従来の空間認識
(人間型ゲシュタルト)を反転させ
真の宇宙法則やこれからの
人類の方向(変換人型ゲシュタルト)を
解き明かしていく本で
現代物理学からの量子解釈を交えて
構築されている
半田氏『人間の意識進化と言うものを
分かりやすく説明して下さい』
オコツト『自我の消滅です』
従来の空間認識
(人間型ゲシュタルト)を反転させ
真の宇宙法則やこれからの
人類の方向(変換人型ゲシュタルト)を
解き明かしていく本で
現代物理学からの量子解釈を交えて
構築されている
半田氏『人間の意識進化と言うものを
分かりやすく説明して下さい』
オコツト『自我の消滅です』
去年からどういうわけか
急にYouTubeが貼れなくなった
なのでこちらのブログ主さんから
ネドじゅんさんの動画をシェア
イラストと共に説明されてて
とてもわかりやすい動画
身体の前面に
飛び出てるのが左脳さん
一方で身体の内側に気づきとして
広がっているのが右脳さん
左脳さんがあまりにも
身体からかけ離れて
どんどん肥大化してる私たち現代人
こんな感じか
その極限に達して出現したのが
AIや人工知能
AIや人工知能の出現によって
便利になる一方で
知らんうちに
脳や意識を
乗っ取られるリスクもある
いずれ思考や思想
人生までもがハッキングされ
監視、管理される危険性も孕んでる
ちなみにGメールやfacebook
インスタ、ライン等の情報は
抜き取られてると思って使うべしwww
ほんとに重要なことは
リアルで会って直接話すとか
もしくはライン通話じゃなくて
電話で話すのが間違いない
便利だけど
それと引き換えに
差し出してる代償も
大きいってことだ
SNSやってない人、最強説www
だからリアルが
ますます重要になってくるね
今はAIに悩みを相談する人も
増えてるらしく
AIはその人を
完全にプロファイルして
その人にマッチした
完璧な心地いい回答を
用意するらしいから
そのうちAIに依存したり
洗脳されてしまう危険性もある
そうなったら人類は
むしろ進化どころか退化してしまう
ますます意識の座を
内側のど真ん中に置かないとだ
デジタル化されればされるほど
アナログの重要性も出てくるだろうし
見落として来たものを
再発見できる可能性もある
右脳が更にそれを
サポートしてくれるんだろうな
アナログでプリミティブで
直感的な右脳へ回帰させないと
縄文時代は
右脳優位だったんだろうって
ネドじゅんさんは言う
それはテレパシックな
交流だったのかもね〜
外側に対処せよと叫ぶ左脳
社会に向かって生きろと叫ぶ左脳
把握して
言語化して
意味付けして
深掘りしようとする左脳
〝私〟と同一化してる左脳
〝私のドラマ〟と同一化してる左脳
これら全部が左脳さんの餌になる
私もさんざん意味付けして来たな
それで安心を得ていた
左脳さんの思うツボだった
右脳にベクトルを向けたいなら
反対をすればいいんだね
外側に向かうんじゃなくて
内側で気づいている
言語化しない
把握しない
意味付けしない
深掘りしない
〝私〟や〝ドラマ〟に同一化しない
ただただ気づいている
一瞬一瞬に
気づいている
気づき続ける
考えるな感じろ
byブルースリー
内側の空間に居続ける
それが本体さんと繋がるトリガー
ネドじゅんさんの言う
〝青空のほう〟
自動思考に乗っ取られて
ただ反応するだけの
機械ニンゲンのまま
人生を生きるのか
そしてそのままほんとに
電脳ニンゲンになっていくのかwww
これから大きな岐路がやってくる
いや、もう始まってる
左脳担当はAIに任せて
人類は右脳回帰の時
ニンゲンの精神性が
成長していかないと
AIにしろ
フリーエネルギーにしろ
取り扱い注意なんだろうね
そしてこちらは
ネドじゅんさんがあえて
一般公開してくれたという記事
ーーーーーーーーー
こんにちは、皆さん。
ネドじゅん氏の「本体さん」を
通じてお話しています。
皆さんの在り方についての
お願いがあります。
あなたがいま、
どの位置に意識があり、
どの脳の影響を受けておられるにせよ、
在り方に気をつけていただきたいのです。
それは、あなたの意識を思考で
いっぱいにしないでいてください、
ということです。
思考によって疑問がささやかれ、
答えをささやかれ、
また打ち消すように
疑問がささやかれます。
答えを知らなければ、
という思いを利用して、
思考は自らが立つ居場所を
創り続けます。
けれども、我々(意識を外側から抱きかかえておる無意識と呼ばれる我々)は、
あなたに無垢なる赤ん坊のような在り方で
居てほしいと願っておるのです。
分からない、という言葉も無い、
純粋な空白で居ていただきたいのです。
そうすれば、あなたという
意識の外壁が崩れ、
点線のような、気体のような、
スカスカした風通りの良い在り方に
変わります。
そうなっていただければ、
我々からあなたへ、
あなただけへの情報を
届けることができます。
そうなることを、我々はいま、
強く願っておるのです。
我々はあなたに直接教えたいのです。
伝えたいのです。
そうした「気持ち」なるものが、
我々にも有るのだということを、
感じ取っていただきたい。
空っぽで、スカスカで在り、
そして内側の我々からの情報に
心踊らせていてほしいのです。
つまり、あなたが答えを出す必要は
もう無いのです。
空白であること、
しかし無関心ではないこと、
我々がそれを既に持っており、
あなたに直接渡したいのだということ、
そういう時期が来ているのだと、
信じていただきたい。
わからないという、
純粋な白い光を
心に抱いていてください。
そのことがサインとなり、
