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NNOONNの響気と探究を伝えるストーリーブログ

WHITENOISEはすべての音を含む周波数の意味で使っています。プロビデンス明日への闘創☆和をもって差を創る。神風徳創隊 聖響育擬音祭 
響育改革(波、風、葉、虫の声)はヒーリングノイズみたいなものです。差異響統合対象主義☆生きる意味への問いと生かす意味への問い。

農耕接触2024/05

 

初夏並みの紅葉の剪定をし終わった。

 

意外と上手く出来たかも知れない。

 

次はキンモクセイで剪定を

始めたのだが、このキンモクセイは

家の目隠しの役割もしているので

透かしの剪定が出来ず

今までの剪定方法が役に立たない。

 

キンモクセイの剪定は頭の中がモヤモヤするので

天辺の伸びた所から剪定することにした。


 

市から貰った堆肥の素が湿気で

水浸しになってしまい臭いも強烈に。苦笑

 

再び新しい堆肥の素を手配し混ぜてみた。

 

堆肥の素を使い出してから

1度も生ごみを出していない

素晴らしい結果だ。

 

それは良いのだが問題は

湿気とケースの貧弱さだ。

 

穴を掘って地面で堆肥を作ることも

検討している。

 

 

トケイソウの蕾がたくさん出来て

花もたくさん咲き出した。

 

今年はお隣さんとの間のフェンスに

忍ばせてみたら隣のお子さん達も

喜んでいたので良い感じに

堆肥児童候補を増やせている。笑

 

 

急に星の流れの関係かギターが弾きたくて

仕方がなくなり今までにないような

久しぶりの集中力で弾いている自分がいる。

 

いつ集中力が止まってしまうかも知れないという

不安もあるが続けられる内は続けておこう。


 

作曲と同時にフォトショップ等による

抽象画も描いていたのに

それも出来なくなり

作曲が出来ない間は写真撮りしながら
スピリチュアルや神仏に関する本を

読んでいたが途中で写真も

撮る氣を失しない創作から

離れていくばかりだった。

 

作曲活動が止まってしまってから

8年経過しやっと8年ぶりの作曲活動に

戻りつつあるものの今でも

写真や動画を撮ろうとする気配がない。

 

撮る意味を失っているのだ。

 

観せたいものがあるのなら

撮る意欲が高まるものの

その意欲が高まらない。

 

それでも何とか現状は

AIを使って生活のイメージを作成

してもらい観てもらっている状態だ。

 

神仏では当然のごとく聖書が

一番影響を受けた書物となり

未だに聖書の効力は続いていて

今の時代に到来している。


中でもアメリカの場合は

テサロニケが効力を持っているようで

その主人公はトランプ元大統領で

返り咲きの際はやはりと

うなづいてしまうことになりそう。

 

仮に返り咲きが無い場合には

テサロニケの効力は終わりになり

次に進むだろう。

 

 

差異響統合対象主義

農耕接触2024/05

 

イチゴが全て何者かに食べられてしまった。

 

振動数激下がり。苦行

 

来年は小さなジップロックで

保護してみようと思う。

 

 

名前の分らない木を剪定し終わり

今度は初夏並みに伸びた

紅葉を剪定して堆肥を投入する。

 

紅葉の次はキンモクセイだ。

 

去年キンモクセイは

あまり切らなかったのと堆肥を

かなり与えたこと、そして寒暖差で

今年はとても伸びている。

 

お隣の堆肥児童候補の息子(小6)君が

私に桜の苗をくれたので

早速、鉢に堆肥を投入し

植え替えしてみた。

 

大事な堆肥児童候補なので

枯れないように育てたい。笑

 

聖徳堆肥

 

 

 

 

 

おそらく神のシナリオにより

AIの進化進展のテクノロジーを

駆使しながら各種の有意義性から

空きの時間を作り出しやや恐慌的な

農耕接触に有意義性の意味を

持たざるを得なくなる。

 

自給自足型の構築で

地球寒暖差、気候変動も

対処しなければならない。

 

都市部にいて有意義性が

保てない人々を創り出し

里に帰郷させるのが

神の望むところになり

そうでないと地球環境が

持続されない為と精神的な

健全さを保つためである。

 

十+田+心

 

恵み

 

貧しさは有意義性があれば

克服できる可能性を持っている。

 

下の者は上へ上の者は下へ

何をもって上とするかはあなた次第です。

 

