●油物やナス科の食材は本当に乾癬に影響するの?

 

こんにちは もりこだま です。

 

本日の記事は、ケイシーの食事療法を、実行されたことのない、あなたへのメッセージです。

 

これからお話する内容は、かなり確信を突いたお話です。

 

読みたくない方は、読まないでください。

 

乾癬が消えてなくなる、ケイシー療法は、食事制限がメインです。

 

制限される食事は、ベジタリアン等の、健康的な食事をされている方よりも過酷です。

 

乾癬の病歴が長いと、食事が原因なのでは?

 

なんて、思う方もいらっしゃると思います。

 

あなたも、ステロイドを塗布しても、なかなか良い状態にはならないでしょ?

 

過去に、食事制限で、乾癬が全くなくなったことがある、私だから言えることですが、原因は…。

 

本日は、そういうお話ではありません。

 

『エドガー・ケイシーは、食事が原因だと言うけれど、私、皮膚に影響してるとは思えません。』

 

『お医者様は、食事は関係ないって言うし。』

 

と、思っている方へのメッセージです。

 

実は、そういう私も、この療法をする以前は思っていましたw

 

『ナス科?』

 

『しょっちゅう食べてるけど?皮膚、おかしくならないし。』

 

『油物?』

 

『コレステロール多くなるから、あまり食べない方が良いとは言われるけど。』

 

『砂糖?』

 

『そりゃ取り過ぎたら、糖尿病にはなると思うけど。』

 

なぜ、乾癬の方は、食事は関係ないと感じるのか?

 

ということを、私なりに解明できたので、発表したいと思います。

 

それでは、お話しします。

 

乾癬の方は、結局のところですが、体内は毒血症です。

 

血の中に、毒が入ってしまっているのです。

 

何らかの原因で、通常の方と違う特別な腸に、なっています。

 

酸化する食事を、通常の状態ではない腸から、排泄されるべき、毒素を、体内に吸収してしまっているのです。

 

結果、巡り巡って、最後のはけ口、皮膚から出そうとしています。

 

結局、体は、毒素を、出し切れてないのです。

 

皮膚が真っ赤になり、ボロボロの皮膚(乾癬)になってしまいます。

 

この状態の時に、油を使った料理、ナス科を使った料理、砂糖が入っている飲み物を飲んだり、食べたとしても、皮膚に、全く変化はありません。

 

というか、感じられないんです。

 

例えていうと。

 

毒まみれの体に、毒を増やそうが、何ら影響がないんです。

 

『乾癬の原因は、本当に食べ物なの?』

 

と、思ってしまうのです。

 

ですが、この毒素まみれの体を、食事制限で、綺麗な血に戻すと、話は全く違ってきます。

 

食事制限を継続すれば、皮膚も少しづつですが、変化していきます。

 

体内の血液の浄化が、進んでいる証拠です。

 

この状態の時に、乾癬患者だけが、食べてはいけない、ナス科の食事をしたら・・・。

 

次の日は。

 

赤いのが戻ってる!

 

痒い!

 

ってなるんです。

 

体内の毒が、少ない状態の時に、濃い毒を吸収してしまうと、微量でも皮膚は、反応するようになるのです。

 

『あ。』

 

『本当だ。』

 

『食べ物が影響してるんだ。』

 

と、気づきます。

 

西洋医学で、乾癬を治している方には、酷な話かもしれませんが、確実に、食事は影響しています。

 

今は、感じないだけです。

 

ケイシー療法で、乾癬はなくなるのでしょうか?

 

なくなります。

 

ちゃんと食事制限すればね。

 

時間もかかります。

 

ですが、薬は全く使いません。

 

あなたの体が、勝手に治してくれます。

 

ほんの少しの間、じっと我慢して、待つだけです。

 

乾癬が、なくなっていく過程も、あなたの目で確認できます。

 

ゆっくり、ゆっくり、なくなっていくからです。

 

感動して感謝しますよ。

 

『ご飯食べるの我慢して、ハーブティー飲んでるだけなのに?』

 

『ウソでしょ?』

 

『マジですか?』

 

って思うからです。

 

皆さん、一緒に乾癬と、オサラバしましょう。

 

もし、ケイシー療法をやってみたい、乾癬のこと相談してみたいと思う方は、私にご連絡くださって結構です。

 

ご連絡方法は、こちらの記事に書いてあります。

 

 

※注意とお断り

 

現在私は、ケイシー療法を主にした、Dr.パガノ氏の自然療法を、実行中です。

 

この方法を元に、ブログ記事をUPしています。

 

ですが、この治療法は、医療行為ではありません。

 

なので、記事の正否や、治療に関する正否は、ご自分で、確かめて頂くしかありません。

 

実行されても、すぐに効果が、現れるというものでもありません。

 

ご参考程度に、とどめておいてください。

 

もし実行されるのであれば、書籍を購入し、正確な知識を手に入れて頂くことをおすすめ致します。

 

 

●乾癬の方に質問?あなたの体は健康ですか?