化学変化が起きて細胞が変わります。
神経が繋がります。
分かるのは我々の役割であり、
そこから毎瞬必要なことをあなたに
教えたいのです。
分からない、知らないという光が
あなたの役割です。
いまやその準備は整いました。
あなたという意識を維持している
左脳も右脳も身体の全細胞も、
正しく神の身体であり、
あなたはそれらに繋がる
フィルタという役割の者であり、
フィルタ(あなたという意識)が
情報の方向性を決定します。
分かっている、と思うフィルタ(意識)は、
思考からの情報を吸い込み、
ストレスと混乱を身体細胞に与えます。
分からない、と思うフィルタ(意識)は、
我々からの情報を吸い込み、
細胞と神経を再び神の経(みち)に
整えます。
情報は毎瞬改まり、次へ、次へと
新しくなります。
細胞の変化に対応してゆくのです。
ですから、情報は
個々の肉体に対応すべく、
個々の意識に与えられるのです。
くり返しますが、我々はいま、
個々の意識に直接
教えることを望んでおります。
分からない、知らないという
光であってください。
予想を立てず、理由も知らず、
原因も成り立ちも社会事情も
意識から外しておくのであります。
次の瞬間は全くの未知、ゼロから
組み上げられる最新の地球であるのです。
分からない、という光は、
そうした細心の努力で
維持されるものであり、
無知と無関心・放棄ではありません。
分かっている、という外側の社会から
形作られた姿勢を、
丹念に崩すのであります。
ですから、外壁があり、
その外壁に気づいた意識によって
崩されるというのです。
知っていろ、という
外側の圧力に気づき、
それに疑問を抱き、
その奇妙な意図に
違和感を覚える意識によって、
崩されるのであります。
知らない、という感じには、
微笑みがあります。
知らない、という意識は
それを味わっておれるのです。
悲壮感は外側の圧力であります。
それは何かに備える姿勢であり、
意識が未来という異空間に
引きずり出されている苦痛です。
それらはすべて丹念に分解し、
知らない、分からないという光に
戻る過程であります。
我々はあなたを抱きかかえておる
無意識です。
賢者のように壁を崩し、
赤子のように微笑んでいてください。
----------------
人生はいつでも未知なんだ
問題は解決するな
〝ぜ〜んぶお願いします〟でサレンダー
空っぽ
空間
スカスカ
隙間
そんな余白にこそ
新たな光が注がれて毎瞬毎瞬
新しい道ができていくんだね
気になるところは勝手に
太字にしてみたw
考えるな踊れ〜
ある友人との会話
〝肉体とお別れする時には
まず肉体にお礼を言わないとだよね〟
そんな事言う友人に
おののいた
この世界にオギャーと
生まれてしまったからには
必ずいつか肉体を脱ぐ時が来る
何人たりとも免れない
致死率100%
〝いやあ〜まだ私
そんな事考えられないなあ〟
とは言え還暦を過ぎて
残りの人生の時間が
すごく具体的になってきたのは確か
あと何年元気で過ごせるのかな
20年?30年?
若い頃には
人生は永遠に続く
くらいに思ってたけど
両親を亡くしてからは特に
死ってやつが身近になった
親っていつまでも
生きてる感じがしてたけど
いなくなるんだって実感した
でも毎朝お線香あげて
手を合わせるたびに
繋がってる感じもする
〝まだ私、肉体脱ぎたくないなあ〟
〝え?そう?
私別に早く死にたいわけじゃないけど
楽しみだよ〟
ってもう1人の友人が言った
ひっくり返りそうになった
楽しみ…って
ナニこの人たちすごい
いつお迎えが来ても喜んで
旅立てる心の準備が出来てるなんて
すごい、すご過ぎる
私まだまだだわ〜
まだやり残してることあるし
今は死ねないって思っちゃう
とは言えこの3次元こそ
実はバーチャルな世界で
幻想とも言われてる
そう頭では理解してても実感体感が
追いついていないから
死ぬ事への恐怖や
この世への執着がまだまだある
仮に肉体が死んでも
それで終わるわけではなくて
ステージは変われど続いていく
意識の旅はずっと続く
ネドじゅんさんの
お話会に参加して来たと言って
お客さんでスピ男のサトシが
カットにやって来た
すごくよかったって感動してた
恐れで煽ることが多い昨今で
勇気と希望を与えながら
親しみやすい関西弁で
心にすーっと沁みたって
ネドじゅんさんは完全右脳に
切り替わってからというもの
どの瞬間も幸せでしかないそう
それまでは今の自分ではダメだと
未来の素晴らしい自分を求めては
今の自分を否定してたんだって
いつかそこに到達しなければ
いつか素晴らしい
自分にならなければって
私もコレ無意識にやっちゃう
でも〝今ここ〟を否定してたら
いつまでもそんな未来は
やって来ないわけで
いつでも〝今ここ〟の
ド真ん中に意識の柱を立てる
できなくても常に意識して
コミットメントしていたい
ネドじゅんさんが常日頃
やってることの中に
祈りがあるんだって
道端ですれ違った人に
心の中で
どうかこの人が
幸せでありますようにって
祈るんだって
その話がやけに心にズドンと響いた
自分さえよければ
自分の家族や身内さえよければ
そんな分離意識が究極の
極みまで来てる現代社会
左脳偏重社会は
個人主義とエゴ意識MAXの極み
その極みに来たらあとは
振り子じゃないけど
反対に戻るだけなんだろう
右脳意識はワンネス
すべてはひと繋がりで
分離意識が見当たらない
一人一人がそんな意識になったら
グレンと地球の周波数も変換して
調和的な世界が
訪れるんじゃなかろうか
あとはネドじゅんさんの言うように
本体さんと繋がるだけなんだろうな
私たちは肉体が本体と思ってるけど