国内で完結するように良いものを

創るように心がけること。

 

輸入に頼ることの危うさの知

 

 

作曲を中断してギターを弾いていたら

コツを掴んだ。

 

巧くなったと思う瞬間である。笑

 

古い音楽を聴きながら

新しい若きギターリストたちの

演奏からインスパイアされて

アドリブ中にスイープが入れられる

ようになってきた。

 

自分の年代のスイープギターリスト達の

演奏は何故かやろうと思わなかったが

最近の若手ギターリスト達の方が好みで

やってみる方向で考えられた。

 

しかし、相変わらず大きいスイープは

好みではなく小さいスイープが好きだ。

 

↓AIによってイメージされた和田志。笑

 

 

1960・1970年代の日本の音楽を

聴いていて思うのはフランスとブラジル音楽に

影響を受けていてアメリカではないこと。

 

和声的にテンションコードで

メロディー中心のコード付けが

されていたようだ。

 

差異響統合対象主義

農耕接触2024/04

 

部屋の温度が30℃に達した。

しかし、身体が慣れて暑くない。笑

 

トケイソウは蕾がいっぱい出来て

クリスマスローズも夜中冷えるので

まだ元気に咲いている。

 

名前の分らない木を剪定し終わり

そしてまた2本目の同じ木を剪定する。

 

親戚の家に同じ木があって

その木がまたとても良く

剪定されているので見本として

頭の中に描いてある。

 

この名前の分らない木は

剪定が難しくノッポで剪定の仕方が

親戚の家の木とは貫禄も違い

中々、理想通りにならず

思い切って多めの剪定をして

しまうしか方法がないかも知れない。

 

剪定したり堆肥混ぜたりトケイソウや

ケシ畑や温室の野菜のおかげか

の小さな聖なる計画が外へ

発動しつつある。

 

和田志

 

先日はお隣の奥さんから

話しかけられ田舎の庭に小さな

桜の木をたくさん貰ったので

1本を堆肥児童候補の息子さんが

私にプレゼントしたいと

思っているらしく

いつの間にか堆肥児童候補から

堆肥児童になりつつある。笑

 

■N■

 

簡易温室の1個目のイチゴは

何かに少し食べられてしまったので

収穫して食べられる所を食べてみると

意外と甘くておいしかった。

 

2個目は1個目より更に大きく

売っているものとほぼ

変わらなかったのだが

今度は丸ごと何者かに

食べられてしまったようで

無くなっていた。

 

考えられるのはネズミだが。

他にも白くて小さいイチゴが4つほど

出来ていたのに食べられてしまい

振動数激下がり。苦行

 

ネズミ駆除の為にネズミの

嫌いな匂いで対処してみたら

少しは効果があり

 

更に厄介なのは

ムクドリが雨戸の戸袋に

また巣を作ってしまい

卵が3個あって2021年の

子育てのやかましさから

他の場所に移ってもらおう

と試し見たがやはり戻って

きてしまうので半分諦めた。苦笑

 

 

 

毎日、糠づけにハマり

食べると腸の調子も良くなっているので

漬物を食べる量が多くて生産が間に合わない。

 

野菜を煮込むと栄養が飛んでしまう

という話を聞いているので

糠漬けは理想的に思える。

 

今は人参と大根が主で

漬が甘いと人参硬く人参臭くて

食べづらいが少しシワシワになっていると

食べやすくて味も良い感じだ。

 

人参がまだ少々硬い時

お袋が漬物を食べたいというので

人参をあげたら入れ歯が割れてしまい

歯医者に行く羽目になってしまった。苦笑

 

歯医者ではすぐに接着してくれて

入れ歯はすぐに治ったが

またお袋に漬物を食べさせると

入れ歯が割れるのではないかと

少々トラウマになった。

 

糠を混ぜ堆肥を混ぜる日々

 

堆肥は水分が多くなってしまい

冬に残してあったイチョウの葉を

混ぜてみた。

 

ネズミに食べられてしまった

糠も加えたので少々堆肥の香りが強烈だ。笑

 

こんな強烈な香りのする堆肥様を

植物は好むのである。

 

聖徳堆肥

 

汚泥に咲く花

 

 

残念ながら音楽・芸術・アートは

聴く側、観る側の能力によって

相殺されてしまう。

 

サブスク等で日本の昔の音楽を

聴いてみたら世界標準という
海外に引けを取らないものが沢山ある。

 

