月の下ポエム
 
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緊張感

先週気づいた

God tension

良い緊張感の中には

神が宿る。笑

歌う事

人前で歌を上手く歌う事

人の前で声を出す時の最小の息で歌う事

思考の転換で表現は変わるのかもしれない。

忘れていた燃え上がる炎

目的地まで辿り着くには


いろんな迷い不安といったネガティブな事が付き纏う。

それらを超えていくには

それらを燃やし尽くす

情熱 闘争心 何がなんでもという

思い

忘れていた

何がなんでも

ネガティブもポジティブも

燃やし尽くすほどの


今朝、目覚めて

その思いと

不動明王 炎

というキーワードがあり

調べると


不動明王の背中にある炎は「迦楼羅焔(かるらえん)」と呼ばれ、煩悩(迷いや苦しみ)を焼き尽くすための激しい智慧の炎です。仏教の守護神である霊鳥「迦楼羅(かるら)」が口から吐き出す火炎、またはその姿をかたどったものとされています。 
迦楼羅焔(かるらえん)には、具体的に次のような深い意味があります。
  • 煩悩を焼き払う浄化の炎:怒りの炎ではなく、人々を苦しめる迷いや執着、不浄なものをすべて焼き清める慈悲の炎です。
  • 火生三昧(かしょうざんまい):不動明王自身が、この激しい三昧(深い瞑想)の境地に入っていることを象徴しています。
  • 如来の智慧:大日如来(密教の最高仏)の化身である不動明王が持つ、全てを見通す真理の智慧を表しています。 
この燃え盛る炎に加え、右手の「利剣(りけん)」で煩悩を断ち切り、左手の「羂索(けんじゃく)」で迷う人々を救い上げる姿は、親が子を思う強い慈愛の表現とも言われています。

とあった。


忘れていた燃え上がる炎


さあ、いこうぞ


目的の場所へ

まやかし

この世界には


まやかしがあって


人々を 混乱させる。


ハンドルの遊びのようなゆるさがあって


まやかしを無くすには


欲を捨てなければ・・・


と思う。


どこまで捨てるのか


捨てないである程度残せるものなのか否か。



蜜は甘い。


その蜜を常と思わず 捨てて生きる。


これができた時、観える世界は


変わっていくような気がする。

my story my word

エキストラからプレイヤーへ

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