 

こんにちは もりこだま です。

 

つい先日ですが、このブログを始めてから、私にとって、最初の相談者様からメッセージをいただきました。

 

『いつも応援してます。』

 

『私も野菜と発酵食と仲良しです。』

 

メッセージを頂いた時、すごく嬉しかったです。

 

同じ乾癬仲間から、メッセージをいただけることは、こんなに効果のあるものかと(^^)

 

ケイシー療法を、継続するには、仲間も必要なんじゃないのかな?

 

と、思いました。

 

では、前置きはこのくらいにして。

 

本題に入ります。

 

乾癬のあなたに質問します。

 

『あなたの体は、健康ですか?』

 

どうしてこんな質問をするのか?

 

最近ですが、ケイシー療法を再開してから、またあの教科書(自然療法で乾癬を治す)を再読しています。

 

こんなことが、書いてありました。

 

パガノ医師のところに、来た患者さんの言葉です。

 

『先生、どうもわかりません。』

 

『私は健康なのに、見てください、この醜い姿を。』

 

この言葉。

 

ケイシー療法は、十分に理解していると思っていたんです。

 

でも、間違っていたと、気づかされました。

 

私は、会社の健康診断を受けても、異常は見つからないんです。

 

でも、本を、よく熟読するとわかったのですが、もうすでに不健康体なのです。

 

何年も時間をかけて、毒素を口の中に入れ、腸、腎臓、肝臓、肺、皮膚、完全に犯されてしまっているんです。

 

パガノ先生いわく、毒素まみれだそうです。

 

今回、2度目のケイシー療法中ですが、パガノ医師の言葉は、心にグサッと突き刺さる言葉ばかりです。

 

食事療法だけ取り入れて、乾癬治しちゃおうなんて、ムシがよすぎるのです(汗)

 

ケイシー療法は、自然療法なので、乾癬回復後の、恩恵が多いんです。

 

乾癬が全くなくなった、私の体はこんな状態でした。

 

体は、軽くなりました。

 

疲れにくくなりました。

 

体臭も無くなりました。

 

もちろん、大便も、小便も。

 

風邪を、全くひかなくなりました。

 

つまり、知らぬ間に、健康体に、変身しているのです。

 

一生懸命、乾癬を治そうとしていた行為が、こういう結果を、もたらすのです。

 

乾癬回復後も、ケイシーの食事療法を継続した場合は、どうなるか?

 

あなたも想像してみてください。

 

では では。

 

みなさん 乾癬とオサラバして、真の健康体になろうではありませんか。

 

※注意とお断り

 

現在私は、ケイシー療法を主にした、Dr.パガノ氏の自然治癒療法を、しています。

 

この方法を元に、ブログ記事をUPしています。

 

ですが、この治療方法には、科学的根拠は一切ありません。

 

なので、記事の正否や、治療に関する正否は、ご自分で、確かめて頂くしかありません。

 

実行されても、すぐに効果が現れるというものでもありません。

 

ご参考程度に、とどめておいてください。

 

もし実行されるのであれば、書籍を購入し、正確な知識を手に入れて頂くことをおすすめ致します。

 

●あなたの肉体を信じることが乾癬とオサラバする近道です

 

こんにちは もりこだま です。

 

本日の記事は、ケイシーの食事療法で、乾癬とサヨナラしたい方へのアドバイスです。

 

ケイシーの食事療法は、とっても継続が難しいです。

 

どうしてか?

 

それは、あなたの乾癬が、目に見えるまで、なかなか状態が変わらないからです。

 

結果が出るまでに、諦めてしまうんです。

 

でも・・・。

 

みなさん乾癬を、治したいんだよね?