私がTVで観ていたものは

ほんの一部であって

裏側に世界標準で好みの音楽が

たくさんあった。

 

日本の表の音楽では比較的

自分の振動数を上げてくれず

尊敬でもなく霊的でもなく

振動数が下がる方が多かった

というのが本音。

 

ラジオでは裏の一部が

オンエアされていて

インスパイアされたものはあり

ラジオで流れないものは

ほぼ存在こそ知っていても

長い間、耳には届いてこなかった。

 

これは日本が失わされた

原因でもある。

 

 

自分の手に合ったフィンガードラムの

パッド配列を探っていて

なかなか良い配置が見つからず

変更ばかりしている。

 

いつもの占いで少し前から
新しい領域に進行するというような
メッセージがあったのが

フィンガードラムの可能性もある。

 

モノにならないかも知れないが

個人的には振動数の上がる行いに

なってきたように思える。

 

作曲は少し滞りギターを弾く時間が

長くなりアイデアを構築中。

 

楽曲作成の意欲と演奏の意欲が

同時に起こり、気分的にはやや何かから

解放され気楽になり初めている感がある。

 

 

差異響統合対象主義

農耕接触2024/04

 

早くも自分の部屋の温度が

29℃に達してしまった日がある。

 

鉢の土はとても乾きが早く

すでに夏並みに植物が

大きくなっている。

 

特に紅葉の成長度合いが半端なく

何故か大きくならなかった

小さなアゲハ蝶も多く飛んでいる。

 

まだ時期的にアゲハは

早いと思うのだが。。

 

スギナも夏並みの成長度で

茎の高さと太さも違う。

 

一気に剪定の量が増えた

感じがして気が重い。

 

しかし、朝は灯油で部屋を

暖めるというおかしな傾向もあり

これは自分の体感だけなのか?

よく分からないのだが

とにかく寒暖差で体調も大変だ。

 

寒暖差で体感的に寒さを感じたり

暑さを感じたりと感覚が忙しい。

 

 

4週間前からリンパ節に問題が

あるようで更に集中力が続かないでいる。

 

乾癬等の肌トラブルで

体内に菌が侵入した模様。苦行

 

善い菌活と悪い菌活がある。苦笑

 

とりあえず内服薬で悪菌を

緩和する方向で治療中。

 

良かったのは菌退治の

内服薬が眠気を誘い

就寝時には丁度いい薬

だったので良かったと思う。

 

 

対立についての考察

 

 

 

ネズミに食器棚の中に入られて

とんでもないことになっていた。苦行

 

少し前にお魚ナッツと糠を食べられて

どこから侵入し通路はどこかと

探っていたら食器棚の中で

ネズミがゴソゴソと音を立てていた。

 

食器棚を開けてみると海苔が

食べられていて使っていない

皿にもフンが付いていたり最悪だった。

 

親が整理整頓が出来ず

自分がやろうとすると文句を言うので

手を付けずに放置していたらネズミに

侵入されてしまい、ここらで心を入れ替えて

お祓い禊が必要だと感じさせられた。

 

 

今までの楽曲はロックが主だったけれども

少し自分が落ち着いてきたせいか

またSNS等で社会的に揉まれた結果

個人的なゼロポイントに収束し

楽曲がR&B的になりつつある。

 

音楽を聴き始めたルーツが

R&BとFUNKに影響されていて

その後ROCKに目覚めるのだが

親父が亡くなった後

精神的にギター解禁となり

R&BとFUNKの存在が大きくなった。

 

ギターも軽い歪もしくは生音で。

 

というのも。。

やはり黒人さんは先見の明があると

5年前から特に感じていて

リズム主体であまり展開もしない方が

曲が短くても成立すると考え始めた。

 

振動数のことも考えると

リズムの重要性が求められる。

 

そして、そこに日本人らしさの

コード感を含める方向性で

今は考えている最中。

 

*********************

 

ミュージシャンで母音アを4つ以上
持っている方は社会適応が

非常に高いと考察した。

 

 

差異響統合対象主義

農耕接触2024/04

 

堆肥ヨーガで思考から解放される。

 

私は在る

 

庭のポピーが花盛りだ。

しかし、苗が大きくならずに咲いて

滅茶苦茶小さい花と大きい花が

あるのはどうしてだろうか?

