準備ができていると感じています。彼女は(体の)調整を通過するでしょう。
彼女が自分のペースで聞き取り、消化できるように、彼女に寄り添って十分なサポートをしました。
D:自己処理できないものは誰にも与えたくないですよね。
S:よく知っています。 [再び笑い] 私たちは長い間あなた(ドロレスの事)を見てきました。
彼女はある意味であなたとの親近感を感じており、彼女が感じていることを伝えることができて理解してくれるので、彼女はあなたから話を聞く準備ができています。
そして、あなたは彼女を助け、彼女の旅に沿って彼女を育てることができるでしょう。

D:彼女は今、あなたが彼女に話していることをどのように説明するつもりですか?
S:彼女は声でそれを聞きます。すでに彼女の声を操作しています。
彼女は知っていますが、声で権威を聞きます。(つまり、スーザンの意志ではなくて、この評議会メンバーの存在が彼女の口を借りて話すと言う意味でしょうか。自動書記ではなくて、自動トークですね)


D:だから、彼女は自分が思っているよりも偉大であることを知る時なのですね。そう言う意味ですよね?
S:もちろんです。この(スーザンの)素朴な笑顔はどこにも、誰も代わりはいません。
そして知ってのとおり、私たち(評議会)全員がニューアースを促進し、人々がニューアースに適応するのを助ける必要があるのです。
これが私たちの主な動機です。状況は変化しています。
人々は次元の変化に適応できるように誰かを必要としています。そして、あなたと彼女(スーザン)のような人々はとても必要です。
人々が新しい地球への適応を調整し、促進するのを支援します。


D:それは(他からも)私に言われた事です。状況は急速に変化しているため、すべてが再び破壊されることをあなた達は望んでないのですよね。
S:それは起こりえません。あなたが知っての通りです。それは絶対に起こりません。(この言葉は安心しますねえ)


D:(破壊が)何度も何度も繰り返されて時間がかかるからですね。だからあなたが新しい地球を創造している理由ですか?
S:あなたは安全だとわかっていますね。彼女(スーザン)は自分が無事であることを知っています。


D:人間全員が新しい地球に行くわけではないことも知っています。それは私が聞いた事です。
S:あなたが言われた事は正しい事です。あなたは分裂を見てます。分かるでしょう。
(ニューアースに行く人と行かない人と分かれると言う意味の分裂です)


D:分かろうとしています。それは複雑です。
S:それは非常に複雑です。それが人々のために簡単なレシピが必要な理由です。


D:小さな赤ちゃんのようなステップから始めなければなりませんね。

なぜ(セッションの)最初の方にその破壊を彼女に見せたのですか?
S:彼女はその時のある場所、並行存在と呼んでもいいですが、そこからの細胞の記憶を体に持っています...彼女は破壊の直接の一部ではなかったです。
破壊を目撃した事が彼女の細胞に暗号化されています。

(これはとても興味深い事を言ってますけど、並行存在、細胞の記憶とかが具体的に何を言っているかいまいち分かりませんね。)


D:なぜ彼女にこれを知ってほしかったの?
S:彼女は、彼女が地球とシェアーする為にもらった力を過小評価しています。
大いなる目覚めの時...新しい地球の時...地球に統合される時、この時に。
彼女はこれを過小評価しています。私たちは彼女に、光を分かち合うことがどれほど価値があるかを見てほしかった。彼女は自分の力を過小評価しています。このとき、光を広げることが非常に重要です。


D:しかし、彼女はたくさんのことをやっていますよね?
S:はい、そうです。私たちは彼女を誇りに思っています。しかし、まだスケールが小さいです。
彼女が自分を信じないと、彼女をスケールのより大きな事に連れて行くのは難しいです。


D:彼女をもっと大きなスケールに行かせたいですか?
S:彼女が肉体において、大きなスケールを快適に思うならば。


<ドロレス>スーザンは長い間彼女に話しかけている存在を聞いていましたが、彼女はそれが彼女の天使だと思っていました。実際、それは天使ではなく評議会でした。彼らは笑って言いました。「彼女はそれをまったく好きにならないでしょう。そっと壊してあげてください。」(壊してあげてと言うと、体調の不調は腫瘍か何かと言うように聞こえますね)


S:彼女の使命は、人々をソース(すべての源・神)の光に接続することです。


D:スーザンは多くの肉体的な問題がありました。 

S:彼女は(使命に対して)強く突っつかれたように感じました。

他のすべてが失敗した場合にのみそれ(突っつく事)は必要であって、その事で彼女が何らかの形で処罰されたと感じた事を我々は残念に思います。


<ドロレス>スーザンの潜在意識はすぐに彼女の体を調べ、スーザンが自身の問題として挙げたリストに載っていたすべての身体的病気を修正しました。

恐怖はこの世界の幻想でしかありません。

 

=====ここまでです=====

 

  「この世は幻想です」と言うのが、初めて奇跡のコースを学んだときに先生が言っていた言葉です。スピリチュアルをかなり学んでいましたが、そのようなはっきりとした言葉は聞いたこと事がなかったので、かなり印象に残りました。この言葉が私にとっては、すべてから解放してくれました。幻想なんだから、悩む必要もないと。だから、恐怖もこの世のものだから、もちろん幻想ですね。

 

 では幻想の世界の中の恐怖とは何でしょう?前世に怖い経験をしたからでしょうか。人間の体は病気になるから、年を取るから、食べたり寝たり着たりしないと生きていけないから恐れが出るのでしょうか。つまりは金銭の奴隷になっているから、恐れが出るのかもしれません。

 

  縄文時代やレムリアのように、人々が助け合い、いたわりあう社会であれば、恐れはないかもしれません。エドガー・ケイシーは「恐れとは何を理想として生きるかがはっきりしていない事の結果です。」と言っています。

 

  ライトボディであるマカバの話が、ポータルを超えるにはマカバの中にと言う話が今回でましたが、アセンションの鍵であるマカバの活性化に興味のある人は、ドランヴァロ・メルキゼデクのワークショップ、ATIH(Awakening the illuminated heart)を、公認ティーチャーである私が11/27から4日間、日本時間の夜の6時からズームで行いますので、是非、

www.seaofspirits.com からお問い合わせください。

 

カリキュラムについては

https://www.seaofspirits.com/workshop

をご覧ください。

 

ドロレス・キャノンの退行催眠、QHHTセッションに興味がある人、も https://www.seaofspirits.com/

から連絡下さい。

 

最後までお付き合いありがとうございました。

愛と感謝を送ります。