 

気持ちは、みなさん同じだと思います。

 

最近、乾癬の方のブログの記事をよく閲覧します。

 

『食事療法は、断念してしまった。』

 

という言葉を聞くと、とても残念な気持ちになります。

 

もう少しだけ頑張ったら…。

 

結果が出たんじゃないのかな?

 

と、思うのです。

 

過去に、一度結果が出た私だから、言える言葉があります。

 

『あなたの体を信じてあげてください。』

 

この信じるという行為が、心の支えになります。

 

あなた独自の、信じるものでも構いません。

 

ちゃんとした、食事療法に従っていれば、自ずと結果は出てきます。

 

回復には、時間がかかるのでです。

 

せっかく、辛い食事療法をするなら、最後はご褒美欲しいですよね?

 

あなたが、最高に喜べるご褒美くれますよ。

 

あなたが、最も望んでいるものです。

 

みなさん、一緒に、乾癬とオサラバしましょう。

 

ではでは。

 

 

※注意とお断り

 

現在私は、ケイシー療法を主にした、Dr.パガノ氏の自然治癒療法を、実行中です。

 

この方法を元に、ブログ記事をUPしています。

 

この治療方法には、科学的根拠は一切ありません。

 

なので、記事の正否や、治療に関する正否は、ご自分で、確かめて頂くしかありません。

 

実行されても、すぐに効果が現れるというものでもありません。

 

もし実行されるのであれば、書籍を購入し、正確な知識を手に入れて頂くことをおすすめ致します。

 

 

もし?一緒にケイシー療法やってみたいな?なんて思われているなら、私に直接メールで、連絡を頂いても結構です。

 

 

ご連絡方法は、こちらの記事からどうぞ。

 

 

●乾癬経過報告 ケイシー療法10日目

 

こんにちは もりこだま です。

 

人生2度目のケイシー療法です。

 

食事療法をスタートさせて、10日経過しました。

 

ケイシー療法に、ご興味がある方に向けて、経過報告です。

 

前回は、完治までの、過程を写真に収めなかったので、今回はマメにUPします。

 

私が、一番、見せたくない場所です。

 

私の乾癬で、最も酷い場所は、足のスネです。

 

足のスネは、病院に通って、ステロイドを塗っても、最も治りにくい場所の一つです。

 

10日前は、真っ赤でしたが、少し色が変化してきました。

 

このまま順調に、色が肌色に戻ると、ようやく白い硬くなった皮膚の再生が、止まります。

 

そこまで、ひらすら食事療法を守り、体内の毒素を抜けば、乾癬とサヨナラです。

 

ケイシー療法は、2回目ですが、すごく嬉しいです。

 

嬉しくって、涙が出そうです。

 

前回は、病院で、光線治療もし、多少のステロイドも塗ったので、正直な話、疑ってました。

 

今回は、完全なるケイシー療法オンリーなので、疑いようがないんです。

 

皮膚には、ひまし油を塗布しているので、余計に赤く見えます。

 

前置きはこれくらいにしておきます。

 

2017 7/17 撮影

 

2017 7/27 撮影

2017 7/17 撮影

2017 7/27 撮影

 

????

 

全然変わってないじゃん。

 

まだ10日経過ですww

 

3ヶ月後、ぐらいなら相当わかるかも??

 

では では。

 

もし?一緒にケイシー療法やってみたいな?なんて思われているなら、私に直接メールで、連絡を頂いても結構です。

 

ご連絡方法は、こちらの記事からどうぞ。

 

 

●ケイシー療法に適したドレッシング

 

みんさん こんにちは もりこだま です。

 

ケイシー療法をスタートさせて、一週間経過しました。

 

皮膚の方どう?

 

って思われた方いるかもしれませんが…。

 

良くもなく、悪くもなく、横ばいですw

 

まあ、一週間ですからね。

 

状況は、随時、報告します。

 

では、では、本日の記事です。

 

ケイシーの食事療法では、大量の野菜を食べることになります。

 

レタスなんて、一度の食事で、1玉なんて、普通です。

 

ですので、ドレッシングが欲しくなります。

 

ですが・・・。

 

市販のドレッシングは、使えないんです((泣))

 

どうしてか?