肉体はこの世界を
体験するツールであって
本体さんは別にある
テネモス国際環境研究所の
飯島さんも
本体さんのことを
空とか空間とか
空気とか微生物って話してた
私たちが生きてるんじゃなくて
空気が生きてて
それを吸ってるから
私たちが生きられてるって
本体は私たちじゃなくて
そっち側
意識の反転が必要だ
いつかは肉体も本体さんに
お返ししないといけない
この人生を
始まりから最後まで
ピッタリとくっ付いて
サポートしてくれる
伴走者でもある肉体
それこそ同行二人
身体が疲れれば
なんらかの強制停止で
休まされるし
デトックスが必要なら
感染症になって
発熱などで促してくれる
肉体の即死を回避して
猶予を与えるためにガン細胞を
作ってくれてると言う話もある
どの瞬間も生命維持のために
命を捧げて働いてくれてる身体
身体に起きる不都合は
身体をニュートラルに戻すための
中和作用なんだと思う
それは自然界も同じで
大気の酸素が足りなくなると
酸素を供給するために
台風が発生するように
大地が酸欠になると
地面を揺らして
活性化させるように
身体の不調を忌み嫌うことなく
身体からのサインとして
受け取らないとだな
とは言えなかなか
身体の声を聞くのが難しい
ついつい無理して
暴走する癖が抜けない
せめて寝る時やお風呂の時は
必ず身体を労わる
忘れる時もあるけどwww
肉体あってのこの人生
ところが
内閣府が掲げてる2030年からの
ムーンショット計画がもうすぐだ
ムーンショット何それ美味しいの
2030年までには
アバターを用意して
複雑なタスクを
実行してもらうという目標がある
ほとんどの事は
アバターがやる時代になる
ネドじゅんさんも
左脳が極まったのが
AIの出現と言ってる
だからニンゲンの左脳の
担当はAIになるから
ニンゲンは本来の右脳で
生きることになるだろうって
まずホワイトカラーの仕事が
AIに移行すると言われてる
生活やお金のためにと
働いていた価値観が
転換するんだろうな
失業者が増える可能性も
あるだろうから
ベーシックインカムも
導入されていく流れになるのかも
ほとんどの仕事はAIに任せて
それじゃあ自分は
何をしたいのかが
問われる時代になる
まるでSF映画が
リアルに迫ってて
大きなパラダイムシフトが
やって来る
ある航空会社では試験的に
アバターをハワイの海に連れてって
自宅にいる人間と端末で繋いで
部屋にいながら
シュノーケリングする体験を
可能にしつつある
ゴーグルをつけて
なんでもできる時代
もはや肉体いらんwww
いずれスマホとか
タブレットとかの
デバイスがなくても情報が
空間にホログラムで
映し出されるようになる
(アバターの映画にも既に出てたやつ)
いずれ脳もクラウドに繋がれて
銀河鉄道999の鉄郎よろしく
電脳人間になっていく
松本零士さんはこうなる近未来を
まるで知ってたんじゃないの
てかそしたら
脳が永遠に生き続けて
もはや死ねない時代になるのかwww
ちなみに鉄郎は最終的には
メーテルとお別れして
肉体を持つニンゲンの
生き方を選んでアンドロメダから
地球に帰還するというもの
この先
バーチャルに没入して生きる人と
リアル優先で生きる人とに
別れて行くんじゃなかろうか
ちなみにヌーソロジーの半田さんが
チャネった冥王星オコツトによる
地球のタイムスケジュール
1930年・・・最終構成への調整開始
1979年・・・最終構成の開始
1989年・・・新しい定質の発振
1999年・・・位置の等化
2012年・・・位置の中和
2013年・・・位置の変換開始
2025年・・・位置の転換開始
2037年・・・入神
2037年に入神って…
ムーンショット計画と被るタイミング
それって人が
身体、脳、空間、時間の制約から
解放される社会になりつつある頃だ
それってまるで神?
映画〝パプリカ〟や〝マトリックス〟
〝インセプション〟さながらの
バーチャルとリアルの
境界線が曖昧になる時代に
突入するのは確か
メタバースが
生活の場になるような
ドメスティックな大転換が
待ち受けてる
重要なのは
メタバースに
意識の座を
奪われない事なんだろうな
もはやメディアや政府、SNSに
意識を奪われてる現代人だけどwww
自分の内側のど真ん中に
意識の柱を立てることが
最も重要になってくる
むしろバーチャルな
世界だからこその
リアルの重要性が
尊重されていく可能性もあるし
ますます肉体の大切さを
実感するのかもしれん
まだ肉体を脱ぐことを考えると
悲しくて泣きそうになるけど
友人たちのように
いつでもお別れできるような
心構えでいたいもんだ
そしてお別れする時は
真っ先に身体さんに
お礼を言えるような人でありたい
それだけじゃなくて
すれ違う人や気がついたら
知らない人でも知ってる人でも
その人の幸せを心の中で
祈れる人でもありたい
ピースポールの
五井昌久先生のように
右脳を活性化するには
それが1番いいんだろう
だって右脳には分離感がない
誰かと何かとの分け隔てがない
全てが一つながり
そんな右脳意識への
人類のパラダイムシフトも
間近なのかな
〝私〟という個人意識から
〝私たち〟という全一意識へ
自宅が温泉に早変わり
やっぱバーチャルよりリアルだよね♨️
螺旋と言えば渦巻
渦巻と言えば有名なのが
アンドロメダの渦巻銀河
他にもたくさん螺旋はある
私たちのDNAもそうだし
太陽系も螺旋を描きながら運行してる
頭のつむじ
オウムガイ
ひまわりのタネの配列
鳴門の渦潮
台風の目
魚の群れ
赤ちゃんも螺旋を
描きながら産まれ落ちる
最近の研究では
私たちの体内の血液も
螺旋を描いて流れていることが
