立命館大学のシンポジウムにパネラーとして参加してきました。



微細切削加工のMPC 専務の日報


来賓者の挨拶
微細切削加工のMPC 専務の日報




『50年後も輝く中小企業』の出版記念ということでしたが、どの企業も冗談交じりに・・・





『今の状況で50年後なんて想像もできない!!』




と言っておられました。




希望的観測を仰られる方、悲壮感も漂う並々ならぬ決意を言われる方、それぞれですが、どちらにしても・・・




『やるしかない!!』








思いついたことを思いついた時にすぐにする!




それだけは共通していました。






パネラーの報告は順番で20分ほど。




僕の順序は最後。




後継者問題について話しました。

微細切削加工のMPC 専務の日報


微細切削加工のMPC 専務の日報




ただ、来社されている方の層を見て、急遽内容を少し変えたので支離滅裂になっていたような・・・。




挨拶回りのこの時期にこういったことをお受けするのはどうかなって迷いましたが・・・




普段会えないような方ともご挨拶をさせていただき、本当にやって良かったです!





やはり、行動あるのみですね。




懇親会が19時頃まで。




同行した社員を僕の車で先に帰したので、帰りは電車。




久々に大阪の地下鉄に乗りました。




帰社してから、現場作業をしている社員へ技術指導。










今日は夕方にある取引先の社長様に仕事の打合せでお会いした。




普段から、色々とお声を掛けていただく社長様で会議などで話されることは勉強になる。




今日も色々と考え方の部分を教えていただいた。





その中で手前味噌ですが、僕自身のことも褒めていただきました。




内容はここでは触れませんが、その後に間髪入れずにサラッと言われたことが印象的でした。




『○○だし、エライと思うよ』の後ですが・・・









『社長の指導が良いんだね』




僕自身、人が思うほど社交辞令は言えない性格なので、いつも人に好かれるような『素の自分』であるようには心掛けています。



人並み程度の能力もないのに、年上の方から褒めていただくことは時折ありますが、上司である社長のことまで口にして言われたのは数少なかったので印象的でした。




確かに製造業は初めてで、成果主義の仕事にずっと携わってきて、中小企業独特の労使関係、人事考課、取引先の重要性などなどこの仕事に就いて知ったことは全て社長から教わりました。




言わば、今日の僕の『飯の種』は社長から貰った訳です。




先日、ある方に話しましたが、今の会社にかぎらず、仕事をある程度覚えると自分自身の世界で仕事をする人は『会社や上司から仕事を教わった』という気持ちが低い人だと話しました。




なんか、いつの間にか自分で覚えた気になっているわけです。




趣味ならそれで良いですが、仕事はそれで飯が食べられるわけで、仕事を教えてもらった先輩や上司、会社に感謝をする人間が会社のベクトルを敏感に感じ、そのベクトルに合わせた動きを自然とし、成長する。




『この時代にそんな古い・・・』と言われるかもしれませんが、そういうヒューマニズムが重要だと再認識させられた一言でした。






さぁ、明日は八尾ロボコンのプレ大会に当社社員が、そして僕は立命館大学での講演です。



今、まだ話す内容を煮詰めている途中・・・。



挨拶回りも終わり、そしてそれらの報告もほぼ終え(報告書の掲示はまだですが・・・)、後は数件のイベントを終えると、通常業務に戻れるってことが見えるところまでようやくきた。



社内には挨拶回りの報告など、周囲の厳しい現実を伝えてきたが、後は動くこと。




それのみです!




各自が自分も含め、お互いに効率化を進めて前進しなければなりません。

















しかし!










これから、せっかく改善をしていくにあたって、絶対条件は・・・





応急処置はしない!




これが大事だと思います。





改善するならば、景気回復後にも継続的にできるような施策をうたなければもったいない!