 

市販のドレッシングには、ケイシー療法で、御法度の物が入っているからです。

 

お酢、サラダ油、砂糖、胡椒、等です。

 

使えないんです。

 

乾癬患者に許されている、ドレッシングの中身は、これです。

 

オリーブオイル、塩、レモン汁、以上です。

 

私は、自作で、試行錯誤し、ベストなレシピを完成させましたので、皆様にご紹介致します。

 

ご用意して頂くのは、こちらです。

 

 

振ることが可能な空ボトル

レモン汁

オリーブオイル

ハーブ

 

 

1 レモン汁50ccをボトルに注ぎます

 

 

2 オリーブオイル150ccをボトルに注ぎます

 

 

3 粗塩 小さじ2杯を入れます。

 

 

4 ハーブを入れます。

 私のベストは、バジル、オレガノ、ローズマリーです。

 

 

よく振った、完成品がこちらです。

 

冷蔵庫に入れると、オリーブオイルが固まってしまうので、常温の暗い場所で、保管しましょう。

 

何回もつくることになりますので、ちょっと中身を変えたりして、飽きないようにしましょうね。

 

ではでは、みなさん、一緒に乾癬とオサラバしましょう。

 

もし?一緒にケイシー療法やってみたいな?なんて思われているなら、私に直接メールで、連絡を頂いても結構です。

 

ご連絡方法は、こちらの記事からどうぞ。

 

 

●重度の乾癬患者 必須飲み物 サフラワー水の作り方

 

乾癬の皆様 もりこだま です。

 

人生2度目の、ケイシー療法をスタートしてから、3日経過しました。

 

食事の方は、あまり苦もなく、継続しております。

 

甘い飲み物は、恋しくて仕方ありませんが、なんとか乗り切っております。

 

それもこれも、乾癬とオサラバしたいので、やっているだけなんですけどね。

 

本日の記事は、乾癬とオサラバする為の、必須アイテム 紅花(サフラワー)を使った飲み物の作り方です。

 

サフラワーは、古典的なハーブ(薬草)です。

 

古典的なハーブなのに、超強力です。

 

ちなみに健康な方が、これを飲むと、必要な栄養を排泄してしまうので、飲まないことをお勧めします。

 

サフラワーは、どういう効果があるのか?

 

それは、肝臓と腎臓を浄化し、発汗を促し、腸の症状の治癒を助けます。

 

飲み続けると、尿と、大便の回数が多くなります。

 

そこが狙いです。

 

体内に溜まった毒素を、ハーブの力で、追い出すのです。

 

毒素が抜け始めると、乾癬の症状が、収まってきます。

 

それまでは、飲み続けてください。

 

では、写真で説明します。

 

1 やかんにお湯を沸かします。

 

2 サフラワーを用意します(変な匂いがします)

 

3 茶匙1杯のサフラワーを入れます。

  火は止めておいてください

 

4 後で引き上げるので、網があるやかんの方が便利です。

 

5 タイマーを5分セットします

 

6 サフラワーを引き上げます。

 

7 お水で冷まします。

 

わざわざ水で冷ます理由ですが、サフラワーは腐るのが、ものすごく早いのです。

 

シャバシャバシャバな感じが、ヌルッとした感じになってしまったら飲めません。

 

冬なら湧き冷ます方法も大丈夫ですが、夏場は危険です。

 

8 麦茶を入れるようなポットに入れて、冷蔵庫で冷やします。

 

以上です。

 

自然療法で『乾癬』を治すの著者 パガノ医師は、こう言ってます。

 

『重度の乾癬患者は、1日1杯のサフラワー茶と、サフラワー水(1日4~5杯)を飲みなさい。』

 

他の、食事療法に従っていれば、効果は歴然としてくる。

 

効果は歴然としてくるって言葉、私は大好きです。

 

乾癬って治るんだ!!

 

って思っちゃいますもんね。

 

ではでは みなさん。

 

ケイシー療法で、乾癬とオサラバしちゃいませんか?

 

もし?一緒にケイシー療法やってみたいな?なんて思われているなら、私に直接メールで、連絡を頂いても結構です。

 

ご連絡方法は、こちらの記事からどうぞ。

 

 

サフラワー茶の作り方はこちらの記事からどうぞ

 

●乾癬の方は飲み物に注意しましょう

 

乾癬の皆様 もりこだま です。

 

夏場は、汗をたくさんかくので、飲み物欲しくなります。

 

ということで、本日のお話は、飲料のお話です。

 

砂糖入りの飲料と言われると、皆さん何を思い浮かばれますか?

