●乾癬の苦しみは乾癬患者にしかわかりません

 

こんにちは。

 

もりこだまです。

 

乾癬患者の皆様、やっぱり乾癬辛いよね。

 

そう言ってる自分も、辛いです。

 

女性なんて、もっと辛いと思います。

 

随分前のお話になりますが、乾癬で悩んでいる女性の方と、お会いしてお話する機会がありました。

 

その女性は、美意識の高い方でした。

 

お話をした、感想を言います。

 

女性って、美の意識が高いだ。

 

だから、なんとしててでも、乾癬治したい!!

 

という気持ちは、男よりも、数百倍あるんだな。

 

僕は、わかってなかったな~。

 

って感じでした。

 

でもね。

 

普通の皮膚の方には、この苦しみはわからないんです。

 

かわいそう。

 

大丈夫?

 

って言われたって…。

 

だったら、私と変わってくれない?

 

なんて、言いそうになりません?

 

そういう苦しみを、僕は解放してあげたいです。

 

だから、お話聞きます。

 

私は、うんうんって聞くだけです。

 

いや、ケイシー療法で、完治させましょうよ。

 

なんて、決して言いません。

 

ただただ、聞き役になります。

 

苦しみを、少しでも和らげることが、一番の薬って知ってるからです。

 

 

 

●胃の中で起きる摩訶不思議なマジック、乾癬患者は食べ合わせに注意

 

こんにちは。

 

もりこだま です。

 

本日の記事は、乾癬患者の方は、理解しておいた方が、いいかな?ということを、記事にしました。

 

ケイシーの食事療法は、アルカリ性の食物以外は、食べないということから、スタートします。

 

アルカリ性の食べ物って、いったいなんでしょう?

 

胃の中に入っても、アルカリ性に、変化する食物のことです。

 

代表格は、生野菜、生フルーツ等です。

 

逆に、酸性化してしまう食物は、皆さんが、誰でも大好きであろう、焼き肉、ラーメン、カレーライス、トンカツ,スイーツ、チョコレート、菓子パン、アイスクリーム、ジャンクフード、炭酸飲料水、etc.

 

いくらでも出てきます。

 

油、白砂糖、肉、小麦粉、白飯、これは全部、胃の中で酸性化してしまいます。

 

いったい胃の中では、何が起きているのでしょう?

 

胃の中には、超強力な酸が入っています。

 

あなたが、食べた食事を、揉みながら、胃酸で、離乳食のような状態にして、消化器官に送り込む仕事をしているんですよね。

 

ということは…。

 

胃の中で、ごちゃ混ぜになっているってことです。

 

ケイシーのリーディングでは、食べ合わせに注意しなさいと、言っています。

 

パンやマフィンと、生フルーツを、一緒に食べてはいけない!

 

胃の中では、何が起きているかというと、混ぜ混ぜされて、酸性化してしまっているんです。

 

摩訶不思議な現象です。

 

フルーツは、糖分があります。

 

ですが、精製された砂糖とは、違い、胃の中では、アルカリ性に変化するのです。

 

単独で、食べればのお話です。

 

ですが、同時に、酸性化してしまう、パン、マフィン等と、一緒に食べると、フルーツも酸性化してしまうのです。

 

この食べ合わせということを、意識せずに、ケイシーの食事療法を、続けていると…。

 

なんだか、治らない。

 

食事は、守ってるのに。

 

という、問題が発生します。

 

なので、お食事をする際は、ご飯(玄米)と、野菜を、同時に食べては、いけないということになります。

 

そもそものお話ですが、皆さん、和食のコース料理ってありますよね?

 

旅館なんかに行くと、美味しい夕飯が出てきます。

 

思い出してください、ご飯って最後に出てきませんか?

 

お茶漬けとか、味噌汁と、白飯なんて、最後の最後です。

 

昔から、日本人は、わかっていたのか?