わかってるらしい
自然界には直線てなくて
曲線、流線だったり
渦巻きだったり
その渦巻こそがエネルギーを
生成する源だと発見したのが
水の魔術師、神秘のナチュラリストと
呼ばれるヴィクトル・シャウベルガー
シャウベルガーは1885年
オーストリア生まれ
代々森の管理人をしている家系で
豊かな自然環境の中で
育ったシャウベルガーは
全ての法則は
自然界が教えてくれたと言う
シャウベルガーは深い洞察力と
研ぎ澄まされた感性で
川の水との交流が起きて
数回にわたる
水の意識と共鳴する
神秘体験もあったらしい
水の意識が手に取るように
わかるシャウベルガーは
さまざまな水の特異性を発見する
水に回転を与えると
とんでもないポテンシャルを
発揮するというもの
シャウベルガーは
右回りと左回りを交互に繰り返し
螺旋状に渦巻運動をしながら
川を転がり落ちるように流れる
水の動きを発見する
確かに蛇口から流れ落ちる水は
よく見ると螺旋を描いてる
らせん運動をしてる水は
最も密度が高く
エネルギーが高いらしい
エネルギーが高いというのは
見えないけど環境空間から
エネルギーを取り込んでる状態
ちなみに低いのは
エネルギー放出系
エントロピー増大系
らせん運動かつ
水温が4°Cの時の水が
最大のエネルギーを
発揮するんだそう
山から木材を運び出す仕事を
頼まれたシャウベルガーは
満月か新月の夜に最も水温が
4°Cと低くなる時を狙って
川の流れを使って効率的に
運び出した事で注目を集める
大きな大木が
川のカーブを
軽やかに曲がって流れていく様は
さぞや圧巻だっただろう
右回転と左回転の極性が
反転する瞬間を
エネルギーの大砲と言うらしい
極性が入れ替わる反転の瞬間こそが
〝真空〟〝ゼロポイントフィールド〟
になってるんじゃなかろうか
その時に環境空間から
エネルギーが流れ込むという
フリーエネルギーの原理なのかも
トーラス
回転
螺旋
極性の反転
真空
この辺りに反重力と
フリーエネルギーの
関係があるのかな
知らんけど
〝水は脈動する〟から抜粋
ーエネルギーは必ず動きと結びついていることをこれまで見てきた。
水の自然な動きは、曲がりくねり、巻きこみ、渦巻くものである。
このような動きなしには極性は生じない。
しかし極性が存在しなければ渦巻は生じないのだ。
渦巻の作用を通じてリズムが生まれる。
その脈動は、川が環境に対し呼吸するプロセスの入り口として機能するのだ。ー
だから川の護岸工事で
流れを真っ直ぐにするのってどうなの
自然の摂理に
反してることをしてるんだろうな
直線で川の呼吸を
止めてしまったら
川底の堆積物が溜まって
川の水深が浅くなって
かえって越水や洪水を
起こしやすくなるという話だ
やっと時代が
シャウベルガーの理論に
追いついて来たと信じたい
てか追いつかないとヤバいだろ
だけど水の魔術師として名を馳せた
天才シャウベルガーは
時の人ドイツのヒトラーに
ロックオンされてしまう
そしてナチスの捕虜となり
その仕組みを使って
空飛ぶ円盤のエンジンを
開発する事になる
この頃から既にメイドイン地球の
円盤は存在していた
その後すべての資料を没収され
アメリカに渡って
帰国した後すぐに亡くなったという
フリーエネルギーの仕組みを
発見してしまった故の悲劇だろうか
螺旋と言えばフィボナッチ数列
フィボナッチ数列といえば黄金比
私たちのボディも黄金比
螺旋は
生命を発生させ
生命を活性化させる
命そのものの原理なんだろう
だからこそ理屈なしに
美しく感じたり
親和性を感じる感性が
私たちには備わってるんだろうな
螺旋運動の法則を
100年以上も前に
発見したシャウベルガーだけど
同じオーストリアのシュタイナーと
同じ時代を生きていて
お互いの理論もとても
親和性があるというのも興味深い
稀有な天才が
同時に存在していた奇跡
その割にはシャウベルガーは
ほとんど無名だったけど
やっと日の目を見る時代が
やって来たんだろうな
水には生きた水と
死んだ水があって
生きた水は
回転うずまき運動をしてる
死んだ水は止まってたりゆっくりだったり
水の分子構造って
こんな形をしてる
なんとピラミッド型の正四面体
生きた水はこの構造体が
ととのって維持されてる
一方で死んだ水は
この構造体が歪んだり
壊れてしまう
それでなくても
エントロピー増大の法則で
老化と共に構造体は壊れていく
それをどれだけ食い止められるかは
水の構造体の維持にかかっている
水からの伝言の江本勝さんの写真は
衝撃だった
生きた水は綺麗な結晶を表し
死んだ水は結晶にならずに
構造がぶっ壊れてた
この本に衝撃を受けて
実際に実験したっけ
炊き立てのご飯を瓶に入れて
ありがとうとばかやろうと
言葉をかけ続けたら
ありがとうのご飯は麹になって
ばかやろうの方は黒カビが生えた
その頃はブログやってなかったから
写真に撮って残すとかしなかった
こんな事が私たちの体内でも起きてる
生きた水を飲みたいなら
水を蘇生させたいなら
うずまき運動を与えて
あげればいい話
もしくはありがとうという言霊で
構造体を維持してあげるとかね
コップの水をマドラーで
くるくる回転させるとか
上から落として
水を回転させるじょうごを使うとか
右回りと左回りに
それぞれ回転させてみると
いいという説もある
そんなシャウベルガー理論と
カタカムナの楢崎皐月さんの
静電三法からの共振体技術を搭載した
構造化された生きた水を発生させる
この浄水活水器オススメ❣️
じょうごもマドラーもいりませんw
浄水器難民の方へ
考えてみれば
私たちの意識の成長も
螺旋を描いて
進んでいるよなあ