 

疑問ヨーガで思考に執着する。

 

簡易温室のトケイソウとイチゴ2個は

良い感じに成長中。

 

温室は植物にとって

心地の良い場所だ。

 

もみの木の剪定も終え

剪定していく内に色々な所が

気になりだして仕方なくなった。

 

また来年に行おう。

 

そしてまた名前の分らない木の

剪定に取り掛かる。

 

 

おそらく一番正確な禊について

 

バプテスマと同じ要領で氣と磁場を

元気のある方が行うと祓うことが

可能になるということだろう。

 

聖書で言うバプテスマは他人に施してもらう

事が多いが日本の禊は自ら行う方法としてある。

 

人は日々穢れている。

 

 

アーリーマンとルシファーは陰陽的である。

 

人は比較と選択の世界に

常に投げ込まれているので

ありのままの自分でいることが

難しくなっているが

 

自然を相手にしていると

選択を誤ったとしても

また再生してくる場合も

多いわけで赦しの気持ちが

湧いてくるきっかけになり
ありのままの自分でいることも

赦せてくる。

 

これは剪定でも学べる。

 

また自然を完全に排除してしまうと

赦すというルールを失っていき

冷たい世界を想像することになっていく。

 

偶然性は赦しを与える。

 

あらゆる場面で自分自身が

注目されないと満足がいかない輩たちは

争いに持ち込むという時代に突入している。

 

我々の外面も劣化していく

運命にあり努力さえしていれば

内面の劣化は外面は劣化ほど起こりにくい。

 

 

作曲で訛ったギターを練習で
少し取り戻した。

 

4曲目は後半の展開で少しばかり

延滞している。

 

ドラムの打ち込みが以前より

細かく出来るので使いやすさと

機材のやれることの幅広さを

感じながら妥協できない自分との

戦いで疲労する時があり

エネルギーの分配が難しい。

 

エネルギーがあれば

作業に持続力があり

高揚感も生まれるが

エネルギーが少ないと

マラソンでゴール目前に

似たつらい状況になる。

 

以前の自分と比較して

勢いを失った自分を

責めてしまう時もある。

 

差異響統合対象主義

 

 

農耕接触2024/04

 

春なのに雨が多い。

 

おそらく去年と同じように

前倒しの暑い季節がはじまる。

 

暫くは春とか梅雨とか夏とか

季節の感じが分からなくなりそうだ。

 

今までのように温度計やら

カレンダーの数字的な認識が

通用しなくなる予兆がある。

 

侵食草の勢いも凄く

中でも今年はスギナが絶好調。苦笑

 

スギナは薬草扱いなので

堆肥2号機に混ぜてみた。

 

すでにスギナは夏場に生えている

域まで成長していた。

 

 

先日はポピーの周りに侵食草が出ていたので

取っているとあまり親しくない近所の子が

ポピー綺麗なのに取ってしまうのか。。と

小声で呟いているのを聞いた。

 

自分はポピーは取っていないよ!と

心の声を小さく発しポピーは

自分の中である程度の畑にしようと

決めている計画だ。

 

ただし繁殖力が半端ないので

十分気を付けたい。笑

 

そうこうしているうちに

今年も庭のポピーが雨で

元気になり咲き出した。

 

道から観て侵食草だと思った方々も

ポピーに見惚れる日々がやってきたのである。笑

 

 

仲良くなっていた楽器屋の店員M氏が

少しばかり肝臓が回復したようで

シフトチェンジ。

 

自分にとっては稀にみる

コミュニケーションの相手である。

 

しかし、気を抜くと店が変わったり

辞めてしまう可能性もあるので

気を抜けない。苦行

 

振動数の維持

 

もはや自分は聖書的に悪霊から

狙われる対象になっているはずだ。

 

 

家が古くなってきたのもあり

夜にネズミが屋根裏で祭りをやっている。苦笑

 

夜中に眠っていても起こされる時があり

とても厄介だ。

 

先日は台所に置いてある

お魚ナッツと糠をネズミに食べられて

しまい泣く泣く追加のネズミ駆除器を導入。

 

 

介護も奮闘中だが

このまま平穏で何事もなく

この世を去るのかと思うと

何のために存在したのかという事が

ほとんどわからないという状況にある。

 

今となってはどうなれば

幸福を感じるのかという

ことさえ分らない。

 

小さな幸福感としては

花が咲いたりしているのを

観ていても感じられることはある。

 

今世は自分自身を味わうためではなく

外界や他者の作品を味わうために

存在しているのだろうか?