 

この食べ合わせの、マジックを(笑)

 

なので、私は、玄米と味噌汁は、最後に食べるようにしています。

 

近年、外食産業は、濃い味付けになってきています。

 

ご飯と一緒に、食べると、美味しいと感じる味付けです。

 

家庭料理でも、そういう味付けにしてしまいがちです。

 

舌が、濃い味付けに、慣れてきてしまってるんですよね。

 

そこから、突然、ケイシー療法に、突入すると、たまらなく辛いんです。

 

生野菜なんて、マヨネーズもダメ!、ドレッシングは使うな!

 

初めの頃は、レタスだって苦く感じます。

 

こっちの方が、美味しいって思えるようになるには、時間が必要なんです。

 

そう思えてきたら、食事療法は、苦にはならなくなります。

 

スタートして、半年ぐらいでしょうか、ようやく皮膚に変化が現れるんですよね。

 

要するに、現代の食生活では、皮膚は改善より、むしろ悪化が進んでしまうって事です。

 

現在、ケイシー療法で、頑張っている方は、是非参考になさってみてください。

 

皆さん、ケイシー療法で、乾癬無くして、幸せにになろうね。

 

ここまで、読んで頂きありがとうございました。

 

乾癬のことについて、私に聞いてみたい、相談してみたい、ケイシー療法が上手く進まない、とのご相談はこちらの記事をご覧になってください。

 

※注意とお断り

 

現在私は、ケイシー療法を主にした、自然療法を実行中です。

 

この方法を元に、ブログ記事をUPしています。

 

なので、記事の正否や、治療に関する正否は、正しいと言い切れません。

 

実行されても、すぐに、乾癬が回復することは、ありません。

 

もし実行されるのであれば、自然療法で「乾癬を治す」という書籍を手に入れてください。

 

その本の内容を、忠実に実行し続ければ、乾癬は回復致します。

 

●自然療法で乾癬を完治させる唯一の道はコツコツ続けることです

 

こんにちは。

 

もり こだま です。

 

乾癬が消えてなくなる、ケイシー療法は、自然療法です。

 

その方法は、食事を制限して、体内に蓄積されてしまった、毒素を抜く方法です。

 

何をやっているかと言うと、最終的には、血液中の毒を、綺麗にしているわけです。

 

皮膚が、改善してきたな、と、思うまでは、とてつもない時間が、かかります。

 

要するに、薬飲んで、あっという間に、乾癬は、なくならないのです。

 

心のカウンセリングを受けて、悩みがなくなったとしても、簡単にはなくなりません。

 

現在、人生2度目のケイシー療法中の、私の皮膚は、ゆっくり、ゆくっり、回復中です。

 

以前の、ケイシー療法の時よりは、時間がかかっています。

 

それでも、治したいと思って、諦めず続けています。

 

時には、イラっときて、禁止されている、脂っこい揚げ物や、甘いお菓子など、食べたりしています。

 

そのあと、皮膚はどうなるか?

 

私の場合だと、まず便の出が、悪くなります。

 

2~3日後、皮膚を見てみると・・・。

 

ポロポロと落雪する量が、増えてきたり、皮膚が赤くなってきたりと、なるんです。

 

「ああ、やっぱり出ちゃう。」

 

って悲しい思いになり、もう一度、食事を戻して、の繰り返しです。

 

それでも、淡々と、皮膚は、改善してきているのです。

 

この、自然療法の最大の欠点は、時間がかかるということです。

 

1~3ヶ月では、皮膚は、変化無しです。

 

むしろ、悪くなって来たんじゃ?

 

って思ったりもします。

 

それでも諦めずに続けていると、なんだか体が軽くなった気がしてきます。

 

そして、ふと皮膚を見てみると、意識してない場所が、あれ?治ってるよ。

 

っていう、感じになるわけです。

 

私は、この療法で、綺麗になった経験があるので、諦めずに継続ができますが、他の方はどうなんだろう?

