・自分自身のニーズを無視して、人のために尽くそうとする。
例、人のために居心地の良い空間を作っても、自分のために居心地の良い空間は作らない
・幸せになれない、幸せを感じにくい、幸せになろうとしない
(実は、自分が幸せになることを自分に許さない)
・自己妨害が起こりやすい
例、トラブルや体調不良などで予定変更せざるを得なくなる。
例、やりたいこと、やるべきことがあっても他に用事ができたり、邪魔が入って集中できなかったりする。
・自分が自由にならないように、いつも制限している
・自分が楽しくなると罰せられると思っている。自分を喜ばせる、自分がラクをすることが苦手
・自分を侮辱して他人の笑いを誘う
例、失敗談を面白おかしく話して、自己卑下する。
・「こんなこともできないなんて恥ずかしい」「つまらない」「汚い」などの口癖を使う。
・自分のことを下品、不潔と思ったり、軽蔑したりする。
・人を傷つけることを恐れるので言葉を慎重に使う
・侮辱を含んだ表現を使うことがある
例「私はあの人に、ゴミみたいに扱われた」
まとめると、自分をいじめる人、自分を救おうとしない人です。(自分ではそのことに気づきにくい)
5種類の中では、侮辱の傷が一番わかりにくいですが、ハッキリと表れている人もいます。
侮辱の傷を持っている人は、自分を縛りつけて罰を与えるように生きているので、自由になることを恐れます。
(もし自由になったら、どうしていいかわからない)
根気よく自分や他人を許すこと、OKを出していくと良いです。
↓「拒絶・見捨て・侮辱・裏切り・不正(不公平)」の傷を癒やすヒーリングセッションのモニターさんを募集中
10月24日まで
■「こうなりたい!」を形にするヒーリング
自分の未来は自分で作る「こうなりたい」を形にするヒーリングセッション
・執着を手放す 詳しくはこちら→言葉を使って執着を手放して自由になる
・願望実現
・不要なプログラムを必要なプログラムに書き換える(信念・信仰もあり)
・過去、現在、未来の時間軸に隠れた傷やブロックなどを浄化する
↓5種類の傷についてはこちらにまとめています。
↓その他のメニューはこちら