 

ケイシー療法では、砂糖は御法度なんです。

 

コ●・コーラ

 

カ●ピスウォーター

 

ミ●ッツメイド

 

100% オレンジジュース

 

い●はす もも

 

三●矢 サイダー

 

ポカリ●ウェット

 

思い出すだけで、いくらでも出てきます。

 

自分が飲まれている、砂糖の量を調べる方法は、こういう方法で調べます。

 

ペットボトルや缶に記載されてある、栄養成分と書かれてあるところを、見てください。

 

注目すべき成分は?

 

炭水化物です。

 

炭水化物=砂糖なんです。

 

ノンシュガー ブラックコーヒーと書かれているものにも、入っているんです。

 

だいたい100グラムあたりの分量が記載されています。

 

ですので、計算方法は?

 

飲料の量➗100✖️記載されいる炭水化物の量。

 

とんでもない量なんですよ。

 

乾癬の方は、飲まない方がいいんです。

 

吸収されるスピードは、食べ物より、早いです。

 

確実に、乾癬の悪化原因の一つです。

 

食事制限してるのに、なんだか結果が出ない…。

 

そんな方は、普段飲まれている、飲料にも注意してみてください。

 

ではでは

 

 

 

PS

 

本日の私の晩御飯(ケイシー療法)

 

サフラワー水

 

玄米

 

納豆

 

味噌汁

 

レタス

 

白菜、人参、胡瓜の浅漬け

 

茹インゲン

 

シメジ入り卵焼き

 

 

 

 

もし?一緒にケイシー療法やってみたいな?なんて思われているなら、私に直接メールで、連絡を頂いても結構です。

 

一緒に乾癬にオサラバしちゃいましょう。

 

ご連絡方法は、こちらの記事からどうぞ。

 

●ケイシー療法っていったい何食べてるんですか?

 

乾癬の皆様 どうも もりこだま です。

 

本日から、ケイシー療法を開始しました。

 

人生2度目のケイシー療法ですw

 

今回は、医者にも行きません。

 

光線治療(日焼け)もしません。

 

これで、乾癬がなくなったら。

 

ケイシー療法を、疑うこともしなくなるでしょう。

 

皆様、どうか見守ってやってください。

 

良いご報告を、皆様にお届けできるように、日々精進致します。

 

 

 

では、本日の記事です。

 

『ケイシー療法って、いったい何を食べればいいんですか?』

 

乾癬患者の方から、これが最も多い質問なんです。

 

そうなんですよね。

 

本当に困りますよね。

 

ということで、参考ですが、本日の私が食べた食事の紹介です。

 

朝御飯

 

人参、リンゴをジューサーで擦りおろした、人参リンゴジュース。

 

昼御飯(会社)

 

玄米おにぎり 梅、ごま塩。

 

飲み物は、水筒にレモン汁を入れた、レモン水。

 

晩御飯

 

玄米

 

納豆

 

キャベツ半玉、人参2本を圧力鍋で蒸した、蒸し野菜(味付け無)

 

鯵の開き 

 

晩御飯の、アジのヒラキは必要なかったかもです。

 

お腹一杯になってしまいましたw

 

流石にキャベツ半玉は多かったです。

 

写真は晩御飯です。

真ん中の味噌は少しミリンを入れて混ぜたものです。

 

是非参考にしてみてください。

 

ちなみに、自炊です。

 

休日に、きちんとした料理作りますので、楽しみにしててください。

 

いずれにせよ、なぜこの食事をしなくてはならないのか?

 

ということを、頭で理解されることが、この継続困難な食事療法を乗り切る秘訣です。

 

ただ、食べなきゃいいんだろう?

 

では、痩せてしまうだけで、皮膚はガサガサのままで、悲しい思いをされることになります。

 

 

 

もし?一緒にケイシー療法やってみたいな?なんて思われているなら、私に直接メールで、連絡を頂いても結構です。

 

一緒に乾癬にオサラバしちゃいましょう。

 

 

ご連絡方法は、こちらの記事からどうぞ。

 

●ケイシー療法をようやくスタートする気になりました。

 

乾癬の皆様 どうも 原 幸平です。

 

先日 乾癬で悩んでいる方からメールを頂きました。

 

『私も、乾癬で悩んます。』

 

『色々試してみたが、なかなか続けられないんです。』

 

『食事療法を試したが、痩せてしまって悩んでいます。』

 

『ケイシー療法を実行しようと、書籍購入しました。』

 

『食事のこととか色々教えてください。』

 

と…。

 

私の答えは…。

 

ご本人には、かなり、キツイ言葉を言ってしまいました。

 

どうしてキツイ言葉を言うのか?