 

と、思うのです。

 

何もわからないまま、ケイシー療法を、実行するんです。

 

そういう私も、本だけを頼りに、ひたすら我慢し続けるってことを、やりました。

 

食べては駄目なリストを目にすれば、奈落の底に落とされた、気持ちになっちゃいます。

 

特に、食べるのが好きな方は、地獄に行け、と、言われているみたいなもんです。

 

「禁止されている食事を、食べなきゃいいんですよ。」

 

なんて、誰でも言えるのです。

 

でもね、経験者の私が言えることがあります。

 

『簡単なことではないです。』

 

『あなたの体を信じて、続けましょう。』

 

『ちょっと食事の仕方を変えてみましょう。』

 

『抜け道は存在しませんよ。』

 

と、一緒になって応援できるのです。

 

ケイシー療法を、成功させる唯一の道はこうです。

 

それは、諦めず、淡々と、コツコツと、続けるってことです。

 

継続は力なり。

 

はっきり言いまして、王道です。

 

半年経っても、何も、変化がないかもしれません。

 

それでも、続けるんです。

 

諦めてもいいんです。

 

また、再開すればいいことです。

 

諦めずに、継続した方は、乾癬完治以外にも、恩恵が残るんです。

 

それはね。

 

また乾癬が発生したとしても、慌てることなく、処理できるってことです(笑)

 

ここまで読んで頂き、ありがとうございました。

 

皆さん、乾癬治して、ハッピーな人生やりませんか?

 

追伸

 

この療法に確信が、持てましたので、また、乾癬のご相談受けることに致します。

 

 

私との連絡方法は、こちらの記事をご覧になってください。

 

※注意とお断り

 

現在私は、ケイシー療法を主にした、自然療法を実行中です。

 

この方法を元に、ブログ記事をUPしています。

 

なので、記事の正否や、治療に関する正否は、正しいと言い切れません。

 

実行されても、すぐに、乾癬が回復することは、ありません。

 

もし実行されるのであれば、自然療法で「乾癬を治す」という書籍を、手に入れてください。

 

その本の内容を、忠実に実行し続ければ、乾癬は回復致します。

 

 

●ケイシーの映画 リーディングを見て来ました

 

こんちは。

 

もりこだま です。

 

今日は、3月18日です。

 

映画を、見終わって、今日は、そういえば何日?

 

ああっ!

 

なんと、今日は、エドガー・ケイシーのお誕生日です。

 

ケイシー療法中の、私にとっては、なんとも嬉しい日でした。

 

このブログを書き出してから、最初の相談者様と、電話で、お話したのも3月18日です。

 

こんな日に、映画を、見ることができました。

 

感想はと言うと…。

 

感動のあまり、泣いてばかりでした。

 

映画では、こんなことを、言っていました。

 

『ケイシー療法で、必ず治る。』

 

と、信じ続けた方は、当然、治りは、早いと。

 

思いは、現実を、引き寄せるってことです。

 

映画の後半は、真理のお話です。

 

ああ、やっぱりそうなるんだ。

 

真理の、行き着くところは、こうなると、確信しました。

 

そして、これから、自分が、何をしなければいけないか?

 

という道筋が、はっきり見えて、確信に至りました。

 

やっぱりね、人は、見たものを信じるんです。

 

私が、ケイシー療法で、乾癬は完治します。

 

と、言ったところで…。

 

私の皮膚を見せた方が、100倍、説得力があるわけです。

 

『100聞は1見にしかず。』

 

ことわざ通りです。

 

ちなみに、乾癬は、順調に回復してます。

 

おかしな話ですが、意識しないところから、治ってきています。

 

波うっていた、指の爪は、綺麗な爪に戻りました。

 

そして、背中の肩甲骨部分は、もう綺麗です。

 

腕の乾癬も、もう、そそろオサラバです。

 

バスタオルで背中を拭いても、引っかかりはありません。

 

ほんと、不思議です。

 

その話は、また今度、詳しく書きます。

 

お楽しみに。

 

この療法を、ご紹介してくれたのは、妻の友人です。

 

そして、この療法を、最も研究していらっしゃる、光田会長、そして、テンプルビューテフルの菜穂子さん。

 

