最近はハマっている中国歴史ドラマ“蘭陵王”
久しぶりに自分の中で大ヒット(=⌒▽⌒=)
気になる方はYouTubeで探してみてね![]()
動画を見ていて毎回思うことは、宇文邕(うぶんよう)は唐沢寿明で、楊雪舞(ようせつぶ)は千秋に似ている(;^_^Aいや、千秋には悪いが彼女よりはるかに美人な女優さんですけども・・・
そして、鄭児(ていじ)。彼女は小池栄子だと思う(笑)
私が個人的に好きなのは、主人公よりも韓曉冬(かんきょうとう)や高延宗(こうえんそう)。それと宇文邕(うぶんよう)。
蘭陵王の弟、高延宗(こうえんそう)は本当にお兄ちゃん大好きで、いつも味方になってくれる。
韓曉冬(かんきょうとう)は楊雪舞(ようせつぶ)のそばにいつもいて守ってくれる良い奴(^人^)砕けた話し方が好き。
蘭陵王のストーリー、泣けます(ノ_・。)
鄭児(ていじ)に殺意を覚えましたヾ(▼ヘ▼;)
好きなら何をしてもいいのかい![]()
本当に大嫌い!!
そして、ユンジェで妄想してみた(`∀´)
登場人物を勝手に配役してみる。
チョン・ユンホ(北斉高長恭): 北斉の四男王子。蘭陵王。彼の率いる軍は鬼の仮面をかぶって戦う。予言によると当時の戦乱の世を平定できる唯一の人物であり、その資質は聡明で人への思いやりに富んだ人柄からうかがえる。戦いでも功績をあげその人柄からも多くの民衆に好かれる。もとは農村で育ち宮中に上がるために母と別れなければならなかったという悲しい過去を持ち、ジェジュンとの仲が深まるにつれその過去を克服し統率者としての頭角を現してゆく。
キム・ジェジュン(楊雪舞): 山中にあるという桃の花が咲く不思議な村でその長である祖母によって家からなるべく出ないように育てられた。恋に関しては奥手で初心な一面がある一方で柔和な性格で身分に関係なく誰に対しても優しく接し、東洋医学の知識もあり正義感も強く身を挺して人々を救おうと知る姿から天女と呼ばれることとなる。後に蘭陵王の妻となる。初めは予言された未来に無力感を感じていたが蘭陵王との交流が深まるにつれ運命に対して前向きな姿勢で彼の死を幾度となく救おうとする。
シム・チャンミン(高延宗): 北斉の五男。安徳王。蘭陵王の良き理解者でありパートナー。兄である蘭陵王を救うため陰ながら日々頑張っている。陽気かつ悪戯好きで、たまに冗談を言うのもご愛嬌。
キム・ジュンス(高緯): 北斉の皇太子。長広親王→武成帝。蘭陵王の再従弟であるが皇位継承をめぐってのちに蘭陵王と敵対することになる。皇位継承後は民衆の人気を集める蘭陵王への嫉妬から、ユンホとジェジュンに苦難を与え排除しようとする。肝心なところで決断力に欠け高慢な性格で権力に執着し民への思いやりも欠けていたが、皇后に対しては長年の片思いもあって、労るそぶりを見せる。
キム・ヒョンジュン(北周宇文邕): 北周の皇帝にして武帝。知勇兼備の覇者。天下統一の為に、蘭陵王であるユンホと熾烈な争いを繰り広げる。周の繁栄の為とは言え、利己的な行動をしてきたが、ジェジュンと出会い、彼女(彼)に惹かれる。
パク・ユチョン(韓曉冬): 貧しさゆえに、詐欺や盗みを働いて生計をたてていたが、ジェジュンの誠実さに触れ、ジェジュンを一心に見守り続けることを決める。
















































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