
ジェジュン「ユノ。俺さ、さっきから気になってるんだけど…」
ユンホ「何がだ?」
ジェジュン「ユノが今着てるタンクトップに、染みがついてるよ」

ユンホ「ん?あ、本当だ。いつ汚れたんだろう」

ジェジュン「食べ物をこぼして染みをつくるなんて、ユノったら子供みた~い」

ユンホ「わ、笑うなよ」

ジェジュン「早く脱いで洗濯しなきゃ。汚れが落ちなくなるよ?」
ユンホ「誰かに見られるわけじゃないから、別にこのままでいいよ」

ジェジュン「…俺、だらし無い人、嫌い」

ユンホ「着替えさせていただきます。今すぐに!!」