去年、ひまし油湿布と、食事療法を、指導してくださった、石原里絵子先生。

 

そして、この映画を作った、白鳥晢監督さん。

 

映画製作に、寄付をしてくださった皆様。

 

そして、このリーディングを、書き留めてくれた、ケイシーに関わった、すべての方に、心から感謝いたします。

 

ありがとうございます。

 

※注意とお断り

 

現在、私は、ケイシー療法という、自然療法を実行中です。

 

この方法を元に、ブログ記事をUPしています。

 

ですが、この治療方法は、医療行為ではありません。

 

なので、記事の正否や、治療に関する正否は、ご自分で確かめて頂くしかありません。

 

実行されても、すぐに、効果が現れるというものでもありません。

 

もし実行されるのであれば、書籍を購入し、正確な知識を手に入れて頂くことをおすすめ致します。

 

●乾癬患者にとっておきの甘い食べ物は mummy foods

 

こんにちは。

 

もりこだまです。

 

本日の記事は、ケイシー療法を実行中の方にとって、とってもいいお話です。

 

ケイシー療法を、実行中のあなたに、質問です。

 

甘い食べ物、好きですか?

 

食べるのを、必死に耐えてます?

 

どうしてこの質問をするかというと…。

 

そういう私が、一番好きな、食べ物だからです。

 

同じ気持ちの方はいるかな?

 

ということで、質問しちゃいました。

 

乾癬でお悩みの方には、酷な話ですが、甘い食べ物は、御法度なのです。

 

乾癬には、毒なんです(泣)

 

チョコレート、アイスクリーム、菓子パン、缶コーヒー、炭酸飲料、お菓子…。

 

砂糖の入っている食べ物、飲み物や、料理は、絶対に食べてはならない、トップランクなんです。

 

これを止められないと、野菜を食べ続けて、体をアルカリ性にしていても、乾癬完治は難しいんですよね。

 

そんな甘いものが、恋しくてしょうがない方に、とっておきの食べ物のご紹介をしちゃいます。

 

その名前は。

 

マミーフード。

 

 

エドガー・ケイシーが、なんでも夢の中で、マミー(英語でミイラの意味)に教えてもらったそうです(笑)

 

この食べ物、材料は、黒イチジク、なつめやし(デーツ)と、イエローコーンミールです。

 

とっても甘いのです。

 

でも、砂糖は使ってないんですよ。

 

イチジクとなつめやしの甘味だけです。

 

『甘いもん食べた〜い!』

 

という欲求を、少しだけ押さえてくれます。

 

そして、ここが、凄いところなんです。

 

毎日、スプーン1杯を、食べ続けていると、あるものが、モリモリと出てきます。

 

『ここまで出てもいいのかしら?』

 

なんて思います。

 

もうわかりました?

 

それは💩

 

排便と言う行為は、体内の毒素を、出す最大の行為です。

 

この、食べる、出すという、流れが良くなっていくと、乾癬の方も、ジワリジワリと回復していくんですよね。

 

ケイシー療法を、真面目にやっている方なら、1日に、2回ぐらい出ちゃいます(笑)

 

それぐらい、出して、丁度いいくらいです。

 

とにかく乾癬を治すには、体の中を、クリーニングしなければなりません。

 

なので、大便、小便は、かなり重要です。

 

甘いものは食べれませんが、マミーフードなら食べれるってわけです。

 

乾癬を治すのにも、好都合なんですよ。

 

でも、食べ過ぎは、だめよ~。

 

では、このマミーフードのセットを売っている、テンプルビューティフルさんのご紹介です。

 

ここの店長は、日本エドガー・ケイシーセンターの光田会長さんの、妹さんがやっているお店です。

 

ケイシーグッズは、ここで買え!

 

というくらい、良品を扱うお店です。

 

テンプルビューティフルのマミーフードHPのアドレスはこちらです。

 

http://www.caycegoods.com/id.searchkeyword.20140405-3.121023.html

 

どうぞ、お試しあれ。

 

あなたの乾癬が、完治することを、心から願っています。

 

私と一緒に、乾癬とサヨナラしませんか?