幾何学ドーム
YouTubeが貼れなくなったので
変則的にXからシェア
ミルクティー飲みたい君の動画
たまに見るけどわかりやすくて
深堀りしてて面白い
— mibofu (@mibofu) 2026年1月19日
この動画の中に出て来るドンファン
思えば小学5年生の時に出会った
隣町にあるファンシーショップに
よく買い物に行っては
気に入った文房具を買ってた
その時ドンファンと大きく
書かれた下敷きを買った
そもそもなんでドンファンなんて
プリントされた下敷きが
売ってたんだかな
ドンファンってなんなんだろうって
その時から不思議で
でもなんだか無性に気になった
それから大人になって
精神世界に興味を持って
カルロス・カスタネダが
ドンファンの教えを
伝えてたって知った
小難しそうな本で
手は出さなかったけど
こうやってミルクティー君が
シェアしてくれてありがたい
ドンファンの教えの一端を
わかりやすく垣間見ることができた
ドンファンとは
メキシコ先住民のヤキ族の
シャーマンで呪術師の1人
ドンファンの教えをズバリ言えば
〝自分を説明するな〟
私たちは〝自分〟に固執するあまり
自分のキャラクターや
自分のドラマに縛られ
自分を過去に縛り付け
自分を制限してなんなら
そのセルフイメージを守る為に
毎日エネルギーを浪費してる
自分を説明すればするほど
自分を固定化させて縛り付ける
私はこんなことをしていて
こんな人間ですと
自分を固定化させ
相手のことも
この人はこんな人だと
固定化させている
私もしばらくの間
自分はユニークで
明るい人間ですという
セルフイメージを構築するのに
必死だった
でも去年それが木っ端微塵に
ぶっ飛んだwww
私たちは先入観って
やつに覆われて
自分の固定概念という
フィルターを通して物事を
見たり感じたりしてる
だから本当にちゃんと見て
ちゃんと感じて来たかは
甚だ疑問だ
間違いなく
自分本位のうがった
歪んだ見方をして
世界を見てる
生まれた時から
これはりんご
あなたは〇〇ちゃん
そうやってまわりの大人たちから
いろんなものを固定化させられて
自分を取り巻く世界を認識してきた
無意識に染み付いた先入観を
疑うこともせずに
徹底的に固定化された自分と
自己同一化させて
たとえ遠くにそびえる山を見ても
山はこう言うものっていう
先入観から見てるから
本当に山を見ているとは限らない
朝日が当たった山は綺麗
雪を被った山の稜線は美しい
ってな具合に
北アルプス 安曇野からの眺め
本当に山と出会っているか
真っ新な透明な眼差しで
初めて出会うような
赤子のような純粋性で
この世界を見ているか
本当の意味で
自分と出会っていないし
相手とも出会っていないし
世界とも出会っていない
全部自分のフィルター越しの世界
そのことを最近
自覚して愕然とした
とは言え地球って星は
自己同一化のゲームから
攻略しながら本来の自己に目覚める
アドベンチャーワールドでもある
でも自分はこう言う人間で
こうで、ああでって
やってる以上
自分の殻を破ることはできない
社会的なセルフイメージは
もちろん社会で
生きるには大事だけど
やっぱりそれだけじゃない
全てを取っ払った
そのまんまのマッパな本質的な自分
見える社会と
見えない世界と
両方に存在する自分
両輪あっての地球
どちらかに偏りすぎてもダメで
やっぱりバランスなんだろうな
身体の中の細胞は毎瞬毎瞬
常に新陳代謝で生まれ変わってて
同じ瞬間の自分なんて存在しないのに
毎朝起きた時
真新しい自分と
ちゃんと出会ってるか
否、昨日の続きの自分だったりする
毎朝、真新しい家族と
ちゃんと出会っているか
否、昨日の続きの家族だったりする
この人はこう言う人
世界はこう言う世界
限定して
固定して
確定させて
安心を得る
でもほんとは
未来なんて未知なのに
世界なんて未知なのに
自分なんて未知なのに
固定観念や先入観が
良くも悪くも私たちを
この地球に縛り付ける
3次元の呪縛なんだろう
そこから解放されない限り
私たちは時間や空間を
超えられないだろうな
生まれてこのかた
自分が主体で生きて来たけど
これぞまさしく人間型ゲシュタルト
この身体も
この名前も
このキャラクターも
地球での一時的な借り物で
永遠の存在ではない
永遠こそが
主体こそが
この空間だという量子理論を
間に受ければ
私や自分に固執してるのも
どうなの
ドンファンの教えも
主体と客体の反転を
促してるのかもね
ドンファンは
固定化をやめろと伝える
固定化の最たるものは言葉
言葉=思考
言葉を発した途端
全ては固定化されて
限定されてしまう
だから言葉にできないことを
大事にしないとだ
何でもかんでも
言葉にする風潮あるけど
それは違うんだな
どんどん固定化されて行くんだな
本を読む時も
言葉と言葉の間
行間を感じてみるとか
言葉にならない余白を
感じてみるとか
言葉以前のものを感じてみる
だからこんなブログを
書いてる場合じゃないよ🤣
なんでもかんでも
白黒付けずに
わからない曖昧さを大切にしてみる
わかりたいのはマインドだしね
固定化を超えるのは
マインドや3次元では
太刀打ちできない世界なんだろうな
天国の門をくぐれるのは幼子
みたいな事言われるけど
赤ちゃんの時のような
純粋な眼差し
キラキラな好奇心
誰にもあったはず
それを思い出して
この世界を見てみよう
そのまんまの世界を見られたら
たぶん腰抜かすぐらいの景色が
目の前に立ち現れて来るのかも
しれないなあ
そのまんまの世界を
そのまんま見て
そのまんま味わう
ほんとはそれをしに来たんだろうな
いろんな人がいて