 

 

アメリカにいるユダヤ人

 

見た目は少々違和感を覚えつつ

戒律も多い中で何となく家族いっぱいで

幸せそうにも見える。

 

差異響統合対象主義

農耕接触2024/04

 

シャクナゲが赤い花を咲かせて

庭を綺麗に飾っている。

 

それと共に侵食草も増えてきた。苦笑

 

春はまだ地面が茶色系なので

緑色の草が出てくるとやたらと

目立って気になってくる。

 

堆力があれば花も綺麗に咲く。

 

堆力増強

 

地球寒暖差で暑い方に

慣れてしまった自分は

寒いのが非常にキツイ。苦行

 

15℃から20℃でも

寒くて仕方がない。

 

現状身体は体感であって

数字表示の温度が意味を

なしていない気がする。

 

とかく女性が患う病に掛かりやすい

自分にとって冷え性改善も含めて

色々と調べておく必要がありそうだ。

 

去年の6月から数か月に渡って

酷い胃の調子だった問題は

おそらく酸性問題とタンパク質不足から

来ていたと思われアルカリ性飲料と

クエン酸をバランスを取りながら

飲み、加えてプロテインを数種類

摂取することで何とか改善で来ている。

 

あとは夏場に対応できる胃を作れるかだ。

 

そろそろ乾癬の問題も出てくるので

水掛けバプテスマも必要で相変わらず

身体問題を1つ2つ抱え込んでいる。

 

 

温室のジャガイモがいつの間にか

大きくなっていた。

 

おそらく有意義性の面では

天地和合を求めなければ

共創社会は見込めない。

 

愛情が無ければ

天のみの有意義性は競争社会となり

地のみの有意義性は利便性を

欠いた社会になってしまうだろう。

 

物質主義は終わる?

 

話し上手な方が

物質主義は終わると考えがちだが

世界が皆、話し上手という分けではなく

モノを造った方が価値を得られる

方々も多くいる。

 

次元が変わらなければ

終わらない。

 

 

 

 

聖徳堆肥

 

堆肥の素の2号機の中で

バナナとミカンが分解されて

水分がやたらと出てくる。

 

堆肥液としてはとても使えるのだが

臭いがキツイ。苦笑

 

堆肥まみれの聖徳堆肥

 

近所の堆肥児童候補は旅行に行って
いるようで見かけないし。笑

 

 

会社勤めをしていた時には

カラオケで誰一人として山下達郎氏を

歌っていた人がいなくてなぁ。

 

どうやら中国の方らしいのだが

このリスペクトは感激する。

 

Andrew Portnoy

 

彼がどんな思いで楽曲をカバーしているのか

聴いてみたい気がする。

 

とかく日本とCの国への偏見がある方々に

平和的解決を音楽で試みている感じがして

涙腺が崩壊する。

 

やはりCの国でも南側と北側では

少し様子が違うようだ。

 

しかも大ぜいで。

私の最も尊敬する山下達郎氏。

 

 

 

ゼロポイントヴァイブレーション

 

何もしなくても意味を持ってしまう方々と

何もしないとほとんど意味を持てない方々の葛藤

 

 

多少の疲労感で滞りを感じる音楽活動。

 

作曲より少しギターを弾いていた。

 

暖かい日もあり前に比べれば指も動く。

 

作曲が進まないと

いつものように不安が訪れる。

 

何だろうか?この不安は?

 

植物に触れるただ在る状態と何者か?

という探求者の自分を繰り返す。

 

特に最近は何でもない自分を意識しながら

こうなりたくないとか、ああなりたくないとか

考えながら思い浮かぶ自分が何かダサいのだ。笑

 

世の中のカッコつけ過ぎが

時代に合わなくなりダサいとかが

結構あり庶民的過ぎても溜息もので

自分の姿が中々まとまらないでいる。

 

 

 

 

差異響統合対象主義

農耕接触2024/04

 

急に熱くなった

車内にいると夏のように暑い。

 

まだ4月だというのに。

 

寒暖差には季節に合った食材の用意だ。

 

これなくして健康管理は難しい。

 

巷では麹で大騒ぎになっているようだが

最近のマイブームは間違いなく麹。笑

 

霊性を高めるには菌活だという

個人的な答えがあり

とにかく菌活は外せない。

 