 

 

※注意とお断り

 

現在私は、ケイシー療法を主にした、自然療法を実行中です。

 

この方法を元に、ブログ記事をUPしています。

 

ですが、この治療方法は、医療行為ではありません。

 

なので、記事の正否や、治療に関する正否は、ご自分で確かめて頂くしかありません。

 

実行されても、すぐに効果が現れるというものでもありません。

 

もし実行されるのであれば、書籍を購入し、正確な知識を手に入れて頂くことを、おすすめ致します。

 

●乾癬患者は乾癬発生のメカニズムを理解しましょう

 

こんにちは もりこだま です。

 

最近、食事の仕方がよかったのか?

 

明らかに、乾癬が好転してきたので、ブログを書く気力が、出てきたので、また書いています。

 

そのご報告は、また別の記事で詳しく書きますね。

 

では、前置きはこれぐらにしておきます。

 

本日の記事は、タイトル通りです。

 

どうなったら乾癬になるの?

 

どうして、酸化する食事をしてはいけないのか?

 

ということに、直結するお話です。

 

食事療法は、大変辛いです。

 

なかなか、継続はむずかしいです。

 

『今日はもういいや。』

 

と、気を許して、禁止されている食事をしてしまうと、皮膚は改善していきません。

 

でも、乾癬が発生するメカニズムを理解していれば、皮膚が治っていかない理由もわかります。

 

ステロイド軟膏を塗り続けても、どうして治らなかったのか?はっきりと理解できます。

 

お医者様を信じて、治療されている方もいらっしゃると思いますので参考になさってください。

 

では、本番です。

 

シンプルに書きます。

 

 

酸化食品を食べる。

   

   ↓

 

薄くなってしまった腸で、分解されずに、本来排出されるべき毒素を体内に吸収してしまう(ここで既に普通の方と違います)

 

   ↓

 

異物反応が起こり、免疫が働き出します(自分たちと違う仲間がやって来たと体外に追い出そうとします)

 

   ↓

 

腎臓、肝臓で血液をろ過(緊急出動!)

   ↓

 

呼吸などでも、毒素を放出します。

   ↓

 

同時に尿や、便で放出。

 

   ↓

 

毒素を放出しきれないので、最後の砦、皮膚で体外に放出。

 

   ↓

 

間に合わない!!毒が皮膚に停滞

 

   ↓

 

乾癬発生

 

 

どうでしょうか?

 

理解できましたか?

 

私は、医師ではないので、医学的説明はできませんが、こんな感じってことです。

 

このメカニズムを理解すると、なぜ乾癬は発生し続けるのか?

 

ということが、理解できると思います。

 

じゃあ本当に治すべきところは、腸なんだというこも理解していただけると思います。

 

結論は、酸化食品を食べ続けている間は、乾癬は永遠に発生してしまうってことです。

 

これが医者に通っても、治らない理由です。

 

『この病気は一生付き合っていきましょう。』

 

その言葉通りになってしまうのです。

 

稀にですが、環境が劇的に変化して、腸が回復され、通常の食事をしても乾癬が出なくなる方がいるそうです。

 

その方は超ラッキーな方です。

 

神様に感謝しましょう。

 

いずれにしても、ケイシー療法は、とりあえず乾癬が通常の皮膚に戻るところまではいけます。

 

ここまで行くにも、相当な努力が必要ですけどね~(泣)

 

『今日はもう食べてもいいいや。』

 

『仕事でストレスだらけだから、今日は食べちゃおう。』

 

『もう無理。』

 

『我慢の限界!!』

 

いくらだって、言い訳できます。

 

酸化食品を口に入れるのは、誰でもない、あなたです。

 

でも。

 

治したいなら、やるしかないんですよね(泣)

 

地獄の食事療法をね(笑)

 

みなさん、ケイシー療法で、乾癬とサヨナラしませんか?