後は自発的な動きが出てくれば、周囲の状況を訴え続けることを終えて、前進できる。






今日はノー残業デー。




午後には機械メーカーの方が来社。




お互いに同感だったのは、このペースに慣れてしまうのが次の懸念材料。

(社員の皆、予告しておくよ(^^;)



周囲が悪いからといって、傷のなめ合いをしている訳にはいかない。




そこに基準をおいてしまうことは絶対だめ。




上に目線を置き、良い状況にもっていく!



仕事を前倒しにして、こちらの仕事を手伝うくらいのペースで全力で頑張ろう!




流通業界ではイオングループが悪いのに、セブンアンドアイはグループのセブンイレブンがタスポの影響で好調。




衣料品業界ではユニクロが独り勝ち。




ヒートテックのお陰で過去最高益だそうだ。




悪いことが当たり前になってしまう訳にはいかない!





会社を出た後はスタジオでゴルフの練習。




18日のゴルフ前は最後の練習かも??




いやいや、これではエライことになるな(^^;




こちらも練習頑張ります!




そういえば、昨日行った佐賀はゴルフがかなり安いらしいです。




羨ましい~!!







引き続き、九州出張。




結局、深夜に独り博多市内をぶらぶら歩きながら散策。




博多駅前から、何だかんだ言って中州まで歩きました。




なんか、中州は見ておかなければならない義務感に駆られましたね(;^_^A




寒空の中を怪しく動いていました。




帰ってからは朝方まで提出書類の作成。




朝、福岡を経ち、佐賀のお客様へ。




昨日、訪問したお客様も本日お伺いするお客様と取引があるみたいで、行き方を教えていただいていた。




特急みどり号に乗り、博多から有田へ。




車内では必死に書類作成にいそしんでいました。



有田焼で有名な地域。




電車で見ると窯元や陶器のお店がところどころにある。




約1時間半で有田に到着。




雰囲気のある駅。


微細切削加工のMPC 専務の日報-HI3B0116001.JPG

なんか、遠方まで来たなぁって感じる。



お客様が有田迄迎えに来ていただいて、その会社に到着。



その会社に到着して、愕然とした。




効率、意識向上などへの工夫の数・質が桁違いに多い!!




自分自身の工夫を生み出す『知恵』がまだまだだと実感!




