月の下ポエム -33ページ目

相対的でないのは

愛 


愛で自分を満たせたことを楽しむ


相手ではなく

自分自身と向き合って


周りによって左右されず

常に自分 そして・・

ナチュラルな動きを待つ


能率性や効率性を極限まで高めたいと思う気持ち

とても、機械的な感じですね

そこに 愛を

そこに 楽しさを

満たしていく


周りの人達による悪い影響をうけないことで

周りの人たちの気持ちを聞くことができる

悪い影響がすべて、悪いことに繋がるわけではないけど



そういう作業は死ぬ準備を始めている・・ と思った

生まれてから人は死に向かっているというけど

自分って、善く死にたいんだなーって思うと

少し笑っちゃうね・・・


善くだなんて・・

このままだと最後まで相対的ですね(笑


待つ

今を楽しむこと

それが含むこと

この世の中は とても相対的で



そのなかで僕達は 知恵 をつかって




日々生活している とすると




それらは 相対的な 




今を楽しんでいる




ということになる




相対的な世界を抜け出して自由をえる




相対的なことから自由になれた




今を楽しむ





自分自身の相対的世界からの自由の獲得





一瞬それが、唯一相対的でないことだと思った




それと 相対するのは 




自身の相対的世界からの不自由な心




相対するものの存在




なぜ 相対 を考えるのか?




常に周りのせいにしたくないのと




中々その世界から抜け出せないのと




相対しない世界があるのかという疑問 。




考えなければ良い と思っても




それに相対するのは 考える ということ




ん~・・・ なんでしょうね(笑




争うこと と 争わないこと




勝つこと と 負けること




生きる と 死ぬ




求めているのは どちらでもなく




老子的には 「偏らない」 こと




ならば 中央 かといえばそうでもない・・




禅問答みたいですね





自ら然る という働き




ただ無為で平静に 天に照らされる




非情な世界である




なぜ そうするのか




愛で生を全うしたいから




その最善の行動として




選んだ道




それはきっと タオ ではないと思う





この世の中で安住したい




ぼくの欲求はそれを望んでいる





考えた結果は




自然体であれ というしかない




樸を抱き、ナチュラルなエネルギーを待つ




すごくエコですね(~´∀`)~





休日の午後の太陽は


ゆったりとした時間と共に


暖かく辺りを照らす


そんな 風景・・・



いつか この光景も無くなるのだけれど


到底 今の僕にはそれを眺め、物思いに耽るしかないのだ


きっと未来の英雄達が切り開くであろうという期待


いつか何もかも消滅してしまうかもと思う空虚


いつの日か来るその時



この時間というもの


時は金なりとか


時が癒すこととか


僕等は何かを無くしそうになればなるほど


それがいかに大事な事物かを思う



時間を楽しむ


今はそれにつきる


そう思えてならない


休日の午後の風景でした。

明鏡止水

毎日が穏やかに過ぎていく今日この頃

思うことは、今夜は美味しいシャンパンと何を食べようかなんて・・・

色々な妄想に溺れることのないように

未来の状況からみて

今すべきことをしているつもりです。


話は代わって、星々の影響ってホントにあるのかなって思います

僕らの世界の重力など自然の営みによって恩恵があるのだけど

時間の法則、シンクロニシティ・・・

偶然と思えるようなできごと

自然と人との繋がり

宇宙って?

考え出して、ネットに向かえば、あっという間に数時間(笑

不思議。。

そんな訳で、先日から日記をつけて、マヤ暦を使って共時性を検証・・

なわけですが、とりあえず半年か一年スパンという

スローな自由研究ですね

それでなんで、タイトルの明鏡止水かというと

そんな状態で日々を過ごしたら運命的に、よりシンクロできそうなきがしてですね。。

それでは皆様、半年後に(〃'ー'〃)

人に寄り添う心は


柔軟に


強靭に


僕らを生かす


一人に寄り添い


大人数にも寄り添う


何もかわらない


みんな違って


みんないい


それらが


僕らの楽しい未来を照らしている



今年最後の


サンタさんのちょっと


遅めのプレゼント


今年もありがとう