 

 

 

※注意とお断り

 

現在私は、ケイシー療法を主にした、パガノ医師の自然療法を、しています。

 

この方法を元に、ブログ記事をUPしています。

 

ですが、この治療方法は、医療行為ではありません。

 

なので、記事の正否や、治療に関する正否は、ご自分で確かめて頂くしかありません。

 

実行されても、すぐに効果が現れるというものでもありません。

 

もし実行されるのであれば、書籍を購入し、正確な知識を手に入れて頂くことをおすすめ致します。

 

 

●乾癬患者に必要なお茶はサフラン茶?サフラワー茶?

 

こんにちは もりこだま です。

 

先日ですが、ブログの読者様から、指摘を受けました。

 

『サフランとサフラワーは違います。』

 

と。

 

色々調べた結果、ご指摘の通り、違いました。

 

『自然療法で乾癬を治す』という私の愛読書にも、詳しく書かれていたので、本の記載そのままで、載せたいと思います。

 

 

サフラン茶(カルタムス・ティンクトリス)

 

 

乾癬治療で必要になるのは、アメリカ・サフランで、西アジア、フランス、オーストリアで自生するスペイン・サフラン(クロクス・サティブス)ではない。

 

スペイン・サフランは、30gで25ドルもする高価なものである。

 

500gのお茶を作るのに、7万5000本もの花がいる。

 

その価値は、3000年前のソロモン王の時代にも知られていて、染料や香りの高い軟膏に使われ、ギリシャ人の宮廷でも香料として使われていた。

 

アメリカ・サフラン(アメリカ・イエロー・サフランは、和名は「紅花」で、漢方薬店で容易に購入できる)は、アメリカ、イギリス、地中海周辺諸国で自生する種類であり、乾癬患者にとってはスペイン種よりも効果がある上、値段も安く入手も容易である。

 

このお茶は、乾癬に限らず、各種の病に最も多く使われている。

 

効き目を表す症状には、乾癬の他、裂傷、排泄不良、消化吸収の乱れ、毒血症、潰瘍などがある。

 

つまり、サフラン茶は胃腸に作用して、消化管の機能障害から来る皮膚病を和らげるのである。

 

(引用:『自然療法で乾癬を治す』ジョン・O・A・パガノ著/中央アート出版刊 P147より)

 

 

と、いうことなので、私はブログの記事に、サフランと記載してしまいました。

 

色々と、ネット等で販売している会社も、記載間違いがあるようです。

 

結論

 

乾癬患者が飲むお茶は、紅花(サフラワー)です。

 

 

ベニバナです(笑)

 

サフランではありません。

 

以上

 

ご注意!

 

私の経験上ですが、紅花茶だけをを飲み続けても、残念ながら、乾癬は治癒しません。

 

メインですることは、やはり食事療法なんです(泣)

 

ハーブティー飲むことと、食事制限を同時に行うことで、乾癬は治癒していきます。

 

皆さん、一緒に乾癬オサラバしましょう。

 

 

※注意とお断り

 

現在私は、ケイシー療法を主にした、Dr.パガノ氏の自然療法を、実行中です。

 

この方法を元に、ブログ記事をUPしています。

 

ですが、この治療方法は、医療行為ではありません。

 

なので、記事の正否や、治療に関する正否は、ご自分で、確かめて頂くしかありません。

 

実行されても、すぐに効果が現れるというものでもありません。

 

もし実行されるのであれば、書籍を購入し、正確な知識を手に入れて頂くことをおすすめ致します。

 

 

●見てください!この醜い姿を

 

こんにちは もりこだま です。

 

人生2度目のケイシーの食事療法中です。

 

乾癬の症状ですが…。

 

大復活!

 

どうしてそうなった?