更に協力工場への見学を頻繁に行って、改善点をドンドン見つけているそう。



この会社はマイスター制度など技能レベルの線引きがしっかりとされている。




ご挨拶で伺ったのに、得るものが多い『工場見学』となった。




工場見学の機会をいただくことは多々あるが、何かを持って帰ることをする社員をドンドン出して行くことの必要性を感じた。




こればかりは、教わって持って帰る人はどこまで行っても『義務感』で、教わらなくても持って帰ってくる人はその必然性を感じ、勝手に持って帰ってすぐに実践するそうだ。




同じものを見ても、持って帰ってくる量は人によって違う。





少ない人、多い人、皆に伝える人、伝えるだけではなく影響させる人、またそれでは終わらずに社内に徹底する人それぞれだ。




僕自身も出来れば押し付けたくはない。




であれば、持って帰る量の多い人に・・・てなるのは自然なこと。




この時期に何かを感じて、思考自体をごっそりと入れ替えていかなければならない。



有田→博多 1時間半 博多→新大阪 3時間 新大阪→八尾1時間



結構な距離だったなぁ。




有田は今度はプライベートで来てみたい場所だった。





ところで今日の話にも繋がるが、成長する意思をを示している複数の社員に見ておくようにと伝えているブログがある。



そのブログは若い取締役の方が書いていて、何度か取り上げたことはあるが、社員には僕のブログより優先してみてほしいくらい。




トップではなく、上司を支える立場としての立ち位置を成長しながら頑張っている辺りは、立場も近くそして若いが見本になる。



いつも見ていてくれているのだろうか・・・と思いながら、良い事を書かれているのを読んでいる。



改めて、リンクをはっておくが、社員には記事の中に書かれているリンクまでたどって読んでほしい。

http://ameblo.jp/jibunnjisinn/entry-10192289512.html


僕に言われる前に気づけることが沢山書いているので再度徹底するが、社員には読み続けてほしい。



今日は一度出社して、福岡への出張。




今回は新幹線の方が最終が遅いので、新幹線で。




夕方に客先に到着。




先方の担当者の方と話し、可能な限り他の営業の方もいらっしゃる夕方に伺った。





昼間に伺って、誰も居ないなんて洒落にもならない。




お陰で殆どの営業の方とお話できました。



途中、佐賀のお客様に伺うか、社長と話し迷っていましたが、こちらに急遽一泊し、佐賀まで行ってくる事にしました。



大阪に本社がある会社ですが、社長様が佐賀の営業所にいらっしゃるということ、来年までに可能な限り、全てのお客様にお会いしておこうという2点から急遽決めました。




夜は本日伺った会社の担当者の方と会食。



25歳の方ですが、魚料理の美味しいお店に連れて行ってもらいました。




遅くまで仕事観、人生観、結婚観など色々と話しました。




Yさん、ありがとうございました。



今日、凄い事が起きました。



高速上でタイヤがバースト!!



後から振り返ると、自分自身は意外にも至って冷静で・・・






(んっ?少し、振動がするな)






(んっ?振動が大きくなってきたな。次の出口で降りよう)








バン!





(やっぱり、持たなかったか・・・。)




(非常駐車帯に止めないと。。。)






(インチアップしているから、テンパータイヤでは不安だな。レッカー呼ぼうっと)





などど淡々としていた。




そういえば、なかなか驚かなくなってきたなぁ。







そうだ!





それより、驚いたのは1本でのタイヤ価格でした。。。





一緒に前から付け忘れていた、レーダーも取り付けてもらいました。





驚いたついでに言うならば、先日の今宮戎の中で大きな屋台ありますよね。




食事をするところ。





同行した者と一緒に入って、財布を別の者に渡して、払ってもらっていたのですが、何気に





「あれ、なんぼやった?」と聞いた価格の方が・・・












インパクト大でした(-。-;)




そういえば、色々な祭りに行った際に毎回入って、毎回思っていたのに。。。





確かにあそこでは言い値だもんなぁ。





事業者の視点で感じてしまった。




まぁ、お祭り気分を皆で味わえれば、良し!!ですね(;^_^A





そこからはずっと会社でコツコツと昨日の続きをしているところ。




明日も昼からだとは思いますが、福岡へ出張。




嫌われ役か、はたまた良い役かは分かりませんが、同意してくれる者と改革断行頑張ります!

(明日も考えたことを皆に実践してもらいます)




結構、この連休中はブログ更新頑張りました。



スタッフには感じたこと、考えたことを聞かせてほしいな。







昼から先代の墓参り。



会社が見渡せるところにあり、ここに来るといつも見られているんだなぁって感じます。

微細切削加工のMPC 専務の日報-HI3B0110.JPG



一瞬でも手を抜いたことが無かったか?



やれることは無かったか?



そう自分に問う良い機会でもあります。




墓参りでは、先日の今宮戎も含め、会社を良くするのは自分を含め働いている人なので、僕自身は具体的なことを神頼みは心の中だけとはいえ、口が裂けてもしませんが、見守ってもらうようにだけはいつもお願いしています。




帰宅してからは、キュークリエイトの山内君からレクチャーしてもらったことを少しずつ実践。



時間はかかるが、全て終われば数字でも企業風土としても、かなりの成果はみられることになる。




地道な作業ですが、コツコツPCに向かって頑張ります。



年末からずっと社内に檄を飛ばしています。



その理由はこの不況という理由も確かにその一つなのですが、そもそも他国で起きた金融不安でこれだけの影響ってどうなんだろう?って感じます。




逆にいえば、このくらいのリスクでこれだけ国家がグラグラするということは日本自体が制度疲労、若しくはバブル的な要素が知らない間に進み、世界的に社会構造自体が変わろうとしているように感じます。