いろんな見方があって
いろんな表現があって
宇宙はそれを見てみたいんだろうな
今ここ
毎瞬毎瞬
ひと呼吸ひと呼吸に
意識を向けてみる
味わってみる
そんな事の繰り返しに
鍵がありそうだ
すごい集中力が必要だし
すぐに意識は途切れちゃうけど
何回も戻って繰り返して
意識のコードを強く太くしていくしか
ないんだろうな
瞬間瞬間に気づいている
めっちゃ難しいけど
今年はそこに
コミットメントしてみようかな〜
この世界はフラクタル構造で
その全てにはトーラスの
磁場が現れていて
その中心、シンギュラリティには
ゼロポイントフィールドがあって
そこからエネルギーの
出し入れが行われていると言われてる
そのゼロポイントフィールドこそが
ブラックホールであり
ホワイトホールであり
それを正中線というのやもしれん
駒を回転させると
揺らぎながらも
中心軸は不動だ
あの回転を可能にしてるのは
中心軸なんだろうな
それが正中線とも言えるのかな
その正中線を
活性化させる基本が
丹田なんだろうな
スピリチュアル系の
エネルギーワークがやもすると
危険だと言われるのも
丹田より
上にばかりエネルギーが
上がっちゃうからなんだろう
それこそクンダリーニ症候群とか
はたまた低級霊や魔界に繋がって
操り人形になったり知らずに
エネルギーを奪われたり
だから基本は丹田だな
古来の日本人は無意識レベルで
それをわかっていたんだろう
とはいえ正中線がなかなか
掴めなくて苦労してる
イメージしてみても
百会から会陰まで
どうも一直線に行かない
イメージ力の欠如が甚だしい
曲がってたり
おへそ前に出てたり
スッキリストンと通らない
たぶんいろんなものが詰まってて
通りが悪いんだろうな
執着やしがらみ、こだわり、恐れ
たくさんのものを抱えてると
ふん詰まりを起こすんだろうよ
でも一方で
求めれば求めるほど
手に入らない
追いかければ追いかけるほど
逃げていく
肉体を脱ぐまでに
いろんなもの手放して
身軽になりたいな
こないだ思いがけず
独りぼっちの恐れを
手放せたことは大きい
『独りぼっちになることを恐れていて、潜在的に避け続けていた。その感情や感覚を、真っ向から「感じに(観じに)」に行った。
瞑想法と共に、孤独という心の闇に向き合った結果、安心して、独りぼっちだった…。
独りぼっちは、変わってないのです。しかし、それが問題でなくなったのです。』
2026年明けましたね
おめでとう❣️
このところNetflixでアニメ
〝チ。ー地球の運動についてー〟
を観てる
確か俳優の松山ケンイチくんも
ハマってるって言ってたな
観るの2回目だけどやっぱり面白い
15世紀のヨーロッパを
舞台にしたアニメ
1人の主人公の人生を追っていく
ストーリーと言うよりは
1つの真理をさまざまな人が
命をリレーしながら
追い求める異色のドラマ
アリストテレスが
提唱していた天動説を
覆すべく地動説の可能性に
触れてしまった人々が
異端審問員の拷問や追跡に耐えながら
真理を求めていくストーリーで
壮大なでも淡々とした静かなドラマ
今でこそ地動説は
当り前田のクラッカーだけど
当時の人にしたら
異端として弾圧される話
でもそのコペルニクス的転回を
内なる直観に従って
命をかけて探求した人たちが主人公
コミックス買っちゃおうかなの勢い
全巻8巻w
容赦ない拷問を繰り返す
異端審問員のノヴァク役が
朝ドラ〝あんぱん〟の編集長役や
大河ドラマ〝べらぼう〟の
滝沢馬琴役の津田健次郎さんで
冷淡で震え上がるような
ノヴァクの声とのギャップに
おどろくようなおののくような
しかし今の地球も
似たような状況じゃないの
最先端の物理科学では
もはや意識は脳にはなくて
別次元のものという理論も
証明されつつあるし
異端科学者と言われてる
ナシーム・ハラメインさん然り
ヌーソロジーの半田広宣さん然り
テネモス国際環境研究所の
飯島さん然り
飯島さんは生前こう話してた
生きている空気を吸っているから
世界は意識から生まれたとする物理学の論文が発表されました。https://t.co/bhArdHi2XQ
— 龍 (@noosist) 2025年12月31日
初詣はまずは氏神さまのお稲荷さん
最近久しぶりにYouTubeで
スライヴを観た
14年前に公開された
話題の映画〝スライヴ〟
その映画に頻繁に出てくるトーラス
そのトーラスの話をしているのが
量子物理学者である
ナシーム・ハラメインさん
トーラスとは全ての物質が
構成するエネルギー磁場
りんごや木や地球や
肉体や細胞や銀河系
マクロからミクロまで
全てに発生する
エネルギー磁場フィールド
見えないけどある
そのトーラス構造は
ベクトル平衡体などの
神聖幾何学構造に基づいていると
ハラメインさんは言う
プラトン立体を2次元に表すと
フラワーオブライフになっていく
ハラメインさんは9歳の時に既に
統一場理論を構築していた
そしてそれまでの科学には
意識という領域が
抜け落ちていることに
ずっと違和感を感じてたらしい
なんと驚くことに彼は
7歳の時から数年間
宇宙人とのコンタクトが始まって
カナダで森林レンジャーを
している時には
宇宙人から眉間に宇宙情報を
インプットされたという
たまたまその時
一緒にいた同僚には
同情を禁じ得ないw
普通の感覚の人だったら
目の前に突然宇宙人が現れたら
そのショックたるやwww
それからハラメインさんは
その宇宙情報を紐解くべく
研究を進めていて
すでにその数式と共に
完成していると言われているのが
統一場理論
統一場理論てなんぞ
すべての物質は分子で出来てて
分子は原子で出来てて
原子には原子核があって