糠漬けの菌作用も自分の身体に

合っているらしく糠漬け

初号機に加えて2号機も参戦。

 

初号機はお試し用なので

袋が小さすぎた。

 

2号機の容器は昔に実家で使っていたものだ。

 

堆肥も糠も菌を繁殖させるために

混ぜることが重要だ。

 

混ぜないと菌が繁殖しない。

 

 

簡易温室では白いイチゴが出来ていて

鉢に植え替えた太めの枝のトケイソウや

水耕接触用のトケイソウも成長している。

 

古い方の温室では赤しその大群が

去年同様に成長中。

 

今年は長ネギとジャガイモも

収穫予定だ。

 

しばらくジャガイモは食べていないので

自分で収穫したジャガイモを食べたい。

 

 

AIに描画してもらうと種を蒔いたばかりなのに

すでに収穫された描画になってしまう。苦笑

 

これは成功法則のイメージ作りである

達成された姿を描いているというのに

近いのかも知れない。

 

 

色々あってイエスに次元の事について

聴いてみると次元とは感情という

側面があると言って来た。

そして感情には優劣は無いとした上で

どの感情の状態が心地よいのか

自分に聴いてみなさいという教えがあった。

 

自分はそれで少し腑に落ちた気がし

おそらくそれなりに上手くいっている

方々というのは感情次元が何かしら

違うという事だろうと思った。

 

巷で言われているこの当たり前の

ことが自分の中では少しずつ崩れて

今この状態にあり見直す結果となった。

 

神卸しとかやっている方々が多いのだが

それと同じように政治家の現リーダー的

存在達が憑かれて人口減少に加担し

導かれるシナリオになっているようだ。

 

霊を使って自己を酔わせている

似せ預言者が増えているので

情報を減らして耳を伏せた方が

惑わしから離れられる。

 

 

4曲目がルーツミュージックでもある

アメリカンハードロック風な仕上がりに

なりつつありイントロが以前自分が

作曲したものに似ている。笑

 

久々にシンセ曲というより

ギターインスト的。

 

今までなら似たイントロなので

却下するのだが今回は自分らしく

行くためにそのまま採用してしまう。

 

特に誰が求めるわけでもないので

好き勝手に進める。

 

このまま何の変化もなく

この世を去っていく可能性もある中で

このままではどうにも納得が

いかないと思う時も多々あり

他人に恨みを持つというよりは

むしろ失われた30年に嫌悪感が大きい。

 

差異響統合対象主義

 

農耕接触2024/03

 

自然に生やしてあるポピーが

段々と大きくなってきた。

 

特に雨が降ると大喜びで

葉が青々としてくる。

 

毎年、庭がオレンジ色になるのが

楽しみになっているが

反面、庭の手入れをしていないと

思われてポストには土地系の広告が

多くなるので花が咲くまでは辛抱だ。

 

簡易温室のイチゴは順調に

花を咲かせて成長中。

やはり温室は心地良いようで

堆肥効果も出ているようだ。

 

堆肥主義 笑

 

堆肥という汚物に近いものに

有意義性を感じることが出来れば

何か災害等で問題が起きた時にも

平静で有意義性を保てる。

 

 

お隣さんの庭に庭師さんが

来て剪定していたので

アマチュアの自分は

もみの木の剪定を中断して

家に引っ込んでいた。笑

 

それに加えて強風や雨で

剪定が出来ていなかった。

 

お隣さんの庭にも

もみの木があり

その剪定された

もみの木を観ていたら

切り方が参考になった。

 

去年、一昨年は適当な

剪定だったので

今年はもう少しまともな

もみの木になりそうだ。

 

 

AIにある程度の指示をして

偶然性を用いて描画をしてもらっていると

今後の未来生活に繋がるような気がしてくる。

 

あくまで大量生産ではなく

自分の目指す理想に向かって

指示を出す有意義性。

 

花は自動化ではなく

自分で育てた方が情が湧き

いつの間にか育つ日々の成長が

観れるのが楽しい気がする。

 

劣化していく儚さも味わい。

 

味わい尽くしたら

そこに聖徳堆肥が待っている。笑

 


神の名前を知っていることよりも

神の思想・行動が大事なのであって

旧約聖書の神の場合は特定の

名前すら明かさなかった。

 

名前を明かせば将来的に

争いになる事が分かっていたからだろう。

 

ただ日本の場合は神が多過ぎて

特定の神の信仰になりにくい為に

争いに発展しない特性がある。

 