 

答えは簡単でした。

 

仕事のストレスで…。

 

菓子パンを、食べました。

 

缶コーヒーを飲みました。

 

バンホーテンのココアを、飲みました。

 

休みの日に、ハイチューを食べました。

 

ここ一週間ぐらいの話です。

 

最近皮膚が…。

 

あっという間でした。

 

でも、普段の食事は、守っていたんです。

 

問題は、ストレスを抱えた時に、甘いものが欲しくなるんです。

 

元々、子供の頃から、甘いものは大好きです。

 

砂糖は、肉や油を使った料理と、同じくらい強烈な酸化食品です。

 

チョコレートなんて、乾癬をワザワザ悪化させる、代表選手です(泣)

 

甘い飲み物は、吸収するスピードは、食事よりも早いです。

 

自分自身、本当に情けないです。

 

強烈に、自分を責めました。

 

どうして?

 

わかってるのに?

 

飲んだ?

 

食べた?

 

お前はバカか?

 

それと、同時に、ピンク色だった皮膚は、赤くなりました。

 

ようやくわかるのです。

 

皮膚が悪化していく…。

 

こうなってしまっては、食事療法をしていた期間は、水の泡です。

 

ケイシー療法を失敗する原因は、本人が禁止されている食事を、食べたり、飲んだりしてしまうからです。

 

それぐらい、食事を守るということが、重要なんです。

 

MUSTです。

 

それと、大量のベニバナ茶(サフラワー)を、飲み続けなくてはなりません。

 

でも。

 

諦めずにやります。

 

やっぱり、完治したい!

 

乾癬がなくなったら、超快適ですよ。

 

本当に。

 

お恥ずかしい話ですが、写真UPしておきます。

 

見てください!!

 

この醜い姿を!!

 

2017年 9月8日 撮影

 

※注意とお断り

 

現在私は、ケイシー療法を主にした、自然療法を実行中す。

 

この方法を元に、ブログ記事をUPしています。

 

ですが、この治療方法は、医療行為ではありません。

 

なので、記事の正否や、治療に関する正否は、ご自分で、確かめて頂くしかありません。

 

実行されても、すぐに効果が現れるというものでもありません。

 

ご参考程度に、とどめておいてください。

 

もし実行されるのであれば、書籍を購入し、正確な知識を手に入れて頂くことをおすすめ致します。

 

 

 

●ケイシー療法での乾癬の回復は超スローペースです

 

こんにちは もりこだま です。

 

2度目のケイシー療法を実行して、1ヶ月半経ちました。

 

乾癬の症状ですが、今のところ、順調なのかな?

 

のんびり、のんびり回復中です。

 

乾癬が、綺麗に無くなるまでは、1年ぐらいかかります。

 

まだまだ、先は長いです。

 

『早く治ってくれよ!』

 

と、心の中で叫び続けています。

 

ですが…。

 

体は、聞く耳を持ってくれません(泣)

 

妻に、『あなた治ってきてるじゃん。』と、言われても…。

 

認めたくない。

 

どうして?そう感じてしまうのか?

 

どうして?スローペースなのか?

 

ケイシー療法中の、肉体は、どういう動きをしているのか?

 

なんとなくですが、わかってきました。

 

ここからは、面白いお話です。

 

体は最初に、中から修復していきます。

 

その後に、全体的に、少しずつ皮膚の、修復をしています。

 

ごく一部だけではなく、全体的にです。

 

日常生活で、目立ってしまう乾癬を、先に治してもらいたいのですが…。

 

そう都合よく、治してもらえないんですよね。

 

ですが、ここが重要なポイントです。

 

西洋医学(対処療法)と、全く違うところです。

 

何を治しているのか?

 

腸、腎臓、肝臓、重要な臓器から回復させていきます。

 

全体的に、体内も蘇らせているんです!