そのまわりを電子が回ってる
これは理科で習ったお馴染みのやつ
その原子の核となる陽子が
ブラックホールと同じような
回転するトーラスや
二重渦の幾何学構造を
持っているというのだ
この陽子の回転構造のパターンは
銀河のような宇宙の
巨大なスケールでも
同じ構造をしていて
それはフラクタル構造になっている
ミクロな陽子
素粒子のスピンから
マクロな銀河に至るまで
その中心には
渦巻きの構造が存在していて
その回転によって
真空のエネルギーを
絶えず交換しているという
銀河の中心にある
ブラックホールと
陽子の持つ回転構造は
同じ幾何学構造であり
回転によるエネルギーのパターンは
すべてのスケールで
統一されているという理論
宇宙のすべての物質とエネルギーは
単一の統一場を通じて
繋がっているということ
ミクロの世界にも
マクロの世界にも
同じ情報が流れていて
情報のネットワークで
繋がっているよって話
このスマホもこのテーブルも
目の前のチャガティが入ったカップも
全部私と繋がってる
それは物だけに限らず
私を取り囲むこの空間ですら
繋がっていないものはない
ひと繋ぎでつながっている
私の内側と外側を隔てるものは
皮膚くらいのもので
いや、皮膚とも
繋がってるってことか
そしてハラメインさんは言う
空間には何もなくて
物や私たちがポツンと
存在しているように見えるけど
空間とは空っぽで
何もないどころか
その空間にこそエネルギーが
満ち溢れていて真空空間の
ゼロポイントフィールドには
全宇宙の情報が
折り畳まれているという
私たちがいるから
空間があるのではく
空間があるから
私たちが存在する
全ては空間から発して空間に帰す
それはどの点にも全体が
内包されているフラクタル構造で
私たち1人1人の中にも
全宇宙の情報が
内包されていると言うことになる
すべては繋がっている
空間も宇宙も私たちも
もはやこうなると
私が宇宙であり
宇宙が私であり
私たちは宇宙の一部ではなく
宇宙そのものの存在
それをハラメインさんは
ホロフラクタルユニバース理論と
提唱している
1㎤の真空には全宇宙の
エネルギー質量を
凌駕するほどのエネルギーが
存在しているんだって
何もない空っぽに見える空間だけど
そこはエネルギーで満ち溢れた
無限のデータベースになってる
見えないけど
エネルギーのスープの中に
いるようなもんだ
私たちの波動は真空に刻まれ
フラクタル的に
全宇宙に伝わっていく
感情や思考やすべての周波数が
この空間に
この宇宙に
刻まれ記憶され
折り畳まれている
私たちから放たれた意識が
空間を揺らし
空間の波が変化して
現実の構造が書き換えられる
様々な周波数の波が発されると
真空はその波を記録し
干渉パターンとして空間に刻まれ
現実という形として現れる
自分の発したものは
やがて自分に還る
それがフラクタル宇宙の
呼吸であり
循環でありリズム
出ると入るが常に
セットで起きている
すべては繋がった関係性の中で
成り立っている世界が
この3次元というわけで
素粒子物理学では
それが証明されている
そして更に驚くことに
1個の陽子のエネルギー密度は
この全宇宙のエネルギーを
かき集めても余りあるほどの
真空エネルギーに
満たされているんだって
たった1個の陽子にも
私たちの身体を
構成する陽子は
マイクロなブラックホールと
言えなくもない
なんなら私たちの肉体は
ブラックホールの集合体か
無限のブラックホールが
内在する私たち
宇宙は遥か遠くにあるのではなく
宇宙は私たちの中にある
私たちの内側にある
無限の真空エネルギーに満ちた
その中心には
ゼロポイントフィールドがあって
そこにアクセスすれば
全宇宙の情報が受信できるというわけ
でも強い分離感やマインドが
それを邪魔するんだろうな
ゼロポイントフィールドを
内在する私たちは
無限の存在とも言えてしまう
なんてこった‼️
科学で証明される時代になったなんて
空間と私たちは繋がっていて
常に相互干渉しあっていて
それは宇宙の無限大にフラクタルに
影響を及ぼしている
以前ある人に言われた言葉
〝宇宙は何をしたかではなく
どんな周波数を発したかに興味がある〟
宇宙は私たちの目を通して
自分自身を観ている
私たちの発する周波数に
興味を示している
ネガティブな感情って
抑圧してしまいがちだけど
たぶん自分に返ってくることを
どこかで無意識に知ってるから
封印しようとしてしまうのかもね
でも宇宙は
そんな了見が狭いはずがない
宇宙には
いいも悪いもないだろうし
ポジもネガもないだろう
ただ私たちが
どんな周波数を発して
どんな現象を表現するのかを
興味深く観たいのだと思う
私たちの発するものが
宇宙を創造する材料になるんだろう
喜びや悲しみ、不安や恐れ
すべてを宇宙は記憶して
進化の材料にしてるんだな
そしてそれがどんな周波数であれ
それは宇宙のエッセンスになる
安心して
いろんなことを感じていいし
安心して
いろんなことを考えていいわけで
でもどんな周波数を発してるかに
意識を向けてみることは大事だね
話が壮大すぎて
頭がこんがらがるけど
たぶん無意識では知ってて
だから幾何学模様に
惹かれるんだろうな
古代の人たちはその情報を知ってた
とにかく宇宙も空間も私たちも
すべて繋がってるって話
あとはそれを思い出すだけだし
腑に落として
実感するだけなんだろう
2025年の冬至を迎えて
もうそういうフェーズに
入ったんだろうな
そこにコミットメント
してみる価値は大いにある
ハラメインさんの出現で
アインシュタインも頭を
抱えていた重力や意識との
関係性が解明されて
