
チャンミン「ジェジュン兄さん、具合はどうですか?」

ユンホ「!」

チャンミン「………」

チャンミン「あんたは何故服を脱いでいる!」

ユンホ「…へ?」

ジェジュン「ちょっと、チャンミン。お前、ノックぐらいしろよ」

チャンミン「なんで…なんで二人とも裸なんですか!二人とも最低ですよ!イカガワシイ!」

ジェジュン「え?イカ…イカガカワイイ?」

ユンホ「イカが食いたいの間違いだろ?チャンミンは食い物のことしか考えてないからな」

ジェジュン「チャンミン、なんか思いつめた顔して出ていったけど、腹でも減ったのかな?(イカが食べたいって言ってたし)」

ユンホ「そんなことより、ジェジュン。お前も早く服を着ろよ。身体を冷やすと良くないぞ」

ジェジュン「は~い。わかったよ。ユノは脱いだその汚れたタンクトップを、染み抜きしてから洗濯機に入れるんだよ」
ユノ「はいよ~」