自動車についても若者の車離れ、一時期のガソリン高騰、新興国のメーカーが勢いを増してきたことなどニーズが変わってきていることも自動車業界の不況の原因で金融危機が原因だけではなく、景気が回復した後も残るニーズは多いと思う。




だからこそ、会社内も構造改革をし、今の経済状況がスタンダードとし、この状況で利益をしっかりと確保できる企業体質へ変える必要がある。



大手もこれだけの細かい体質改善を実践している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090109-00000182-jij-bus_all


そのスピードが早い会社が次の勝ち組になるのでしょう。




売上の数字など、弊社は比較的世間で聞くほどの影響はまだ受けていません。




だからこそ、そういった業績ではなく、会社内の構造改革・意識改革へのスピードを上げることに焦っています。





だからこそ、柔軟な対応の出来る社員・自発的な社員に成長してもらうように考え方を添えて檄を飛ばしています。



次の時代にはどういった社会構造になり、人事面・営業面などの次の経営戦略などを考えられて、それを実行に移すことができる人材育成が急務です。




昨日も昇格の掛かっている社員に時間管理で注意しました。




昇格審査の対象でもある現場運営にせっかく挙手をして、責任者になっているのに今日というチャンスを意識していないように思えたからです。




決して彼は手を抜いたり、遊んでいたわけではありません。




全力で仕事をしていてくれていました。




但し、現場運営という観点からみると、夜出掛ける時間の把握や全体的な仕事をここまでするぞというタイムスケジュールなど課題はかなり残った結果となったと思います。




それがスキルが足らないのであれば、何も言わずに諦めます。




しかし、リーダーシップにも目覚めだしてここ1、2カ月の意識の向上は目覚ましいものを感じている。




だからこそ、昨日は朝から晩まで現場運営について勉強する必要性があったのです。




完璧を求めている訳ではなく、そこへの意識を持ち続けているかを問うたのです。




中堅にもなってくると、気配りや行動力などルーティンワーク以外にも求められる要素がたくさん増えてきます。




また、自分自身の成長が不可欠な人は自ら叱られるくらい、周囲の期待度と本音でぶつかっていかなければなりません。




淡々と仕事して、急に「君、昇格ね」と辞令が下りるような高度成長期の会社かお役所みたいなことは現代ではあり得ません。




自らがそこをぐっと掴まなければいけません!




彼だけではないですが、弊社の中堅社員にはもう少し打たれ強くなってもらう必要性、また考えたことを実行に移し結果を出す実行力、そして考えていることを常に念頭に置く意識の向上を、上記のような固い表現ではなく、一つ一つの行動を掻い摘んで(かいつまんで)説明しています。




今は毎日が劇的な変化を遂げなければならない時!





それがプレッシャーになる人には、極端に言えば今だけもで良いのです!




