待つ
今を楽しむこと
それが含むこと
それが含むこと
この世の中は とても相対的で
そのなかで僕達は 知恵 をつかって
日々生活している とすると
それらは 相対的な
今を楽しんでいる
ということになる
相対的な世界を抜け出して自由をえる
相対的なことから自由になれた
今を楽しむ
自分自身の相対的世界からの自由の獲得
一瞬それが、唯一相対的でないことだと思った
それと 相対するのは
自身の相対的世界からの不自由な心
相対するものの存在
なぜ 相対 を考えるのか?
常に周りのせいにしたくないのと
中々その世界から抜け出せないのと
相対しない世界があるのかという疑問 。
考えなければ良い と思っても
それに相対するのは 考える ということ
ん~・・・ なんでしょうね(笑
争うこと と 争わないこと
勝つこと と 負けること
生きる と 死ぬ
求めているのは どちらでもなく
老子的には 「偏らない」 こと
ならば 中央 かといえばそうでもない・・
禅問答みたいですね
自ら然る という働き
ただ無為で平静に 天に照らされる
非情な世界である
なぜ そうするのか
愛で生を全うしたいから
その最善の行動として
選んだ道
それはきっと タオ ではないと思う
この世の中で安住したい
ぼくの欲求はそれを望んでいる
考えた結果は
自然体であれ というしかない
樸を抱き、ナチュラルなエネルギーを待つ
すごくエコですね(~´∀`)~