 

すごい話ですよ。

 

乾癬だけではなく、普通の皮膚も回復させます。

 

この療法を始める、1ヶ月半前、私は、顔と首に、粉瘤(大きなオデキ)ができていました。

 

それは、あっという間に、なくなりました。

 

昨年の夏は、海水浴に行って、乾癬を閉じ込めました。

 

お陰で、皮膚は真っ黒でした(焼けただけですw)。

 

その皮膚も、同時に修復している様子です。

 

ぽちゃぽちゃした皮膚に、なってきています。

 

知らないところで、淡々と修復してくれているんです。

 

なので、その恩恵が回ってくる、乾癬が回復するのには、時間がかかるんです。

 

食事療法をしても…。

 

なかなか結果が、目に見えない、あなたへのメッセージです。

 

治してないんじゃない。

 

最初は体内から回復。

 

効果がない訳ではない。

 

じっくり待ちましょう。

 

焦らないでも大丈夫。

 

乾癬が、全くなくなったあなたの皮膚は、どうなってるでしょう?

 

想像してください。

 

普通の方が、羨ましがる、綺麗な皮膚になってますよ。

 

 

※注意とお断り

 

現在私は、ケイシー療法を主にした、自然療法を実行中です。

 

この方法を元に、ブログ記事をUPしています。

 

ですが、この治療方法は、医療行為ではありません。

 

なので、記事の正否や、治療に関する正否は、ご自分で、確かめて頂くしかありません。

 

実行されても、すぐに効果が現れるというものでもありません。

 

ご参考程度に、とどめておいてください。

 

もし実行されるのであれば、書籍を購入し、正確な知識を手に入れて頂くことをおすすめ致します。

 

皆さん、ケイシー療法で、一緒に乾癬とオサラバしましょう。

 

もし、ケイシー療法をやってみたい、乾癬のこと相談してみたいと思う方は、私にご連絡くださって結構です。

 

ご連絡方法はこちらの記事をご覧になってください

●乾癬治療経過報告 ケイシー療法スタート約1ヶ月後

 

こんにちは もりこだま です。

 

人生2度目のケイシー療法を、スタートしてから約1ヶ月経過しました。

 

この記事は、ケイシー療法にご興味がある方への、経過報告です。

 

2度目のケイシー療法ですが、前回は(2年前)、通院し、光線も塗り薬も使いました。

 

今回は、正真正銘ケイシー療法です。

 

で?

 

どうなった?

 

感想は?

 

はい、お答え致します。

 

正直、驚いています。

 

皮膚の回復は、ゆっくり、ゆっくりです。

 

写真を残しておかないと、気づきません。

 

前回は、乾癬紅皮症から退院後、1ヶ月間自宅療養しました。

 

今回は、通常生活での治療です。

 

当然、ストレスもあります。

 

食事の誘惑も、たっぷりありました。

 

毎日、欠かさず禁止食事を守っていたのか?

 

正直、脱線したこともあります。

 

まあ90%は、守ってやってましたけどね~。

 

そんな中での治療なので、皆様には参考になるかな?

 

では、写真UPします。

 

7/20 スタート一週間後 撮影

 

 

 

 

8/5撮影

 

 

 

 

 

続いて8/17日撮影

 

 

 

 

 

 

 

 

どうでしょう?

 

ほとんど変化してないように見えますが…。

 

よく見ると、乾癬だった皮膚の下から、普通の皮膚が、チラホラと見えてきました。

 

ケイシー療法の、乾癬の回復の仕方は、こうです。

 

1 まず痒みがなくなる

 

2 皮膚の色が、赤から、徐々にピンク色になっていく

 

3 盛り上がっていた、皮膚が平らになってくる

 

4 皮膚が段々と湿疹状態(ツブツブ)になってくる

 

5 ツブツブ(湿疹状態)の下から普通の皮膚が出てくる

 

6 皮膚の外側だけに、湿疹が残り、他の皮膚は戻る

 

7 最後に普通の皮膚と同化する

 

8 さようなら〜乾癬

 

という流れになります。

 

私は、現在4〜5の段階にいます。

 

でも、少しづつです。

 

しかし痩せたな(笑)

 

では では。

 

皆さん、ケイシー療法で、一緒に乾癬とオサラバしましょう。

 

もし、ケイシー療法をやってみたい、乾癬のこと相談してみたいと思う方は、私にご連絡くださって結構です。

 

ご連絡方法はこちらからどうぞ