但し、ルーティンワークを頑張ろうと言っているのではないですよ(それは当然です)。




社員一同が今の状況で利益を確保できる会社への構造改革・意識改革が出来れば、今だけでも良いということです。





その体質がしっかりと新たな企業風土として馴染めば、同じことをしていても辛くは感じません。




何故なら自分自身が成長すると、当然ですがそれが新たな自分のスタンダードになっているからです。




これを見て、次のチャンスを生かせるように、社長や僕に訊いたり、自分で調べたり、すぐに何かを行動し始める実行力を期待しています。




次にリベンジすれば良いのだから。






話は変わり、友人の会社のHPを見ると、その会社に別の友人が働いていることを知りました。



彼も個人としては凄く優秀なビジネスマンでした。




そして、独立しました。




だが、事業がうまくいかなかったのでしょう。



僕自身もそのジャンルの事業の立ち上げに関わったことがあった為に立ち上げの際には事業計画書を持って僕の自宅まで来て、相談も受けていました。




その相談を受けたのが今ブログを書いている僕の書斎であるのも不思議な感覚です。



決して、将来性の無い事業ではありませんでしたが、次の展開をしっかりと考えなければならない事業だったと思いますので、その辺りをアドバイスした記憶があります。



ゴーイングコンサーン。




大同生命のCMでも言われていることですが、事業の継続性の難しさを改めて感じました。



弊社も50周年。



次の50年に向かって頑張らなければならないし、第二創業と言われる時期に差し掛かっています。




頑張ってくれる社員には自分の身近なところまで早く成長してもらって、経営チームとしてこの時期を頑張ったと名前を残したい。




その為にはチームの一員にはがむしゃらになって少数精鋭でやるしかない。




全員が業界で名前が売れている社員であってほしい。




休みの間も出来ることはたくさんあります。



しょうもないアピールでは無しに、結果の見込みの報告として、「こうしたら、効率が上がることが望めます」と言い切れるようなアイデアを待っています。





上記の友人には新たな道で成功してもらいたいと思います。







今日は出勤日。



客先への挨拶回りや業務のシステム改善などに時間を費やす。




午後からはWEB関係の改善の打合せ。



専門家からのアドバイスは本当に勉強になりました。




夜は恒例となりつつある手を挙げた社員と今宮戎へ。

微細切削加工のMPC 専務の日報-HI3B0109.JPG



遅めの時間ということもあり、混雑は比較的ましだった。



おみくじを皆でひくと・・・




JK君のおみくじが『半吉』とある。



珍しくないですか!?



願望の欄に於いても・・・



吉であった僕は『必ず叶う』に対して・・・










『ゆる~く叶う』とある。





ゆ、ゆる~く!?





彼この中途半端なおみくじでは帰せないと思い、帰りにダーツの出店に入ると結構うまい。




取った商品が・・・




手錠でした。





休み明け、どこかの機械と結び付けてやろうかと考え中。。。





午前中は研修社員を指導しながら、デスクワーク。



自分の担当機械がある程度稼働していると、その間は現場から離れ、デスクワークに向かえる。



後は代用の利かない専門性の高い機械を他の担当者に委譲していかないといけないな。



研修社員にも手を緩めずに厳しく指導。




もう少しで研修が一段階終了だというのに、時間管理がかなりルーズ。



各ポイントの終了時間を決め、その予定をしっかりこなす。




こういうことを今の内に癖づけないと、これからの30年間ずっとそうなってくるだろう。



少し前を走っているからこそ、今の時期の重要性を伝えたい。




そう思っています。



しかも、彼は将来像についてもしっかりと口にしている、弊社でも貴重な発信できるタイプだ。

(言わされているようにも見えるが)



但し、口にはするが、達成には興味が無いのか?と聞きたくなるような、低達成率ぶり。。。




でも、口にすることは意思表示をしているので、指導の理由づけにもなり、僕自身は社員に意思表示をするように言っている。




『言ってもダメだ』



『角が立つから止めておこう』



『言うの、嫌だなぁ』



などなど、口にしないということは意思表示をしないということ。



意思表示をしないということは、決まった意見には賛成し、その意見を実現する為に無条件で協力すること。



大人同士であれば、意見を言わなければ、賛成と同じだ。




そのような話を夜に個人面談の中でもYT君にも話した。




それと話は変わりますが、「大阪・八尾発 50年後も輝く中小企業 ~事例に学ぶ事業継続力~」での出版記念シンポジウムでの講演依頼があり、お受けしました。


http://www.ritsumei.ac.jp/acd/gr/mot/mot1/mot09_6.html




出版に取材協力した25社の中から4名の経営者が20分ほど講演をするみたいですが、他のメンバーを拝見すると、八尾では有名な企業の方ばかり。




後継者問題での話を依頼されていますが、良いPRが出来ればと思います。




興味のある方は上記のページから申し込みが出来るみたいなので、是非ともどうぞ。