 

どうやらアマテラスらしい。

 

 

神はヒトよりも次元が高いので姿を変える。

 

 

いつもの事なのだが

2023年中ごろから

以前に比べて体調も良くなり

楽器屋に足を運んでいたところ

店員Mさんと仲良くなって

目的をもって楽器屋へ行くことが

出来ていたのだが

その店員Mさんが肝臓の具合が

よろしくないようでシフトを

変えざるを得ない状況になってしまった。

 

楽器屋へ行ける時間が

限られている自分にとっては

とても痛手だ。

 

またいつもの孤立感。

 

何度味わえばよいのかという。

 

これもまた悪霊の仕業かも知れない。

 

アンチフェイズを公言する。

 

Antiphase

 

こういう人生なのかも。

 

 

作曲をしているとギターが疎かに

なってしまう。

 

この問題は以前から自分にとって

非常に難しい問題。

 

ギターから離れるとエフェクターの

使い方も忘れていくし気を改めなくては。

 

シーケンサーにも新しい機能が

加わったがまたしても問題に直面。

 

がしかし、使いこなせば

本当に良い機材だと確信している。

 

DTM特有の問題回避には

ハード機材で補っていくしかないと

考えている。

 

差異響統合対象主義

農耕接触2024/03

 

剪定中に春一番や台風以外で

過去最高の強風に遭った。

 

部屋にいると地震だか強風だか

分らない時がある。苦笑

 

やはり地球寒暖差という

異常気象が起きている。

 

去年は暑さに相当慣れたので

身体的には寒い方がつらい状況になり

 

鉢の土も乾き具合が速く

植物も大変だ。

 

寒暖差は今後もしばらく続く

可能性が大きい。

 

 

赤いトケイソウの種を

擁壁の下に蒔いてみた。

 

トケイソウは支えになる場所が

好きなようだ。

 

そして鉢より地面に直接生やす方が

元気が良い。

 

■N■

 

今年はクリスマスローズが

遅い開花で今頃になって咲き始めた。

 

去年と一昨年は2月頃に咲き

もう少し早かった。

 

 

個人的に超絶的な菌活を行っている。

 

みやここうじ、酵母味噌にコーンスープ

糠に漬けた人参に塩麴、オリゴ糖、納豆菌

 

腹の動き方が半端ない。笑

 

ヨーグルトは日本人に合った

乳酸菌ではないという情報を得て

酵母味噌や糠漬けの方が

先祖たちがよく口にしていたはずだと

思い実行している。

 

しかし、ヨーグルトもしっかり食べている。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

あの上祐史浩氏が解説する現代社会の心理構造。

 

上手く行っている人には

興味もなくわからない世界へようこそ。

 

多くの人々が認識すべき点が語られている。

 

 

成田悠輔氏のきつめのジョークも分からず

真に受けてしまう方々がどうしようもない。

 

覚悟を持って次の世代へ

渡していくべきであるという想いが含まれている。

 

まぁどちらにせよ!

ある程度上に立ったらDAO的に
引き際も大事だということなのに。

 

アーリーマンとルシファーのバランス。

 

偶像のように表面である対象に

気を奪われて裏である対象を

霊的に観れなくなり

悪霊に取り憑かれている

大衆の愚かさが観てとれる。

 

 

ドラムマシンのプログラムを作成中。

 

基本的なフィンガードラムも少し前よりは上達し

もう少しドラムマシンのパッドが

大きければと思うようになった。

 

 

侍スピリットが感じられる田浦楽氏

 

 

山下達郎氏は別にして洋楽を聴きはじめた時に

邦楽のコード進行に違和感を覚え始め

それを避けるようにしてきたのだけれど

ここ最近思うのは何ら問題なかったシティーポップ。

 

今では逆に洋楽との差別化がされて

気持ちよく聴ける場合が多い。

 

日本は中道的に捉えることが多いので

昔はロックよりもジャズ・フュージョン系の

探求的な要素を持った楽曲の

クオリティーが高かったようだ。

 

一生懸命頑張っていたのに

受け入れられずに消滅して行った

ミュージシャンの何と多いことか。苦行

 

完全に霊性が偶像に置き換えられていた。

 

 

購入しないと聴けない音楽が

いつの間にか購入しなくても

聴けるようになっているので

昔の音楽が新鮮だったりする。

 

差異響統合対象主義