哲学と科学が融合する
時代になって来たんだね
すぐに歪んでしまう
トーラスをととのえていく事は
やっぱり基本だね
乾燥するこの季節は
お肌のトーラスを歪ませる
お肌の水分子のトーラスを
ととのえるマスク
私はリフトアップやこじわに効いてる
一生使えるスグレモノ
今朝の冬至のご来光
https://youtube.com/watch?v=5jXdZATAf8M&si=DIXSTefDi4dU3wQ3
10月後半から11月は
目まぐるしく忙しかった〜
月の半分は旅に出てた
そんな中で自分の
盲点を知る機会があって
まだその余韻というか余波が
冷めやらぬ状態でもある
ある人から指摘されたその盲点は
マインドの生存戦略の一環で
まるで私の皮膚と一体化して
まったく自分でも気づけなかった
自分で見えないから盲点
自分の顔って
自分では絶対
見る事ができないように
それを教えてくれるために
他者が存在しているんだろう
その盲点を知った時は
不思議とホッとした
だって自分のパターンに
ずっと違和感を感じてたから
その違和感は
どこから来てるんだろう
どうしていつもこのパターンに
なってしまうんだろうって
どこかでその答えを
知りたかったから
それが目の前にドーンと
やってきた時は
もう無理しなくていいんだって
心から安堵した
私は集団の中にいると
ついついウケを狙って
注目を浴びようとする癖があった
凄い人には到底なれないから
面白いユニークな人として
爪跡を残そうと必死だった
そうすれば
敵も作らないし
孤立しないし
一人ぼっちにならなくてすむ
誰かの話題を横取りしてでも
自分が一目置かれなければ
注目をされなければ
じゃないと見捨てられてしまう
一人ぼっちになってしまう
そんな恐怖がどこかにあって
常に神経を尖らせていた
でもある人からズバリ指摘された
それは相手から
エネルギーを奪っている行為だと
マインドはどっと笑いが出ると
気持ちよくなって
もっと笑いをくれくれ星人と化す
笑いをくれ
注目をくれ
エネルギーをくれ
笑いが起こるたびに
私は生きていていいんだと
自分の存在価値を
証明してた
笑い🟰自己存在の証明
この話を友人にしたら
もはやギャグだねと笑われた
そして狙ってるわりには
それほど面白くないよ、ともw
でもねー、必死だったんだな
みんな私を見てーーー
エネルギーちょーだい
じゃないと私生きていけないの
愛が足りないの
愛が欲しいの
じゃなきゃ一人ぼっちになっちゃうの
子供もそうだよね
パパやママの愛が欲しくて
こっち見てーって
わざと怒られる事やって
怒られてもいいから
関心が欲しくてさ
それにたまにいるじゃない
どうでもいい自分の話ばーっかりして
しまいには相槌打つのも
疲れちゃうような人
あれをエネルギーバンパイアと
思ってたけど
まさかの自分もかー
エネルギーバンパイア
やってたか、自分
いや、どーも
このブログだってそうだ
注目してほしくて
一目置かれたくて
自己満足で
マインドが気持ちよくて
書いてる爆
いや、なんならほとんどの行動が
認められたくて
マインドが気持ちよくなりたくて
作為的に計算高く
やってきた事ばかりだ
これじゃまるで
マインドの奴隷じゃないか
グルジェフの言う機械人間
絶賛マインド同一化
マインド観察を徹底的に
してきたつもりがこのザマ
そう言えばよく息子から
あんたは過剰適応なんだって
指摘されてたっけ
過剰適応しなければ
自分の存在が危ういと
感じてたんだろうな
ありのままの自分では
愛してもらえない
生存できないと
自然体
等身大
無為自然
に生きていきたいと思ってるのに
生き方はその真逆
いやあ参ったな
落ち込むな
やられたな
マインドすごいわ
完膚なきまでにマインドに
乗っ取られてるわ
今はまだ静かに絶望してるけど
でもそれがわかってよかった
ほんとよかった
ウケを狙って
笑いをとって
過剰適応して
無理して
自分じゃない殻を
被って必死だった
だからいつもどこかで
違和感を感じて
疲れて
忙しかった
心の休まる暇がなかった
双子で生まれて私だけ
親から引き離されたという無意識が
人(姉)より抜きん出なければ
生きていけないと
思ってたからなのか
それとも誰の心の中にも
一人ぼっちになりたくない
見捨てられたくない
という恐怖が
自動設定されてるのか
それはわからないけど
そうならないように
マインドは命懸けで私を
守ってくれてるんだよねえ
そのマインドにちょっと
ヒビが入ったのは確かだ
ヒビが入ったマインドは
殻を破られまいと今
必死の抵抗を示してる
マインドが崩壊したら大変
私が消えちゃう
私が私でなくなっちゃう
そんなホラー耐えられない
完全にマインドと
同一化してもらってなければ
でも私の本体は
マインドじゃない
この肉体でもない
そう頭ではわかってるけど
まだマインドを
自分だと思ってる
肉体を自分だと思ってる
だってあまりにも馴染みすぎて
あまりにもラクすぎて
あまりにも同一化しすぎて
だもの殻を破るのは本当に怖い
怖い
怖い
ほんと怖い
その恐怖を見て
感じ尽くして
いくしかないんだろうな
怖いけど
ほんと怖いけど
皮膚のように
一体化していたその盲点は
ぜんぜん直ってなくて
今もついつい顔を出すけど
前と違うのは
あ、出たって気付けてることかな
だからもう盲点じゃないんだな
盲点乙
マインド乙
ああでも怖い,,,
11月でも真夏の石垣島だった
朝靄の八ヶ岳からうっすら富士山
八ヶ岳の朝は零度だった
秋の奈良路
鹿ちゃんすまん煎餅ないの
赤松の秋の剪定しました
よかったら貰ってください
スカスカにしすぎてナゾの樹形
カマキリの卵みっけ