 

それは、中途半端な気持ちで、ケイシー療法をしても、良い結果に結びつきにくいからです。

 

そして、次が、最も言いたいことです。

 

どうせケイシー療法されるなら、普通の皮膚に戻って、喜んで頂きたい!

 

なによりもそれが、私の願いです。

 

そう思っていても、メールを返してから、言わなきゃよかったと、後悔し悩みました。

 

『あんただって乾癬じゃん!』

 

『そんなあなたに偉そうに言われたくない!』

 

って言われてるような気がしました。

 

ということがあり、ようやく実行することにしました。

 

もう体の方が、限界に来たようです。

 

先日、首のところに粉瘤(大きなオデキ)ができてしまい、ものすごく痛かったんです。

 

顔のところにも、小さなのが同じくできてしまって…。

 

足も、なんとなくですが、また腫れてきたんじゃ?

 

左耳の鼓膜の中に水が(リンパ液と思われます)溜まって抜けない。

 

体の方は、もう限界です!!

 

と言っているようで…。

 

実行しないと、また入院しちゃいそうです。

 

ということで、本日からスタートします。

 

私は幸運にも、ステロイドのリバウンドで悩む必要はありません。

 

なぜなら、ステロイドは塗ってなかったからです。

 

恥ずかしながら、写真UPしておきます。

 

2017年7月12日 撮影です。

 

 

 

↑こちらが粉瘤&乾癬 喉仏と同じくらいの大きさです(泣)

 

もし?一緒にケイシー療法やってみたいな?なんて思われているなら、私に直接メールで、連絡を頂いても結構です。

 

一緒に乾癬とオサラバしちゃいましょう。

 

ご連絡方法はこちらの記事に載っています。

 

 

●新たな始まりの日

 

こんにちは もり こだま です。

 

先日ですが、自分の過去のブログの記事を読み直しました、正直、涙出ました。

 

ものすごくエネルギッシュというか熱い!!

 

誤字、脱字多いですけど(汗)

 

そして、ブログの読者の方に対して、愛に溢れてるな~と。

 

乾癬をどうしても完治させたかったんだな~と、当時のことを思い出しました。

 

何回か前の記事に、治った時は、嬉しくなかったと、記事にしました…。

 

ごめんなさい。

 

嘘です。

 

ほんと、すいません。

 

やっぱり普通の皮膚に戻りたいです。

 

先日、夜中に、24時間スパへ行って来たのですが、その風呂に書かれていた文言を見て、究極的に悲しくなりました。

 

ものすごく悔しかったです。

 

辛かったです。

 

皮膚の悪い方はご遠慮ください。

 

たったこの一言だけです。

 

商売をされているのだから、皮膚が悪い人が、入浴されては困るというのは、認識はしていますが、でも辛い。

 

たくさん温泉がある山梨で、温泉に入れないなんて悲しすぎます。

 

ですので、もう一度普通の皮膚に戻りたいと思います。

 

前回は、神がかり的な回復をしたので、ケイシー療法に対して半信半疑でした。

 

医者に行って、光線治療もしていましたしね。

 

でも2回、同じことが起きれば、自信を持って、ケイシー療法をお勧めできます。

 

ケイシー療法に興味がある方も、疑うこともなくなるはずです。

 

先日、日本エドガーケイシーセンターの、光田会長さんと、初めてお会いすることができました。

 

素晴らしいスピリチュアル的な方でした。

 

普段は、ケイシーの講演会で日本中を飛び回っている方なので、お会いできたのは幸運でした。

 

光田さんに言わせれば、1度治して、また再発した方が戻るというのも、なかなかないそうです。

 

だいたいの方は、そのまま普通の皮膚を、維持されているとのことです(汗)

 

ですので、またミラクルやっちゃいます。

 

頑張ります。

 

前回は、記録を残さなかったので、写真残していきたいと思います。

 

それと、同時に、食事の写真も残していきたいと思います。

 

乾癬のみなさん、どうぞ楽しみにしててください。

 

ではでは。

 

ここまで読んで頂きありがとうございます。

 

もし?一緒にケイシー療法やってみたいな?なんて思われているなら、私に直接メールで、連絡を頂いても結構です。

 

一緒に乾癬にオサラバしちゃいましょう。

 

ご連絡方法は、こちらの記事からどうぞ。